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【徹底比較】SIMフリーモバイルルーターのおすすめ人気ランキング4選

【徹底比較】SIMフリーモバイルルーターのおすすめ人気ランキング4選

格安SIMを利用して通信費を安く抑えたい方や、自由にプランを選びたいという方におすすめなのがSIMフリーモバイルルーター。キャリアのポケットWi-Fiなどのように縛りや違約金を気にせず、コストも抑えることができます。しかし、NECや富士ソフトなどのメーカーから製品が販売されており、どれを選んでいいか迷ってしまいませんか?


今回はAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどで売れ筋上位のSIMフリーモバイルルーター4商品を比較して、最もおすすめのSIMフリーモバイルルーターを決定したいと思います。


比較検証は以下の2点について行いました。

  1. 通信速度
  2. バッテリーの持ち

果たしてどの商品がベストバイ商品なのでしょうか?SIMフリーモバイルルーターの選び方のポイントもご説明しますので、ぜひ購入の際の参考にしてみてください。

  • 2020年09月10日更新
  • 40,233 views

検証のポイント

人気のSIMフリーモバイルルーター4サービスをすべて集めて、徹底的に比較検証しました
  • 通信速度

    検証① 通信速度

    まずは重要なポイントである通信速度。格安SIMを利用して実際の通信速度を検証していきます。以下4パターンの時間帯と場所で、上り・下りの実行速度を各商品3回ずつ計測し、計測地点ごとの平均値を評価しました。08:30~09:30:品川駅(平日朝の混雑時)12:00~13:00:銀座のカフェ(平日昼の混雑時)16:00~17:00:築地の街なか(平日夕方)19:00~20:00:品川駅(平日夜の混雑時)※検証条件を揃えるために、PCは「dynabook RZ63/MS」、計測アプリは「ookla speedtest」、SIMは「IIJmioタイプD」を使用しています。※今回はあくまでも、特定の日程・時間帯・場所で計測した値で評価をしています。同じ機器でも、使用するSIMや環境が変われば実行速度の値も変わってくるので、必ずしも検証結果と同じ数値が出せるとは限りません。

  • バッテリーの持ち

    検証② バッテリーの持ち

    外出先でも手軽にネットを利用できるモバイルルーターですが、電池切れを心配してモバイルバッテリーも持ち歩くと荷物が増えてしまいますよね。実際にどの程度バッテリーが持つのかは、確認しておきたいポイントです。そこで、普通画質のYouTube動画を8時間連続再生し、Wi-Fiに接続した状態で使用した場合のバッテリー残量を評価しました。

  • すべての検証はmybest社内で行っています

    自社施設

    SIMフリーモバイルルーターの選び方

    SIMフリーモバイルルーターの選び方

    SIMフリーモバイルルーターを選ぶ際に必ずチェックしておきたい3つのポイントをご紹介します。今回は、ネット回線に関する情報を解説されている「やさしくねっと.」の代表である吉本洋海さんに、SIMフリーモバイルルーターの選び方について取材しました。


    <やさしくねっと.代表 吉本洋海さん>

    電気通信事業会社での営業、業界大手グループのプロバイダ代理販売会社勤務を経て、Webサイトディレクターとして独立。プロバイダ業界の健全化・透明化を目指して立ち上げたWebサイト「やさしくねっと.」は月間40万PVを超える。販売だけでなく通信設備の施工管理業務にも従事していたため、通設機器全般に明るく、ブログやTwitterに問い合わせが多数寄せられる。


    ※ランキングに掲載している商品は専門家が選定したものではなく、編集部が独自に集計・ランキングづけしたものです。

    ① 使いたいSIMに対応しているものを選ぼう

    運用コストを抑えてネットを利用できるSIMフリーモバイルルーターですが、ただSIMカードを挿すだけでは使用できない場合があります。利用を予定している事業者のSIMカードが実際に使えるのか、以下のポイントを事前に確認しましょう。

