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ダーツスタンドのおすすめ人気ランキング10選

自宅で本格的にダーツの練習をするためアイテム「ダーツスタンド」。据え置きタイプを思い浮かべる方も多いと思いますが、最近では、突っ張り棒タイプや三脚タイプなど、コンパクトで脱着簡単なダーツスタンドが登場しており、ますます手軽に使えるようになりました。ブリッツァー・トリニダード・Dynasty・グランダーツ・ダーツライブ・マッキンリーなどたくさんのメーカーから販売されており、選択肢も増えています。

そこで今回は、ダーツスタンドの選び方のポイントをわかりやすく解説。その後で、通販で購入できるダーツスタンドのおすすめ商品を、人気ランキング形式でご紹介します。ダーツスタンドを導入すれば、賃貸物件でも思う存分ダーツを楽しめますよ♪
  • 最終更新日:2019年04月16日
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目次

ダーツスタンドの選び方

ダーツボードを設置する高さは173cmと決まっており、通常は壁に穴をあけて取り付けます。しかし、高さ173cmに設定されたダーツスタンドなら使うときに置くだけなので簡単。賃貸住宅などでも気兼ねなく使うことができます。まずは、その選び方のポイントを見ていきましょう。

使用環境に合わせて、3タイプから選択する

ダーツスタンドの選び方は、片付けが必要かどうかが一番のポイントです。

据え置きとして使うなら「自立タイプ」

据え置きとして使うなら「自立タイプ」

出典:amazon.co.jp

お部屋の中に十分なスペースがあり、据え置きして使う場合はこちらの自立タイプを使いましょう。棚のような形をしていて、4本の脚で自立しているので抜群の安定感を持っています。このタイプはダーツをやっていないときは、普通のメタルラックとして使えるので、ずっと置いておいても邪魔になりません。

大型のため移動が難しいデメリットがあるものの、キャスター付きが販売されるようになり、移動のデメリットも解消されています。なお転倒防止用のベルトが付いている商品が多く、しっかりとベルトを付ければ地震の際も安心ですね。

簡単に収納できる「突っ張り棒タイプ」

簡単に収納できる「突っ張り棒タイプ」

出典:amazon.co.jp

スペースが狭く、設置と片付けを繰り返したい場合は、こちらの「突っ張り棒タイプ」がおすすめ。自立タイプよりも小さく、天井と床で支える突っ張り棒なので、簡単に脱着ができます。

なお、商品ごとに取り付け可能な天井の高さが決まっているので、購入前に大丈夫か確認しましょう。取り付け可能な高さは、販売されているダーツスタンドを見ると、大体27cm前後になるため、購入前に計測しておくと失敗がありません。また傾斜があったり素材が薄すぎる天井の場合は、取り付けできないのでその点も注意してください。

よりコンパクトに収納したいなら「三脚タイプ」

持ち運んでいろいろな場所でダーツをしたい方は、突っ張り棒タイプよりコンパクトに収納できる「三脚タイプ」を使いましょう。カメラの三脚を大きくしたタイプで、専用のバッグに入れて持ち運びできるため、野外でもダーツが楽しめます。商品自体には欠点もあまりない便利なダーツスタンドですが、現在のところ1社のみしか販売していません。

ソフトダーツ用は、モニター設置スタンド付きが便利

ソフトダーツ用は、モニター設置スタンド付きが便利

出典:amazon.co.jp

ソフトダーツ用のダーツボードには、スマホやタブレットと連動するタイプがあり、点数の自動計算だけでなく、さまざまな仕掛けで楽しませてくれます。ただ、ダーツ中にスマホをどこに置けば良いのか、意外と困ることがありますね。

そこでおすすめなのが、モニター設置スタンドが付いているタイプ。見やすい位置にスタンドが付いているので、投げながら確認することができて、よりダーツを楽しむことができます。

壁を傷つけたくない場合は、バックボードが広いものを!

壁を傷つけたくない場合は、バックボードが広いものを!

出典:amazon.co.jp

初心者のうちはうっかりとボードの外に投げてしまい、壁を傷つけてしまうことがよくあります。そのときに、できるだけバックボードが広いタイプを選べば、ボードから外れても壁を傷つけにくいためおすすめです。

なおダーツボードは、ソフトが15.5インチ(約39.4cm)でハードが13.2インチ(約33.5cm)になります。ただし、これは得点が書いてあるプレイングエリアで、ものによってはそれより大きくなるため、余裕を持って数値を見てください。

ダーツスタンドのおすすめ人気ランキング10選

それでは、おすすめのダーツスタンドをランキング方式でご紹介します。今回の評価ポイントは、一般家庭でも設置しやすいかとコスパの良さを重視しています。下位になったダーツスタンドもおもしろい特徴があるので、どれが自分の部屋に合うか考えながら見てくださいね!
10位

ブリッツァーキャビネットダーツスタンド

BSD25

19,250円 (税込)

