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高還元率クレジットカード

高還元率クレジットカードを選ぶならどれがいい?を解決するおすすめ人気コンテンツ一覧です。高還元率クレジットカードに関する人気サービスをランキング・レビュー・料金・特徴・お役立ち情報などから比較できます。

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高還元率クレジットカードのおすすめ人気ランキング

Pontaポイントが貯まるクレジットカード

Pontaポイントが貯まるクレジットカード

17商品

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ジェーシービー | JCBカード W, ジェーシービー | JCBカード W plus L, オリコカード | Orico Card THE POINT, auフィナンシャルサービス | au PAY カード, ローソン銀行 | ローソンPontaプラス
dポイントが貯まるクレジットカード

dポイントが貯まるクレジットカード

23商品

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ジェーシービー | JCBカード W, ジェーシービー | JCBカード W plus L, オリコカード | Orico Card THE POINT, dカード | dカード, dカード | dカード GOLD U
コンビニでお得なクレジットカード

コンビニでお得なクレジットカード

19商品

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ジェーシービー | JCBカード W, ジェーシービー | JCBカード W plus L, 三井住友カード | 三井住友カード プラチナ, ローソン銀行 | ローソンPontaプラス, 三井住友カード | 三井住友カード(NL)
Vポイントが貯まるクレジットカード

Vポイントが貯まるクレジットカード

5商品

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三井住友カード | 三井住友カード プラチナ, 三井住友カード | 三井住友カード(NL), 三井住友カード | 三井住友カード ゴールド(NL), 三井住友銀行 | Oliveフレキシブルペイ(一般), 三井住友銀行 | Oliveフレキシブルペイ ゴールド
Amazonでポイント還元率が高いクレジットカード

Amazonでポイント還元率が高いクレジットカード

9商品

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三井住友カード | Amazon Mastercard, ジェーシービー | JCBカード W, ジェーシービー | JCBカード W plus L, ジェーシービー | JCBカード S, ジェーシービー | JCB GOLD EXTAGE
タッチ決済ができるクレジットカード

タッチ決済ができるクレジットカード

94商品

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リクルート | リクルートカード, 三井住友カード | Amazon Mastercard, PayPayカード | PayPayカード, ジェーシービー | JCBカード W, ジェーシービー | JCBカード W plus L
家族カード

家族カード

90商品

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リクルート | リクルートカード, 三井住友カード | Amazon Mastercard, PayPayカード | PayPayカード, ジェーシービー | JCBカード W, ジェーシービー | JCBカード W plus L
QUICPay(クイックペイ)付きクレジットカード

QUICPay(クイックペイ)付きクレジットカード

49商品

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リクルート | リクルートカード, PayPayカード | PayPayカード, ジェーシービー | JCBカード W, ジェーシービー | JCBカード W plus L, オリコカード | Orico Card THE POINT
即日発行可能なクレジットカード

即日発行可能なクレジットカード

26商品

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リクルート | リクルートカード, 三井住友カード | Amazon Mastercard, PayPayカード | PayPayカード, ジェーシービー | JCBカード W, ジェーシービー | JCBカード W plus L
年会費無料クレジットカード

年会費無料クレジットカード

51商品

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リクルート | リクルートカード, 三井住友カード | Amazon Mastercard, PayPayカード | PayPayカード, ジェーシービー | JCBカード W, ジェーシービー | JCBカード W plus L

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高還元率クレジットカードの商品レビュー

JCBカード W plus L

JCBカード W plus L

ジェーシービー

クレジットカード

4.42
JCBカード W plus LはJCBカード Wを検討中で、普段使いの1枚を選びたい女性におすすめです。年会費が永年無料でポイント還元率が1.00%と好条件。比較したクレジットカードのなかには年会費がかかるものもあり、ポイント還元率は1.00%か0.50%がほとんどでした。持っていて損することはなく、お得にポイントを貯められるクレジットカードです。女性向けの保険・特典が充実していることが特徴。女性疾病保険に申し込めば、女性特有の病気で入院した場合の入院保険金が通常の倍受け取れて、手術保険金も上乗せされます。協賛企業による割引特典や優待を受けられるサービスも多数。女性疾病保険をには追加料金がかかりますが、女性ならJCBカード Wよりも、特典が多いJCBカード W plus Lがおすすめです。Amazonやセブン-イレブンでは、ポイント還元率が2.00%にアップ。ほかにも、JCBの特約店でポイント還元率がアップします。よく利用する店が対象ならお得にポイントを貯められ、「Amazonやセブン-イレブンでたくさん貯まるのがうれしい」という口コミどおりでした。日常的に利用する店舗があるか、ぜひ確認してみてください。ポイントの使い道も豊富。クレジットカードの支払いにも充てられるため、ポイントの使い道に困ることはないでしょう。高還元率を狙うなら、JCBプレモカードへのチャージがおすすめです。なお、ほかにもたくさんの使い方がありますが、使い方によってはポイントの価値が下がってしまうことも。たとえば、JCBプレモカードにチャージする場合は1ポイント=5円でチャージできますが、クレジットカードの請求額に充当する場合は1ポイント=3円になります。「ポイントのシステムがわかりづらい」との口コミも納得です。海外旅行保険・ショッピングガード保険も付帯しており、クレカ積立にも対応。コスパのよい1枚といえます。しかし、発行できるのは18歳から39歳のみ。ほかにも年会費無料で高還元なクレジットカードがあったため、申込条件に当てはまらない人・女性向けの特典に魅力を感じない人は、ほかも検討してみてください。<おすすめな人>JCBカード Wを検討している女性<おすすめではない人>男性40歳以上の人
リクルートカード

