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ゴールドカード

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26商品

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三井住友銀行 | Oliveフレキシブルペイ ゴールド, 三井住友カード | 三井住友カード ゴールド(NL), メルペイ | メルカード ゴールド, エポスカード | エポスゴールドカード, 三菱UFJニコス | 三菱UFJカード ゴールド
年会費無料のゴールドカード

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年間利用額100万円以上の人向けクレジットカード

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ゴールドカードの商品レビュー

PayPayカード ゴールド

PayPayカード ゴールド

PayPayカード

ゴールドカード

3.81
「PayPayカード ゴールド」は、ソフトバンク・ワイモバイル利用者におすすめのゴールドカードです。ソフトバンク・ワイモバイルの携帯料金が10.00%還元されて、Yahoo!ショッピングでも7.00%の高還元率が適用。年会費は11,000円かかりますが、ソフトバンクの携帯料金を毎月9,200円程度支払えばポイントだけで年会費の元が取れますよ。ボーナスポイントはありませんが、通常のポイント還元率は1.50%と今回比較したゴールドカードのなかで一番高いポイント還元率でした。使う場所を選ばず高還元でポイントが貯められます。ただし、PayPayへのチャージはポイント付与対象外なので、PayPayとのポイント二重取りはできない点に注意してくださいね。獲得したPayPayポイントは、全国のPayPay加盟店やネットショップにて1ポイント1円で利用可能です。2025年12月からはカード支払額への充当にも使えるようになったため、ポイントの使い道には困らないでしょう。カード会社の空港ラウンジは無料で利用できるのがメリット。しかし、同伴者は有料でプライオリティ・パスはつきません。また、ホテル優待やレストラン優待もつかないので、付帯特典が豪華なゴールドカードを選びたい人には不向きなゴールドカードです。ボーナスポイントがない点や、ポイントの使い道が限られる点は少し気になりますが、ソフトバンクユーザーかつ高還元を求める人にはおすすめできるクレジットカードです。
三井住友カード ゴールド(NL)

三井住友カード ゴールド(NL)

三井住友カード

クレジットカード

3.87
三井住友の「三井住友カード ゴールド(NL)」は年間の利用額が100万円以上で、SBI証券でのクレカ積立を検討している人におすすめです。クレカ積立のポイント付与率が最大1.0%(*5)と、「三井住友カード(NL)」より高いのが特徴。年間100万円利用すれば翌年から年会費が永年無料になるため(*1)、たくさん利用する人ほどお得です。年会費は5,500円かかりますが、年間利用額が100万円以上なら翌年以降は永年無料(*1)。「三井住友カード(NL)」と同じ年会費無料になるうえ、クレカ積立のポイント付与率は最大1.0%(*5)と「三井住友カード(NL)」の2倍です。月1万円の積立で年間1,200ポイント、月10万円で年間12,000ポイントも貯まるため、ポイ活しやすいでしょう。しかし、年間利用額が10万円未満だと0.0%、10〜100万円未満だと0.75%、100万円以上で1.0%(*5)と、クレジットカードの利用額によってクレカ積立でのポイント付与率が変わる点には要注意。つみたて投資額は年間利用額の集計対象外であるため、「三井住友カード ゴールド(NL)」をクレカ積立専用カードにすると、翌年度はクレカ積立でのポイント付与率が0%になってしまうので注意してください。SBI証券でのクレカ積立に対応しているため、銘柄選びには困らないでしょう。つみたて投資枠の取扱投資信託本数は200本以上と、選択肢が豊富です。「三井住友カード(NL)」と同じく、通常のポイント還元率は0.50%と低め。しかし、セブン‐イレブンやローソン、マクドナルドなどの対象店舗でスマホのタッチ決済・モバイルオーダーで支払うと、ポイント還元率が7%還元にアップします(*3)。三井住友カード(NL)にはない付帯特典として年間利用額100万円以上で10,000円相当のボーナスポイントが付与されるため、年間利用額が100万円以上ならお得に使えるクレジットカードです。年会費・ボーナスポイント付与の特典をふまえると、年間100万円以上利用する人にはぴったり。SBI証券でのクレカ積立を考えている人は、自分の年間利用額にあわせて三井住友カード(NL)と三井住友カード ゴールド(NL)のどちらにするか選ぶとよいでしょう。
ビューカード ゴールド

