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コールセンターシステムのおすすめ

顧客との電話対応を効率化できるコールセンターシステム。導入することでオペレーターの負担を減らせるのはもちろん、人件費の削減やデータ管理といった面でも役立ちます。しかし、さまざまなシステムがあり、アウトバウンド・インバウンドの違いなど注目すべき点が多く、どれを導入するべきか迷いますよね。


そこで今回は、コールセンターシステムの選び方と、おすすめのシステムをご紹介します。それぞれの機能や料金を比べつつ、自社に合ったシステムを見つけてください。

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コールセンターシステムとは?導入のメリットは?

コールセンターシステムとは?導入のメリットは?

コールセンターシステムとは、電話対応における顧客情報の表示・問い合わせ履歴の管理・オペレーターへの着信振り分けなどが行えるサポートシステムのことをいいます。電話対応を効率化し、通信費やオペレーターの負担・人件費を減らせるのがメリットです。


さらに企業側から顧客へアプローチしたり、マーケティングに活用できるデータを管理したりすることも可能。使用中のシステムと連携できるものなら、よりいっそうの業務の効率化やサービス向上に役立ちます。


システム導入に費用がかかる・運用前にオペレーターへの教育が必要といった注意点はありますが、上手く使えばコールセンターの運営に貢献するでしょう。電話対応業務に力を入れたい企業にとっては注目する価値ありです。

コールセンターシステムの機能は?何ができる?

コールセンターシステムの機能は?何ができる?

コールセンターシステムで利用できる代表的な機能は、CTI・PBX・CRM・FAQシステムなどがあります。それぞれでできることは以下の通りです。


  • CTI:電話とコンピュータを連携させる機能で、問い合わせの際に顧客情報の通知などを行う。顧客対応や架電の効率化に役立つ
  • PBX:外線の接続を各電話機へ振り分けたり、社内で内線同士をつなげたりする電話交換機能
  • CRM:顧客の名前・購入履歴・連絡先・問い合わせ内容といった情報を管理・共有する機能
  • FAQシステム:顧客からのよくある質問を分析して適切な回答を用意し、質問業務を効率化する機能

そのほか、オペレーターの稼働状況を一覧表示したり、問い合わせの対応状況をステータスとして管理したりといった機能もあります。

コールセンターシステムの選び方

コールセンターシステムを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「4つのポイント」をご紹介します。

1

インバウンド型?アウトバウンド型?業務の種類で選ぼう

コールセンターシステムは特化している機能によって、インバウンド型・アウトバウンド型にわかれています。自社で効率化したい業務内容に合わせて、どちらのタイプにするか選びましょう。

電話の受信業務を効率化するならインバウンド型がおすすめ

電話の受信業務を効率化するならインバウンド型がおすすめ
出典:is-c.panasonic.co.jp
電話の受信に関する業務を効率化したいならインバウンド型が適しています。インバウンド型のシステムは、かかってきた電話をオペレーターに自動で接続するACD機能をはじめ、受信に特化しているのが特徴です。

自動音声対応や、稼働状況のデータ分析などを搭載しているシステムもあります。そのほか、着信と同時に顧客情報を特定する機能があれば、よりスムーズな対応が可能です。

企業から顧客へのコールがメインならアウトバウンド型をチョイス

企業から顧客に電話をかける業務がメインなら、アウトバンド型を選ぶのがよいでしょう。アウトバウンド型は、見込み客にコンタクトを取って営業をしたり、効率よく電話を繋げたりすることを目的としています。


利用できる具体的な機能としては、応答するまで1件ずつ架電するオートコールや、電話を同時に一斉発信できるプレディクティブ発信など。また、番号入力せずボタンを押すだけで発信できるクリックトゥーコール機能もあり、発信効率のアップにつながります。

2

クラウド型orオンプレミス型?コストや性能で選ぼう

コールセンターシステムの導入方法には、クラウド型とオンプレミス型があります。それぞれで導入にかかるコストや性能に違いがあるので、自社に合ったほうを選んでください。

