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オーバーフロー水槽のおすすめ人気ランキング8選【音の静かな小型サイズも!】

お店や会社などで見かける美しいアクアリウム。そんなアクアリウムの中でも特に熱帯魚向きのものとして、オーバーフロー水槽というものがあります。その仕組みは、水槽の下に濾過層を設置し、水を循環させるというもの。少し前まではマニアックな印象のあるものでしたが、最近はコトブキやgexといったメーカーから、60㎝以下の小型サイズで音の静かなタイプも登場し、マンションなどでも気軽に楽しめるようになってきています。

今回は、そんなオーバーフロー水槽を購入する際の選び方とともに、通販購入もできるおすすめ人気の商品をランキング形式でご紹介します。届いてすぐに始められる、初心者向きのセットも登場します。これからアクアリウムを始める方やお手入れが苦手な方は必見ですよ!
  • 最終更新日:2018年05月17日
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目次

オーバーフロー水槽とは?

アクアリウムを始めようと思って調べてみたことがある方は、「オーバーフロー」という単語を目にしたことがあるかもしれません。でも、オーバーフロー水槽って何?普通の水槽と何が違うの?と思う方も多いですよね。まずは、オーバーフロー水槽とはどんなものかご紹介します。

水槽の下に濾過槽を設置した、本格水槽

水槽の下に濾過槽を設置した、本格水槽

出典:amazon.co.jp

色鮮やかな熱帯魚の泳ぐアクアリウムは見た目も美しく、憧れますよね。アクアリウムをする際に大切なことの1つは、飼育水をきれいに保つこと。飼育水の環境を整えることで熱帯魚を健康に飼育できることはもちろんですが、やはり見た目がきれいだと鑑賞するのも楽しいものです。

飼育水をきれいに保つために必要なのが、水を浄化してくれる濾過装置。オーバーフロー水槽とは、この濾過槽を水槽の下に設置し飼育水を浄化し、ポンプで組み上げて再び水槽に戻すという循環システムを持った水槽のことです。濾過機能が高く、より良い状態で熱帯魚を飼育することが可能な本格水槽なんですよ。

本格的というと、上級者向けなのかと思いきや、最近は小型のオーバーフロー水槽なども販売されるようになり、初心者の方やマンションなどの限られた空間でも楽しめるものが多くなってきています。

こんな方におすすめ!

でも、自分にそこまでの機能をもつ水槽が必要なのかどうかは、迷うところですね。オーバーフロー水槽を使うのに向いている方は、どんな方なのでしょう? ぜひオーバーフロー水槽を使って頂きたい方をご紹介します!

大型魚や海水魚、大量の淡水魚の飼育を考えている方

大型魚や海水魚、大量の淡水魚の飼育を考えている方
ろ過機能の高いオーバーフロー水槽では、大型魚や海水魚はもちろん、ネオンテトラのような小型魚の群泳をさせたい方にも向いています。色鮮やかな小さな熱帯魚が100匹、200匹と泳ぐ様はとても美しいのですが、水質の管理などはとても大変ですし、気を使います。なかなかお手入れの手間がとれないという方はぜひ試してみてください。

ゆくゆくは本格的なアクアリウムをしたい、と思っている方

ゆくゆくは本格的なアクアリウムをしたい、と思っている方
アクアリウムはとても奥の深いものです。飼育の簡単な魚から難易度の高い魚まで様々ですが、難易度の高い魚には様々な設備が必要になってきます。これから始めようという方は値段も手ごろな普通の水槽を選びがちですが、それでも外部フィルターやヒーターなど必要なものを揃えると最低でも1~2万以上はかかることがあります。

ゆくゆくは難易度の高いアクアリウムに挑戦したいと思っている方は、後で買い替えるよりも、思い切って最初からオーバーフロー水槽を買っておくと結果的に安くそろえることができるでしょう。

オーバーフロー水槽の選び方

それでは、いよいよオーバーフロー水槽の選び方をご紹介します。水槽を置きたい場所や飼いたい魚などに合わせて選んでみてくださいね。

置きたい場所や目的から選ぶ

アクアリウムの中でもオーバーフロー水槽は本格的で存在感もあります。置きたい場所や目的から、水槽の大きさや機能はもちろん、水を入れた時の重さや照明などの見栄えもチェックして選んでみてください。

