自宅のどこにいても、インターネットを利用できるWi-Fi。Wi-Fiを使って作業やネットをしていたら、急に繋がらなくなったり、電波が不安定になったりなど、困っている人も多いのではないでしょうか。
本記事では、Wi-Fiが弱い・遅い・不安定な状態になったときの対処方法や、スマホとPCそれぞれの不具合の解消法を解説します。改善策を知りたい人や、現在の通信環境に不満がある人は、ぜひ参考にしてみてください。

大手家電量販店出身で、7,000人以上に携帯電話の販売や通信サービスの契約を担当。主要な通信会社の料金プランや販売機種をすべて把握し、その豊富な知識で店舗販売ランキングにおいて個人表彰もされている。 その後マイベストに入社、携帯電話や光ファイバー回線キャリア・インターネットプロバイダーなどの通信会社を専門に担当しており、格安SIMやホームルーターを実際に回線契約し各社の料金プランや通信速度の比較を行うとともに、モバイルだけでなく10社以上の戸建て・マンション向けの光回線の通信速度・速度制限も調査している。 また通信サービスだけでなく、ファイナンシャルプランナーの視点含めて固定費などの支出の見直しのガイドもしている。
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Wi-Fiが弱かったり、繋がりにくかったりするときは、Wi-Fiルーターの位置や周波数を変えるなどの対処をしてみましょう。以下で、置き場所のコツ・周波数の変更・再起動方法など、各対処法の詳細を解説します。
Wi-Fiルーターの設置場所は、家の中心で、床から1〜2mほどの見とおしのいい位置がおすすめ。Wi-Fiはルーターを中心に360度の全方向に飛び、障害物があると届きにくくなるからです。
例えば、部屋の隅や窓際などにルーターを置くと、電波の一部が壁や窓に向き、一部の電波しか利用できなくなります。また、床・棚の中・家具の下にルーターを置くと、棚やほかの家具に電波を遮られてしまい、電波が届きにくくなることも。
Wi-Fiルーターは、家の中心など見とおしがよく、家具が電波を遮らないような場所に置くと、速度改善ができる可能性があります。
Wi-Fiルーターを、電子レンジ・ドライヤー・炊飯器などの家電から遠ざけると、電波状態の改善が期待できます。Wi-Fiには2.4GHzと5GHzの2つの周波数帯があり、多くの家電製品は2.4GHzです。Wi-Fiの周波数帯が2.4GHzだと、電波がお互いにぶつかりあって、Wi-Fiの速度が落ちてしまいます。
Wi-Fiルーターと家電製品の距離があれば、電波干渉を抑えることが可能です。どのくらいの距離をとればよいかは、使用環境によって異なりますが、Wi-Fiルーターと家電製品は近づけないようにしましょう。
Wi-Fiルーターの周波数を5GHzに切り替えると、通信状態を改善できる可能性があります。5GHzは、Wi-Fi専用の周波数帯で、2.4GHzと違って家電の電波と干渉せず、安定した通信が可能です。
5GHzは電波干渉を受けにくい一方で、天井や壁などの障害物に影響されやすく、2.4GHzより通信距離が短いといったデメリットもあります。5GHzを利用する際には、ルーターの位置の見直しとセットで行うとよいでしょう。
Wi-Fiルーターを端末やPCに近づけると、電波状況がよくなる場合も。Wi-Fiの電波が届く距離は、一般的に50〜100mといわれていて、周波数帯や壁や家具などの障害物によって、距離や通信速度は異なります。
Wi-Fiルーターと端末の距離が近くても、間に壁があったり、機器を遮るように家具が配置されていたりすると、電波が十分に届かない可能性も。家電などの電波干渉がなく、周波数帯を切り替えても改善しない場合は、Wi-Fiルーターを端末やPCに近づけてみるとよいでしょう。
複数の端末でWi-Fi接続をしている人は、端末の接続解除をしてみることがおすすめです。Wi-Fiルーターは、同時接続台数の上限が決まっています。ただし、上限以下の接続でも、同時に動画を再生したり、容量の大きいファイルをやりとりしたりすると、Wi-Fiの速度や安定性が下がってしまうことも。
複数端末で接続している場合は、使用していない端末のWi-Fi接続をオフにしたり、同時接続数を減らしたりしてみることが、通信速度や安定性を保つコツだといえるでしょう。
Wi-Fiが弱い際には、Wi-Fiルーターの不具合も疑ってみましょう。Wi-Fiルーターに不具合や故障が生じていると、電波が届きにくくなったり、繋がらなくなったりしてしまいます。
