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フルフェイスヘルメットのおすすめ人気ランキング【2026年4月】

顎先までしっかりとカバーし、顔全体を保護できる「フルフェイスヘルメット」。転倒時など万が一の事態に備えるのはもちろん、風切り音を抑えながら、快適な走りを長時間サポートするアイテムとしても欠かせません。OGKカブト・アライなどさまざまなメーカーから、おしゃれでかっこいいヘルメットが販売されています。しかし、価格や機能性が異なるため、一体どれを選べばいいのか迷ってしまいますよね。


今回は、失敗しないフルフェイスヘルメットの選び方を、複数のバイクメディアでライター・ブロガーとしても活動している「放浪系ライダー」のさすライダーさんが解説。さらに、おすすめのフルフェイスヘルメットをAmazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングの売れ筋から人気ランキング形式でご紹介します。好みや用途に合うフルフェイスヘルメットを選んで、思い思いのバイクライフを楽しんでくださいね。

さすライダー
ガイド
放浪系ライダー/ライター
さすライダー

バイクで日本2周、オーストラリア1周済みの放浪系バイク乗り。北海道をツーリングするのが好き過ぎて2019年に移住。愛車は世界一の旅バイク「BMW R1200GS」好きな言葉は自由、嫌いな言葉は集団行動と就職。複数のバイクメディアでライター、ブロガー、YouTuberとして活動。バイク用品はもちろん、ガジェットへの知見も広く、豊富な商品レビュー経験を持つ。

さすライダーのプロフィール
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専門家は選び方について監修しています。ランキングに掲載している商品は専門家が選定したものではなく、mybestが独自に集計・ランキング付けしたものです。
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安全性ならフルフェイスヘルメット一択!魅力とは?

安全性ならフルフェイスヘルメット一択!魅力とは?
フルフェイスヘルメットの魅力は、頭から顎まで顔全体をカバーできること。顎が開放されたジェットヘルメットに比べ、万が一転倒したり事故に遭ったりしたときの安全性が高い傾向があります。

ヘルメットを選ぶ際、安全性を重視するならフルフェイスヘルメット一択です。とくに、ネイキッド・SS(スーパースポーツ)といったバイクでスポーティな走りを楽しみたい人や、大型バイクに乗る人にぴったり。転倒時のリスクを軽減するため、ほかのバイクの場合でもフルフェイスヘルメットを選ぶのがベターです。

さらに、ジェットヘルメットと比べて遮音性が高いのも、フルフェイスヘルメットの魅力。風切り音が聞こえにくいため、運転に集中できます。ほかに、雨の日に顔が濡れないのもポイントです。

未舗装のオフロードを走る人には、フルフェイスヘルメットの額に泥よけのバイザーがついたオフロードヘルメットがおすすめ。荒れた道でも呼吸しやすくするため、口元が伸びた形状をしています。形状の都合で重量があるので、オフロードでの走行予定がなければ通常のフルフェイスヘルメットでOK。なお、オフロードヘルメットは以下のコンテンツで詳しく解説しています。
さすライダー
放浪系ライダー/ライター
さすライダー
ずっとバイクを運転して風切り音を聞いていると、疲労やストレスがたまり運転への集中力も削がれてしまいます。フルフェイスヘルメットなら遮音性が高いので、長距離でも集中して運転できるでしょう。

フルフェイスヘルメットはジェットヘルメットより価格が高い傾向にありますが、中古品の購入はNGです。ヘルメットを安全に使える寿命は3~5年が一般的といわれており、寿命を過ぎると衝撃吸収能力が落ちます。中古品の場合、経過年数がわからず寿命を過ぎている可能性もあるため危険です。

フルフェイスヘルメットの選び方

フルフェイスヘルメットを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「6つのポイント」をご紹介します。

1

まずは安全規格をチェック!最低限PSC・SG・JISを満たしていればOK

まずは安全規格をチェック!最低限PSC・SG・JISを満たしていればOK
出典:amazon.co.jp
フルフェイスヘルメットを選ぶ際は、まずはヘルメットの安全規格をチェックしましょう。ツーリングなど通常の走行なら、PSC・SG・JISの3つの規格を満たしているものを選択してください。

PSCは、国の定めた技術基準です。消費生活用製品安全法により、日本国内で販売されるフルフェイスヘルメットに対して適合が必須であることが定められています。基本的に適合しているはずですが、念のため確認しておきましょう。

