デビットカードおすすめ商品比較サービス
マイベスト
デビットカードおすすめ商品比較サービス

デビットカード

デビットカードを選ぶならどれがいい?を解決するおすすめ人気コンテンツ一覧です。デビットカードに関する人気サービスをランキング・レビュー・料金・特徴・お役立ち情報などから比較できます。

新着
デビットカードのおすすめ人気ランキング

デビットカード

デビットカード

17商品

徹底比較
住信SBIネット銀行 | デビットカード Point+ (Mastercard), 楽天銀行 | 楽天銀行デビットカード, 住信SBIネット銀行 | デビットカード(Mastercard), ソニー銀行 | Sony Bank WALLET(Visaデビット付きキャッシュカード), GMOあおぞらネット銀行 | Visaデビット付キャッシュカード
海外で使えるデビットカード

海外で使えるデビットカード

12商品

徹底比較
住信SBIネット銀行 | デビットカード Point+ (Mastercard), 住信SBIネット銀行 | デビットカード(Mastercard), ソニー銀行 | Sony Bank WALLET(Visaデビット付きキャッシュカード), GMOあおぞらネット銀行 | Visaデビット付キャッシュカード, ソニー銀行 | ANAマイレージクラブ / Sony Bank WALLET

新着
デビットカードの商品レビュー

Oliveフレキシブルペイ(一般)

Oliveフレキシブルペイ(一般)

三井住友銀行

クレジットカード

4.16
Oliveフレキシブルペイ(一般)は、三井住友銀行を利用していて、セブン‐イレブンやローソンなどのコンビニをよく使う人におすすめのサービス。年会費は無料で、対象の店舗でスマホのタッチ決済をすればセブン‐イレブンやローソン、マクドナルドなどで、三井住友カード (NL)より1%高い最大8%にポイント還元率があがります(*1)。ポイントアップの対象店舗以外だと、ポイント還元率は0.50%と低めなのがデメリットのひとつ。また、三井住友カード(NL)と違ってサービスの利用には三井住友銀行口座が必要です。三井住友銀行の口座を持っていない場合は、カードの発行までに一手間かかります。Oliveフレキシブルペイ(一般)の特徴は、カード1枚でデビットカード・キャッシュカード・クレジットカード・ポイント払い・追加したカードでの支払いを自由に切り替えられること。異なる種類のカードを使い分けたい場合でも、カードを複数枚持つ必要がないのがメリットのひとつです。また、三井住友カード(NL)と同様に、Oliveフレキシブルペイ(一般)はSBI証券でのクレカ積立で最大0.5%のポイント付与される(*3)ので、これからNISAを始めたい人も候補になるサービス。しかし、前年度のサービス利用額が10万円未満だとクレカ積立でポイントが貯まらないので注意しましょう。クレジットモードの利用で貯まるVポイントはクレジットモードの利用額の支払いにも使えて、VポイントPayにチャージすれば店舗での支払いに使えたりと簡単に使えるのがメリットです。ポイント還元率がアップする対象店舗以外ではポイントが貯めにくいので、セブン‐イレブンやローソンなどのポイントアップの対象店舗を使っているなら候補になるサービスです。
Wiseデビットカード

Wiseデビットカード

Wise

デビットカード

3.44
Wiseデビットカードは、Wiseが発行するデビットカード。年会費は無料であるものの、発行時に1,200円の手数料がかかり、ポイント還元はありません。海外事務手数料がかからない点は、Wiseデビットカードの大きな強み。また、不正利用補償に上限が設けられていないため、万が一のトラブルに備えられるのも、海外で利用する人にとってはおすすめです。一方で、ポイント還元がないことや発行手数料がかかる点は惜しいところ。日本で発行したWiseデビットカードはApple PayとGoogle Payに登録できないため、国内での普段使いプリペイドカードがほしい人は、ほかのプリペイドカードを検討してください。国内利用ではWiseデビットカードのメリットを感じにくいものの、海外で利用するデビットカードを探している人にとっては、おすすめのカードといえるでしょう。
ANAマイレージクラブ / Sony Bank WALLET

