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電子ピアノのおすすめ人気ランキング10選【2019年最新版】

趣味としてピアノを手軽に楽しみたい、夜中にも練習したい、子供に購入してあげたいという時にぴったりなのが「電子ピアノ」です。しかし、ヤマハ・カワイ・カシオ・ローランド・Korgなど各メーカーから様々なモデルが出ていて、音色や鍵盤のタッチが異なり、録音機能などの付属機能もそれぞれに特徴があるので、一体どれを選んだら良いのか分からず悩む方も多いはず。

そこで今回は、人気がある電子ピアノを評判・価格・性能などで比較し、おすすめ商品をランキング形式でご紹介します。選び方のポイントも解説するので、電子ピアノの初心者はそちらも参考になりますよ!自分のスタイルに合った電子ピアノを賢く選んで、ピアノ演奏を思う存分楽しみましょう♪
  • 最終更新日:2019年03月15日
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目次

電子ピアノの選び方

電子ピアノを選ぶ時、どんなポイントに注意して選んでいけばいいのでしょうか?チェックしておきたいポイントを、初心者にも分かりやすいように解説していきます。一緒に見ていきましょう。

利用目的に合う価格帯のものを選ぼう

利用目的に合う価格帯のものを選ぼう
電子ピアノを選ぶ上でまず大切なのが、価格帯です。電子ピアノには大きく分けて、1万円前後のおもちゃに近いタイプ、3~5万円程度のエントリーモデル、10万円を超える本格タイプなどがありますが、単純な性能面で言えば高いほうが良いのは当然。大事なことは、誰が使うピアノで、どこまでの性能を求めるのか。

例えば3~5万円程度のエントリーモデルならば楽器としては必要十分で、ちょっとしたコンサートやライブ演奏にも用いられています。しかしグランドピアノでの本格的な演奏を視野に入れた場合、エントリーモデルのタッチ感に慣れてしまうとどうしてもギャップが生じてしまうことも。逆に、ただ楽器に触れたい、電子ピアノを体験したいだけであれば1万円前後のものでも十分機能するとも言えます。

電子ピアノをどのように使うのか、どれくらいの性能を求めているのかに合わせて選んで行きましょう。

イメージ通りの音色が出るかチェック!

イメージ通りの音色が出るかチェック!

出典:kawai.jp

電子ピアノは音を出す際に、録音された生のピアノ音を再生します。音の聞こえ方はもちろん、メーカーによって録音に使用する生のピアノ音も異なるのでさまざまな音色があります。

鍵盤の押さえ具合で音がちゃんと変化するか、生のピアノ音に近い音が出るのかをチェックしておきましょう。通販ではこの辺りをレビューで判断することしかできません。自分に合った音が出る電子ピアノを選ぶためには、やはり実際に楽器屋で試奏するのも大切。ひと手間かけることで納得の商品選びができます。低音と高音を弾いてみると、違いが分かりやすいですよ。

生ピアノに近いタッチ感のものを選ぼう

生ピアノに近いタッチ感のものを選ぼう

出典:amazon.co.jp

電子ピアノと生のピアノとでは音を出す仕組みが異なるので、鍵盤をタッチした時の重さや返りの速さなどが異なります。タッチの感覚はピアノの弾きやすさに直接かかわる部分なので、しっかりチェックしておきたいポイントです。

生ピアノと同じようなタッチ感覚を再現しようと鍵盤が重めの商品も登場しており、5万円前後の商品でもある程度重みのある鍵盤が採用されています。本格的な練習に使いたいという方は、タッチ感と合わせて鍵盤のサイズ感も重視しましょう。

同時発音数は64音以上を目安に

同時発音数は64音以上を目安に

出典:kawaimp.com

単純に指で押した鍵盤の数ではなく、スピーカーの数やペダルを使った時の音の余韻なども関係してくるのが同時発音数です。同時発音数が少ないと、その数を越した時に最初の音から消えてしまうため、音が不自然になります。より生のピアノの演奏に近づけたい場合には、同時発音数にも注目したいところです。

現在販売されている電子ピアノは、基本的に同時発音数が64音以上になっています。これだけあればほとんど問題なく演奏ができるので、これから練習を始める初心者の方はそこまで気にする必要はありません。ただダンパー(サスティン)ペダルを使う上級者の方は、できるだけ同時発音数が多いものを選んだほうが表現の幅が広がります。

プラスの機能をチェック!

