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【徹底比較】高音質なオープンイヤーイヤホンのおすすめ人気ランキング【2026年3月】

耳を塞がずに周囲の音を聞きながら音楽を楽しめる、高音質なオープンイヤーイヤホン。低音の響きや中高音域のクリアさに優れたモデルがそろい、圧迫感が少なく耳への負担も軽減できます。テレワークやジョギング中に活用したい人も多いのではないでしょうか。しかし、「音漏れは大丈夫?」「動くとずれない?」など、気になることが多いですよね。

今回は、最新商品や売れ筋上位から人気の高音質なオープンイヤーイヤホン集め、選ぶ際に欠かせない点で比較して徹底検証。選び方とともに、おすすめの高音質なオープンイヤーイヤホンをランキング形式でご紹介します。ぜひ購入の際の参考にしてください。

原豪士(Goshi Hara)
ガイド
元オーディオ専門販売員/マイベストオーディオ・ビジュアル機器担当
原豪士(Goshi Hara)

オーディオ専門店「e☆イヤホン」の販売員として3年間勤務。オーダーメイドや高級機種なども含め、これまでに試聴したイヤホン・ヘッドホンは、のべ500種類を超える。また、音楽や環境に合わせて11種類のイヤホン・ヘッドホンを使い分けるほど、音には並々ならぬ情熱を持っている。 その後、2023年にmybestへ入社し、豊富な知識を活かしてオーディオ・ビジュアル機器のガイドを担当。「顧客のニーズを真摯に考えて提案する」をモットーに、ユーザーに寄り添った企画・コンテンツ制作を日々行っている。

原豪士(Goshi Hara)のプロフィール
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    • Shokz|OpenFit 2+
      音質の良さに驚き| 耳を塞がない系のイヤホンは音質を諦めるものだと思っていましたが、サカナクションの山口一郎コラボが出たので、思い切って購入してみました。  聞いてみて、正直驚きました。  ここまで音質が良いのかと。  今まで2万円台のイヤホンを持っていたのですが…
    • Shokz|OpenFit 2+
      音質の良さに驚き| 耳を塞がない系のイヤホンは音質を諦めるものだと思っていましたが、サカナクションの山口一郎コラボが出たので、思い切って購入してみました。  聞いてみて、正直驚きました。  ここまで音質が良いのかと。  今まで2万円台のイヤホンを持っていたのですが…
    • Shokz|OpenFit 2+
      音質の良さに驚き| 耳を塞がない系のイヤホンは音質を諦めるものだと思っていましたが、サカナクションの山口一郎コラボが出たので、思い切って購入してみました。  聞いてみて、正直驚きました。  ここまで音質が良いのかと。  今まで2万円台のイヤホンを持っていたのですが…
    • Shokz|OpenFit 2+
      音質の良さに驚き| 耳を塞がない系のイヤホンは音質を諦めるものだと思っていましたが、サカナクションの山口一郎コラボが出たので、思い切って購入してみました。  聞いてみて、正直驚きました。  ここまで音質が良いのかと。  今まで2万円台のイヤホンを持っていたのですが…
    • Shokz|OpenFit 2+
      音質の良さに驚き| 耳を塞がない系のイヤホンは音質を諦めるものだと思っていましたが、サカナクションの山口一郎コラボが出たので、思い切って購入してみました。  聞いてみて、正直驚きました。  ここまで音質が良いのかと。  今まで2万円台のイヤホンを持っていたのですが…
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高音質なオープンイヤーイヤホンの特徴は?

高音質なオープンイヤーイヤホンの特徴は?

高音質なオープンイヤーイヤホンの特徴は、耳をふさがない構造でも音の輪郭がぼやけにくいよう、クリアさと聞き取りやすさを重視して設計されている点です。近年はドライバー性能やBluetoothチップが進化し、音の解像度や接続の安定性が向上しています。音楽再生や動画視聴、通話まで、周囲の音を把握しながら快適に使えるでしょう。


高音質といっても音の傾向はモデルによって異なるため、好みに合うサウンド設計を選ぶことが大切です。たとえば、大型ドライバーを搭載して低音の量感を高めたモデルや、低音を補強するチューニングが施されたモデル、ボーカルや楽器の音をクリアに再生する設計のモデルなどがあります。加えて、軽量さや装着感に配慮されたモデルなら、長時間のながら聴きでも快適です。


ただし、耳の穴を完全にふさぐカナル型イヤホンと比べると、低音の迫力や細かな音の再現性は控えめ。騒がしい環境では音が聞き取りにくい場合もあります。使用シーンや求める聞こえ方をふまえて選ぶことで、自分に合った高音質なオープンイヤーイヤホンを見つけられるでしょう。

原豪士(Goshi Hara)
元オーディオ専門販売員/マイベストオーディオ・ビジュアル機器担当
原豪士(Goshi Hara)

高音質なモデルでも、構造上、インナーイヤー型やカナル型とは音の傾向が異なります。可能なら実際に試聴し、自分の好みの音かどうか確認してみるのがおすすめです。

オープンイヤーイヤホンの選び方

オープンイヤーイヤホンを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「3つのポイント」を以下のコンテンツから抜粋してご紹介します。

選び方は参考になりましたか?