やっぱり一度は憧れる!存在感のある大型タイプ

オフィスや病院の待合室などで大きなアクアリウムが置かれているのを見たことがある方は多いでしょう。オフィスを始め、家庭でも来客の多いリビングなど人目につくことが多い場所に置きたい時は、存在感のある大型タイプがオススメ。オーバーフロー水槽の中でも大型のタイプは、サイズの大きい魚や百匹以上の小型魚を飼うことも可能で、本格的な存在感があります。

また、水量が多いほど水質の変化も少なくなるため、日々のメンテナンスも小型のものより楽になります。また、オーバーフロー水槽のメリットとして、普通の水槽であれば水槽内に設置する必要があるヒーターなどの器具を、濾過装置と一緒に下に収納できるという点があります。水槽周辺がスッキリすることで、照明を十分に当てることができるので、見栄えを気にしたい場所には嬉しいポイントですよね。

ただし、水も含めると、重量が相当のものになるので、一度セットすると容易に動かせなくなってしまうという点には注意してください。

限られたスペースに適した、小型から中型タイプ

家庭のリビングや玄関など、限られたスペースに置きたい場合は、やはり小型から中型タイプのオーバーフロー水槽がオススメ。省スペースに対応しているこのサイズの水槽は、デザインがおしゃれだったり、初心者向けでセットが簡単なものが多かったりします。

小型なものは水槽の扱いも楽なので、水槽を大掃除したい時も嬉しいですね。とはいえ、水を入れると水槽の重さもそれなりになるので、置く場所には注意が必要です。心配な時は、台がセットになっているものを選んでみてください。

また、水量が少ないと水質が変化しやすくなったり、飼育する数に限りがあったりします。魚の数は1Lに1匹、水質に敏感な魚を飼う時はマメにメンテナンスをするなど注意が必要です。

寝室など静かな場所に置きたい時は、静音設計タイプ

寝室など静かな場所に置きたい時は、静音設計タイプ
アクアリウムに癒されながら眠りたいという方は多いかもしれませんね。寝室にオーバーフロー水槽を置きたい時は、スペースにあった大きさのものを選ぶのも大切ですが、静音設計になっているかもチェックしてみてください。

というのも、オーバーフロー水槽は、その構造上、どうしても水の落ちる音がします。口コミなどでも、落水音が大きくて気になるという声が多いのは事実です。その音をなるべく抑えるため、水が落ちる場所にスポンジが設置されるなど工夫されている商品もあるので、静かな場所に置きたい時は静音設計の商品も検討してみてください。

飼育したい魚や水草から選ぶ

オーバーフロー水槽で魚を飼育する際、向いている魚と注意が必要な魚や水草があります。育てたい種類の魚や水草がある場合は、向いているかどうかあらかじめチェックしてみてください。

水質変化の激しい、大型の魚や100匹以上の小型魚には

水質変化の激しい、大型の魚や100匹以上の小型魚には
古代魚など成体がとても大きくなる魚やネオンテトラなど100匹以上の群泳が美しい魚、海水魚など、水を汚しやすい魚や環境になる場合、水質の変化も激しくなってしまいます。そういった時は、やはりろ過機能の高いオーバーフロー水槽はオススメです。水量が少ないと水質も変化しやすくなりますし、魚のストレスや見栄えの点からも、大きめサイズを選んだ方が良いですね。

小型エビや、底砂利に住む魚には

小型エビや、底砂利に住む魚には
オーバーフロー水槽は、水槽の底にろ過装置へ続く穴があります。水槽の底に住む小型のエビや魚などは誤って落ちてしまうこともあるので、注意が必要です。購入時に穴の大きさなどをチェックしたうえで、自分で網を付けるなど工夫をするのもいいでしょう。