ここでは多くの電子ピアノに付いている機能や、あると便利な機能を紹介したいと思います。多くの機能がついているアイテムだと選ぶのに迷ってしまいがちですが、あなたが使いたい・必要だと思う機能が付いているものを選びましょう。

弾いた曲をその場で聴ける「録音・再生機能」

弾いた曲をその場で聴ける「録音・再生機能」
電子ピアノの機能で欠かせないのが録音・再生機能です。読んで字のごとく、今弾いた曲をその場で録音していつでも再生することが可能になる機能のことで、曲を練習するときにこの機能を上手く使うと上達が早くなること間違いなしです。

異なる楽器の音色も楽しめる「音色変換機能」

異なる楽器の音色も楽しめる「音色変換機能」

出典:kawaimp.com

気分を変えたいときにおすすめなのが音色を変えられる機能。コンサートグランドやジャズオルガンなど違う種類のピアノの音色から、ギターやビブラフォンといった全く異なる楽器の音色まで再現してくれます。同じ曲を演奏しても雰囲気が全く異なり、普通のピアノではできない電子ピアノならではの機能です。

ただし、モデルによって再現できる音色の種類は違うので注意しましょう。

内臓曲を自動演奏してくれる「デモ演奏機能」

内臓曲を自動演奏してくれる「デモ演奏機能」

出典:rakuten.co.jp

電子ピアノに内蔵された曲の演奏を聴くことができる機能。自動で演奏してくれるので曲の練習に役立つのはもちろん、好きな曲を流しておきたいというだけの時にもおすすめの機能です。

モデルによって種類が様々な「ペダル」

モデルによって種類が様々な「ペダル」

出典:casio.jp

ピアノのように3つのペダルが付いたものから、音を伸ばすためのダンパー(サスティン)ペダルのみが付いたものまで、モデルによってペダルの種類もさまざま。さらには、ダンパー(サスティン)ペダルのみのアイテムでも、ハーフペダルに対応しているものとしていないものがあるので、しっかり確認しておきましょう。

電子ピアノではメーカー選びも重要!

国内の電子ピアノメーカーは主に5つ。メーカーにより性能や価格なども異なるので、それぞれの特徴をチェックしていきましょう。

ヤマハ:バランスの良さと圧倒的ブランド力

ヤマハ:バランスの良さと圧倒的ブランド力

出典:yamaha.com

日本最大の楽器メーカーであり、学校の音楽室にヤマハのピアノが置いてあるのを見たことがある方も多いはず。電子ピアノにもアコースティックピアノで培った技術力が詰め込まれており、バランスが良い最も定番のメーカーと言えるでしょう。安心感を求める方におすすめ。

また、ラインナップも豊富で幅広い値段のアイテムから選べるのも魅力の一つ。多彩な機能を搭載したアイテムが多いのも特徴です。

カワイ:グランドピアノを目指した鍵盤へのこだわりが特徴

カワイ:グランドピアノを目指した鍵盤へのこだわりが特徴

出典:kawai.jp

ヤマハとともに日本を代表するピアノメーカーの一つ。音色と鍵盤のタッチをピアノに近づけるための努力を惜しまず基本的な性能が高いので、本格的なピアノの練習にぴったりのメーカーです。

また、比較的グレードの低いアイテムにも木製鍵盤が採用されているのも特徴の一つ。鍵盤に対して並々ならぬこだわりがあると言えるでしょう。

カシオ:低価格ながら性能にも妥協しないユニークな存在

カシオ:低価格ながら性能にも妥協しないユニークな存在

出典:casio.jp

楽器メーカーではないものの、電子メーカーならではの技術で電子ピアノに新しい風を吹き込んでいるのがカシオの特徴。比較的安価なアイテムが多く、それでいて質が高いのも魅力です。とにかく安さを求める方におすすめのメーカーと言えるでしょう。