なお、SGは一般財団法人製品安全協会、JISは日本工業規格の安全基準をクリアしたものSIG・JISは任意規格ですが、できるだけこれらの任意規格も満たしているものを選んでください。

2

ツーリングにはクリアシールドでインナーバイザーつきのものがおすすめ

ツーリングにはクリアシールドでインナーバイザーつきのものがおすすめ
出典:amazon.co.jp

ツーリングや日常使いなら、クリアシールドのなかにインナーバイザーがついたものがおすすめ。逆光で走行するときに、インナーバイザーをサングラス代わりに使うとよいでしょう。クリアシールドだけだと、日光が眩しくて運転しづらい可能性があります。


また、顔の日焼けが気になる人は、UVカット加工が施されているかもチェック。日焼けのリスクを軽減できます。

仲間と走るならインカムを活用しよう。サイドに平らな部分があると取りつけやすい

仲間と走るならインカムを活用しよう。サイドに平らな部分があると取りつけやすい
仲間とツーリングに出かけるなら、インカムを取りつけやすいものがベター。ヘルメットのサイドに平らな部分があるものや、インカム装着用スペースが用意されているものがよいでしょう。インナーの隙間に配線を通すときは、内装を傷つけないように注意してください。

なお、スピーカーが内蔵されたヘルメットもありますが、対応するインカム本体の機種が限られる点には注意が必要です。汎用性を重視するなら、スピーカー非内蔵のヘルメットとインカムを購入する方法がおすすめです。
3

スポーティな走りを楽しみたい人は、安全規格のSNELL・MFJも確認して

スポーティな走りを楽しみたい人は、安全規格のSNELL・MFJも確認して
出典:amazon.co.jp
スポーティな走りを楽しみたい人は、PSC・SG・JISに加えてSNELL・MFJ規格に適合したものも検討しましょう。とくに、SNELLは世界で最も厳しいといわれているアメリカの規格で、5年ごとに試験内容が更新されてどんどん厳しくなっています。

また、MFJとは財団法人日本モーターサイクルスポーツ協会が検証する規格のこと。同協会公認のレース競技に出場する場合は、MFJ規格をクリアしたヘルメットの着用が必須です。レース出場を考えている人はチェックしておきましょう。

安全性を重視するためにクリアシールドがおすすめ。見た目にこだわるならスモーク・ミラーもあり

安全性を重視するためにクリアシールドがおすすめ。見た目にこだわるならスモーク・ミラーもあり
出典:amazon.co.jp
安全性を重視するために、クリアシールドがおすすめ。文字どおり視界がクリアになるので、走行中の景色がしっかり見えやすいつくりです。

ヘルメットの見た目にこだわりたいのであれば、スモークやミラーのシールドもあり。サングラスのように光を遮ることができるものなら、強い光が苦手な人にもぴったりです。ただし、トンネルや夜間の走行では視界を確保できない可能性が高いため、安全性を重視するならクリアタイプを選択してください。

なお、スポーツ向けのヘルメットには、基本的にインナーバイザーはありません。首への負担が気になる人は、2kg以下を目安にできるだけ軽量なものを選ぶとよいでしょう。

4

サイズは必ず確認を!フィットしていないとブレて疲れやすい

サイズは必ず確認を!フィットしていないとブレて疲れやすい
出典:amazon.co.jp
安全規格を満たした用途に合うヘルメットが見つかったら、頭にフィットするサイズを確認。ヘルメットのサイズが頭にフィットしていないと、走行中にブレて疲労がたまる原因になります。加えて、万が一の転倒・事故の際に外れてしまったり、ブレて衝撃が吸収できなかったりといった危険性もあるので注意が必要です。

自分の頭の外周(おでこの一番高い位置から後頭部の一番高い位置まで)をメジャーで測り、各商品のサイズ表から自分に合うものを選びましょう。メーカーや商品によって適合サイズは異なるので、買い替えるときも確認が必要です。たとえば、SHOEIのMサイズは外周57cmなのに対し、アライのMサイズは外周57~58cmと微妙に幅があります。

頭にフィットさせるためには、頬に当たるチークパッドなどの内装を交換できるものがおすすめ。SHOEI・アライなどの主要メーカーは、ヘルメットごとに適合アクセサリを用意しています。チークパッドも細かくサイズを選べれば、フィット感をアップできます。
さすライダー
放浪系ライダー/ライター
さすライダー
ヘルメットごとの詳しいサイズは、ECサイトの商品ページに記載がない場合もあります。詳細な記載がないからとなんとなくでサイズを選ぶのではなく、メーカーの公式サイトを確認してください。また、実店舗で試着するのもおすすめです。
5

