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カースピーカーのおすすめ人気ランキング【2026年3月】

車の運転中に高音質で音楽が楽しめるカースピーカー。国内・海外ブランドのメーカーから、ハイエンドモデルの車用スピーカーが販売されています。しかし、10cm・16cm・17cmといったサイズが異なるうえに、ツィーターが分かれた3wayタイプなどもあり、どれを選ぶか迷うのではないでしょうか。


そこで今回は、カースピーカーのおすすめ人気ランキングと、その選び方をご紹介します。サテライト・置き型などの取りつけ方法の異なる商品や、カースピーカーを自分で交換・修理ができるのかについても解説。本コンテンツを参考に、音楽を存分に楽しめるカースピーカーを見つけてくださいね。

野村暁(たろっさ)
監修者
家電販売員/アドバイザー
野村暁(たろっさ)

学生時代から家電に対する並々ならぬ興味を持ち、20歳の時にメーカーヘルパーとして家電量販店にアルバイトとして入社、家電の世界へ飛び込む。 その後2年で家電販売員として個人で年商2億円を突破、入社5年目で年商3億円を経験、「法人ナンバーワン販売員」として表彰される。 その後15年以上家電販売員として活動し、現在はプロの家電販売員としてだけでなく、家電ライターとして様々なメディアで執筆・監修を行っているほか、家電情報ブログ「家電損をしない買い方をプロの販売員が教えます」を自ら運営し、家電製品のレビュー・批評を行っている。また、家電アドバイザーの資格も有し「家電」と名の付く物全てに精通、「すべての人が平等に良い家電に巡り会える機会の提供」に尽力している。

野村暁(たろっさ)のプロフィール
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コンテンツ制作チーム
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徹底した自社検証と専門家の声をもとにした、商品比較サービス。 月間3,000万以上のユーザーに向けて「コスメ」から「日用品」「家電」「金融サービス」まで、ベストな商品を選んでもらうために、毎日コンテンツを制作中。

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監修者は「選び方」についてのみ監修をおこなっており、掲載している商品・サービスは監修者が選定したものではありません。
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カースピーカーの魅力は?

カースピーカーの魅力は?
出典:store.shopping.yahoo.co.jp

カースピーカーの魅力は、車内で高音質かつ迫力あるサウンドを楽しめる点です。純正品のスピーカーはコスト・軽量重視で、音質はさほど吟味されていません。専用のスピーカーに変えれば、リアルで立体感のある音響を楽しめます。


また、好みに合わせてスピーカーを組み合わせられるのもメリットのひとつ。複数のスピーカーで臨場感のあるサウンドを味わえる商品や、ハイレゾ相当の音を再生できるモデルもあります。


スピーカーというと難しいイメージがありますが、初心者の人にも取りつけやすい低価格のモデルのカースピーカーもありますよ。車の運転時により音楽を楽しみたい人は、ぜひカースピーカーを交換してみましょう。

カースピーカーの選び方

カースピーカーを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「5つのポイント」をご紹介します。

1

取りつけ方や音の聴こえ方から種類を決めよう

カースピーカーには、コアキシャル(一体型)とセパレート(分離型)の2種類があります。それぞれの特徴を解説するので、選ぶときの参考にしてください。

コアキシャル:交換が楽にできるので初心者におすすめ

コアキシャル:交換が楽にできるので初心者におすすめ
出典:amazon.co.jp

初心者には簡単に交換できるのコアキシャルがおすすめです。コアキシャルは中低音を出すウーファーの中に、高音域を出すツィーターが内蔵されているタイプ。純正スピーカーに多いタイプで、難しい配線作業もなく入れ替えるだけで簡単に装着できます


また、手頃な価格も魅力のひとつ。基本的に10,000円を超えるセパレートタイプに対して、コアキシャルには5,000~8,000円ほどで購入できる商品が多くあります。


音質面では、1つのスピーカーから音が出るため、高音・低音のまとまりがいいところがポイントです。デメリットは、ドア下部に取りつけることが多いため、低い位置から音が出て音像が低くなりがちな点。特に、ミニバンのように車高の高い車だと、足元で音が鳴る感覚が強くなるでしょう。


