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ポータブルヘッドホンアンプのおすすめ人気ランキング14選

イヤホンやヘッドホンの性能を引き出すポータブルヘッドホンアンプ、通称「ポタアン」。聞いたことがないという方も多いかもしれませんが、数多くのメーカーからさまざまなモデルが販売されており、意外と選ぶのが難しいアイテムです。

そこで今回は、ポータブルヘッドホンアンプの選び方と、Amazonや楽天などの通販で購入できるおすすめ商品を人気ランキング形式でご紹介します。ぜひ参考にして、自分にぴったりのポータブルヘッドホンアンプを見つけてください!
  • 最終更新日:2020年05月28日
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目次

ポータブルヘッドホンアンプの効果とは

ポータブルヘッドホンアンプの効果とは
そもそもアンプとは、音の出力を上げるためのものです。本来コンセントから電源を取っているスピーカーは電力の供給も十分なのでアンプが必要になることは少ないのですが、ポータブルプレーヤーは省エネを重視しているため単独では性能を発揮しきれていないケースも珍しくありません。

特に電気抵抗の大きい高性能なヘッドホンを使用するとその音量差は顕著で、直接プレーヤーと繋いでもいまいち音質の差が感じられないことも。どころか、音が小さくてもまともに使えない可能性さえあります。そこで活躍するのがです。

ただここで勘違いしてはいけないのが、ポータブルヘッドホンアンプは基本的に「音声出力を増やす」ものであって、「音質を向上する」ものではないということ。使っているヘッドホン次第ではかえってノイズが目立ってしまう可能性もありますので、念のため注意しておきましょう。

ポータブルヘッドホンアンプの選び方

それでは早速、選び方のポイントをご説明していきます。

バッテリー?電池?給電方式から選ぶ

ポータブルヘッドホンアンプは、内部の構造や駆動する方法によって大きく3つに分かれています。駆動方法ごとに特徴があるので、選ぶ際には事前にどの種類が自分に適しているか確認しておきましょう。

充電して何度でも使える「リチウムイオン電池式」

充電して何度でも使える「リチウムイオン電池式」
スマートフォンやタブレットなどのバッテリーに使われている電池です。充電ケーブルによって電池を充電し使用していくタイプで、バッテリーの容量によって駆動時間が異なります。充電の頻度が高くなればなるほど電池が劣化しますので、購入前はバッテリー交換が可能かどうかも確認しましょう。

スマートフォンやタブレット、音楽プレーヤーと同じケーブルでポータブルヘッドホンアンプも充電できることが多いので、普段使用している充電ケーブルをそのまま使用したい人に便利ですね。

交換すればいつでも使える、駆動時間が長い「乾電池式」

交換すればいつでも使える、駆動時間が長い「乾電池式」
乾電池をポータブルヘッドホンアンプに入れるタイプで、機種によって使用可能な電池が変わります。バッテリー交換を気にしなくてもいいですが、電池が切れたときも考えて、持ち運びの際は予備の電池も持つ必要があります。

乾電池式は駆動時間が乾電池の容量に合わせて異なりますが、リチウムイオン電池とは違い駆動時間が長いことが特徴です。頻繁に音楽を聞く人にとっては、充電する手間も省けるため乾電池式を選ぶといいでしょう。

スマホやタブレットなど携帯端末から供給する「給電式」

スマホやタブレットなど携帯端末から供給する「給電式」
スマートフォンやタブレットなどから電源を供給するタイプ。音楽プレーヤーとしてスマートフォンを使用している場合は電池の減り具合が早いため、供給先の機器の充電の残量に注意が必要です。

常に供給先となる機器の充電を気にしないといけませんが、スマートフォンなどの端末用モバイルバッテリーさえあれば使うことができるので、普段からモバイルバッテリーを持ち歩いている方ならばかえって手間が省けるタイプとも言えます。

使用する頻度に合わせて駆動時間を確認

使用する頻度に合わせて駆動時間を確認
毎日音楽を聞くことが多い方は、ポータブルヘッドホンアンプの駆動時間も長いものをおすすめします。

駆動時間が短ければ、リチウムイオン電池や給電式の場合毎日充電しなければならず、手間がかかります。うっかり充電を忘れてしまって、次の日に電池残量がなくなり聴けなくなってしまった、ということにならないように、駆動時間が長いポータブルヘッドホンアンプを選びましょう。

