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キューブボックスのおすすめ人気ランキング10選【オープンタイプや扉・引き出し付きなど!】

スクエア型のボックスを積み重ねて使う「キューブボックス」。自由度が高いため、インテリアやレイアウトにこだわりたい方や、収納をその時々で調整したい方におすすめです。とはいえオープンタイプや扉付き・引き出しタイプなど、その種類はさまざま。どれを選ぶか迷ってしまう方も多いと思います。


そこで今回は、キューブボックスの選び方と、人気アイテムのランキングをご紹介!アイリスオーヤマなど、人気メーカーの商品が揃っていますよ。棚やカラーボックスなどの家具とあわせて、多彩な使い方ができるキューブボックスも使ってみませんか?

  • 最終更新日:2020年06月05日
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目次

収納の自由度を上げられる「キューブボックス」

収納の自由度を上げられる「キューブボックス」

「キューブボックス」とは、その名の通り、箱型の収納ボックスのこと。一つ一つのボックスが独立しているので、個数や位置を自由に変えて、自分好みの収納スペースを作ることができます。


オープン・扉付き・引き出し付きなど種類も豊富で、さらに同じタイプでも、デザインや扉の形、中の構造はさまざま。選択肢はかなり幅広く、安価で手軽なのに自由度は高い、というのがキューブボックスの魅力です!


後からどんどん追加することもできるので、子ども部屋に置いて成長とともに増やしたり、引っ越し直後にとりあえず設置してみたりと、気負わずに取り入れられますよ。「既製品の棚だと、なかなかしっくりくるものがない…」という方は、ぜひチェックしてみてください。

キューブボックスの選び方

それではまず、キューブボックスの選び方からおさえておきましょう。多種多様なキューブボックスをどう選ぶかによって、使い勝手は変わっていきますよ。

形状は主に3タイプ!用途に合わせて選ぼう

キューブボックスは、主にオープン・扉付き・引き出しの3タイプに分けられます。何を収納したいかによって選びましょう。

ディスプレイ収納を目指すなら「オープンタイプ」を選ぶ

雑貨などをおしゃれに配置し、ディスプレイ収納とも言われる「見せる収納」を目指すなら、オープンタイプのキューブボックスが最適です。

なおオープンタイプには、中に棚があるものとないものがあります。写真集や洋書、オブジェなど、高さのあるものを収納するなら、棚のないオープンタイプがおすすめ。逆にCDや漫画、食器など細かいものをディスプレイしたいなら、2段ほどに分かれていると、収納力がアップして便利です。

スッキリした収納を目指すなら「扉付き」がおすすめ

スッキリした収納を目指すなら「扉付き」がおすすめ
収納は中身を隠してスッキリさせたいなら、扉付きキューブボックスがおすすめです。なお扉付きは、開き扉・フラップ扉・ガラス扉と、扉の形状が大きく3種類に分かれます。

よりスッキリ感を出したいなら、シンプルな開き扉が◎。雑誌やCDなどコレクションを収納するなら、一部だけディスプレイできるフラップ扉もおすすめです。

収納としての機能性を重視するなら、一部が見えて中に何が入っているかすぐわかるガラス扉が良いでしょう。扉付きの場合は、どんな扉かも検討して選ぶと失敗がないですよ。

ホコリが気になるものを入れるなら「引き出し収納」が正解

下着やTシャツ・タオル、キッチンのカトラリーなど、ホコリを防ぎたい細々としたものを収納するなら、引き出し収納になっているものがおすすめです。2~3段程度の段数なら、多すぎず少なすぎずでちょうど良いですよ。

書類などを収納するなら、細かく6~12段ほどに分かれているものも◎。中に何を収納するのかによって段数を選べば、より快適な収納環境になります。

シリーズのラインナップも要チェック!