リクルートカード

リクルート

クレジットカード

4.56
リクルートカードは、どんな場面でもバランスよく高還元を狙っていきたい人におすすめです。年会費無料ながら、ポイントの通常還元率は1.20%と高め。比較したクレジットカードは通常ポイント還元率0.50%や1.00%が多く、1.00%を超えたカードはごくわずかでした。幅広い場所で使うなら、通常ポイント還元率が高いリクルートカードがぴったりといえます。公共料金の支払いでも同様に、1.20%還元が適用されます。比較したなかには、公共料金支払いではポイント還元率が大幅に下がるクレジットカードも複数ありました。こちらは「公共料金払いでも還元率1.20%がうれしい」と口コミがあったように、高還元が狙えますよ。電気代の高騰に悩んでいる人にとっても、家計の助けになるでしょう。リクルート提携サービスを利用すれば、最大還元率がアップ。たとえば旅行サイトのじゃらんnetから予約してリクルートカードで決済すると、最大3.20%還元を狙えます。旅行サイトの利用時に還元率が上がるクレジットカードは少ないため、旅行好きの人も要チェックです。海外・国内旅行の傷害保険も付帯していますよ。電子マネーへのチャージも、月3万円を上限にポイント付与対象です。電子マネーへのチャージと決済時で、ポイントを二重取りできます。比較した多くのクレジットサービスで電子マネーチャージはポイント付与対象外でした。リクルートカードは、nanaco・楽天Edy・モバイルSuicaなどを日常的に使う人にとってもお得です。一方で、コンビニなど日常的に使う店舗でのポイントアップが狙えない点は惜しいところ。比較したなかには特定店舗で10%以上など、高いポイント還元率が期待できるカードもありました。こちらはAmazonなどECサイトでの還元率も、通常どおり1.20%です。さらに、クレカ積立にも非対応。ポイントを貯めながらお得に投資をしたいなら、別のカードを検討したほうがよいでしょう。リクルートポイントがそのまま使えるサービスは少なく「ポイントが消費しにくい」との口コミにも頷けます。とはいえ、使い勝手がよい別ポイントへの交換は可能。Pontaポイントやdポイントに交換すれば使い道は大きく広がりますよ。Amazonアカウントを連携させれば、支払いにリクルートポイントを使うことも可能です。複数カードを管理するのが煩わしい人・公共料金支払いでお得にポイントをためたい人は、この機会に検討してみてはいかがでしょうか。<おすすめな人>幅広い場所で高還元を目指したい人電子マネーのチャージでもポイント還元したい人リクルートの提携サービスをよく利用する人1枚のクレジットカードで支払いを完結させたい人<おすすめできない人>クレカ積立でポイント還元が欲しい人共通ポイントへの移行手続きが面倒な人
JCBカード W

JCBカード W

ジェーシービー

クレジットカード

4.42
JCBカード Wは、日常使い用の1枚を探している人におすすめです。通常のポイント還元率は1.00%。検証したところ、クレジットカードのポイント還元率は0.50%~1.00%がほとんどでした。JCBが発行するほかのカードと比べてもポイント還元率が高く、1.00%は十分な高水準といえます。「39歳以下という年齢制限がある」との口コミどおり年齢が限定されますが、条件の18~39歳をクリアできるならぜひ検討したいカードといえるでしょう。公共料金支払いでもポイント還元率が下がらず、通常どおりの1.00%還元が受けられる点も要チェック。ポイント還元率が上がるお店もジャンル・数ともに豊富です。「ポイントがかなり貯まりやすい」との口コミに違わず、セブン-イレブンやAmazonでは2.00%還元、スターバックスモバイルオーダーでは10.50%還元が受けられます。総合的にポイント還元率が高いため、クレジットカードを何枚も使い分けるのが手間に感じる人も使いやすいでしょう。貯めたJ-POINTはクレジットカードの支払いに充当できるほか、Amazonでの支払いに利用したり、他社ポイント・商品券・カタログギフトなどに交換したりと使い道はさまざま。ポイントの使途が限定されるカードもあるなか、バラエティ豊かな交換先が用意されています。「ポイントの使い勝手が悪い」との口コミはそこまで気にしなくてよいでしょう。ただし、交換レートは交換先によって1ポイント=0.6~1円に変動するため、実質ポイント還元率が1.00%を下回る可能性がある点は注意。最大限にポイントを活用したいなら、1ポイント=1円で利用できるMy JCB Payで利用するのがおすすめですよ。ナンバーレスカードを選べば、最短5分でカード番号(※)・セキュリティコードの発行が可能。カードの郵送を待たず、すぐにオンラインショッピングやスマホ支払いに利用できます。ただし、申し込めるのは39歳まで。40歳以上の人は、ほかのカードを検討してください。<おすすめな人>普段使いの1枚を選びたい人<おすすめできない人>40歳以上の人モバ即の入会条件は以下2点になります。【1】 9:00AM~8:00PMで申し込み。(受付時間を過ぎた場合は、翌日受付扱い)【2】 顔写真付き本人確認書類による本人確認。(運転免許証/マイナンバーカード/在留カード)(モバ即での入会後、カード到着前の利用方法について、詳しくはHPを確認してください。)
PayPayカード