高音質なオープンイヤーイヤホン全15商品
おすすめ人気ランキング

高音質なオープンイヤーイヤホンのランキングは以下の通りです。なおランキングの算出ロジックについては、コンテンツ制作・運営ポリシーをご覧ください。
おすすめ順
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商品

画像

おすすめ スコア

最安価格

人気順

発売時期

おすすめスコア

詳細情報

音質のよさ

音漏れの少なさ

ずれにくさ

ながら聴きサポート性能の高さ

種類

連続再生時間 (イヤホンのみ)

連続再生時間 (充電ケース込み)

イヤホン形状

Bluetoothバージョン

対応コーデック

充電端子

防水性能

重量

選択式イコライザー機能

自由調整式イコライザー機能

着脱検知機能

急速充電対応

マルチポイント対応

アプリ対応

1

Nothing

NothingEar(open)

Nothing Ear(open)   1
4.81
4.80
5.00
4.59
4.83

オープンイヤーイヤホン

8時間

30時間

耳掛け型

Bluetooth 5.3

SBC、AAC

USB Type-C

IP54

8.1g(片耳)

2

beyerdynamic

AMIRON 200

beyerdynamic AMIRON 200 1
4.80

2025/11/21

4.84
5.00
4.00
4.65

オープンイヤーイヤホン

11時間

36時間

耳掛け型

Bluetooth 5.3

SBC、AAC

USB Type-C

IP54

5.9g(片耳)

3

JBL

Sense Pro

JBL Sense Pro 1
4.79

2025/11/20

4.84
5.00
4.00
4.65

オープンイヤーイヤホン

8時間

38時間

耳掛け型

Bluetooth 6.0

SBC、AAC、LDAC、LC3

USB Type-C

IP54

11.9g(片耳)

4

Shokz

OPENDOTS ONE

Shokz OPENDOTS ONE 1
4.78

2025/06/12

4.80
5.00
4.29
4.65

オープンイヤーイヤホン

10時間

40時間

イヤーカフ型

Bluetooth 5.4

SBC、AAC

USB Type-C

IP54

6.5g(片耳)

4

Shokz

OpenFit 2+

Shokz OpenFit 2+ 1
4.78

2025/08/28

4.76
5.00
4.42
5.00

オープンイヤーイヤホン

11時間

48時間

耳掛け型

Bluetooth 5.4

SBC、AAC

USB Type-C

IP55

9.4g(片耳)

6

HUAWEI

FreeClip 2

HUAWEI FreeClip 2 1
4.77

2026/02/20

4.77
4.98
4.59
4.65

オープンイヤーイヤホン

9時間

38時間

イヤーカフ型

Bluetooth 6.0

SBC、AAC、L2HC

USB Type-C

IP57

4.9g(片耳)

7

ボーズ

BOSEUltra Open Earbuds

ボーズ Ultra Open Earbuds 1
4.75
4.79
4.42
4.59
5.00

オープンイヤーイヤホン

7.5時間

27時間

イヤーカフ型

Bluetooth 5.3

SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive

USB Type-C

IPX4

6.4g(片耳)

(ソフトウェアアップデートで搭載予定)

7

beyerdynamic

AMIRON ZERO

beyerdynamic AMIRON ZERO 1
4.75

2026/01/30

4.74
4.97
4.75
4.43

オープンイヤーイヤホン

6時間

20時間

イヤーカフ型

Bluetooth 5.4

SBC、AAC

USB Type-C

IP54

5.9g(片耳)

9

HUAWEI

FreeArc

HUAWEI FreeArc 1
4.71

2025/03/25

4.69
5.00
4.54
4.65

オープンイヤーイヤホン

7時間

28時間

耳掛け型

Bluetooth 5.2

SBC、AAC

USB Type-C

IP57

8.9g(片耳)

10

ソニー

LinkBuds Clip

ソニー LinkBuds Clip 1
4.59

2026/02/06

4.53
5.00
4.66
4.65

オープンイヤーイヤホン

9時間

37時間

イヤーカフ型

Bluetooth 5.3

SBC、AAC

USB Type-C

IPX4

6.4g(片耳)

お探しの商品がない場合は、商品の掲載をリクエストできます。
1位
人気1位

Nothing
NothingEar(open)

おすすめスコア
4.81
音質のよさ
4.80
音漏れの少なさ
5.00
ずれにくさ
4.59
ながら聴きサポート性能の高さ
4.83
Amazonで見る
Ear(open)   1
最安価格
19,800円
やや高価格
最安価格
19,800円
やや高価格
種類オープンイヤーイヤホン
イヤホン形状耳掛け型
対応コーデックSBC、AAC
防水性能IP54
連続再生時間 (イヤホンのみ)
8時間
連続再生時間 (充電ケース込み)
30時間
Bluetoothバージョン
Bluetooth 5.3
急速充電対応

低音から高音までバランスよく楽しめる。迷ったらまずはこれ

Nothingが手がける「Ear (open)」は、2023年7月に発売されたイギリス発のオープンイヤーイヤホンです。先進的なデザインと機能性で注目を集めています。


