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【美味しい!】ポテトチップスのおすすめ人気ランキング10選

ポテチの愛称で親しまれているキング・オブ・お菓子「ポテトチップス」。毎日食べても飽きない豊富な商品ラインアップは大きな魅力で、お馴染みのカルビーや湖池屋をはじめ、輸入食材店でしか手に入らない海外ブランドまで、さまざまなメーカーのポテトチップスが楽しめます。フレーバーも、塩味・のり塩・コンソメといった定番から、わさび・みかんなどの変わり種まで、多種多様です。

今回は、数ある製品の中からコンビニや通販などで手に入る美味しいポテトチップスを、ランキング形式でご紹介します。リーズナブルな値段で、おやつにおつまみに大活躍してくれる、ポテトチップスの奥深い世界を覗いてみましょう!
  • 最終更新日:2018年11月08日
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目次

ポテトチップスの選び方

まずは、ポテトチップスの選び方をチェックしていきましょう!定番のフレーバー「塩味」だけでも、⽇本には実に多くの選択肢があるので、いつもと違うものを選んでちょっと冒険してみてはいかがでしょうか?

フレーバーで冒険するのがポテチライフの醍醐味!

フレーバーで冒険するのがポテチライフの醍醐味!

出典:amazon.co.jp

安定感抜群の美味しさが人気のポテトチップスは、「塩味」や「コンソメ味」といった定番をチョイスしがちですよね。でも、豊富なフレーバーを楽しめるのも、ポテトチップスの大きな魅力。毎月のように期間限定や地域限定、コンビニ限定といった企画ポテチが登場しており、1年かけても食べきれないほどの新フレーバーが販売されています。

その顔ぶれは、醤油味・明太子味・すきやき味といった容易に想像できる味から、みかん味・パインアメ味といった変わり種(キワモノ?)まで様々。これだけ製品ラインアップが充実している市場は、ポテトチップスならではです。これを楽しまないのは実にもったいない!

気軽に購入できるポテトチップスですから、ちょっとぐらい失敗したっていいのでは?味は少し残念だったとしても、友人との話のタネにはなるはずです。ポテチのフレーバーをちょっと冒険するだけで、日々の生活もちょっと楽しくなるかもしれませんよ。

メーカーの個性を知れば美味しさも倍増

メーカーの個性を知れば美味しさも倍増
日本のポテトチップスメーカーとして真っ先に思い浮かぶのは、カルビーですが、実は玄人好みな湖池屋のほうが歴史は古いとのこと。この2大ポテトチップスメーカーが共に販売している最もベーシックなフレーバーが「うすしお」。皆さんは、2つのメーカーの「うすしお」を食べ比べたことがありますか?実は、食感や塩加減、旨味、オイリー感など、かなり印象が違います。

つまり、同じ「うすしお」でも、メーカーが異なるだけで、別のフレーバーとして楽しめるということ。「うすしお」派の皆さんは、改めて全メーカーの「うすしお」を食べ比べることをおすすめします。今までの「うすしお」より、美味しい「うすしお」を発見できるかもしれません。

「うすしお」はカルビー、「のり塩」は湖池屋など、自分だけの「フレーバー×メーカー」の黄金コンビを見つけてくださいね。

ほかにも、変わり種ポテトチップスを得意としている山芳製菓や、日本における元祖ポテトチップスと言われるフラ印、濃厚かつ新鮮な味わいが魅力の海外ブランドなど、日本では多くのポテトチップスメーカーに出会うことができます。メーカーの個性を知って、ポテチライフをより一層充実させましょう。

食べるシーンで選ぶなら食感の違いがポイント

食べるシーンで選ぶなら食感の違いがポイント
ポテトチップスは、ポテトのカット法と揚げ方次第で、まるで別物の食べ物に変化してしまうもの。例えば、カット法には「通常のスライス」や「ギザギザカット」など、揚げ方には「通常」「堅あげ」「ノンフライ」などがあります。

人気の「ギザギザカット」は、ザクザクした食感が楽しい上に、比較的フレーバーがしっかりとついているので、食べ応え抜群。いつもよりガッツリとポテチを堪能したいときには、こちらがおすすめです。おつまみにするなら、ガリガリ食感の「堅あげ」。噛めば噛むほど広がるジャガイモの旨味で、お酒が進みます。気軽に家飲み、1人飲みをしたいときにもピッタリです。

ダイエット中にポテチを食べたくなったときは、「ノンフライ」や「油分カット」タイプを選びましょう。口当たりはライトですが、ジャガイモの美味しさは十分堪能できます。でも、想像以上にアッサリしているので、いつものポテチ感覚で食べると、ちょっとガッカリするかもしれませんね。