どのタイプがいいか迷っているときはコアキシャルがおすすめですが、座席下部からの突き上がる感覚を求めるならセパレートタイプを選びましょう。

セパレート:臨場感のある音楽を楽しみたい人向け

音にこだわりがあり、車内でも迫力あるサウンドを楽しみたい人にはセパレートをおすすめします。セパレートは、ウーファーとツィーターが別々になっているカースピーカーです。ツィーターを耳の高さに設置でき、コアキシャルより自然な音を表現します


車前方の柱であるAピラーやダッシュボードに取りつけるので、フロントスピーカーにおすすめです。ほかにも、スピーカーが2つに分かれた2wayや、低・中・高音域のスピーカーが分かれた3wayもあり、スピーカーの数を調整して自分好みの環境に仕上げられますよ。


とはいえ、セパレートは上級者向けのカースピーカーです。基本的に耳に近いツィーターのほうが大きく聴こえるため、音のバランスを取りつつ設置場所を決める必要があります。ほかにも音圧の調整なども必要なので、ある程度知識がある人向きでしょう。


セパレートのデメリットはコアキシャルよりも本体価格が高価な点。また、取りつけには配線の専門知識が必要で、自分で作業できない場合は業者に依頼しなければいけません。工賃は約7,000円ほどかかるので、本体価格にプラスした金額を用意しておきましょう。

2

能力を発揮するためにパワーアンプに対応しているか確認しよう

能力を発揮するためにパワーアンプに対応しているか確認しよう
出典:amazon.co.jp

スピーカーの能力を引き出すためには定格出力をチェックしてください。パワーアンプの定格出力がスピーカーの定格入力より低いと、音質に影響を与える可能性があります。スピーカー本来の性能を発揮させるためにも、定格出力値の範囲内で商品を選んでください。


追加でパワーアンプを取りつけていなければ、カーナビ・AVメインユニットにアンプがあるので、説明書で定格出力をチェックしましょう。どうしてもほしいカースピーカーの定格入力に、アンプの定格出力が合っていない場合は、パワーアンプもあわせて購入する必要があります。

3

簡単に取りつけたいなら純正スピーカーと同じサイズを選ぼう

取りつけに手間取りたくない人や、サイズ選びに失敗したくないときは純正スピーカーと同じサイズを選ぶのがベター。同じサイズを選べば、サイズ調整をせずともそのまま交換でき、取りつけに手間がかからないのがメリットです。サイズは10~18cm程度が販売されているので、購入前に車のスピーカーサイズを確認してください。


ただし、純正スピーカーと同じサイズでも、車種によっては取りつけられないことも。事前にメーカー公式サイトで「車種適合表」をチェックしましょう。どの商品を選べばいいかわからない人は、車種専用の設計でそのまま装着できる、トレードインスピーカーを検討してください。


また、カースピーカーのサイズは16〜17cmが主流ですが、サイズが合っていなくても「バッフル」を使用すると取りつけられる可能性があります。バッフルとは、スピーカーとドアの間に挟みスペーサーの役割をするグッズです。なかにはさまざまな車種に適合させるための「ブラケット」がついたものもあるので、付属品にも注目してください。

4

音質にこだわる人は再生周波数を要チェック

音質にこだわる人は再生周波数を要チェック
出典:amazon.co.jp

音質にこだわる人は、カースピーカーの再生周波数を確認し適切な周波数を選びましょう。HzやkHzで表記される再生周波数は幅が広いほど低音域から高音域まで再生できます。高低音がしっかり再生されることにより、原音に近い自然なサウンドを楽しめるものうれしいポイントです。


ロックのベースやドラムを存分に味わうなら低音強めの40Hz以下、クラシックでピアノ・ヴァイオリン・シンバルなどの楽器を響かせたいときは最高音域40kHz以上を目安に選びましょう。車内全体の音の広がりを意識して、周波数域とスピーカーの配置を決めるとより自分好みの環境を作れます。


