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Vポイントのお得な貯め方とは?どんどん貯まる裏ワザやポイ活も紹介

Vポイントのお得な貯め方とは?どんどん貯まる裏ワザやポイ活も紹介

提携店やサービスの利用で貯まる、Vポイント。ファミリーマートなどでの買い物をはじめとして、さまざまなシーンで加算の機会が用意されています。ポイントは店舗での支払いや豪華な景品と交換できるため、ザクザク貯める方法を知りたい人も多いのではないでしょうか。


本コンテンツでは、Vポイントのお得な貯め方を紹介します。よりポイントを積みあげるための裏技や、おすすめの使い方も紹介しているので、ぜひ参考にしてください。

大島凱斗
ガイド
元銀行員/マイベスト クレジットカード・ローン・証券・保険担当
大島凱斗

大学卒業後に銀行員として勤務、法人顧客の経営支援・融資商品の提案や、個人向け資産運用相談を担当。 2020年にマイベストに入社、自身の銀行員時代の経験を活かし、カードローン・クレジットカード・生命保険・損害保険・株式投資などの金融サービスやキャッシュレス決済を専門に解説コンテンツの制作を統括する。 また、Yahoo!ファイナンスで借入や投資への疑問や基礎知識に関する連載も担当している。

大島凱斗のプロフィール
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Vポイントの基本的な貯め方とは?

Vポイントの貯め方にはさまざまな方法があります。はじめに基本的な貯め方を紹介するので、押さえておきましょう。

提携先のお店で買い物する際にVポイントカードやアプリを提示する

提携先のお店で買い物する際にVポイントカードやアプリを提示する

提携先のお店で買い物をする際にVポイントカードやアプリを提示すると、Vポイントを貯められます。アプリはVポイントアプリのほか、ファミペイアプリ・ウエルシアグループアプリなども利用可能です。対応アプリは、公式サイトの「アプリ一覧」で確認できます。


提携先にはスーパー・コンビニ・飲食店など幅広いジャンルの加盟店がそろっていて、日常の出費をポイント還元に繋げられるのが魅力です。ポイント還元率はお店によって異なるので、買い物の前に確認しておきましょう。


ポイント還元率の一例

  1. ファミリーマート:200円につき1ポイント
  2. ウエルシア:200円につき1ポイント
  3. ENEOS:給油2Lにつき1ポイント・給油以外220円につき1ポイント
  4. TSUTAYA:220円につき1ポイント

そのほかの提携先が気になる人は、公式サイトの「お店・サービスを探す」をチェックしてください。

Vポイントが貯まるクレジットカードを利用する

Vポイントが貯まるクレジットカードを利用する

Vポイントが貯まるクレジットカードを利用して支払いをすると、効率よくVポイントを貯められます。買い物はもちろん、公共料金の支払など幅広いシーンでポイントが付与される点が魅力です。


また特定のコンビニや飲食店でスマホのタッチ決済を利用すると、還元率が大幅にアップするケースも。通常ポイント還元率は0.50%ですが、カードによっては8.00%(※)まで上昇します。決済方法を工夫するだけで、普段と同じ買い物でも数倍のポイントを獲得できますよ。


還元率はクレジットカードの種類や決済方法によって異なるため、以下を参考にしてください。


Vポイントが貯まるクレジットカード一覧

  1. Oliveフレキシブルペイ(一般):対象店舗でスマホのタッチ決済またはモバイルオーダーで支払うと、最大8.00%ポイント還元(※)
  2. Oliveフレキシブルペイ ゴールド:対象店舗でスマホのタッチ決済またはモバイルオーダーで支払うと、最大8.00%ポイント還元(※)
  3. Oliveフレキシブルペイ プラチナプリファード:対象店舗でスマホのタッチ決済またはモバイルオーダーで支払うと、最大8.00%ポイント還元(※)
  4. 三井住友カード(NL):対象店舗でスマホのタッチ決済またはモバイルオーダーで支払うと、7.00%ポイント還元(※)
  5. 三井住友カード ゴールド(NL):対象店舗でスマホのタッチ決済またはモバイルオーダーで支払うと、7.00%ポイント還元(※)
  6. 三井住友カード プラチナプリファード:対象店舗でスマホのタッチ決済またはモバイルオーダーで支払うと、7.00%ポイント還元(※) など