    まずはキャリアごとに異なる、周波数帯をチェック

    まずはキャリアごとに異なる、周波数帯をチェック

    SIMフリーのモバイルルーターはどの会社のSIMカードを挿してもいいわけではありません。各キャリアごとに使用している周波数帯が異なり、機器が対応していないと一部の周波数帯をキャッチできないことがあります。


    基本的には、メジャーとされているバンド1に対応していれば、国内3キャリアの回線はキャッチできますよ。ほかにも、docomo回線ならバンド19、au回線ならバンド18/26、Softbank回線ならバンド8にそれぞれ対応しています。


    また、キャッチできない周波数帯があってもほかの周波数帯で補えることもあるので、すべてに対応していなければダメというわけではありません。事前に回線と端末の対応周波数帯をチェックしておきましょう。

    吉本洋海
    株式会社やさしくねっと.代表
    吉本洋海さんのコメント

    海外で使用する場合には、国内と使われている周波数帯が大きく異なることがあります。海外SIMの利用も考えるなら、対応している周波数帯が多いものを選ぶと安心ですよ。

    対応しているSIMカードのサイズを確認しよう

    対応しているSIMカードのサイズを確認しよう

    SIMカードは、標準SIM・microSIM・nanoSIMの3サイズがあります。スマホなどに使われているnanoSIMがメジャーですが、SIMフリーモバイルルーターではmicroSIMのみに対応している機器もあります。


    すでに契約している格安SIMがあるなら、利用しているSIMカードのサイズに合わせてルーターを選ぶようにしましょう。また、事業者に問い合わせれば、手数料がかかりますがSIMカードのサイズ交換もできますよ。

    ② 通信速度やバッテリーなどのスペックをチェック

    対応機器の確認ができたら、使用感に関わる通信速度やバッテリーの持ちをチェックしていきましょう。

    通信速度の規格値をチェック

    通信速度の規格値をチェック

    モバイルルーターの通信は、利用するSIMの回線とルーター間と、ルーターと使用端末間で2種類の送受信があります。どちらの通信速度も○○Mbpsといった規格値で表記されます。


    規格値は理論上の最大通信速度で、実際の通信速度とは異なります。しかし、この規格値が高ければ実際の通信速度も高くなる可能性があります。高速通信を求めるなら、規格値が高いものを選ぶようにしましょう。

    吉本洋海
    株式会社やさしくねっと.代表
    吉本洋海さんのコメント

    利用するSIMによって通信速度や対応エリアは異なります。また、通信環境や回線の混雑状況によっても通信速度は変化するので、あくまでひとつの目安として考えましょう。

    使用環境に合わせて、バッテリー容量を選ぼう

    使用環境に合わせて、バッテリー容量を選ぼう

    モバイルルーターのバッテリーは、●●mAhという表記からチェックすることができます。数字が大きいほど容量も大きくなり、充電が長持ちする可能性があります。


    外出先で頻繁に利用する場合には、バッテリーと合わせてメーカーが公表している連続通信時間が長いものを選ぶようにしましょう。


    電池の減りは、通信状態の長さやディスプレイの大きさなどの処理による負荷でも変わります。また、バッテリー容量が大きくなるとそのぶん本体重量も増えてしまうので、持ち運ぶことも考慮しながら実際の使用状況に合わせて選ぶようにしましょう。

    ③ APN自動設定があれば設定も簡単

    APN自動設定があれば設定も簡単

    格安SIMを利用する場合には、アクセスポイント(APN)の設定が不可欠です。


    本来であれば、回線ごとの情報を用意して機器に手入力する必要がありますが、APN自動設定ならSIMカードを挿すだけで機器が自動で設定してくれます。初心者や設定が心配な方でも、すぐに利用できるようになりますよ。

    人気SIMフリーモバイルルーター全4サービスを徹底比較!