導入コストを抑えるならクラウド型が適している

導入コストを抑えるならクラウド型が適している

システム導入のコストを抑えたい場合は、クラウド型がよいでしょう。インターネット上に設置されたサービスを利用するタイプで、低コストかつ短期間で使用開始できるのがメリットです。在宅勤務など、社外での利用もできます。


ただし、システムのカスタマイズ性は少なく、柔軟な対応がしづらいというデメリットも。機能に制限を設けている場合が多く、既に使っているシステムとの連携ができないこともあります。

細かくカスタマイズしたいならオンプレミス型がおすすめ

細かくカスタマイズしたいならオンプレミス型がおすすめ

システムを柔軟にカスタマイズしたいならオンプレミス型をチェックしてください。自社内のサーバにシステムを導入するタイプで、業務内容に合わせてコールフローを変えたり、オペレーターの人数を増やしたり、細かい対応ができます。セキュリティ面に考慮した環境を構築できるのも利点です。


その一方で、クラウド型に比べると導入までに時間やコストがかかりやすいという特徴があります。初期費用だけでなく、サーバーのアップデートやトラブルも自社で対応しなければならず、導入後の運用費も必要です。

3

業務効率をよくする各種機能にも注目

各コールセンターシステムは、ほかシステムとの連携やデータの暗号化など、さまざまな機能を搭載しています。業務効率をよくするためにも、どんな機能がついているか確認しておきましょう。

自社の通話回線数やオペレーター数を満たしているかチェックしよう

自社の通話回線数やオペレーター数を満たしているかチェックしよう
自社で利用する通話の回線数やオペレーター数に対応できるかどうかは要チェック。小規模のコールセンターの場合、1~5回線ほど同時通話できれば問題ないでしょう。しかし、規模が大きく回線数が足りないと電話がつながらなくなり、顧客の満足度に影響が出ます。

そのため、自社の規模に合った回線数・座席数のシステムを選ぶことが大切です。システムによって1席からのスモールスタートが可能なものや、10回線以上に対応できるものもあるので、ぜひ確認してみてください。

自社で使っているサービスやツールと連携できると便利

自社で使っているサービスやツールと連携できると便利

自社でCRMやSFAなど他のサービス・ツールを利用している場合は、それらに連携可能かどうか確認しておきましょう。使用中のサービスと連携できれば、電話上でのやりとりがスムーズに行えて、顧客満足度の向上にもつながりやすくなります。


そのほか、メール管理システムやチャットツールと連携できるシステムも便利です。これらの機能を使うことで顧客とのコミュニケーションが取りやすくなり、業務の効率やサービスの質もアップするでしょう。

セキュリティ対策に力を入れているかも重要

セキュリティ対策に力を入れているかも重要

多くの顧客情報を扱うコールセンターシステムは、セキュリティ対策が十分かも大切です。たとえば、操作するユーザーごとに表示データを制御できる機能がついていれば、オペレーターとクライアントが同じ環境でログインしても、リスクを抑えた状態で情報を共有できます。


そのほか、システム内にあるデータを暗号化したり、権限を持つユーザーのみが設定を変更できるように制限したりする機能も。セキュリティレベルの高さは、データを不正アクセスから保護するだけでなく、顧客からの信用度を上げるためにも重要なため、入念に確認しておきましょう。

操作や設定に不安があるならシンプルなUIのシステムを選ぼう

インターネットやシステムに詳しくないオペレーターが多い場合は、シンプルな機能とUIのシステムがおすすめです。コールセンターシステムは機能が多いものだと、設定や操作方法も複雑になります。


そのため、使いこなせるか不安なら、機能は多すぎず、操作が比較的しやすいシステムがよいでしょう。たとえば「CallConnect」や「List Navigator.」などは、誰でも使いやすい機能やUIを強みにしています。公式サイトで基本機能や操作画面を紹介しているシステムも多いので、ぜひそれらも参考にしてみましょう。

