【徹底比較】高音質なオープンイヤーイヤホンのおすすめ人気ランキング【2026年3月】
耳を塞がずに周囲の音を聞きながら音楽を楽しめる、高音質なオープンイヤーイヤホン。低音の響きや中高音域のクリアさに優れたモデルがそろい、圧迫感が少なく耳への負担も軽減できます。テレワークやジョギング中に活用したい人も多いのではないでしょうか。しかし、「音漏れは大丈夫?」「動くとずれない?」など、気になることが多いですよね。
今回は、最新商品や売れ筋上位から人気の高音質なオープンイヤーイヤホン集め、選ぶ際に欠かせない点で比較して徹底検証。選び方とともに、おすすめの高音質なオープンイヤーイヤホンをランキング形式でご紹介します。ぜひ購入の際の参考にしてください。

オーディオ専門店「e☆イヤホン」の販売員として3年間勤務。オーダーメイドや高級機種なども含め、これまでに試聴したイヤホン・ヘッドホンは、のべ500種類を超える。また、音楽や環境に合わせて11種類のイヤホン・ヘッドホンを使い分けるほど、音には並々ならぬ情熱を持っている。 その後、2023年にmybestへ入社し、豊富な知識を活かしてオーディオ・ビジュアル機器のガイドを担当。「顧客のニーズを真摯に考えて提案する」をモットーに、ユーザーに寄り添った企画・コンテンツ制作を日々行っている。
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更新 以下の商品に新たなクチコミが投稿されました。- Shokz|OpenFit 2+
音質の良さに驚き| 耳を塞がない系のイヤホンは音質を諦めるものだと思っていましたが、サカナクションの山口一郎コラボが出たので、思い切って購入してみました。 聞いてみて、正直驚きました。 ここまで音質が良いのかと。 今まで2万円台のイヤホンを持っていたのですが… - Shokz|OpenFit 2+
音質の良さに驚き| 耳を塞がない系のイヤホンは音質を諦めるものだと思っていましたが、サカナクションの山口一郎コラボが出たので、思い切って購入してみました。 聞いてみて、正直驚きました。 ここまで音質が良いのかと。 今まで2万円台のイヤホンを持っていたのですが… - Shokz|OpenFit 2+
音質の良さに驚き| 耳を塞がない系のイヤホンは音質を諦めるものだと思っていましたが、サカナクションの山口一郎コラボが出たので、思い切って購入してみました。 聞いてみて、正直驚きました。 ここまで音質が良いのかと。 今まで2万円台のイヤホンを持っていたのですが… - Shokz|OpenFit 2+
音質の良さに驚き| 耳を塞がない系のイヤホンは音質を諦めるものだと思っていましたが、サカナクションの山口一郎コラボが出たので、思い切って購入してみました。 聞いてみて、正直驚きました。 ここまで音質が良いのかと。 今まで2万円台のイヤホンを持っていたのですが… - Shokz|OpenFit 2+
音質の良さに驚き| 耳を塞がない系のイヤホンは音質を諦めるものだと思っていましたが、サカナクションの山口一郎コラボが出たので、思い切って購入してみました。 聞いてみて、正直驚きました。 ここまで音質が良いのかと。 今まで2万円台のイヤホンを持っていたのですが…
- Shokz|OpenFit 2+
高音質なオープンイヤーイヤホンの特徴は?

高音質なオープンイヤーイヤホンの特徴は、耳をふさがない構造でも音の輪郭がぼやけにくいよう、クリアさと聞き取りやすさを重視して設計されている点です。近年はドライバー性能やBluetoothチップが進化し、音の解像度や接続の安定性が向上しています。音楽再生や動画視聴、通話まで、周囲の音を把握しながら快適に使えるでしょう。
高音質といっても音の傾向はモデルによって異なるため、好みに合うサウンド設計を選ぶことが大切です。たとえば、大型ドライバーを搭載して低音の量感を高めたモデルや、低音を補強するチューニングが施されたモデル、ボーカルや楽器の音をクリアに再生する設計のモデルなどがあります。加えて、軽量さや装着感に配慮されたモデルなら、長時間のながら聴きでも快適です。
ただし、耳の穴を完全にふさぐカナル型イヤホンと比べると、低音の迫力や細かな音の再現性は控えめ。騒がしい環境では音が聞き取りにくい場合もあります。使用シーンや求める聞こえ方をふまえて選ぶことで、自分に合った高音質なオープンイヤーイヤホンを見つけられるでしょう。

高音質なモデルでも、構造上、インナーイヤー型やカナル型とは音の傾向が異なります。可能なら実際に試聴し、自分の好みの音かどうか確認してみるのがおすすめです。
オープンイヤーイヤホンの選び方
オープンイヤーイヤホンを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「3つのポイント」を以下のコンテンツから抜粋してご紹介します。
高音質なオープンイヤーイヤホン全15商品
おすすめ人気ランキング
商品 | 画像 | おすすめ スコア | 最安価格 | 人気順 | 発売時期 | おすすめスコア | 詳細情報 | ||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