ビューカード ゴールド

ビューカード

ゴールドカード

3.97
ビューカード ゴールドは通常ポイント還元率が0.50%と低めであることが気になります。比較したほかのゴールドカードはポイント還元率が1.00%のものも多く、日常使いでポイントを貯めやすいとはいえません。ECサイトやコンビニなどでもポイント還元率は上がらないため、普段使いでザクザクポイントが貯まる1枚を求めている人には不向きです。年間利用額に応じてボーナスポイントがもらえる点が魅力ですが、年会費のもとをとるための条件はやや厳しめ。年間利用額が100万円以上で5,000ポイント、以降は段階的に3,000ポイントが付与されます。比較したなかには、年間で100万円利用すると10,000ポイント付与されるものも。年120万円以上使わなければ、年会費を回収できない可能性があります。プライオリティ・パスは付帯しないものの、カードを持っていれば国内空港のカードラウンジを利用可能。東京駅構内のビューゴールドラウンジも利用でき、新幹線の待ち時間も快適に過ごせます。飛行機・新幹線に乗る機会が多いなら、ラウンジ目的で持つのもアリですよ。「JR東日本のえきねっとで年間10万円使うなら本命」という口コミのように、新幹線の利用が多い人は年会費を簡単に回収できそうです。えきねっとで新幹線チケットを購入すると、ポイント還元率が10.00%に。新幹線をよく利用する人は、ぜひ検討してみてください。モバイルSuicaにチャージで、ポイント還元率が1.50%に上がることもよい点。電車通勤の人や、モバイルSuicaで普段の買い物を支払っている人もポイントを貯めやすいでしょう。新幹線にあまり乗らない人・モバイルSuicaが使えないECサイトや飲食店でポイントを貯めたい人は、ほかのゴールドカードを検討してみてはいかがでしょう。<おすすめな人>モバイルSuicaを普段使いしている人交通費でポイントを貯めたい人<おすすめではない人>通常のポイント還元率にこだわる人ボーナスポイントの付与数を重視する人海外空港での特典がほしい人
Oliveフレキシブルペイ ゴールド

Oliveフレキシブルペイ ゴールド

三井住友銀行

ゴールドカード

4.48
Oliveフレキシブルペイ ゴールドは、年間100万円以上利用する人におすすめです。三井住友カードゴールド(NL)と基本的な仕様は変わらず、年間100万円使えば翌年以降の年会費が無料。ボーナスポイントは、翌年以降も条件クリアで毎年10,000ポイントもらえます。検証したゴールドカードの多くが年会費は10,000円を超えていたことをふまえると、お得感がありますよ。ポイ活が目的の人にもおすすめです。通常ポイント還元率は0.50%と低めですが、コンビニやファミレスなどの対象店舗でスマホ決済またはモバイルオーダーをすれば、ポイント還元率が最大8%までアップ。Vポイントアッププログラムの活用すると、最大20.00%まで上がります。「ポイントが貯まりやすいゴールドカード」との口コミにも納得です。投資用としてもおすすめできます。検証したなかにはポイント付与の対象外となるものもあったクレカ積立でも、最大1.0%を付与。貯まったポイントでも積み立てられるので、コツコツ資産形成できますよ。貯めたポイントは、電子マネーにチャージしたりクレカ利用額に充てたりと、ほかにも使い道がたくさんあります。三井住友カード会員限定の優待特典も魅力的です。国内外のパッケージツアーや航空券が割引になったり、カード会社の空港ラウンジが無料で使えたりと、旅行関連の特典が充実しています。検証した一部のゴールドカードのように海外の空港ラウンジが利用できるプライオリティ・パスは付帯しませんが、空港からの手荷物宅配・預かりの割引サービスも利用可能です。年間100万円以上使う人であれば、次年度以降の年会費無料とポイント付与をあわせてお得に利用できます。三井住友カードゴールド(NL)と違い、カード発行の前提として三井住友銀行口座が必要になりますが、クレカ・デビット・ポイント払い・追加したカードの4つ方法で決済が可能。キャッシュカードの機能も含めると1枚5役なので、カードをたくさん持ち歩きたくない人も申し込みを検討してみてくださいね。<おすすめな人>三井住友銀行の口座を持っている人年間100万円以上使う人カードをたくさん持ち歩きたくない人<おすすめではない人>三井住友銀行以外の口座を利用したい人通常ポイント還元率の高さを重視する人
ダイナースクラブカード