さらに、低音を求める人は、サブウーファーの導入を検討してください。サブウーファーは低音の再生をカバーするので、より重厚感のある低音域のサウンドを体感できます


以下のコンテンツでは、車用サブウーファーのおすすめ商品や選び方を解説しているので、気になる人は確認してくださいね。

5

サウンド環境や使い勝手を向上させるユニークなタイプに注目

カースピーカーには、ほかにもサテライト・3way・センタースピーカーなどの種類があります。サウンド環境や使い勝手を向上させるので、ユニークなタイプにも注目してください。

サテライト・3wayスピーカーはサウンド環境を向上させるのにぴったり

サテライト・3wayスピーカーはサウンド環境を向上させるのにぴったり
出典:amazon.co.jp

車内全体にまんべんなく音を行き渡らせたいときはサテライトスピーカーが活躍します。サテライトスピーカーとは、天井に設置するスピーカーのことです。大きな車ではリアスピーカーだけではこもりやすく音が遠く感じますが、スピーカーを天井に設置すれば車内全体に音が響き、より立体感のあるサウンドを味わえます


リアスピーカーは全体的な音を鳴らすのは得意ですが、低音域の再生には不向き。低音の響きを求める場合はサブウーファーとあわせて使用しましょう。


セパレートタイプよりも臨場感のあるカースピーカーを探している人には、3wayスピーカーがおすすめです。低・中・高音域のスピーカーがそれぞれ分かれているため、バランスのいい音響を実感できます。ただし、セパレート2wayタイプよりもサウンドのバランス調整が難しいので、さらに上級者向けです。

5.1chサラウンドを楽しみたいならセンタースピーカーをチョイス

5.1chサラウンドを楽しみたいならセンタースピーカーをチョイス

車内で映画やライブ映像を5.1chサラウンドで楽しみたい場合はセンタースピーカーを設置しましょう。センタースピーカーは、ダッシュボードの中央に設置するタイプのスピーカーです。


カーナビが5.1chサラウンドに対応していれば、映画やライブ映像を観るときに、より迫力のあるサウンドで臨場感を得られるのがメリット。また、音声がハッキリと聞こえるので、通話するときにも活躍します。


ただし、センタースピーカーは単体で使用するものではなく、ほかのスピーカーと組み合わせるものです。性能を発揮するには左右のスピーカー以外にリアスピーカーを用意しなければなりません。さらに、5.1chサラウンドを実感するためには、サブウーファーが必要。音に強いこだわりを持つ人向きの商品です。

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カースピーカー全62商品
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カースピーカーのランキングは以下の通りです。なおランキングの算出ロジックについては、コンテンツ制作・運営ポリシーをご覧ください。
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商品

画像

最安価格

ポイント

発売時期

詳細情報

再生最小周波数

再生最大周波数

タイプ

定格入力

最大入力

奥行

高さ

重量

重量

1

JVCケンウッド

KENWOODカスタムフィット・スピーカーKFC-RS175

JVCケンウッド カスタムフィット・スピーカー 1

高音再生帯域が拡大。クリアなサウンドを実現

37Hz

4100Hz

コアキシャル

35W

160W

15.6cm

6.1cm

15.6cm

0.72kg

0.72kg

2

パイオニア

カロッツェリア17cmセパレート2ウェイスピーカーTS-C1740S

パイオニア 17cmセパレート2ウェイスピーカー 1

鮮やかで臨場感あふれる音楽体験を実現するスピーカー

33Hz

64000Hz

セパレート

50W

180W

16.5cm

6.3cm

16.5cm

2.7kg

2700

3

パイオニア

カロッツェリア17cmコアキシャル2ウェイスピーカーTS-C1740

パイオニア 17cmコアキシャル2ウェイスピーカー 1

ライブ会場にいるような音楽体験。力強い低域を感じられる

2024/10

33Hz

64000Hz

コアキシャル

50W

180W

16.5cm

6.6cm

5.7cm

1.09kg(付属品含む1個)

1090g(付属品含む1個)

4

パイオニア

カロッツェリアTS-G1010FTS-G1010F

パイオニア TS-G1010F 1

薄型設計でさまざまな車種に対応

2018/10

44Hz

25000Hz

デュアルコーン

30W

190W

13.4cm

6.2cn

10.6cm

0.34kg(1個、付属品を含む)

340g(1個、付属品を含む)

