1. TOP
  2. >
  3. スポーツ
  4. >
  5. テニス用品
  6. >
  7. 硬式テニスラケットのおすすめ人気ランキング10選
  • 硬式テニスラケットのおすすめ人気ランキング10選のアイキャッチ画像1枚目
  • 硬式テニスラケットのおすすめ人気ランキング10選のアイキャッチ画像2枚目
  • 硬式テニスラケットのおすすめ人気ランキング10選のアイキャッチ画像3枚目
  • 硬式テニスラケットのおすすめ人気ランキング10選のアイキャッチ画像4枚目
  • 硬式テニスラケットのおすすめ人気ランキング10選のアイキャッチ画像5枚目

硬式テニスラケットのおすすめ人気ランキング10選

オリンピックやパラリンピックの種目であり、日本人プレーヤーも多く活躍していることで人気の「硬 式テニス」。趣味のため、また中学や高校の部活用にラケットを購入しようとしても、あまりに種類が 多くて悩む方もいるのではないでしょうか?


今回は、初心者や新しいラケットが欲しい方に向けたおすすめの商品を、人気ランキングでご紹介します。記事の前半ではレベルに合わせた選び方のポイントも紹介しますので、ぜひ参考にして、あなたに最適な硬式テニスラケットを見つけましょう!

  • 最終更新日:2020年07月28日
  • 668,165  views
目次

硬式テニスラケットの選び方

ランキングの前に、まずは硬式テニスラケットを選ぶときのポイントを紹介していきたいと思います。重量やフレームの種類などをチェックして、自分に合うものを見つけてみましょう。

体格やレベルに合わせて「重量」と「フェイスのサイズ」を選ぶ

硬式テニスラケットのウエイト(重量)は現在、ストリングを張ってないフレームのみで300gを中心に、250gぐらいから265gぐらいの超軽量モデル、270gぐらいから285gぐらいの軽量モデル、そして310g以上のやや重いモデルが主流となっています。


フェイス(ストリングの張られた面)サイズは、100インチ平方前後の大きさのミッドプラスを中心に、95インチ平方以下のサイズをミッド、105インチ平方以上のサイズをオーバーサイズと呼んでいます。重量やフェイスサイズによる違いを理解して、自分に合ったものを選びましょう

成人の初心者は「100インチ平方のミッドプラス」を

成人の初心者は「100インチ平方のミッドプラス」を

40年弱前にカーボン製のラケットが登場してから、テニスのラケットは約10年おきに格段の進歩を遂げてきました。耐久性が上がり、反発がよくなり、そして軽量化が進んでいます。初めてテニスをプレーする方が成人の男性であればミッドプラスの300g、成人の女性であればミッドプラスの軽量モデルで280gくらいがおすすめ。フェイスが中間サイズのミッドプラスはボールをコントロールしやすく、ラケットをある程度振れる体格ならば最初からミッドプラスを選んで問題ありません。さらに体格が小さい人は超軽量モデルにしましょう。


シニアであれば超軽量のオーバーサイズ以上の、いわゆるデカラケをおすすめします。ボールを打ち返すときにフェイスの真ん中のスイートエリアを外したり、ボールの勢いに押されたりすると、ラケット面がぶれてコントロールが乱れてしまいます。ラケットを振りづらい体格の人は、フェイスを広くして面がぶれにくくしたほうがいいため、オーバーサイズが適しているというわけです。

超軽量タイプ:取り回しやすく、女性やシニアに最適

超軽量タイプ:取り回しやすく、女性やシニアに最適

ラケットの取り回しやすさを重視したり、体格的に非力だったりする方は、270g以下を目安に軽量なものを選びましょう。さらに軽い250g~265gほどの超軽量モデル だと、女性で非力な方やシニア世代の方でも無理なく持つことができます。軽さゆえに衝撃を感じやすいですが、瞬発力が求められるボレーなどで素早くラケットを振るのに最適です。