フルフェイスは熱がこもりやすい!夏場はベンチレーション機能がお役立ち

フルフェイスは熱がこもりやすい!夏場はベンチレーション機能がお役立ち
出典:amazon.co.jp
フルフェイスヘルメットは内側に熱がこもりやすいため、ベンチレーション機能がついたものを選びましょう。ベンチレーション機能つきのものは、頭(おでこ)・サイド・後部に空気穴があり、季節や気温に合わせて自分で開閉可能。空気穴から走行風を取り込むことで、ヘルメット内部の換気を行います。

SHOEI・アライ・OGKカブトなどの主要メーカーなら、基本的にベンチレーション機能が搭載されているので気にしなくても問題ありません。
6

迷ったらデザインにも注目!バイクのデザインに合わせてみて

迷ったらデザインにも注目!バイクのデザインに合わせてみて
同じ機能性のヘルメットで迷ったら、デザインにも注目。アメリカン・SSなど、かっこいいバイクのデザインに合わせると統一感が出せるでしょう。

たとえば、アメリカンバイクには、丸みのあるシンプルなものやレトロなデザインがおすすめです。SSなら、ゴツゴツした形状でスポーティな印象が強いものが似合います。
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フルフェイスヘルメット全52商品
おすすめ人気ランキング

フルフェイスヘルメットのランキングは以下の通りです。なおランキングの算出ロジックについては、コンテンツ制作・運営ポリシーをご覧ください。
人気順
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商品

画像

最安価格

ポイント

詳細情報

シェル素材

あご紐タイプ

サイズ

重量

シールドの種類

規格

ベンチレーション付き

1

EST

レトロ フルフェイス ヘルメットGT7-OT

EST レトロ フルフェイス ヘルメット 1

レトロなデザインが魅力。ヘルメット内部を清潔な状態に保てる

不明

ワンタッチバックル

不明

約1.3kg

クリアタイプ

SG、PSC

2

リード工業

RX-200R フルフェイスヘルメット

リード工業 RX-200R フルフェイスヘルメット 1

1980年代のビンテージモデルをリバイバル

ABS

Dリング、ワンタッチバックル

不明

約1.40kg

PSC、SG

不明

3

オージーケーカブト

OGKSHUMA

オージーケーカブト SHUMA 1

紫外線・赤外線をカットするシールドを採用

ABS

ラチェット

不明

不明

JIS

4

新光興産

FUKUSEIシステムヘルメットFF868

新光興産 システムヘルメット 1

長時間使用でも快適な状態を維持

ABS/ポリカーボネイト

ラチェット

M

1.7kg

クリアタイプ

SG、PSC

4

新光興産

バイク用ヘルメット

新光興産 バイク用ヘルメット 1

インナーバイザー搭載モデル。快適な視界が確保される

ABS/ポリカーボネイト

ラチェット式バックル

M、L、XL

1.7kg

クリアタイプ

SG、PSC

6

ユニコーン

ノスタルジック GT-750

ユニコーン ノスタルジック  1

昔ながらのシンプルなデザインに耐久性をプラス

ポリカーボネイト

ワンタッチバックル

不明

不明

不明

PSC、SG

不明

7

リード工業

STRAXSF-12

リード工業 STRAX 1

ホルダーレス仕様で風切り音をシャットアウト

ABS

ラチェット

L

約1.5kg

クリアタイプ

SG、PSC

8

石野商会

フルフェイスヘルメットISN21401

石野商会 フルフェイスヘルメット 1

UV吸収シールド&換気機能

不明

ワンタッチバックル

フリー(57〜60cm未満程度)

1.5kg

クリアタイプ

SG、PSC

9

EST

GTX フルフェイスヘルメット

EST GTX フルフェイスヘルメット 1

紫外線から肌を守るUVカット仕様のシールド

不明

ワンタッチバックル

不明

約1.5kg

PSC、SG

不明

10

オージーケーカブト

OGKRYUKI

オージーケーカブト RYUKI 1

UV・IRをカット。軽量なシステムヘルメット

不明

ラチェット

不明

不明

SG

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1位

EST
レトロ フルフェイス ヘルメットGT7-OT

レトロ フルフェイス ヘルメット 1
この商品を見る
最安価格
10,900円
中価格
最安価格
10,900円
中価格

レトロなデザインが魅力。ヘルメット内部を清潔な状態に保てる

ハードコート加工のクリアシールドを標準装備した、レトロなデザインのフルフェイスタイプです。サイズ調整用のスポンジが付属しているうえ、ワンタッチ式のあご紐留め具や、メガネ用のスリットも搭載してます。内装を取り外して洗濯できるので、ヘルメット内部を清潔な状態に保てるのもうれしいポイントです。