ローランド:音への強いこだわり。上位モデルはまるで生ピアノ

ローランド:音への強いこだわり。上位モデルはまるで生ピアノ

出典:roland.com

日本を代表する電子楽器メーカーであるローランドの電子ピアノは、音へのこだわりが強いのが特徴です。きれいな音が出るのはもちろん、電子ピアノならではのさまざまな機能を楽しむことが可能。

また日本で初めて電子ピアノを造り、タッチの強弱により音が変化する機能など多くの電子ピアノの機能はローランドが開発したものです。

KORG:低価格でスタイリッシュなデザインが魅力

KORG:低価格でスタイリッシュなデザインが魅力

出典:korg.com

ローランドとともに日本を代表する電子楽器メーカーの一つがコルグ。スタイリッシュなデザイン性と手軽な価格設定が魅力です。電子ピアノを手軽に楽しみたいという方におすすめのメーカーと言えるでしょう。

電子ピアノのおすすめ人気ランキング7選

それでは、おすすめの電子ピアノをランキング形式でご紹介したいと思います。あなた好みの1台を見つけるために、ぜひ参考にしてみてください!
10位
寸法幅782×奥行き291×高さ139~338mm
ピアノ音源-
鍵盤61鍵
鍵盤タッチ-
最大同時発音数120音
9位
寸法幅1,312×奥行き336×高さ117mm(スタンド除く)
ピアノ音源-(8音色)
鍵盤88鍵
鍵盤タッチ3段階
最大同時発音数120音
8位
寸法幅1,326×奥行き295×高さ154mm
ピアノ音源AWMステレオサンプリング
鍵盤88鍵
鍵盤タッチ-
最大同時発音数64音
7位
寸法幅1,378×奥行き423×高さ992mm
ピアノ音源スーパーナチュラル・ピアノ音源
鍵盤88鍵(PHA-4スタンダード鍵盤:エスケープメント付き・象牙調)
鍵盤タッチ5段階・固定
最大同時発音数128音

周りを気にせず自由に楽しめる

これからピアノのレッスンを始めたい、ピアノに慣れ親しんでいきたい、という方におすすめなのがローランドのRP401R。グランドピアノのような音色と高精度なセンサーにより、タッチの強さに合ったイメージ通りの心地よい音色を楽しめます。

また、ヘッドホンを付けてもグランドピアノのような立体的な響きが再現されているので、周りを気にせず自分だけの壮大なソロコンサートの雰囲気も味わうことが可能です。

右手・左手だけを効率的にレッスン

右手・左手だけを効率的にレッスン

出典:roland.com

200もの曲が内蔵されており、左手・右手ごとやパートごとにも再生できるので、苦手な部分だけを効率的に練習する手助けもしてくれるのも魅力の一つ。

さらにワイヤレス・コネクトに対応しているので、別売りのワイヤレスUSBアダプターを購入すればipadの無料アプリとも連携し、音当てゲームや曲を増やすこともできます。
6位
寸法幅1,365×奥行き274×高さ781mm(スタンド・突起物含む)
ピアノ音源ステレオPCM音源
鍵盤88鍵(A0~C8)・ナチュラルウェイテッドハンマーアクション(NH)鍵盤
鍵盤タッチ3段階(ライト・ノーマル・ヘビー)
最大同時発音数120音(ステレオ時最大60音)

シンプルな機能がGOOD

できるだけ価格の安いアイテムを選びたい、という方に最適なのがコルグのLP-180です。機能は至ってシンプルですが、この価格帯のアイテムの中では鍵盤のタッチの再現度がとても高く、適度な重さがあって当たりもとっても滑らかです。