ダイナースクラブカード

Diners

ゴールドカード

3.40
「ダイナースクラブカード」には、ホテル優待やコース料理を2名で予約すると1名分が無料になるレストラン優待がついています。同伴者は料金がかかりますが、プライオリティ・パスが無料で使えますよ。ただし、プライオリティ・パスで海外の空港ラウンジを使う場合は年10回まで無料と回数制限がある点には注意しましょう。ただし、年会費は24,200円(*1)と高くポイント還元率は0.40%と低め。年間利用額に応じたボーナスポイントはありません。また、ガス・電気・水道などの公共料金や携帯料金の支払いではポイント還元率が半分になるため、固定費をお得に支払いたい人には不向きなクレジットカードです。使い道によってポイント価値が1ポイント=0.3〜0.4円相当に変わります。ポイントをキャッシュバックに使用した場合は1ポイント=0.3円になるので、実質的なポイント還元率は0.40%未満になる点には注意しましょう。外食や旅行が好きな人には魅力的なゴールドカードですが、ポイントを活用して節約したい人はほかのゴールドカードを検討しましょう。
JCBゴールド

JCBゴールド

ジェーシービー

ゴールドカード

4.14
JCBゴールドは、付帯保険は充実していますが、年会費を抑えて特典を楽しみたい人には不向きです。年会費は初年度が無料、2年目以降は11,000円。ゴールドカードとしては安いものの、通常時のポイント還元率が0.50%と低く、年会費の元を取りにくい点がネックです。比較したなかには、条件達成で年会費無料になるものやポイント還元率が1.00%と高いゴールドカードもありました。効率よくポイントを貯めたいなら、優待店をうまく利用しましょう。スターバックスは10~20倍、セブン−イレブンは3倍など、通常より高還元でポイントを貯められます。松井証券とSBI証券でクレカ積立ができるため、投資用としても候補となるでしょう。ただし、利用額に応じたボーナスポイントの付与はなく、ポイ活するにはお得感がありません。ポイントの使い道は豊富です。交換先によってポイントの価値が変わる点には注意が必要ですが、カード支払い代金への充当やAmazonでの利用が可能。比較したなかにはカード支払いへの充当ができないものもあったなか、ポイント失効前に無駄なく使えるのはうれしい点です。付帯保険が充実していることもメリット。旅行保険の補償額は、国内が最高5,000万円・海外は最高1億円です。JCB GOLD EXTAGEは国内・海外ともに最高5,000万円だったので、手厚い内容だといえます。空港サービスも申し分ありません。世界の空港ラウンジが優待価格で利用できるラウンジ・キーが使えて、手荷物宅配も無料です。旅行・ホテル・エンタメの優待が利用できる点も魅力的。条件を達成するとサービスがより豪華になる、「JCBゴールド ザ・プレミア」への招待も受けられます。「ポイント重視なら他社カードがよい」との口コミどおりポイ活目的には不向きですが、サービス重視で選ぶなら候補となるでしょう。もっと効率よくポイントを貯めたい人や年会費を抑えたい人は、ほかのゴールドカードを検討してみてください。<おすすめな人>空港サービスを利用したい人ホテル優待を楽しみたい人付帯保険の内容を重視したい人<おすすめできない人>ポイント還元率の高さを重視する人年会費を抑えつつ特典を楽しみたい人
dカード GOLD