音質のよさ | 音漏れの少なさ | ずれにくさ | ながら聴きサポート性能の高さ | 種類 | 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 連続再生時間 (充電ケース込み) | イヤホン形状 | Bluetoothバージョン | 対応コーデック | 充電端子 | 防水性能 | 重量 | 選択式イコライザー機能 | 自由調整式イコライザー機能 | 着脱検知機能 | 急速充電対応 | マルチポイント対応 | アプリ対応 | |||||||
1 | Nothing Nothing|Ear(open) | ![]() | 4.81 | 1位 | 4.80 | 5.00 | 4.59 | 4.83 | オープンイヤーイヤホン | 8時間 | 30時間 | 耳掛け型 | Bluetooth 5.3 | SBC、AAC | USB Type-C | IP54 | 8.1g(片耳) | ||||||||
2 | beyerdynamic AMIRON 200 | ![]() | 4.80 | 12位 | 2025/11/21 | 4.84 | 5.00 | 4.00 | 4.65 | オープンイヤーイヤホン | 11時間 | 36時間 | 耳掛け型 | Bluetooth 5.3 | SBC、AAC | USB Type-C | IP54 | 5.9g(片耳) | |||||||
3 | JBL Sense Pro | ![]() | 4.79 | 7位 | 2025/11/20 | 4.84 | 5.00 | 4.00 | 4.65 | オープンイヤーイヤホン | 8時間 | 38時間 | 耳掛け型 | Bluetooth 6.0 | SBC、AAC、LDAC、LC3 | USB Type-C | IP54 | 11.9g(片耳) | |||||||
4 | Shokz OPENDOTS ONE | ![]() | 4.78 | 2位 | 2025/06/12 | 4.80 | 5.00 | 4.29 | 4.65 | オープンイヤーイヤホン | 10時間 | 40時間 | イヤーカフ型 | Bluetooth 5.4 | SBC、AAC | USB Type-C | IP54 | 6.5g(片耳) | |||||||
4 | Shokz OpenFit 2+ | ![]() | 4.78 | 3位 | 2025/08/28 | 4.76 | 5.00 | 4.42 | 5.00 | オープンイヤーイヤホン | 11時間 | 48時間 | 耳掛け型 | Bluetooth 5.4 | SBC、AAC | USB Type-C | IP55 | 9.4g(片耳) | |||||||
6 | HUAWEI FreeClip 2 | ![]() | 4.77 | 4位 | 2026/02/20 | 4.77 | 4.98 | 4.59 | 4.65 | オープンイヤーイヤホン | 9時間 | 38時間 | イヤーカフ型 | Bluetooth 6.0 | SBC、AAC、L2HC | USB Type-C | IP57 | 4.9g(片耳) | |||||||
7 | ボーズ BOSE|Ultra Open Earbuds | ![]() | 4.75 | 5位 | 4.79 | 4.42 | 4.59 | 5.00 | オープンイヤーイヤホン | 7.5時間 | 27時間 | イヤーカフ型 | Bluetooth 5.3 | SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive | USB Type-C | IPX4 | 6.4g(片耳) | ||||||||
7 | beyerdynamic AMIRON ZERO | ![]() | 4.75 | 8位 | 2026/01/30 | 4.74 | 4.97 | 4.75 | 4.43 | オープンイヤーイヤホン | 6時間 | 20時間 | イヤーカフ型 | Bluetooth 5.4 | SBC、AAC | USB Type-C | IP54 | 5.9g(片耳) | |||||||
9 | HUAWEI FreeArc | ![]() | 4.71 | 9位 | 2025/03/25 | 4.69 | 5.00 | 4.54 | 4.65 | オープンイヤーイヤホン | 7時間 | 28時間 | 耳掛け型 | Bluetooth 5.2 | SBC、AAC | USB Type-C | IP57 | 8.9g(片耳) | |||||||
10 | ソニー LinkBuds Clip | ![]() | 4.59 | 6位 | 2026/02/06 | 4.53 | 5.00 | 4.66 | 4.65 | オープンイヤーイヤホン | 9時間 | 37時間 | イヤーカフ型 | Bluetooth 5.3 | SBC、AAC | USB Type-C | IPX4 | 6.4g(片耳) | |||||||
NothingNothing | Ear(open)
| 種類 | オープンイヤーイヤホン |
|---|---|
| イヤホン形状 | 耳掛け型 |
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| 防水性能 | IP54 |
- 連続再生時間 (イヤホンのみ)
- 8時間
- 連続再生時間 (充電ケース込み)
- 30時間