どのクレジットカードが自分に合っているか悩む人は、以下のコンテンツを参考にしてください。Vポイントが貯まるクレジットカードをマイベストが比較検証し、人気ランキング形式で紹介しています。


①カード現物のタッチ決済、iD、カードの差し込み、磁気取引は対象外です。②商業施設内にある店舗などでは、一部ポイント付与の対象となりません。③一定金額(原則1万円)を超えると、タッチ決済でなく、決済端末にカードを挿し支払する場合があります。その場合の支払い分は、タッチ決済分のポイント還元の対象となりません。上記、タッチ決済とならない金額の上限は、利用する店舗によって異なる場合があります。④スマホのタッチ決済対象店舗とモバイルオーダーの対象店舗は異なります。詳しくはサービス詳細ページを確認してください。⑤通常のポイント分を含んだ還元率です。⑥ポイント還元率は利用金額に対する獲得ポイントを示したもので、ポイントの交換方法によっては、1ポイント1円相当にならない場合があります。⑦Google Pay™ 、Samsung Payで、Mastercard®タッチ決済は利用できません。ポイント還元は受けられないので、注意してください。

Vポイントモールを利用する

Vポイントモールでは、対象のショッピングサイトでの買い物・無料ゲーム・サイト内サービスの利用でVポイントが貯まります。Yahoo! JAPAN ID、またはV会員番号があれば簡単に登録できるので、ぜひ利用してください。

Vポイントモール内の店舗・サービスを利用する

Vポイントモール内の店舗・サービスを利用する

Vポイントモールを経由してネットショッピングを行うと、通常の買い物ポイントの還元率がアップしたり、条件を満たすとポイントが付与されたりします。いつものECサイトや旅行予約サイトへアクセスする前に、モール内のリンクをクリックするだけで恩恵を受けられるのがメリットです。


Vポイントモールは、利用できる店舗の数とカテゴリジャンルが多いのも魅力。Yahoo!ショッピングや楽天トラベルなど、人気の店舗・サービスがそろっているのでぜひチェックしてください。


Vポイントモールのショップ一例

  1. Yahoo!ショッピング:0.50%還元
  2. Oisix:0.50%還元
  3. 楽天トラベル:ANA楽パック・JAL楽パックの利用完了で250ポイント・レンタカー利用完了で75ポイントなど
  4. ネットオフ:ブランド服の買取成立でキャンペーン時最大750ポイントなど

Vポイントモール内で遊べるゲームで貯める

Vポイントモール内で遊べるゲームで貯める

ポイントモール内のゲームコーナーで遊ぶと、楽しみながらVポイントを貯められます。クイズやもぐらたたき、間違い探しといった多種多様なミニゲームが用意されていて、クリア状況に応じてVポイントや抽選券が付与される仕組みです。


1回あたりの獲得数は控えめな設定ですが、毎日継続してプレイすることで着実にポイントを積みあげられるでしょう。通勤時間や休憩中などの隙間時間を活用して、コツコツとポイ活をしたい人にぴったりです。

買い物やゲーム以外のサービスを利用して貯める

買い物やゲーム以外のサービスを利用して貯める

Vポイントモールでは、買い物やゲーム以外のサービスでもポイントを貯めることが可能です。例えばVくじは、Vポイントが当たるくじを毎日引けます。最大10,000ポイント以上当たるものも少なくないので、運試しに挑戦してみるのもよいでしょう。


また、Vポイント×Shufoo!アプリをダウンロードしてチラシを見ると、2回ごとに1ポイントが付与されます。エリアを登録しておくだけでお得な情報が記載されたチラシが届くので、住まいや職場の近くでよく買い物をする人にぴったりです。


各サービスの詳細は、Vポイントモール公式サイトの「貯めるサービス一覧」から確認できます。上述した買い物・ゲームなどのジャンルも記載されているので、ぜひチェックしてください。

