パナソニック 加湿空気清浄機 F-VXV90をレビュー!クチコミ・評判をもとに徹底検証
パワフルに吸引できると話題の、Panasonic(パナソニック) 加湿空気清浄機 F-VXV90。インターネット上では「脱臭効果があった」「音が静か」など高評価の口コミを見かけますが、実際のところ評判どおりなのか気になりますよね。
今回はその実力を確かめるため、以下の5つの観点で検証・レビューを行いました。
- 集じん力
- 脱臭力
- 機能性
- 使い勝手のよさ
- 静音性
さらに、人気のAcerや象印の空気清浄機とも比較。検証したからこそわかった、本当のメリット・デメリットを詳しく解説していきます。ポイントや送料を考慮した価格比較も行いましたので、空気清浄機選びに迷っている人はぜひ参考にしてみてください。

ダイソンの派遣販売員として、ケーズデンキなど家電量販店で掃除機の接客・販売を2年間担当した経験を持つ。マイベストへ入社後はその経験を活かし空気清浄機・除湿機・オイルヒーター・スティッククリーナーなど季節家電・空調家電や掃除機をはじめ白物家電全般を専門にガイドを担当し、日立やシャープ、パナソニックなどの総合家電メーカーから、ダイニチ工業・Sharkなどの専門メーカーまで、150以上の家電製品を比較検証してきた。毎日使う家電製品だからこそ、本当によい商品を誰もが簡単に選べるように、性能はもちろん省エネ性能やお手入れのしやすさまでひとつひとつ丁寧に確認しながらコンテンツ制作を行う。
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本コンテンツに記載の検証結果は2026年02月までの情報です
目次
- はじめに結論!脱臭力にこだわる人におすすめ。ナノイーXの効果で強いニオイも素早く脱臭できた
- パナソニック 加湿空気清浄機 F-VXV90とは?
- 発売日は2022年11月。パナソニックの上位モデル
- 3種類のフィルターを使用。大きな汚れからハウスダストまでキャッチ
- カラーバリエーションは2種類。インテリアに合わせて選べる
- 実際に使ってみてわかったパナソニック 加湿空気清浄機 F-VXV90の本当の実力!
- 集じん力はかなり期待できる。1分の可動で煙がほとんどなくなった
- ペットやタバコ臭対策にもおすすめ。気になるにおいを素早く除去
- センサー感度は良好。お手入れには手間がかかる
- 稼働音は気になりにくい。就寝中の使用にも向いている
- パナソニック 加湿空気清浄機 F-VXV90の価格比較
- パナソニック 加湿空気清浄機 F-VXV90の正しいお手入れ方法を紹介!
- パナソニック 加湿空気清浄機 F-VXV90の効果を高める置き場所をチェック!
- パナソニック 加湿空気清浄機 F-VXV90はどこで売っている?
- 使い勝手にこだわるなら、こちらの商品もおすすめ
はじめに結論!脱臭力にこだわる人におすすめ。ナノイーXの効果で強いニオイも素早く脱臭できた
パナソニック 加湿空気清浄機 F-VXV90は、ペットやタバコのニオイが気になる部屋におすすめです。ニオイが強いくさやを入れたアクリルボックス内で稼働させた結果、わずか2分で脱臭できました。比較したなかには脱臭に6分以上かかった商品も数品あったのに対し、「脱臭効果があった」という口コミどおりの脱臭力です。
謳い文句に「独自の気流で花粉やハウスダストを除去」とあるように、集じん力も高評価。煙が充満したアクリルボックス内で1分間使用したところ、煙はほとんどなくなりました。上位商品の象印 空気清浄機 PU-SA35-WAを含む比較した商品の大半が高い集じん力を発揮していますが、こちらも空気中の汚れをしっかり抑制できるでしょう。
センサー機能の感度も良好です。制汗スプレーを噴射すると、アクリルボックス内の商品のセンサーは素早く反応しました。「音が静か」という口コミどおり、静音性も優秀。比較したなかには一番弱いモードでも50dB近い稼働音がする商品もあったのに対し、静音モードで使うと30dB程度とかなり静かに使えました。
一方で、使い勝手はいまひとつ。加湿機能がついているため1台2役で使えるものの、そのぶん構造が複雑でお手入れが必要な部分が11箇所もあります。加湿機能がないAcer AC551-50Wは2箇所のみだったのに対し、管理に手間がかかるでしょう。比較した象印のPU-SA35-WAのような薄型設計でもなく、置き場所を選ぶ点もデメリットです。
執筆時の価格が税込99,000円(公式サイト参照)と高価格帯なだけあって、優れた脱臭力・集じん力に加え、5つのセンサーやスマホ連携など便利な機能もそろっています。空気清浄機・加湿器の2役を担うため、1台あると便利でしょう。とはいえ、お手入れのしやすさやコンパクトなサイズにこだわるなら、ほかの商品も含めて購入を検討してみてください。
パナソニック 加湿空気清浄機 F-VXV90とは?

