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オーディオインターフェイスのおすすめ人気ランキング【DTM初心者にも!2026年7月】

オーディオインターフェイスのおすすめ人気ランキング【DTM初心者にも!2026年7月】

配信や楽曲制作で活躍するオーディオインターフェイス。「ノイズが乗る」と言われたり、設定が難しくて音が出なかったりして、クオリティを上げたいのに最初でつまづいていませんか?配信向け機能を重視するか、マイクや楽器を繋ぐ端子数を求めるかなど、選び方は人それぞれ。専門用語も多くメーカーも豊富なので、ぴったりの一台を見つけるのは本当に難しいですよね。

今回は、サウンドデザイナーの沖田純之介さんに伺った選び方とともに、おすすめのオーディオインターフェイスをAmazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングの売れ筋から人気ランキング形式でご紹介します。機能や価格を比較してみて、ぜひ購入の際の参考にしてください。

沖田純之介
監修者
サウンドデザイナー
沖田純之介

1995年に映像音楽業界に入り、スタジオのミキサー兼サウンドデザイナーとしてキャリアスタート。2008年に株式会社okidesignを起業。約30年に亘る音響機材やデジタル機器に関する知識・経験をオーディオユーザーに役立てたいと考えており、マイベストでは2022年からヘッドホン・イヤホン・スピーカーなどオーディオ製品の検証を20回以上参画・監修してきた。 最近自腹で購入して良かったデバイスは、Beats Solo 4、AirPods Pro 2など。使っているスピーカーはB&W805D2、ヘッドホンはAustrianAudioのHi-X15。 サウンドデザイナーとしては、音楽や効果音制作・ミックス・マスタリング・ライブレコーディング・サラウンドなど活動は多岐にわたっており、広告やミュージックビデオは2000本以上を担当し、映画は海外含め多数の受賞歴あり。9.1.6chサウンドの自社スタジオや7.1.2chサウンドのホームシアター、キャンピングカーを改造した録音機材車も所有。施設音響や電気自動車の音も制作。常に最新のオーディオ・音楽機材をチェックし、最高の音響・音楽環境を追い求めている。

沖田純之介のプロフィール
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原豪士(Goshi Hara)
ガイド
元オーディオ専門販売員/マイベストオーディオ・ビジュアル機器担当
原豪士(Goshi Hara)

オーディオ専門店「e☆イヤホン」の販売員として3年間勤務。オーダーメイドや高級機種なども含め、これまでに試聴したイヤホン・ヘッドホンは、のべ500種類を超える。また、音楽や環境に合わせて11種類のイヤホン・ヘッドホンを使い分けるほど、音には並々ならぬ情熱を持っている。 その後、2023年にmybestへ入社し、豊富な知識を活かしてオーディオ・ビジュアル機器のガイドを担当。「顧客のニーズを真摯に考えて提案する」をモットーに、ユーザーに寄り添った企画・コンテンツ制作を日々行っている。

原豪士(Goshi Hara)のプロフィール
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監修者は「選び方」についてのみ監修をおこなっており、掲載している商品・サービスは監修者が選定したものではありません。
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オーディオインターフェイスとは?必要な理由は?

オーディオインターフェイスとは?必要な理由は?
出典:amzn.asia
オーディオインターフェイスとは、マイクや楽器などのアナログ音声信号をデジタルデータに変換し、パソコンへ取り込むための機器です。逆にパソコンからの音声をアナログ信号に変換し、スピーカーやヘッドホンへ出力する役割もあります。

一般的なパソコンには、マイク用のXLR端子や楽器用入力端子がないため、マイクやギターをそのまま接続できません。オーディオインターフェイスを使えば、パソコンにつないで音量バランスを整えながら録音できます。歌声を確認する程度ならパソコンやスマホ単体でも可能ですが、マイクや楽器を使って本格的な録音・配信をしたい人には必要性が高い機器です。


ファンタム電源(コンデンサーマイク駆動⽤)や複数の⼊出⼒端⼦やループバックなど、音楽制作や配信をサポートする機能を備えたモデルがある点も魅力。DTM(パソコンを使った音楽制作)・自宅録音・ライブ配信・ポッドキャスト収録など、用途によって重視したい機能は異なるため、自分の使い方に合うものを選びましょう。