Vポイントが貯まる電力・ガス会社を利用する

Vポイントが貯まる電力・ガス会社を利用する

Vポイントが提携している電気やガスの支払いでもVポイントの加算が可能です。以下で、おすすめの電力・ガス会社を紹介します。

ENEOSでんき

ENEOSでんき

ENEOSでんきでは、電気料金の支払い220円につき、1ポイントのVポイントが付与されます。より効率的にポイントを貯めたいなら、月の支払額に応じてVポイントの貯まる三井住友カード(NL)を電気料金の決済に使うのがおすすめ。ENEOSでんき独自のポイントにプラスして、0.50%の還元を受けられますよ。


例えば、関東3人暮らしでENEOSでんきの「Vプラン」を三井住友カード(NL)で決済した場合、1年間では以下のポイントが貯まります。


  1. 年間獲得可能ポイント:1,344ポイント
    1. 関東3人暮らし世帯(電力使用量350kWh)で試算した月額電気料金:11,825円
    2. 三井住友カード(NL)で支払う場合の還元額:年708ポイント
    3. 独自の還元:年636ポイント
    4. そのほか獲得ポイント:なし
月額電気料金の試算条件は契約アンペア数40A・電力使用量350kWh。再生可能エネルギー発電促進賦課金・容量拠出金・燃料費調整額を含みます。上記は2026年5月のデータ算出時点の金額です
上記の月額電気料金のシミュレーションは、電力使用量350kWhの場合の想定です

ENEOSでんきは、以下のコンテンツでも独自の割引やポイント制度などを紹介しているので、詳しく知りたい人はチェックしてください。

ガスの支払いでもVポイントが貯まる

ガスの支払いでもVポイントが貯まる
出典:t-point.tsite.jp

Vポイントは、提携しているガス会社の支払いでも貯まります。電気代と同じように、ガス料金の支払額に応じてポイントが付与される仕組みです。


また、ガス会社独自のポイントをVポイントに交換できるところも。例えば東京ガスのパッチョポイントや、大阪ガスのマイ大阪ガスポイントは、Vポイントに交換できます。独自ポイントは使い道に困るケースも少なくないので、使い勝手のよいポイントに交換できるのもメリットです。


主なガス会社の還元率やポイント交換レートを以下で紹介しているので、参考にしてください。


  1. 東京ガス パッチョポイント:パッチョポイント500ポイントを、Vポイント500ポイントに交換できる
  2. ENEOS都市ガス:220円につき1ポイント
  3. 西部ガス:200円につき1ポイント
  4. 大阪ガス マイ大阪ガスポイント:マイ大阪ガスポイント100ポイントをVポイント100ポイントに交換できる

利用先の電力会社やガス会社が対応しているかどうかは、公式サイトの「暮らしジャンル」でチェックしてください。

Vポイントを貯める裏ワザも紹介!

Vポイントの基本的な貯め方を押さえたら、裏ワザもチェックしておきましょう。ポイントをザクザク貯めたい人は、ぜひ参考にしてください。

利用している銀行をV NEOBANKに変更する

利用している銀行をV NEOBANKに変更する

現在利用している銀行をV NEOBANKに変更すると、各種取引でVポイントを貯められます。例えば給与受取口座や口座振替をV NEOBANKに設定すれば毎月Vポイントが付与されるので、ほったらかしでもポイントが増えていくのが魅力です。


また円普通預金や外貨積立でもVポイントを貯められるなど、幅広い取引に対応しているので、ポイント加算の機会が多いのもメリット。詳しい対象取引・付与ポイント・還元率・条件などは以下を参照してください。


Vポイントが貯まる毎月の取引

  1. V NEOBANK デビット:月額1,000円以上利用で、月間利用額×1.50%貯まる
  2. 被振込:他行からの1万円以上の振込1振込ごとに20ポイント貯まる(上限:月間25回まで・三井住友信託銀行からの振込は対象外)
  3. 円普通預金:月末円普通預金残高が10万円以上、かつ翌月1~5日まで毎日の円普通預金最終残高が10万円以上あった月に50ポイント貯まる
  4. 外貨普通預金・外貨定期預金:月末の残高が合計300万円以上あった月に50ポイント貯まる
  5. 外貨積立:月間合計1万円以上の積立があった月に10ポイント貯まる
  6. 給与受取・年金受取:給与・年金として受け取りがあった月に30ポイント貯まる
  7. 即時決済サービス:1万円以上の1決済ごとに20ポイント貯まる(上限:1日1回・月間10回まで)
  8. その他決済サービス:1回以上の利用があった月に5ポイント貯まる
  9. 口座振替(銀行引落):口座振替(銀行引落)1件ごとに5ポイント貯まる
  10. JRA(中央競馬)・地方競馬・競輪:公営競技(即PAT(JRA)、SPAT4(地方競馬)、KEIRIN.JP(競輪))への合計入金額が2万円以上あった月に5ポイント貯まる
  11. スポーツくじ(WINNER・toto・BIG):1口購入ごとに1ポイント貯まる
  12. カードローン:月末の借入残高が合計15万円以上、かつ当月の約定返済日に滞りなく返済されている場合に20ポイント貯まる

