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【徹底比較】米とぎボウルのおすすめ人気ランキング13選

【徹底比較】米とぎボウルのおすすめ人気ランキング13選

水を溜める、捨てるといった動作が1台ででき、手早くお米をとげる「米とぎボウル」。しかしライクイット・ニトリ・ダイソーなど、さまざまなメーカーから販売されているため、どれを選べばいいのか分からないと悩んでいる方も多いのではないのでしょうか?


今回はAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどで売れ筋上位の米とぎボウル13商品を比較して、最もおすすめの米とぎボウルを決定したいと思います。


比較検証は以下の2点について行いました。

  1. 使いやすさ
  2. ご飯の状態の良さ

果たしてどの商品が最強のベストバイ商品なのでしょうか?米とぎボウルの選び方のポイントもご説明しますので、ぜひ購入の際の参考にしてみてください。

  • 2020年07月13日更新
  • 59,159 views

検証のポイント

売れ筋の米とぎボウル13商品をすべて集めて、徹底的に比較検証しました
  • 使いやすさ

    検証① 使いやすさ

    まずは米とぎボウルの「使いやすさ」について検証していきます。今回は一般家庭で炊かれるケースが多い3号分のお米を使って、水切りのしやすさ・ボウルが窮屈でないか・お米が詰まらないかなどをチェック。お米はアキタコマチを使い、条件を統一しました。また、お米の研ぎ方を合わせるために次のような手順で検証していきます。3合分のお米に水を入れて2~3回混ぜた後に水切りをする水が切れた状態でボールを握るような手で20回かき混ぜる上記を2回行い3号に適した水量を入れ炊く「サンケイ 銀しゃり名人」や「石丸合成樹脂 米こさん」は、研ぎ方が通常と異なるため、メーカー指定の方法で検証を行いました。

  • ご飯の状態の良さ

    検証② ご飯の状態の良さ

    次に、「ご飯の状態の良さ」について検証していきます。今回は、米とぎボウルを使って炊いたご飯のツヤ・粘り気・食感・見た目をチェックしながら評価していきます。

  • すべての検証はmybest社内で行っています

    自社施設

    米とぎボウルの選び方

    米とぎボウルを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「4つのポイント」をご紹介します。

    ① 持ち手が付いていて傾けやすい形状を選ぶ

    持ち手が付いていて傾けやすい形状を選ぶ

    米とぎボウルの使いやすさは、水切りのしやすさに大きく左右されます。お水とお米の入ったボウルは意外と重く、持ち手部分がつかみにくいと余計な力が必要になったり、手が安定せず誤ってお米を流してしまうことも。


    商品を選ぶ際は、取っ手が付いているものや、ふちの幅が広くつかみやすいものがおすすめです。水切りでボウルを傾ける時に持ちやすければ、余計な力が必要ありませんし、滑ってボウルを落とすこともありませんよ。

    ② 主な素材は2種類!使いやすさや衛生面を考慮する

    主な素材は2種類!使いやすさや衛生面を考慮する

    一般的に売られている米とぎボウルの素材はステンレスかプラスチックのものが主流です。ステンレスは耐久性に優れているので長期的に使いたい方、雑菌が繁殖しにくいため衛生面を気にされる方におすすめの素材です。

    一方、プラスチックは軽くて使い勝手がよく、カラーバリエーションも豊富。好きなデザインのものを選ぶことができますが、年数とともに変色していく恐れがありますので注意してくださいね。

    ③ 手荒れが心配ならトング付き!トング以外の手を使わない機能にも注目

    手荒れが心配ならトング付き!トング以外の手を使わない機能にも注目

    水仕事で手が荒れやすい方や、冬場は肌が乾燥しやすい方、またネイルをしている方などにおすすめなのがトング付きのボウル。トングを使って米をとぐので、水のなかに手を入れる必要はありません。