dカード GOLD

dカード

ゴールドカード

3.89
dカード GOLDは、ドコモのスマホや光回線などの利用料金の支払いで10.00%の高還元が受けられることが魅力ですが、特典はやや少なめ。空港ラウンジを無料で使えるものの、同伴者は有料です。プライオリティ・パスが付帯していません。手荷物宅配やクロークの特典、ホテルやレストランの優待はありますが、付帯特典重視で選ぶなら、楽天プレミアムカードなどを検討するとよいでしょう。年会費は11,000円で、年会費無料の通常カードと比べると維持コストがかかります。「年会費が11,000円とほかの安価な部類のゴールドカードより高め」との口コミがありましたが、ゴールドカードとしては一般的なレベル。家族まで対象の国内外旅行保険や携帯電話補償が自動付帯するといったメリットもありますが、コストを抑えたいなら年会費がかからない一般カードのdカードを選ぶのもありですよ。年間利用額に応じたボーナスポイントがない点も要注意。比較したなかには、年間100万円以上利用すれば10,000ポイントが付与されるカードも。こちらは年間利用特典としてクーポンに交換できる特典が付与されるシステムです。ポイントとして年間利用特典を受け取って年会費に充当したいなら、三井住友カード ゴールド(NL)やOlive フレキシブルペイ ゴールドを検討するとよいでしょう。一方、ドコモ経済圏で使うならポイントがお得に貯まる点がメリットです。通常ポイント還元率が1.00%と高めで、比較した一部カードのように公共料金支払いでポイント還元率が下がることはありません。dカード特約店ではポイント還元率がアップするうえ、ドコモの利用料金に使えば10.00%の高還元あり。ドコモの携帯代を月9,200円以上支払えば、それだけで年会費の元が取れます。クレカ積立にも対応しており、1.10%のポイント還元あり。比較したなかでクレカ積立時のポイント還元率が1.00%を超えたのは僅かでした。貯まったdポイントはd払いやiDでの支払い、カード利用額の支払いに使えます。比較したなかにはカード利用額の支払いにポイントを使えないものや、使えても価値が下がってしまうものもありましたが、こちらはポイントの価値を下げずに支払いに充てられます。まとめると、ドコモ経済圏で使い込めるならお得にポイントを運用できますが、それ以外のケースでは特典の少なさや年会費の高さが気になります。年会費を抑えつつ、特典を活用してお得に運用したいなら、三井住友カード ゴールド(NL)・楽天ゴールドカードといった別のクレジットカードも検討してみてください。<おすすめな人>docomo・ahamo・dショッピングなどのドコモ経済圏で使いこめる人通信:docomo・ahamo、ECサイト:dショッピング、ポイントアップ店:スタバ・マツキヨ・高島屋など<おすすめではない人>年会費無料で使えるゴールドカードを探している人特典重視で選びたい人ドコモ経済圏で使いこまない人
JCB GOLD EXTAGE

JCB GOLD EXTAGE

ジェーシービー

ゴールドカード

4.18
JCB GOLD EXTAGEは年会費の安さ・空港ラウンジが無料で使える点が魅力ですが、ホテルやレストラン割引といった豪華な優待がほしい人には不向きです。比較したゴールドカードのなかには、ホテルの宿泊割引・レストランでのコース料理1名無料といった優待がついているものも。「JCBは豪華な優待にGOLD EXTAGEを含めないからきらい」との口コミがあったとおり、優待特典には期待できません。申し込み可能な年齢について「学生を除く20〜29歳」と制限がある点もネックに。大学院生や30歳を超えた人は申し込みできません。年会費は3,300円と比較したなかで安いうえに初年度無料ですが、利用後5年後には自動的にJCBゴールドへ切り替わり、年会費も11,000円まで上昇。比較したなかには年会費が約2,000円程度と安いゴールドカードもあるので、年会費が気になる人はほかのカードも視野に入れて検討してみてください。ポイントをお得に交換する使い道は限定的。利用代金へのキャッシュバックや、楽天ポイント・dポイントなど主要なポイントへの交換ではレートが下がってしまうため注意が必要です。一方で、ポイントの還元率は高めです。入会後3か月間はポイント還元率が1.50%。4か月目以降も0.75%と比較したなかでは高めのポイント還元率です。公共料金や携帯決済でも還元率は落ちないため、「還元率が常時0.75%で優秀」の口コミにも頷けます。「JCB ORIGINAL SERIES」のポイントアップサイトを経由すれば、Amazonやセブン-イレブンのポイント還元率が1.75%にできてさらにお得ですよ。旅行好きの20代にうれしい面も。海外・国内旅行保険が付帯しており、補償金額は最高5,000万円と充実しています。とくに国内旅行傷害保険が付帯しているゴールドカードは比較したなかでも少数でした。国内主要空港と、ハワイのダニエル・K・イノウエ国際空港の空港ラウンジを無料利用できるので、優雅な空の旅を楽しめますよ。ただし、同伴者は有料。ラウンジ・キーやプライオリティ・パスは非対応です。総合的に見て、年会費が3,300円と安く、海外・国内旅行保険が充実しているのは魅力。ポイント還元率も0.75%と高めで、ポイントアップサイトで還元率を上げられるのもうれしい点です。しかし、ラウンジ・キーが使えず、レストランやホテルでの優待もなし。20〜29歳までしか申し込みできず、利用も5年間限定です。デメリットが気になる人はほかのゴールドカードを検討してみてください。<おすすめの人>年会費を抑えて空港ラウンジを使いたい20代<おすすめでない人>学生・30代以上の人年会費を払ってでも付帯特典が豪華なゴールドカードを持ちたい人