口座開設は、V NEOBANKのスマートフォン専⽤アプリからのみ可能です。Vポイントを効率よく貯めたい人はぜひチェックしてください。

他社で貯めたポイントをVポイントに交換する

他社で貯めたポイントをVポイントに交換する

他社で貯めたポイントをVポイントに交換するのも、Vポイントを効率よく貯める裏技。Vポイントの加算にくわえて、バラバラに管理していた各社のポイントをVポイントに1本化できるので、使い勝手がよくなるのもメリットです。


ポイントの交換比率はサービスごとに定められていて、等価で交換できるものから、一定の割合で増減するものまでさまざま。例えばセブンマイルは10マイル=10ポイントですが、ダイナースクラブカードはダイナースクラブ リワードポイント2,500ポイントにつき1,000ポイントの交換率です。


Vポイントに交換できる他社ポイントは、公式サイトで一覧できます。Vポイントに交換できる他社ポイントの一例は、以下を参考にしてください。


Vポイントに交換できるサービスの一例

  1. セブンマイル:セブンマイル10マイルを、Vポイント10ポイントに交換できる
  2. WAON POINT:WAON POINT1ポイントを、Vポイント1ポイントに交換できる
  3. Gポイント:Gポイント100ポイントを、Vポイント100ポイントに交換できる
  4. ダイナースクラブカード:ダイナースクラブ リワードポイント2,500ポイントを1,000ポイントに交換できる

なお交換完了まで数日から数週間かかるケースもあるため、ポイントを利用したい予定がある場合は、事前にスケジュールを確認しておきましょう。

Vカードクーポンを利用する

Vカードクーポンを利用する

Vカードクーポンを利用すれば、提携先での買い物やイベントへの参加を通じて、通常よりも多くのVポイントを獲得できます。Vポイントアプリや公式サイトから事前にクーポンを取得・セットするだけで、特典が適用される仕組みです。


クーポンの使い方は、店舗によって違いがあります。アプリで選んでおくだけで自動適用されるタイプや、レジで画面を提示するタイプなどがあるので、事前にチェックしておくとスムーズです。使い方の詳細は、以下をチェックしてください。


  1. セットするクーポン:事前にセットしておき、有効期間内にお店でVポイントが貯まるカードを提示
  2. みせるクーポン:スマホのクーポンを店舗スタッフに提示
  3. チェックインクーポン:利用先で位置情報などの利用を許可し、チェックインする
  4. WEBクーポン:詳細画面にある「今すぐチェック」をタップし、遷移先のサイトで買い物をする

キャンペーンを利用する

キャンペーンを利用する

キャンペーンを活用することでも、Vポイントを効率よく貯めることが可能です。Vポイントでは、提携先での還元率が数倍にアップする企画や、特定の条件を満たすと数万ポイントが抽選で当たる大型イベントなどが定期的に開催されています。


キャンペーンは期間限定のものや事前エントリーが必要なケースが多いため、Vポイントアプリや公式サイトをこまめにチェックしましょう。自分がよく利用するショップやサービスで限定の企画が実施されていないか確認して、逃さず参加してみてくださいね。以下のコンテンツでは、三井住友カードやOliveの最新キャンペーン情報をまとめています。

Vポイントのお得な使い方

ここでは、Vポイントのお得な使い方を紹介します。Vポイントは1ポイント=1円分として使えるので、自分の利用しやすい方法をチョイスしてみてください。

提携先のお店で利用する

提携先のお店で利用する

貯めたVポイントは、全国の提携店で支払いに利用できます。お会計の際にモバイルVカードやVポイントカードを提示するだけで、現金と同じように買い物が可能です。


実店舗だけでなく、提携しているネットショッピングサイトでもVポイント決済を選択できます。購入手続きの画面で利用したいポイント数を入力するだけで代金から直接値引きされるため、手軽に節約を実感できるでしょう。