沖田純之介
サウンドデザイナー
沖田純之介

初めてオーディオインターフェイスを購入する人は、サポート体制の充実度を重視し、なるべく国内の著名メーカーから選ぶのがおすすめです。


代表的な日本のメーカーには、YAMAHA・ZOOM・KORGなどがあります。なかでもZOOMは電話サポートがあり、すぐに相談できますよ。楽器を製造していないぶん、録音に特化しており、比較的手に取りやすい価格帯のモデルがある点も魅力です。


YAMAHAは機能が充実しており、オールマイティに対応できるメーカーですね。KORGは、音色を変化させるフィルター機能がついたモデルがあります。シンセサイザーを持っている人やリアルタイムに音で表現したい人にぴったりです。

オーディオインターフェイスの選び方

オーディオインターフェイスを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「5つのポイント」をご紹介します。

1

用途に合わせて、入出力数で選ぼう

用途に合わせて、入出力数で選ぼう
出典:amzn.asia

オーディオインターフェイスは、モデルによって入出力数が異なります。自分の録音・配信スタイルや将来の用途を基準に、最適なモデルを選びましょう。

2ch:省スペースや持ち運びを重視する人におすすめ

省スペースや持ち運びを重視する人には、入力と出力が2つある2chのオーディオインターフェイスがおすすめ。コンパクトなモデルが多く、デスクの上でも場所を取りにくいうえ、カバンに入れて持ち運びやすい点が魅力です。


入出力数がシンプルなぶん、接続や操作で迷いにくくDTM初心者でも扱いやすいでしょう。1人で歌や楽器を録音したい人には、2in/2out(2つの入力端子と2つの出力端子)がぴったり。たとえばマイク1本とギター1本を同時につなげるため、弾き語りや宅録などに十分対応できます。


スピーカー以外にも音の出力先を分けて使いたい人は、2in/4out(2つの入力端子と4つの出力端子)をチェックしてください。比較的コンパクトながらも、出力の自由度を高められます。なお、ヘッドホン端子は2out・4outとは別に表記されることも少なくありません。ヘッドホンで音を確認したい人はヘッドホン端子の有無や数も確認しましょう。

沖田純之介
サウンドデザイナー
沖田純之介

必要な入力数は、録音する人数ではなく「どの楽器をどのように録りたいか」によって変わります。複数人で演奏する場合でも、全員分のマイクを同時に立てるとは限りません。多くのオーディオインターフェイスは2ch対応ですが、録り方によっては2chで十分ですよ。


ヘッドホン端子が2つ以上あるかもポイント。録音する人と歌う人がそれぞれヘッドホンで音を確認したい場合などに便利です。私も持ち運び用には、ヘッドホンジャックが2つあるものを選びました。

4ch以上:複数人で収録する場合には選択肢に

複数人でのボーカル収録や小規模バンドの録音なら、入力と出力が4つずつある4ch以上のオーディオインターフェイスもおすすめ。入力端子が4つ以上あれば、ボーカル・ギター・ベース・キーボードなど、複数のパートを音源ごとに分けて同時に録音できます。


バンドのリハーサルを録音したい人や、ボーカル2人+楽器2本を同時に収録したい人におすすめ。音量や音質を個別に調整できるため、複数の音をまとめて録るよりも編集の自由度が高まります。グループ配信や、ドラムセットに複数のマイクを立てて録音したい場合にも便利です。


一方で、入出力数が増えると本体サイズや価格も上がりやすいため、設置スペースや予算も考慮して選びましょう。

沖田純之介
サウンドデザイナー
沖田純之介

4chを超えると、16、32、64のように一気に入力数が増えます。そのためYouTubeの歌ってみたの収録など、4chでは足りない場合では16chのものを使用することがありました。

2

自分の用途に合った機能を確認しよう

オーディオインターフェイスは、ライブ配信向けと音楽制作向けとで求められる機能が異なります。自分の使用シーンを基準に、必要な機能を見極めましょう。

配信やゲーム実況に使うなら、ループバック機能や操作性をチェック

ライブ配信やゲーム実況をメインに考えているなら、ループバック機能の有無と、配信中でも迷わず扱える操作のしやすさを優先的に確認しましょう。ループバック機能があれば、PC内で流しているBGMやゲーム音などをマイク音声と一緒に配信できます。