5

アルパイン

17cm セパレート2ウェイ グレードアップスピーカーSTE-G170S

アルパイン 17cm セパレート2ウェイ グレードアップスピーカー 1

音域・スピードの両面でリアリティを追求

2013/03

48000Hz

30Hz

セパレート2WAY

30W

150W

17.0cm

不明

不明

0.77kg

770g

6

パイオニア

カロッツェリアTS-STX510TS-STX510

パイオニア TS-STX510 1

スピード感のある音源再生が魅力。車内後方に取り付けられる

2011/10/20

~30,000Hz

100Hz~

サテライトスピーカー

20W

100W

7.4cm

10.5cm

9.5cm

0.6kg(1個)

0.6kg

7

JVCケンウッド

カスタムフィット・スピーカーKFC-XS175S

JVCケンウッド カスタムフィット・スピーカー 1

原音に忠実なサウンドを実現。ボーカルの臨場感が向上

34Hz

5,600Hz

セパレート

45W

180W

ウーファー部:15.6cm、ツィーター部:4.26cm

ウーファー部:15.6cm、ツィーター部:4.46cm

ウーファー部:15.6cm、ツィーター部:5.17cm

ウーファー部:0.79kg、ツィーター部:0.07kg

ウーファー部:0.79kg、ツィーター部:0.07kg

8

アルプスアルパイン

ALPINEセパレート2WAYスピーカーX-171S

アルプスアルパイン セパレート2WAYスピーカー 1

ハイレゾ音源に対応し、ライブの臨場感を味わえる

2022/12

23Hz

67000Hz

セパレート

45W

180W

ウーファー:15.6cm、ツィーター:5cm

ウーファー:6.56cm、ツィーター:4.59

ウーファー:17cm、ツィーター:5.98cm

ウーファー:0.65kg、ツィーター:0.1kg

ウーファー:0.65kg、ツィーター:0.1kg

9

JVCケンウッド

KENWOODセパレートカスタムフィット・スピーカーKFC-RS175S

JVCケンウッド セパレートカスタムフィット・スピーカー 1

全モデルハイレゾ音源対応。新設計の振動板を採用

33Hz

4400Hz

セパレート

35W

160W

ウーファー部:15.6cm、ツィーター部:4.26cm

ウーファー部:5.67cm、ツィーター部:4.75cm

ウーファー部:15.6cm、ツィーター部:5.17cm

ウーファー部:0.66kg、ツィーター部:0.06kg

ウーファー部:660g、ツィーター部:60kg

10

パイオニア

カロッツェリア17cmコアキシャル2ウェイスピーカーTS-F1740II

パイオニア 17cmコアキシャル2ウェイスピーカー 1

一体型ながらセパレート型に匹敵する高音質を実現

2021/11

58000Hz

30Hz

コアキシャル2WAY

35W

160W

16.7cm

6.37cm

15.6cm

0.711(1個)

711g(1個)

お探しの商品がない場合は、商品の掲載をリクエストできます。
1位

JVCケンウッド
KENWOODカスタムフィット・スピーカーKFC-RS175

カスタムフィット・スピーカー 1
この商品を見る
出典:amazon.co.jp
最安価格
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6,500円
在庫わずか
最安価格
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6,500円
在庫わずか

高音再生帯域が拡大。クリアなサウンドを実現

振動板形状を2段階の曲面で構成することで高音再生帯域が拡大しています。ツィーターのボイスコイルの巻き線を太く調整することにより、ボーカルの存在感に影響する周波数帯域周辺のパフォーマンスが向上。ツィーターとウーファーの音が再生される領域を最適化し、低域から高域まで自然でクリアなサウンドを実現します。

再生最小周波数37Hz
再生最大周波数4100Hz
タイプコアキシャル
定格入力35W
最大入力160W
15.6cm
奥行6.1cm
高さ15.6cm
重量0.72kg
重量0.72kg
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2位

パイオニア
カロッツェリア17cmセパレート2ウェイスピーカーTS-C1740S

最安価格
28,400円
中価格

鮮やかで臨場感あふれる音楽体験を実現するスピーカー

車内での音楽体験を向上させるために設計された、17cmセパレート2ウェイスピーカーです。独自の「Open & Smooth」コンセプトにより、音場の広がりと臨場感を実現し、ライブ会場のような音楽体験を提供。さらに、アラミドファイバーコーンとトラスバスケットフレームを採用し、クリアで力強い低音と中音域を再現します。