ANAマイレージクラブ / Sony Bank WALLET

ソニー銀行

デビットカード

4.44
「ANAマイレージクラブ / Sony Bank WALLET」は、ソニー銀行が発行するデビットカード。ポイント還元率は0.50%・年会費は無料で、ANAマイルを貯めることが可能です。メリットは、海外での使い勝手のよさにあります。海外事務取扱手数料が1.79%と、今回の検証結果の平均より0.7%以上安いうえ、「Visa」「PLUS」のマークがある海外ATMで現地通貨を引き出すことも可能です。海外で現金が必要になった場合に便利な1枚といえます。また、カードの使いやすさも大きなポイント。Apple PayやGoogle Payに登録できるため、財布を持ち歩く必要がありません。公共料金や税金の支払いも可能なので、日常の支払いのほぼすべてをデビットカードに集約できます。デビットカードを日常使いしたい人におすすめです。さらに、ショッピングの利用や外貨預金・投資信託の保有によりANAマイルを貯められる点も魅力のひとつ。ショッピングで1,000円につき5マイル貯まるうえ、外貨預金・投資信託の残高に応じて最大400マイルプレゼントされます。マイルを貯めたい旅行好きな人は必見のデビットカードですよ。
デビットカード(Mastercard)

デビットカード(Mastercard)

住信SBIネット銀行

デビットカード

4.63
「デビットカード(Mastercard)」は、住信SBIネット銀行が発行するデビットカード。ポイント還元率は0.80%・年会費は無料で、スマプロポイントが貯まります。口座開設時にはスマホデビットのみが発行されますが、希望すれば口座開設後にリアルカードを申し込むことも可能です。最大の魅力は、スマホ決済を利用できること。Apple Pay・Google Payに対応しているため、iPhoneユーザーもAndroidユーザーもスマホ1台で簡単に支払いできます。買い物へ身軽に出かけたい人や、財布を持ち歩きたくない人は必見の1枚です。また、海外利用時のコストが実質0円である点も見逃せません。デビットカード(Mastercard)で米ドル決済をすると海外事務取扱手数料と同額のポイントが還元されるので、手数料が実質無料となります。海外留学や海外旅行に行く予定がある人にとっては大きなメリットといえるでしょう。さらに、ポイント還元率が0.80%と高めな点も魅力です。今回検証したデビットカードのポイント還元率の平均は0.43%だったので、平均に比べ2倍近くのポイントが貯まるといえます。スマホ決済を利用してお得に買い物をしたいならぜひ検討してください。
デビットカード Point+ (Mastercard)

デビットカード Point+ (Mastercard)

住信SBIネット銀行

デビットカード

4.88
住信SBIネット銀行が提供する「デビットカード Point+ (Mastercard)」は、年会費無料でポイント還元率1.25%と高く、ポイントを効率的に貯めたい人におすすめ。リアルカードは任意で発行できるものの、発行手数料は1,100円がかかります。デビットカード Point+ (Mastercard)はポイント還元率1.25%と非常に高く、効率的にポイントを貯められますよ。Apple PayやGoogle Payでの決済に対応しているので、タッチ決済をしたい人にもおすすめのデビットカードといえるでしょう。海外事務取扱手数料が年間30回まで実質0円である点も魅力。デビットカード Point+ (Mastercard)で米ドル決済をすると海外事務取扱手数料と同額のポイントが還元されるので、手数料が実質無料となりますよ。一方で、不正利用に対する補償には上限が設けられており、ショッピング保険は付帯していません。そのため、補償を重視する人には物足りなく感じる可能性があります。日常的にポイントを効率的に貯めたい人や快適にキャッシュレス決済を利用したい人におすすめのデビットカードです。
Sony Bank WALLET(Visaデビット付きキャッシュカード)

Sony Bank WALLET(Visaデビット付きキャッシュカード)

