フルフェイスヘルメットのおすすめ人気ランキング【2026年2月】
顎先までしっかりとカバーし、顔全体を保護できる「フルフェイスヘルメット」。転倒時など万が一の事態に備えるのはもちろん、風切り音を抑えながら、快適な走りを長時間サポートするアイテムとしても欠かせません。OGKカブト・アライなどさまざまなメーカーから、おしゃれでかっこいいヘルメットが販売されています。しかし、価格や機能性が異なるため、一体どれを選べばいいのか迷ってしまいますよね。
今回は、失敗しないフルフェイスヘルメットの選び方を、複数のバイクメディアでライター・ブロガーとしても活動している「放浪系ライダー」のさすライダーさんが解説。さらに、おすすめのフルフェイスヘルメットをAmazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングの売れ筋から人気ランキング形式でご紹介します。好みや用途に合うフルフェイスヘルメットを選んで、思い思いのバイクライフを楽しんでくださいね。

バイクで日本2周、オーストラリア1周済みの放浪系バイク乗り。北海道をツーリングするのが好き過ぎて2019年に移住。愛車は世界一の旅バイク「BMW R1200GS」好きな言葉は自由、嫌いな言葉は集団行動と就職。複数のバイクメディアでライター、ブロガー、YouTuberとして活動。バイク用品はもちろん、ガジェットへの知見も広く、豊富な商品レビュー経験を持つ。
専門家は選び方について監修しています。ランキングに掲載している商品は専門家が選定したものではなく、mybestが独自に集計・ランキング付けしたものです。
追加 以下の商品をランキングに追加しました。- ワイズギア|ヤマハ|YJ-21 ZENITH Graphic|90791-2368M
- SHOEI|Glamster
安全性ならフルフェイスヘルメット一択!魅力とは?

ヘルメットを選ぶ際、安全性を重視するならフルフェイスヘルメット一択です。とくに、ネイキッド・SS(スーパースポーツ)といったバイクでスポーティな走りを楽しみたい人や、大型バイクに乗る人にぴったり。転倒時のリスクを軽減するため、ほかのバイクの場合でもフルフェイスヘルメットを選ぶのがベターです。
さらに、ジェットヘルメットと比べて遮音性が高いのも、フルフェイスヘルメットの魅力。風切り音が聞こえにくいため、運転に集中できます。ほかに、雨の日に顔が濡れないのもポイントです。
未舗装のオフロードを走る人には、フルフェイスヘルメットの額に泥よけのバイザーがついたオフロードヘルメットがおすすめ。荒れた道でも呼吸しやすくするため、口元が伸びた形状をしています。形状の都合で重量があるので、オフロードでの走行予定がなければ通常のフルフェイスヘルメットでOK。なお、オフロードヘルメットは以下のコンテンツで詳しく解説しています。

フルフェイスヘルメットはジェットヘルメットより価格が高い傾向にありますが、中古品の購入はNGです。ヘルメットを安全に使える寿命は3~5年が一般的といわれており、寿命を過ぎると衝撃吸収能力が落ちます。中古品の場合、経過年数がわからず寿命を過ぎている可能性もあるため危険です。
フルフェイスヘルメットの選び方
フルフェイスヘルメットを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「6つのポイント」をご紹介します。
まずは安全規格をチェック!最低限PSC・SG・JISを満たしていればOK

PSCは、国の定めた技術基準です。消費生活用製品安全法により、日本国内で販売されるフルフェイスヘルメットに対して適合が必須であることが定められています。基本的に適合しているはずですが、念のため確認しておきましょう。
なお、SGは一般財団法人製品安全協会、JISは日本工業規格の安全基準をクリアしたもの。SIG・JISは任意規格ですが、できるだけこれらの任意規格も満たしているものを選んでください。
ツーリングにはクリアシールドでインナーバイザーつきのものがおすすめ

ツーリングや日常使いなら、クリアシールドのなかにインナーバイザーがついたものがおすすめ。逆光で走行するときに、インナーバイザーをサングラス代わりに使うとよいでしょう。クリアシールドだけだと、日光が眩しくて運転しづらい可能性があります。
また、顔の日焼けが気になる人は、UVカット加工が施されているかもチェック。日焼けのリスクを軽減できます。
仲間と走るならインカムを活用しよう。サイドに平らな部分があると取りつけやすい