    SIMフリーモバイルルーターの検証

    今回は、Amazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどで売れ筋上位のSIMフリーモバイルルーターから、主要3キャリアの周波数帯に対応している4商品を選定し、どれが最もおすすめなのかを検証しました。


    SIMフリーモバイルルーターの選び方のポイントをふまえ、検証項目は以下の2点としました。

    検証①:通信速度

    検証②:バッテリーの持ち


    なお、今回の検証では無線LANルーターを選ぶうえで非常に重要な、通信速度の評価を重視してランキングを作成しました。


    ※ランキング作成日:2020年8月18日

    今回検証した商品

    1. NECプラットフォームズ|Aterm MR05LN
    2. 富士ソフト|+F FS030W
    3. Welinkジャパン|Speedway HR-01
    4. NECプラットフォームズ|Aterm MP02LN-SW

    検証① 通信速度

    通信速度

    まずは重要なポイントである通信速度。格安SIMを利用して実際の通信速度を検証していきます。


    以下4パターンの時間帯と場所で、上り・下りの実行速度を各商品3回ずつ計測し、計測地点ごとの平均値を評価しました


    • 08:30~09:30:品川駅(平日朝の混雑時)
    • 12:00~13:00:銀座のカフェ(平日昼の混雑時)
    • 16:00~17:00:築地の街なか(平日夕方)
    • 19:00~20:00:品川駅(平日夜の混雑時)

    ※検証条件を揃えるために、PCは「dynabook RZ63/MS」、計測アプリは「ookla speedtest」、SIMは「IIJmioタイプD」を使用しています。

    ※今回はあくまでも、特定の日程・時間帯・場所で計測した値で評価をしています。同じ機器でも、使用するSIMや環境が変われば実行速度の値も変わってくるので、必ずしも検証結果と同じ数値が出せるとは限りません。

    【検証結果ハイライト】計測時間ごとに数値の差はあるが、体感では誤差レベル。速度は利用する格安SIMでも変わるので注意

    【検証結果ハイライト】計測時間ごとに数値の差はあるが、体感では誤差レベル。速度は利用する格安SIMでも変わるので注意

    格安SIM「IIJmioタイプD」を使用した実効速度は、各機種で数値の差こそありますが、体感では速度の違いをほとんど感じることはありませんでした。


    今回は運用コストを抑えるために格安SIMを使用した運用を想定して検証しましたが、格安SIMの回線自体の通信速度が、製品の通信速度の規格値を大きく下回っていたことから、製品そのものの通信速度の差を感じなかったと考えられます。


    SIMフリーモバイルルーターで通信速度を求めるのなら、使用する回線の選定がカギになるといえるでしょう。以下の記事では、格安SIMを選ぶ際のポイントや検証を

    しておすすめの商品を紹介していますので、ぜひ参考にしてみてください。

    検証② バッテリーの持ち

    バッテリーの持ち

    外出先でも手軽にネットを利用できるモバイルルーターですが、電池切れを心配してモバイルバッテリーも持ち歩くと荷物が増えてしまいますよね。実際にどの程度バッテリーが持つのかは、確認しておきたいポイントです。


    そこで、普通画質のYouTube動画を8時間連続再生し、Wi-Fiに接続した状態で使用した場合のバッテリー残量を評価しました。

    【検証結果ハイライト】電池切れの機器はなかった。2,500mAh以上あれば外出時も心強い

    【検証結果ハイライト】電池切れの機器はなかった。2,500mAh以上あれば外出時も心強い

    今回の検証では、電池切れになった機種はありませんでした。8時間Wi-Fiに接続状態にしたあとで評価を行いましたが、実際に使用する場合はここまで連続で使用することは少ないと思いますので、どの商品を選んでも外出時に充電切れになる心配は少ないといえるでしょう。