パワフルなショットには不向きですが、遠くまでボールを飛ばすのならこちらの方が適しています。

重量タイプ:相手のショットに負けないパワフルなプレーに

重量タイプ:相手のショットに負けないパワフルなプレーに

試合などで相手のショットを強力に打ち返したい方は、300gかそれ以上を目安に重量タイプを選びましょう。ずっしりとした重みのおかげで力強いショットを放つことができます。パワフルなボールを受けても衝撃を感じにくいですよ。ただし厚みのあるカーボン製のラケットに限るので注意が必要です。


シニア世代や女性にとっては重すぎて振りにくい重さですが、筋力に自信のある方や男性プレーヤーに おすすめです。

厚ラケ・中厚・薄ラケとは 「フレームの厚さ」に注目

ラケットのスペックを見るうえで重要なポイントとして、重量とラケット面のフェイスサイズともう一つ「厚みとその形状」があります。薄ラケ・中厚・厚ラケと3タイプあり、そのバランスの良さから今もっとも主流となっているのは中厚。ですが薄ラケと厚ラケはそれぞれ違ったメリットがありますので、以下詳しく見ていきます。

薄ラケ:飛びを抑え、テクニカルなショットに最適

薄ラケ:飛びを抑え、テクニカルなショットに最適

カーボンの耐久性が上がり、軽量化が図れたことで30年位前から厚みのあるラケット増えてきて今や主流となっています。それ以前はカーボンがしなって戻る中身が詰まったコンポジット構造かつ、断面が四角いボックス形状というフレームが主流で、フレーム厚みが20mm以下の「薄ラケ」と呼ばれるものでした。


中厚に慣れてしまった人は薄ラケに戻る必要がないといわれるほど少数派となっていますが、現在でもしっかり市販されています。パワーもありしっかりとフェイスでボールを捉えられる中上級者や、ラケットにパワーよりもコントロールを求める方に好まれています。

中厚:最もバランスのよいタイプ

中厚:最もバランスのよいタイプ

現在市販のラケットでもっとも主流となりつつあるタイプ。フレームの厚みは23mm以上でパイプのような構造になっており、断面はだいたい楕円、ボールを瞬時に弾くような構造になっています。


飛ばすのはラケットがやってくれるので、ややボールの下からフェイスを当てて振りぬくとスピンがかかりやすいというのが大きな特徴です。

厚ラケ:パワー重視のプレーにぴったり。筋力が弱い方にも

厚ラケ:パワー重視のプレーにぴったり。筋力が弱い方にも

フレームが26mm以上の厚いラケットは「厚ラケ」と呼ばれます。フレームに硬さがあり、ボールに反発力が生まれるのでパワープレーにぴったりです。シニアの方のように筋力が弱く、どうしてもパワー不足になってしまう方にもこちらがおすすめですよ。

ストリング(ガット)の粗いものは初心者向け、細かいものは上級者向け

ストリング(ガット)の粗いものは初心者向け、細かいものは上級者向け

フェイスに張られた糸「ストリング」の本数(ストリングパターン)によっても、適したレベルが異なります。一 般的には、縦16本×横19本という構成になっています。これよりも本数が少なくて目が粗いものは回転がかかりやすくなるメリットがありますが、ストリングスが切れやすくなるので要注意。本数としては16×18本や16×19本が望ましいです。18×20など一般より本数が多くて細かいものは上級者向けで、真ん中に当てるとコントロールがあがります。自分のレベルに合わせて選びましょう。


目が粗いものほど、スロースイングでもボールにスピンをかけやすくなります。逆に目が細かいものは

、真ん中に当たった時のボールコントロールの精度がよくなる、と覚えておくと便利です。

グリップサイズは手の大きさに合わせて

グリップサイズは手の大きさに合わせて

現在の硬式テニスラケットのグリップのサイズは0~5まであり、0はジュニア用、日本の成人用市販品で多いのは1・2・3です。どのメーカーも小さい方から1・2・3と表示され、形状が八角形なのは共通ですが、正確な寸法は若干異なり、丸っこいものもあれば、平たいものもあります。また海外で売られているラケットは4 1/4(4と4分の1)などと分数で表示されているものもあります。