生配信中の音量調整やミュート操作をスムーズに行いたい人は、直感的に操作できるモデルがおすすめ。BGMの音量をつまみで素早く調整できたり、咳をした際にワンタッチでマイクをミュートできたりすると、画面から目を離さずに対応しやすいでしょう。


ただし、モデルによってループバックで扱える音や接続できる機器が異なるため、自分が流したい音をすべて配信に乗せられるとは限りません。購入前に、自分が使う機器や配信ソフトで問題なく動作するか、口コミや紹介動画なども参考に、実際の使用感を確認しておくことをおすすめします。

沖田純之介
サウンドデザイナー
沖田純之介

配信初心者には、ループバック機能のような扱いやすい機能が備わっているモデルがおすすめ。プロであればシステム上の設定で対応できますが、配信の現場では、PC画面上で操作するよりも手元で操作できるほうが圧倒的に便利です。


ZOOMのエントリーモデルにもループバック機能が搭載されており、本体の物理スイッチで簡単にオン・オフを切り替えられるものがありますよ。

音楽制作や録音がメインなら、シンプルな機能性のもので十分

音楽制作や録音がメインなら、シンプルな機能性のもので十分
出典:amazon.co.jp
自宅での歌録り・楽器のレコーディング・DTMによる楽曲制作をメインに考えているなら、音を録り込む基本性能に特化したモデルに注目してください。録音がメインなら、配信中の声を加工するエフェクト機能やループバック機能などがなくても十分対応できます

複雑な設定で迷いたくない人にもおすすめ。シンプルな機材なら操作に気を取られにくく、歌や演奏のニュアンスや録音作業に集中しやすくなります。


ただし、あとからゲーム配信など別用途に広げる可能性があるなら注意が必要です。パソコン側や配信ソフト側の設定が複雑になりやすい点は覚えておきましょう。

3

ギターやベース直結派はHi-Z対応モデルが必須

専門家
専門家
楽器を使う人は、コンボジャックを備えたものが使い勝手が良いでしょう。コンボジャックには、マイク用端子の3つの穴に加えて、中央にギターやキーボードなどのプラグを挿せる穴があり、1つの端子で2つの役割を兼用できます。

「良い曲が浮かんだから今すぐ録りたい」という時も、ケーブルをパッと挿すだけで直感的に録音を始められる点が魅力。内部基板もそれぞれの入力レベルに自動で対応してくれるため、面倒な設定が不要で、大切なアイデアを逃がさずに済みます


ちなみに、プロ向けのハイエンド機材ではコンボジャックはあまり採用されていません。端子構造が複雑なぶん、厳密に言えばノイズが乗りやすくなるためです。

ギターやベース直結派はHi-Z対応モデルが必須
エレキギターやベースのような、高インピーダンス出力の楽器を直接つなぐなら、Hi-Z(ハイインピーダンス)対応端子を備えたオーディオインターフェイスを選びましょう。キーボードやミキサーなどを接続するライン入力端子では音がこもりやすく、本来の音質が損なわれてしまいます

機材をできるだけ増やさずに、ギターやベースを録音したい人にぴったりです。ケーブル1本で接続でき、アンプを用意しなくても宅録やライブ配信を始められます。リアルタイムで音作りをしたい人には、DSPエフェクト搭載モデルがおすすめ。加工した音を遅延を感じにくい状態でヘッドホンに返せるため、録音中も演奏しやすい点が魅力です。


なお、Hi-Z対応端子は、すべての入力チャンネルに備わっているとは限らないため、複数を同時に録音したい場合は、対応チャンネル数も確認してください。また、Hi-Z非搭載モデルでは、信号を録音機材向けに変換するDI(ダイレクトボックス)が必要になり、コストや接続の手間が増えるため注意しましょう。

沖田純之介
サウンドデザイナー
沖田純之介
すでにレコードプレーヤーを持っていてPCに直接繋ぎたいと考えている人は、フォノ入力を備えたモデルを選ぶとよいでしょう。別途機器を用意しなくてもダイレクトに接続できるため、アナログ音源をPCに取り込みたい時に便利ですよ。
4