4

予算に合った料金かも確認しておこう

予算に合った料金かも確認しておこう

コールセンターサービスは初期費用だけでなく、月々の使用料も発生します。事前に初期費用・月額料金・通話料が予算内に収まっているかどうかもチェックしておきましょう。以下は、代表的なコールセンターシステムの料金です。


  • List Navigator.:初期費用0円~・基本料金3,000円(1プロジェクト)・ブース利用料4,500円
  • 楽テル:初期費用150,000円~・月額費用70,000円~
  • UNIVOICE BCCS:月額費用15,000円(1オペレーターライセンス)・月額費用18,000円(1スーパーバイザーライセンス)

上記のほか、回線の数やオプション内容などによっても料金は変わります。公式サイトには詳しい料金体系が記載されていないこともあるので、その場合は問い合わせて確認してみてください。

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おすすめのコールセンターシステム41選

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商品

画像

リンク

ポイント

詳細情報

初期費用

種類

月額使用料

運用形態

オプション料金

オペレーター数

無料トライアルあり

回線数

テレワーク可能

RevComm

MiiTel

RevComm MiiTel 1

在宅ワークに対応。AIによる採点で成約率アップ

0円

インバウンド型、アウトバウンド型

年次契約時の月額料金:5,980円/ID(税抜)

クラウド型

要問い合わせ

不明

不明

Scene Live

lisnavi

Scene Live lisnavi 1

状況確認やプレディクティブ発信機能で効率アップ

100,000円

アウトバウンド型

5,000 円 /ブース

クラウド型

IP制限設定:10,000円/作業など

不明

不明

シンカ

カイクラ

シンカ カイクラ 1

内容を音声&テキストで保存。着信時は顧客情報を表示

364,100円~(税込)

インバウンド型

56,100円~(税込)

クラウド型

不明

不明

不明

リンク

BIZTEL コールセンター

リンク BIZTEL コールセンター 1

場所を選ばずに短納期で構築可能。サポートも魅力

ライト:200,000円、スタンダード30:450,000円など、座席課金(1席あたり):50,000円 (税抜)

インバウンド型、アウトバウンド型

ライト:81,000円、スタンダード30:140,000円など、座席課金(1席あたり):15,000円 (税抜)

クラウド型

CRM連携 着信ポップアップ(ライト):初期費用50,000円、月額20,000円(税抜)など

不明

不明

Zendesk

Zendesk

Zendesk Zendesk 1

会話の一元管理が可能。サポート体制を手間なく構築

要問い合わせ

インバウンド型

Zendesk Suiteプラン/Suite Team:55ドル、Suite Growth:89ドル、Suite Professional:115ドル(エージェント1人あたり)、Zendesk Sellプラン/Sell Team:19ドル、Sell Team:55ドル、Sell Professional:115ドル(エージェント1人あたり)

クラウド型

Advanced AI:50ドル(エージェント1人あたり)、Zendesk WFM:25ドル(エージェント1人あたり)など

不明

不明

不明

ビーウィズ

Omnia LINK

ビーウィズ Omnia LINK 1

FAQ回答候補を自動表示。効率アップに役立つ

300,000円~

インバウンド型、アウトバウンド型

基本料金:100,000円~、Omnia LINK使用料:1席あたり9,000円

クラウド型

要問い合わせ

不明

不明

ジェネシスクラウドサービス

Genesys Cloud CX

ジェネシスクラウドサービス Genesys Cloud CX 1

導入・運用がリーズナブルで自在にカスタマイズ可能

要問い合わせ

インバウンド型、アウトバウンド型

ネームドユーザー1人あたり:9,000円〜

クラウド型

AI エクスペリエンス:4,800円など

不明

不明

不明

ジェイエムエス・ユナイテッド

InfiniTalk

ジェイエムエス・ユナイテッド InfiniTalk 1

初心者でも操作が簡単。規模の拡縮にも柔軟に対応

0円

インバウンド型

クラウド版:35,800円(税抜)、オンプレミス版:56,258円(税抜)~

クラウド型、オンプレミス型

チャネル利用料:3,000円(1回線数単位)、オフィスライセンス:1,300円(1席単位)など (クラウド版)