どのサイズにするかは手の大きさで選ぶべきなのですが、ラケットが軽量化されたこともあり、成人の場合、男女とも2を選ぶケースが非常に多いです。そして男性で手が大きめであれば3、女性でも手が小さめであれば1、どちらか迷った場合は太い方を選ぶ方がおすすめ。細ければ握力を使わないと握る力が伝わらないからです。


またテニスラケットのグリップ部分には、20年くらい前より合成皮革(元グリップ=元グリなどと呼ばれる)を巻くのが主流となっています。以前テニスではグリップ部分にレザーを巻いていましたが、プレー中に手のひらが非常に汗をかいて滑りやすくなるため、レザーの上にいつしかグリップテープという薄いテープを巻くのが当たり前のようになってました。


その後、表面がグリップテープと同様に滑りにくい加工がしてある合成皮革の元グリップが主流となりましたが、レザーがあまり使われなくなった今もグリップテープを1枚巻く慣習が続いているのです。そしてこのグリップテープは摩耗したり汚れたりしてくるので、頻繁に巻き替えることをおすすめします。


店頭で新品を買う場合、グリップテープは巻かれておらず元グリップの上からラミネートされた状態で陳列されています。サイズを最終的に決める際には、店員さんにリクエストして、グリップテープの巻かれているサンプルを握らしてもらって太さを確認するとよいでしょう。

ラケットの「バランス」も重要。重心位置をチェック

ラケットの「バランス」も重要。重心位置をチェック

ラケットの重心がどこにあるかによっても、打球感が変化します。300gのラケットであれば、一般的なものは重心がグリップから約320mmのところにあります。


初心者で非力な方におすすめのやや軽量のラケットや超軽量ラケットは、パワー負けしないように重心が先端に寄っている「トップヘビー」タイプが多いです。グリップ側に重心がある「トップライト」はパワーよりも操作性重視となります。

ストリングが張られたラケットとフレームのみ、どちらを選ぶ?

ストリングが張られたラケットとフレームのみ、どちらを選ぶ?

当然ですが、テニスラケットはフレームにストリングを張ることでようやく打つことができます。お店によっては、ストリングが最初から張られた、価格が超お手頃なラケットを売っているところもありますが、ほとんどはフレームのみで販売しています。この場合、別売りのストリングを選んでお店で張りを依頼し、完成したラケットを購入します。


素材としては、前者はアルミ製が多く、後者はカーボン製がほとんど。アルミは安価ですが、変形して破損しやすいデメリットが。カーボンはより丈夫な上に、ボールを飛ばす性能が格段に上となっています。また重要なのはカーボン製のほうが、ストリングのセッティングの違いが顕著に現れる点です。テニスではストリングの種類や張りの強さ(単位:ポンド)によって打球感がとても変わります。そのセッティングの奥深さは、ある種テニスの醍醐味の一つといってもいいほどなので、プレー中に違いを楽しみたい方はカーボン製がいいでしょう。


ストリングは早いもので1週間、ナイロン製の一般的なもので3か月くらいで寿命を迎えます。寿命とは反発しなくなるということなのですが、頻繁にプレーしていると弱まる以前に切れてしまうことも。前出のグリップテープとストリングは消耗品であることを頭に入れつつ、どのようなフレームを選び、それにどのようなストリングを張るのかお店の方とよく相談してみましょう。

硬式テニスラケットのおすすめ人気ランキング10選

人気の硬式テニスラケットをランキング形式でご紹介します。ランキングを参考にして、自分だけの1本を見つけてみてくださいね!