    またトング付き以外でも、手を使わない工夫がされている商品があります。例えば、⽶とぎ専⽤の混ぜる棒が付きのもの、取っ⼿を持ってゆすったり⽔を流すもの、シェイクすることでお米がとげるもの、水流の力でお米をとぐことができるものなどがあります。それぞれに特徴があるので、選ぶ基準のひとつとして注目してみてください。

    ④ 耐熱性があれば幅広い用途に使える

    耐熱性があれば幅広い用途に使える

    米とぎのほかにも、食材を洗ったり水切りしたりするのに大活躍してくれる米とぎボウル。パスタやそうめんなどの麺類の水切りや、野菜を洗って水を切るときにも便利です。ただし、高い温度のものを入れるときは、耐熱温度を確認してから使用しましょう。


    特にプラスチック素材は、熱湯などある程度の熱さを加えてしまうと変色や変形などの恐れがあるため注意してくださいね。

    売れ筋の人気米とぎボウル全13商品を徹底比較!

    米とぎボウルの検証

    それではさっそく、Amazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどで売れ筋上位の米とぎボウル13商品をすべて購入し、どれが最もおすすめの米とぎボウルなのかを検証していきます。


    検証項目は以下の2項目としました。

    検証①:使いやすさ

    検証②:ご飯の状態の良さ

    今回検証した商品

    1. イノマタ化学 |ライスボール 25
    2. 三星刃物|3WAY水切りボール
    3. Joyoldelf |水切り ボウル
    4. ライクイット|米とぎにも使えるザルとボウル
    5. サンケイ|銀しゃり名人
    6. アーネスト|ムラ無く研げる 米スターボウル
    7. ニトリ|洗米ボールM
    8. パール金属|ララシャイン ステンレス製米とぎボール24cm
    9. 曙産業|ミラくるザル・ボウル米とぎセット
    10. 下村企販|洗米カップ ワイド ブラック
    11. タフコ|ファブールライフ 米とぎボール&ザルセット(シリコーン米とぎ棒付)
    12. 石丸合成樹脂|米こさん
    13. 三菱電機|研米ボウル

    検証① 使いやすさ

    使いやすさ

    まずは米とぎボウルの「使いやすさ」について検証していきます。今回は一般家庭で炊かれるケースが多い3号分のお米を使って、水切りのしやすさ・ボウルが窮屈でないか・お米が詰まらないかなどをチェック。お米はアキタコマチを使い、条件を統一しました。


    また、お米の研ぎ方を合わせるために次のような手順で検証していきます。

    1. 3合分のお米に水を入れて2~3回混ぜた後に水切りをする
    2. 水が切れた状態でボールを握るような手で20回かき混ぜる
    3. 上記を2回行い3号に適した水量を入れ炊く

    「サンケイ 銀しゃり名人」や「石丸合成樹脂 米こさん」は、研ぎ方が通常と異なるため、メーカー指定の方法で検証を行いました。

    【検証結果ハイライト】「半球状で底が斜め切り」「水切り口が縦長」の特徴がある商品は水切りスピードが早い!

    【検証結果ハイライト】「半球状で底が斜め切り」「水切り口が縦長」の特徴がある商品は水切りスピードが早い!

    検証の結果、水切りスピードに直結したのは「半球状で底が斜め切りであること」「水切り口が縦長であること」でした。


    半球状で底が斜め切りのものは、軽く傾けるだけで水切りが可能。過剰に傾ける必要がないので、お米が水切り口に詰まりませんでした。また水切り口が縦長になっていると、水切り口がお米で覆われる心配もありません。しっかりと最後まで水が切れるので、水切りがしやすいと感じました。


    素早く水切りができて研ぎやすいものを選びたい人は、ボウルの形や注ぎ口に注目して選んでみてくださいね!