不明

2回線(クラウド版)

Salesforce

Service Cloud

Salesforce Service Cloud 1

やり取りのパーソナライズ化で細やかな顧客対応が可能

不明

インバウンド型

Starter:3,000円/ユーザー(税抜)、Professional:9,600円/ユーザー(税抜)、Enterprise:19,800円/ユーザー(税抜)、Unlimited:39,600円/ユーザー(税抜)、Einstein 1 Service:60,000円/ユーザー(税抜)

クラウド型

フィールドサービス:月額6,000円/ユーザー(税抜)、デジタルエンゲージメント:月額9.000円/ユーザー(税抜)など

不明

不明

不明

メディアリンク

MediaCalls

メディアリンク MediaCalls 1

必要機能を標準装備。低コストで効率化を図れる

電話機などの機器の購入費用、MediaCallsクラウドサービス契約料など

インバウンド型

MediaCalls 基本使用料:55,000円(フルクラウド型)(税抜)など

フルクラウド型、ハーフクラウド型、オンプレミス型

MediaCalls IVRオプション:3,000円(フルクラウド型)(税抜)など

不明

不明

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RevComm
MiiTel

出典:miitel.com
MiiTel 1
出典:miitel.com

在宅ワークに対応。AIによる採点で成約率アップ

電話応対をトーク解析AIが採点することで、アポ率・成約率アップに役立ちます。電話番号を1クリックするだけで架電できるうえ、文字起こしで情報共有工数を大幅に減らし、架電時間を増やすことが可能。在宅ワークでも、すべての電話を自動録音・文字起こしで記録できるので、情報の抜け漏れを防げます。

初期費用0円
種類インバウンド型、アウトバウンド型
月額使用料年次契約時の月額料金:5,980円/ID(税抜)
運用形態クラウド型
オプション料金要問い合わせ
オペレーター数不明
無料トライアルあり
回線数不明
テレワーク可能
全部見る
ラインナップは参考になりましたか?

状況確認やプレディクティブ発信機能で効率アップ

多回線で一斉に発信するプレディクティブ発信をはじめ、発信業務に特化したUIが発信業務を効率化。商材や見込み管理だけでなく、オペレーターの状況確認も可能なので、在宅勤務でも漏れなく管理できます。分析結果は1つの画面に集約され、全通話分確認可能です。

初期費用100,000円
種類アウトバウンド型
月額使用料 5,000 円 /ブース
運用形態クラウド型
オプション料金IP制限設定:10,000円/作業など
オペレーター数不明
無料トライアルあり
回線数不明
テレワーク可能
全部見る

内容を音声&テキストで保存。着信時は顧客情報を表示

独自開発CTIシステムによって電話着信時に自動で顧客情報を表示でき、対応履歴・顧客の状況を把握できます。電話の内容を録音し、音声とテキストの両方で保存できるのも特徴。ブラウザだけでビデオ通話ができる、カイクラFaceTalkでの通話履歴も一元管理可能です。

初期費用364,100円~(税込)
種類インバウンド型
月額使用料56,100円~(税込)
運用形態クラウド型
オプション料金不明
オペレーター数不明
無料トライアルあり
回線数不明
テレワーク可能
全部見る

場所を選ばずに短納期で構築可能。サポートも魅力

インターネットとパソコンがあれば、豊富な標準機能で高機能コールセンターを場所を選ばずすぐに構築でき、在宅勤務にもぴったり。クラウドならではの短納期・低コストが特徴で、導入後はセンター運営に必要な機能をWebからいつでも簡単に利用できます。24時間365日対応の電話サポートも魅力です。

初期費用ライト:200,000円、スタンダード30:450,000円など、座席課金(1席あたり):50,000円 (税抜)
種類インバウンド型、アウトバウンド型
月額使用料ライト:81,000円、スタンダード30:140,000円など、座席課金(1席あたり):15,000円 (税抜)
運用形態クラウド型
オプション料金CRM連携 着信ポップアップ(ライト):初期費用50,000円、月額20,000円(税抜)など
オペレーター数不明
無料トライアルあり
回線数不明
テレワーク可能
全部見る