ソニー銀行

デビットカード

4.44
「Sony Bank WALLET(Visaデビット付きキャッシュカード)」は、海外でデビットカードを利用したいなら候補になるカードです。海外で利用する際の手数料が安く、デビットカードを海外で利用する場合、海外事務取扱手数料が3.00%ほどかかりますが、Sony Bank WALLETは1.79%。今回検証したデビットカードのなかで3番目に安かったので、海外で利用する機会がある人におすすめです。カードの利用状況やソニー銀行での取引内容に応じて、キャッシュバック率が0.50%から最大2.00%までアップするのが特徴。ただし、ポイント還元率を2.00%にアップするには、外貨預金や投資信託などの残高が1,000万円以上と条件は厳しめです。キャッシュバック率をあげたい場合は優遇プログラム Club Sのステージ獲得条件を確認しましょう。さらに、公共料金・税金の支払いにも対応しているので、支出を1枚にまとめたい人にもおすすめ。キャッシュバック額は月1万円までと制限がある点に注意が必要ですが、支出の一元管理のためにデビットカードを探しているなら検討の余地はあるといえます。ショッピング保険はついているものの、海外旅行保険はついていないのがデメリット。不正利用補償額にも上限があります。ただし、今回の検証では海外旅行保険や不正利用の全額補償のあるデビットカードは少なかったので、Sony Bank WALLETが特別補償が少ないわけではありません。
Revolut スタンダードカード

Revolut スタンダードカード

Revolut

デビットカード

3.61
「Revolut スタンダードカード」は、Revolutが発行するデビットカード。年会費は無料ですが、ポイントやキャッシュバックによる還元はありません。海外事務手数料が無料な点が最大の魅力。ほとんどのデビットカードやクレジットカードでは1~4%程度の海外事務手数料がかかりますが、Revolut スタンダードカードは海外事務手数料がかかりません。海外ATM引き出し手数料も月額25,000円までは無料で使えるため、海外で使うデビットカードとしておすすめの1枚です。スマホ決済に対応している点もメリット。Apple Pay・Google PayでのVISAのタッチ決済に対応しているため、スマホ1台で簡単に支払いできますよ。ポイント還元やキャッシュバックがないためお得さはいまひとつ。海外旅行保険やショッピング保険が付帯しない点もデメリットです。海外旅行や留学用のデビットカードとしておすすめのデビットカードですが、海外旅行保険には別途加入してくださいね。
じぶん銀行スマホデビット

じぶん銀行スマホデビット

auじぶん銀行

デビットカード

3.45
「じぶん銀行スマホデビット」は、auじぶん銀行が発行するデビットカード。年会費は無料ですが、ポイント還元やキャッシュバックはありません。Apple PayやGoogle Payに対応しているので、スマホ1台あれば買い物ができます。財布を持ち歩きたくない人や、荷物をできるだけ少なくしたい人は検討の余地があるでしょう。ただし、ポイント還元やキャッシュバックは一切受けられないので、ショッピングをお得に楽しみたい人は別のデビットカードを検討してください。
Visaデビットカード

Visaデビットカード

PayPay銀行

デビットカード

3.54
「Visaデビットカード」は、PayPay銀行が発行するデビットカード。年会費は無料ですが、ポイント還元はありません。Google Payや、Garmin Pay・fitbitなどのスマートウォッチ決済に対応しているので、身軽に買い物を楽しむことが可能です。お会計を楽に済ませたい人におすすめの1枚でしょう。ただし、ポイント還元率がないので、いまひとつの評価となりました。ポイントの貯めやすさよりも、カードの使いやすさを重視する人なら検討の余地があるといえます。
ゆうちょデビット

ゆうちょデビット

ゆうちょ銀行

デビットカード

3.93
「ゆうちょデビット」は、ゆうちょ銀行が発行するデビットカード。年会費は無料で、利用額の0.25%がキャッシュバックされます。Visaのタッチ決済に対応しているので、カードをかざすだけで決済可能です。また、税金の支払いに利用できるため、支出を1枚にまとめることで管理を楽にしたい人におすすめといえます。ただし、キャッシュバック率が0.25%と低いことで評価が伸び悩みました。お得に買い物をしたい人は別のデビットカードを検討しましょう。

人気
デビットカードのおすすめ人気ランキング

デビットカード

デビットカード

17商品

徹底比較
住信SBIネット銀行 | デビットカード Point+ (Mastercard), 楽天銀行 | 楽天銀行デビットカード, 住信SBIネット銀行 | デビットカード(Mastercard), ソニー銀行 | Sony Bank WALLET(Visaデビット付きキャッシュカード), GMOあおぞらネット銀行 | Visaデビット付キャッシュカード
海外で使えるデビットカード