PayPayカード

PayPayカード

ポイント還元率が高いクレジットカード

4.32
PayPayカードは、Yahoo!ショッピングをよく利用する人におすすめです。Yahoo!ショッピング・LOHACOで支払いに利用すると、最大5.00%のポイント還元が受けられます。比較したなかにも特定のECサイトで還元率がアップするカードはありましたが、PayPayカードのポイント還元率はとくに高め。Yahoo!ショッピングでの買い物をお得に楽しめますよ。年会費無料であるうえ、通常ポイント還元率が1.00%と高めな点も魅力。公共料金支払いでは還元率が下がるカードが複数ありましたが、こちらは公共料金の支払い・Suicaチャージでも同様に1.00%還元が適用されます。ソフトバンクスマホの通信料支払いで最大1.50%のポイントが還元されるため、ソフトバンクユーザーにもおすすめです。「あまりポイントが貯まっているように感じない」との口コミとは異なり、ポイント還元率に優れたカードといえるでしょう。貯まったポイントは、全国の提携店舗でのPayPay支払いに使えます。提携店舗数が多いため、「ポイント交換の手間なくそのまま使えて便利」との口コミどおり使い道には困らないでしょう。クレジットカードからPayPayへのチャージも可能。普段現金でチャージをしている人にとっては、手間が省けることもメリットですよ。ただし、PayPayチャージはポイント還元対象外なので、ポイントの二重取りはできません。電子マネーへのチャージでポイント二重取りを狙うなら、au PAYの利用を検討してください。au PAYへのチャージ時にPayPayポイントを、au PAYでの支払い時にPontaポイントを貯められますよ。貯まったPayPayポイントをクレジットカード料金支払いに充てられないのも惜しい点。別の支払いに使う形で活用してくださいね。Yahoo!ショッピングユーザー・ソフトバンクユーザーにとってはメリットが多く、ぜひ検討したい1枚といえます。一方で、クレカ積立で効率よくポイントを貯めたい人は、他社カードも含めて検討しておきたいところ。クレカ積立では0.70%のポイント還元率が設定されています。クレカ積立を考えているならdカードでポイントアップが狙えますよ。用途に合う1枚を見つけてみてください。【おすすめな人】Yahoo!ショッピング・PayPayをよく使う人ソフトバンクユーザー【おすすめではない人】クレカ積立でより効率よくポイントを貯めたい人
三井住友カード(NL)

三井住友カード(NL)

三井住友カード

クレジットカード

4.15
三井住友カード(NL)は、セブン‐イレブンやローソンなどのコンビニ利用が多い人におすすめのクレジットカード。ローソンやマクドナルドなど対象のコンビニや飲食店でスマホのタッチ決済で支払えば、ポイント還元率が7%になるのが特徴です(*1)。年会費は無料ですが、ポイント還元率は0.50%と低めなのがネック。セブン‐イレブンやローソンなどのポイント還元率があがる店を使わない場合はポイントを貯めにくいでしょう。また、三井住友カード(NL)はSBI証券でのクレカ積立が可能で、最大0.5%(*4)付与でポイントが貯まります。しかし、前年度のクレジットカード利用額が10万円未満だとクレカ積立でポイントが貯まらないので注意しましょう。三井住友カード(NL)の利用で貯まるVポイントは、クレジットカードの月額料金の支払いに使えたり、VポイントPayにチャージすれば店舗での支払いに使えます。クレジットカードの利用で貯まったポイントを簡単に使えるのがメリットです。通常のポイント還元率は0.50%と低めなものの、セブン‐イレブンやローソン、マクドナルドなどの対象店舗ならスマホのタッチ決済で7%還元にポイントアップするので(*1)、日常的にコンビニを使うなら候補になるクレジットカードです。
Oliveフレキシブルペイ(一般)

Oliveフレキシブルペイ(一般)

三井住友銀行

クレジットカード

4.16
Oliveフレキシブルペイ(一般)は、三井住友銀行を利用していて、セブン‐イレブンやローソンなどのコンビニをよく使う人におすすめのサービス。年会費は無料で、対象の店舗でスマホのタッチ決済をすればセブン‐イレブンやローソン、マクドナルドなどで、三井住友カード (NL)より1%高い最大8%にポイント還元率があがります(*1)。ポイントアップの対象店舗以外だと、ポイント還元率は0.50%と低めなのがデメリットのひとつ。また、三井住友カード(NL)と違ってサービスの利用には三井住友銀行口座が必要です。三井住友銀行の口座を持っていない場合は、カードの発行までに一手間かかります。Oliveフレキシブルペイ(一般)の特徴は、カード1枚でデビットカード・キャッシュカード・クレジットカード・ポイント払い・追加したカードでの支払いを自由に切り替えられること。異なる種類のカードを使い分けたい場合でも、カードを複数枚持つ必要がないのがメリットのひとつです。また、三井住友カード(NL)と同様に、Oliveフレキシブルペイ(一般)はSBI証券でのクレカ積立で最大0.5%のポイント付与される(*3)ので、これからNISAを始めたい人も候補になるサービス。しかし、前年度のサービス利用額が10万円未満だとクレカ積立でポイントが貯まらないので注意しましょう。クレジットモードの利用で貯まるVポイントはクレジットモードの利用額の支払いにも使えて、VポイントPayにチャージすれば店舗での支払いに使えたりと簡単に使えるのがメリットです。ポイント還元率がアップする対象店舗以外ではポイントが貯めにくいので、セブン‐イレブンやローソンなどのポイントアップの対象店舗を使っているなら候補になるサービスです。
エポスカード