- Bluetoothバージョン
- Bluetooth 5.3
- 急速充電対応
低音から高音までバランスよく楽しめる。迷ったらまずはこれ
Nothingが手がける「Ear (open)」は、2023年7月に発売されたイギリス発のオープンイヤーイヤホンです。先進的なデザインと機能性で注目を集めています。
音質は、低音から高音まで各帯域がしっかり聞こえる優れたサウンドでした。とくに低音はオープンイヤーイヤホンながら迫力があり、バンドサウンドと相性のよい音質です。検証に参加したモニターからは「低音は迫力があり、ライブ感が強い」「楽器の響きやボーカルのニュアンスがクリアでまとまりがあり聴きやすい」という声があがりました。
やや人の耳の形状は選びますが、本体が軽いため、ジャンプや体を左右に傾ける動作を行っても外れにくく、ランニングや動きの激しい運動でも落下のリスクが少ないでしょう。また、音漏れも少なく、感圧式のタッチセンサーを採用しているため、誤操作の心配なく再生・停止や音量調整などもイヤホン本体で操作可能です。
高音質でずれにくいので、どんなシーンでも優れたサウンド体験を提供してくれるオープンイヤーイヤホン。耳を塞がないイヤホン選びに迷ったら、ぜひ最初に検討してみてください。
良い
- 低音から高音までバランスの良い音質
- 激しい動きでもずれない装着感
- 感圧センサーで誤操作の心配なく本体操作が可能
- 音漏れしにくい
気になる
- 特になし
| 充電端子 | USB Type-C |
|---|---|
| 重量 | 8.1g(片耳) |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 | |
| マルチポイント対応 | |
| アプリ対応 |

Nothing Ear(open)を徹底レビュー!実際に使ってわかったよい点・気になった点は?
beyerdynamicAMIRON 2002025/11/21 発売
2025/11/21 発売
| 種類 | オープンイヤーイヤホン |
|---|---|
| イヤホン形状 | 耳掛け型 |
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| 防水性能 | IP54 |
- 連続再生時間 (イヤホンのみ)
- 11時間
- 連続再生時間 (充電ケース込み)
- 36時間
- Bluetoothバージョン
- Bluetooth 5.3
- 急速充電対応
低音の量感と明瞭さを両立。音質にこだわる人におすすめ
「AMIRON 200」はドイツの名門ブランドであるbeyerdynamicが手がける耳掛け型オープンイヤーイヤホン。人間工学に基づいた装着設計とIP54防塵防滴性能で、ランニングなどのスポーツシーンでもクリアな音質と快適性を両立させています。
音質は、低音の量感と明瞭さを兼ね備えたサウンド。低音はしっかりとした厚みがありつつ輪郭があり、リズム隊が他の音に埋もれず細かなディテールまで再現できていました。高音も解像度が高く、細かな音までしっかりと楽しめるクオリティ。検証に参加したモニターからは「低音に十分な厚みと存在感がある」という声があがりました。
ずれにくさに関しては、日常の動作であれば問題ないものの、ずれやすく運動には不向きな印象。ランニングでの使用には不向きといえます。音漏れもしにくく、公共の場のような周囲に人がいる環境でも気兼ねなく音楽を楽しめるでしょう。またマルチポイント対応など、デバイスの切り替えがスムーズに行える点もうれしいポイントです。
音漏れを気にせず、ながら聴きを高音質で楽しみたい人におすすめ。機能性を重視している人にもおすすめです。
良い
- 低音の量感と明瞭さを両立した音質
- 音漏れしにくい
気になる
- 激しい運動ではずれる場合も
| 充電端子 | USB Type-C |
|---|---|
| 重量 | 5.9g(片耳) |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 | |
| マルチポイント対応 | |
| アプリ対応 |

beyerdynamic AMIRON 200の口コミ・評判を元に検証してメリット・デメリットを徹底レビュー
JBLSense Pro2025/11/20 発売
2025/11/20 発売
| 種類 | オープンイヤーイヤホン |
|---|---|
| イヤホン形状 | 耳掛け型 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、LDAC、LC3 |
| 防水性能 | IP54 |
- 連続再生時間 (イヤホンのみ)
- 8時間
- 連続再生時間 (充電ケース込み)
- 38時間
- Bluetoothバージョン
- Bluetooth 6.0
- 急速充電対応
ライブ感のある低音が魅力。耳の形に合わせやすいイヤーフック
JBLの「JBL Sense Pro」は、耳を塞がないオープンイヤー設計と音漏れを抑制する仕様を備えたBluetooth 6.0対応のイヤホン。Auracastにも対応しており、ほかのAuracast対応モデルと同時に接続すれば、同じコンテンツを同時に楽しむことも可能です。