なおVポイントは、ポイントの最終変動日(貯める、使う、交換する)から1年間(自動延長)の有効期限があります。失効が心配な人は、早めに使い切っておきましょう。

景品と交換する

景品と交換する

Vポイントは、1,000種類以上の豊富な景品と交換可能です。キッチン家電や美容家電、こだわりのグルメ、日常的に使える便利な日用品まで、幅広いジャンルのアイテムがラインナップされています。Amazonギフトカードなどの各種ギフトコードにも変換できるので、使い道に困ることはないでしょう。


交換できる商品は、Vポイントの公式サイトで確認できます。手持ちのポイント数にあわせた絞り込み検索もできるので、ぜひチェックしてください。

飲料・食品・日用品・化粧品などの商品をお試しする

飲料・食品・日用品・化粧品などの商品をお試しする

新商品や話題の商品を、もらえたり少額で試したりできるサービス「Vサンプル」でもVポイントを活用できます。申し込み時に発生する「配送関連費」に対して1ポイント=1円分として充当できるため、ポイント残高によっては実質無料で商品のお試しが可能。飲料・食品・日用品・化粧品など幅広いジャンルのアイテムを試すチャンスです。

通常価格よりも安く商品を手に入れられる点も魅力といえます。掲載されている商品の多くは半額以下に設定されており、なかには8〜9割引の商品も。商品の提供数には上限があるので、気になる品物を見つけたら早めに申し込んでください。

実際にポイントを使用する際は、クレジットカードの登録と利用が必須です。希望の商品を選択したあと、「配送先・申し込み内容確認ページ」にある「ご利用Vポイント」の欄に、使用したいポイント数を入力して手続きを進めましょう。

Vポイントを利用して投資する

Vポイントを利用して投資する

Vポイントを利用すれば、SBI証券を通じて投資信託や国内株式の購入もできます。1ポイント=1円分として投資に充てられるため、現金を持ち出すことなく資産運用をスタートできるのがメリットです。


新NISA口座での運用にも対応しており、利益に対して税金がかからない効率的な資産形成を目指せます。ポイントで購入した銘柄を売却すれば、売却益を現金で受け取れるのも魅力です。


さらに、投資信託の保有残高やクレジットカードでの積立額に応じて、毎月自動的にVポイントが貯まる仕組みも整っています。運用の元手としてポイントを使い、運用でポイントを増やす好循環が生まれるため、投資に興味がある人は利用を検討してください。


以下のコンテンツでは、SBI証券の評判や実力をマイベストが検証しています。人気の他社ネット証券と比較して、メリット・デメリットを解説しているので、あわせて確認してください。

VポイントPayアプリにチャージしてVisa加盟店で利用する

VポイントPayアプリにチャージしてVisa加盟店で利用する

VポイントPayアプリにVポイントをチャージすれば、Visaのタッチ決済・iD対応加盟店・ネットショッピングの支払いに利用できます。レートは、1ポイント=1円分です。


効率的にポイントを消費したいなら、ポイント優先払いの設定がおすすめ。「VポイントPayアプリ」にて「Vポイントで支払う」のボタンをONにすれば、自動でVポイントがチャージされるので便利です。


スマホでタッチ決済をしたい場合は、Apple Payまたは Google ウォレット™を設定しましょう。VポイントPayアプリのホーム画面から登録ができます。


特定の提携店に限らず、クレジットカードが使えるコンビニ・スーパー・飲食店など、日常生活のあらゆる場所でポイントを使える点が大きなメリットです。アプリはチャージした残高の範囲内で利用するプリペイド形式なので、使いすぎる心配がない点も魅力だといえるでしょう。

本サイトは情報提供が目的であり、個別の金融商品に関する契約締結の代理や媒介、斡旋、推奨、勧誘を行うものではありません。本サイト掲載の情報に基づいて被ったいかなる損害についても、当社及び情報提供者は一切の責任を負いません。
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