バイク用シートバッグのおすすめ人気ランキング【2026年3月】

バイクで日本2周、オーストラリア1周済みの放浪系バイク乗り。北海道をツーリングするのが好き過ぎて2019年に移住。愛車は世界一の旅バイク「BMW R1200GS」好きな言葉は自由、嫌いな言葉は集団行動と就職。複数のバイクメディアでライター、ブロガー、YouTuberとして活動。バイク用品はもちろん、ガジェットへの知見も広く、豊富な商品レビュー経験を持つ。
専門家は選び方について監修しています。ランキングに掲載している商品は専門家が選定したものではなく、mybestが独自に集計・ランキング付けしたものです。
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バイクの積載量アップ!シートバッグのメリットとは?
また、バイクの左右にはみ出るサイドバッグに比べて、積載の安定感があるのも魅力。バイクのシート幅に収まるものを選べば、より積載が安定します。サイドバッグよりも取りつけられるマシンの種類が多いので、ツーリングの機会が多い人にはシートバッグがおすすめ。一方で、バイクの重心を安定させたい人には、サイドバッグがよいでしょう。
リアキャリアがついているバイクには、防水性に優れたリアボックスを選ぶのもありです。リアボックスなら、荷物だけでなくヘルメットの収納も可能。しかし、種類によってはバイクの外観を損なう可能性があるため、見た目にこだわりたい人はシートバッグをチェックしてください。
ツーリングや通勤通学時の荷物運搬に便利なアイテムは、以下のコンテンツで詳しくご紹介しています。キャンプなどで、シートバッグやリアボックスだけでは容量が足りない場合は、サイドバッグの追加も検討しましょう。

ただし、シートバッグやサイドバッグは、マシンの振動による影響を受けやすい点に注意。ノートPCなどの電子機器を運びたいときは、リュックに入れて背負ったほうがよいでしょう。シートバッグも併用するとお互いが干渉してしまうため、電子機器はリュックのみで持ち運ぶのがベターです。
まずはバイクに取りつけ可能かチェック!リアシートが外せるか・シート幅を確認して

シートバッグを選ぶ前に、自分のバイクに取りつけられるかチェックしましょう。シートバッグの取りつけ方は、リアシートを外して固定ベルトを挟む方法と、車体フレームに固定ベルトを接続する方法の2種類です。リアシートを外して固定ベルトを挟む方法が主流なので、自分のバイクのリアシートが外せるかを確認しましょう。
リアシートを外して固定ベルトを挟む方法は、一度固定ベルトを取りつければワンタッチでバッグの取り外しができる点が魅力。固定ベルトとバッグはバックルで留めるので、宿泊先や会社にバッグを持ち込みたいときも簡単です。
リアシートが外せないバイクだと、車体フレームに固定ベルトを接続する方法しかありません。バッグを外すと固定ベルトの位置がずれる可能性があるため、毎回調整が必要です。
加えて、シートバッグの幅はできるだけ自分のバイクのシート幅に合うものがベター。シートからシートバッグが左右にはみ出すと、バイクの重心が不安定になってしまいます。あらかじめ自分のバイクのシート幅を確認しておきましょう。

バイク用シートバッグの選び方
バイク用シートバッグを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「6つのポイント」をご紹介します。
持ち運ぶものが入るかが大事!用途にあわせて容量を選ぼう

シートバッグを選ぶ際は、持ち運びたいものがすべて入るかが重要です。まずは通勤通学や宿泊ツーリングなどの用途にあわせて容量を選びましょう。
下記に、用途別におすすめの容量と最低限収納できるものをまとめました。おすすめの容量を基準に、ほかにも収納したいものがある場合は少し大きめの容量を選ぶとよいでしょう。
- 通勤通学などの日常使い:10L前後。グローブ・レインウェア・日用品など
- 日帰りツーリング:20L前後。雨用グローブ・レインウェア・防寒着・インナー・工具など
- 宿泊ツーリング:30L前後。日帰りツーリング用品に加えて、宿泊用品など
- キャンプ:40L以上。宿泊ツーリング用品に加えて、キャンプ用品など
宿泊ツーリングには拡張機能がついていると便利