邪道なの?「成型ポテチ」という選択肢もアリ

成型ポテトチップスという言葉を聞いたことがありますか?通常のポテトチップスは、スライスしたジャガイモを揚げますが、成型ポテトチップスは、粉末状にしたじゃがいもに調味料などを混ぜ、固めて揚げたもの。成型ポテトチップスは邪道だ、ポテトチップスではない、などと主張する人がいる一方で、ポテトチップスは成型じゃなきゃだめでしょ、という根強いファンも多いとか。

日本ではヤマザキビスケット「チップスター」や、海外でも人気の「プリングルス」がお馴染みですが、最近ではカルビーも成型ポテトチップスに参戦し、「ポテトチップスクリスプ」を発売しました。ポテチ界の雄・カルビーのノウハウをつぎこんだ、あと引く美味しさに仕上がっていますよ。今後の成型ポテトチップスの展開には要注目かもしれません。

ちなみに、成型ポテトチップスは形状が統一されているので、パッケージもコンパクト。バッグに忍ばせておけば、いつでもポテチを楽しむことができるのも、成型タイプの魅力ですね。

ポテトチップスのおすすめ人気ランキング10選

それでは、ポテトチップスのおすすめ人気ランキングをご紹介します!残念ながら、わずか10種類ではポテチの奥深い世界を紹介しきれません。でもランキングには、フレーバーやメーカー、食感など、個性豊かなポテトチップスがランクインしているので、きっとお気に入りの1袋が見つかるはずですよ。

10位:湖池屋 KOIKEYA PRIDE POTATO 松茸香る極みだし塩

湖池屋 KOIKEYA PRIDE POTATO 松茸香る極みだし塩
出典:amazon.co.jp
湖池屋 KOIKEYA PRIDE POTATO 松茸香る極みだし塩

1,140円 (税込)

詳細情報
・セット内容:63g×12袋
・フレーバー:松茸香る極みだし塩
・カット法:普通
・揚げ方:普通
・成型:なし

湖池屋のプライドをかけた新定番ポテトチップス

湖池屋のプライドをかけた新定番ポテトチップス

出典:koikeya.co.jp

「KOIKEYA PRIDE POTATO(コイケヤプライドポテト)」は、その名の通り、湖池屋のプライドをかけた渾身のポテトチップス。日本産じゃがいも100%を使用し、皮のむき方から揚げ方、油の種類まで、一切妥協することなく老舗・湖池屋の理想を追い求めました。

商品ラインアップは「秘伝濃厚のり塩」「松茸香る極みだし塩」「魅惑の炙り和牛」の3種類。中でもこの「松茸香る極みだし塩」は、日本人にとって憧れの味覚・松茸の香りを再現した、究極の「和ポテチ」と言えるでしょう。一方で、セールスポイントの上品な仕上がりが、ポテトチップスのワイルドな魅力を半減してしまっているかも…。

9位:創健社 ポテトチップス 野菜コンソメ味

創健社 ポテトチップス 野菜コンソメ味
出典:amazon.co.jp
創健社 ポテトチップス 野菜コンソメ味

172円 (税込)

詳細情報
・セット内容:60g×1袋
・フレーバー:野菜コンソメ
・カット法:普通
・揚げ方:普通
・成型:なし

野菜の旨味を閉じ込めたヘルシー系コンソメ味

国内産ジャガイモ100%使用、化学調味料・動物性原料不使用のヘルシー系ポテトチップス。コンソメとはいいながら、チキンやビーフエキスは使用せず、野菜や香辛料で美味しさを引き出しています。

やさしい味わいが魅力のポテトチップスなので、子どもからお年寄りまで、家族みんなで楽しむことができそう。でも、ガッツリとした食べ応えを期待する人には不向き。ポテトチップスだってヘルシーに味わいたい、という人にはオススメです。

8位:ティムズ マウイオニオンチップス

ティムズ マウイオニオンチップス
出典:amazon.co.jp
ティムズ マウイオニオンチップス

1,440円 (税込)

詳細情報
・セット内容:907g×1袋
・フレーバー:スィートマウイオニオン
・カット法:やや厚め
・揚げ方:やや堅あげ
・成型:なし

取扱注意!のビッグなアメリカンポテトチップス

取扱注意!のビッグなアメリカンポテトチップス

出典:amazon.co.jp

こちらはまさにアメリカンなポテトチップス。やや堅めの歯応えと、濃厚なオニオンフレーバーは、お酒のおつまみにもピッタリです。ちなみに内容量は、なんと907g。パーティーやプレゼントに用意すれば、きっと喜ばれるはずです。

食べても食べても減らないビッグな袋を抱えて、最高に幸せな気分を味わえますが、気が付いたときにはとんでもない量を食べてしまっている危険も…。カロリーと塩分の大量摂取にはくれぐれもご注意ください。太りたくない人は、このポテチには手を出さない方が無難ですよ!