    また、バッテリー容量が2,500mAh以上あれば8時間連続で使用したあとも電池残量は半分ほどあり、まだまだ余力を感じることができました。外出時の使用頻度が多い方や連続使用をする方は、バッテリー容量は2500mAh以上を目安に選べば外出時も心強いでしょう。


    ただし、バッテリーは通信量や使用環境によって、大きく消耗してしまう場合があります。あくまでも目安として、使用方法にあわせて選ぶようにしましょう。

    No.1
    ベストバイ・SIMフリーモバイルルーター

    NECプラットフォームズAterm MR05LN

    21,500円(税込)

    総合評価

    4.15
    • 実測値: 3.3
    • バッテリーの持ち: 5.0

    タッチパネルで操作はらくらく。電池切れの心配も少ない

    NECの「MR05LN」は、タッチパネルに対応した大きなディスプレイが特徴的なモバイルルーターです。スマホのように直感的に操作できます。また、APN自動設定の機能があるため、初期設定は不要です。

    デュアルSIMに対応しているので、複数の回線を契約したり、仕事や旅行で海外SIMを利用したり、使い分けも一台で行うことができます。8時間連続で使用したあともバッテリー残量は50%あり、外出先で連続使用しても普段使いの範囲なら充電切れの心配はないといえるでしょう。

    今回の検証では、格安SIMを利用したので混雑時の実効速度は低速ですが、夕方の平常時では動画の視聴にも問題ない実効速度を記録することができました。値段は比較的高めですが、利便性にも優れるベストバイSIMフリーモバイルルーターです。
    サイズ63×115×11mm
    重量115g
    バッテリー容量2,500mAh
    5G対応-
    充電ケーブルの規格microUSB
    SIMカードサイズnanoSIM
    APN自動設定
    WPS接続
    デュアルSIM
    タッチパネル操作
    2.4GHz帯転送速度300Mbps
    5GHz帯転送速度867Mbps
    No.2

    富士ソフト+F FS030W

    FS030WMB1

    10,900円(税込)

    総合評価

    3.35
    • 実測値: 2.7
    • バッテリーの持ち: 4.0

    実効速度はほかと比べ伸び悩んだが、電池の持ちは高評価

    富士ソフトの「FS030W」は、大きめのボタンと正方形の本体が特徴的。多くのレンタルWi-Fi事業者で使用されていたりと、実績のあるSIMフリーモバイルルーターです。APN自動設定で初期設定も不要といえます。

    microサイズのSIMカードに対応しているので、主流のnanoSIMを利用している方は注意が必要です。通信速度は夕方の時間で伸び悩み、ほかと比較すると評価を落しましたが、それ以外のシーンでは問題なく使用することができました。

    8時間連続で使用したあとのバッテリー残量は40%もあり、外出時の利用も問題ないでしょう。海外SIMに非対応なので、国内限定で利用する方には有力な選択肢となるモバイルルーターです。

    サイズ74×74×17.3mm
    重量128g
    バッテリー容量3,060mAh
    5G対応-
    充電ケーブルの規格microUSB
    SIMカードサイズmicroSIM
    APN自動設定
    WPS接続
    デュアルSIM-
    タッチパネル操作-
    2.4GHz帯転送速度記載なし
    5GHz帯転送速度433Mbps
    No.3

    WelinkジャパンSpeedway HR-01

    HR-01

    9,800円(税別)

    総合評価

    3.20
    • 実測値: 2.4
    • バッテリーの持ち: 4.0

    電池切れの心配は少ないが、夕方の通信速度で伸び悩む

    Welinkの「Speedway HR-01」は、ボタンが少なくシンプルでコンパクトな本体が特徴的なモバイルルーターです。初期設定は不要で、SIMカードを挿し電源を入れるだけですぐに利用できるようになります。


    ほかと比べて軽量な本体に3000mAhという大容量のバッテリーが搭載されています。バッテリーは8時間使用したあとも50%ほど残っていて、外出時に電池切れの心配は少ないといえます。