お土産を買ったり、キャンプ場到着前に買い出しをしたりするなら、拡張できるものも便利です。拡張できるタイプは、ファスナーの開閉によって収納容量を増やせるため、出発時の荷物でいっぱいの場合に役立ちます。ファスナーが多いぶん、雨に降られると浸水する可能性があるため、レインカバーを活用しましょう。

通勤通学など日常使いするなら、リュック兼用タイプも検討して

通勤通学用途で、書類や教科書など持ち運びが必要なものを入れたい人は、20L前後のリュック兼用タイプも検討しましょう。バックルやDカンで固定ベルトに取りつけるものなら取り外しやすく、リュックとしてそのまま背負って会社や学校に行けるので便利です。
宿泊ツーリング・通勤通学なら「防水防塵」も要確認
宿泊を伴うツーリングの場合は、急な雨に備える防水性能が重要なので、ターポリン素材のドラムバッグがベター。ポリエステルなどの繊維を合成樹脂で加工したターポリン素材は、防水性・耐久性が高いのが特徴です。ドラムバッグは入口をくるくる巻きつけて閉じる構造のものが多く、浸水のリスクを軽減できます。
雨天時にバイクで通勤通学する人にも、防水性能が高いターポリン素材のものがおすすめです。なお、ターポリン以外に各メーカーが独自に開発した防水素材もあるため、防水防塵の表記をチェックしてください。
日帰りツーリングは出発する日を選べるので、防水性能はなくても問題ありません。しかし、天気が変わりやすい山道や峠を走ることが多い人なら、防水性能にも注目するとよいでしょう。

舗装されていない道路を走るオフロードバイクに乗る人も、泥はね予防のために防水防塵を謳っているものを選ぶとよいでしょう。なお、オフロードバイクはリアシートを外せますが、シート幅が狭いため大容量のバッグだと安定性に欠ける可能性があります。SS(スーパースポーツ)より多少余裕はあるものの、容量は20L前後がおすすめです。
盗難対策が気になるなら南京錠対応のものを!貴重品を入れないのも大切

バイクを離れたときの盗難が気になる人は、南京錠対応のものを選びましょう。ファスナーの引き手に穴があり、南京錠やダイヤルロックを通してファスナーを開けられないようにできます。ワイヤーつきの南京錠・ダイヤルロックを選べば、バイク本体に固定してバッグ自体の盗難対策も可能です。

ワイヤーを切られたり、バイク自体を盗まれたりする可能性もあるため、南京錠をつけていれば大丈夫というわけではありません。バイクにつけっぱなしにするシートバッグには、貴重品を入れないことが大切です。財布・スマホといった貴重品は、服のポケットやウエストバッグなどに入れて常に身につけておきましょう。
最後は好み!自分のバイクの種類に合う形状・デザインを選ぼう
シートバッグは、バイクの種類によってぴったりの形状・デザインが異なります。取りつけ方法もそれぞれ違うため、自分のバイクに合わせてチェックしましょう。
シートが狭いSSにはコンパクトでスタイリッシュなものがおすすめ

ただし、SSのなかにはリアシートを外せないマシンもある点には注意が必要です。自分のバイクがリアシートを外せるか、購入前に必ず確認しておきましょう。
ネイキッドなら形状もデザインも気にせず選んでOK

オーソドックスな形状のネイキッドなら、形状・デザイン・取りつけ方法は気にしなくても問題ありません。ネイキッドはリアシートを外せるため汎用性が高く、どんなシートバッグでも取りつけできるでしょう。
アメリカンには世界観を重視したクラシックなバッグが似合う