会話の一元管理が可能。サポート体制を手間なく構築

複雑な設定なしで、電話・ボイスメール・テキストメッセージによるサポート体制を構築。顧客がモバイルでWebサイトやアプリを利用中に、そのまま電話をかけられるボタンを埋め込めるのもポイントです。通話・ボイスメール・チャット・SNSなどを介した会話の一元管理も行えます。

初期費用要問い合わせ
種類インバウンド型
月額使用料Zendesk Suiteプラン/Suite Team:55ドル、Suite Growth:89ドル、Suite Professional:115ドル(エージェント1人あたり)、Zendesk Sellプラン/Sell Team:19ドル、Sell Team:55ドル、Sell Professional:115ドル(エージェント1人あたり)
運用形態クラウド型
オプション料金Advanced AI:50ドル(エージェント1人あたり)、Zendesk WFM:25ドル(エージェント1人あたり)など
オペレーター数不明
無料トライアルあり
回線数不明
テレワーク可能不明
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FAQ回答候補を自動表示。効率アップに役立つ

音声認識を標準搭載し、クラウドコールセンターシステム(クラウドPBX)におけるさまざまな課題を解決。AIがFAQ回答候補を自動表示するので、応対品質や生産性向上に役立ちます在宅オペレーターの稼働状況を見える化することで、効率的な在宅コールセンターを実現できるのも魅力です。

初期費用300,000円~
種類インバウンド型、アウトバウンド型
月額使用料基本料金:100,000円~、Omnia LINK使用料:1席あたり9,000円
運用形態クラウド型
オプション料金要問い合わせ
オペレーター数不明
無料トライアルあり
回線数不明
テレワーク可能
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ジェネシスクラウドサービス
Genesys Cloud CX

導入・運用がリーズナブルで自在にカスタマイズ可能

状況に応じてシステムを独自開発できるため、細部まで自由度の高いカスタマイズが可能。電話・コールバック・Eメール・チャットなどの複数のチャネルを統合して、効率よく対応できます。クラウド型なので、設備投資にかかる費用が不要で、コストを抑えられるのが特徴です。

初期費用要問い合わせ
種類インバウンド型、アウトバウンド型
月額使用料ネームドユーザー1人あたり:9,000円〜
運用形態クラウド型
オプション料金AI エクスペリエンス:4,800円など
オペレーター数不明
無料トライアルあり
回線数不明
テレワーク可能不明
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ジェイエムエス・ユナイテッド
InfiniTalk

初心者でも操作が簡単。規模の拡縮にも柔軟に対応

PBXやコンタクトセンターシステムの専門知識がなくても、簡単に使える優れたユーザーインターフェースが魅力。コンタクトセンター事業の規模拡縮に、柔軟に対応できる拡張性がポイントです。最小限のシステム規模でスタートし、その後必要に応じてライセンスやオプション機能を追加できます。

初期費用0円
種類インバウンド型
月額使用料クラウド版:35,800円(税抜)、オンプレミス版:56,258円(税抜)~
運用形態クラウド型、オンプレミス型
オプション料金チャネル利用料:3,000円(1回線数単位)、オフィスライセンス:1,300円(1席単位)など (クラウド版)
オペレーター数不明
無料トライアルあり
回線数2回線(クラウド版)
テレワーク可能
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やり取りのパーソナライズ化で細やかな顧客対応が可能

コンタクトセンターからフィールドサービスまで、あらゆる接点で顧客とつながり、長期に渡る関係作りをCRMで展開。組み込みのAIとリアルタイムデータで、すべてのやり取りをパーソナライズし、きめ細かな顧客対応を実現可能です。カスタマーサービスの強化に役立つ各種ツールも利用できます。