コンデンサーマイクを使うならファンタム電源ありモデルを選ぼう

コンデンサーマイクを使うならファンタム電源ありモデルを選ぼう
出典:amzn.asia
コンデンサーマイクを使いたいなら、+48Vファンタム電源を搭載したモデルを選びましょう。コンデンサーマイクは仕組み上、電源供給が必要です。ファンタム電源があれば、オーディオインターフェイスからケーブルを通してマイクに電力を送れるため、電源機器を用意せずに済みます。

定番モデルの多くにはファンタム電源が搭載されていますが、XLR端子があっても、必ずしも+48Vファンタム電源に対応しているとは限りません。購入前に仕様欄で「+48V」「48V」「Phantom Power」などの記載があるか確認しましょう。


注意したいのは、ファンタム電源が必要ないダイナミックマイクや、リボンマイクも多数存在すること。複数種類のマイクを使い分ける予定がある人は、ファンタム電源のON/OFFを簡単に切り替えられるモデルを選んでくださいね。

沖田純之介
サウンドデザイナー
沖田純之介

ファンタム電源は48Vが主流ですが、一部12Vの規格のものもあるので注意してください。

5

接続方式やOSの対応状況も確認しよう

接続端子の形状やOS・バージョンによって、動作条件は製品ごとに異なります。自分のデバイス環境との相性を確認し、適したモデルを選びましょう。

使用するデバイスに合わせて接続方式をチェックしよう

使用するデバイスに合わせて接続方式をチェックしよう
出典:amazon.co.jp
オーディオインターフェイスを選ぶ際は、USBやThunderboltなど、使用するパソコンやタブレットに合う接続方式の確認が欠かせません。接続方式が合っていないと、たとえ端子の形状が同じでも機器が認識されない場合があります。

複数のデバイスで使い回したい人は、USB接続のモデルがよいでしょう。多くのパソコンやタブレットで使われている接続方式なので、使用環境が変わっても対応しやすい点が魅力です。購入前には、デバイス側のUSB端子の形状がType-AかType-Cかも確認してください。


一方、使っているパソコンがThunderboltに対応しているなら、Thunderbolt接続のモデルも候補です。Macや一部のWindows機に搭載されている通信規格で、高速転送・低遅延が特徴。負荷の高いマルチトラック録音や本格的な制作環境を求める人に向いています。

沖田純之介
サウンドデザイナー
沖田純之介
現在はUSB、またはThunderboltでつなぐことがほとんどです。そのため、USB Type-C接続が可能なモデルを選ぶのが理想的でしょう。

複数のOSで使うなら、対応OSの幅広さを要チェック

複数のOSで使うなら、対応OSの幅広さを要チェック
出典:amazon.co.jp
複数の環境で使いたい場合は、対応OSの幅広さを確認しましょう。オーディオインターフェイスは商品によって、Windows・macOS・iOS・Androidなど対応しているOSが異なります。対応OSが多いモデルなら、WindowsパソコンとMacを併用する場合や、スマホ・タブレットでも録音したい場合に使い回しやすい点が魅力です。

あわせて、OSのバージョンも確認してください。バージョンによっては、ドライバー(機器をパソコンに認識させ、正常に動作させるソフトウェア)や付属ソフトウェアが対応していないことがあります。接続できても正常に動作しない可能性があるため注意が必要です。


OSアップデート後も使えるかは、メーカーによるドライバーや付属ソフトウェアの更新対応に左右されます。最新OSへの対応に時間がかかったり、古いOSがサポート対象外になったりすることもあるため、長く使いたい人は、更新状況やサポート体制にも注目してくださいね。

沖田純之介
サウンドデザイナー
沖田純之介
OSのアップデートに伴い、オーディオインターフェイスを動作させるドライバーもアップデート対応が必要になる場合があります。MacやiPhoneのOSアップデートは予告なしに突然行われることもあり、サポート体制が整った大手メーカーでないと対応しきれません。

大手メーカーの商品なら、最新OSに対応したドライバーを無料でダウンロード可能です。一方で、無名メーカーでは、新しいOSへ対応してもらえない可能性も。


OSの変化が速い時代だからこそ、信頼できるメーカーの商品を選ぶことが非常に重要です。

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商品

画像

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詳細情報

音質.