パナソニック 加湿空気清浄機 F-VXV90は、独自の気流で花粉やハウスダストを除去する仕様の商品です。3方向から気流が吹き出す3Dフロー花粉撃退気流で、部屋の空気が効率よく循環し、集じん効果がアップする設計。スマホと連携させて、外出先からの遠隔操作や部屋の空気状況の確認ができます。
適用面積は40畳。花粉撃退運転や留守そうじなどの豊富な運転モードで、汚れの量やシーンに合わせた気流を選べるのが特徴です。最大1時間に930mLのパワフル加湿機能もついていて、乾燥が気になる時期にも使えます。
パナソニックは、生活家電・空調家電・キッチン家電など幅広く展開している日本の総合家電メーカーです。空気清浄機には独自のイオンテクノロジーで花粉やアレル物質、ニオイに作用するナノイーXを搭載しているのが特徴。スギやヒノキをはじめ日本の主要な花粉13種類を抑制すると謳っています。
発売日は2022年11月。パナソニックの上位モデル

発売日は2022年11月。2023年に新しいモデルが発売されていますが、こちらは型落ち品ではなく、パナソニック内の上位モデルです(※執筆時点)。
- 価格|オープン価格
- 発売日|2022年11月
- タイプ|加湿空気清浄機
- 適用床面積|40畳(66㎡)
- 集じんフィルター|HEPAフィルター
- 脱臭フィルター|スーパーナノテク脱臭
- フィルター交換頻度|10年に1回
- 集じん方式|機械式(静電HEPA)
- 除去対応物質|PM2.5・花粉・ハウスダスト・ニオイ
- 運転モード|おやすみモード・花粉モード・留守そうじ
- スマートスピーカー対応|なし
- 自動お掃除機能|なし
- 除菌機能|あり
- 脱臭機能|あり
- チャイルドロック機能|あり
- タイマー機能|あり
- スマホ連動機能|あり
3種類のフィルターを使用。大きな汚れからハウスダストまでキャッチ

ハウスダストセンサー・ひとセンサー・ニオイセンサー・湿度センサー・照度センサーの5つのセンサーを搭載。さまざまな汚れはもちろん、汚れの舞い上がりの原因となる人の動きまで検知する仕様です。
カラーバリエーションは2種類。インテリアに合わせて選べる

サイズは高さ640×幅398×奥行き287mm、重量は11.4kg。底面にはキャスターが4個ついています。加湿器のタンク容量は約4.0Lです。スヌーズ機能がついていて、お知らせ音で給水のし忘れを防ぎます。
実際に使ってみてわかったパナソニック 加湿空気清浄機 F-VXV90の本当の実力!

今回は、パナソニック 加湿空気清浄機 F-VXV90を含む空気清浄機全50商品を実際に用意して、比較検証レビューを行いました。
具体的な検証内容は以下のとおりです。
- 集じん力
- 脱臭力
- 機能性
- 使い勝手のよさ
- 静音性
集じん力はかなり期待できる。1分の可動で煙がほとんどなくなった

最初は、集じん力の検証です。
スモークマシーンで煙を充満させたアクリルボックス内で商品を稼働させ、1分後に煙の量がどれだけ減ったかをチェックしました。

1分稼働させると、煙は9割ほど減少しました。比較したなかには煙が3割ほどしか減らなかった商品もあったのに対し、集じん力は高評価です。比較した商品の大半が高い集じん力を発揮しましたが、こちらも例外ではありません。
「独自の気流で花粉やハウスダストを除去」と謳っているとおり、空気中の汚れをしっかり抑制できそうです。
ペットやタバコ臭対策にもおすすめ。気になるにおいを素早く除去

続いて、脱臭力の検証です。
アクリルボックス内に複合臭が強いくさやを入れて、サーキュレーターでニオイを充満させます。そのあと商品を稼働させ、どれくらいの時間で脱臭できたかをチェックしました。

気流をニオイモードに設定して稼働させると、くさやのニオイをわずか2分で脱臭できました。比較したなかでも上位の象印 空気清浄機 PU-SA35-WAは4分だったのに対し、脱臭力はこちらのほうが優秀。高評価の基準値とした5分よりもかなり早く、「脱臭効果があった」という口コミがあるのにも頷けます。
ただし、脱臭にナノイーXを使用するためか、脱臭後にオゾンのような別のニオイが発生する場合があります。気になる場合は、先に換気をしてから脱臭するとよいでしょう。
センサー感度は良好。お手入れには手間がかかる