用途に合わせた重量・サイズで選ぶ

用途に合わせた重量・サイズで選ぶ
ポータブルヘッドホンアンプの重量は大体100g~200g程度のものが一般的ですが、中にはコンパクトサイズで100gを切る商品もあります。大きなものでもポケットや鞄にすっぽり入るものがほとんどですが、通勤・通学などで毎日使用するという人はできるだけ小さいサイズを選んだほうが使い勝手が良いでしょう。

ただ小さいサイズのポータブルヘッドホンアンプは持ち運びに便利ですが、リチウムイオン電池などが使用されていると毎日充電する必要があり、充電の頻度が高くなります。音質や機能も大きいサイズより劣ってしまいます。逆に大きいサイズの場合、小さいサイズより重量がありますが、電池の持ち・音質・機能が優れていることも多いです。音楽を聴く頻度や場面に応じて選びましょう。

音を出力する接続方式を確認する

音楽プレーヤーは、製品によって音を出力する方式が違います。音楽プレーヤーに最適な入力インターフェイスを持つポータブルヘッドホンアンプを選ぶことが基本となりますので、ここでは2つの接続方式をご紹介します。

手軽だが音質向上が期待できない「アナログ接続」

手軽だが音質向上が期待できない「アナログ接続」
オーディオ接続の基本となるのがアナログステレオです。イヤホンやヘッドホンで聞くために必要なヘッドホン端子(アナログステレオ/ミニジャック)は、携帯型の音楽プレーヤーであれば必ず備わっています。ポータブルヘッドホンアンプも、アナログステレオ入力端子がほとんどの製品に備わっています。

アナログステレオはどのような音楽プレーヤーでも組み合わせることができるため、気軽に使用することができるメリットがありますが、音楽プレーヤーの音質をアンプによってアナログ音声に変換するため、ポータブルヘッドホンアンプを使用しても音質向上はさほど期待ができないデメリットもあります。

変換ケーブルを使い劣化を防ぐ「デジタル接続」

変換ケーブルを使い劣化を防ぐ「デジタル接続」
音楽プレーヤーにUSBなどのデジタル出力端子がある場合は、DAC内蔵のポータブルヘッドホンアンプを選ぶことで、デジタル接続で音楽を聞くことが可能です。デジタル接続はCDやハイレゾといった高音質な伝送も可能で、さらにデジタルからアナログへの変換もポータブルヘッドホンアンプ側で処理をすることになるので、より音質の劣化を防げます。

ものによっては商品付属の変換ケーブルで音楽プレーヤーとデジタル接続することもできますが、変換ケーブルがない場合、音楽プレーヤーの機器がポータブルヘッドホンアンプに対応する変換ケーブルを別途購入する必要があります。

またそもそも音楽プレーヤーにデジタル出力端子がなければ利用することができないので、選ぶ前にプレーヤー側の対応状況も確認しておきましょう。

イヤホン・ヘッドホンとの相性も重要

イヤホン・ヘッドホンとの相性も重要

冒頭でも少し触れた通り、ポータブルヘッドホンアンプはそもそも音を増幅するためのものなので、元が悪ければどんなに増幅しても音質は向上しません。イヤホンやヘッドホンそのものの性能によって、ポータブルヘッドホンアンプの効果も変化します。


ちなみにノイズの増幅が気になる場合は、イヤホン・ヘッドホン側に「ノイズキャンセリング機能」があるとより純粋な音質を楽しみやすいですよ。ポータブルヘッドホンアンプとあわせてイヤホンやヘッドホンも新調したいという方は、下記記事もぜひ参考にしてください。

ハイレゾ音源に対応しているか

ハイレゾ音源に対応しているか

音をより高音質で楽しむことができるハイレゾ音源。ハイレゾ音源は従来のCDで出すことができなかった音域や音の量を最大限に出し、原音に近い音質を実現できます。普段からハイレゾ音源を聞くことの多い方はもちろん、より原音に近いサウンドを楽しみたい方はポタアンもハイレゾ対応のものを選びましょう。


なおイヤホン・ヘッドホン側もハイレゾに対応していなければ当然ハイレゾ音源をダイレクトに聞くことはできませんので、興味のある方は下記記事からあわせてチェックしてみてください。