音質は、低音から高音まで明瞭で臨場感あふれるサウンドです。とくに低音はスピーカーのような鳴り方でライブ感がありました。また、音に輪郭がしっかりあるので、ベースやバスドラムもしっかり鳴らしわけられるクオリティ。検証に参加したモニターからは「低音の輪郭がありつつ厚みも感じられる」という声があがりました。
また、音漏れもしにくいため、公共の場のような周囲に人がいる環境でも音漏れを気にせず使用できるでしょう。一方で、ずれにくさに関しては、耳の形状によってはフィットしづらく、激しい運動の際に耳から落ちてしまう懸念があります。検証に参加した一部のモニターからは「ジャンプ時には着地の衝撃で外れてしまった」という声があがりました。激しい運動をする際には落とさないように注意をしましょう。
オープンイヤーでも音質を求めていて、とくに低音の量感やライブ感にこだわる人におすすめです。
良い
- ライブ感のある低音が魅力
- 音漏れしにくい
- LDACやLC3といったBluetoothコーデックに対応
気になる
- 耳の形状によってはフィットしない場合も
| 充電端子 | USB Type-C |
|---|---|
| 重量 | 11.9g(片耳) |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 | |
| マルチポイント対応 | |
| アプリ対応 |
ShokzOPENDOTS ONE2025/06/12 発売
2025/06/12 発売
| 種類 | オープンイヤーイヤホン |
|---|---|
| イヤホン形状 | イヤーカフ型 |
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| 防水性能 | IP54 |
- 連続再生時間 (イヤホンのみ)
- 10時間
- 連続再生時間 (充電ケース込み)
- 40時間
- Bluetoothバージョン
- Bluetooth 5.4
- 急速充電対応
コンパクトでスポーツ中の使用に。左右を気にせずイヤホンを使用できる
Shokzの「OPENDOTS ONE」は、イヤーカフ型のオープンイヤーイヤホン。コンパクト設計と軽量さが特徴で、スポーツや日常使いに適したモデルとして展開されています。装着された耳を自動で検出する「ダイナミックイヤー検出技術」により、左右を気にせず装着できる点も魅力です。
音質は、低音から高音まで自然に響き、長時間聴いても疲れにくいサウンドでした。低音はまとまりがあり、ボーカルも自然に聞こえるのが特徴 。検証に参加したモニターからは「低音の重みをしっかりと堪能でき、豊かな響きが印象的」という声があがりました。
ずれにくさに関しては、イヤーカフ型で耳に挟む形状であることもあり、おおむね良好。検証に参加したモニターからは「飛び跳ねたり、頭を横に傾けても外れない」という声があがった一方で、「動くたびに取れてしまう」という意見も見られ、装着感に個人差があるといえます。音漏れはしにくいため、人混みやオフィスでも周囲を気にせず使用できるでしょう。
長時間の音楽鑑賞や、ボーカルの表現力を重視する人におすすめのオープンイヤーイヤホン。音漏れ耐性と高い利便性を兼ね備えており、公共交通機関や静かな場所でも快適に"ながら聴き"を楽しめます。
良い
- 低音から高音まで自然に響き疲れにくい音質
- 音漏れしにくい
気になる
- 人によっては、激しい運動ではずれる場合も
| 充電端子 | USB Type-C |
|---|---|
| 重量 | 6.5g(片耳) |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 | |
| マルチポイント対応 | |
| アプリ対応 |

Shokz OPENDOTS ONEの口コミ・評判を元に検証してメリット・デメリットを徹底レビュー
ShokzOpenFit 2+2025/08/28 発売
2025/08/28 発売
| 種類 | オープンイヤーイヤホン |
|---|---|
| イヤホン形状 | 耳掛け型 |
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| 防水性能 | IP55 |
- 連続再生時間 (イヤホンのみ)
- 11時間
- 連続再生時間 (充電ケース込み)
- 48時間
- Bluetoothバージョン
- Bluetooth 5.4
- 急速充電対応
クリアに聴こえるボーカルが魅力。音漏れも少なく静かな場所でも使いやすい
Shokzの「OpenFit 2+」は、Dolby Audioに対応しているオープンイヤーイヤホン。独自のDualBoost™テクノロジーによって、迫力ある低音を実現していると謳っています。また、前作では非対応のワイヤレス充電に対応しました。
音質は低音から高音まで自然なバランスで、ボーカルが他帯域に埋もれず、クリアに聴こえる点が魅力でした。検証に参加したモニターからは「低音の質がよいため楽曲に重みがしっかりあり、聴きごたえがあった」「ボーカルがクリアで自然な伸びを感じる」という声があがり高く評価されました。連続再生時間も長く、本体のみで11時間、ケース込みで48時間という点も大きな魅力でしょう。
ずれにくさに関しては、ジャンプや体を傾ける動作に対してもほとんどずれることなく、検証に参加したモニターからは「ジャンプしたり体を傾けたりしてもずれることはなかった」との声があがりました。激しい動きを伴う運動時でも、落下の心配が少なく快適に使用できるでしょう。また、音漏れもしにくく、静かな場所でも音漏れのリスクを考えることなく音楽を楽しめます。
