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洗車ブラシのおすすめ人気ランキング10選【通水・ロングタイプも豊富!】

愛車を洗浄する際に必要不可欠な、洗車ブラシ。汚れをしっかり落とそうとついつい力強くこすってしまい、車体をキズつけてしまった…なんてことはありませんか?洗車ブラシは素材によって毛質も異なり、ハンドルが伸縮するものやホースを取り付けて通水できるものなど、その種類もさまざま。どれを購入すればいいのか迷ってしまいますよね。


そこで今回は洗車ブラシの選び方のポイントと、通販で購入できる人気商品をランキング形式でご紹介します。この記事を参考に、ぜひ愛車のメンテナンスにピッタリの商品を見つけてくださいね!

  • 最終更新日:2018年11月08日
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目次

洗車ブラシの選び方

まずは、洗車ブラシの選び方についてのご紹介です。ブラシの素材や柄の長さで洗車のしやすさが変わるため、選び方を参考に使いやすいアイテムを見つけてください。

ブラシの硬さは、部位や用途に合わせて選ぼう

洗車ブラシの素材はポリエチレンやポリプロピレンなどの化学繊維・馬毛や羊毛などの動物繊維・ヤシや麻の葉などが由来の植物繊維があり、硬さもさまざま。車を傷つけず汚れを落とすためには、部位に合った素材選びが大切です。それでは、早速みていきましょう。

ボディ用なら、柔らかな天然素材・中空構造のブラシが◎

ボディ用なら、柔らかな天然素材・中空構造のブラシが◎

出典:amazon.co.jp

ボディの汚れを落としたいなら、柔らかい素材のブラシを選びましょう。洗車ブラシはボディを傷つけないよう柔らかい素材を使用していることがほとんどですが、中でも羊毛や馬毛を使用したブラシは柔らかく、車体を傷つけたくない方におすすめ。


化学繊維のブラシは毛先が硬いというイメージがありますが、糸を中空にしたりと毛先を柔らかくする工夫がされています。


ブラシを使って洗車するときについつい汚れを落とそうとゴシゴシ洗ってしまいがちですが、これはNG。柔らかなブラシを使っていても、力強くこすることでボディに小さな傷がついてしまいます。カーシャンプーをしっかり泡立てて汚れを浮かせ、優しく落とすようにしましょう。スポンジを併用するのも一つの手ですよ。

タイヤやホイールの頑固な汚れは、硬めのPP素材のブラシで落とそう!

タイヤやホイールの頑固な汚れは、硬めのPP素材のブラシで落とそう!

出典:amazon.co.jp

汚れが落ちにくいタイヤやホイールに使うなら、植物繊維のシュロや、PP(ポリプロピレン)などの硬い素材のものがおすすめです。なお、タイヤ用といってもメーカーによって硬さはさまざま。


通常は汚れをしっかり落とすために硬い素材が最適ですが、ホイールがアルミ製の場合には傷がつきやすいため、柔らかいものを使用してくださいね。

狭い場所には部分洗い専用ブラシがおすすめ

狭い場所には部分洗い専用ブラシがおすすめ

出典:amazon.co.jp

大きなブラシで掃除がしにくいエンブレムやトリムなどの掃除にピッタリなのが、部分洗い専用ブラシです。ブラシ部分が小さく持ちやすい形状になっているので、細かい部分の掃除がしやすくなります。その他にもエンジンルームなど、手が届きにくい場所の掃除にも最適。


部分洗い専用ブラシは柔らかな素材でできているものが多く、洗車以外にベランダや窓枠のサッシの掃除にも使えます。タイヤ用やホイール用のブラシとセットになっているものもあり、一つ持っておいて損はありません。

車高の高い車はロングタイプだと楽チン

車高の高い車はロングタイプだと楽チン

出典:amazon.co.jp

SUV車やミニバンといった、車高の高い車のルーフを洗浄するのはちょっと面倒ですよね。ルーフに届くよう手を伸ばして洗ったら体が濡れてしまった…なんてこともしばしば。そんなときには、ロングタイプの洗車ブラシを選びましょう。


こうしたタイプを選べば、踏み台などを使わなくても楽に洗うことができますよ。中でも柄の部分が伸縮するブラシなら、ルーフだけではなくボディも洗いやすいためおすすめです。

ホースを取り付け可能なら、片手で洗えて便利!

ホースを取り付け可能なら、片手で洗えて便利!

出典:amazon.co.jp

洗車ブラシには、ホースが取り付けられる通水タイプもあります。こちらは水を流しつつブラシを使うことができるため、とっても便利。ブラシから水が出るためホースを持つ必要がなく、片手で洗車することができます。


価格は少し上がるものの、通水タイプのブラシの中には洗剤ボトルが付いていて、ボタン1つで泡立たせることができるものや、ブラシが回転するものなども販売されています。なお通水タイプのブラシを購入する場合、ご自宅のホースに取り付け可能かは必ず確認してくださいね。

洗車ブラシの人気ランキング10選

それでは、洗車ブラシの人気商品のご紹介です。ブラシの硬さやサイズによって、使い勝手も異なります。選び方を参考に、ぜひ使いやすいブラシを見つけてくださいね!