また、Wi-Fiルーターではなく、モデムやLANケーブルに不具合が起きているケースも。モデムが故障していたり、LANケーブルが断線や劣化を起こしたりしていると、Wi-Fiが弱くなることがあります。
置き場所や接続台数などに問題がないのにWi-Fiが弱い場合は、端末に不具合がないか確認してみるとよいでしょう。確認する方法には、端末の再起動やLANケーブルの抜き差しなどがありますが、適切な手順を踏まないと不具合の原因になることも。
適切な手順を知るには、メーカーの公式サイトや、Wi-Fiルーターの説明書などで確認してみると、間違いがありません。
Wi-Fiルーターを再起動すると、Wi-Fiの電波状況が改善する可能性があります。ルーターの再起動方法は、メーカーによって若干異なるものの、基本的には電源を落として入れ直すだけで完了です。
例えば、ELECOMのWi-Fiルーターなら、ルーターのACアダプタの電源を抜き、電源を落とした状態で10秒待ち、ルーターの電源を入れて3分待機しましょう。そのあと、PCやスマホなどの端末で、インターネットが利用かどうかを確認します。
Wi-Fiが弱いと感じたら、中継機の利用もおすすめ。中継機とは、Wi-Fiを利用できる範囲を広げられる機器です。動画再生が途中で止まってしまったり、トイレなどの個室でWi-Fiが繋がりにくかったりする状況を改善できる場合も。
Wi-Fiは、壁や家具などの障害物を通り抜けると、電波が弱くなってしまいます。中継機をWi-FiルーターとスマホやPCの間に設置すれば、電波が弱くなる前に中継機がWi-Fiをキャッチして発信してくれるため、Wi-Fiが繋がりにくかった場所へも電波を届けることが可能です。
モバイルWi-Fiやホームルーターを利用している人は、光回線へ乗り換えると、通信速度やWi-Fiの安定性が向上する場合も。モバイルWi-Fiやホームルーターの回線は、LTEや5Gなどのモバイル回線を利用しますが、光回線は光ファイバーケーブルを用います。
モバイルWi-Fiやホームルーターは、基地局から飛ばされた電波を利用して、インターネットに接続します。ケーブルを利用する光回線と比べて、障害物の影響を受けやすく、通信速度が遅くなりやすいため、光回線のほうが高速かつ安定した通信が可能です。
Wi-Fiが繋がりにくいときには、Wi-Fiルーターではなく、スマホ側が原因の可能性も。以下では、ネットワーク設定のリセットや端末の再起動など、スマホ側でできる対処法を解説します。
Wi-Fiが弱いときにスマホ側に原因がある場合は、ネットワーク設定のリセットで解決することがあります。ネットワーク設定とは、今までに利用したネットワーク・構成プロファイル・VPN設定などをリセットすること。
iPhoneの場合は、「設定」から「一般」を選択し、「転送またはiPhoneをリセット」選びましょう。「リセット」をタップし、「ネットワーク設定をリセット」を選び、パスコードを入力します。
警告画面が出たら、再び「ネットワーク設定をリセット」をタップすると、自動的に再起動され、リセットは完了です。
Androidの場合は、「設定」アプリをタップし、「一般管理」、「リセット」と進みましょう。「ネットワーク設定をリセット」を選択して「設定をリセット」をタップすれば完了です。
スマホを再起動すると、Wi-Fiの不具合が改善される場合があります。再起動をすると、端末はシステムを起動しなおしてデータの整理を行うため、不具合を解消できる可能性があることが理由です。
iPhone X・11・12・13の場合の再起動方法は、音量調節ボタンの片方と、サイドボタンを長押しします。電源オフスライダが表示されたら、スライダをドラッグしましょう。30秒ほど待ち、サイドボタンをAppleロゴが表示されるまで長押しすれば、再起動は完了です。
iPhone 6・7・8・SEの場合は、サイドボタンを電源オフスライダが表示されるまで長押しし、スライダをドラッグして、端末の電源が切れるまで30秒ほど待ちましょう。そのあと、サイドボタンを長押しして、電源を入れれば完了です。
Androidの再起動方法は、電源ボタンを長押しし、メニューが表示されたら「再起動」をタップしましょう。どの端末でも、基本的に同じ方法で再起動ができます。
iPhoneやAndroidスマホのOSが最新版でない場合、ソフトウェアの不具合が生じてWi-Fiが弱くなる可能性も考えられます。OSは、できるだけ最新のものにアップデートしましょう。
iPhoneのアップデートでは、まずiCloudやPCを利用して、端末の情報をバックアップしておきます。iPhoneを電源に接続して、Wi-Fi経由でインターネットに接続しましょう。