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年間利用額100万円以上の人向けクレジットカード

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年会費無料のゴールドカード

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ゴールドカード

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三井住友銀行 | Oliveフレキシブルペイ ゴールド, 三井住友カード | 三井住友カード ゴールド(NL), メルペイ | メルカード ゴールド, エポスカード | エポスゴールドカード, 三菱UFJニコス | 三菱UFJカード ゴールド

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ビューカード ゴールド

ビューカード ゴールド

ビューカード

ゴールドカード

3.97
ビューカード ゴールドは通常ポイント還元率が0.50%と低めであることが気になります。比較したほかのゴールドカードはポイント還元率が1.00%のものも多く、日常使いでポイントを貯めやすいとはいえません。ECサイトやコンビニなどでもポイント還元率は上がらないため、普段使いでザクザクポイントが貯まる1枚を求めている人には不向きです。年間利用額に応じてボーナスポイントがもらえる点が魅力ですが、年会費のもとをとるための条件はやや厳しめ。年間利用額が100万円以上で5,000ポイント、以降は段階的に3,000ポイントが付与されます。比較したなかには、年間で100万円利用すると10,000ポイント付与されるものも。年120万円以上使わなければ、年会費を回収できない可能性があります。プライオリティ・パスは付帯しないものの、カードを持っていれば国内空港のカードラウンジを利用可能。東京駅構内のビューゴールドラウンジも利用でき、新幹線の待ち時間も快適に過ごせます。飛行機・新幹線に乗る機会が多いなら、ラウンジ目的で持つのもアリですよ。「JR東日本のえきねっとで年間10万円使うなら本命」という口コミのように、新幹線の利用が多い人は年会費を簡単に回収できそうです。えきねっとで新幹線チケットを購入すると、ポイント還元率が10.00%に。新幹線をよく利用する人は、ぜひ検討してみてください。モバイルSuicaにチャージで、ポイント還元率が1.50%に上がることもよい点。電車通勤の人や、モバイルSuicaで普段の買い物を支払っている人もポイントを貯めやすいでしょう。新幹線にあまり乗らない人・モバイルSuicaが使えないECサイトや飲食店でポイントを貯めたい人は、ほかのゴールドカードを検討してみてはいかがでしょう。<おすすめな人>モバイルSuicaを普段使いしている人交通費でポイントを貯めたい人<おすすめではない人>通常のポイント還元率にこだわる人ボーナスポイントの付与数を重視する人海外空港での特典がほしい人
dカード GOLD

dカード GOLD

dカード

ゴールドカード

3.89
dカード GOLDは、ドコモのスマホや光回線などの利用料金の支払いで10.00%の高還元が受けられることが魅力ですが、特典はやや少なめ。空港ラウンジを無料で使えるものの、同伴者は有料です。プライオリティ・パスが付帯していません。手荷物宅配やクロークの特典、ホテルやレストランの優待はありますが、付帯特典重視で選ぶなら、楽天プレミアムカードなどを検討するとよいでしょう。年会費は11,000円で、年会費無料の通常カードと比べると維持コストがかかります。「年会費が11,000円とほかの安価な部類のゴールドカードより高め」との口コミがありましたが、ゴールドカードとしては一般的なレベル。家族まで対象の国内外旅行保険や携帯電話補償が自動付帯するといったメリットもありますが、コストを抑えたいなら年会費がかからない一般カードのdカードを選ぶのもありですよ。年間利用額に応じたボーナスポイントがない点も要注意。比較したなかには、年間100万円以上利用すれば10,000ポイントが付与されるカードも。こちらは年間利用特典としてクーポンに交換できる特典が付与されるシステムです。ポイントとして年間利用特典を受け取って年会費に充当したいなら、三井住友カード ゴールド(NL)やOlive フレキシブルペイ ゴールドを検討するとよいでしょう。一方、ドコモ経済圏で使うならポイントがお得に貯まる点がメリットです。通常ポイント還元率が1.00%と高めで、比較した一部カードのように公共料金支払いでポイント還元率が下がることはありません。dカード特約店ではポイント還元率がアップするうえ、ドコモの利用料金に使えば10.00%の高還元あり。ドコモの携帯代を月9,200円以上支払えば、それだけで年会費の元が取れます。クレカ積立にも対応しており、1.10%のポイント還元あり。比較したなかでクレカ積立時のポイント還元率が1.00%を超えたのは僅かでした。貯まったdポイントはd払いやiDでの支払い、カード利用額の支払いに使えます。比較したなかにはカード利用額の支払いにポイントを使えないものや、使えても価値が下がってしまうものもありましたが、こちらはポイントの価値を下げずに支払いに充てられます。まとめると、ドコモ経済圏で使い込めるならお得にポイントを運用できますが、それ以外のケースでは特典の少なさや年会費の高さが気になります。年会費を抑えつつ、特典を活用してお得に運用したいなら、三井住友カード ゴールド(NL)・楽天ゴールドカードといった別のクレジットカードも検討してみてください。<おすすめな人>docomo・ahamo・dショッピングなどのドコモ経済圏で使いこめる人通信:docomo・ahamo、ECサイト:dショッピング、ポイントアップ店:スタバ・マツキヨ・高島屋など<おすすめではない人>年会費無料で使えるゴールドカードを探している人特典重視で選びたい人ドコモ経済圏で使いこまない人
JCB GOLD EXTAGE

