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車用ホコリ取りのおすすめ人気ランキング10選【スライムタイプも!】

車中のホコリは常に目が行き届く場所ではないですが、だからこそ気が付いた時には汚れが目立ってしまうもの。そんなときに頼りになるのが「車用ホコリ取り」です。しかし、モップ・羽(毛ばたき)タイプやシートタイプ、スライムタイプなどがあり、どれを選べば良いのか迷ってしまいますよね。

そこで今回は、車用ホコリ取りの選び方とおすすめ商品を人気ランキング形式でご紹介します。さらに、静電気を防止するアイテムもピックアップ!車の中がきれいだと、ドライブが楽しくなり遠出する機会も増えてきます。ぜひ、週末が待ち遠しくなるような、あなたにぴったりなアイテムに出会ってくださいね!

  • 最終更新日:2020年01月20日
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目次

車用ホコリ取りは快適ドライブの必需品

車用ホコリ取りは快適ドライブの必需品

「きれいにしたはずなのに、またホコリが溜まっている」そんな経験をしたことはありませんか?その原因は、シートに座る・ハンドルを操作するなどの摩擦で発生した「静電気」。静電気がホコリを吸い寄せることで、いつのまにかホコリが溜まってしまいます


車の中にホコリが溜まってしまうと、同乗者に不潔なイメージを与えてしまうことも。恋人や友人とのドライブのときは、特に気を付けたいですよね。そんなときに活躍するのが「車用ホコリ取り」。あっという間にホコリが取れるので、ドライブ中に気が付いてもすぐに掃除できますよ。


種類はウェットティッシュタイプやモップなどさまざま。雑巾を絞ったり、掃除機をかける手間なく簡単にきれいにできます。気持ち良く快適なドライブを楽しむためにも、自分にぴったりの車用ホコリ取りを手に入れましょう!

車用ホコリ取りの選び方

まずは、車用ホコリ取りの選び方について見ていきましょう。

ホコリに合わせてタイプを選ぼう。傷にも注意

車用ホコリ取りのタイプは大きく分けて3種類。自分に合ったものをチョイスしましょう。また、傷が付きやすい種類もありますので、ダッシュボードの傷を気にする方は注意が必要です。

ホコリだけでなく汚れもとれるシート(布巾)タイプ

ホコリだけでなく汚れもとれるシート(布巾)タイプ

ホコリと一緒に汚れも気になるという方には「シート(布巾)」タイプがおすすめ。シートタイプは、布巾のように1枚の布になっているのが特徴です。ウェットシートになっている製品が多く、ホコリと汚れの両方を取れることが魅力。


さらに、中には「艶出し効果」のある製品も。ホコリや汚れ除去と同時に、車内に光沢を出せます。「ダッシュボードなどがくすみがちになってきた」という方にもおすすめです。


ただし、ホコリがある状態でそのまま拭くと、傷が付く恐れもあります。傷が気になる方は、先にホコリを吹き飛ばしておくか、別のタイプを利用しましょう。

手間なくホコリを取りたい人には、モップ・羽(毛ばたき)が◎

手間なくホコリを取りたい人には、モップ・羽(毛ばたき)が◎

手間なくホコリを取りたい方は、モップ・羽(毛ばたき)タイプを選びましょう。3種類の中で、最も簡単にホコリが取れるのが特徴です。使い方は非常に簡単で、ホコリが溜まっているところをサッとなぞるだけ。ドライブ中でも、気になったらすぐにホコリを除去できますよ。


さらに、凸凹している面や、細かい部分のホコリを絡め取れるのがうれしいポイント。ダッシュボード上に貼り付けたナビやETC車載器、コントロールパネルなどもサッと掃除が可能です。


柄が付いているので、長い距離まで届くのも魅力のひとつ。シートタイプでは届きにくいダッシュボードの奥側まで、簡単に掃除できます。コンパクトなタイプが多いので、グローブボックス内に収納できるのもうれしいですね。

細かいホコリや凹凸のある場所には、ジェル状のスライムタイプが便利

細かいホコリや凹凸のある場所には、ジェル状のスライムタイプが便利

モップ・羽(毛ばたき)タイプでも取れないような非常に細かい部分のホコリを取るなら、「スライム」タイプをチョイスしてみましょう。その名のとおり、スライムのようなジェル状の車用ホコリ取りで、細かい凸凹であっても、面の形状に合わせてジェルがフィットし、汚れやホコリをくっ付けて取ってくれます


作業方法は至って簡単で、スライムを面に押し付けて剥がすだけ。手間をかけずに細かい部分のホコリを除去できますよ。


エアコンの送風口・ウインドウスイッチ・コインホルダーなど、車内のさまざまな場所に使用可能です。細かい部分にまで清掃が行き届いていると、全体が引き締まって見えるのでおすすめですよ!

掃除が苦手な人には使い捨てがおすすめ

掃除が苦手な人には使い捨てがおすすめ

出典:amazon.co.jp

「掃除は好きではない」という方は、「使い捨て」タイプの車用ホコリ取りを選びましょう。魅力は、なんといっても手間なく簡単であること。使用したらそのままゴミ箱へ捨てれば良いので、片付ける手間がかかりません。手間がかからないので、掃除の「やる気」にも繋がりますよ。


また、使い捨てタイプはいつでも新品を使えるのも魅力のひとつ。「何度も使っているものだと、汚れが付かないか心配」という方にぴったりです。


掃除が得意な方や好きな方であれば、「洗って使う」タイプの使用もおすすめ。何度も洗って使えるので、コストが安く済むのがメリットです。手間がかかりますが、車によりいっそう愛着が湧きますよ。