エポスカード

エポスカード

クレジットカード

4.01
エポスカードは、マルイのネット通販と実店舗で年4回開催される「マルコとマルオの10日間」なら10%の割引を受けられます。ただし、年会費は無料ですがポイント還元率は0.50%と低く、ポイント還元率があがる店がないので評価が伸び悩みました。エポスカードはマルイでいつでもポイント還元率があがるわけではなく、キャンペーン期間しか恩恵を受けられません。また、今回の検証ではコンビニやECサイトなどの特定の店舗でもポイント還元率があがるクレジットカードが多かったものの、エポスカードはポイント還元率があがる店舗がないのがネック。普段使い用のクレジットカードとして使う場合はポイントを貯めにくいといえます。tsumiki証券でクレカ積立ができますが、初年度のポイント還元率は0.10%と低め。積立を続ければ1年ごとに0.10%ずつ還元率が上がり最大で0.50%還元になりますが、クレカ積立をするなら最初から0.50%還元以上のクレジットカードを選ぶのが無難です。エポスカードの利用で貯まるエポスポイントはマルイの店舗での支払いで利用可能。「ポイントで割引サービス」を使えばECサイトでの買い物や固定費の支払いにも充てられますよ。マルイでの買い物が多いなら検討の余地ありですが、マルイを使わない人には不向きなカードです。
P-oneカード<Standard>

P-oneカード<Standard>

ポケットカード

クレジットカード

4.39
ポケットカードの「P-oneカード<Standard>」は、ポイントの管理が面倒な人におすすめです。ポイントが貯まるのではなく、キャッシュバックで自動的に請求額から1.00%割引されるため、ポイントの使い道を考える必要がありません。公共料金・国民年金保険料の支払いでの割引率は、普段の買い物と同じく1.00%と高め。キャッシュバック方式のため、貯めたポイントをどう使うか考える楽しみはないものの、手続き不要で自動的に請求額から割引されるのは利点でしょう。年会費が無料なのもうれしい点です。一方で、ECサイトやコンビニなど日常的に使う店で割引率が上がらないのは惜しいところ。利用する店によってポイント還元率が上がるクレジットカードと比べると、ややお得感に欠けます。シンプルなシステムを採用しているので、ポイントを管理するのが面倒な人は検討してくださいね。
Amazon Mastercard

Amazon Mastercard

三井住友カード

クレジットカード

4.47
Amazon MastercardはAmazonユーザー向きのクレジットカードです。年会費無料で使えて、持っていてコストがかからない点がメリット。ただし、即時審査サービスを利用した場合はETCカードの同時申し込みができないので注意しましょう。Amazon MastercardはAmazonプライム会員ではない人の専用カードで、Amazonでの買い物が1.50%還元されるのが特徴。プライム会員用の「Amazon Prime Mastercard」なら、Amazonでのポイント還元率は2.00%に。プライム会員ではなくてもAmazonでのポイント還元率はアップしますが、高還元を狙うならプライム会員に登録するのも手ですよ。セブン‐イレブンでは支払い方法の条件達成で最大7.00%還元に、ファミリーマート・ローソンでも1.50%還元になります。普段の買い物でコンビニとAmazonをよく利用する人なら効率的にポイントを貯められるでしょう。AmazonポイントはAmazonで1ポイント=1円として商品購入に使えるので、日常的にAmazonを使っている人ならポイントの使い道に困らないでしょう。しかし、AmazonポイントはAmazon以外では使えないので、Amazonを使わない人には不向きなクレジットカードです。
dカード

dカード

dカード

クレジットカード

4.35
「dカード」は、毎月の積立額が5万円以下なら第一候補にしてほしいクレジットカードです。マネックス証券で月5万円までの積立なら、クレカ積立でのポイント還元率が1.10%還元と高還元。マネックス証券はつみたて投資枠の取扱投資信託本数が200本以上と多いのもメリットです。年会費は無料で、クレカ積立のポイント還元率は毎月5万円以下までは1.10%、5万円を超えた分は1.10%よりも低い還元率が適用されます。毎月の積立金額のうち、5万円を超えた金額についてはポイント還元率が変わり、5万円超過分から7万円以下は0.60%、7万円超過分から10万円以下は0.20%還元に下がります。毎月5万円の積立なら年間6,600ポイント貯まるため、少額からクレカ積立をはじめたい人にはぴったりでしょう。通常のポイント還元率は1.00%と高め。同じマネックス証券で積立できる「マネックスカード」も通常時・クレカ積立時ともに同条件ですが、dカードは「dカード特約店」で利用すると高還元に。例えば、スターバックスカードへのチャージで3.00%、マツキヨココカラでは3.00%、高島屋では1.50%にポイント還元率が上がるので、効率よくポイ活できます。dポイントは使い道にも困りません。電子マネーのd払いにチャージしたり、Amazonでポイントで支払いをしたりと、さまざまなシーンで使えます。また、クレジットカードの支払いへの充当も可能です。月の積立額が5万円以下ならポイント還元率が高く、お得に投資を続けられます。マネックス証券でクレカ積立をはじめたいなら、ぜひ検討してはいかがでしょうか。