シェル素材不明
あご紐タイプワンタッチバックル
サイズ不明
重量約1.3kg
シールドの種類クリアタイプ
規格SG、PSC
ベンチレーション付き
全部見る
ランキングは参考になりましたか?
2位

リード工業
RX-200R フルフェイスヘルメット

最安価格
Amazonで売れています!
9,511円
在庫わずか
最安価格
Amazonで売れています!
9,511円
在庫わずか

1980年代のビンテージモデルをリバイバル

1980年代に発売されたビンテージモデルのリバイバル版で、当時の雰囲気を残しつつ現代に合うようアレンジされています。内装の生地にサテンキルティングを使用しており、当時の雰囲気を再現。着脱式インナーや、あご紐のワンタッチバックルなど便利な機能もついています。

シェル素材ABS
あご紐タイプDリング、ワンタッチバックル
サイズ不明
重量約1.40kg
シールドの種類
規格PSC、SG
ベンチレーション付き不明
全部見る
3位

オージーケーカブト
OGKSHUMA

最安価格
Amazonで売れています!
25,200円
在庫わずか

紫外線・赤外線をカットするシールドを採用

走行した瞬間から風を感じることができるウルトラクーリングシステムにより、低速域でも涼しさを感じられます。インナーパッド部分に制菌加工を施しているので、細菌の増殖を抑えることが可能です。紫外線と赤外線をカットするシールドを採用しており、クリアな視認性を保ちつつ、ヘルメット内部の温度上昇を抑制します。

シェル素材ABS
あご紐タイプラチェット
サイズ不明
重量不明
シールドの種類
規格JIS
ベンチレーション付き
全部見る
4位

新光興産
FUKUSEIシステムヘルメットFF868

最安価格
11,900円
中価格

長時間使用でも快適な状態を維持

フリップアップ可能なチンガードとインナーシールドを搭載し、状況に応じた使い分けが可能です。エアベンチレーション機能により、長時間使用でも快適な状態を維持。全排気量に対応するSG/PSC規格適合品で、使用環境の幅も広がります。

シェル素材ABS/ポリカーボネイト
あご紐タイプラチェット
サイズM
重量1.7kg
シールドの種類クリアタイプ
規格SG、PSC
ベンチレーション付き
全部見る
4位

新光興産
バイク用ヘルメット

最安価格
11,900円
中価格

インナーバイザー搭載モデル。快適な視界が確保される

FUKUSEIのシステムヘルメットFF868は、チンガードオープンシステムとインナーバイザーを搭載し、通気性と軽量設計が特徴です。SG/PSC規格に適合し、安心して使用できます。また、クリアシールドと可動エアベンチレーションで、快適な視界が確保されますよ。

シェル素材ABS/ポリカーボネイト
あご紐タイプラチェット式バックル
サイズM、L、XL
重量1.7kg
シールドの種類クリアタイプ
規格SG、PSC
ベンチレーション付き
全部見る

昔ながらのシンプルなデザインに耐久性をプラス

あご紐にはワンタッチバックルを採用し、グローブをしたままでもスムーズに脱着できるヘルメットです。内装は取り外しができるので、簡単に洗濯でき清潔に保てるのが魅力。SG・PSC規格品のため、安全性を重視したい人にぴったりです。

シェル素材ポリカーボネイト
あご紐タイプワンタッチバックル
サイズ不明
重量不明
シールドの種類不明
規格PSC、SG
ベンチレーション付き不明
全部見る

ホルダーレス仕様で風切り音をシャットアウト

シールドは、風切り音をシャットアウトするホルダーレス仕様。フロントエアインテークを装備することで走行風を取り込み、ヘルメット内部にこもる熱やムレを低減しています。内装は頭・頬部分が着脱可能なので、衛生的に使用できますよ。