なおランキングは、Amazon・楽天・Yahoo!ショッピングなど各ECサイトの売れ筋ランキング(2020年4月21日時点)をもとにして順位付けしています。

10位
ヘッドのサイズミッドプラス
重量300g
フレームの厚さ中厚~厚ラケ(23~26mm)
ガットの粗さ縦16本×横19本
グリップサイズG1・G2・G3
バランスイーブンバランス
素材グラファイト・高伸縮グラファイト・ダイポルギーエポキシ・高反発シリコン・制振ゴム
9位
ヘッドのサイズミッドプラス
重量305g
フレームの厚さ薄ラケ~中厚(21~22mm)
ガットの粗さ縦16本×横19本
グリップサイズG:G2・G3 LG:G1・G2
バランスG:トップライトLG:トップヘビー
素材高弾性カーボン+ナノメトリックXT+Namd
8位
ヘッドのサイズミッドプラス
重量300g
フレームの厚さ中厚~厚ラケ(22.5~26.5mm)
ガットの粗さ縦16本×横19本
グリップサイズG1・G2・G3
バランスイーブンバランス
素材ハイ・パフォーマンス・カーボン・ファイバー+バサルト・ファイバー+カウンターベール
7位
ヘッドのサイズミッドプラス
重量310g
フレームの厚さ薄ラケ~中厚(20~23mm)
ガットの粗さ縦16本×横18本
グリップサイズG2・G3
バランスイーブンバランス
素材カーボン+テキストリーム
6位
ヘッドのサイズミッドプラス
重量300g
フレームの厚さ中厚(23mm)
ガットの粗さ縦16本×横19本
グリップサイズG1~G5
バランスイーブンバランス
素材-
5位
ヘッドのサイズミッドプラス
重量300g
フレームの厚さ中厚~厚ラケ(22~26mm)
ガットの粗さ縦16本×横19本
グリップサイズG1・G2・G3
バランスイーブンバランス
素材高弾性カーボン+M40X+VDM
4位
ヘッドのサイズミッドプラス
重量300g
フレームの厚さ中厚~厚ラケ(23〜26mm)
ガットの粗さ縦16本x横19本
グリップサイズG1・G2・G3
バランスイーブンバランス
素材グラファイト
3位
ヘッドのサイズミッドプラス
重量305g
フレームの厚さ中厚~厚ラケ(23~26mm)
ガットの粗さ縦16本×横20本
グリップサイズG2・G3
バランスイーブンバランス
素材グラファイト
2位
ヘッドのサイズミッドプラス
重量300g
フレームの厚さ中厚~厚ラケ(23~26mm)
ガットの粗さ縦16本×横19本
グリップサイズG1・G2・G3・G4
バランスイーブンバランス
素材グラファイト
1位
ヘッドのサイズミッドプラス
重量340g
フレームの厚さ薄ラケ(21.5mm)
ガットの粗さ縦16本×横19本
グリップサイズG2・G3・G4
バランストップライト
素材バサルト・ファイバー + カロファイト・ブラック + ブレイディッド・グラファイト + ケブラー

人気硬式テニスラケットの比較一覧表

商品画像
1
硬式テニスラケット Wilson(ウイルソン) PRO STAFF RF97 AUTOGRAPH 1枚目

Wilson(ウイルソン)

2
硬式テニスラケット バボラ ピュアドライブ 1枚目

バボラ

3
硬式テニスラケット Babolat ピュア アエロ VS 1枚目

Babolat

4
硬式テニスラケット バボラ(Babolat) ピュアドライブ+ 1枚目

バボラ(Babolat)

5
硬式テニスラケット ヨネックス Eゾーン100 1枚目

ヨネックス

6
硬式テニスラケット ヘッド(HEAD) SPEED MP 1枚目

ヘッド(HEAD)

7
硬式テニスラケット グローブライド ツアープロ100XR 1枚目

グローブライド

8
硬式テニスラケット Wilson(ウイルソン) ウルトラ100 CV 1枚目

Wilson(ウイルソン)