人気
高還元率クレジットカードのおすすめ人気ランキング

ポイント還元率が高いクレジットカード

ポイント還元率が高いクレジットカード

49商品

徹底比較
PayPayカード | PayPayカード, ジェーシービー | JCBカード W plus L, 楽天カード | 楽天カード, ジェーシービー | JCBカード W, 楽天カード | 楽天PINKカード
Amazonでポイント還元率が高いクレジットカード

Amazonでポイント還元率が高いクレジットカード

9商品

徹底比較
三井住友カード | Amazon Mastercard, ジェーシービー | JCBカード W, ジェーシービー | JCBカード W plus L, ジェーシービー | JCBカード S, ジェーシービー | JCB GOLD EXTAGE
コストコで使えるクレジットカード

コストコで使えるクレジットカード

65商品

徹底比較
リクルート | リクルートカード, 三井住友カード | Amazon Mastercard, PayPayカード | PayPayカード, ポケットカード | P-oneカード<Standard>, オリコカード | Orico Card THE POINT
家族カード

家族カード

90商品

徹底比較
リクルート | リクルートカード, 三井住友カード | Amazon Mastercard, PayPayカード | PayPayカード, ジェーシービー | JCBカード W, ジェーシービー | JCBカード W plus L
タッチ決済ができるクレジットカード

タッチ決済ができるクレジットカード

94商品

徹底比較
リクルート | リクルートカード, 三井住友カード | Amazon Mastercard, PayPayカード | PayPayカード, ジェーシービー | JCBカード W, ジェーシービー | JCBカード W plus L
年会費無料クレジットカード

年会費無料クレジットカード

51商品

徹底比較
リクルート | リクルートカード, 三井住友カード | Amazon Mastercard, PayPayカード | PayPayカード, ジェーシービー | JCBカード W, ジェーシービー | JCBカード W plus L
Mastercardのクレジットカード

Mastercardのクレジットカード

65商品

徹底比較
リクルート | リクルートカード, 三井住友カード | Amazon Mastercard, PayPayカード | PayPayカード, ポケットカード | P-oneカード<Standard>, オリコカード | Orico Card THE POINT
QUICPay(クイックペイ)付きクレジットカード

QUICPay(クイックペイ)付きクレジットカード

49商品

徹底比較
リクルート | リクルートカード, PayPayカード | PayPayカード, ジェーシービー | JCBカード W, ジェーシービー | JCBカード W plus L, オリコカード | Orico Card THE POINT
VISAのクレジットカード

VISAのクレジットカード

66商品

徹底比較
リクルート | リクルートカード, PayPayカード | PayPayカード, ポケットカード | P-oneカード<Standard>, auフィナンシャルサービス | au PAY カード, JALCARD | JALカード navi(学生専用)
Vポイントが貯まるクレジットカード

Vポイントが貯まるクレジットカード

5商品

徹底比較
三井住友カード | 三井住友カード プラチナ, 三井住友カード | 三井住友カード(NL), 三井住友カード | 三井住友カード ゴールド(NL), 三井住友銀行 | Oliveフレキシブルペイ(一般), 三井住友銀行 | Oliveフレキシブルペイ ゴールド

人気
高還元率クレジットカードの商品レビュー

JCBカード S

JCBカード S

ジェーシービー

クレジットカード

4.16
JCB カード Sはグルメ・レジャーなどの優待特典を利用できる点が魅力ですが、効率よくポイントを貯めたい人には不向きです。比較したなかには1.00~1.20%のポイント還元が受けられるカードもありましたが、こちらは「通常ポイント還元率は低い」との口コミどおり、ポイント還元率が0.50%とやや低めでした。貯まるJ-POINTにはさまざまな使い道があります。My JCB Payでの支払いやAmazonでの支払いに利用できたり、dポイント・楽天ポイント・Pontaポイントなどの共通ポイントに交換できたりと、使い道には困らないでしょう。ただし、使い道によってポイントの価値が変動する点には注意が必要です。クレジットカード利用代金への充当や他社ポイントへの交換などに利用すると1ポイント=0.7円になります。最大限にポイントを活用したいなら、1ポイント=1円で利用できるMy JCB Payで利用するのがおすすめですよ。また、スターバックス・セブン−イレブン・Amazonといったパートナー店ではポイント最大20倍アップが狙えます。よく利用する店舗がパートナー店に入っているなら検討するのもよいでしょう。前年の年間利用額に応じてポイント還元率が上がるシステムを採用しているため、利用額が多ければさらにお得にポイントを貯められますよ。最大の魅力は、「最大80%オフの優待が国内外20万か所以上で楽しめる」との謳い文句どおり、グルメ・日用品・エンタメなどさまざまなジャンルで優待が受けられる点です。比較によると優待が豪華なカードは年会費も高い傾向がありましたが、こちらは年会費無料でありながら優待が充実。家族カード・ETCカードも含めて年会費がかかりません。海外旅行保険・スマホ保険(※)などの安心補償サービスも充実しています。年会費無料でスマホ保険が付帯しているカードは比較したなかでもわずかでした。年会費無料で付帯サービスが充実したカードを検討しているなら、候補にいれるのもよいでしょう。効率よくポイントを貯めたいなら、ポイント還元率が高い別のカードを検討してください。<おすすめな人>年会費無料で特典が充実したカードを選びたい人スマートフォン保険を検討している人<おすすめではない人>お得にポイントを貯めたい人下記①~②の条件を満たしている場合、補償が適用されます。 ①補償対象スマートフォンの通信料の支払いに、JCB カード Sを指定 ②事故発生の時点で、補償対象スマートフォンの通信料を直近3ヵ月以上連続で支払う(購入後24ヵ月以内のスマートフォンが補償対象となります。)
三井住友カード(NL)