再生最小周波数33Hz
再生最大周波数64000Hz
タイプセパレート
定格入力50W
最大入力180W
16.5cm
奥行6.3cm
高さ16.5cm
重量2.7kg
重量2700
全部見る
3位

パイオニア
カロッツェリア17cmコアキシャル2ウェイスピーカーTS-C1740

2024/10 発売

最安価格
19,800円
中価格

ライブ会場にいるような音楽体験。力強い低域を感じられる

クリアかつ深みのある、バランスの取れたサウンドが実現されています。臨場感あるボーカルと明瞭なベースラインにより、ライブ会場にいるかのような音楽体験を楽しめますよ。最大化・深型化の限界に挑戦した、力強く伸びのある低域も魅力です。

再生最小周波数33Hz
再生最大周波数64000Hz
タイプコアキシャル
定格入力50W
最大入力180W
16.5cm
奥行6.6cm
高さ5.7cm
重量1.09kg(付属品含む1個)
重量1090g(付属品含む1個)
全部見る
4位

パイオニア
カロッツェリアTS-G1010FTS-G1010F

2018/10 発売

最安価格
Amazonでタイムセール中!
4,319円
21%OFF
参考価格:
5,500円
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4,319円
21%OFF
参考価格:
5,500円

薄型設計でさまざまな車種に対応

場所を取らない薄型設計なので、さまざまな車種で好きな場所に設置でき、手軽に音質のアップグレードが可能。グリルネットがついており、コーン紙やエッジなどを傷やホコリから守ります。小口径ながらもパワーがありバランスの取れた高音質を実感できるでしょう。

再生最小周波数44Hz
再生最大周波数25000Hz
タイプデュアルコーン
定格入力30W
最大入力190W
13.4cm
奥行6.2cn
高さ10.6cm
重量0.34kg(1個、付属品を含む)
重量340g(1個、付属品を含む)
全部見る
5位

アルパイン
17cm セパレート2ウェイ グレードアップスピーカーSTE-G170S

2013/03 発売

最安価格
Amazonでタイムセール中!
12,111円
27%OFF
参考価格:
16,500円

音域・スピードの両面でリアリティを追求

上位モデルと同等のハイパワー磁気回路を採用し、低域まで忠実にリアルな音を再現。振動版にマイカを配合して剛性を高め、ハイスピードな音が再現できます。イコライザーを振動板の前方に配置し、シャープで歪みを抑えたサウンドが楽しめますよ。

再生最小周波数48000Hz
再生最大周波数30Hz
タイプセパレート2WAY
定格入力30W
最大入力150W
17.0cm
奥行不明
高さ不明
重量0.77kg
重量770g
全部見る
6位

パイオニア
カロッツェリアTS-STX510TS-STX510

2011/10/20 発売

最安価格
9,525円
やや低価格

スピード感のある音源再生が魅力。車内後方に取り付けられる

白と黒のカラーがあり、車内の雰囲気に合わせられる落ち着いたデザインです。高性能な振動版による軽量化と変形しにくい耐久性を備え、スピード感ある音源再生を実現しています。本機は車の後方に取り付けるタイプです。

再生最小周波数~30,000Hz
再生最大周波数100Hz~
タイプサテライトスピーカー
定格入力20W
最大入力100W
7.4cm
奥行10.5cm
高さ9.5cm
重量0.6kg(1個)
重量0.6kg
全部見る

原音に忠実なサウンドを実現。ボーカルの臨場感が向上

新設計の「2Wayツィーター」を採用、自然で原音に忠実なサウンドを実現しました。新設計ディフューザーの採用により、ボーカル帯域の臨場感が向上。振動板のリニアリティーを向上させる「スムースモーションエッジ」を採用しました。

再生最小周波数34Hz
再生最大周波数5,600Hz
タイプセパレート
定格入力45W
最大入力180W
ウーファー部:15.6cm、ツィーター部:4.26cm
奥行ウーファー部:15.6cm、ツィーター部:4.46cm
高さウーファー部:15.6cm、ツィーター部:5.17cm
重量ウーファー部:0.79kg、ツィーター部:0.07kg
重量ウーファー部:0.79kg、ツィーター部:0.07kg
全部見る
8位