アメリカンバイクは、リアシートが外せるうえにネイキッドよりもシート幅が広いため、利便性重視のバッグも取りつけやすいのがポイント。シートに背もたれがついているマシンなら、大容量のバッグでも安定させやすいでしょう。
専門家は選び方について監修しています。ランキングに掲載している商品は専門家が選定したものではなく、mybestが独自に集計・ランキング付けしたものです。
バイク用シートバッグ全41商品
おすすめ人気ランキング
商品 | 画像 | 最安価格 | ポイント | 詳細情報 | |||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
幅 | 奥行 | 高さ | 容量 | 素材 | 防水機能 | レインカバー付き | 防犯対策 | 容量可変式 | |||||
1 | デイトナ HenlyBegins|ツーリングシートバッグ|29783 | ![]() | 形が崩れにくく使いやすい。便利な容量可変式 | 30~40cm(サイドポケット部除く) | 30cm(サイドポケット部除く) | 20cm(サイドポケット部除く) | 20~26L | 不明 | 不明 | ||||
2 | アールエスタイチ スポーツシートバッグ|RSB312 | ![]() | スリムなシルエットが特徴。装着も簡単 | 250mm | 330mm | 170mm | 10L | ポリエステル93%、ゴム7% | |||||
3 | デイトナ HenlyBegins シートバッグ|DH-722 | ![]() | 乗降時に足が当たりにくい低め設計 | 25cm | 34.5cm | 15〜22cm | 7~12L | ポリエステル | |||||
4 | ロックブロス シートバッグ | ![]() | 日常からロングツーリングや旅行まで、4Way仕様で使いやすい | 30cm | 37cm | 21~31cm | 20~35L | PVC、EVA、ポリエステル | 不明 | ||||
5 | 秀 ダイヤルロック付付きヘルメットバッグ | ![]() | 破れ・摩耗に強い、ダイヤルロック付きのヘルメットバッグ | 50cm | 不明 | 65cm | 不明 | ポリエステルオックスフォード生地 | |||||
6 | タナックス MOTOFIZZ|ミニフィールドシートバッグ | ![]() | A4ファイルが入るサイズで普段使いもOK | 最少時:W370mm/ 最大時:W510mm | 最少時:D300mm/ 最大時:D300mm | 最少時:H200mm/ 最大時:H200mm | 7.5L | 1680Dナイロン、ターポリン | 不明 | ||||
7 | コミネ SA-240 ツーリングシートバッグ|09-240 | ![]() | 拡張機能で日帰りから1泊ツーリングまで可能 | 36〜51cm | 30cm | 20cm | 17〜26L | 不明 | |||||
8 | デイトナ HenlyBegins|HenlyBegins シートバッグ DH-708|95734 | ![]() | カーボン調合皮でスタイリッシュなデザイン | 約25cm | 約28.5cm | 約11cm | 4L | カーボン調合皮、1680Dポリエステル | |||||
9 | デイトナ HenlyBegins|シートバッグ PRO2|26213 | ![]() | 大容量で機能性の高い、PRO仕様のシートバック | 430~590cm | 320cm | 280cm | 42~56L | ポリエステル | 不明 | ||||
10 | デイトナ HenlyBegins|防水シートバッグ|DH-772 | ![]() | シームレス高周波熱圧着で水の侵入を防止 | 53cm | 30cm | 27cm | 40L | ターポリン | |||||
デイトナHenlyBegins シートバッグ | DH-722
乗降時に足が当たりにくい低め設計
使い勝手のよいA4がぴったり入るサイズで、乗降時に足が当たりにくい低めの設計です。ファスナーで容量をアップできるため、荷物が多くなっても安心。蓋裏のスペースやバンジーコードにも荷物を収納できます。
| 幅 | 25cm |
|---|---|
| 奥行 | 34.5cm |
| 高さ | 15〜22cm |
| 容量 | 7~12L |
| 素材 | ポリエステル |
| 防水機能 | |
| レインカバー付き | |
| 防犯対策 | |
| 容量可変式 |
A4ファイルが入るサイズで普段使いもOK
A4ファイルが収納可能なサイズで、通勤・通学のバッグとしても便利なバイク用バッグ。本体両側ファスナーを開閉することにより、19~27Lと荷物に合わせて容量調節が可能です。ちょっとした小物をすぐ取り出せるポケットを両サイドに装備しています。