シェル素材ABS
あご紐タイプラチェット
サイズL
重量約1.5kg
シールドの種類クリアタイプ
規格SG、PSC
ベンチレーション付き
全部見る

UV吸収シールド&換気機能

SG規格に適合し全排気量対応を実現したヘルメットです。1500gの軽量設計とワンタッチバックルで扱いやすさを向上させました。紫外線吸収剤配合のポリカーボネートシールドで視界を保護し、上下ベンチレーションで通気性を確保します。

シェル素材不明
あご紐タイプワンタッチバックル
サイズフリー(57〜60cm未満程度)
重量1.5kg
シールドの種類クリアタイプ
規格SG、PSC
ベンチレーション付き
全部見る

紫外線から肌を守るUVカット仕様のシールド

UVカット・ハードコート加工が施されたクリアシールドを標準装備。シールドは上下に開閉するので、風を感じたい時や換気目的などシーンを問わず活躍します。あご紐はワンタッチで留められるため、グローブをつけたままでも簡単に脱着できますよ。

シェル素材不明
あご紐タイプワンタッチバックル
サイズ不明
重量約1.5kg
シールドの種類
規格PSC、SG
ベンチレーション付き不明
全部見る

UV・IRをカット。軽量なシステムヘルメット

帝人の「UV&IRカットシールド」を採用したヘルメットです。パーツのレイアウトや装飾処理を見直すことで、従来のシステムタイプより軽量化を実現しています。またブレスガードを大型化したことで、換気性能の効率を高め、視界の明るさも抑制できます。

シェル素材不明
あご紐タイプラチェット
サイズ不明
重量不明
シールドの種類
規格SG
ベンチレーション付き
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眼鏡の装着・取り外しが簡単にできるスリット構造

開閉式のベンチレーションを備えており、シーンに合わせて内部の換気を行えます。内装パーツは取り外しが可能なため、汗やにおいが気になったら手軽に洗濯可能。眼鏡用のスリットを採用しているので、スムーズな着脱ができるのがポイントです。

シェル素材不明
あご紐タイプワンタッチバックル
サイズ不明
重量約1.58kg
シールドの種類
規格PSC、SG
ベンチレーション付き
全部見る

2つのシールドが標準装備されている。内装は取り外し可能

外側にクリア、内側にスモークシールドが標準装備されたシステムヘルメットです。シールドにはUVカットとハードコート加工が施されており、上下に開閉させられます。また、内装を取り外して洗える点や、留め具をワンタッチで操作できる点も魅力です。

シェル素材不明
あご紐タイプワンタッチバックル
サイズ不明
重量約1.7kg
シールドの種類
規格PSC、SG
ベンチレーション付き不明
全部見る

内装の洗濯OK。メガネスリットつきフルフェイスモデル

自動二輪全排気量に対応したフルフェイスヘルメット。ベンチレーションシステム&メガネスリットつきで、標準装備のクリアシールドにはUVカット・ハードコート加工が施されています。内装は取り外しができるので、汚れた場合も洗濯して衛生的に使用できますよ。

シェル素材不明
あご紐タイプワンタッチバックル
サイズXL、2XL
重量約1.57kg
シールドの種類クリアタイプ
規格SG、PSC
ベンチレーション付き
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エアロデザインが目を惹く。便利な機能も充実

ワンタッチ式のあご紐留め具や、メガネ用スリットなどの便利な機能が充実した、エアロデザインのフルフェイスタイプです。シールドにはUVカット・ハードコート加工が施されており、内装は取り外して洗濯可能。ベンチレーションシステムにより、走行時のヘルメット内部を快適に保ちます。

シェル素材不明
あご紐タイプワンタッチバックル
サイズ不明
重量約1.7kg
シールドの種類
規格SG、PSC
ベンチレーション付き
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ベンチレーション機能付きで快適に装着できる

PSCおよびSG規格クリア済みのハイスペックなヘルメット。シールド上部に設けられたベンチレーションに加え、メガネ用スリットの採用や内装の取り外しなど、快適に使用するための機能がそろっています。標準装備のハードコート加工済みクリアシールドは、UVカット対応なので日焼け対策もできますよ。

シェル素材不明
あご紐タイプワンタッチバックル
サイズ不明
重量約1.44kg
シールドの種類
規格PSC、SG
ベンチレーション付き
全部見る
16位

石野商会
零ONEIS-ZERO01

最安価格
Amazonで売れています!
9,400円
在庫わずか

戦闘的フォルムと快適性を両立した、本格派ヘルメット

戦闘的なフォルムで、スタイリッシュなデザインが特徴のバイク用ヘルメットです。インナーサンバイザーを装備しており、快適なライディングをサポート。内装は取り外し可能で洗えるため、清潔に保つことができます。