アルプスアルパイン
ALPINEセパレート2WAYスピーカーX-171S

2022/12 発売

最安価格
29,091円
中価格

ハイレゾ音源に対応し、ライブの臨場感を味わえる

圧倒的な音の情報量を持ハイレゾ音源にも対応。ライブの臨場感やアーティストの息づかいまで、アーティストの音楽に込めた思いを表現します。ボイスコイルの巻き線に6N8高純度銅を採用し、透明感の向上と、包まれるような音場空間を実現しました。

再生最小周波数23Hz
再生最大周波数67000Hz
タイプセパレート
定格入力45W
最大入力180W
ウーファー:15.6cm、ツィーター:5cm
奥行ウーファー:6.56cm、ツィーター:4.59
高さウーファー:17cm、ツィーター:5.98cm
重量ウーファー:0.65kg、ツィーター:0.1kg
重量ウーファー:0.65kg、ツィーター:0.1kg
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全モデルハイレゾ音源対応。新設計の振動板を採用

エントリーモデルながら、全モデルがハイレゾ音源に対応しています。鮮明なハイレゾサウンドが楽しめる設計のツィーター振動板を採用。ウーファー中央部に高音域を鮮やかに伸ばす独自設計のコンケーヴ型キャップを採用している点も特徴です。

再生最小周波数33Hz
再生最大周波数4400Hz
タイプセパレート
定格入力35W
最大入力160W
ウーファー部:15.6cm、ツィーター部:4.26cm
奥行ウーファー部:5.67cm、ツィーター部:4.75cm
高さウーファー部:15.6cm、ツィーター部:5.17cm
重量ウーファー部:0.66kg、ツィーター部:0.06kg
重量ウーファー部:660g、ツィーター部:60kg
全部見る
10位

パイオニア
カロッツェリア17cmコアキシャル2ウェイスピーカーTS-F1740II

2021/11 発売

最安価格
9,947円
やや低価格

一体型ながらセパレート型に匹敵する高音質を実現

トゥイーターから中域までも再生することで、一体型の弱点である車室内での中域の減衰や乱れを解消。トゥイーターには超高域再生を実現する2.9cmバランスドドームダイアフラムを採用しています。カーボン製の振動板が、スピード感のある豊かな音が楽しめますよ。

再生最小周波数58000Hz
再生最大周波数30Hz
タイプコアキシャル2WAY
定格入力35W
最大入力160W
16.7cm
奥行6.37cm
高さ15.6cm
重量0.711(1個)
重量711g(1個)
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臨場感あふれる音楽体験を実現するスピーカー

クリアかつ深みのあるバランスの取れたサウンドを実現。取付カバレッジを維持しながらもウーファーの振動板面積を最大化し、埋込み深さの深型化を追求。臨場感のあるボーカルと明瞭なベースラインは、まるでライブ会場にいるかのような音楽体験を楽しめます。

再生最小周波数35Hz
再生最大周波数64,000Hz
タイプセパレート
定格入力45W
最大入力160W
ウーファー:口径φ160mm、トゥイーター:φ29mm
奥行不明
高さ不明
重量0.9kg(付属品を含む1個)
重量0.9kg(付属品を含む1個)
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Open & Smoothで車内をライブ会場のように変える

車内での音楽体験を向上させるために設計された17cmセパレート2ウェイスピーカーです。独自のOpen & Smoothコンセプトにより、クリアで臨場感あふれる音場を実現します。また、アラミドファイバーコーンとトラスバスケットフレームを採用し、歪みの少ない力強い低音と明瞭な中音域を提供。

再生最小周波数33Hz
再生最大周波数64000Hz
タイプ不明
定格入力50W
最大入力180W
不明
奥行不明
高さ不明
重量1.33kg
重量1330g
全部見る
13位