三井住友カード(NL)

三井住友カード

クレジットカード

4.15
三井住友カード(NL)は、セブン‐イレブンやローソンなどのコンビニ利用が多い人におすすめのクレジットカード。ローソンやマクドナルドなど対象のコンビニや飲食店でスマホのタッチ決済で支払えば、ポイント還元率が7%になるのが特徴です(*1)。年会費は無料ですが、ポイント還元率は0.50%と低めなのがネック。セブン‐イレブンやローソンなどのポイント還元率があがる店を使わない場合はポイントを貯めにくいでしょう。また、三井住友カード(NL)はSBI証券でのクレカ積立が可能で、最大0.5%(*4)付与でポイントが貯まります。しかし、前年度のクレジットカード利用額が10万円未満だとクレカ積立でポイントが貯まらないので注意しましょう。三井住友カード(NL)の利用で貯まるVポイントは、クレジットカードの月額料金の支払いに使えたり、VポイントPayにチャージすれば店舗での支払いに使えます。クレジットカードの利用で貯まったポイントを簡単に使えるのがメリットです。通常のポイント還元率は0.50%と低めなものの、セブン‐イレブンやローソン、マクドナルドなどの対象店舗ならスマホのタッチ決済で7%還元にポイントアップするので(*1)、日常的にコンビニを使うなら候補になるクレジットカードです。
P-oneカード<Standard>

P-oneカード<Standard>

ポケットカード

クレジットカード

4.39
ポケットカードの「P-oneカード<Standard>」は、ポイントの管理が面倒な人におすすめです。ポイントが貯まるのではなく、キャッシュバックで自動的に請求額から1.00%割引されるため、ポイントの使い道を考える必要がありません。公共料金・国民年金保険料の支払いでの割引率は、普段の買い物と同じく1.00%と高め。キャッシュバック方式のため、貯めたポイントをどう使うか考える楽しみはないものの、手続き不要で自動的に請求額から割引されるのは利点でしょう。年会費が無料なのもうれしい点です。一方で、ECサイトやコンビニなど日常的に使う店で割引率が上がらないのは惜しいところ。利用する店によってポイント還元率が上がるクレジットカードと比べると、ややお得感に欠けます。シンプルなシステムを採用しているので、ポイントを管理するのが面倒な人は検討してくださいね。
Amazon Mastercard

Amazon Mastercard

三井住友カード

クレジットカード

4.47
Amazon MastercardはAmazonユーザー向きのクレジットカードです。年会費無料で使えて、持っていてコストがかからない点がメリット。ただし、即時審査サービスを利用した場合はETCカードの同時申し込みができないので注意しましょう。Amazon MastercardはAmazonプライム会員ではない人の専用カードで、Amazonでの買い物が1.50%還元されるのが特徴。プライム会員用の「Amazon Prime Mastercard」なら、Amazonでのポイント還元率は2.00%に。プライム会員ではなくてもAmazonでのポイント還元率はアップしますが、高還元を狙うならプライム会員に登録するのも手ですよ。セブン‐イレブンでは支払い方法の条件達成で最大7.00%還元に、ファミリーマート・ローソンでも1.50%還元になります。普段の買い物でコンビニとAmazonをよく利用する人なら効率的にポイントを貯められるでしょう。AmazonポイントはAmazonで1ポイント=1円として商品購入に使えるので、日常的にAmazonを使っている人ならポイントの使い道に困らないでしょう。しかし、AmazonポイントはAmazon以外では使えないので、Amazonを使わない人には不向きなクレジットカードです。
Oliveフレキシブルペイ(一般)

Oliveフレキシブルペイ(一般)

三井住友銀行

クレジットカード

4.16
Oliveフレキシブルペイ(一般)は、三井住友銀行を利用していて、セブン‐イレブンやローソンなどのコンビニをよく使う人におすすめのサービス。年会費は無料で、対象の店舗でスマホのタッチ決済をすればセブン‐イレブンやローソン、マクドナルドなどで、三井住友カード (NL)より1%高い最大8%にポイント還元率があがります(*1)。ポイントアップの対象店舗以外だと、ポイント還元率は0.50%と低めなのがデメリットのひとつ。また、三井住友カード(NL)と違ってサービスの利用には三井住友銀行口座が必要です。三井住友銀行の口座を持っていない場合は、カードの発行までに一手間かかります。Oliveフレキシブルペイ(一般)の特徴は、カード1枚でデビットカード・キャッシュカード・クレジットカード・ポイント払い・追加したカードでの支払いを自由に切り替えられること。異なる種類のカードを使い分けたい場合でも、カードを複数枚持つ必要がないのがメリットのひとつです。また、三井住友カード(NL)と同様に、Oliveフレキシブルペイ(一般)はSBI証券でのクレカ積立で最大0.5%のポイント付与される(*3)ので、これからNISAを始めたい人も候補になるサービス。しかし、前年度のサービス利用額が10万円未満だとクレカ積立でポイントが貯まらないので注意しましょう。クレジットモードの利用で貯まるVポイントはクレジットモードの利用額の支払いにも使えて、VポイントPayにチャージすれば店舗での支払いに使えたりと簡単に使えるのがメリットです。ポイント還元率がアップする対象店舗以外ではポイントが貯めにくいので、セブン‐イレブンやローソンなどのポイントアップの対象店舗を使っているなら候補になるサービスです。
エポスカード