    SIMカードは標準SIMのみ対応しているので、利用予定のSIMカードのサイズを確認しましょう。通信速度は夕方の数値が伸び悩み足を引っ張る結果となりましたが、使用するにあたって問題はおおむねありませんでした。


    ※現在は法人向けに販売されており、一般販売はされておりません。

    サイズ63.5×100×14.6mm
    重量107g
    バッテリー容量3,000mAh
    5G対応-
    充電ケーブルの規格microUSB
    SIMカードサイズnanoSIM
    APN自動設定
    WPS接続
    デュアルSIM-
    タッチパネル操作-
    2.4GHz帯転送速度記載なし
    5GHz帯転送速度記載なし
    No.4

    NECプラットフォームズAterm MP02LN-SW

    MP02LN-SW

    10,864円(税込)

    総合評価

    2.15
    • 実測値: 3.3
    • バッテリーの持ち: 1.0

    ディスプレイがやや見にくい。連続使用は電池切れの心配あり

    NECの「MP02LN」は、名刺とほとんど同じサイズで、コンパクトな本体が特徴的です。本体は軽量で重さもほとんど感じず、持ち運びに非常に便利。初期設定もほぼ不要で、自動で行うことができます。

    ディスプレイは非常に小さく、バッテリー残量や使用容量などの必要情報を確認することはできますが、ほかの機種と比べるとやや見にくいといえます。

    また、8時間使用したあとのバッテリー残量は10%と少なく、評価を下げる結果となりました。外出先での連続使用には向きませんが、通信速度は問題なく使用することができました。使用頻度が少なく、手軽に利用したいなら選択肢となり得るかもしれません。

    サイズ50×91×12mm
    重量71g
    バッテリー容量1,670mAh
    5G対応-
    充電ケーブルの規格microUSB
    SIMカードサイズnanoSIM
    APN自動設定
    WPS接続
    デュアルSIM-
    タッチパネル操作-
    2.4GHz帯転送速度150Mbps
    5GHz帯転送速度433Mbps

    人気SIMフリーモバイルルーターの検証結果比較表

    商品画像商品名特徴最安値サイズ重量バッテリー容量5G対応充電ケーブルの規格SIMカードサイズAPN自動設定WPS接続デュアルSIMタッチパネル操作2.4GHz帯転送速度5GHz帯転送速度実測値バッテリーの持ち総合評価商品リンク
    1
    NECプラットフォームズ Aterm MR05LN 1枚目

    NECプラットフォームズ

    Aterm MR05LN

    タッチパネルで操作はらくらく。電池切れの心配も少ない
    21,500円
    送料無料
    詳細を見る
    63×115×11mm115g2,500mAh-microUSBnanoSIM300Mbps867Mbps3.35.04.15
    2
    富士ソフト +F FS030W 1枚目

    富士ソフト

    +F FS030W

    実効速度はほかと比べ伸び悩んだが、電池の持ちは高評価
    10,900円
    送料無料
    詳細を見る
    74×74×17.3mm128g3,060mAh-microUSBmicroSIM--記載なし433Mbps2.74.03.35
    3
    Welinkジャパン Speedway HR-01 1枚目

    Welinkジャパン

    Speedway HR-01

    電池切れの心配は少ないが、夕方の通信速度で伸び悩む
    9,800円
    送料要確認

    Welinkジャパン

    詳細を見る
    63.5×100×14.6mm107g3,000mAh-microUSBnanoSIM--記載なし記載なし2.44.03.20
    4
    NECプラットフォームズ Aterm MP02LN-SW 1枚目

    NECプラットフォームズ

    Aterm MP02LN-SW

    ディスプレイがやや見にくい。連続使用は電池切れの心配あり
    10,864円
    送料要確認
    詳細を見る
    50×91×12mm71g1,670mAh-microUSBnanoSIM--150Mbps433Mbps3.31.02.15

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