CO2が必要な水草の飼育には不向き

CO2が必要な水草の飼育には不向き
水草はアクアリウムを彩ってくれる大切な要素です。しかし、水草はその成長のためにCO2が必要な種類もあります。オーバーフロー水槽は、落水する際に、CO2が逃げてしまうという特徴があるので、そういった水草の飼育には向いていません。オーバーフロー水槽で水草を飼育する際は、CO2がなくても育つ水草を選んでみてください。

自然を再現したアクアポニックスもオススメ

自然を再現したアクアポニックスもオススメ

出典:amazon.co.jp

一般的なオーバーフロー水槽とは少し趣が違いますが、インターネットサイトなどで「オーバーフロー水槽」のカテゴリに入っている商品の中に、「アクアポニックス」というものがあります。

「アクアポニックス」とは、魚の排泄物などの混じった水を、植物を利用した濾過層で浄化し、再び水槽に戻すという仕組みの水槽です。魚と植物が共存する自然の生態系に近い水槽で、うまく循環するとエサあげと足し水意外の世話がいらないというのも大きな特徴。値段も手ごろなものからあるので、まずは気軽に始めてみたい方におすすめです。

お子様がいる家庭などは、身近に自然の生態系を感じることができるので勉強のきっかけになるかもしれませんよ。これからアクアリウムを始めるという方は、オーバーフロー水槽と比較してみるのも良いかもしれません。

セット内容はしっかり確認して

セット内容はしっかり確認して

出典:gex-fp.co.jp

オーバーフロー水槽にしてもアクアポニックスにしても、安いと思って選んだけれど、必要なものが別売りでかえって金額がかさんだということがないよう、セット内容は予めしっかりと確認しておきましょう。特に、配管パイプ・水槽の蓋・濾過材などは要チェック。お手持ちの物も照らし合わせながら、必要なセットを選んでくださいね。

これからアクアリウムをはじめようと思っている方は、どんな器具がどこまで必要なのか分からない方も多いと思います。そんな方は、必要最低限のものが揃って、すぐに設置・使用できるものを選んだほうが間違いなさそうです。ただし、その場合でも、砂利や水草などの装飾品は別売りとなる場合がほとんどですので、その辺りも予算に含めて検討してくださいね。

オーバーフロー水槽のおすすめ人気ランキング5選

それではいよいよ、「オーバーフロー水槽」と「アクアポニックス」のカテゴリーに分けて、おすすめ商品をランキング形式でご紹介していきます。本格派ながらも安価なもの、インテリア性に優れたものなどいろいろあるので、ぜひお気に入りの一品を見つけてみてください。まずはオーバーフロー水槽からご紹介します。

5位:チャーム オーバーフローセットクロミス350キューブ

チャームオリジナルオーバーフローセットクロミス350キューブ

36,900円 (税込)

詳細情報
・水槽サイズ:(幅)35cm(奥行)35cm(高さ)36cm
・水槽台:(幅)36cm(奥行)36cm(高さ)70cm
・水量:約40L

コンパクトながらも本格機能!

35㎝角のコンパクトなデザインが魅力のオーバーフロー水槽です。ナチュラルなウッドラックと程よい大きさの水槽は他のインテリアとも馴染みやすく、いろいろなシチュエーションで楽しむことができるでしょう。

もちろん機能面も充実。水槽は小さめですが、それに対して濾過装置はできる限り大きく作られているため、濾過効率はとても高くなっています。既に別の水槽で本格的にアクアリウムをやっている方にはサブ水槽として活躍しますし、これから始めようという方にはちょうど良い大きさと高い機能が魅力的な、使い勝手の良い水槽です。ポンプや濾過材は別売りです。

4位:チャーム オーバーフロー水槽セットクロミス60

オーバーフロー水槽セット クロミス60 スタンダード4点セット

39,700円 (税込)

詳細情報
・水槽サイズ:(幅)60cm(奥行)30cm(高さ)36cm
・水槽台:(幅)60.5cm(奥行)30.5cm(高さ)70cm
・水量:―

スタンダードサイズとナチュラルなデザインが◎

60㎝幅の水槽に濾過層を合わせたオーバーフロー水槽です。水量が少なすぎると水質が不安定になりがち、大き過ぎるとメンテナンスが大変という理由などから、60㎝の水槽はアクアリウムに最も一般的とされています。