JCB GOLD EXTAGE

ジェーシービー

ゴールドカード

4.18
JCB GOLD EXTAGEは年会費の安さ・空港ラウンジが無料で使える点が魅力ですが、ホテルやレストラン割引といった豪華な優待がほしい人には不向きです。比較したゴールドカードのなかには、ホテルの宿泊割引・レストランでのコース料理1名無料といった優待がついているものも。「JCBは豪華な優待にGOLD EXTAGEを含めないからきらい」との口コミがあったとおり、優待特典には期待できません。申し込み可能な年齢について「学生を除く20〜29歳」と制限がある点もネックに。大学院生や30歳を超えた人は申し込みできません。年会費は3,300円と比較したなかで安いうえに初年度無料ですが、利用後5年後には自動的にJCBゴールドへ切り替わり、年会費も11,000円まで上昇。比較したなかには年会費が約2,000円程度と安いゴールドカードもあるので、年会費が気になる人はほかのカードも視野に入れて検討してみてください。ポイントをお得に交換する使い道は限定的。利用代金へのキャッシュバックや、楽天ポイント・dポイントなど主要なポイントへの交換ではレートが下がってしまうため注意が必要です。一方で、ポイントの還元率は高めです。入会後3か月間はポイント還元率が1.50%。4か月目以降も0.75%と比較したなかでは高めのポイント還元率です。公共料金や携帯決済でも還元率は落ちないため、「還元率が常時0.75%で優秀」の口コミにも頷けます。「JCB ORIGINAL SERIES」のポイントアップサイトを経由すれば、Amazonやセブン-イレブンのポイント還元率が1.75%にできてさらにお得ですよ。旅行好きの20代にうれしい面も。海外・国内旅行保険が付帯しており、補償金額は最高5,000万円と充実しています。とくに国内旅行傷害保険が付帯しているゴールドカードは比較したなかでも少数でした。国内主要空港と、ハワイのダニエル・K・イノウエ国際空港の空港ラウンジを無料利用できるので、優雅な空の旅を楽しめますよ。ただし、同伴者は有料。ラウンジ・キーやプライオリティ・パスは非対応です。総合的に見て、年会費が3,300円と安く、海外・国内旅行保険が充実しているのは魅力。ポイント還元率も0.75%と高めで、ポイントアップサイトで還元率を上げられるのもうれしい点です。しかし、ラウンジ・キーが使えず、レストランやホテルでの優待もなし。20〜29歳までしか申し込みできず、利用も5年間限定です。デメリットが気になる人はほかのゴールドカードを検討してみてください。<おすすめの人>年会費を抑えて空港ラウンジを使いたい20代<おすすめでない人>学生・30代以上の人年会費を払ってでも付帯特典が豪華なゴールドカードを持ちたい人
ダイナースクラブカード

ダイナースクラブカード

Diners

ゴールドカード

3.40
「ダイナースクラブカード」には、ホテル優待やコース料理を2名で予約すると1名分が無料になるレストラン優待がついています。同伴者は料金がかかりますが、プライオリティ・パスが無料で使えますよ。ただし、プライオリティ・パスで海外の空港ラウンジを使う場合は年10回まで無料と回数制限がある点には注意しましょう。ただし、年会費は24,200円(*1)と高くポイント還元率は0.40%と低め。年間利用額に応じたボーナスポイントはありません。また、ガス・電気・水道などの公共料金や携帯料金の支払いではポイント還元率が半分になるため、固定費をお得に支払いたい人には不向きなクレジットカードです。使い道によってポイント価値が1ポイント=0.3〜0.4円相当に変わります。ポイントをキャッシュバックに使用した場合は1ポイント=0.3円になるので、実質的なポイント還元率は0.40%未満になる点には注意しましょう。外食や旅行が好きな人には魅力的なゴールドカードですが、ポイントを活用して節約したい人はほかのゴールドカードを検討しましょう。
JCBゴールド