予算を決めて選ぶ

ポータブルヘッドホンアンプは、価格差と音質がイコールになる傾向が強いですが、機能や性能により価格帯もさまざまです。ここでは予算に応じて選ぶポイントを解説します。

10,000円未満:気軽に楽しめる入門機としておすすめ

10,000円未満:気軽に楽しめる入門機としておすすめ
10,000円未満の商品は、気軽に音質の変化を楽しむことができる入門機としておすすめです。アナログ接続タイプがほとんどなので本格的に高音質を楽しみたい人には物足りないレベルですが、音域を切り替えるスイッチなどポタアンの使用感を試すには悪くありません。

10,000円~30,000円:ワンランク上の音質を楽しみたい人へ

10,000円~30,000円:ワンランク上の音質を楽しみたい人へ
10,000円~30,000円の価格帯の商品は、音をより高音質で出力するデジタル接続に対応しているものが多いです。もともとハイレゾ音源に対応していないiPhoneやスマートフォンでも、ポータブルヘッドホンアンプを併用することで高音質を楽しむことができます。アナログ接続では物足りないという人は、ワンランク上の音質を試してみましょう。

30,000円~:音質の違いがはっきりと感じられる上位モデル

30,000円~:音質の違いがはっきりと感じられる上位モデル
30,000円以上の商品は上位クラスのモデルとなるため、デジタル接続やハイレゾ音源対応を押さえながらも、テレビやノートパソコンといった各種機器との接続ができるよう備わっている出力端子も豊富。出力パワーの調整や低音の強調など音を整える機能も多く、とにかく音質にこだわる方ならば一度は試していただきたい価格帯です。

ポータブルヘッドホンアンプのおすすめ人気ランキング14選

それでは、おすすめのポータブルヘッドホンアンプをランキング形式でご紹介していきます。選び方のポイントを踏まえて、自分にぴったりのポータブルヘッドホンアンプを見つけてくださいね!

なおランキングは、Amazon・楽天・Yahoo!ショッピングなど各ECサイトの売れ筋ランキング(2020年4月3日時点)をもとにして順位付けしています。

14位
給電(充電)方式Lightning
駆動時間-
重量38.5g(本体)
アナログ入力
デジタル入力
ハイレゾ音源
13位
給電(充電)方式micro USB Type-C
駆動時間-
重量34g
アナログ入力
デジタル入力
ハイレゾ音源
12位

ジェーイーエスインターナショナルBIGHEAD モバイルヘッドホンアンプ

21,780円 (税込)

給電(充電)方式USB(USBケーブル付属)
駆動時間8時間
重量240g
アナログ入力
デジタル入力
ハイレゾ音源-
11位

ELEVIEW.ポータブルヘッドホンアンプ

EHD-635Y

2,999円

給電(充電)方式micro USB Type-B
駆動時間約10時間
重量85g
アナログ入力
デジタル入力
ハイレゾ音源-
10位
給電(充電)方式USB 2.0
駆動時間6~12時間(ハイレゾ)
重量310g
アナログ入力
デジタル入力
ハイレゾ音源
9位
給電(充電)方式micro USB
駆動時間10~20時間
重量101g
アナログ入力
デジタル入力
ハイレゾ音源
8位
給電(充電)方式micro USB Type-B、ACアダプター(別売)
駆動時間約6~7時間
重量280g
アナログ入力
デジタル入力
ハイレゾ音源
7位
給電(充電)方式USB type C
駆動時間7時間(SBC、AAC時)
重量109g
アナログ入力
デジタル入力
ハイレゾ音源
6位
給電(充電)方式USB Type C
駆動時間約7~9時間
重量43.7g
アナログ入力
デジタル入力
ハイレゾ音源
5位

ノースフラットジャパンリチウム充電池内蔵 ポータブルヘッドフォンアンプ

PH-01J

3,780円 (税込)

給電(充電)方式micro USB Type-B
駆動時間約6~8時間
重量77g
アナログ入力
デジタル入力
ハイレゾ音源-
4位
給電(充電)方式USB Type-B
駆動時間最大12時間
重量125g
アナログ入力-
デジタル入力
ハイレゾ音源
3位
給電(充電)方式micro USB Type-B
駆動時間9.5時間、25時間(ライン入力)
重量195g
アナログ入力
デジタル入力
ハイレゾ音源-
2位
給電(充電)方式USB(USBケーブル付属)
駆動時間10~16時間
重量107g
アナログ入力
デジタル入力
ハイレゾ音源
1位
給電(充電)方式microUSB(USBケーブル付属)
駆動時間約8時間
重量180g
アナログ入力
デジタル入力
ハイレゾ音源不可