スタイリッシュでお部屋もスッキリ

スタイリッシュでお部屋もスッキリ

出典:korg.com

また、鍵盤カバーを搭載しているのもポイントの一つ。ほこりなどの汚れから鍵盤を守り、スリムかつスタイリッシュでお部屋のインテリアに馴染みます。

ビブラフォンやパイプ・オルガンといった10種類の異なる音色で演奏を楽しむことができるので、初心者にもぴったりなアイテムと言えるでしょう。
5位
寸法幅1,353×高さ792(鍵盤蓋オープン時:976mm)×奥行き309mm(鍵盤蓋オープン時:317mm・転倒防止金具装着時:404mm)
ピアノ音源RGEスタンダードII音源
鍵盤88鍵(グレードハンマー鍵盤・象牙調仕上げ)
鍵盤タッチ4段階
最大同時発音数192音

低音から高音まで聞きやすい

低音から高音まで聞きやすい

出典:jp.yamaha.com

高品質な基本機能が揃っており、ピアノのレッスンに適したベーシックな電子ピアノを求める方におすすめしたいのがヤマハのアリウスYDP-S52です。音はヤマハのコンサートグランドピアノを採用しており、低音域まで重厚感のある音色が心地よく響き、鍵盤のタッチの感覚もグランドピアノを忠実に再現しています。

小さな音でもクリアな音色

小さな音でもクリアな音色

出典:jp.yamaha.com

またヘッドフォンを使っても立体的で自然な音色が流れたり、小さな音でも高音や低音もしっかり聞き取れるように自動で調節してくれる機能がついているので、夜でも電子ピアノで演奏したいという方にもぴったりのアイテムです。

無料のアプリを使えば難しかった設定も直観的に行えるようになり、お気に入りの音色を保存しておけばワンタッチでいつでも使えるのも嬉しいですね。
4位
寸法幅1,357×奥行き299×高さ833mm
ピアノ音源マルチ・ディメンショナル・モーフィングAiR
鍵盤88鍵・3センサースケーリングハンマーアクション鍵盤Ⅱ(象牙調・黒檀調鍵盤)
鍵盤タッチ感度設定3種類・オフ
最大同時発音数128音

音色やタッチ、グランドピアノの感覚を再現

音色やタッチ、グランドピアノの感覚を再現

出典:casio.jp

グランドピアノのような壮大で美しく周りに響く音色を再現し、鍵盤のタッチの強さや鍵盤領域ごとに異なる発音のタイミングなどをグランドピアノに限りなく近づけたのがカシオのプリヴィアPX760。さらに、ペダルを使用した時の響き具合も研究しつくされており、毎日グランドピアノで練習しているかのような心地よさを味わえます。

親子で一緒に同時演奏

親子で一緒に同時演奏

出典:casio.jp

その他の機能面も充実しているのがプリヴィアPXの特徴です。

オーケストラの生演奏10曲が収録されていてオーケストラと一緒に演奏しているような華やかな気分になれたり、左右で2人同時に同じ音階を弾くことのできるデュエット機能や、2種類の異なる音色をミックスさせて新たな音色で演奏できるレイヤー機能など、思わず使ってみたくなるようなさまざまな機能が付いているのは嬉しいですね。
3位
寸法幅1,370×奥行き460×高さ890mm
ピアノ音源HI-XL(88鍵ステレオサンプリング・SK-EX収録・EX収録)
鍵盤88鍵(木製鍵盤・アイボリータッチ(象牙調仕上げ)・レットオフフィール付)
鍵盤タッチ3センサー
最大同時発音数192音

木製鍵盤とシーソー構造で最高のタッチを再現

見た目・弾き心地・音、すべてをアコースティックピアノに限りなく近づけているのがカワイのCA17。木製鍵盤を採用しており、さらにはグランドピアノ同様のシーソー式の構造になっているので、本物のピアノさながらのタッチ感覚を味わえます。レッスン用の電子ピアノに最適な逸品です。

練習曲も豊富

練習曲も豊富

出典:kawai.jp

バイエルやブルクミュラーといった多くの練習曲が内蔵されているのも魅力の一つ。もちろん録音機能も付いているので、これらの機能を練習時に使えば上達速度もアップすること間違いなしです。