JCBゴールド

ジェーシービー

ゴールドカード

4.14
JCBゴールドは、付帯保険は充実していますが、年会費を抑えて特典を楽しみたい人には不向きです。年会費は初年度が無料、2年目以降は11,000円。ゴールドカードとしては安いものの、通常時のポイント還元率が0.50%と低く、年会費の元を取りにくい点がネックです。比較したなかには、条件達成で年会費無料になるものやポイント還元率が1.00%と高いゴールドカードもありました。効率よくポイントを貯めたいなら、優待店をうまく利用しましょう。スターバックスは10~20倍、セブン−イレブンは3倍など、通常より高還元でポイントを貯められます。松井証券とSBI証券でクレカ積立ができるため、投資用としても候補となるでしょう。ただし、利用額に応じたボーナスポイントの付与はなく、ポイ活するにはお得感がありません。ポイントの使い道は豊富です。交換先によってポイントの価値が変わる点には注意が必要ですが、カード支払い代金への充当やAmazonでの利用が可能。比較したなかにはカード支払いへの充当ができないものもあったなか、ポイント失効前に無駄なく使えるのはうれしい点です。付帯保険が充実していることもメリット。旅行保険の補償額は、国内が最高5,000万円・海外は最高1億円です。JCB GOLD EXTAGEは国内・海外ともに最高5,000万円だったので、手厚い内容だといえます。空港サービスも申し分ありません。世界の空港ラウンジが優待価格で利用できるラウンジ・キーが使えて、手荷物宅配も無料です。旅行・ホテル・エンタメの優待が利用できる点も魅力的。条件を達成するとサービスがより豪華になる、「JCBゴールド ザ・プレミア」への招待も受けられます。「ポイント重視なら他社カードがよい」との口コミどおりポイ活目的には不向きですが、サービス重視で選ぶなら候補となるでしょう。もっと効率よくポイントを貯めたい人や年会費を抑えたい人は、ほかのゴールドカードを検討してみてください。<おすすめな人>空港サービスを利用したい人ホテル優待を楽しみたい人付帯保険の内容を重視したい人<おすすめできない人>ポイント還元率の高さを重視する人年会費を抑えつつ特典を楽しみたい人
三井住友カード ゴールド(NL)

三井住友カード ゴールド(NL)

三井住友カード

クレジットカード

3.87
三井住友の「三井住友カード ゴールド(NL)」は年間の利用額が100万円以上で、SBI証券でのクレカ積立を検討している人におすすめです。クレカ積立のポイント付与率が最大1.0%(*5)と、「三井住友カード(NL)」より高いのが特徴。年間100万円利用すれば翌年から年会費が永年無料になるため(*1)、たくさん利用する人ほどお得です。年会費は5,500円かかりますが、年間利用額が100万円以上なら翌年以降は永年無料(*1)。「三井住友カード(NL)」と同じ年会費無料になるうえ、クレカ積立のポイント付与率は最大1.0%(*5)と「三井住友カード(NL)」の2倍です。月1万円の積立で年間1,200ポイント、月10万円で年間12,000ポイントも貯まるため、ポイ活しやすいでしょう。しかし、年間利用額が10万円未満だと0.0%、10〜100万円未満だと0.75%、100万円以上で1.0%(*5)と、クレジットカードの利用額によってクレカ積立でのポイント付与率が変わる点には要注意。つみたて投資額は年間利用額の集計対象外であるため、「三井住友カード ゴールド(NL)」をクレカ積立専用カードにすると、翌年度はクレカ積立でのポイント付与率が0%になってしまうので注意してください。SBI証券でのクレカ積立に対応しているため、銘柄選びには困らないでしょう。つみたて投資枠の取扱投資信託本数は200本以上と、選択肢が豊富です。「三井住友カード(NL)」と同じく、通常のポイント還元率は0.50%と低め。しかし、セブン‐イレブンやローソン、マクドナルドなどの対象店舗でスマホのタッチ決済・モバイルオーダーで支払うと、ポイント還元率が7%還元にアップします(*3)。三井住友カード(NL)にはない付帯特典として年間利用額100万円以上で10,000円相当のボーナスポイントが付与されるため、年間利用額が100万円以上ならお得に使えるクレジットカードです。年会費・ボーナスポイント付与の特典をふまえると、年間100万円以上利用する人にはぴったり。SBI証券でのクレカ積立を考えている人は、自分の年間利用額にあわせて三井住友カード(NL)と三井住友カード ゴールド(NL)のどちらにするか選ぶとよいでしょう。
PayPayカード ゴールド