| 幅 | 最少時:W370mm/ 最大時:W510mm |
|---|---|
| 奥行 | 最少時:D300mm/ 最大時:D300mm |
| 高さ | 最少時:H200mm/ 最大時:H200mm |
| 容量 | 7.5L |
| 素材 | 1680Dナイロン、ターポリン |
| 防水機能 | |
| レインカバー付き | 不明 |
| 防犯対策 | |
| 容量可変式 |
デイトナHenlyBegins | HenlyBegins シートバッグ DH-708 | 95734
カーボン調合皮でスタイリッシュなデザイン
高さを抑えたコンパクトな設計で、スムーズに乗り降りができます。高級感のあるカーボン調の合皮を使用しており、バイクのデザインを損ないません。4か所のバックルにベルトを設置してしっかりと固定するので、発進時や停車時にバックのズレ落ちを防ぎます。
| 幅 | 約25cm |
|---|---|
| 奥行 | 約28.5cm |
| 高さ | 約11cm |
| 容量 | 4L |
| 素材 | カーボン調合皮、1680Dポリエステル |
| 防水機能 | |
| レインカバー付き | |
| 防犯対策 | |
| 容量可変式 |
デイトナHenlyBegins | シートバッグ PRO2 | 26213
大容量で機能性の高い、PRO仕様のシートバック
側面に内蔵されたメタルフレームにより、荷物を収納しやすいスクエアな形状が維持されます。バッグの前ズレや荷崩れ防止、乗降時の妨げになりにくい形状、非使用時のコンパクト性などアイデア満載のPRO仕様。付属のレインカバーは、底面の紛失防止ベルトと4か所のコード調節付きで、容量可変に対応可能です。
| 幅 | 430~590cm |
|---|---|
| 奥行 | 320cm |
| 高さ | 280cm |
| 容量 | 42~56L |
| 素材 | ポリエステル |
| 防水機能 | |
| レインカバー付き | |
| 防犯対策 | 不明 |
| 容量可変式 |
デイトナHenlyBegins | 防水シートバッグ | DH-772
シームレス高周波熱圧着で水の侵入を防止
HenlyBeginsのDH-772防水シートバッグは、バイクライダーのために設計された防水性の高いシートバッグです。ロールトップとシームレス高周波熱圧着により、水や泥の侵入を防止。また、付属の固定ベルトで車体にしっかりと装着でき、荷物を保護します。
| 幅 | 53cm |
|---|---|
| 奥行 | 30cm |
| 高さ | 27cm |
| 容量 | 40L |
| 素材 | ターポリン |
| 防水機能 | |
| レインカバー付き | |
| 防犯対策 | |
| 容量可変式 |
余ったベルト部分を巻いて収納可能。ロック機能がついている
余ったベルト部分を巻いて収納可能な、Tベルトストッパーが採用されています。バイクから降りたときの持ち運びや、バッグのズレを防止するセフティベルトが標準装備されていますよ。また、突然の雨に安心なレインカバーが付属している点、駐車時に使えるロック機能付きスライダー搭載な点も特徴です。
| 幅 | 25.6cm |
|---|---|
| 奥行 | 32.6cm |
| 高さ | 19.4cm |
| 容量 | 10~14L |
| 素材 | ポリカーボネート、ポリエステル |
| 防水機能 | |
| レインカバー付き | |
| 防犯対策 | |
| 容量可変式 |
キャンプ道具をたっぷり積める高い収納性
最大75Lの大容量サイズに加え、外側にはホルダーベルトやホールディングコードなども搭載しています。底面にはやわらかい素材を使用することでシートとの設置面積を増やし、運転中のズレを防止。両サイドから荷物の出し入れができるので、荷を崩さずに簡単に出し入れできるのもポイントです。
| 幅 | 62〜82cm |
|---|---|
| 奥行 | 35cm |
| 高さ | 35cm |
| 容量 | 59〜75L |
| 素材 | 1680Dナイロン、PVCレザー |
| 防水機能 | |
| レインカバー付き | |
| 防犯対策 | |
| 容量可変式 |
デイトナHenlyBegins | 防水シートバッグ | 41380
防水性が高く、雨・泥を気にせずにバイクに乗れる
高い防水性のある生地とシームレス加工により、水だけでなく泥跳ねからも荷物を守る防水シートバッグです。水が浸入しないように、出し入れ口にロールトップが採用されています。ショルダーベルトで持ち運んだり、付属の固定ベルトで車体に装着したりと、さまざまな使い方ができますよ。
| 幅 | 55cm |