10位

UAS25京都洗車用ブラシ ディティール用 6本セット

2,000円 (税込)

素材毛・ブナの木
サイズ約19cm
洗車部位タイヤホイール・エンジンルーム・エンブレムなど
通水×
9位

pa-man洗車ブラシ 伸縮式 通水タイプ

J515

2,890円 (税込)

素材本体 パールシルバーコーティング鋼管・ブラシ ポリエステル
サイズ長さ 132~210cm・ブラシ23×8.5×7.8cm
洗車部位ボディ
通水
8位

Handy Crown洗車ブラシ ホイール用

CW-003

832円 (税込)

素材PP・ウレタン
サイズ約27×8×5.5cm
洗車部位タイヤホイール
通水×
7位
素材PVC+PP
サイズ6.5×52cm
洗車部位ボディー・樹脂バンパー・下回りなど
通水
6位
素材マイクロファイバー
サイズ長さ 54~113cm・ヘッド 29×19cm
洗車部位ボディ
通水×
5位

タロウワークスホイールリム洗車ブラシ

920円 (税込)

素材ムートンファイバー
サイズ約25cm×8cm
洗車部位タイヤホイール・リム
通水×
4位
洗車ブラシ 1stモール 水圧で動くブラシ
出典:amazon.co.jp

1stモール水圧で動くブラシ

ST-SENPIKA

1,500円 (税込)

素材
サイズ
洗車部位タイヤホイール
通水
3位

AmazonBasicsホイールブラシ ショートハンドル

CW190326

974円 (税込)

素材
サイズ26.9 x 11.5 x 8 cm
洗車部位タイヤホイール
通水×
2位
素材馬毛・PP
サイズ約12.5×41×10cm
洗車部位ボディ・アルミホイール・メッキホイール
通水○(内径15mm)
1位
素材PVCゴム・PP材質
サイズ7×25cm・13×17cm
洗車部位タイヤ
通水×

人気洗車ブラシの比較一覧表

商品画像
1
洗車ブラシ SEVEN 洗車ブラシ 改良版 2個セット

SEVEN

2
洗車ブラシ ワイズ 通水洗車ブラシ 馬毛混

ワイズ

3
洗車ブラシ AmazonBasics ホイールブラシ ショートハンドル

AmazonBasics

4
洗車ブラシ 1stモール 水圧で動くブラシ

1stモール

5
洗車ブラシ タロウワークス ホイールリム洗車ブラシ

タロウワークス

6
洗車ブラシ Felimoa 洗車ブラシ第三世代商品

Felimoa

7
洗車ブラシ JPpro 洗車ブラシ

JPpro

8
洗車ブラシ Handy Crown 洗車ブラシ ホイール用

Handy Crown

9
洗車ブラシ pa-man 洗車ブラシ 伸縮式 通水タイプ

pa-man

10
洗車ブラシ UAS25京都 洗車用ブラシ ディティール用 6本セット

UAS25京都

商品名

洗車ブラシ 改良版 2個セット

通水洗車ブラシ 馬毛混

ホイールブラシ ショートハンドル

水圧で動くブラシ

ホイールリム洗車ブラシ

洗車ブラシ第三世代商品

洗車ブラシ

洗車ブラシ ホイール用

洗車ブラシ 伸縮式 通水タイプ

洗車用ブラシ ディティール用 6本セット

特徴2種類のブラシで、タイヤの汚れを隅々まできれいに落とす!水を流しながら掃除できる、毛混タイプの柔らかブラシ車体を傷つけにくいゴム製バンパーで、お掃除もラククラ水圧の力でブラシが回転!洗車効率もアップ!保水性と耐久性を兼ね備えたムートンファイバーを使用大型車にも使える2WAYタイプ洗剤タンクで手軽にモコモコ泡が作れる先割りPP中空ブラシで、ホイールへのアタックを最小限に!車高の高い車に最適!ロングタイプの通水洗車ブラシ細かい場所の掃除にピッタリな6本セット
価格1,180円(税込)311円(税込)974円(税込)1,500円(税込)920円(税込)2,499円(税込)1,199円(税込)832円(税込)2,890円(税込)2,000円(税込)
素材PVCゴム・PP材質馬毛・PPムートンファイバーマイクロファイバーPVC+PPPP・ウレタン本体 パールシルバーコーティング鋼管・ブラシ ポリエステル毛・ブナの木
サイズ7×25cm・13×17cm約12.5×41×10cm26.9 x 11.5 x 8 cm約25cm×8cm長さ 54~113cm・ヘッド 29×19cm6.5×52cm約27×8×5.5cm長さ 132~210cm・ブラシ23×8.5×7.8cm約19cm
洗車部位タイヤボディ・アルミホイール・メッキホイールタイヤホイールタイヤホイールタイヤホイール・リムボディボディー・樹脂バンパー・下回りなどタイヤホイールボディタイヤホイール・エンジンルーム・エンブレムなど
通水×○(内径15mm)×××××
商品リンク

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なおご参考までに、洗車ブラシのAmazon売れ筋ランキングは、以下のリンクから確認してください。

まとめ

洗車ブラシについてご紹介してきましたが、いかがでしたか。大切な愛車をきれいにするために、ブラシは重要なアイテムです。柄の長さや通水できるかによって、洗車のしやすさも変わってきます。選び方のポイントを押さえて、愛車に合った洗車ブラシを見つけましょう!

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