人気ポータブルヘッドホンアンプの比較一覧表

商品画像
1
ポータブルヘッドホンアンプ アユート Mojo

アユート

2
ポータブルヘッドホンアンプ AGPTEK ヘッドホンアンプ 1枚目

AGPTEK

3
ポータブルヘッドホンアンプ エミライ Q5s 1枚目

エミライ

4
ポータブルヘッドホンアンプ iFI-Audio ポータブルDACヘッドフォンアンプ 1枚目

iFI-Audio

5
ポータブルヘッドホンアンプ ノースフラットジャパン リチウム充電池内蔵 ポータブルヘッドフォンアンプ 1枚目

ノースフラットジャパン

6
ポータブルヘッドホンアンプ エミライ Bluetoothアンプ 1枚目

エミライ

8
ポータブルヘッドホンアンプ ティアック ポータブルアンププレーヤー 1枚目

ティアック

9
ポータブルヘッドホンアンプ FiiO Q1 Mark II 1枚目

FiiO

10
ポータブルヘッドホンアンプ iFi Audio ヘッドホンアンプ・DAC 1枚目

iFi Audio

11
ポータブルヘッドホンアンプ ELEVIEW. ポータブルヘッドホンアンプ 1枚目

ELEVIEW.

12
ポータブルヘッドホンアンプ ジェーイーエスインターナショナル BIGHEAD モバイルヘッドホンアンプ 1枚目

ジェーイーエスインターナショナル

13
ポータブルヘッドホンアンプ HIDIZS USB DAC ポータブルヘッドフォンアンプ 1枚目

HIDIZS

14
ポータブルヘッドホンアンプ ロジテック Lightningアダプター+イヤフォン 1枚目

ロジテック

商品名

Mojo

ヘッドホンアンプ

Q5s

ポータブルDACヘッドフォンアンプ

リチウム充電池内蔵 ポータブルヘッドフォンアンプ

Bluetoothアンプ

ポータブルアンププレーヤー

Q1 Mark II

ヘッドホンアンプ・DAC

ポータブルヘッドホンアンプ

BIGHEAD モバイルヘッドホンアンプ

USB DAC ポータブルヘッドフォンアンプ

Lightningアダプター+イヤフォン

特徴最先端のハイスペックモデル、音質にこだわる人にお手頃価格でもしっかり低音を強化!外出先で本格的な音楽を楽しみたい人にデジタル音源を再生するならこれ!左右独立型オペアンプ搭載の高コスパが魅力アプリで設定が変更できる!Bluetooth対応ハイレゾオーディオプレーヤーとしても使えるiOSデバイスと高い互換性を誇るポータブルアンプハイクオリティな音を満喫したい人に持ち歩きが苦にならない軽量タイプデジタル入力にも対応するベース用アンプ高解像度のサウンドを叶える、超小型タイプ充電不要で聴けるiPhone・iPad用
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給電(充電)方式microUSB(USBケーブル付属)USB(USBケーブル付属)micro USB Type-BUSB Type-Bmicro USB Type-BUSB Type Cmicro USB Type-B、ACアダプター(別売)micro USBUSB 2.0micro USB Type-BUSB(USBケーブル付属)micro USB Type-CLightning
駆動時間約8時間10~16時間9.5時間、25時間(ライン入力)最大12時間約6~8時間約7~9時間約6~7時間10~20時間6~12時間(ハイレゾ)約10時間8時間--
重量180g107g195g125g77g43.7g280g101g310g85g240g34g38.5g(本体)
アナログ入力-
デジタル入力
ハイレゾ音源不可----
商品リンク

毎日使うなら電池やバッテリーの用意も忘れずに

今回はバッテリー・乾電池・給電方式と3種類のポータブルヘッドホンアンプをまとめてご紹介しましたが、使用頻度が高い場合は予備電源の用意が必須です。下記記事ではそれぞれも充電式電池やモバイルバッテリーの選び方とおすすめ商品を紹介していますので、ぜひあわせて参考にしてみてください。

ポータブルヘッドホンアンプの売れ筋ランキングもチェック!

なおご参考までに、ポータブルヘッドホンアンプのAmazonの売れ筋ランキングは、以下のリンクからご確認ください。

まとめ

持ち運びに便利で、いつでもどこでも音質を楽しめるポータブルヘッドホンアンプは魅力的ですよね。現状の音に満足できない方は、ぜひポータブルヘッドホンアンプを試してみてください!

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