なお、スピーカーが内蔵されたヘルメットもありますが、対応するインカム本体の機種が限られる点には注意が必要です。汎用性を重視するなら、スピーカー非内蔵のヘルメットとインカムを購入する方法がおすすめです。
スポーティな走りを楽しみたい人は、安全規格のSNELL・MFJも確認して

また、MFJとは財団法人日本モーターサイクルスポーツ協会が検証する規格のこと。同協会公認のレース競技に出場する場合は、MFJ規格をクリアしたヘルメットの着用が必須です。レース出場を考えている人はチェックしておきましょう。
安全性を重視するためにクリアシールドがおすすめ。見た目にこだわるならスモーク・ミラーもあり

ヘルメットの見た目にこだわりたいのであれば、スモークやミラーのシールドもあり。サングラスのように光を遮ることができるものなら、強い光が苦手な人にもぴったりです。ただし、トンネルや夜間の走行では視界を確保できない可能性が高いため、安全性を重視するならクリアタイプを選択してください。
なお、スポーツ向けのヘルメットには、基本的にインナーバイザーはありません。首への負担が気になる人は、2kg以下を目安にできるだけ軽量なものを選ぶとよいでしょう。
サイズは必ず確認を!フィットしていないとブレて疲れやすい

自分の頭の外周(おでこの一番高い位置から後頭部の一番高い位置まで)をメジャーで測り、各商品のサイズ表から自分に合うものを選びましょう。メーカーや商品によって適合サイズは異なるので、買い替えるときも確認が必要です。たとえば、SHOEIのMサイズは外周57cmなのに対し、アライのMサイズは外周57~58cmと微妙に幅があります。
頭にフィットさせるためには、頬に当たるチークパッドなどの内装を交換できるものがおすすめ。SHOEI・アライなどの主要メーカーは、ヘルメットごとに適合アクセサリを用意しています。チークパッドも細かくサイズを選べれば、フィット感をアップできます。

フルフェイスは熱がこもりやすい!夏場はベンチレーション機能がお役立ち

SHOEI・アライ・OGKカブトなどの主要メーカーなら、基本的にベンチレーション機能が搭載されているので気にしなくても問題ありません。
迷ったらデザインにも注目!バイクのデザインに合わせてみて