音質は、低音から高音まで各帯域がしっかり聞こえる優れたサウンドでした。とくに低音はオープンイヤーイヤホンながら迫力があり、バンドサウンドと相性のよい音質です。検証に参加したモニターからは「低音は迫力があり、ライブ感が強い」「楽器の響きやボーカルのニュアンスがクリアでまとまりがあり聴きやすい」という声があがりました。


やや人の耳の形状は選びますが、本体が軽いため、ジャンプや体を左右に傾ける動作を行っても外れにくく、ランニングや動きの激しい運動でも落下のリスクが少ないでしょう。また、音漏れも少なく、感圧式のタッチセンサーを採用しているため、誤操作の心配なく再生・停止や音量調整などもイヤホン本体で操作可能です。


高音質でずれにくいので、どんなシーンでも優れたサウンド体験を提供してくれるオープンイヤーイヤホン。耳を塞がないイヤホン選びに迷ったら、ぜひ最初に検討してみてください。

良い

    • 低音から高音までバランスの良い音質
    • 激しい動きでもずれない装着感
    • 感圧センサーで誤操作の心配なく本体操作が可能
    • 音漏れしにくい

気になる

  • 特になし
充電端子USB Type-C
重量8.1g(片耳)
選択式イコライザー機能
自由調整式イコライザー機能
着脱検知機能
マルチポイント対応
アプリ対応
全部見る
Ear(open)

Nothing Ear(open)を徹底レビュー!実際に使ってわかったよい点・気になった点は?

ランキングは参考になりましたか?
2位
人気12位

beyerdynamic
AMIRON 200

2025/11/21 発売

おすすめスコア
4.80
音質のよさ
4.84
音漏れの少なさ
5.00
ずれにくさ
4.00
ながら聴きサポート性能の高さ
4.65
最安価格
34,430円
やや高価格
種類オープンイヤーイヤホン
イヤホン形状耳掛け型
対応コーデックSBC、AAC
防水性能IP54
連続再生時間 (イヤホンのみ)
11時間
連続再生時間 (充電ケース込み)
36時間
Bluetoothバージョン
Bluetooth 5.3
急速充電対応

低音の量感と明瞭さを両立。音質にこだわる人におすすめ

「AMIRON 200」はドイツの名門ブランドであるbeyerdynamicが手がける耳掛け型オープンイヤーイヤホン。人間工学に基づいた装着設計とIP54防塵防滴性能で、ランニングなどのスポーツシーンでもクリアな音質と快適性を両立させています。


音質は、低音の量感と明瞭さを兼ね備えたサウンド。低音はしっかりとした厚みがありつつ輪郭があり、リズム隊が他の音に埋もれず細かなディテールまで再現できていました。高音も解像度が高く、細かな音までしっかりと楽しめるクオリティ。検証に参加したモニターからは「低音に十分な厚みと存在感がある」という声があがりました。


ずれにくさに関しては、日常の動作であれば問題ないものの、ずれやすく運動には不向きな印象。ランニングでの使用には不向きといえます。音漏れもしにくく、公共の場のような周囲に人がいる環境でも気兼ねなく音楽を楽しめるでしょう。またマルチポイント対応など、デバイスの切り替えがスムーズに行える点もうれしいポイントです。


音漏れを気にせず、ながら聴きを高音質で楽しみたい人におすすめ。機能性を重視している人にもおすすめです。

良い

    • 低音の量感と明瞭さを両立した音質
    • 音漏れしにくい

気になる

    • 激しい運動ではずれる場合も
充電端子USB Type-C
重量5.9g(片耳)
選択式イコライザー機能
自由調整式イコライザー機能
着脱検知機能
マルチポイント対応
アプリ対応
全部見る
AMIRON 200

beyerdynamic AMIRON 200の口コミ・評判を元に検証してメリット・デメリットを徹底レビュー

3位
人気7位

JBL
Sense Pro

2025/11/20 発売

おすすめスコア
4.79
音質のよさ
4.84
音漏れの少なさ
5.00
ずれにくさ
4.00
ながら聴きサポート性能の高さ
4.65
最安価格
21,600円
やや高価格
最安価格
21,600円
やや高価格
種類オープンイヤーイヤホン
イヤホン形状耳掛け型
対応コーデックSBC、AAC、LDAC、LC3
防水性能IP54
連続再生時間 (イヤホンのみ)
8時間
連続再生時間 (充電ケース込み)
38時間
Bluetoothバージョン
Bluetooth 6.0
急速充電対応

ライブ感のある低音が魅力。耳の形に合わせやすいイヤーフック

JBLの「JBL Sense Pro」は、耳を塞がないオープンイヤー設計と音漏れを抑制する仕様を備えたBluetooth 6.0対応のイヤホン。Auracastにも対応しており、ほかのAuracast対応モデルと同時に接続すれば、同じコンテンツを同時に楽しむことも可能です。


音質は、低音から高音まで明瞭で臨場感あふれるサウンドです。とくに低音はスピーカーのような鳴り方でライブ感がありました。また、音に輪郭がしっかりあるので、ベースやバスドラムもしっかり鳴らしわけられるクオリティ。検証に参加したモニターからは「低音の輪郭がありつつ厚みも感じられる」という声があがりました。