1

M-Audio

M-Track Solo

M-Audio M-Track Solo 1

16bit/48kHz

2

MOTU

M2

MOTU M2 1

192kHz

3

ヤマハ

SteinbergUSBオーディオインターフェースUR12

ヤマハ USBオーディオインターフェース 1

最大24bit/192kHz

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M-Audio

M-Track Duo

M-Audio M-Track Duo 1

16bit/48kHz

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Focusrite

Scarlett Solo gen4

Focusrite Scarlett Solo gen4 1

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ズーム

ZOOMオーディオインターフェイスAMS-22

ズーム オーディオインターフェイス 1

24bit、96kHz

7

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スタインバーグ UR22MKII

ヤマハ スタインバーグ UR22MKII 1

最大24bit/192kHz

8

コルグ

ArturiaMINIFUSE 2

コルグ MINIFUSE 2 1

24bit、192kHz

9

YAMAHA

ライブストリーミングミキサー AG06MK2 W

YAMAHA ライブストリーミングミキサー  1

24bit、192kHz

10

BEHRINGER

U-CONTROLオーディオインターフェースUCA202UCA202

BEHRINGER オーディオインターフェースUCA202 1

16bit、32・44.1・48kHz

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1位

M-Audio
M-Track Solo

M-Track Solo 1
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最安価格
7,330円
やや低価格
最安価格
7,330円
やや低価格

配信やレコーディングに役立つ80種類のエフェクトプラグイン

ファンタム電源付きクリスタルプリアンプを内蔵したコンボ入力を搭載し、さまざまなマイクからのレコーディングに対応。ヘッドホン端子とRCAメイン出力端子を実装しており、どちらもゼロレイテンシーでモニタリングできます。配信やレコーディングで活躍する、AIR社製のエフェクトプラグインを80種類搭載しているのも特徴です。

音質.16bit/48kHz
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2位

MOTU
M2

最安価格
35,970円
やや高価格

高品質DAC搭載で大出力を実現したインターフェイス

高品質オーディオ機器にも採用されているESS Sabre32 Ultra DACを搭載により、120dBの大出力を実現。USBドライバーにメーカー独自の設計が施されているため、モニタリング時に素早いレイテンシーが得られます。また、ESSテクノロジーによるパワフルなヘッドフォン出力を備えているのが特徴です。

音質.192kHz

この商品のクチコミ

5(1件)
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ベテランサポーター
男性 | 20代
integral
5
2026/07/04
初めてのオーディオインターフェース
クチコミ画像
色々調べて、比較して、迷いに迷った結果MOTU M2を購入しました。ほかのオーディオインターフェースを持っていないので分かりませんが、ノイズも限りなく無く、とても分析的な音で満足しています。音量のメーターがあって気分が上がりますし、筐体もしっかりしていて、外観も言うことなしです。
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3位

ヤマハ
SteinbergUSBオーディオインターフェースUR12

最安価格
7,980円
やや低価格

ループバック機能を搭載。どこでもすぐに作曲を始められる

iPad・Mac・PCで動作しループバック機能も搭載した24bit/192kHz対応のオーディオインターフェース。コンパクトなボディに、Class-A ディスクリートマイクプリアンプ D-PREを搭載。コンデンサーマイクとエレキギター・エレキベースを接続し、どこでもすぐに曲作りを開始できます。

音質.最大24bit/192kHz
4位

M-Audio
M-Track Duo

最安価格
Amazonで売れています!
7,700円
在庫わずか
最安価格
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7,700円
在庫わずか

コンパクトながら高解像度のレコーディングが可能

シンプルなデザインながら、16bit/48kHzでの高解像度レコーディングを実現するコンパクトタイプです。Mac・PC・iOSデバイスでの音楽制作に適しており、幅広いオーディオソースのレコーディングに対応しています。DAWソフトウェアが付属するので、すぐにレコーディングが始められるのも便利ですね。
音質.16bit/48kHz
5位