シェル素材ABS/ポリカーボネイト
あご紐タイプワンタッチバックル
サイズフリー
重量1.4kg
シールドの種類スモークタイプ
規格PSC、SG
ベンチレーション付き
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17位

オージーケーカブト
AEROBLADE6

最安価格
Amazonで売れています!
32,790円
在庫わずか

紫外線と赤外線をカットするバイク用ヘルメット

軽量設計でライダーの首や肩にかかる負担・ストレスを低減するバイク用ヘルメット。高機能ポリカーボネートをシールド素材に使用し、紫外線と赤外線をカットします。ボタン操作でスムーズなシールドの開閉できますよ。

シェル素材ABS/ポリカーボネイト
あご紐タイプDリング
サイズプラスチック
重量2.24kg
シールドの種類クリアタイプ
規格JIS
ベンチレーション付き
全部見る

UVカットシールド・快適なライディング

ISHINO SHOKAIのフルフェイスヘルメットは、UVカットシールドとインナーサンバイザーを装備し快適なライディングを提供。全排気量対応のSG規格に適合してます。内装は取り外し可能で清潔に保てるのが特徴です。

シェル素材ABS/ポリカーボネイト
あご紐タイプワンタッチバックル
サイズフリー (57~60 cm)
重量1.45kg
シールドの種類開閉式、クリア、UVカット
規格SG、PSC
ベンチレーション付き
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マットブラックの外観が強い存在感を放つデザイン

近未来やホラー・ネオレトロの要素を取り入れた外観が強い存在感を放つデザイン。チンガードは着脱可能で、気分や用途に応じてフルフェイスとオープンフェイスの使い分けが可能です。フル脱着式の内装と厚みの異なるインナー構造により、装着時の快適さと安定感を両立しています。

シェル素材不明
あご紐タイプラチェット、ワンタッチバックル
サイズM、L、XL
重量1.25kg
シールドの種類クリアタイプ、スモークタイプ
規格SG、PSC
ベンチレーション付き
全部見る
20位

リード工業
バイクヘルメット

最安価格
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9,843円
在庫わずか
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9,843円
在庫わずか

レトロスタイルの高機能ヘルメット

XLサイズでありながらもコンパクトな仕上がりのビンテージモデルです。着脱式内装とワンタッチバックルにより、使用時の快適さが向上。UVカットハードコートシールドは、視認性の高い立体成型ポリカーボネートを使用しています。

シェル素材ABS/ポリカーボネイト
あご紐タイプワンタッチバックル
サイズXL(61-62cm未満)
重量1.4kg
シールドの種類クリアタイプ
規格PSC、SG
ベンチレーション付き
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ヘルメットのインナーはどれくらいの頻度で洗濯する?

ヘルメットのインナーはどれくらいの頻度で洗濯する?
ヘルメットのインナーを洗濯するタイミングは、雨天の走行で濡れたときやオフシーズンで保管する前が目安。雨に濡れたままのインナーを放置すると、においが気になる可能性があります。通年で使い続けるなら、3か月に1回程度の頻度で洗濯するとよいでしょう。

インナーが脱着できるものなら、洗濯ネットに入れて洗濯機で丸洗いすることが可能です。脱着できない場合は、ヘルメットの中に水と洗剤を入れて押し洗いやもみ洗いをしましょう。洗剤が残らないようにすすいでタオルで水分を拭き取ったら、ヘルメットごと陰干ししてください。

ヘルメットの盗難対策も忘れずに!

お気に入りのヘルメットを手に入れたら、盗難対策も忘れずに行いましょう。バイクに取りつけて鍵をかけられるヘルメットロックがあれば、盗難リスクを軽減できます。以下のコンテンツでは、バイク用ヘルメットロックについてご紹介していますので、あわせて参考にしてください。

おすすめのフルフェイスヘルメットランキングTOP5

1位: ESTレトロ フルフェイス ヘルメットGT7-OT

2位: リード工業RX-200R フルフェイスヘルメット

3位: オージーケーカブトOGKSHUMA

4位: 新光興産FUKUSEIシステムヘルメットFF868

4位: 新光興産バイク用ヘルメット

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