|---|---|
| 奥行 | 33cm |
| 高さ | 35cm |
| 容量 | 60L |
| 素材 | ターポリン生地 |
| 防水機能 | |
| レインカバー付き | |
| 防犯対策 | |
| 容量可変式 |
タナックスMOTOFIZZ | ライディングザック18 | MFK-294
風の影響を受けにくい2WAY仕様の高機能バッグ
ザックとシートバッグの2通りの使い方ができ、通勤や通学にぴったりな多機能バッグです。EVA素材の立体成形パネルにより、風の影響を受けにくく安定したライディングを実現。また、フロート構造によりパソコンなどの精密機械を振動から守りながら、持ち運びが可能です。
| 幅 | 36cm |
|---|---|
| 奥行 | 20cm |
| 高さ | 47cm |
| 容量 | 18L |
| 素材 | 人工皮革、1200Dポリエステル |
| 防水機能 | |
| レインカバー付き | |
| 防犯対策 | |
| 容量可変式 |
デイトナGIVI | テールロックバッグ | TLB18
右サイドから、下の荷物もすぐに取り出せる
右サイドが開くことで、下に入れた荷物も簡単に取り出せることが特徴のダッフルバッグタイプのシートバッグ。サイドポケットは、すぐに使いたい小物入れに便利です。別売のシートロックフランジを使ってバイクに固定したり、付属のベルトを使用して持ち運んだりと、さまざまな使い方ができますよ。
| 幅 | 40cm |
|---|---|
| 奥行 | 32cm |
| 高さ | 22cm |
| 容量 | 18L |
| 素材 | 不明 |
| 防水機能 | |
| レインカバー付き | |
| 防犯対策 | 不明 |
| 容量可変式 |
タナックスMOTOFIZZ | フィールドシートバッグ | MFK-101
樹脂フレームを内蔵しバッグの型崩れを防止
本体ファスナを開閉することにより、39~59Lと荷物に合わせて容量調節が可能です。衣類やグローブなどの一時固定に便利なホールディングコードを採用。積載時に負担のかかる下部に、樹脂フレームを内蔵しているのでバッグの型崩れも防止します。
| 幅 | 47~67cm |
|---|---|
| 奥行 | 31cm |
| 高さ | 31cm |
| 容量 | 39~59L |
| 素材 | 1680Dナイロン、ターポリン |
| 防水機能 | |
| レインカバー付き | |
| 防犯対策 | |
| 容量可変式 |
ツーリングから通勤通学にも使える
| 幅 | 50cm |
|---|---|
| 奥行 | 31cm |
| 高さ | 25cm |
| 容量 | 35L |
| 素材 | 330D ROBIC、840Dナイロン、600Dポリエステルプリント |
| 防水機能 | |
| レインカバー付き | |
| 防犯対策 | |
| 容量可変式 |
最大39Lまで拡張可能。スタイリッシュなデザイン
| 幅 | 48cm |
|---|---|
| 奥行 | 31cm |
| 高さ | 21〜28cm |
| 容量 | 約29〜39L |
| 素材 | 330DROBIC、600Dポリエステルプリント、ナイロン、ポリエステル |
| 防水機能 | |
| レインカバー付き | |
| 防犯対策 | |
| 容量可変式 |
取りつけるときの注意点は?乗り降りはどうする?

車体フレームに固定ベルトを接続する場合は、安定させるため、対角線上に取りつけるのがポイントです。できるだけ車体に密着するように締めるのも大切。リアシートを外す方法でも、余ったベルトはタイヤやチェーンに挟まらないように丸めて留めておきましょう。
シートバッグを取りつけていると乗り降りしづらい人は、足を真上に上げて横に下ろすようにしてみてください。足を後ろ側に回すとバッグに当たってしまい、バイクを倒すおそれもあるので注意してくださいね。
シートバッグに入れておきたいアイテムもチェック!
バイクの運転を快適に楽しむために、バイク用グローブはもちろん、レインウエアや防寒インナーなどもチェックしておきましょう。以下のコンテンツで詳しくご紹介していますので、この機会にぜひチェックしてみてくださいね。
おすすめのバイク用シートバッグランキングTOP5
1位: デイトナ|HenlyBegins|ツーリングシートバッグ|29783
2位: アールエスタイチ|スポーツシートバッグ|RSB312
3位: デイトナ|HenlyBegins シートバッグ|DH-722
4位: ロックブロス|シートバッグ
5位: 秀|ダイヤルロック付付きヘルメットバッグ
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