また、音漏れもしにくいため、公共の場のような周囲に人がいる環境でも音漏れを気にせず使用できるでしょう。一方で、ずれにくさに関しては、耳の形状によってはフィットしづらく、激しい運動の際に耳から落ちてしまう懸念があります。検証に参加した一部のモニターからは「ジャンプ時には着地の衝撃で外れてしまった」という声があがりました。激しい運動をする際には落とさないように注意をしましょう。


オープンイヤーでも音質を求めていて、とくに低音の量感やライブ感にこだわる人におすすめです。

良い

    • ライブ感のある低音が魅力
    • 音漏れしにくい
    • LDACやLC3といったBluetoothコーデックに対応

気になる

    • 耳の形状によってはフィットしない場合も
充電端子USB Type-C
重量11.9g(片耳)
選択式イコライザー機能
自由調整式イコライザー機能
着脱検知機能
マルチポイント対応
アプリ対応
全部見る
4位
人気2位

Shokz
OPENDOTS ONE

2025/06/12 発売

おすすめスコア
4.78
音質のよさ
4.80
音漏れの少なさ
5.00
ずれにくさ
4.29
ながら聴きサポート性能の高さ
4.65
最安価格
24,576円
やや高価格
種類オープンイヤーイヤホン
イヤホン形状イヤーカフ型
対応コーデックSBC、AAC
防水性能IP54
連続再生時間 (イヤホンのみ)
10時間
連続再生時間 (充電ケース込み)
40時間
Bluetoothバージョン
Bluetooth 5.4
急速充電対応

コンパクトでスポーツ中の使用に。左右を気にせずイヤホンを使用できる

Shokzの「OPENDOTS ONE」は、イヤーカフ型のオープンイヤーイヤホン。コンパクト設計と軽量さが特徴で、スポーツや日常使いに適したモデルとして展開されています。装着された耳を自動で検出する「ダイナミックイヤー検出技術」により、左右を気にせず装着できる点も魅力です。


音質は、低音から高音まで自然に響き、長時間聴いても疲れにくいサウンドでした。低音はまとまりがあり、ボーカルも自然に聞こえるのが特徴 。検証に参加したモニターからは「低音の重みをしっかりと堪能でき、豊かな響きが印象的」という声があがりました。


ずれにくさに関しては、イヤーカフ型で耳に挟む形状であることもあり、おおむね良好。検証に参加したモニターからは「飛び跳ねたり、頭を横に傾けても外れない」という声があがった一方で、「動くたびに取れてしまう」という意見も見られ、装着感に個人差があるといえます。音漏れはしにくいため、人混みやオフィスでも周囲を気にせず使用できるでしょう。


長時間の音楽鑑賞や、ボーカルの表現力を重視する人におすすめのオープンイヤーイヤホン。音漏れ耐性と高い利便性を兼ね備えており、公共交通機関や静かな場所でも快適に"ながら聴き"を楽しめます。

良い

    • 低音から高音まで自然に響き疲れにくい音質
    • 音漏れしにくい

気になる

    • 人によっては、激しい運動ではずれる場合も
充電端子USB Type-C
重量6.5g(片耳)
選択式イコライザー機能
自由調整式イコライザー機能
着脱検知機能
マルチポイント対応
アプリ対応
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OPENDOTS ONE

Shokz OPENDOTS ONEの口コミ・評判を元に検証してメリット・デメリットを徹底レビュー

4位
人気3位

Shokz
OpenFit 2+

2025/08/28 発売

おすすめスコア
4.78
音質のよさ
4.76
音漏れの少なさ
5.00
ずれにくさ
4.42
ながら聴きサポート性能の高さ
5.00
最安価格
23,480円
やや高価格
種類オープンイヤーイヤホン
イヤホン形状耳掛け型
対応コーデックSBC、AAC
防水性能IP55
連続再生時間 (イヤホンのみ)
11時間
連続再生時間 (充電ケース込み)
48時間
Bluetoothバージョン
Bluetooth 5.4
急速充電対応

クリアに聴こえるボーカルが魅力。音漏れも少なく静かな場所でも使いやすい

Shokzの「OpenFit 2+」は、Dolby Audioに対応しているオープンイヤーイヤホン。独自のDualBoost™テクノロジーによって、迫力ある低音を実現していると謳っています。また、前作では非対応のワイヤレス充電に対応しました。


音質は低音から高音まで自然なバランスで、ボーカルが他帯域に埋もれず、クリアに聴こえる点が魅力でした。検証に参加したモニターからは「低音の質がよいため楽曲に重みがしっかりあり、聴きごたえがあった」「ボーカルがクリアで自然な伸びを感じる」という声があがり高く評価されました。連続再生時間も長く、本体のみで11時間、ケース込みで48時間という点も大きな魅力でしょう。


ずれにくさに関しては、ジャンプや体を傾ける動作に対してもほとんどずれることなく、検証に参加したモニターからは「ジャンプしたり体を傾けたりしてもずれることはなかった」との声があがりました。激しい動きを伴う運動時でも、落下の心配が少なく快適に使用できるでしょう。また、音漏れもしにくく、静かな場所でも音漏れのリスクを考えることなく音楽を楽しめます。