サイズ72.5×22.5×221cm(幅×奥行×高さ)
重量24kg
種類突っ張り棒タイプ
9位
ダーツスタンド マッキンリー  ダーツスタンド  1枚目
出典:amazon.co.jp

マッキンリー ダーツスタンド

LR-903/K

12,350円 (税込)

サイズ54×40×203.1cm(幅×奥行×高さ)
重量12kg
種類自立タイプ
8位

D.craft ダーツスタンド アルテミス

12,960円 (税込)

サイズ60.5×60×203cm(幅×奥行×高さ)
重量約12kg
種類自立タイプ
7位
サイズ2.1~2.7m
重量39cm(直径)
種類突っ張り棒タイプ
6位

マッキンリーダーツボードスタンド

LR900/K

8,317円 (税込)

サイズ60.1×37.2×204.8cm(幅×奥行×高さ)
重量13.3kg
種類自立タイプ
5位

グランダーツダーツボードスタンド

Type-B

12,307円 (税込)

サイズ60×19×217〜282cm(幅×奥行×高さ)
重量12.5kg
種類突っ張り棒タイプ
4位
サイズ1.48~2.7m
重量49cm(直径)
種類突っ張り棒タイプ
3位
サイズ54×33.5×200cm(幅×奥行×高さ)
重量10.5kg
種類自立タイプ
2位

トリニダードマルチダーツスタンド

12,500円 (税込)

サイズ36~60cm(高さ)
重量約2kg
種類三脚タイプ
1位

ブリッツァー ダーツスタンド

BSD21-BK

7,969円 (税込)

サイズ61×36×202cm(幅×奥行×高さ)
重量10.4kg
種類自立タイプ

おすすめ人気ダーツスタンドの比較一覧表

商品画像
1
ダーツスタンド ブリッツァー  ダーツスタンド  1枚目

ブリッツァー

2
ダーツスタンド トリニダード マルチダーツスタンド 1枚目

トリニダード

3
ダーツスタンド Dynasty  ダーツスタンド 1枚目

Dynasty

4
ダーツスタンド グランダーツ ポールスタンド 1枚目

グランダーツ

5
ダーツスタンド グランダーツ ダーツボードスタンド 1枚目

グランダーツ

6
ダーツスタンド マッキンリー ダーツボードスタンド 1枚目

マッキンリー

7
ダーツスタンド ダーツライブ ポールスタンド 1枚目

ダーツライブ

8
ダーツスタンド D.craft  ダーツスタンド アルテミス 1枚目

D.craft

9
ダーツスタンド マッキンリー  ダーツスタンド  1枚目

マッキンリー

10
ダーツスタンド ブリッツァー キャビネットダーツスタンド 1枚目

ブリッツァー

商品名

ダーツスタンド

マルチダーツスタンド

ダーツスタンド

ポールスタンド

ダーツボードスタンド

ダーツボードスタンド

ポールスタンド

ダーツスタンド アルテミス

ダーツスタンド

キャビネットダーツスタンド

特徴コスパ抜群の人気ダーツスタンド!折りたたんで持ち運べるダーツスタンド目印付きでセンター合わせが簡単にできる簡単なレバー操作で手軽に脱着できる壁とほぼ一体化できるコンパクトさで邪魔にならないキャスター付きで簡単に移動できる!スマホをセットできるスタンド付き折りたたんで片づけられる!ダーツボードの高さが簡単に調整できる!キャビネット付きで抜群の保存性!
価格7,969円(税込)12,500円(税込)13,300円(税込)12,000円(税込)12,307円(税込)8,317円(税込)11,900円(税込)12,960円(税込)12,350円(税込)19,250円(税込)
サイズ61×36×202cm(幅×奥行×高さ)36~60cm(高さ)54×33.5×200cm(幅×奥行×高さ)1.48~2.7m60×19×217〜282cm(幅×奥行×高さ)60.1×37.2×204.8cm(幅×奥行×高さ)2.1~2.7m60.5×60×203cm(幅×奥行×高さ)54×40×203.1cm(幅×奥行×高さ)72.5×22.5×221cm(幅×奥行×高さ)
重量10.4kg約2kg10.5kg49cm(直径)12.5kg13.3kg39cm(直径)約12kg12kg24kg
種類自立タイプ三脚タイプ自立タイプ突っ張り棒タイプ突っ張り棒タイプ自立タイプ突っ張り棒タイプ自立タイプ自立タイプ突っ張り棒タイプ
商品リンク

お気に入りのダーツボードを見つけよう!

スタンドと一緒にチェックしたい「ダーツボード」。ソフトダーツやハードダーツの種類によって選ぶべきボードが異なるので、気になる方は以下の記事もあわせてチェックしてくださいね!

まとめ

おすすめのダーツスタンドをご紹介しました。

壁に穴を開ける必要があるので、自宅でダーツが楽しめなかった方は、ぜひダーツスタンドを使ってみてください。お部屋を傷つけないだけでなく、ダーツ用具を収納することもできるので、役立ちますよ!

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