たとえば、アメリカンバイクには、丸みのあるシンプルなものやレトロなデザインがおすすめです。SSなら、ゴツゴツした形状でスポーティな印象が強いものが似合います。
専門家は選び方について監修しています。ランキングに掲載している商品は専門家が選定したものではなく、mybestが独自に集計・ランキング付けしたものです。
フルフェイスヘルメット全50商品
おすすめ人気ランキング
商品 | 画像 | 最安価格 | ポイント | 詳細情報 | |||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
シェル素材 | あご紐タイプ | サイズ | 重量 | シールドの種類 | 規格 | ベンチレーション付き | |||||
1 | リード工業 RX-200R フルフェイスヘルメット | ![]() | 1980年代のビンテージモデルをリバイバル | ABS | Dリング、ワンタッチバックル | 不明 | 約1.40kg | PSC、SG | 不明 | ||
2 | EST レトロ フルフェイス ヘルメット|GT7-OT | ![]() | レトロなデザインが魅力。ヘルメット内部を清潔な状態に保てる | 不明 | ワンタッチバックル | 不明 | 約1.3kg | クリアタイプ | SG、PSC | ||
3 | 新光興産 FUKUSEI|システムヘルメット|FF868 | ![]() | 長時間使用でも快適な状態を維持 | ABS/ポリカーボネイト | ラチェット | M | 1.7kg | クリアタイプ | SG、PSC | ||
3 | 新光興産 バイク用ヘルメット | ![]() | インナーバイザー搭載モデル。快適な視界が確保される | ABS/ポリカーボネイト | ラチェット式バックル | M、L、XL | 1.7kg | クリアタイプ | SG、PSC | ||
5 | EST NEORIDERRS|Wシールド フリップアップ システムヘルメット|FX8 | ![]() | 2つのシールドが標準装備されている。内装は取り外し可能 | 不明 | ワンタッチバックル | 不明 | 約1.7kg | PSC、SG | 不明 | ||
6 | オージーケーカブト OGK|SHUMA | ![]() | 紫外線・赤外線をカットするシールドを採用 | ABS | ラチェット | 不明 | 不明 | JIS | |||
7 | EST フルフェイスヘルメット|FX7 | ![]() | 内装の洗濯OK。メガネスリットつきフルフェイスモデル | 不明 | ワンタッチバックル | XL、2XL | 約1.57kg | クリアタイプ | SG、PSC | ||
8 | EST エアロデザイン フルフェイスヘルメット|NR-7 | ![]() | エアロデザインが目を惹く。便利な機能も充実 | 不明 | ワンタッチバックル | 不明 | 約1.7kg | SG、PSC | |||
9 | 石野商会 フルフェイスヘルメット|ISN21401 | ![]() | UV吸収シールド&換気機能 | 不明 | ワンタッチバックル | フリー(57〜60cm未満程度) | 1.5kg | クリアタイプ | SG、PSC | ||
10 | ユニコーン ノスタルジック |GT-750 | ![]() | 昔ながらのシンプルなデザインに耐久性をプラス | ポリカーボネイト | ワンタッチバックル | 不明 | 不明 | 不明 | PSC、SG | 不明 | |
1980年代のビンテージモデルをリバイバル
1980年代に発売されたビンテージモデルのリバイバル版で、当時の雰囲気を残しつつ現代に合うようアレンジされています。内装の生地にサテンキルティングを使用しており、当時の雰囲気を再現。着脱式インナーや、あご紐のワンタッチバックルなど便利な機能もついています。
| シェル素材 | ABS |
|---|---|
| あご紐タイプ | Dリング、ワンタッチバックル |
| サイズ | 不明 |
| 重量 | 約1.40kg |
| シールドの種類 | |
| 規格 | PSC、SG |
| ベンチレーション付き | 不明 |
レトロなデザインが魅力。ヘルメット内部を清潔な状態に保てる
ハードコート加工のクリアシールドを標準装備した、レトロなデザインのフルフェイスタイプです。サイズ調整用のスポンジが付属しているうえ、ワンタッチ式のあご紐留め具や、メガネ用のスリットも搭載してます。内装を取り外して洗濯できるので、ヘルメット内部を清潔な状態に保てるのもうれしいポイントです。
| シェル素材 | 不明 |
|---|---|
| あご紐タイプ | ワンタッチバックル |
| サイズ | 不明 |
| 重量 | 約1.3kg |
| シールドの種類 | クリアタイプ |
| 規格 | SG、PSC |
| ベンチレーション付き |
インナーバイザー搭載モデル。快適な視界が確保される
FUKUSEIのシステムヘルメットFF868は、チンガードオープンシステムとインナーバイザーを搭載し、通気性と軽量設計が特徴です。SG/PSC規格に適合し、安心して使用できます。また、クリアシールドと可動エアベンチレーションで、快適な視界が確保されますよ。