海外で使えるデビットカード

12商品

徹底比較
住信SBIネット銀行 | デビットカード Point+ (Mastercard), 住信SBIネット銀行 | デビットカード(Mastercard), ソニー銀行 | Sony Bank WALLET(Visaデビット付きキャッシュカード), GMOあおぞらネット銀行 | Visaデビット付キャッシュカード, ソニー銀行 | ANAマイレージクラブ / Sony Bank WALLET

人気
デビットカードの商品レビュー

Sony Bank WALLET(Visaデビット付きキャッシュカード)

Sony Bank WALLET(Visaデビット付きキャッシュカード)

ソニー銀行

デビットカード

4.44
「Sony Bank WALLET(Visaデビット付きキャッシュカード)」は、海外でデビットカードを利用したいなら候補になるカードです。海外で利用する際の手数料が安く、デビットカードを海外で利用する場合、海外事務取扱手数料が3.00%ほどかかりますが、Sony Bank WALLETは1.79%。今回検証したデビットカードのなかで3番目に安かったので、海外で利用する機会がある人におすすめです。カードの利用状況やソニー銀行での取引内容に応じて、キャッシュバック率が0.50%から最大2.00%までアップするのが特徴。ただし、ポイント還元率を2.00%にアップするには、外貨預金や投資信託などの残高が1,000万円以上と条件は厳しめです。キャッシュバック率をあげたい場合は優遇プログラム Club Sのステージ獲得条件を確認しましょう。さらに、公共料金・税金の支払いにも対応しているので、支出を1枚にまとめたい人にもおすすめ。キャッシュバック額は月1万円までと制限がある点に注意が必要ですが、支出の一元管理のためにデビットカードを探しているなら検討の余地はあるといえます。ショッピング保険はついているものの、海外旅行保険はついていないのがデメリット。不正利用補償額にも上限があります。ただし、今回の検証では海外旅行保険や不正利用の全額補償のあるデビットカードは少なかったので、Sony Bank WALLETが特別補償が少ないわけではありません。
Oliveフレキシブルペイ(一般)

Oliveフレキシブルペイ(一般)

三井住友銀行

クレジットカード

4.16
Oliveフレキシブルペイ(一般)は、三井住友銀行を利用していて、セブン‐イレブンやローソンなどのコンビニをよく使う人におすすめのサービス。年会費は無料で、対象の店舗でスマホのタッチ決済をすればセブン‐イレブンやローソン、マクドナルドなどで、三井住友カード (NL)より1%高い最大8%にポイント還元率があがります(*1)。ポイントアップの対象店舗以外だと、ポイント還元率は0.50%と低めなのがデメリットのひとつ。また、三井住友カード(NL)と違ってサービスの利用には三井住友銀行口座が必要です。三井住友銀行の口座を持っていない場合は、カードの発行までに一手間かかります。Oliveフレキシブルペイ(一般)の特徴は、カード1枚でデビットカード・キャッシュカード・クレジットカード・ポイント払い・追加したカードでの支払いを自由に切り替えられること。異なる種類のカードを使い分けたい場合でも、カードを複数枚持つ必要がないのがメリットのひとつです。また、三井住友カード(NL)と同様に、Oliveフレキシブルペイ(一般)はSBI証券でのクレカ積立で最大0.5%のポイント付与される(*3)ので、これからNISAを始めたい人も候補になるサービス。しかし、前年度のサービス利用額が10万円未満だとクレカ積立でポイントが貯まらないので注意しましょう。クレジットモードの利用で貯まるVポイントはクレジットモードの利用額の支払いにも使えて、VポイントPayにチャージすれば店舗での支払いに使えたりと簡単に使えるのがメリットです。ポイント還元率がアップする対象店舗以外ではポイントが貯めにくいので、セブン‐イレブンやローソンなどのポイントアップの対象店舗を使っているなら候補になるサービスです。
マイベスト

実際に商品を購入して自社の施設で比較検証したり、
専門家を中心としたクリエイターが自らの愛用品やおすすめ商品を紹介して、あなたの“選ぶ”をお手伝いします

Copyright mybest All Rights Reserved.