複数のキューブボックスを組み合わせる場合、別々のシリーズだとサイズや印象がちぐはぐになってしまうので、同一メーカー・シリーズで揃えるのが基本です。そのためキューブボックスを選ぶときには、単体のアイテムとしての特徴だけでなく、シリーズのラインナップもチェックしましょう。

例えば「オープンで棚があるタイプ・ないタイプ、あとは引き出しが2段のボックス欲しい」といった希望がはっきりしているなら、それらがラインナップされているシリーズを選ぶ必要があります。

せっかくデザインや形が気に入っても、ラインナップが自分にとって不十分だと、キューブボックスの自由度をフルに楽しめません。ぜひシリーズごとに特徴をチェックしてくださいね。

積み重ね可能な段数を確認して安全に使おう

積み重ね可能な段数を確認して安全に使おう

キューブボックスをいくつか重ねて使うなら、積み重ね可能な段数もチェックしておきましょう。どのぐらいの耐荷重があるのかによって、積み重ね可能な段数が異なってきます。


大半のキューブボックスは、3段くらいなら積み重ね可能になっていますが、それ以上の場合は特に注意が必要。またボックスを並べてテレビ台代わりにしたり、何かを飾ったりする場合も、耐荷重は要チェックですよ。

キューブボックスのおすすめ人気ランキング10選

ここからは、キューブボックスの人気ランキング10選をご紹介します。


なおランキングは、Amazon・楽天・Yahoo!ショッピングなど各ECサイトの売れ筋ランキング(2020年5月1日時点)をもとにして編集部独自で順位付けしました。

10位
タイプオープン
同シリーズのラインナップ引き出し付き・扉付き・板扉付き
積み重ね可能段数3段
サイズ幅34.4×奥行29×高さ34.4cm
カラー展開ブラウンオーク・ホワイトパイン
9位
タイプ扉付き(フラップ扉)
同シリーズのラインナップオープン・棚付き・フラップ扉付き・扉付き・引き出し2段・フラップ引き出し・マルチ
積み重ね可能段数-
サイズ幅36×奥行35.8×高さ35.6cm
カラー展開ホワイト・ブラウン・ナチュラル
8位
タイプ扉付き
同シリーズのラインナップオープン・棚付き・扉付き・引き出し2段・引き出し3段
積み重ね可能段数4段
サイズ幅35×奥行30×高さ35cm
カラー展開ホワイト・ナチュラル・ダークブラウン
7位
タイプオープン
同シリーズのラインナップオープン棚付き・扉付き・フラップ扉付き
積み重ね可能段数4段
サイズ幅39×奥行39×高さ39cm
カラー展開ヴィンテージナチュラル・オーク・ウォルナット・ホワイト
6位
タイプ仕切り付き
同シリーズのラインナップ縦仕切り・横仕切り・木扉仕切り・鍵付き木扉仕切り
積み重ね可能段数-
サイズ幅34.5×奥行き29×高さ34.5cm
カラー展開ホワイト・ナチュラル・ブラウン・ブラック・ピンク・オレンジ・グリーン
5位
キューブボックス コンポジット ottostyle キューブボックス 鍵付き扉タイプ 1枚目
出典:amazon.co.jp

コンポジットottostyle キューブボックス 鍵付き扉タイプ

a12122

2,530円 (税込)

タイプ扉付き
同シリーズのラインナップフラップ扉B・鍵付き扉
積み重ね可能段数3段
サイズ幅34.5×奥行き29.5×高さ34.5cm ※フラップ扉Bは奥行き40cm
カラー展開ホワイト・ダークブラウン×ナチュラル
4位
タイプ扉付き
同シリーズのラインナップオープン
積み重ね可能段数-
サイズ幅約34.9×奥行約29×高さ約34.4cm
カラー展開オフホワイト・ナチュラル・ブラウン
3位
タイプオープン
同シリーズのラインナップオープン棚付き・扉付き(取っ手なしのフラット)
積み重ね可能段数3段
サイズ幅34.5×奥行29.5×高さ34.5cm
カラー展開ホワイト・ブラウン・ナチュラル
2位
タイプ扉付き(鍵付き)
同シリーズのラインナップ-
積み重ね可能段数5段
サイズ幅38×奥行38.5(鍵穴含む)×高さ38.2(ラバークッション含む)cm
カラー展開ブラック・ブルー・レッド・ホワイト・イエロー
1位
タイプ扉付き(鍵付き)
同シリーズのラインナップオープン・オープン棚付き・扉付き(取っ手なしのフラット)
積み重ね可能段数3段(耐荷重5kg)
サイズ幅34.5×奥行き29.5×高さ34.5cm
カラー展開ブラウン・ナチュラル・ホワイト