初心者の方にも勧められることが多く、初心者からベテランまで幅広い方が愛用している水槽サイズです。そんな60㎝水槽に濾過層を合わせているので、水槽内の環境をしっかりと管理することができるでしょう。部屋のインテリアに馴染みやすいウッドラックの水槽台は組み立て済。組み立てる手間がないのも嬉しいですね。ただし、ポンプや濾過材はついておらず、別売りになります。

3位:マメデザイン マメオーバーフローM

マメデザイン (Mame Dezain) マメオーバーフローM(mame overflow M)
出典:amazon.co.jp
マメデザイン (Mame Dezain) マメオーバーフローM(mame overflow M)

17,134円 (税込)

詳細情報
サイズ:(最小時)(横)7.5cm×(奥行)10.7cm×(高さ)16.5cm
水量:―

家にある水槽が手軽にオーバーフローに!

普通の水槽を簡単にオーバーフロー水槽に変えることができる商品です。水槽の縁に引っかけるタイプなので、家にある水槽を無駄にせず使えるのは嬉しいですよね。設置する際も、難しい配管作業もなく日々のメンテナンスも簡単なので、初心者の方も安心です。水槽の水量が増えるので、水質の管理も楽になります。

ただ、設置できる水槽は90㎝水槽まで、水槽縁は1㎝までになります。90㎝以上の水槽に使いたい時は、マメオーバーフローが2台必要、水槽縁が1㎝以上の場合は使えないので注意してください。また、別売りになりますが、マメスイッチを使うと水が溢れたり足りなくなったりしないように自動で調整してくれるので便利ですよ。

2位:JUN アクアビーナス300

60Hz アクアビーナス300 オーバーフロー水槽フルセット(西日本用)
出典:amazon.co.jp
60Hz アクアビーナス300 オーバーフロー水槽フルセット(西日本用)

40,112円 (税込)

詳細情報
・水槽サイズ:(幅)30cm(奥行)30cm(高さ)80cm(全寸)
・水量:(メイン水槽)25L(ろ過槽)9L(ろ過材投入実質値)

水槽も濾過層もオールガラスで一体化

水槽と濾過層がオールガラスで出来ているのが特徴のオーバーフロー水槽です。水槽と濾過層が一体化しているので、セッティングも簡単です。配管パイプなどはセットについていますが、濾過材や蓋は別売り。必要に応じて揃えて下さいね。

ガラスになっている下のろ過槽部分には目隠し用のカバーが付いているので、すっぽり隠せば、オーバフローにつきものの配管のごちゃつきもスッキリ!カバーは側面と前面を隠すタイプなので、着脱も簡単に行うことができますよ。

1位:ジェックス グラステリアアグスCF-230

ジェックス グラステリア アグス OF-230
出典:amazon.co.jp
ジェックス グラステリア アグス OF-230

13,277円 (税込)

詳細情報
・水槽サイズ:(幅)23cm(奥行)23cm(高さ)25cm
・水量:(水槽のみ)約10.5L(ろ過槽)約4L

スタイッシュかつ機能的で人気の、本格水槽!

スタイッシュかつ機能的で人気の、本格水槽!

出典:amazon.co.jp

小型で使いやすいサイズと本格的な機能を兼ね備えたオーバーフロー水槽です。三段濾過システムの他に、4つ目のフリースペースが設置されているのが特徴で、ここには自分の好みや飼育している生体に合わせたろ過材を入れることができます。

気になる落水音も、特殊なウレタンスポンジで水を受け止めることで軽減。寝室など静かな部屋に置きたい時にも安心です。とは言え、やはりモーター音などは否めませんので、注意してくださいね。背面と側面はスモークガラスになっており、全体的にスタイリッシュな印象を受けます。蓋やライトなども含め、必要最低限の物が揃い、すぐに始められる手軽さも人気の秘密。デザインと機能・コスパの良さから人気の高い商品です!