初期費用不明
種類インバウンド型
月額使用料Starter:3,000円/ユーザー(税抜)、Professional:9,600円/ユーザー(税抜)、Enterprise:19,800円/ユーザー(税抜)、Unlimited:39,600円/ユーザー(税抜)、Einstein 1 Service:60,000円/ユーザー(税抜)
運用形態クラウド型
オプション料金フィールドサービス:月額6,000円/ユーザー(税抜)、デジタルエンゲージメント:月額9.000円/ユーザー(税抜)など
オペレーター数不明
無料トライアルあり
回線数不明
テレワーク可能不明
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必要機能を標準装備。低コストで効率化を図れる

コールセンターの業務効率化を低価格で実現する、オールインワン型コールセンターシステムです。IPネットワークにつながる環境であれば、どこでもすぐにコールセンターを構築でき、さらにエージェント数の増加にも柔軟に対応可能。ニーズに合わせてオンプレミス型とクラウド型から選べます。

初期費用電話機などの機器の購入費用、MediaCallsクラウドサービス契約料など
種類インバウンド型
月額使用料MediaCalls 基本使用料:55,000円(フルクラウド型)(税抜)など
運用形態フルクラウド型、ハーフクラウド型、オンプレミス型
オプション料金MediaCalls IVRオプション:3,000円(フルクラウド型)(税抜)など
オペレーター数不明
無料トライアルあり
回線数不明
テレワーク可能
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充実のCTI基本機能搭載で、幅広いスタイルで使える

ACD・IVR・通話録音などのCTI機能や、ダッシュボード・ボイスメールなど、高度な機能も搭載。IP電話機・ビジネスフォン・携帯電話を用いた幅広い利用スタイルと、DRやセキュリティ対策に配慮したシステム構成を採用しています。多様な業種や運用に合わせた柔軟な外部連携とカスタマイズも魅力です。

初期費用300,000円~
種類インバウンド型
月額使用料外線ライセンス:5,000円、シートライセンス:5,000円、管理者ライセンス:5,000円 (各1ライセンスあたり)
運用形態クラウド型
オプション料金
オペレーター数不明
無料トライアルあり
回線数不明
テレワーク可能不明
全部見る

すべての電話営業ツールが揃ったオールインワン機能

アウトバウンド・インバウンド・進捗管理顧客管理まで、すべての電話営業ツールが揃ったクラウド型コールシステムです。クラウド型CTIなので工事は必要なく、インターネット環境さえあれば最短2日でコールセンターを始めることが可能。ポップアップ表示で、素早く顧客情報も把握できます。

初期費用10,000円/契約0内線以上は割引対象)、アナウンス作成料:5,000円/1アナウンス
種類インバウンド型、アウトバウンド型
月額使用料1アカウント:4,000円、基本料金:5,000円
運用形態クラウド型
オプション料金0円
オペレーター数不明
無料トライアルあり不明
回線数不明
テレワーク可能
全部見る

ドリームソリューション
Dream Call Next

業務を効率化できる機能や教育機能も充実

1席〜200席ほどまで規模間を問わず、管理者・アポインター共に業務を効率化できるアウトバウンド特化型コールシステムです。簡単3ステップで、発信、コール結果のプルダウン選択や保存が可能。モニタリングや、オペレーターのみにしか聞こえないようにウィスパリングができ、教育としても充実した機能が魅力です。

初期費用不明
種類アウトバウンド型
月額使用料ライセンス:4,000円~
運用形態クラウド型
オプション料金不明
オペレーター数不明
無料トライアルあり
回線数不明
テレワーク可能
全部見る

回線を選べて高いカスタマイズ性も備えたCTIツール

案件やシュチュエーションに合わせて適切な回線を選択できるCTI。顧客の詳細情報や、 架電終了後のステータスを自由にカスタマイズできるうえ、あらゆるシステムとのAPI連携が可能です。高精度AIで文字おこしを自動で行え、またChatGPT連携で通話内容の自動要約もできます。