    検証② ご飯の状態の良さ

    ご飯の状態の良さ

    次に、「ご飯の状態の良さ」について検証していきます。今回は、米とぎボウルを使って炊いたご飯のツヤ・粘り気・食感・見た目をチェックしながら評価していきます。

    【検証結果ハイライト】どの米とぎボウルでも炊き上がりに差はなし!いずれもツヤ・味で合格点

    【検証結果ハイライト】どの米とぎボウルでも炊き上がりに差はなし!いずれもツヤ・味で合格点

    検証の結果、どの米とぎボウルを使っても炊き上がりに差は出ませんでした


    どの商品もツヤ・味ともに問題なく、美味しいご飯を楽しめるので、使いやすいと感じる商品を選ぶのがよいでしょう。

    No.1

    イノマタ化学 ライスボール 25

    800円(税込)

    総合評価

    4.58
    • ご飯の状態の良さ: 5.0
    • 使いやすさ: 4.3

    文句なしの性能!すべての人におすすめできる米とぎボウル

    底と側面のでっぱりによってきれいに米をとぐことができ、目盛りも付いている便利なイノマタ化学の「ライスボール」。

    使いやすさは文句なしの高評価となりました。水切り部分は側面と底の2ヵ所になっており、隙間からお米が落ちることは一切ありません。水切りの部分がくぼんでいることで水切りをしやすく、もちろん水が残ることもありませんでした。


    ボウルが大きいため一度でたくさんのお米を研ぐことができ、といだ米を釜に移しやすい作りになっている非常に便利な商品です。すべての人におすすめできる米とぎボウルといえます!

    機能耐熱120℃、目盛り付
    材質ポリプロピレン
    重量160g
    サイズ28×24.7×13.2cm
    容量7合
    No.2

    三星刃物3WAY水切りボール

    1,595円(税込)

    総合評価

    4.52
    • ご飯の状態の良さ: 5.0
    • 使いやすさ: 4.2

    あらゆる場面で活躍!底が斜めになっていて、水切りしやすい

    洗う・和える・さらすとボウルとザルの機能を兼ね備えた「3WAY水切りボウル」。

    側面に穴がたくさん空いている上に、底が斜めになっているため非常に水切りしやすく、水切り後に水が残ることもありませんでした。


    また、一般的な釜と同じサイズ感になっており、といだ後の米をこぼさず釜に移すことができます。米とぎだけでなくあらゆる場面で使用できるとても便利な米とぎボウルです!

    機能-
    材質ステンレス
    重量334g
    サイズ直径23.5x深さ12.5cm
    容量-
    No.3

    Joyoldelf 水切り ボウル

    1,260円(税込)

    総合評価

    4.46
    • ご飯の状態の良さ: 5.0
    • 使いやすさ: 4.1

    軽くて持ちやすく、使いやすさ抜群!ストレスなく使用できる

    Joyoldelfの「水切りボウル」は米とぎのほか、果物や野菜、麺類などの一時おきにも使える商品。


    底が斜めになっているため傾けやすく、水切りしやすいのが特徴です。米をとぐ際に水切り穴から米がこぼれることもありませんでした。片手で持てるほどの重さとなっており、ストレスなく使用することができますよ。


    一度に3合といでも余裕がある大きさとなっており、シンプルな形で非常に使いやすい商品です。ぜひ一度試してみてください!

    機能-
    材質ステンレス
    重量260g
    サイズ22×13×7.5cm
    容量-
    No.4

    ライクイット米とぎにも使えるザルとボウル

    1,760円(税込)

    総合評価

    4.40
    • ご飯の状態の良さ: 5.0
    • 使いやすさ: 4.0

    柔らかい素材で持ちやすく、使い勝手のいい万能ボウル

    米とぎ以外にも使えるライクイットの「米とぎにもつかえるザルとボウル」。サラダや麺類の湯切り、野菜の水さらしにも使えるマルチな米とぎボウルです。


    溝が縦に長い仕様なので水がしっかり切れます。柔らかい素材で作られており、形を変えることができるため、釜にお米を移しやすい点も高評価につながりました。

    機能耐熱100℃
    材質ザル:PP熱可塑性エラストマー,ボール:ポリプロピレン
    重量354g
    サイズザル:22.7×22.7×10.4cm、ボール:23.3×23.3×10.7cm
    容量4合
    No.5

    サンケイ銀しゃり名人

    2,189円(税込)