次に、機能性・使い勝手のよさの検証です。
センサー機能の感度のよさ・加湿機能の有無を確認して、機能性を調査。さらに、お手入れのしやすさ・サイズを調べて、使い勝手のよさをチェックしました。
空気清浄機のセンサーは素早く反応。加湿機能も搭載

なお、詳細は以下のとおりです。
- センサーが反応するまでの時間|7秒
- 加湿機能の有無|◯
シーンに合わせて、レベルを3段階から選べる加湿機能も搭載。空気清浄機としてだけではなく、加湿器としても使いたい場合にはおすすめです。
10箇所以上の掃除が必要。大きなサイズでスペースを取る

加湿機能がついていないAcer Acerpure Cool 2 in 1 エアサーキュレーター付 空気清浄機 AC551-50Wは、お手入れが必要な部分は2箇所のみ。多機能な分構造が複雑なので、普段のメンテナンスには少し手間がかかるでしょう。
フィルターの交換頻度は10年に1回程度で、こまめに部品の購入する必要がない点は便利です。詳細は以下をご参照ください。
- お手入れが必要な部分|11箇所
- フィルターの交換頻度|10 年
- 幅|39.8cm
- 奥行き|28.7 cm
- 高さ|64 cm
横幅が40cm近くあり、本体サイズはかなり大きめ。比較したなかでも幅30cm未満の商品はスリムな形状で設置しやすかったのに対し、場所を大きく取るのがデメリットです。
稼働音は気になりにくい。就寝中の使用にも向いている

最後に、静音性の検証です。50cm離れたところに騒音計を置いて、商品を稼働させます。弱・中・強モードの稼動音を計測し、平均値を算出しました。
その結果、稼働音の平均値は45dBと静か。高評価の基準とした50dBよりも低く、「音が静か」という口コミにも納得です。強モードで使用すると62.7dBまで大きくなりますが、静音モードにすれば30.7dBとかなり静かですよ。
比較したなかには一番弱いモードでも50dB近い稼働音がする商品もありましたが、こちらは就寝中にも快適に使えるでしょう。
パナソニック 加湿空気清浄機 F-VXV90の価格比較
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パナソニック 加湿空気清浄機 F-VXV90の正しいお手入れ方法を紹介!

取扱説明書に記載されているフィルターのお手入れ方法・注意点は以下のとおりです。
<集じんプレフィルター>
- 本体に取りつけたまま、ホコリを掃除機などで吸い取る
- 汚れが気になるときは、フィルターを取り外して水洗いをして、十分乾かす
<集じん清潔HEPAフィルター>
- 本体から取り外して新聞紙の上に置いて、掃除機で表面のみのホコリを吸い取る
- 裏面の白い面のお手入れや水洗いはしない
<スーパーナノテク脱臭フィルター>
- 本体から取り外して新聞紙の上に置いて、掃除機で両面のホコリを吸い取る
- 水洗いはしない
(参照:公式サイト)
パナソニック 加湿空気清浄機 F-VXV90の効果を高める置き場所をチェック!

花粉やハウスダスト対策で使う場合は、本体を平らな場所に床置きするのがおすすめ。部屋の空気を効率よく循環させるために、本体の左右と上方を壁や家具、カーテンから30cm以上離して設置しましょう。後方の壁からは約1cm以上離せば、効率よく使用できます。
(参照:公式サイト)
パナソニック 加湿空気清浄機 F-VXV90はどこで売っている?