7位:カルビー 堅あげポテト うすしお味

カルビー 堅あげポテト うすしお味
出典:amazon.co.jp
カルビー 堅あげポテト うすしお味

1,130円 (税込)

詳細情報
・セット内容:65g×12袋
・フレーバー:うすしお
・カット法:厚切り
・揚げ方:堅あげ
・成型:なし

ガリガリ食感がたまらない「おつまみポテチ」の代表格

ガリガリ食感がたまらない「おつまみポテチ」の代表格

出典:amazon.co.jp

こちらは日本を代表する堅あげポテトチップスです。厚切りジャガイモをじっくりと低温で揚げているので、ガリッとした食感が楽しめます。味付けもシンプルな塩味なので、ジャガイモの旨味がストレートに口中に広がる!ビールのお供に欠かせないという人も多いはず。

実は、通常のポテトチップスに比べて油分を約25%カットしているので、ヘルシー。噛み応えがある分、満足感も高めで食べ過ぎることもないので、カロリーが気になる方にもオススメですよ。

6位:山芳製菓 ポテトチップス わさビーフ

山芳製菓 ポテトチップス わさビーフ
出典:amazon.co.jp
山芳製菓 ポテトチップス わさビーフ

980円 (税込)

詳細情報
・セット内容:55g×12袋
・フレーバー:ビーフ&ワサビ
・カット法:普通
・揚げ方:普通
・成型:なし

大人気フレーバーに成長した元祖キワモノポテチ

大人気フレーバーに成長した元祖キワモノポテチ

出典:8044.jp

個性派フレーバーが得意な山芳製菓からは「わさビーフ」がランクイン。1987年の発売当初は完全なるキワモノ扱いでしたが、発売から四半世紀以上経った今では、すっかり定番フレーバーとなりました。

抵抗があってまだ一度も食べたことが無いという人も、意外に多いのでは?実は、ビーフのコクとピリッとしたワサビの辛味は絶妙なコンビネーション。勇気を出して食べてみれば、きっとロングセラーの理由がわかるはずです。

5位:ソシオ工房 フラ印 アメリカンポテトチップスうすしお味

ソシオ工房 フラ印 アメリカンポテトチップスうすしお味
出典:amazon.co.jp
ソシオ工房 フラ印 アメリカンポテトチップスうすしお味

3,229円 (税込)

詳細情報
・セット内容:170g×12袋
・フレーバー:うすしお
・カット法:普通
・揚げ方:普通
・成型:なし

老舗ブランド「フラ印」のポテチは元祖にして正統派!

老舗ブランド「フラ印」のポテチは元祖にして正統派!

出典:amazon.co.jp

「フラ印」は、知る人ぞ知る日本の老舗ポテトチップスブランド。アメリカン・ポテトチップ創業者の濱田音四郎さんがハワイから帰国して起ち上げたブランドで、日本初のポテトチップスブランドとも言われています。現在、この「フラ印」を販売している会社はソシオ工房。発売当時のパッケージデザインのまま、元祖ポテトチップスを楽しむことができるのは嬉しいですね。

「ハワイアンサワークリーム味」や「スモーキーバーベキュー味」といったアメリカンなフレーバーも取り揃える「フラ印」ですが、そもそも日本メーカーですから「うすしお味」や「のりしお味」といったベーシックな味も人気。中でも「うすしお味」は、サクサクと軽い歯触りとほどよい塩味が魅力。正統派・王道といった言葉が相応しい、シンプルで美味しいポテトチップスに仕上がっています。

4位:カルビー ピザポテト

カルビー ピザポテト
出典:amazon.co.jp
カルビー ピザポテト

1,130円 (税込)

詳細情報
・セット内容:63g×12袋
・フレーバー:ピザ
・カット法:ギザギザカット&厚切り
・揚げ方:普通
・成型:なし

宅配ピザに負けない!とろーりチーズのリッチ系ポテチ

宅配ピザに負けない!とろーりチーズのリッチ系ポテチ

出典:amazon.co.jp

「ピザポテト」が発売されたのは1992年のこと。「宅配ピザに対抗できるポテトチップス」というコンセプトで誕生しました。厚切りのギザギザポテトにフレーク状のチーズがトロリと溶けた「ピザポテト」は、ポテトチップスとは思えないリッチな味わい。スパイスの効いたピザソースも、後引く美味しさです。確かに、宅配ピザに負けない美味しさを手軽に味わうことができる1袋、と言えるでしょう。

2017年には、エメンタール&チェダーのダブルチーズにリニューアル。さらに濃厚な味わいに生まれ変わりました。「リッチ系ポテチ」ナンバーワンの座はまだまだ安泰のようですね。

3位:ヤマザキビスケット チップスターSうすしお味

ヤマザキビスケット チップスターSうすしお味
出典:amazon.co.jp
ヤマザキビスケット チップスターSうすしお味

620円 (税込)

詳細情報
・セット内容:50g×8袋
・フレーバー:うすしお
・カット法:成型タイプ
・揚げ方:成型タイプ
・成型:成型タイプ

「成型」だって美味しければいいでしょ!