ホコリ予防には静電気対策も重要

ホコリ予防には静電気対策も重要

出典:amazon.co.jp

いくら掃除をしても、ホコリが溜まる原因の静電気がある限り、ホコリは溜まり続けます。掃除したばかりなのにすぐホコリが溜まると、モチベーションが下がって掃除を継続しなくなることも。そんなときに重要なのが、静電気対策。


おすすめなのは、静電気を逃がす「アースベルト」の装着。リアバンパーに取り付けることで、アースベルトが地面に接触して静電気を逃してくれる優れものです。

また、シートに吹きかけることで、数ヵ月間静電気の発生を抑える「静電気除去スプレー」の使用も有効。シートに座る際の静電気の発生を抑え、ホコリの沈着を少なくしてくれます。特に、静電気の発生しやすい冬場には、対策を取るようにしましょう。

車用ホコリ取りのおすすめ人気ランキング7選

ここからは、車用ホコリ取りと静電気対策グッズに分けて、おすすめの商品をランキング形式でご紹介していきます。まずは、車用ホコリ取りのランキングから見ていきましょう。

7位

ナポレックスマイクロファイバーボール ディズニー ミッキー

WD-289

1,532円 (税込)

タイプモップ・羽(毛ばたき)
複数回利用
6位
タイプシート(布巾)
複数回利用×
5位
タイプモップ・羽(毛ばたき)
複数回利用
4位
タイプシート(布巾)
複数回利用
3位
タイプスライム
複数回利用
2位
タイプモップ・羽(毛ばたき)
複数回利用
1位
タイプシート(布巾)
利用タイプ使い捨て

人気車用ホコリ取りの比較一覧表

商品画像
1
車ホコリ取り ソフト99 フクピカダッシュボード シートタイプ 1枚目

ソフト99

2
車ホコリ取り 花王 クイックルワイパー ハンディ 1枚目

花王

3
車ホコリ取り ミュー サイバークリーン 1枚目

ミュー

4
車ホコリ取り プロスタッフ マジッククロス 1枚目

プロスタッフ

5
車ホコリ取り TARO WORKS 折りたたみ ムートン ダスター 1枚目

TARO WORKS

6
車ホコリ取り プロスタッフ 車内ホコリ取り上手 1枚目

プロスタッフ

7
車ホコリ取り ナポレックス マイクロファイバーボール ディズニー ミッキー 1枚目

ナポレックス

商品名

フクピカダッシュボード シートタイプ

クイックルワイパー ハンディ

サイバークリーン

マジッククロス

折りたたみ ムートン ダスター

車内ホコリ取り上手

マイクロファイバーボール ディズニー ミッキー

特徴帯電防止剤でホコリがつきにくくなる!コスパも抜群高い吸着性で微細なホコリや花粉を強力キャッチスライムが細かい部分に入ってホコリを絡め取る抜群の汚れ除去能力。何回も使えてコスパも良好折りたたんで収納できる。傷が付きにくいのもポイントさまざまな場所に使えて安心できる。手にも優しいのがgoodホコリ取りには見えないかわいさ。飾っておくのも◎
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148
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1,532
送料要確認
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タイプシート(布巾)モップ・羽(毛ばたき)スライムシート(布巾)モップ・羽(毛ばたき)シート(布巾)モップ・羽(毛ばたき)
利用タイプ使い捨て×
商品リンク

静電気対策グッズのおすすめ人気ランキング3選

続いて、静電気対策グッズのランキングをご紹介していきます。

3位
タイプアースベルト
2位
車ホコリ取り ピットワーク 静電気除去スプレー 1枚目
出典:amazon.co.jp

ピットワーク静電気除去スプレー

KA490-08090

2,052円 (税込)

タイプスプレー
1位
タイプスプレー

人気静電気対策グッズの比較一覧表

商品画像
1
車ホコリ取り エーゼット 静電防止スプレー 1枚目

エーゼット

2
車ホコリ取り ピットワーク 静電気除去スプレー 1枚目

ピットワーク

3
車ホコリ取り ユキトレーディング アースベルト 1枚目

ユキトレーディング

商品名

静電防止スプレー

静電気除去スプレー

アースベルト

特徴さまざまな場所にスプレーして帯電防止できるスプレーするだけで効果6ヵ月。安心成分なのも◎これ1本でいつでも静電気を放電できる
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タイプスプレースプレーアースベルト
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洗車が原因で静電気が発生するのを防止しよう!

洗車が原因で静電気が発生するのを防止しよう!

ホコリが溜まる原因となる「静電気」は、人が帯電していたり、シートやハンドルなどとの摩擦だけが原因だと思いがちですが、実は「洗車」をすることでも静電気が溜まってしまいます


洗車時のスポンジ、拭き上げ時のクロスなどが車と摩擦を起こすと、車は静電気を帯びていくことに。車の帯電を軽減するためには、洗車前に地面にたっぷりと水を撒くのがおすすめです。洗車をすることで摩擦が発生しても、水を伝わることで地面に放電しやすくなります。


また、拭き上げをする際に、静電気防止効果のあるクロスを使用するのもおすすめ。車体を拭く際に摩擦が起きても、静電気が発生しにくくなります。対策をして洗車をすることで、車の外も中もピカピカの状態を保てますよ。

洗車ブラシで車外もピカピカにしよう!

車用ホコリ取りで中をきれいにしたら、洗車ブラシで車外もきれいにしましょう。中も外もきれいであれば、清々しい気持ちでいつもよりドライブが楽しくなりますよ!以下の記事もぜひチェックしてみてくださいね。

まとめ

ここまで、車用ホコリ取りの選び方やおすすめ商品をご紹介してきましたが、いかがでしたでしょうか。車内がきれいだと、ドライブ中の外の景色もよりきれいに見られますよ。今回の記事を参考にして、ぜひ自分に合った車用ホコリ取りを見つけてくださいね!

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