JVCケンウッド
10cmカスタムフィット・スピーカーKFC-RS105

2023/10 発売

最安価格
Amazonで売れています!
5,300円
在庫わずか

高音再生帯域を拡大。音の広がり感が向上する

振動板形状を2段階の曲面で構成することで、高音再生帯域を拡大したカスタムフィット・スピーカー。ディフューザーに独自のウェーブ形状が採用されており、音の広がり感が向上します。径方向に空けた空間と外の壁が、ウーファーとツィーターの位相とレスポンスの乱れを排除しつつ、調和のとれた音を実現しますよ。

再生最小周波数74Hz
再生最大周波数41000Hz
タイプコアキシャル
定格入力20W
最大入力100W
10.2cm
奥行4.65cm
高さ10.2cm
重量0.41kg(1個あたり)
重量0.41kg(1個あたり)
全部見る
14位

パイオニア
カロッツェリア17cmセパレート2ウェイスピーカーTS-C1730S

最安価格
Amazonで売れています!
29,800円
在庫わずか

車室内において理想の音場特性を実現

アーティストの姿まで見えるような実体感と躍動感に満ちた音楽性を獲得するカースピーカー。「TS-C1736S」はクルマに合わせた専用設計の6.5cmトゥイーターを採用。ダッシュボードの純正トゥイーター取付位置に合わせた専用チューニングを施し、車室内において理想の音場特性を実現しています。

再生最小周波数64000Hz
再生最大周波数33Hz
タイプセパレート2WAY
定格入力50W
最大入力180W
16.7cm
奥行6.3cm
高さ15.6cm
重量ウーファー:0.78kg/トゥイーター:0.06kg
重量780g(ウーファー)
全部見る

58kHzまでカバーするツィーターを搭載

中域も受け持つツィーターユニットにより、58kHzの高音まで幅広く再生可能。カーボン素材のウーファーがスピード感ある低音を響かせます。付属のツィーター取り付けブラケットを使えば、純正位置にスムーズに取り付けられますよ。

再生最小周波数~58,000Hz
再生最大周波数30Hz~
タイプセパレート2WAY
定格入力35W
最大入力160W
不明
奥行不明
高さ不明
重量ウーファー:0.68kg、トゥイーター:0.049kg
重量680g(ウーファー)
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16位

JVCケンウッド
KENWOOD25mmバランスドドーム チューンアップ ツィーター‎KFC-ST01

2012/03 発売

最安価格
Amazonでタイムセール中!
3,419円
38%OFF
参考価格:
5,500円

クオリティの高い高音域を手軽にプラス

車の純正オーディオにアドオン接続して手軽に高音域をプラスし、音質をアップさせます。25mmのバランスドドーム採用で、音をはっきりと伝えますよ。ダッシュボードに設置すれば、座席で聴く際に高音が直接的に耳に伝わります。

再生最小周波数~25kHz
再生最大周波数5kHz~
タイプ不明
定格入力40W
最大入力160W
4.7cm
奥行2.79cm
高さ4.7cm
重量0.064kg(1個)
重量0.064kg(1個)
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17位

JVCケンウッド
KENWOOD10cmデュアルコーン・スピーカーシステムKFC-E1056J

2018/02/07 発売

最安価格
4,580円
やや低価格

広域に渡る音楽データをハイパワーに出力可能

瞬間最大入力220W・定格入力21Wのハイパワー入力に対応。デュアルコーン方式を採用し、再生周波数帯域55Hz~18kHz・能率87dBを実現しています。グリルと0.5mのスピーカーケーブルを同梱しているので、加工取付に便利ですよ。

再生最小周波数18000Hz
再生最大周波数55Hz
タイプ不明
定格入力21W
最大入力220W
13.4cm
奥行13.4cm
高さ9.26cm
重量0.27kg(1個)
重量270g(1個)
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こだわの振動板がクリアなサウンドを生み出す

振動板に高性能カーボンファイバーを配合することにより、応答性を高めています。振動板の表面に配置されたダイヤモンドアレイパターンが、クリアで歪みの少ない音を再現。幅広い車種に取り付け可能なマルチブラケットが付属していますよ。

再生最小周波数30000Hz
再生最大周波数25Hz
タイプコアキシャル2WAY
定格入力35W
最大入力160W
15.6cm
奥行6.4cm
高さ15.6cm
重量0.71kg(1個)
重量710g
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19位