「設定」から「一般」に進み、「ソフトウェアアップデート」をタップして「今すぐインストール」をタップすれば、アップデートが開始されます。
Androidの場合は、アップデートの通知を開いて、アップデートの操作をタップすれば、アップデートが可能です。
通知を消した場合は、設定アプリから「システム」を選択し、「システムアップデート」をタップしましょう。アップデートのステータスが表示されたら、画面の手順に沿って操作を行ってみてください。
利用しているPC側が原因でWi-Fiが弱い場合は、セキュリティソフトの設定やネットワーク診断を行いましょう。以下では、設定方法や診断の手順を解説します。
セキュリティソフトの設定をリセットすると、Wi-Fiの不具合が解消されることがあります。例えば、セキュリティソフトのWindows Defenderによって通信がブロックされ、Wi-Fiが利用できないことも。
セキュリティソフトのリセット方法は、Windows Defenderの場合は、「スタート」→「設定」→「アプリ」→「アプリと機能」の順に選択していき、修正するアプリの「その他」のアイコンをクリックしましょう。
そのあと「詳細オプション」を選択し「修復」を選びます。修復ができない場合は、「リセット」をクリックしてみてください。
また、Windows Defenderファイアウォールの設定を初期状態に戻すことでも、不具合が解消される可能性があります。「設定」から「更新とセキュリティ」を選択し、「Windowsセキュリティ」を選び、「Windowsセキュリティを開く」をクリックしましょう。
Windowsセキュリティが起動したら、「ファイアウォールとネットワーク保護」をクリックし、「ファイアウォールを既定値に復元する」を選択します。「既定値に戻す」をクリックし、「はい」を押せば完了です。
Macの場合は、「Gatekeeper」のオンオフを切り替えてみましょう。「システム環境設定」から「セキュリティとプライバシー」→「一般」と選択し、「ダウンロードしたアプリケーションの実行許可」を「Mac App Storeと確認済みの開発元からのアプリケーションを許可」に変更してください。
ファイアウォールを無効にしたい場合は、Appleメニューから「システム環境設定」を選択して、「ネットワーク」から「ファイアウォール」と進み、オンとオフを切り替えます。
有料のセキュリティソフトを使用している場合は、ソフトによってリセット方法は異なります。例えば、マカフィーでは、Windowsはマカフィーソフトウェアを起動し、メニューから「マイ プロテクション」をクリックします。「ファイアウォール」の画面で「デフォルトに戻す」を選択しましょう。
Macの場合は、マカフィーソフトウェアを起動し、「Macのセキュリティ」をクリックして、「ファイアウォール」を選びます。鍵のアイコンをクリックして、プロンプトが表示されたらパスワードを入力し、「デフォルトに戻す」を選択すれば完了です。
Wi-Fiに不具合が生じたら、上記の方法を試してみてください。ただし、セキュリティソフトやファイアウォールをオフにすると、ウィルス感染のリスクが増大します。Wi-Fiの通信状況が改善されたら、再度セキュリティを設定しなおすことを忘れないようにしましょう。
WindowsやMacで利用できる、ネットワーク診断を行うと、Wi-Fiに関するトラブルが発生しているかどうかを確認できます。
Windows 11の場合は、「スタートボタン」→「すべてのアプリ」→「ネットワーク診断」の順にクリックし、「ネットワーク診断を実行する」に進みましょう。「Wi-Fi」をクリックすると、診断が開始されます。異常が検出された場合は、「診断結果に応じて対処する」に進みましょう。
Macの場合は、開いているアプリケーションをすべて終了したあと、Optionキーを押したまま、メニューバーにある「Wi-Fi状況アイコン」をクリックし、「ワイヤレス診断を開く」を選択してください。
表示される指示に従って、ネットワーク接続の診断を実行します。診断が完了したら、「概要」パネルの「情報ボタン」から、詳細を確認してみてください。
Wi-Fiが弱いときの対処法を実行しても、症状が改善されない場合は、Wi-Fiルーターの買い替えも選択肢に入れましょう。
以下の記事では、Wi-Fiルーターの選び方や、おすすめの人気Wi-Fiルーターをランキング形式で紹介しています。Wi-Fiに不具合が起きている人だけでなく、通信速度に不満がある人や、ルーターを新調したい人も、ぜひ参考にしてみてください。
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