また、192音もの最大同時発音数や4つのスピーカーで立体的で自然な演奏を楽しむことが可能です。
2位
寸法幅1,355×奥行き351×高さ772mm
ピアノ音源ステレオPCM音源
鍵盤88鍵 (A0~C8)RH3(リアル・ウェイテッド・ ハンマー・アクション3)鍵盤
鍵盤タッチ3段階
最大同時発音数120音

この値段でこのクオリティは驚き

この値段でこのクオリティは驚き

出典:amazon.co.jp

本格的なピアノの音色や音の広がり方、適度な鍵盤の重さといった基本的な機能はもちろん、2人同時に演奏できる機能や3つのエフェクトモード、音の強弱に合わせて4つのピアノの音色を選べる機能など、電子ピアノならではの機能もしっかり揃っているアイテムです。

この値段でこのクオリティは、初心者はもちろん大人になってもピアノを弾き続けている方にもおすすめしたい逸品です。

インテリアのようなデザイン性

インテリアのようなデザイン性

出典:korg.com

奥行きはたったの26cm(転倒防止器具除く)だからお部屋を圧迫することなく、スマートに設置できるのも魅力的。また、転倒防止器具も付属しているので安心感も抜群です。

そしてホワイトやレッド、ピンクなどからパーツごとにカラーを選べ、何と計135通りのカラーバリエーションにもなるカスタムカラーオーダーシステムもあります。インテリアを選ぶようにお部屋の雰囲気とコーディネートできるのも嬉しいですね。
1位
寸法幅1,461×奥行き459×高さ927mm
ピアノ音源ヤマハ CFXサンプリング・ベーゼンドルファー インペリアルサンプリング
鍵盤88鍵(グレードハンマー3エックス(GH3X)鍵盤・象牙調仕上げ・エスケープメント)
鍵盤タッチ5段階・固定
最大同時発音数256音

ヤマハの技術が詰まったクラビノーバ

ヤマハの技術が詰まったクラビノーバ

出典:jp.yamaha.com

ヤマハの電子ピアノの中で最も人気があるのがクラビノーバシリーズ。その中でも、特に基本技術が高いのがCLP-353と言えるのではないでしょうか。ピアノ音は世界でも最高級の2種類のコンサートグランドピアノを採用しており、調律師も太鼓判を押すほど豊かで心地よい音色を体感できます。

256音もの最大同時発音数

256音もの最大同時発音数

出典:jp.yamaha.com

最大同時発音数は256音と最多クラスなのも特徴の一つです。また、グランドピアノのようなタッチ感覚も再現しているので、連打やトリルの多い曲、ペダルを使い続ける複雑な曲も違和感なく流れるように演奏できます。