バランスのよい音質と高い利便性を兼ね備えた、日常使いにぴったりの一台。音漏れも少なくシーンを選ばず使えるので、はじめての"ながら聴き"イヤホンとしても非常におすすめです。
良い
- 低音から高音まで自然なバランスで聴きやすい
- 音漏れしにくい
- ジャンプや体の傾けでもずれにくい装着感
- 連続再生時間が48時間と長い
気になる
- 特になし
| 充電端子 | USB Type-C |
|---|---|
| 重量 | 9.4g(片耳) |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 | |
| マルチポイント対応 | |
| アプリ対応 |

Shokz OpenFit 2+の口コミ・評判を元に検証してメリット・デメリットを徹底レビュー
HUAWEIFreeClip 22026/02/20 発売
2026/02/20 発売
| 種類 | オープンイヤーイヤホン |
|---|---|
| イヤホン形状 | イヤーカフ型 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、L2HC |
| 防水性能 | IP57 |
- 連続再生時間 (イヤホンのみ)
- 9時間
- 連続再生時間 (充電ケース込み)
- 38時間
- Bluetoothバージョン
- Bluetooth 6.0
- 急速充電対応
低音の再現性の高さが魅力。快適な装着感で長時間使用にも
HUAWEIの「FreeClip 2」は、デュアル振動板ドライバーと新開発のNPU(AIプロセッサ)を搭載したオープンイヤーイヤホン。前モデルの特徴であるC-bridgeデザインを踏襲しつつ、軽量化により、快適な装着感を実現したとメーカーは謳っています。
音質はバスドラムやベースの響きが心地よく、バランスに長けた低音が楽しめたうえ、ボーカルの存在感も際立っていました。モニターからは「クリアで心地よい低音だった」「中音に厚みがあり、楽曲の芯がはっきりしている」といった声があがりました。
装着感は、ジャンプや左右の激しい動きでも、ほとんどブレを感じないほどでした。横に体を倒しても外れるリスクが少なく、運動時でも使いやすいでしょう。また、音漏れもしにくく、静かな場所でも音漏れをそこまで気にせずに音楽を楽しめます。
音質にこだわりつつ、ランニングや通勤などの移動中にストレスなく音楽を楽しみたい人におすすめ。デザイン性も高いため、ファッションのアクセントにもおすすめです。
良い
- 描き分けもできる再現力の高い低音
- ジャンプや体の傾けでもずれにくい装着感
- 音漏れしにくい
気になる
- 特になし
| 充電端子 | USB Type-C |
|---|---|
| 重量 | 4.9g(片耳) |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 | |
| マルチポイント対応 | |
| アプリ対応 |

HUAWEI FreeClip 2の口コミ・評判を元に検証してメリット・デメリットを徹底レビュー
ボーズBOSE | Ultra Open Earbuds
| 種類 | オープンイヤーイヤホン |
|---|---|
| イヤホン形状 | イヤーカフ型 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive |
| 防水性能 | IPX4 |
- 連続再生時間 (イヤホンのみ)
- 7.5時間
- 連続再生時間 (充電ケース込み)
- 27時間
- Bluetoothバージョン
- Bluetooth 5.3
- 急速充電対応
迫力のある音質が魅力。イマーシブオーディオ対応で臨場感も楽しめる
ボーズの「BOSE Ultra Open Earbuds」は、独自のOpenAudioテクノロジーを搭載したイヤーカフ型のオープンイヤーイヤホン。イマーシブオーディオに対応しており、臨場感あるサウンドも体感できる点も魅力でしょう。
音質はバランスに優れており、長時間音楽を聴いていても疲れにくいサウンドでした。低音は迫力があるうえ、中音はクリアで、ボーカルの息づかいや抑揚といった細かなニュアンスまで細かく再現。検証に参加したモニターからは「低音に芯があり、迫力のある音楽を楽しめる」という声があがりました。音漏れに関しては、他モデルと比べると若干あるものの、そこまで気にならないレベル。周囲に人がいる環境でも、音量に注意すれば使用できるでしょう。
本体が軽く、イヤーカフ型で耳に挟む形状であるため、ジャンプや体を左右に傾ける動作を行っても外れにくく、ランニングや動きの激しい運動でも落下のリスクが少ないでしょう。また、物理ボタンを採用しているため、操作がしやすい点も魅力です。
高音質と快適な操作性を両立したオープンイヤーイヤホン。音質にこだわりたい人や運動で使用したい人におすすめです。
良い
- 低音は芯があり迫力を感じる
- イヤホン本体に物理ボタンがあり操作しやすい
気になる
- 特になし
| 充電端子 | USB Type-C |
|---|---|