バランスのよい音質と高い利便性を兼ね備えた、日常使いにぴったりの一台。音漏れも少なくシーンを選ばず使えるので、はじめての"ながら聴き"イヤホンとしても非常におすすめです。

良い

    • 低音から高音まで自然なバランスで聴きやすい
    • 音漏れしにくい
    • ジャンプや体の傾けでもずれにくい装着感
    • 連続再生時間が48時間と長い

気になる

  • 特になし
充電端子USB Type-C
重量9.4g(片耳)
選択式イコライザー機能
自由調整式イコライザー機能
着脱検知機能
マルチポイント対応
アプリ対応
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OpenFit 2+

Shokz OpenFit 2+の口コミ・評判を元に検証してメリット・デメリットを徹底レビュー

6位
人気4位

HUAWEI
FreeClip 2

2026/02/20 発売

おすすめスコア
4.77
音質のよさ
4.77
音漏れの少なさ
4.98
ずれにくさ
4.59
ながら聴きサポート性能の高さ
4.65
最安価格
Amazonでタイムセール中!
24,800円
9%OFF
参考価格:
27,280円
最安価格
Amazonでタイムセール中!
24,800円
9%OFF
参考価格:
27,280円
種類オープンイヤーイヤホン
イヤホン形状イヤーカフ型
対応コーデックSBC、AAC、L2HC
防水性能IP57
連続再生時間 (イヤホンのみ)
9時間
連続再生時間 (充電ケース込み)
38時間
Bluetoothバージョン
Bluetooth 6.0
急速充電対応

低音の再現性の高さが魅力。快適な装着感で長時間使用にも

HUAWEIの「FreeClip 2」は、デュアル振動板ドライバーと新開発のNPU(AIプロセッサ)を搭載したオープンイヤーイヤホン。前モデルの特徴であるC-bridgeデザインを踏襲しつつ、軽量化により、快適な装着感を実現したとメーカーは謳っています。


音質はバスドラムやベースの響きが心地よく、バランスに長けた低音が楽しめたうえ、ボーカルの存在感も際立っていました。モニターからは「クリアで心地よい低音だった」「中音に厚みがあり、楽曲の芯がはっきりしている」といった声があがりました。


装着感は、ジャンプや左右の激しい動きでも、ほとんどブレを感じないほどでした。横に体を倒しても外れるリスクが少なく、運動時でも使いやすいでしょう。また、音漏れもしにくく、静かな場所でも音漏れをそこまで気にせずに音楽を楽しめます。


音質にこだわりつつ、ランニングや通勤などの移動中にストレスなく音楽を楽しみたい人におすすめ。デザイン性も高いため、ファッションのアクセントにもおすすめです。

良い

    • 描き分けもできる再現力の高い低音
    • ジャンプや体の傾けでもずれにくい装着感
    • 音漏れしにくい

気になる

  • 特になし
充電端子USB Type-C
重量4.9g(片耳)
選択式イコライザー機能
自由調整式イコライザー機能
着脱検知機能
マルチポイント対応
アプリ対応
全部見る
FreeClip 2

HUAWEI FreeClip 2の口コミ・評判を元に検証してメリット・デメリットを徹底レビュー

7位
人気5位

ボーズ
BOSEUltra Open Earbuds

おすすめスコア
4.75
音質のよさ
4.79
音漏れの少なさ
4.42
ずれにくさ
4.59
ながら聴きサポート性能の高さ
5.00
最安価格
Amazonで売れています!
23,200円
在庫わずか
種類オープンイヤーイヤホン
イヤホン形状イヤーカフ型
対応コーデックSBC、AAC、aptX、aptX Adaptive
防水性能IPX4
連続再生時間 (イヤホンのみ)
7.5時間
連続再生時間 (充電ケース込み)
27時間
Bluetoothバージョン
Bluetooth 5.3
急速充電対応

迫力のある音質が魅力。イマーシブオーディオ対応で臨場感も楽しめる

ボーズの「BOSE Ultra Open Earbuds」は、独自のOpenAudioテクノロジーを搭載したイヤーカフ型のオープンイヤーイヤホン。イマーシブオーディオに対応しており、臨場感あるサウンドも体感できる点も魅力でしょう。


音質はバランスに優れており、長時間音楽を聴いていても疲れにくいサウンドでした。低音は迫力があるうえ、中音はクリアで、ボーカルの息づかいや抑揚といった細かなニュアンスまで細かく再現。検証に参加したモニターからは「低音に芯があり、迫力のある音楽を楽しめる」という声があがりました。音漏れに関しては、他モデルと比べると若干あるものの、そこまで気にならないレベル。周囲に人がいる環境でも、音量に注意すれば使用できるでしょう。


本体が軽く、イヤーカフ型で耳に挟む形状であるため、ジャンプや体を左右に傾ける動作を行っても外れにくく、ランニングや動きの激しい運動でも落下のリスクが少ないでしょう。また、物理ボタンを採用しているため、操作がしやすい点も魅力です。