パイオニア
カロッツェリア17cmセパレート2ウェイスピーカーTS-Z172PRS

2010/06 発売

最安価格
76,800円
やや高価格

剛性と音楽性を兼ね備えた振動板がポイント

車室内の取付環境を意識した開発・設計により、リアルな音場空間とライブで実体感のある音を実現。振動板は2つの繊維を組み合わせることで軽さと強靭さを両立させ、情報量豊かな中低域を再現しますよ。アルミダイキャスト製のフレームは、高い剛性はもちろん、磁気回路の放熱にも貢献しています。

再生最小周波数35000Hz
再生最大周波数25Hz
タイプセパレート2WAY
定格入力50W
最大入力200W
ウーファー部:15.6cm/ツィーター部:5.5cm
奥行ウーファー部:7.8cm/ツィーター部:2.8cm
高さウーファー部:15.6cm/ツィーター部:5.5cm
重量ウーファー部:1.21kg/ツィーター部:0.1kg
重量ウーファー部:1210g/ツィーター部:100g
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20位

JVCケンウッド
カスタムフィット・スピーカーKFC-XS174S

最安価格
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30,000円
在庫わずか

ワイドレンジで豊かな音が楽しめる

2つのツィーターがそれぞれ異なる帯域を再生する構造になっていて、ワイドレンジで豊かな音が楽しめます。中央部の凹形状がボーカルの音像を鮮明に、径方向にあけた空間と外周の壁が位相とレスポンスの乱れを排除し、分離感のある音を実現。さらに、高強度・高靭性を備えた素材を使用することで、音の輪郭・細部まできめ細かく再現します。
再生最小周波数56000Hz(―10dB)
再生最大周波数34Hz(―10dB)
タイプセパレート3WAY
定格入力45W
最大入力180W
ウーファー部:15.6cm/ツィーター部:4.26cm
奥行ウーファー部:6.58cm/ツィーター部:4.75cm
高さウーファー部:15.6cm/ツィーター部:5.17cm
重量ウーファー部:0.81kg(1個)/ツィーター部:0.08kg(1個、アングルブラケット含む)
重量810g(ウーファー部、1個)
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カースピーカーは自分で取りつけや修理ができる?

カースピーカーは自分で取りつけや修理ができる?

カースピーカーは自分で取りつけられますが、ドライバー・レンチ・配線隠しなど専用の工具が必要です。ほかにも、ハーネスをいじったり、パネルを外したりする必要もあり、ある程度の知識がないとできません


さらに、セパレートタイプを設置するためは配線作業が必要なので、自信がない人は業者に依頼しましょう。業者に依頼する場合、コアキシャルは約5,000円〜、セパレートは約7,000円〜が工賃の相場です。


同じく、カースピーカーの修理にも専門的な知識を求められます。自分で修理をするとさらに状態が悪化する可能性もあるため、修理専門店への依頼がおすすめです。一般的なスピーカーはサイズによって修理費用が変わり、費用が20,000〜80,000円ほどかかります。カースピーカーの価格より修理費用のほうが高くなるなら、買い替えを検討するのもひとつの手です。

車で音楽を楽しむならオーディオにもこだわろう

車で音楽を楽しむなら、カーオーディオにもこだわりましょう。以下のコンテンツでは、Bluetooth対抗カーオーディオをご紹介しているので、気になる人はチェックしてください。Bluetooth対応ならスマホの音楽を気軽に聴けるので、さらにドライブが楽しくなるでしょう。

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そのほかにも、接着面を共鳴させ音に包まれるような体験ができる振動スピーカーもあります。気になる人は、以下のコンテンツもチェックしてください。

おすすめのカースピーカーランキングTOP5

1位: JVCケンウッドKENWOODカスタムフィット・スピーカーKFC-RS175

2位: パイオニアカロッツェリア17cmセパレート2ウェイスピーカーTS-C1740S

3位: パイオニアカロッツェリア17cmコアキシャル2ウェイスピーカーTS-C1740

4位: パイオニアカロッツェリアTS-G1010FTS-G1010F

5位: アルパイン17cm セパレート2ウェイ グレードアップスピーカーSTE-G170S

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