成型ポテトチップスとして、今回のランキングに唯一登場したのがヤマザキビスケットの「チップスター」。1976年に誕生して以来、赤い円筒型パッケージや、美しくカールしたポテトチップスの形状、パリッとした食感、しっかりとしたジャガイモの旨味など、変わらない魅力で日本人に親しまれてきました。今やポテチ界の「大スター」ともいえるロングセラー商品です。

「成型ポテチ」がポテトチップスか否か、という論争に結論は出ませんが、「チップスター」を口にしたときの安心感、後引く美味しさは、決して普通のポテトチップスに負けません。「ポテトチップス」の枠に収まらない、「チップスター」という一つのお菓子として楽しんだ方が良いかもしれませんね。

2位:湖池屋 ポテトチップス のり塩

湖池屋 ポテトチップス のり塩
出典:amazon.co.jp
湖池屋 ポテトチップス のり塩

964円 (税込)

詳細情報
・セット内容:60g×12袋
・フレーバー:のり塩
・カット法:普通
・揚げ方:普通
・成型:なし

ポテチといえばのり塩!のり塩といえばコイケヤ!

ポテチといえばのり塩!のり塩といえばコイケヤ!

出典:koikeya.co.jp

「のり塩」と言えば、「うすしお」に負けない人気の定番フレーバーですが、よくよく考えると実に日本的な味。まさに、日本人による日本人のためのポテチと言ってもいいでしょう。ポテチといえばのり塩、という人も少なくありません。

ポテチ界の雄・カルビーも「のり塩」は発売していますが、口コミなどを比較すると、カルビーよりも湖池屋の「のり塩」の方が、青のり感や塩味をしっかりと感じる人が多いようです。パンチのある味を求めるなら断然、湖池屋。さっぱり派の人はカルビーを選ぶと良いかも。

1位:カルビー ポテトチップス うすしお味

カルビー ポテトチップス うすしお味
出典:amazon.co.jp
カルビー ポテトチップス うすしお味

980円 (税込)

詳細情報
・セット内容:60g×12袋
・フレーバー:うすしお
・カット法:普通
・揚げ方:普通
・成型:なし

シンプルで洗練された美味しさの「ザ・ポテトチップス」

シンプルで洗練された美味しさの「ザ・ポテトチップス」

出典:amazon.co.jp

ランキング1位は「カルビー ポテトチップス うすしお味」。塩味と言っても、石垣の塩とこんぶエキスパウダーが、上品な旨味を感じさせてくれる逸品です。食べ応えもありながら、飽きのこない軽い食感はカルビーならでは。ポテチ選びに迷ったら、コレを選んでおけば間違いないでしょう。

カルビーでは、長年にわたるジャガイモ生産者との連携や、安全・安心への配慮、一貫した品質管理システムなど、様々な努力によって、シンプルでありながら何度食べても食べ飽きないポテトチップスを生み出しています。

生まれてから今日まで、私たちは何袋の「うすしお味」を食べたのでしょうか。これからも、この偉大なるマンネリポテチ「うすしお味」を、ずーっと味わえるとイイですね!

ほかにもあります!止まらないおやつ

ポテトチップスのように、一度食べ始めたら手が止まらなくなってしまうお菓子はほかにもたくさん。以下のリンクでは、やみつきになること間違いなしの柿の種とえびせんべいの人気ランキングをご紹介しています。おやつにもお酒のお供にもぴったりなので、ぜひ併せてチェックしてみてくださいね。

ポテトチップスの売れ筋ランキングもチェック!

ポテトチップスのAmazon・楽天の売れ筋ランキングは以下のリンクからご確認ください。

まとめ

袋を開けてから食べ終えるまで、束の間の幸せを約束してくれる魅惑のお菓子「ポテトチップス」。今回のランキングは、いかがでしたでしょうか。今回ご紹介できたのは、ほんのごくわずか。日本にはまだまだ、魅力的なポテトチップスがたくさんあります。

日替わりで、多種多様なポテトチップスを堪能できる恵まれた環境に感謝して、今日もコンビニへ、ネットショップへ、ポテチを巡る冒険に出掛けましょう!

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