高音質と快適な操作性を両立したオープンイヤーイヤホン。音質にこだわりたい人や運動で使用したい人におすすめです。

良い

    • 低音は芯があり迫力を感じる
    • イヤホン本体に物理ボタンがあり操作しやすい

気になる

  • 特になし
充電端子USB Type-C
重量6.4g(片耳)
選択式イコライザー機能
自由調整式イコライザー機能
着脱検知機能
マルチポイント対応(ソフトウェアアップデートで搭載予定)
アプリ対応
全部見る
7位
人気8位

beyerdynamic
AMIRON ZERO

2026/01/30 発売

おすすめスコア
4.75
音質のよさ
4.74
音漏れの少なさ
4.97
ずれにくさ
4.75
ながら聴きサポート性能の高さ
4.43
最安価格
28,820円
やや高価格
種類オープンイヤーイヤホン
イヤホン形状イヤーカフ型
対応コーデックSBC、AAC
防水性能IP54
連続再生時間 (イヤホンのみ)
6時間
連続再生時間 (充電ケース込み)
20時間
Bluetoothバージョン
Bluetooth 5.4
急速充電対応

低音の厚みと音漏れの少なさが魅力。ずれにくく運動にもおすすめ

beyerdynamicの「AMIRON ZERO」は、同社初のイヤーカフ型オープンイヤーイヤホン。メタルヒンジ素材を採用した頑丈なケースで、傷がつきにくい点も魅力です。


音質は重厚な低音が特徴的で、リズム隊の厚みをしっかり感じられるサウンドでした。また、音に輪郭がしっかりあるので、ベースやバスドラムもしっかり鳴らしわけられるクオリティ。検証に参加したモニターからは「ベースやバスドラムの聞き分けができて再現性が高い」「楽曲全体を支えており非常に迫力があった」と、低音の質を高く評価する声があがりました。


音漏れもしにくく、近くに人がいるような混雑した場所でも音漏れがほとんど人に聞こえないレベル。周囲を気にせず音楽を楽しめるでしょう。また、本体が軽く、装着感も安定しているため、ランニングや激しい運動時にもおすすめです。一方でイヤホン本体で再生・停止や曲のスキップはできるものの、音量調整には非対応。デバイスでの操作が必要になるため不満に感じる場合もあるでしょう。


低音の再現性に優れたオープンイヤーイヤホン。低音を楽しみたい人や運動で使用したい人におすすめです。

良い

    • 低音の厚みと描き分けが優れ、リズム隊が楽曲を支える
    • 音漏れしにくい
    • 本体が軽く、装着感も安定している

気になる

    • 音量調整はイヤホン本体の操作でできない
充電端子USB Type-C
重量5.9g(片耳)
選択式イコライザー機能
自由調整式イコライザー機能
着脱検知機能
マルチポイント対応
アプリ対応
全部見る
9位
人気9位

HUAWEI
FreeArc

2025/03/25 発売

おすすめスコア
4.71
音質のよさ
4.69
音漏れの少なさ
5.00
ずれにくさ
4.54
ながら聴きサポート性能の高さ
4.65
最安価格
19,117円
やや高価格
種類オープンイヤーイヤホン
イヤホン形状耳掛け型
対応コーデックSBC、AAC
防水性能IP57
連続再生時間 (イヤホンのみ)
7時間
連続再生時間 (充電ケース込み)
28時間
Bluetoothバージョン
Bluetooth 5.2
急速充電対応

明瞭かつ厚みのある音質。激しい動きでもずれにくい

HUAWEIの「FreeArc」は、10,000件以上の耳介データを分析し、快適な装着感を実現したとメーカーが謳っているオープンイヤーイヤホン。IP57防水性能で汗や強い雨にも強く、運動時の使用に適しています。


音質は、低音から高音まで厚みがあり、明瞭さと音の広がりを兼ね備えたサウンドでした。高音は量感がしっかりあるうえ、ボーカルのハリや抑揚といったディテールも細かく再現できています。検証に参加したモニターからは「楽器の音に厚みがあり、声のニュアンスが聴き取りやすい」「高音の抜けがよく、開放感がある」という声があがりました。


ずれにくさに関しては、体を大きく動かしてもずれを感じさせず、おおむね良好。検証に参加したモニターからも「頭を振ってもずれないので安定感がある」とポジティブな意見がでています。ジャンプを伴うような激しい運動でも使用できるでしょう。また、音漏れもしにくいため、静かな場所でも周囲を気にせず使用することが可能です。


バランスの取れた音質と音漏れのしにくさが魅力で、どんなシーンでも使いやすいオープンイヤーイヤホン。マルチポイントにも対応しており、イヤホンを複数のデバイスと同時に接続したい人にもおすすめです。

良い

    • ボーカルのハリや抑揚を細かく再現
    • ジャンプでもずれにくい安定した装着感
    • IP57の高い防水・防塵性能

気になる

  • 特になし
充電端子USB Type-C
重量8.9g(片耳)
選択式イコライザー機能
自由調整式イコライザー機能
着脱検知機能
マルチポイント対応
アプリ対応
全部見る
10位
人気6位