| シェル素材 | ABS/ポリカーボネイト |
|---|---|
| あご紐タイプ | ラチェット式バックル |
| サイズ | M、L、XL |
| 重量 | 1.7kg |
| シールドの種類 | クリアタイプ |
| 規格 | SG、PSC |
| ベンチレーション付き |
紫外線・赤外線をカットするシールドを採用
走行した瞬間から風を感じることができるウルトラクーリングシステムにより、低速域でも涼しさを感じられます。インナーパッド部分に制菌加工を施しているので、細菌の増殖を抑えることが可能です。紫外線と赤外線をカットするシールドを採用しており、クリアな視認性を保ちつつ、ヘルメット内部の温度上昇を抑制します。
| シェル素材 | ABS |
|---|---|
| あご紐タイプ | ラチェット |
| サイズ | 不明 |
| 重量 | 不明 |
| シールドの種類 | |
| 規格 | JIS |
| ベンチレーション付き |
ワイズギアヤマハ | YJ-21 ZENITH Graphic | 90791-2368M
フルフェイスルックとシステムの快適性を両立
フルフェイスルックとシステムの快適性が両立された、サンバイザー付きのバイク用システムヘルメットです。システムヘルメット特有の、シールドベース周辺の凸凹をフラットにすることで、スタイリッシュな見た目が実現されています。視界をカバーする、範囲の広い大型サンバイザーも特徴です。
| シェル素材 | ポリカーボネイト複合素材 |
|---|---|
| あご紐タイプ | ステンレス製ワンタッチバックル |
| サイズ | 不明 |
| 重量 | 2.5kg |
| シールドの種類 | |
| 規格 | JIS2種、SG |
| ベンチレーション付き |
紫外線と赤外線を両方カット。インカムにも配慮
UV(紫外線)とIR(赤外線)をカットする、帝人の高機能ポリカーボネートをシールド素材として用いた「UV&IRカットシールド」を採用。インカム取付を考慮した専用取付スペースを設置しているのも好印象です。心地よく包み込むような内装により、スムーズな着脱と首元までソフトに包み込まれる心地よいフィット感を両立しています。
| シェル素材 | 不明 |
|---|---|
| あご紐タイプ | ラチェット |
| サイズ | 不明 |
| 重量 | 不明 |
| シールドの種類 | |
| 規格 | JIS |
| ベンチレーション付き |
コミネネオレトロフルフェイスヘルメット | HK-190
レトロデザインが特徴のフルフェイスヘルメット
高品質ABSシェルを採用し、高強度を実現したレトロなデザインのフルフェイスヘルメットです。レトロな見た目ながらベンチレーション機能やコミネオリジナル構造の3Dメッシュライニングも採用。バックルにもクラシックなダブルリング方式を採用し、ヘルメットの脱落を防止します。
| シェル素材 | 発泡ポリスチレン (EPS),、プラスチック |
|---|---|
| あご紐タイプ | Dリング |
| サイズ | L |
| 重量 | 2.1kg |
| シールドの種類 | クリアタイプ |
| 規格 | SG |
| ベンチレーション付き |
クラシックな装いにシールドをリビルドした仕様
ディティールにこだわって作られている、シンプルでクラシックなヘルメット。クラシック感にプラスしてシールドをリビルドした仕様です。立体成型のポリカーボネートを採用しており、視界のよさと強度にも優れています。
| シェル素材 | 不明 |
|---|---|
| あご紐タイプ | Dリング |
| サイズ | M(57-58cm)、L(59-60cm未満) |
| 重量 | 1.76kg |
| シールドの種類 | クリアタイプ |
| 規格 | SG、PSC |
| ベンチレーション付き | 不明 |
風流れを整える安定設計。インカムやカメラの装着に対応
チン・オープンシステムやインナーサンシェードを備え、快適性と視認性に配慮した構造です。突起形状のスタビライザーにより走行中の気流を整え、安定感を維持するのが特徴。UVと赤外線を抑える特殊シールドが内部の熱上昇を抑制し、長距離ライドにも適している設計です。
| シェル素材 | ABS/ポリカーボネイト |
|---|---|
| あご紐タイプ | ラチェット |
| サイズ | 59~60cm |
| 重量 | 不明 |
| シールドの種類 | 不明 |
| 規格 | SG |
| ベンチレーション付き |
オージーケーカブトOGK | RT-33X バイクヘルメット | W-527-P10618931
空気の流れを整え内部を換気
ヘルメット内部にこもった熱気を放出するトップエアロベンチレーションを採用し、換気性能の向上と軽量化を実現しています。帽体付近の気流をコントロールウェイクスタビライザーにより、高速走行時にヘルメットの安定感をアップ。チークパッド形状のため、眼鏡やサングラスをスムーズにかけられます。