PayPayカード ゴールド

PayPayカード

ゴールドカード

3.81
「PayPayカード ゴールド」は、ソフトバンク・ワイモバイル利用者におすすめのゴールドカードです。ソフトバンク・ワイモバイルの携帯料金が10.00%還元されて、Yahoo!ショッピングでも7.00%の高還元率が適用。年会費は11,000円かかりますが、ソフトバンクの携帯料金を毎月9,200円程度支払えばポイントだけで年会費の元が取れますよ。ボーナスポイントはありませんが、通常のポイント還元率は1.50%と今回比較したゴールドカードのなかで一番高いポイント還元率でした。使う場所を選ばず高還元でポイントが貯められます。ただし、PayPayへのチャージはポイント付与対象外なので、PayPayとのポイント二重取りはできない点に注意してくださいね。獲得したPayPayポイントは、全国のPayPay加盟店やネットショップにて1ポイント1円で利用可能です。2025年12月からはカード支払額への充当にも使えるようになったため、ポイントの使い道には困らないでしょう。カード会社の空港ラウンジは無料で利用できるのがメリット。しかし、同伴者は有料でプライオリティ・パスはつきません。また、ホテル優待やレストラン優待もつかないので、付帯特典が豪華なゴールドカードを選びたい人には不向きなゴールドカードです。ボーナスポイントがない点や、ポイントの使い道が限られる点は少し気になりますが、ソフトバンクユーザーかつ高還元を求める人にはおすすめできるクレジットカードです。
Oliveフレキシブルペイ ゴールド

Oliveフレキシブルペイ ゴールド

三井住友銀行

ゴールドカード

4.48
Oliveフレキシブルペイ ゴールドは、年間100万円以上利用する人におすすめです。三井住友カードゴールド(NL)と基本的な仕様は変わらず、年間100万円使えば翌年以降の年会費が無料。ボーナスポイントは、翌年以降も条件クリアで毎年10,000ポイントもらえます。検証したゴールドカードの多くが年会費は10,000円を超えていたことをふまえると、お得感がありますよ。ポイ活が目的の人にもおすすめです。通常ポイント還元率は0.50%と低めですが、コンビニやファミレスなどの対象店舗でスマホ決済またはモバイルオーダーをすれば、ポイント還元率が最大8%までアップ。Vポイントアッププログラムの活用すると、最大20.00%まで上がります。「ポイントが貯まりやすいゴールドカード」との口コミにも納得です。投資用としてもおすすめできます。検証したなかにはポイント付与の対象外となるものもあったクレカ積立でも、最大1.0%を付与。貯まったポイントでも積み立てられるので、コツコツ資産形成できますよ。貯めたポイントは、電子マネーにチャージしたりクレカ利用額に充てたりと、ほかにも使い道がたくさんあります。三井住友カード会員限定の優待特典も魅力的です。国内外のパッケージツアーや航空券が割引になったり、カード会社の空港ラウンジが無料で使えたりと、旅行関連の特典が充実しています。検証した一部のゴールドカードのように海外の空港ラウンジが利用できるプライオリティ・パスは付帯しませんが、空港からの手荷物宅配・預かりの割引サービスも利用可能です。年間100万円以上使う人であれば、次年度以降の年会費無料とポイント付与をあわせてお得に利用できます。三井住友カードゴールド(NL)と違い、カード発行の前提として三井住友銀行口座が必要になりますが、クレカ・デビット・ポイント払い・追加したカードの4つ方法で決済が可能。キャッシュカードの機能も含めると1枚5役なので、カードをたくさん持ち歩きたくない人も申し込みを検討してみてくださいね。<おすすめな人>三井住友銀行の口座を持っている人年間100万円以上使う人カードをたくさん持ち歩きたくない人<おすすめではない人>三井住友銀行以外の口座を利用したい人通常ポイント還元率の高さを重視する人
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