| 重量 | 6.4g(片耳) |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 | |
| マルチポイント対応 | |
| アプリ対応 |
beyerdynamicAMIRON ZERO2026/01/30 発売
2026/01/30 発売
| 種類 | オープンイヤーイヤホン |
|---|---|
| イヤホン形状 | イヤーカフ型 |
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| 防水性能 | IP54 |
- 連続再生時間 (イヤホンのみ)
- 6時間
- 連続再生時間 (充電ケース込み)
- 20時間
- Bluetoothバージョン
- Bluetooth 5.4
- 急速充電対応
低音の厚みと音漏れの少なさが魅力。ずれにくく運動にもおすすめ
beyerdynamicの「AMIRON ZERO」は、同社初のイヤーカフ型オープンイヤーイヤホン。メタルヒンジ素材を採用した頑丈なケースで、傷がつきにくい点も魅力です。
音質は重厚な低音が特徴的で、リズム隊の厚みをしっかり感じられるサウンドでした。また、音に輪郭がしっかりあるので、ベースやバスドラムもしっかり鳴らしわけられるクオリティ。検証に参加したモニターからは「ベースやバスドラムの聞き分けができて再現性が高い」「楽曲全体を支えており非常に迫力があった」と、低音の質を高く評価する声があがりました。
音漏れもしにくく、近くに人がいるような混雑した場所でも音漏れがほとんど人に聞こえないレベル。周囲を気にせず音楽を楽しめるでしょう。また、本体が軽く、装着感も安定しているため、ランニングや激しい運動時にもおすすめです。一方でイヤホン本体で再生・停止や曲のスキップはできるものの、音量調整には非対応。デバイスでの操作が必要になるため不満に感じる場合もあるでしょう。
低音の再現性に優れたオープンイヤーイヤホン。低音を楽しみたい人や運動で使用したい人におすすめです。
良い
- 低音の厚みと描き分けが優れ、リズム隊が楽曲を支える
- 音漏れしにくい
- 本体が軽く、装着感も安定している
気になる
- 音量調整はイヤホン本体の操作でできない
| 充電端子 | USB Type-C |
|---|---|
| 重量 | 5.9g(片耳) |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 | |
| マルチポイント対応 | |
| アプリ対応 |
HUAWEIFreeArc2025/03/25 発売
2025/03/25 発売
| 種類 | オープンイヤーイヤホン |
|---|---|
| イヤホン形状 | 耳掛け型 |
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| 防水性能 | IP57 |
- 連続再生時間 (イヤホンのみ)
- 7時間
- 連続再生時間 (充電ケース込み)
- 28時間
- Bluetoothバージョン
- Bluetooth 5.2
- 急速充電対応
明瞭かつ厚みのある音質。激しい動きでもずれにくい
HUAWEIの「FreeArc」は、10,000件以上の耳介データを分析し、快適な装着感を実現したとメーカーが謳っているオープンイヤーイヤホン。IP57防水性能で汗や強い雨にも強く、運動時の使用に適しています。
音質は、低音から高音まで厚みがあり、明瞭さと音の広がりを兼ね備えたサウンドでした。高音は量感がしっかりあるうえ、ボーカルのハリや抑揚といったディテールも細かく再現できています。検証に参加したモニターからは「楽器の音に厚みがあり、声のニュアンスが聴き取りやすい」「高音の抜けがよく、開放感がある」という声があがりました。
ずれにくさに関しては、体を大きく動かしてもずれを感じさせず、おおむね良好。検証に参加したモニターからも「頭を振ってもずれないので安定感がある」とポジティブな意見がでています。ジャンプを伴うような激しい運動でも使用できるでしょう。また、音漏れもしにくいため、静かな場所でも周囲を気にせず使用することが可能です。
バランスの取れた音質と音漏れのしにくさが魅力で、どんなシーンでも使いやすいオープンイヤーイヤホン。マルチポイントにも対応しており、イヤホンを複数のデバイスと同時に接続したい人にもおすすめです。
良い
- ボーカルのハリや抑揚を細かく再現
- ジャンプでもずれにくい安定した装着感
- IP57の高い防水・防塵性能
気になる
- 特になし
| 充電端子 | USB Type-C |
|---|---|
| 重量 | 8.9g(片耳) |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 | |
| マルチポイント対応 | |
| アプリ対応 |
ソニーLinkBuds Clip2026/02/06 発売
2026/02/06 発売
| 種類 | オープンイヤーイヤホン |
|---|---|
| イヤホン形状 | イヤーカフ型 |
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| 防水性能 | IPX4 |
- 連続再生時間 (イヤホンのみ)
- 9時間
- 連続再生時間 (充電ケース込み)
- 37時間
- Bluetoothバージョン