エポスカード

エポスカード

クレジットカード

4.01
エポスカードは、マルイのネット通販と実店舗で年4回開催される「マルコとマルオの10日間」なら10%の割引を受けられます。ただし、年会費は無料ですがポイント還元率は0.50%と低く、ポイント還元率があがる店がないので評価が伸び悩みました。エポスカードはマルイでいつでもポイント還元率があがるわけではなく、キャンペーン期間しか恩恵を受けられません。また、今回の検証ではコンビニやECサイトなどの特定の店舗でもポイント還元率があがるクレジットカードが多かったものの、エポスカードはポイント還元率があがる店舗がないのがネック。普段使い用のクレジットカードとして使う場合はポイントを貯めにくいといえます。tsumiki証券でクレカ積立ができますが、初年度のポイント還元率は0.10%と低め。積立を続ければ1年ごとに0.10%ずつ還元率が上がり最大で0.50%還元になりますが、クレカ積立をするなら最初から0.50%還元以上のクレジットカードを選ぶのが無難です。エポスカードの利用で貯まるエポスポイントはマルイの店舗での支払いで利用可能。「ポイントで割引サービス」を使えばECサイトでの買い物や固定費の支払いにも充てられますよ。マルイでの買い物が多いなら検討の余地ありですが、マルイを使わない人には不向きなカードです。
JCBカード W plus L

JCBカード W plus L

ジェーシービー

クレジットカード

4.42
JCBカード W plus LはJCBカード Wを検討中で、普段使いの1枚を選びたい女性におすすめです。年会費が永年無料でポイント還元率が1.00%と好条件。比較したクレジットカードのなかには年会費がかかるものもあり、ポイント還元率は1.00%か0.50%がほとんどでした。持っていて損することはなく、お得にポイントを貯められるクレジットカードです。女性向けの保険・特典が充実していることが特徴。女性疾病保険に申し込めば、女性特有の病気で入院した場合の入院保険金が通常の倍受け取れて、手術保険金も上乗せされます。協賛企業による割引特典や優待を受けられるサービスも多数。女性疾病保険をには追加料金がかかりますが、女性ならJCBカード Wよりも、特典が多いJCBカード W plus Lがおすすめです。Amazonやセブン-イレブンでは、ポイント還元率が2.00%にアップ。ほかにも、JCBの特約店でポイント還元率がアップします。よく利用する店が対象ならお得にポイントを貯められ、「Amazonやセブン-イレブンでたくさん貯まるのがうれしい」という口コミどおりでした。日常的に利用する店舗があるか、ぜひ確認してみてください。ポイントの使い道も豊富。クレジットカードの支払いにも充てられるため、ポイントの使い道に困ることはないでしょう。高還元率を狙うなら、JCBプレモカードへのチャージがおすすめです。なお、ほかにもたくさんの使い方がありますが、使い方によってはポイントの価値が下がってしまうことも。たとえば、JCBプレモカードにチャージする場合は1ポイント=5円でチャージできますが、クレジットカードの請求額に充当する場合は1ポイント=3円になります。「ポイントのシステムがわかりづらい」との口コミも納得です。海外旅行保険・ショッピングガード保険も付帯しており、クレカ積立にも対応。コスパのよい1枚といえます。しかし、発行できるのは18歳から39歳のみ。ほかにも年会費無料で高還元なクレジットカードがあったため、申込条件に当てはまらない人・女性向けの特典に魅力を感じない人は、ほかも検討してみてください。<おすすめな人>JCBカード Wを検討している女性<おすすめではない人>男性40歳以上の人
楽天カード