ソニー
LinkBuds Clip

2026/02/06 発売

おすすめスコア
4.59
音質のよさ
4.53
音漏れの少なさ
5.00
ずれにくさ
4.66
ながら聴きサポート性能の高さ
4.65
最安価格
Amazonでタイムセール中!
22,500円
24%OFF
在庫わずか
参考価格:
29,700円
種類オープンイヤーイヤホン
イヤホン形状イヤーカフ型
対応コーデックSBC、AAC
防水性能IPX4
連続再生時間 (イヤホンのみ)
9時間
連続再生時間 (充電ケース込み)
37時間
Bluetoothバージョン
Bluetooth 5.3
急速充電対応

フィット感もよく運動にもおすすめ。クリアでバランスの取れた音質が魅力

ソニーの「LinkBuds Clip」は、3つのリスニングモードを搭載したオープンイヤーイヤホン。視覚障がい者歩行支援アプリ「Eye Navi」に対応しており、周囲の音を聴きながら直感的な音声案内を体験することが可能だとメーカーは謳っています。また、別売のアクセサリーで自分好みのカラーデザインにすることが可能です。


音質は、低音から高音までバランスが取れたサウンド。とくに高音は、クリアで細かい音も再現できていました。検証に参加したモニターからは「パーカッションや管楽器の音がクリアで自然」「ボーカルの抑揚や吐息も再現されていた」という声があがりました。また、再生・停止・音量調整などの操作が本体で完結するうえ、マルチポイントも備えているため、快適にながら聴きができるでしょう。


ずれにくさも良好で、ジャンプや体を横に倒す動作を繰り返しても、耳からのずれがほとんど見られませんでした。付属のフィッティングクッションを使用することで装着感を調整できるため、ランニングや動きの激しい運動でも落下のリスクが少ないでしょう。また、音漏れもしにくく、周囲に人がいるような環境でも使用できます。


耳に合わせやすいオープンイヤーイヤホンがほしい人や人混みでも音漏れを気にすることなく使用したい人におすすめです。

良い

    • 低音から高音までバランスが取れた音作り
    • 耳に合わせやすく、ずれにくい
    • 音漏れしにくい

気になる

  • 特になし
充電端子USB Type-C
重量6.4g(片耳)
選択式イコライザー機能
自由調整式イコライザー機能
着脱検知機能
マルチポイント対応
アプリ対応
全部見る
11位
人気15位

NTTソノリティ
nwmDOTSMBE002WA

2024/11/20 発売

おすすめスコア
4.35
音質のよさ
4.33
音漏れの少なさ
4.65
ずれにくさ
3.92
ながら聴きサポート性能の高さ
4.65
最安価格
Amazonで売れています!
24,200円
在庫わずか
種類オープンイヤーイヤホン
イヤホン形状耳掛け型
対応コーデックSBC、AAC、LC3
防水性能IP54
連続再生時間 (イヤホンのみ)
8時間
連続再生時間 (充電ケース込み)
32時間
Bluetoothバージョン
Bluetooth 5.3
急速充電対応

低音控えめでボーカルの声が聴き取りやすい。激しい運動時はずれやすい

NTTソノリティの「nwm DOTS MBE002WA」は、NTTの独自技術「PSZ」による音漏れ抑制と、「Magic Focus Voice」によるクリアな通話が特徴のオープンイヤー型ワイヤレスイヤホンです。


中音は他帯域に埋もれず自然に鳴っている印象。低音の厚みに欠け、迫力は物足りないものの、ボーカルの声はハキハキとしており聞こえやすく、J-POPやアニソンと相性がよいサウンドでした。音漏れもしにくいため、静かな環境でも周囲を気にせず音楽を楽しめるでしょう。


一方で、イヤーフックの部分が短く耳に掛けづらいためずれやすく、体を横に倒す動きやジャンプでは大きくずれました。耳から完全に外れるほどではありませんが、フィット感に欠けるため激しい運動やランニングなど、動きの多いシーンでの使用は避けた方がいいでしょう


使用中にずれやすい点はあるものの、J-POPやアニソンを普段聴く人におすすめのオープンイヤーイヤホンです。

良い

    • ボーカルの声が聴き取りやすい
    • 音漏れしにくい

気になる

    • 動作時にずれが生じやすく激しい運動には不向き
    • 低音の迫力は物足りない
充電端子USB Type-C
重量8.0g(片耳)
選択式イコライザー機能
自由調整式イコライザー機能
着脱検知機能
マルチポイント対応
アプリ対応
全部見る
DOTS

NTTソノリティ nwm DOTS MBE002WAを検証レビュー!耳を塞がない"ながら聴き"イヤホンの選び方も紹介

12位
人気11位

Anker
SoundcoreAeroFit Pro

2023/11/01 発売

おすすめスコア
4.33
音質のよさ
4.26
音漏れの少なさ
4.83
ずれにくさ
3.96
ながら聴きサポート性能の高さ
5.00
最安価格
Amazonで売れています!
19,800円
在庫わずか
種類オープンイヤーイヤホン
イヤホン形状耳掛け型
対応コーデックSBC、AAC、LDAC
防水性能IP55
連続再生時間 (イヤホンのみ)
14時間
連続再生時間 (充電ケース込み)
46時間
Bluetoothバージョン
Bluetooth 5.3
急速充電対応