    総合評価

    4.34
    • ご飯の状態の良さ: 5.0
    • 使いやすさ: 3.9

    手を濡らすことなくお米をとげる。冬場に使いたい米とぎボウル

    直接水に触れる必要がなく、水を張ったボウルを軽く揺らすだけで米をとげるサンケイの「銀シャリ名人」。

    揺らすだけで米をとげるようにザル部分がデコボコした形状に。ボウルとザルが分かれているので簡単に水を切ることができ、ザルから米が落ちることもありませんでした。また、お米を移す際に米がザル側にほとんど残らないのもうれしいポイント


    手を濡らすことがないので、冬場や手荒れが気になる方にはピッタリの商品です。

    機能耐熱120℃
    材質ポリプロピレン
    重量345g
    サイズ25×12.5cm
    容量5合
    No.6

    アーネストムラ無く研げる 米スターボウル

    3,045円(税込)

    総合評価

    3.86
    • ご飯の状態の良さ: 5.0
    • 使いやすさ: 3.1

    窮屈さを感じることなくとげる。水をしっかり切れない点がやや残念

    アーネストの「米スターボウル」は、ボウルの内側に付いている突起で米を均一にとぐことができます。


    ボウルが大きいので窮屈さを感じることなく、とぎやすい印象です。水を切るときも穴からお米がこぼれることがありませんでした。


    しかし、米がボウルにくっつき釜に移しにくい点、水切り後に水がなかなか残ってしまう点が気になりました。

    機能滑り止め
    材質ステンレス
    重量450g
    サイズ25.5×23×10.5cm
    容量5合
    No.7

    ニトリ洗米ボールM

    140円(税込)

    総合評価

    3.74
    • ご飯の状態の良さ: 5.0
    • 使いやすさ: 2.9

    穴が空いてることで水切りが楽。節水したい人には不向き

    ニトリから販売されている「洗米ボール」は、底に穴が空いているためとぎ汁が素早く流れます。ただし、水をためることができないため、節水したい方には不向きです。


    プラスチックで作られているため軽くて持ちやすく、簡単に釜へ移すことができますよ。

    機能耐熱120℃
    材質ポリプロピレン
    重量120g
    サイズ24.4×24.4×11.5cm
    容量6合
    No.8

    パール金属ララシャイン ステンレス製米とぎボール24cm

    H-5334

    1,286円(税込)

    総合評価

    3.68
    • ご飯の状態の良さ: 5.0
    • 使いやすさ: 2.8

    サイズが大きく釜に移しにくいのが難点…

    パール金属の「ララシャイン ステンレス製米とぎボール」は、底がシリコン製で、滑りにくい工夫が施されています。

    ボウル自体がとても大きいため持ちにくい印象でした。また、一般的な釜の大きさだと、ボウルの方が大きい場合が多く、といだお米を移すときにこぼれてしまうでしょう。


    お米はとぎやすいですが、細かい点で使いづらさを感じる商品です。

    機能滑り止め、目盛り付
    材質ステンレス,シリコンゴム
    重量509g
    サイズ外径26.5×高さ13.5cm
    容量-
    No.9

    曙産業ミラくるザル・ボウル米とぎセット

    MZ-3514

    980円(税込)

    総合評価

    3.50
    • ご飯の状態の良さ: 5.0
    • 使いやすさ: 2.5

    米の水切りはしっかりできるが、ザルが不安定でとぎにくい

    ボウルとザル部分の取り外しができる、曙産業の「ミラくるザル・ボウル米とぎセット」。

    米とぎ棒の持ち手が短く使いづらいため、手でといだ方が楽な印象。水切りする際、ザルを持ち上げなくてもしっかりと水を切れますが、ザルが外れそうになるのでやや扱いづらさを感じます。


    特殊な形状の米とぎ棒・ボウル・ザル、とパーツが多いので、お手入れの際も少々手間を感じるかもしれません。

    機能耐熱120℃
    材質ポリプロピレン
    重量345g
    サイズ26.5×28×13.1cm
    容量4合
    No.10

    下村企販洗米カップ ワイド ブラック

    24522

    745円(税込)