人気キューブボックスの比較一覧表

商品画像
1
キューブボックス 不二貿易 鍵付き キューブボックス 1枚目

不二貿易

2
キューブボックス サカベ キューブBOX鍵付ロッカー 1枚目

サカベ

3
キューブボックス 不二貿易 キューブボックス 1枚目

不二貿易

4
キューブボックス アイリスオーヤマ キュビック 1枚目

アイリスオーヤマ

5
キューブボックス コンポジット ottostyle キューブボックス 鍵付き扉タイプ 1枚目

コンポジット

6
キューブボックス セミー工業 キューブボックスα 1枚目

セミー工業

7
キューブボックス LOWYA キューブ型収納ボックス 1枚目

LOWYA

8
キューブボックス ベルメゾン キューブボックス 1枚目

ベルメゾン

9
キューブボックス セミー工業 キューブボックス360 1枚目

セミー工業

10
キューブボックス アイリスオーヤマ QRボックス  1枚目

アイリスオーヤマ

商品名

鍵付き キューブボックス

キューブBOX鍵付ロッカー

キューブボックス

キュビック

ottostyle キューブボックス 鍵付き扉タイプ

キューブボックスα

キューブ型収納ボックス

キューブボックス

キューブボックス360

QRボックス

特徴プライバシーを守りたい方におすすめの鍵付きタイプ鍵付きで安心!丈夫でカラフルなスチールボックスインテリアに馴染みやすい!リーズナブルな価格も◎どこに置いても決まる、木目調が美しい貴重品を入れるのに最適な、鍵付きボックス書類整理にぴったりの仕切り付きリアルな木目調がおしゃれで高級感たっぷりベーシックなカラーと豊富なバリエーションが嬉しい手軽におしゃれなディスプレイ棚に!シンプルイズザベスト!背板なしのオープンタイプ
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3,200
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2,290
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4,980
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3,700
送料要確認
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980
送料要確認
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タイプ扉付き(鍵付き)扉付き(鍵付き)オープン扉付き扉付き仕切り付きオープン扉付き扉付き(フラップ扉)オープン
同シリーズのラインナップオープン・オープン棚付き・扉付き(取っ手なしのフラット)-オープン棚付き・扉付き(取っ手なしのフラット)オープンフラップ扉B・鍵付き扉縦仕切り・横仕切り・木扉仕切り・鍵付き木扉仕切りオープン棚付き・扉付き・フラップ扉付きオープン・棚付き・扉付き・引き出し2段・引き出し3段オープン・棚付き・フラップ扉付き・扉付き・引き出し2段・フラップ引き出し・マルチ引き出し付き・扉付き・板扉付き
積み重ね可能段数3段(耐荷重5kg)5段3段-3段-4段4段-3段
サイズ幅34.5×奥行き29.5×高さ34.5cm幅38×奥行38.5(鍵穴含む)×高さ38.2(ラバークッション含む)cm幅34.5×奥行29.5×高さ34.5cm幅約34.9×奥行約29×高さ約34.4cm幅34.5×奥行き29.5×高さ34.5cm ※フラップ扉Bは奥行き40cm幅34.5×奥行き29×高さ34.5cm幅39×奥行39×高さ39cm幅35×奥行30×高さ35cm幅36×奥行35.8×高さ35.6cm幅34.4×奥行29×高さ34.4cm
カラー展開ブラウン・ナチュラル・ホワイトブラック・ブルー・レッド・ホワイト・イエローホワイト・ブラウン・ナチュラルオフホワイト・ナチュラル・ブラウンホワイト・ダークブラウン×ナチュラルホワイト・ナチュラル・ブラウン・ブラック・ピンク・オレンジ・グリーンヴィンテージナチュラル・オーク・ウォルナット・ホワイトホワイト・ナチュラル・ダークブラウンホワイト・ブラウン・ナチュラルブラウンオーク・ホワイトパイン
商品リンク