録音機能はもちろん、多くのレッスン曲も内蔵されているため、本格的なピアノレッスンにも最適なアイテムです。

おすすめ人気 電子ピアノの比較一覧表

商品画像
1
電子ピアノ ヤマハ Clavinova

ヤマハ

2
電子ピアノ KORG LP-380

KORG

3
電子ピアノ カワイ CA17

カワイ

4
電子ピアノ カシオ プリヴィア

カシオ

5
電子ピアノ ヤマハ ARIUS

ヤマハ

6
電子ピアノ KORG LP-180

KORG

7
電子ピアノ ローランド RP401R

ローランド

8
電子ピアノ ヤマハ P-45

ヤマハ

9
電子ピアノ KORG B1

KORG

10
電子ピアノ KORG microPIANO

KORG

商品名

Clavinova

LP-380

CA17

プリヴィア

ARIUS

LP-180

RP401R

P-45

B1

microPIANO

特徴低音部では重く高音部では軽い、自然なタッチ感エントリーモデルの常識を覆す1台まさにミニチュア・グランドピアノ
価格155,000円(税込)51,837円(税込)179,390円(税込)54,800円(税込)86,060円(税込)42,768円(税込)95,580円(税込)33,860円(税込)35,282円(税込)15,951円(税込)
寸法幅1,461×奥行き459×高さ927mm幅1,355×奥行き351×高さ772mm幅1,370×奥行き460×高さ890mm幅1,357×奥行き299×高さ833mm幅1,353×高さ792(鍵盤蓋オープン時:976mm)×奥行き309mm(鍵盤蓋オープン時:317mm・転倒防止金具装着時:404mm)幅1,365×奥行き274×高さ781mm(スタンド・突起物含む)幅1,378×奥行き423×高さ992mm幅1,326×奥行き295×高さ154mm幅1,312×奥行き336×高さ117mm(スタンド除く)幅782×奥行き291×高さ139~338mm
ピアノ音源ヤマハ CFXサンプリング・ベーゼンドルファー インペリアルサンプリングステレオPCM音源HI-XL(88鍵ステレオサンプリング・SK-EX収録・EX収録)マルチ・ディメンショナル・モーフィングAiRRGEスタンダードII音源ステレオPCM音源スーパーナチュラル・ピアノ音源AWMステレオサンプリング-(8音色)-
鍵盤88鍵(グレードハンマー3エックス(GH3X)鍵盤・象牙調仕上げ・エスケープメント)88鍵 (A0~C8)RH3(リアル・ウェイテッド・ ハンマー・アクション3)鍵盤88鍵(木製鍵盤・アイボリータッチ(象牙調仕上げ)・レットオフフィール付)88鍵・3センサースケーリングハンマーアクション鍵盤Ⅱ(象牙調・黒檀調鍵盤)88鍵(グレードハンマー鍵盤・象牙調仕上げ)88鍵(A0~C8)・ナチュラルウェイテッドハンマーアクション(NH)鍵盤88鍵(PHA-4スタンダード鍵盤:エスケープメント付き・象牙調)88鍵88鍵61鍵
鍵盤タッチ5段階・固定3段階3センサー感度設定3種類・オフ4段階3段階(ライト・ノーマル・ヘビー)5段階・固定-3段階-
最大同時発音数256音120音192音128音192音120音(ステレオ時最大60音)128音64音120音120音
商品リンク

中古・買取でコストを抑える

中古・買取でコストを抑える
電子ピアノを購入しようと考える人の中には、これまでアップライトピアノを使用していたけれど、スペースや維持費の問題で買い替えを検討しているという方も多いのではないでしょうか。ピアノの買取サービスにもいろいろありますので、査定額次第で買い替える電子ピアノの予算を決めるというのもひとつの方法です。

またできるだけ予算を抑えたいという方には、中古の電子ピアノもおすすめ。状態によってはとても練習に使えないという場合もあるため注意は必要ですが、いくら電子ピアノが比較的安いとはいえ上位モデルになれば10~20万円はしてしまいます。特にこれが初めての電子ピアノという方には違いも分かりにくいと思いますので、中古という選択肢があることも頭の片隅に入れておきましょう。

曲作りにも挑戦してみたい方はこちらも

最近はアマチュアの方でも、パソコンを使って曲作りをする人が増えていますよね。演奏するだけでなく、DTM(デスクトップミュージック)にも挑戦したいという方は、PCや外部機器との連携がとりやすいMIDIキーボードの記事もチェックしてみてくださいね。

電子ピアノの売れ筋ランキングもチェック!

電子ピアノのAmazon・楽天・価格.comの売れ筋ランキングは、下記のリンクからご確認ください。

まとめ

いかがだったでしょうか?現在の電子ピアノはここまで進化しており、音色もタッチも限りなく本物のピアノに近づいてきています。今回ご紹介したアイテムはどれも素晴らしく、どんな使い方をしたいかによって選ぶべきアイテムは異なってくることでしょう。

また、電子ピアノは実際に触れてみないと分からない部分が多く、加えてとても高価なものです。失敗するのを避けるためにも一度お店に足を運んで、自分の目・手・耳で確認してから購入するようにしてくださいね♪

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