音漏れしにくく静かな場所でも使える。激しい運動時はずれやすい

Ankerの「Sounndcore AeroFit Pro」は、イヤホン単体で14時間、ケース込みで46時間の再生が可能な耳掛け型オープンイヤーイヤホン。着脱式バンドが同封されており、運動時には落下のリスクなく使用できます。


使い勝手は非常によく、イヤホン本体の操作は誤操作を起こしにくい物理ボタンを採用。再生・停止や音量調整などの基本的な操作は本体で可能であるうえ、マルチポイントや専用アプリも利用可能でした。音漏れもしにくく、静かな場所でも音漏れのリスクを考えることなく音楽を楽しめます。


一方で、低音はある程度ベースやバスドラムのアタック感があり迫力を感じるものの、全体的に音に芯がなく明瞭さに欠ける印象。フィット感に関しては、体を横に倒す運動をすると耳から大きくずれてしまい、落ちる心配が常にありました。激しい運動には付属のバンドを併用するのがおすすめです。


使い勝手がいいイヤホンがほしい人や音漏れの心配なく運動中に使用したい人に向いているでしょう。

良い

    • 音漏れが少なく電車内でも音漏れの心配が少ない
    • ボタン操作が可能で誤操作を起こしにくい
    • 連続再生時間がケース込みで46時間と長い

気になる

    • 全体的に音に芯がなく明瞭さに欠ける
    • ネックバンドを使用しないと運動時にはずれ落ちる可能性がある
充電端子USB Type-C
重量12.2g(片耳)
選択式イコライザー機能
自由調整式イコライザー機能
着脱検知機能
マルチポイント対応
アプリ対応
全部見る
人気10位

SHOKZ
OpenRun Pro2 イヤホン

最安価格
26,880円
やや高価格
種類オープンイヤーイヤホン、骨伝導イヤホン
イヤホン形状オープンイヤー型、ネックバンド型
対応コーデックSBC
防水性能IPX5
連続再生時間 (イヤホンのみ)
12時間
連続再生時間 (充電ケース込み)
Bluetoothバージョン
Bluetooth 5.3
急速充電対応

2つの伝導技術を融合、低圧迫で軽快な耳元

耳を塞がずに周囲の状況を把握しながら、質の高いリスニング体験を楽しめるイヤホンです。独自のDualPitch技術により、骨伝導と空気伝導の2つのドライバーを融合させ、最大12時間の連続再生が可能。重量は約30.3gと軽く、従来比で締めつけを16%低減した高い装着感を実現します。

充電端子USB Type-C
重量30.3g
選択式イコライザー機能
自由調整式イコライザー機能
着脱検知機能不明
マルチポイント対応
アプリ対応
全部見る
人気13位

DEEPER
SHOKZOpenRun Pro 骨伝導イヤホン

OpenRun Pro 骨伝導イヤホン 1
この商品を見る
出典:amazon.co.jp
最安価格
23,880円
やや高価格
種類オープンイヤーイヤホン、骨伝導イヤホン
イヤホン形状耳掛け型、オープンイヤー型、ネックバンド型、左右一体型
対応コーデックSBC
防水性能IPX5
連続再生時間 (イヤホンのみ)
10時間
連続再生時間 (充電ケース込み)
Bluetoothバージョン
Bluetooth 5.1
急速充電対応

第9世代の骨伝導テクノロジーが体感できる

鮮明でクリアな中高音と深みのある低音が楽しめます。独自の骨伝導技術と耳の穴をまったく塞ぐことのないオープンイヤーデザインによって、集中的なワークアウトでも1日中快適に過ごせるでしょう。デュアルノイズキャンセリング・マイクが搭載されているので、双方ともに非常にクリアな通話ができますよ。

充電端子マグネット式
重量 29g
選択式イコライザー機能
自由調整式イコライザー機能不明
着脱検知機能不明
マルチポイント対応
アプリ対応
全部見る
人気14位

ソニー
オープンイヤーステレオヘッドセットSTH40D

2018/06/23 発売

参考価格
34,558円
やや高価格
種類オープンイヤーイヤホン
イヤホン形状耳掛け型、オープンイヤー型、イヤーカフ型、左右一体型
対応コーデック
防水性能不明
連続再生時間 (イヤホンのみ)
連続再生時間 (充電ケース込み)
Bluetoothバージョン
急速充電対応

周囲の音も聞こえるデュアルリスニング設計

周囲の音を聞きながら音楽や通話が楽しめる、デュアルリスニング設計を採用。リモコンを実装しているので、スマートフォンの操作が手元で行えます。コンパクトで耳にフィットする、下掛けスタイルのデザインもポイントです。

充電端子
重量約18g(コード含まず)
選択式イコライザー機能不明
自由調整式イコライザー機能不明
着脱検知機能不明
マルチポイント対応
アプリ対応不明
全部見る

おすすめの高音質なオープンイヤーイヤホンランキングTOP5

1位: NothingNothingEar(open)

2位: beyerdynamicAMIRON 200

3位: JBLSense Pro

4位: ShokzOPENDOTS ONE

4位: ShokzOpenFit 2+

ランキングはこちら

以下のコンテンツではおすすめのオープンイヤーイヤホンを紹介しています。条件を広げて探したい人はチェックしてみてくださいね。

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