Focusrite
Scarlett Solo gen4

最安価格
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19,790円
在庫わずか

120dBのコンバーターで、スタジオ品質のサウンドを

ソングライター向けのオーディオインターフェースで、マイクとギターを接続して高品質な録音が可能です。120dBのダイナミックレンジを持つコンバーターを使用し、高品質のサウンドを提供。Airモードはボーカルやギターをミックスの前面に引き立て、録音に豊かなハーモニックドライブを追加してくれます。

音質.
6位

ズーム
ZOOMオーディオインターフェイスAMS-22

最安価格
Amazonでタイムセール中!
9,900円
10%OFF
参考価格:
11,000円
最安価格
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9,900円
10%OFF
参考価格:
11,000円

ポケットサイズのコンパクトボディ。ループバック機能を搭載

Windows・Mac・iOS・Androidに対応する、2イン・2アウト仕様のUSB Type-Cオーディオインターフェースです。ポケットサイズで、重さは僅か85gのコンパクト・軽量設計が魅力。BGM・ゲーム音などと入力音声をミックスして配信できる、ループバックスイッチを搭載しています。

音質.24bit、96kHz
7位

ヤマハ
スタインバーグ UR22MKII

最安価格
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8,800円
在庫わずか

MIDIとオーディオの同時録音も可能。スタジオクオリティの音楽制作ができる

ラップトップやiOSデバイスとこれがあれば、どこでもスタジオクオリティの音楽制作が可能です。Mac・PCとの接続のほかに、mkIIではiPadとの接続を可能にするCCモードとバスパワーに加え外部電源にも対応。MIDIとオーディオの同時録音も可能です。

音質.最大24bit/192kHz

楽曲制作に必要なソフトを多数バンドルしたコンパクトモデル

スタイリッシュなデザインが特徴で、高品質なサウンドと便利な機能を備えたコンパクトオーディオインターフェイスです。DAWソフトウェアのAbleton Live Introなど楽曲制作に必要なソフトウェアも多数付属。コンデンサーマイクを直結することができる+48Vファンタム電源も内蔵しています。

音質.24bit、192kHz
9位

YAMAHA
ライブストリーミングミキサー AG06MK2 W

最安価格
Amazonで売れています!
21,980円
在庫わずか

マイクが2本同時に使えるライブ配信ミキサー

厳選された多様な入出力・DSPエフェクト・Loopback機能、それらすべてを直接的に・簡単にコントロール可能なミキサー型製品。コンデンサーマイクを2本同時に使えます。対談やアンサンブルなどの複数人による配信など、幅広いスタイルで配信したい人にぴったりです。

音質.24bit、192kHz
10位

BEHRINGER
U-CONTROLオーディオインターフェースUCA202UCA202

最安価格
Amazonでタイムセール中!
3,256円
26%OFF
参考価格:
4,400円

デジタル出力を搭載。USBバスパワーで駆動

2系統のRCAアナログ入力と2系統のRCAアナログ出力に加え、1系統のS/DIFステレオ出力を搭載した、USBバスパワー駆動のコンパクトなモデル。調整可能な標準フォーンジャックのステレオヘッドホン出力も搭載し、スイッチ切り替えにより入力・出力ソースを個別にモニタリング可能です。また、無料のレコーディング・編集ソフトウェアのダウンロードができます。

音質.16bit、32・44.1・48kHz

MUSICとSTREAMINGの切替スイッチを搭載

YouTubeなどのSNS上で、ライブ配信するミュージシャンやクリエイター向けインターフェイスです。音楽制作向けのMUSICモードは、マルチチャンネル入出力対応のDAWアプリケーションに最適。ステレオ入出力のライブ配信アプリケーションに適したSTREAMINGモードも搭載しています。

音質.24bit、96kHz
12位

Focusrite
Scarlett Solo

最安価格
Amazonで売れています!
19,800円
在庫わずか

どこでも高音質録音ができる高性能コンバーター

スタジオ品質のギターサウンドでレコーディングしたいときに役立つ、シンプルなモデルです。イージースタート機能を使用すれば、従来より手軽に起動できます。高性能コンバーターを実装しているので、場所を問わず高音質で録音・ミックス・再生が可能。
音質.24-bit/192kHz
13位