9
硬式テニスラケット ヨネックス Vコア98 1枚目

ヨネックス

10
硬式テニスラケット 住友ゴム工業 レヴォ CV 3.0 1枚目

住友ゴム工業

商品名

PRO STAFF RF97 AUTOGRAPH

ピュアドライブ

ピュア アエロ VS

ピュアドライブ+

Eゾーン100

SPEED MP

ツアープロ100XR

ウルトラ100 CV

Vコア98

レヴォ CV 3.0

特徴フェデラーのリクエストから生まれた究極のプロ・スタッフ...パワー・スピン・コントールを兼ね揃えた万能ラケットスピンと正確さを求めるエキスパート向けのラケット遠心力によりスイングスピードを向上させたパワーラケットパワー特化のEゾーンシリーズのオールラウンドモデル多くの名プレイヤーも使用する高速テニスラケットテキストリームカーボンが生み出すスピード革命ネットプレーで差をつけるならこちら!スピン力を強化したい方におすすめより鋭く落ちるスピンを強化したオールラウンドモデル
最安値
30,679
送料別
詳細を見る
14,280
送料別
詳細を見る
24,880
送料別
詳細を見る
14,990
送料別
詳細を見る
23,580
送料別
詳細を見る
14,870
送料別
詳細を見る
8,991
送料別
詳細を見る
14,190
送料別
詳細を見る
14,289
送料別
詳細を見る
ヘッドのサイズミッドプラスミッドプラスミッドプラスミッドプラスミッドプラスミッドプラスミッドプラスミッドプラスミッドプラスミッドプラス
重量340g300g305g300g300g300g310g300g305g300g
フレームの厚さ薄ラケ(21.5mm)中厚~厚ラケ(23~26mm)中厚~厚ラケ(23~26mm)中厚~厚ラケ(23〜26mm)中厚~厚ラケ(22~26mm)中厚(23mm)薄ラケ~中厚(20~23mm)中厚~厚ラケ(22.5~26.5mm)薄ラケ~中厚(21~22mm)中厚~厚ラケ(23~26mm)
ガットの粗さ縦16本×横19本縦16本×横19本縦16本×横20本縦16本x横19本縦16本×横19本縦16本×横19本縦16本×横18本縦16本×横19本縦16本×横19本縦16本×横19本
グリップサイズG2・G3・G4G1・G2・G3・G4G2・G3G1・G2・G3G1・G2・G3G1~G5G2・G3G1・G2・G3G:G2・G3 LG:G1・G2G1・G2・G3
バランストップライトイーブンバランスイーブンバランスイーブンバランスイーブンバランスイーブンバランスイーブンバランスイーブンバランスG:トップライトLG:トップヘビーイーブンバランス
素材バサルト・ファイバー + カロファイト・ブラック + ブレイディッド・グラファイト + ケブラーグラファイトグラファイトグラファイト高弾性カーボン+M40X+VDM-カーボン+テキストリームハイ・パフォーマンス・カーボン・ファイバー+バサルト・ファイバー+カウンターベール高弾性カーボン+ナノメトリックXT+Namdグラファイト・高伸縮グラファイト・ダイポルギーエポキシ・高反発シリコン・制振ゴム
商品リンク

ガットやボール、バッグも吟味して楽しくテニスを!

ガットやボールにまでこだわることで、さらに上達も早くなることでしょう。またおしゃれで機能的なバッグに収納すれば、コートに向かうのがもっと楽しくなりますね。以下の記事では、硬式テニスに必要なこれらのグッズから選りすぐりのものだけをご紹介。ぜひ参考にしてください!

硬式テニスラケットの売れ筋ランキングもチェック!

なおご参考までに、硬式テニスラケットのAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングの売れ筋ランキングは、以下からご確認ください。

まとめ

ランキング形式でおすすめの硬式テニスラケットを紹介しました。自分に合ったラケットを見つけることで、プレーの質がグッと良くなります。 


これからテニスを始める人も、そろそろ新しいラケットが欲しいという人も、ぜひ今回の記事を参考に して、ぴったりの1本を探してみてくださいね。


記事監修(ランキングは除く):テニスユナイテッド(東京都品川区)店主 宮島徹

http://tennisunited.jp/

当サイトでは、JANコードをもとに、各ECサイトが提供しているAPIを使用して、各商品の価格の表示やリンクの生成を行っております。

そのため、掲載価格に変動がある場合や、JANコードの登録ミスなど情報が誤っている場合がありますので、最新価格や商品の詳細等については各販売店やメーカーに確認するようにお願いいたします。

関連記事

人気の記事

人気のアイテムリスト

カテゴリから探す