- Bluetooth 5.3
- 急速充電対応
フィット感もよく運動にもおすすめ。クリアでバランスの取れた音質が魅力
ソニーの「LinkBuds Clip」は、3つのリスニングモードを搭載したオープンイヤーイヤホン。視覚障がい者歩行支援アプリ「Eye Navi」に対応しており、周囲の音を聴きながら直感的な音声案内を体験することが可能だとメーカーは謳っています。また、別売のアクセサリーで自分好みのカラーデザインにすることが可能です。
音質は、低音から高音までバランスが取れたサウンド。とくに高音は、クリアで細かい音も再現できていました。検証に参加したモニターからは「パーカッションや管楽器の音がクリアで自然」「ボーカルの抑揚や吐息も再現されていた」という声があがりました。また、再生・停止・音量調整などの操作が本体で完結するうえ、マルチポイントも備えているため、快適にながら聴きができるでしょう。
ずれにくさも良好で、ジャンプや体を横に倒す動作を繰り返しても、耳からのずれがほとんど見られませんでした。付属のフィッティングクッションを使用することで装着感を調整できるため、ランニングや動きの激しい運動でも落下のリスクが少ないでしょう。また、音漏れもしにくく、周囲に人がいるような環境でも使用できます。
耳に合わせやすいオープンイヤーイヤホンがほしい人や人混みでも音漏れを気にすることなく使用したい人におすすめです。
良い
- 低音から高音までバランスが取れた音作り
- 耳に合わせやすく、ずれにくい
- 音漏れしにくい
気になる
- 特になし
| 充電端子 | USB Type-C |
|---|---|
| 重量 | 6.4g(片耳) |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 | |
| マルチポイント対応 | |
| アプリ対応 |
NTTソノリティnwm | DOTS | MBE002WA2024/11/20 発売
2024/11/20 発売
| 種類 | オープンイヤーイヤホン |
|---|---|
| イヤホン形状 | 耳掛け型 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、LC3 |
| 防水性能 | IP54 |
- 連続再生時間 (イヤホンのみ)
- 8時間
- 連続再生時間 (充電ケース込み)
- 32時間
- Bluetoothバージョン
- Bluetooth 5.3
- 急速充電対応
低音控えめでボーカルの声が聴き取りやすい。激しい運動時はずれやすい
NTTソノリティの「nwm DOTS MBE002WA」は、NTTの独自技術「PSZ」による音漏れ抑制と、「Magic Focus Voice」によるクリアな通話が特徴のオープンイヤー型ワイヤレスイヤホンです。
中音は他帯域に埋もれず自然に鳴っている印象。低音の厚みに欠け、迫力は物足りないものの、ボーカルの声はハキハキとしており聞こえやすく、J-POPやアニソンと相性がよいサウンドでした。音漏れもしにくいため、静かな環境でも周囲を気にせず音楽を楽しめるでしょう。
一方で、イヤーフックの部分が短く耳に掛けづらいためずれやすく、体を横に倒す動きやジャンプでは大きくずれました。耳から完全に外れるほどではありませんが、フィット感に欠けるため激しい運動やランニングなど、動きの多いシーンでの使用は避けた方がいいでしょう。
使用中にずれやすい点はあるものの、J-POPやアニソンを普段聴く人におすすめのオープンイヤーイヤホンです。
良い
- ボーカルの声が聴き取りやすい
- 音漏れしにくい
気になる
- 動作時にずれが生じやすく激しい運動には不向き
- 低音の迫力は物足りない
| 充電端子 | USB Type-C |
|---|---|
| 重量 | 8.0g(片耳) |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 | |
| マルチポイント対応 | |
| アプリ対応 |

NTTソノリティ nwm DOTS MBE002WAを検証レビュー!耳を塞がない"ながら聴き"イヤホンの選び方も紹介
AnkerSoundcore | AeroFit Pro2023/11/01 発売
2023/11/01 発売
| 種類 | オープンイヤーイヤホン |
|---|---|
| イヤホン形状 | 耳掛け型 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、LDAC |
| 防水性能 | IP55 |
- 連続再生時間 (イヤホンのみ)
- 14時間
- 連続再生時間 (充電ケース込み)
- 46時間
- Bluetoothバージョン
- Bluetooth 5.3
- 急速充電対応
音漏れしにくく静かな場所でも使える。激しい運動時はずれやすい
Ankerの「Sounndcore AeroFit Pro」は、イヤホン単体で14時間、ケース込みで46時間の再生が可能な耳掛け型オープンイヤーイヤホン。着脱式バンドが同封されており、運動時には落下のリスクなく使用できます。
使い勝手は非常によく、イヤホン本体の操作は誤操作を起こしにくい物理ボタンを採用。再生・停止や音量調整などの基本的な操作は本体で可能であるうえ、マルチポイントや専用アプリも利用可能でした。音漏れもしにくく、静かな場所でも音漏れのリスクを考えることなく音楽を楽しめます。