Focusrite
Scarlett 2i2

最安価格
Amazonで売れています!
18,000円
在庫わずか

クリアなサウンドで録音できるAIRモードを搭載

理想的な回路とドライバー設計を行うことで、極限まで遅延を減らすことを実現。レイテンシーを極限まで抑えることで、プラグインエフェクトをリアルタイムに使用しながらのレコーディングがしやすくなっています。オープンでクリスタルクリアなサウンドで録音が可能なAIRモードを搭載しています。

音質.最大24bit/192kHz
14位

フックアップ
IK MultimediaiRig 2

最安価格
Amazonで売れています!
5,500円
在庫わずか

接続した楽器によって最適なゲインに調整できる

デバイスごとに異なる入力レベルや、アクティブ、シングル・コイルなどギターやベースに合わせて最適なゲインに調整できます。FX/THRU 切り替えスイッチも装備されており、AmpliTube を通したバイパス・サウンドを切り替えて演奏可能。専用アダプターなどは必要なく、ギター・アンプに直接接続できます。

音質.不明

USBバスパワー対応のプロフェッショナルモデル

最大12入力,12出力チャンネルに対応したプロ仕様のモバイルモデルです。1,000兆分の1秒レベルの高精度なDAコンバージョンにより、精密なクロック同期が可能。ヘッドフォンとインイヤーモニターの出力部に、それぞれ専用ドライバーステージを搭載することで、使用機器に応じて快適なモニター環境を構築できます。

音質.192kHz/24bit
16位

ティアック
iXZ

最安価格
Amazonで売れています!
5,470円
在庫わずか

マイク・ギターシールドを直接入力してスマートフォンで録音可能

ファントム電源対応の、XLR/TS入力搭載型のインターフェイス。本体をスマートフォン等のイヤホン端子に接続するだけで、どこでも手軽にレコーディングを楽しめます。端子はコンボジャック仕様を採用しており、ギターシールドを直接入力可能ですよ。
音質.不明
17位

BOMGE
USBオーディオインターフェイスU202

最安価格
Amazonで売れています!
6,290円
在庫わずか

高音質録音と配信どちらにも対応している1台

2系統のコンボ入力と48Vファンタム電源により、ボーカルやギターを高音質で録音できます。32bit/192kHz対応のスタジオグレードコンバーターとピュアなマイクプリアンプが、繊細でリアルなサウンドを実現。ループバックやゼロレイテンシーモニタリングを備え、録音から配信まで幅広く対応します。

音質.
18位

Behringer
UMC22 U-PHORIA4033653170864

最安価格
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8,800円
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在庫わずか
参考価格:
9,350円

定番音楽制作ソフトで使えるUSB接続式

2入力2出力の、USB2.0に対応したUSB接続タイプです。Avid ProToolsやAbleton Liveなど、定番の音楽制作ソフトウェアと互換性があります。レベル調整とモニターセレクトを装備した、ヘッドホン出力を実装しているのも助かりますね。
音質.16bit、32/44.1/48kHz
19位

ズーム
ZOOMAMS-44

最安価格
Amazonでタイムセール中!
16,701円
7%OFF
参考価格:
17,900円

4イン/4アウトの入出力で、セットアップがシンプルに

4系統のXLR/TRSコンボ入力・外部モニター用の2系統のヘッドフォン出力・2系統のTRS出力を備え、セットアップがシンプルに。本体上のハードウェアスイッチの操作で設定や変更が完結します。MUSIC/STREAMINGスイッチで、レコーディングからライブ配信に瞬時に切り替え可能です。

音質.24bit、96kHz
20位

キョーリツコーポレーション
Focusrite Scarlett Solo

参考価格
17,400円
中価格

低レイテンシー設計で、DAWエントリーライセンス付き

ISAプリアンプの音質をモデリングする、AIR モードを搭載しており、クリアな録音が可能です。低レイテンシー設計なので、プラグインエフェクトをリアルタイムに使用しながらのレコーディングが容易。DAWソフトウェアのエントリーライセンス付きなので、これからDTMをはじめる人にもおすすめです。

音質.24bit 、192kHz
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