棚にするだけじゃない!キューブボックス活用法

キューブボックスというと、つい真四角に積み上げて棚として使ってしまいがちですが、工夫をすることで色々な用途に使うことができます。それぞれマッチするタイプと共に、使い方もご紹介していきますね。

小さめのテレビなら、扉付きボックスを台にするのもアリ

小さめのテレビなら、扉付きボックスを台にするのもアリ
小さめサイズのテレビなら、キューブボックスを並べて、テレビ台として使うのもアリ。特に「置く場所は欲しいけど、テレビ台を買っても収納を余らせそう」という方におすすめ!必要な段だけ用意することができ、「もっと収納が欲しい」「余ってしまった」という場合も調整が可能です。

なお、テレビ台として使うなら、扉つきのタイプが◎。特にガラス扉のものなら、中に入っているものがわかって便利です。また、ボックスの耐荷重をきちんと確認して、それを越すテレビは置かないようにしてくださいね。

板をのせれば子ども用の簡易テーブルになる

板をのせれば子ども用の簡易テーブルになる
子どもはすぐに背が伸びてしまい、用意した机が合わなくなるのも早いですよね。そんなとき、キューブボックスを並べて上に板を置き、簡易的な机を作ると便利です。学習用の本格的な机を買うまでの、子ども用の机として使えますよ。

オープンタイプでぬいぐるみ・おもちゃを収納してもいいですし、引き出し付きで学習道具を入れるのも便利。安全性を考えるなら、ガラス扉は避けたほうがいいかもしれません。

中には子どもの成長とともに、キューブボックスを2段にしてネジでつないで、高さを調節するという方も。もし子どもに合わなくなってきたら、分解してそれぞれ普通の収納として使えるので、無駄にならず便利です。

棚として使う場合も、レイアウト次第でおしゃれに

キューブボックスをごく普通に棚として使う場合も、組み合わせ方を工夫するだけで、おしゃれなインテリアに仕上げることができます。簡単なのは、あえて積み上げる高さをばらばらにする方法。一部だけ高くしてもいいですし、ピラミッド型にして階段のようにしてしまうのもアリ。

その場合は、なるべく色・扉のラインナップが豊富なシリーズを選んで、似たようなボックスばかりにならないようにするのが、おしゃれなインテリアに仕上げるコツ。また耐荷重も要チェックです。

1~2段でおさめる場合は、あえて置き方を縦・横ばらばらにすることで、無造作でナチュラルなインテリアに仕上げるのもおすすめ。飽きたらすぐに配置を変えられるのが、キューブボックスの魅力です。色々な置き方を考えて、インテリアを楽しんでくださいね。

「重ねる収納」ならスタックボックスもおすすめ

好きに重ねて使えるのが魅力のキューブボックスですが、同じく重ねて使える収納として、「スタックボックス」があります。斜めになっていて大きく開くので、キッチンまわりの整理やすぐに取り出したいアイテムの収納に便利。以下の記事で詳しくご紹介していますので、ぜひチェックしてみてください!

まとめ

今回は、おしゃれで収納の幅も広がるキューブボックスをご紹介しました。オープンタイプだけでなく、扉付きや引き出し付きなどのキューブボックスを利用すれば、立派な収納の出来上がりです。自分好みにスタッキングして、ハイセンスな収納を作りましょう!

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