おすすめのアクアポニックス3選

自然の世界を切り取ったような美しさと、気軽に始められる手軽さが魅力のアクアポニックス。メンテナンスや設置が簡単で、手頃な価格なのも嬉しいポイントです。本格的なオーバーフロー水槽に興味はあるけど、導入するのはまだちょっと難しい…と思う方は、まずはアクアポニックスでアクアリウムの魅力を体験してみてはいかがでしょうか? 。

3位:寿工芸 レグラスポニックス300Hセット

レグラスポニックス300Hセット
出典:amazon.co.jp
レグラスポニックス300Hセット

6,980円 (税込)

詳細情報
・水槽サイズ:(幅)30cm(奥行)30cm(高さ)45cm
・水量:約23L(専用プランツボックス容積)約2L

コンパクトサイズと低価格が嬉しい

シンプルで高さのあるデザインのアクアポニックス。手を出しやすい価格設定は、思い付いた時に気軽に始めることができて嬉しいですね。

水槽の上に設置されたプランツボックスに植物を植えることができ、循環ポンプで汲み上げた飼育水は植物と濾過砂利によって浄化され、再び水槽に戻ります。上部のボックスから水が溢れて下に落ちるタイプなので、落水音はやや目立ち気味。静かな場所に置きたい方は、注意してください。

2位:アクアポニックスブリオ brio

家庭用 アクアポニックス ブリオ 本体 brio 水槽 セット ブラック brio35
出典:amazon.co.jp
家庭用 アクアポニックス ブリオ 本体 brio 水槽 セット ブラック brio35

64,584円 (税込)

詳細情報
・サイズ:(幅)49cm(奥行)38cm(高さ)77cm
・水量:約36L

水と植物の洗練されたデザインが美しい

洗練されたデザインが特徴の家庭用アクアポニックスです。仕組みは基本的なアクアポニックスと一緒で、飼育水が植物の下にある濾過槽へ流れ、浄化された後に再び水槽へ戻るというもの。ガーデニング部分は広めに取られていますが、土を使用しないので気軽に植物を育てられることができます。

タイマーも付いたライトはヘッドが2つあり、水槽側と植物側にそれぞれ当てることが可能なので、水草とガーデニングとどちらにもしっかり光を当てられます。家庭用とありますが、そのスタイリッシュなデザインは、客間やオフィスなど来客の多い場所にもピッタリです。ポンプ・蓋・ライトなど必要最低限のものが揃ったセット内容。すぐに設置できる気軽さも魅力です。

1位:スマートライフ研究所 ShareQube

シェアキューブ ShareQube 水替え不要 アクアリウム 水槽 (フルセット(水温計・マグネットクリーナー付き))
出典:amazon.co.jp
シェアキューブ ShareQube 水替え不要 アクアリウム 水槽 (フルセット(水温計・マグネットクリーナー付き))

24,845円 (税込)

詳細情報
・サイズ:(幅)20cm(奥行)20cm(高さ)20cm
・水量:―

天気をイメージした明かりで自然を再現

水槽の上にある濾過槽は、植物の根の他、高機能濾過スポンジとバクテリアの三段階で濾過をするシステムで、浄化された水は再び水槽に戻ります。

付属のLEDライトは、数種類のカラーを始め、「薄曇り」や「月明り」、「日の出」など自然をイメージした照明も選ぶことができます。タイマー機能も付いているので、毎日一定の時間に明かりを当てることができますよ。セット内容は、必要最低限のものが揃ったスタンダートセットと、水温計などもセットになったフルセットと2タイプから選べます。

ハーブや野菜を育てれば、もちろん収穫して食べることもできます!ただし、飼育水にカルキ抜きの薬を使っている場合は食べることができないので、小さいお子さんがいるご家庭などは特に注意してくださいね。

より美しく健康的に!水槽アクセサリもチェック

こだわりすぎてもキリがないのですが、水槽アクセサリは見た目だけでなく、魚のストレス軽減や健康面でも活躍してくれます。以下の記事も参考になりますので、チェックしてくださいね。

まとめ

いかがでしたか? アクアリウムが部屋にあると美しい水の情景にとても癒されます。しかし、アクアリウムは基本的に生き物のいるものです。少しでも長くかわいい魚達と一緒にいるためにも、適切な環境を作ってあげてくださいね。

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