楽天カード

楽天カード

クレジットカード

4.33
楽天カードは、楽天市場で買い物する機会が多い人におすすめです。楽天市場での利用で、ポイント還元率はいつでも3.00%。楽天のグループサービスを使うほどポイントがアップするSPUを活用すれば、最大18.00%もの高還元が期待できます。「還元率が他社カードより高く、すぐにポイントが貯まる」との口コミにも納得です。楽天市場でポイント還元率が上がるのは楽天カードのみ。楽天市場での買い物が多いなら、ポイントがお得に貯まる楽天カードはぜひ持っておきたいところです。年会費が永年無料であるうえ、通常のポイント還元率も1.00%と高め。比較したなかには、年会費が高くても通常ポイント還元率が低いカードもありました。「昔よりポイント還元率が下がっている」との口コミはありましたが、ほかと比べてコストを抑えつつポイントを効率よく貯められるカードといえるでしょう。楽天証券でのクレカ積立でも0.50~1.00%の還元が受けられます。NISAを活用して資産運用をしたい人も要チェックです。貯めたポイントの使い勝手にも優れています。楽天グループの各サービスで使えるほか、クレジットカードの支払いにも1ポイント1円相当で充当可能。ポイントを使ってキャッシュレス決済の楽天ペイにチャージすれば、さらに最大1.50%のポイント二重取りが可能です。比較したなかには、ポイントの使い道が限られるカードもありました。楽天カードはそのまま支払いに使える店舗も多く、使い勝手がよいといえます。ポイントが貯まるたびに有効期限が1年延長される点もメリットです。一方で、公共料金支払いや他社決済サービスへのチャージを行う場合、高還元は期待できません。公共料金支払いでのポイント還元率は0.20%と、比較したなかでも低水準でした。他社決済サービスへのチャージに対してもポイント還元はありません。インターネット上の「やばい」との声を気にする必要はありませんが、あくまでも楽天経済圏で活用できる人向きと考えるのがよいでしょう。総合してみると、楽天カードは年会費無料でお得にポイントが貯まるうえ、ポイントの使い勝手にも優れています。楽天グループのサービスをよく使うなら、ぜひ検討してみてくださいね。なお、比較したなかには公共料金支払いでも高還元が受けられるカードや、クレカ積立でのポイント還元率が高いカードもありました。用途に合わせ、ほかを含めて検討するのもひとつの手です。<おすすめな人>楽天市場を使いたい人NISAでクレカ積立を始めたい人<おすすめできない人>公共料金の支払いに使いたい人
JCBカード W

JCBカード W

ジェーシービー

クレジットカード

4.42
JCBカード Wは、日常使い用の1枚を探している人におすすめです。通常のポイント還元率は1.00%。検証したところ、クレジットカードのポイント還元率は0.50%~1.00%がほとんどでした。JCBが発行するほかのカードと比べてもポイント還元率が高く、1.00%は十分な高水準といえます。「39歳以下という年齢制限がある」との口コミどおり年齢が限定されますが、条件の18~39歳をクリアできるならぜひ検討したいカードといえるでしょう。公共料金支払いでもポイント還元率が下がらず、通常どおりの1.00%還元が受けられる点も要チェック。ポイント還元率が上がるお店もジャンル・数ともに豊富です。「ポイントがかなり貯まりやすい」との口コミに違わず、セブン-イレブンやAmazonでは2.00%還元、スターバックスモバイルオーダーでは10.50%還元が受けられます。総合的にポイント還元率が高いため、クレジットカードを何枚も使い分けるのが手間に感じる人も使いやすいでしょう。貯めたJ-POINTはクレジットカードの支払いに充当できるほか、Amazonでの支払いに利用したり、他社ポイント・商品券・カタログギフトなどに交換したりと使い道はさまざま。ポイントの使途が限定されるカードもあるなか、バラエティ豊かな交換先が用意されています。「ポイントの使い勝手が悪い」との口コミはそこまで気にしなくてよいでしょう。ただし、交換レートは交換先によって1ポイント=0.6~1円に変動するため、実質ポイント還元率が1.00%を下回る可能性がある点は注意。最大限にポイントを活用したいなら、1ポイント=1円で利用できるMy JCB Payで利用するのがおすすめですよ。ナンバーレスカードを選べば、最短5分でカード番号(※)・セキュリティコードの発行が可能。カードの郵送を待たず、すぐにオンラインショッピングやスマホ支払いに利用できます。ただし、申し込めるのは39歳まで。40歳以上の人は、ほかのカードを検討してください。<おすすめな人>普段使いの1枚を選びたい人<おすすめできない人>40歳以上の人モバ即の入会条件は以下2点になります。【1】 9:00AM~8:00PMで申し込み。(受付時間を過ぎた場合は、翌日受付扱い)【2】 顔写真付き本人確認書類による本人確認。(運転免許証/マイナンバーカード/在留カード)(モバ即での入会後、カード到着前の利用方法について、詳しくはHPを確認してください。)
dカード

dカード

dカード

クレジットカード

4.35
「dカード」は、毎月の積立額が5万円以下なら第一候補にしてほしいクレジットカードです。マネックス証券で月5万円までの積立なら、クレカ積立でのポイント還元率が1.10%還元と高還元。マネックス証券はつみたて投資枠の取扱投資信託本数が200本以上と多いのもメリットです。年会費は無料で、クレカ積立のポイント還元率は毎月5万円以下までは1.10%、5万円を超えた分は1.10%よりも低い還元率が適用されます。毎月の積立金額のうち、5万円を超えた金額についてはポイント還元率が変わり、5万円超過分から7万円以下は0.60%、7万円超過分から10万円以下は0.20%還元に下がります。毎月5万円の積立なら年間6,600ポイント貯まるため、少額からクレカ積立をはじめたい人にはぴったりでしょう。通常のポイント還元率は1.00%と高め。同じマネックス証券で積立できる「マネックスカード」も通常時・クレカ積立時ともに同条件ですが、dカードは「dカード特約店」で利用すると高還元に。例えば、スターバックスカードへのチャージで3.00%、マツキヨココカラでは3.00%、高島屋では1.50%にポイント還元率が上がるので、効率よくポイ活できます。dポイントは使い道にも困りません。電子マネーのd払いにチャージしたり、Amazonでポイントで支払いをしたりと、さまざまなシーンで使えます。また、クレジットカードの支払いへの充当も可能です。月の積立額が5万円以下ならポイント還元率が高く、お得に投資を続けられます。マネックス証券でクレカ積立をはじめたいなら、ぜひ検討してはいかがでしょうか。
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