初期費用不明
種類アウトバウンド型
月額使用料6,000円/ID~
運用形態クラウド型
オプション料金不明
オペレーター数不明
無料トライアルあり
回線数不明
テレワーク可能
全部見る

かかってきた電話をどこにいても受付できる

お客様から受付けた電話を、登録されたスマホ・ガラケー・固定電話に、同時転送・同時呼出しすることができるクラウド電話システムのクラウドPBXです。どこにいても電話受付できるので、支社や在宅ワークなど場所を選ばす対応することができます。契約期間や解約縛りもないのもポイント。

初期費用0円
種類不明
月額使用料ベーシックプラン:1,078円(税込)~
運用形態クラウド型
オプション料金不明
オペレーター数不明
無料トライアルあり
回線数不明
テレワーク可能
全部見る

AI分析・生成AIを駆使した顧客の声の解析ツール

顧客の声から顧客ニーズを可視化します。顧客の興味・関心をAIで解析し、広告効果が高い興味関心キーワードの抽出や生成AIと連携して文章を作成。音声確認・スクリプト作成・FAQ回答分の作成などにかかる時間を圧縮するだけでなく、アポ獲得や成約件数アップによる売上増加につなげることが可能です。

初期費用200,000円〜
種類インバウンド型、アウトバウンド型
月額使用料70,000円〜
運用形態クラウド型
オプション料金不明
オペレーター数不明
無料トライアルあり不明
回線数不明
テレワーク可能不明
全部見る

バーチャレクス・コンサルティング
inspirX

応対履歴を一元管理でき、生産性向上に役立つ

さっきの案件機能・アテンション機能など、生産性と顧客満足度向上を同時に実現する機能を搭載。さまざまなチャネルの応対履歴を統合管理でき、電話・メール・SMS・LINEの利用が可能です。テレワークのために情報セキュリティ対策に考慮し、かつ生産性向上を実現する機能を強化しています。

初期費用要問い合わせ
種類インバウンド型、アウトバウンド型
月額使用料要問い合わせ
運用形態クラウド型
オプション料金要問い合わせ
オペレーター数不明
無料トライアルあり
回線数不明
テレワーク可能
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すぐに導入可能。簡単で使いやすいCTIシステム

クラウド型なのでPC・ヘッドセット・ネット環境があれば、すぐにコールセンターを開設できるのが特徴。直感的に扱えるインターフェイスで、年齢・経験を問わずPCに不慣れな人でも簡単に操作可能です。現在の通話料金を参考に安い料金プランを提案するため、通話費の削減にもつながります。

初期費用不明
種類アウトバウンド型
月額使用料不明
運用形態クラウド型
オプション料金不明
オペレーター数不明
無料トライアルあり不明
回線数不明
テレワーク可能
全部見る

情報の一元化が可能。電話業務を効率化できる

電話業務を効率化・標準化させるクラウド型のCRMシステム。CTIシステムとの連携もシームレスに実現するほか、顧客情報や問い合わせ履歴を一元化することで、対応の抜け漏れの防止や共有に役立ちます。リアルタイムの集計・分析によって、工数が削減できるのも特徴です。

初期費用不明
種類インバウンド型、アウトバウンド型
月額使用料不明
運用形態クラウド型
オプション料金不明
オペレーター数不明
無料トライアルあり
回線数不明
テレワーク可能
全部見る

バーチャレクス・コンサルティング
Virtualex iXClouZ

最短2週間で利用できる。支援実績をもとにシステム化

CRMに関する豊富な支援実績を元に、コールセンターに求められるシステム要素をクラウドサービスとして提供。ニーズにぴったりのソリューションを提供するほか、初期投資を抑制し、最短2週間で始められるのが特徴です。LTVに貢献する伴走型サービスで、導入後のサポートも充実しています。

初期費用400,000円
種類インバウンド型
月額使用料同時10ユーザ:98,000円
運用形態クラウド型
オプション料金オプション機能操作説明:100,000円(初期費用)、メール処理管理オプション:月額30,000円など
オペレーター数不明
無料トライアルあり
回線数不明
テレワーク可能不明
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