一方で、低音はある程度ベースやバスドラムのアタック感があり迫力を感じるものの、全体的に音に芯がなく明瞭さに欠ける印象。フィット感に関しては、体を横に倒す運動をすると耳から大きくずれてしまい、落ちる心配が常にありました。激しい運動には付属のバンドを併用するのがおすすめです。
使い勝手がいいイヤホンがほしい人や音漏れの心配なく運動中に使用したい人に向いているでしょう。
良い
- 音漏れが少なく電車内でも音漏れの心配が少ない
- ボタン操作が可能で誤操作を起こしにくい
- 連続再生時間がケース込みで46時間と長い
気になる
- 全体的に音に芯がなく明瞭さに欠ける
- ネックバンドを使用しないと運動時にはずれ落ちる可能性がある
| 充電端子 | USB Type-C |
|---|---|
| 重量 | 12.2g(片耳) |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 | |
| マルチポイント対応 | |
| アプリ対応 |
SHOKZOpenRun Pro2 イヤホン
| 種類 | オープンイヤーイヤホン、骨伝導イヤホン |
|---|---|
| イヤホン形状 | オープンイヤー型、ネックバンド型 |
| 対応コーデック | SBC |
| 防水性能 | IPX5 |
- 連続再生時間 (イヤホンのみ)
- 12時間
- 連続再生時間 (充電ケース込み)
- Bluetoothバージョン
- Bluetooth 5.3
- 急速充電対応
2つの伝導技術を融合、低圧迫で軽快な耳元
耳を塞がずに周囲の状況を把握しながら、質の高いリスニング体験を楽しめるイヤホンです。独自のDualPitch技術により、骨伝導と空気伝導の2つのドライバーを融合させ、最大12時間の連続再生が可能。重量は約30.3gと軽く、従来比で締めつけを16%低減した高い装着感を実現します。
| 充電端子 | USB Type-C |
|---|---|
| 重量 | 30.3g |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 | 不明 |
| マルチポイント対応 | |
| アプリ対応 |
DEEPERSHOKZ | OpenRun Pro 骨伝導イヤホン
| 種類 | オープンイヤーイヤホン、骨伝導イヤホン |
|---|---|
| イヤホン形状 | 耳掛け型、オープンイヤー型、ネックバンド型、左右一体型 |
| 対応コーデック | SBC |
| 防水性能 | IPX5 |
- 連続再生時間 (イヤホンのみ)
- 10時間
- 連続再生時間 (充電ケース込み)
- Bluetoothバージョン
- Bluetooth 5.1
- 急速充電対応
第9世代の骨伝導テクノロジーが体感できる
鮮明でクリアな中高音と深みのある低音が楽しめます。独自の骨伝導技術と耳の穴をまったく塞ぐことのないオープンイヤーデザインによって、集中的なワークアウトでも1日中快適に過ごせるでしょう。デュアルノイズキャンセリング・マイクが搭載されているので、双方ともに非常にクリアな通話ができますよ。
| 充電端子 | マグネット式 |
|---|---|
| 重量 | 29g |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | 不明 |
| 着脱検知機能 | 不明 |
| マルチポイント対応 | |
| アプリ対応 |
ソニーオープンイヤーステレオヘッドセット | STH40D2018/06/23 発売
2018/06/23 発売
| 種類 | オープンイヤーイヤホン |
|---|---|
| イヤホン形状 | 耳掛け型、オープンイヤー型、イヤーカフ型、左右一体型 |
| 対応コーデック | |
| 防水性能 | 不明 |
- 連続再生時間 (イヤホンのみ)
- 連続再生時間 (充電ケース込み)
- Bluetoothバージョン
- 急速充電対応
周囲の音も聞こえるデュアルリスニング設計
周囲の音を聞きながら音楽や通話が楽しめる、デュアルリスニング設計を採用。リモコンを実装しているので、スマートフォンの操作が手元で行えます。コンパクトで耳にフィットする、下掛けスタイルのデザインもポイントです。
| 充電端子 | |
|---|---|
| 重量 | 約18g(コード含まず) |
| 選択式イコライザー機能 | 不明 |
| 自由調整式イコライザー機能 | 不明 |
| 着脱検知機能 | 不明 |
| マルチポイント対応 | |
| アプリ対応 | 不明 |
おすすめの高音質なオープンイヤーイヤホンランキングTOP5
1位: Nothing|Nothing|Ear(open)
2位: beyerdynamic|AMIRON 200
3位: JBL|Sense Pro
4位: Shokz|OPENDOTS ONE
4位: Shokz|OpenFit 2+
ランキングはこちらほかのオープンイヤーイヤホンが気になる人はこちら!
以下のコンテンツではおすすめのオープンイヤーイヤホンを紹介しています。条件を広げて探したい人はチェックしてみてくださいね。
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