| シェル素材 | 不明 |
|---|---|
| あご紐タイプ | Dリング |
| サイズ | 不明 |
| 重量 | 不明 |
| シールドの種類 | |
| 規格 | JIS、MFJ |
| ベンチレーション付き |
リード工業フルフェイスヘルメット | RX-300R
ビンテージデザインと利便性を兼ね備える
バイクブーム全盛期の1980年代、ライダー達の人気を二分したリードフルフェイスヘルメットRXシリーズを忠実に再現したビンテージモデルです。シールドは視認性の高い立体成形ポリカーボネートを採用し、当時のイメージを残しつつ現代風にアレンジ。あご紐には簡単にヘルメットを着脱できるワンタッチバックルを採用しています。
| シェル素材 | ABS/ポリカーボネイト |
|---|---|
| あご紐タイプ | ワンタッチバックル |
| サイズ | XL |
| 重量 | 1.4kg |
| シールドの種類 | クリアタイプ |
| 規格 | PSC、SG |
| ベンチレーション付き |
ヴィンテージスタイル・UVカット
TNK工業のスピードピット B-88 BEN フルフェイスヘルメットは、ヴィンテージスタイルが魅力の製品です。UVカットシールドと洗える内装を備え、清潔さを保ちながら快適に使用できます。全排気量対応のSG規格適合で、安全性と機能性を兼ね備えたヘルメットです。
| シェル素材 | 不明 |
|---|---|
| あご紐タイプ | ワンタッチバックル |
| サイズ | FREEサイズ(58-59 cm) |
| 重量 | 1.79kg |
| シールドの種類 | UVカットシールド |
| 規格 | SG |
| ベンチレーション付き | 不明 |
バイクパーツセンターバイクパーツセンター | ヘルメット フルフェイス ビンテージ レトロ 族ヘル バイク ヘルメット オレンジ ボンバー 旧車 | 73-12-03
旧車に映えるレトロデザインと高コスパが魅力
| シェル素材 | 不明 |
|---|---|
| あご紐タイプ | ワンタッチバックル |
| サイズ | フリーサイズ(57〜60cm未満) |
| 重量 | 不明 |
| シールドの種類 | クリアタイプ |
| 規格 | PSC、SG |
| ベンチレーション付き |
ツーリングに適した快適性&機能性を追求したモデル
頭をまもるプロテクション性能を固守しつつ、さらなる快適性と機能性を追求。ツーリングユースをメインに考え、脱ぎ被りが楽になるよう帽体設計が一新されています。かわす性能はもちろんのこと、効率のいい吸気機能・フィット感の調節できる内装・インカム取りつけに対応した形状など、ロングツーリングにぴったりですよ。
| シェル素材 | スーパーファイバー |
|---|---|
| あご紐タイプ | Dリング |
| サイズ | 55~56cm |
| 重量 | 2.2kg |
| シールドの種類 | クリアタイプ |
| 規格 | SNELL、JIS |
| ベンチレーション付き |
内部への熱伝導を低減できるUV&IRカットシールドを採用
UV&IRカットシールドを採用し、クリアな視認性を保ったままヘルメット内部への熱伝導を低減させます。インカムやカメラを考慮した専用取付スペースを予め左右に設定。操作しやすい形状を採用し計3か所のベンチレーションより効率良く冷気を導入、ヘルメット内部のエアを排出します。
| シェル素材 | ABS/ポリカーボネイト |
|---|---|
| あご紐タイプ | ラチェット |
| サイズ | XL |
| 重量 | 2.37kg |
| シールドの種類 | クリアタイプ |
| 規格 | SG |
| ベンチレーション付き |
フル脱着内装と静音設計で快適さを両立した高コスパモデル
| シェル素材 | ABS/ポリカーボネイト |
|---|---|
| あご紐タイプ | ラチェット |
| サイズ | M、L、XL |
| 重量 | 2.07kg |
| シールドの種類 | クリアタイプ |
| 規格 | PSC、SG |
| ベンチレーション付き |
ヘルメットのインナーはどれくらいの頻度で洗濯する?

インナーが脱着できるものなら、洗濯ネットに入れて洗濯機で丸洗いすることが可能です。脱着できない場合は、ヘルメットの中に水と洗剤を入れて押し洗いやもみ洗いをしましょう。洗剤が残らないようにすすいでタオルで水分を拭き取ったら、ヘルメットごと陰干ししてください。
ヘルメットの盗難対策も忘れずに!
おすすめのフルフェイスヘルメットランキングTOP5
1位: リード工業|RX-200R フルフェイスヘルメット
2位: EST|レトロ フルフェイス ヘルメット|GT7-OT
3位: 新光興産|FUKUSEI|システムヘルメット|FF868
3位: 新光興産|バイク用ヘルメット
5位: EST|NEORIDERRS|Wシールド フリップアップ システムヘルメット|FX8
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