    総合評価

    3.44
    • ご飯の状態の良さ: 5.0
    • 使いやすさ: 2.4

    底が深く研ぎにくい。米とぎ以外の用途で活躍の余地あり

    下村企販の「洗米カップ」は大きめのサイズで一度にたくさんのお米をとげるのが特徴。


    取っ手が付いているため、片手で簡単に水切りができます。しかしサイズが大きく底が深いため、米がとぎづらい点はマイナス。


    野菜や麺類の水切など、米とぎ以外の用途で使うほうが活躍しそうです。

    機能耐熱120℃
    材質ポリプロピレン
    重量300g
    サイズ内径21,5mm×高さ18cm
    容量6合
    No.11

    タフコファブールライフ 米とぎボール&ザルセット(シリコーン米とぎ棒付)

    E-2198

    660円(税込)

    総合評価

    3.38
    • ご飯の状態の良さ: 5.0
    • 使いやすさ: 2.3

    すべてのアイテムが小さく、動かし辛い。特殊なボウルの形状も使いにくい

    米とぎ棒を使って米をとげるタフコの「米とぎボール&ザルセット」。

    最大容量の3合まで入れると窮屈すぎて、棒が動かしにくいと感じます。また底が安定せずガタガタする点も気になるところ。


    どうしても素手で研ぎたくない方は検討してもよいですが、使用感があまりよくない点には注意してください。

    機能耐熱120℃
    材質ポリプロピレン
    重量125g
    サイズ20.5x20.5x10.5cm
    容量3合
    No.12

    石丸合成樹脂米こさん

    H-663

    389円(税込)

    総合評価

    3.20
    • ご飯の状態の良さ: 5.0
    • 使いやすさ: 2.0

    米をとぐ際に結局手が濡れる。大量の水を使用するので経済的ともいえない

    石丸合成樹脂の「米こさん」は、計量カップにフタがついたような形状。


    特殊な作りのため、説明書を読み込む必要があります。謳い文句で「手が濡れない」と書かれていますが、本体を振って米をとぐ際に結局濡れてしまうのが残念。また、大量の水を必要とするのであまり経済的とはいえません。


    米に直接触れることはないので、手荒れに悩んでいる方やネイルをしている方にはプラスポイントかもしれません。

    機能-
    材質ポリプロピレン
    重量125g
    サイズ15×12.5×14cm
    容量3合
    No.13

    三菱電機研米ボウル

    NJ-KB1

    1,056円(税込)

    総合評価

    3.02
    • ご飯の状態の良さ: 5.0
    • 使いやすさ: 1.7

    結局持たないと水が切れない。独特の形状がかえって使いづらい

    電機メーカーの三菱電機が販売する、特徴的な形状の「研米ボウル」。

    立てかけて使える仕様ですが、手で持たないとずれてしまうので、結局手間がかかります。また、特徴的な縦長の形状により、かえってお米がとぎにくく、といだお米を釜に入れづらいというデメリットも。


    総合的に使い勝手が悪く、最下位となりました。

    機能耐熱100℃
    材質ポリプロピレン
    重量440g
    サイズ24.2×25×41.5cm
    容量-

    人気米とぎボウルの検証結果比較表

    おいしいお米探しの参考に!

    いつも同じお米ではなく、いろいろな種類を食べ比べてみるのも楽しいもの。安定した人気を誇る「ひとめぼれ」と「コシヒカリ」について、おすすめの商品をご紹介しています。

    まとめ

    今回は米とぎボウルを実際に使用し、比較・検証しました。


    どのメーカーも独自の工夫が凝らされていて、ユニークな商品がたくさん登場しましたね。米とぎボウルは1回使ってみると、使い心地の良さにハマってしまう魔法のようなキッチンツールです。炊飯釜やザルで米をといでいるという方は、ぜひこの機会に米とぎボウルの良さを実感してみてくださいね!

    文:大平龍一、写真:大田和弥

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