パナソニック 加湿空気清浄機 F-VXV90の取扱店舗は、ヨドバシカメラやビックカメラなどの家電量販店。値段はオープン価格でが、公式ストアでは税込99,000円で販売されています。
価格は執筆時点・公式サイト参照
自宅で購入する場合は、公式オンラインストアを利用するのがおすすめです。1回の注文金額が税込5,000円以上の場合は、送料が無料になりますよ。フィルターをはじめとした消耗品も買えるので、交換のときに便利。集じんフィルターと脱臭フィルターの交換目安は、10年に1回程度です。
また、Amazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングなど大手ECサイトでも販売が確認できました。普段利用しているサイトもチェックしてみてください。
使い勝手にこだわるなら、こちらの商品もおすすめ
最後に、お手入れのしやすさやスリムなサイズが好評だった商品をご紹介します。
Acerpure Cool 2 in 1 エアサーキュレーター付 空気清浄機は、360度のあらゆる方向から空気を吸引する商品。サーキュレーターが一体化しているのが特徴で、集じん力・脱臭力の検証では高い効果を発揮しました。フィルターの掃除が簡単なので、普段のお手入れを楽に済ませたい人におすすめです。
象印 空気清浄機 PU-SA35-WAは、パワフルな集塵力とコンパクトさを謳った静音設計モデル。最大風量で設定しても稼働音が大きすぎず、音を抑えながらホコリや花粉をしっかり除去できるのがメリット。スリムな薄型デザインで、空気清浄機を置くスペースが限られている人に向いています。
AcerAcerpure Cool | エアサーキュレーター付き空気清浄機 | AC551-50W
| タイプ | 空気清浄機 |
|---|---|
| 最大適用畳数 | 27畳 |
| 加湿最大適用畳数 | |
| 設置方法 | 据え置き |
| 適用床面積 | 約27畳 |
| 適用床面積. | 約27畳 |
| 水式 | |
| ペット向けフィルターあり | |
| 集塵フィルター | HEPAフィルター |
| 脱臭フィルター | 活性炭フィルター |
| 除去可能な物質 | 花粉、ほこり、ウイルス、PM2.5、ハウスダストなど |
| 幅 | 25.3cm |
| 奥行 | 25.3cm |
| 高さ | 85.0cm |
| コードの長さ | 約1.8m |
| 重量 | 6.34kg |
| 充電方式 | ACアダプター |
| 電源 | コンセント |
| 清浄時間 | 不明 |
| 連続稼動時間 | 24時間 |
| 運転モード | 静音モード、お気に入りモード |
| フィルター交換頻度. | 約1年に1回 |
| フィルター交換頻度 | 約1年に1回 |
| 別売りフィルター | HEPAフィルター(ACF173) |
| 集塵方式 | ファン式 |
| 対応センサー | PM2.5、ニオイ |
| 加湿方式 | |
| 除湿方式 | |
| 加湿時適用畳数 | |
| 除湿時適用畳数 | |
| 最大加湿量 | |
| 定格除湿能力 | |
| 加湿タンク容量 | |
| 除湿タンク容量 | |
| 稼動音 | 25~54dB |
| 稼動音(弱モード) | |
| 稼動音(強モード) | |
| 最強モード運転音 | 54dB |
| 最弱モード運転音 | 25dB |
| 最大風量 | 不明 |
| 最大消費電力 | 65W(定格) |
| ダストボックス容量 | 不明 |
| コードレス対応 | |
| スマートスピーカー対応 | |
| 壁を傷つけず設置可能 | |
| 加湿機能 | |
| 除湿機能 | |
| 自動お掃除機能 | |
| 加湿ユニットの自動洗浄可能 | |
| 除菌機能 | |
| 脱臭機能 | |
| チャイルドロック機能 | |
| 衣類乾燥機能 | |
| タイマー機能 | |
| タイマー設定可能範囲 | 1、2、4、8、12時間 |
| スマホ連携可能 | |
| 無線LAN接続可能 | |
| アロマ機能 | |
| キャスター付き | |
| 扇風機一体型 | |
| サーキュレーター付き | |
| 風量段階数 | 10段階 |
| 首振り可能(上下) | |
| 首振り可能(左右) | |
| ハンドル付き | 不明 |
| 2WAY給水可能 | |
| LEDライト搭載 | 不明 |
| ヒーター機能 | |
| イオン発生機能 | |
| オゾン発生機能 | |
| オゾン出力量 | |
| 1か月あたりの電気代(実測値) | |
| ペットのアレルギー対策機能 | |
| アプリの連携機能 | |
| アプリでフィルター寿命管理 | 不明 |
| 形状 | 不明 |
| 用途 | 据え置き |
| 特徴 |

Acer エアサーキュレーター付き空気清浄機 AC551-50Wをレビュー!クチコミ・評判をもとに徹底検証
象印マホービンZOJIRUSHI | 空気清浄機 | PU-SA35-WA
| タイプ | 空気清浄機 |
|---|---|
| 適用床面積 | 16畳 |
| 脱臭機能 |
- 運転モード
- 標準モード、弱モード、静音モード、AUTOモード
- 加湿機能
- 除湿機能
良い
- 脱臭力が高く、生活臭をしっかり除去できる
- 弱モード時の運転音が非常に静か
- 電気代が安く、常時稼動させても家計の負担になりにくい
気になる
- 広い部屋では空気清浄に時間がかかる可能性がある
- においセンサーや切タイマーは非搭載
| 設置方法 | 床置き |
|---|---|
| 集塵フィルター | アレル物質抑制除菌フィルター |
| 脱臭フィルター | アレル物質抑制除菌フィルター |
| 除去可能な物質 | 花粉、ほこり、ウイルス、PM2.5、ハウスダストなど |
| 幅 | 37.0cm |
| 奥行 | 12.5cm |
| 高さ | 45.5cm |
| フィルター交換頻度 | 2年 |
| 集塵方式 | ファン式 |
| 加湿タンク容量 | |
| スマートスピーカー対応 | |
| 除菌機能 | |
| チャイルドロック機能 | |
| タイマー機能 | |
| スマホ連携可能 | |
| キャスター付き | |
| 弱モード24時間あたりの電気代(実測値) | 約1.9円 |
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