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【本当に美味しいのはどれ?】カプセル式コーヒーマシンのおすすめ人気ランキング10選

カプセルを本体にセットするだけで、手軽に本格的なエスプレッソなどが楽しめるカプセル式コーヒーメーカー。ネスレのネスプレッソやドルチェグスト、UCCのドリップポッドなどが代表的ですが、どれもよく似ていていまいちどれを選べば良いのか分かりにくいですよね。また同じメーカー・ブランドでもいろいろなコーヒーマシンを販売していて、そもそも何が違うのかも分からない方も多いのではないでしょうか。

そこで今回は、カプセル式コーヒーマシンを比較するポイントと合わせて、通販で人気の商品をランキング形式でご紹介します。気圧やタンク容量といったマシンの性能のほか、各メーカーのカプセルの特徴も解説するので、カプセルコーヒーが気になっているという方はぜひ参考になさってください!

最終更新日:2017年06月02日 | 14,630views

カプセル式コーヒーマシンの選び⽅

いつでも同じ味わいが簡単に作れるカプセル式コーヒーマシンですが、具体的に見るべきポイントは主に「カプセル」「コスト」「タンク容量」の3つです。

それぞれ解説していきますので、ご自身が今ほしいコーヒーマシンは一体どんなものなのか、一緒に確認していきましょう!

飲みたいカプセルに合わせて選ぶ

カプセル式コーヒーマシンで使用するカプセルには互換性がなく、基本的にマシンと同一のメーカーのものしか使用することができません。さらに同じメーカーでも機種やブランドによって展開しているバリエーションにかなり差があるため、購入前にブランドごとの特色を確認する必要があります。

今回は国内で販売されているカプセルコーヒーブランドの中でも代表的な、「ネスプレッソ」「ドルチェグスト」「ドリップポッド」の特徴をそれぞれ紹介します。そのほかのカプセルを使用するマシンについては商品紹介のほうでも詳しく触れますので、ぜひ参考になさってください。

濃厚なエスプレッソならネスプレッソ

ネスレが提供するネスプレッソは、名前の通り濃厚なエスプレッソを手軽に楽しめるのが特徴です。「エスプレッソ」を含む6カテゴリー全23種類のカプセルが用意されており、それぞれが味わいの強さや香りなどによって細かく分けられているため、エスプレッソに詳しくない人でも簡単に自分好みの味を探すことができます。

また抽出気圧が高いことも大きなポイントで、エスプレッソを淹れたときにきれいなクレマ(泡)が立つことはもちろん、スプーンにまとわりつくほど濃密なフォームラテを立てることが可能です。ただカプセルのほうでミルク系のドリンクに対応していないため、ミルクタンクが搭載されていないマシンではコーヒー以外のドリンクを作ることはできません。いろいろなドリンクを試したいという方は注意しましょう。

手軽にミルク系を楽しむならドルチェグスト

同じくネスレが提供するドルチェグストは、ネスプレッソと違い「ミルクカプセル」が用意されているのがポイントです。それによりカプチーノやラテマキアートといった基本メニューのほか、ソイラテや宇治抹茶ラテ、チョコチーノなども淹れることができます。ネスプレッソが本格的なエスプレッソ専門店とすれば、ドルチェグストはよりカジュアルな喫茶店という印象。

ただ抽出気圧はネスプレッソ対応のものと比べるとやや控えめで、その分クレマや泡立ちも少し大人しくなります。とはいえよほどコーヒーにこだわる方でなければ気にならない程度の差ですし、そもそも飲みたいカプセルがドルチェグストにしかないという場合はこちらを選べば問題ないでしょう。

紅茶・緑茶も飲みたい人はドリップポッド

UCCが提供するドリップポッドは、名前の通りエスプレッソ式ではなくドリップ式のカプセルコーヒー。ドリップ式であるため苦味がそこまで強くなく、エスプレッソが苦手という方におすすめしたい普段飲みに適したカプセルと言えます。またバリエーションとして紅茶を扱っているのがドリップポッドだけなので、緑茶や紅茶も手軽に飲みたいという方にぴったりです。

ただ加圧抽出式ではないのでクレマは立ちませんし、ミルク系ドリンクにも対応していません。紅茶と合わせてふわふわのラテも楽しみたいという方は、ミルクカップフォーマ―付属のセットを検討することをおすすめします。

1杯あたりのコストで選ぶ

カプセル式コーヒーマシンで用いるカプセルはそれぞれのメーカーから専⽤のものが販売されているため、カプセル代がいくらかかるのか、という1杯あたりのコストも当然メーカーによって異なります。

ベーシックなコーヒーの値段を基準に代表的な3種類のカプセルを比べると、まずドルチェグストが58円ともっとも安く、次にドリップポッドの68円、ネスプレッソは最低でも75円とやや高級感があります。

ただドルチェグストもミルク系、例えばカプチーノは1杯あたり約116円とかなりコストが高くなりますので、単純に比較するのではなく自分が普段どんな味を飲むのかを基準に考えることが大切です。

一度に飲む量によってタンク容量を選ぶ

家庭でカプセルコーヒーを楽しむ場合はまとめて淹れてもせいぜい2~3杯、多くても来客用に5~6杯程度というケースがほとんどだと思います。コーヒーマシンのほうもそんなニーズに合わせて、基本的に5~6杯までなら一度に淹れられるタンク容量を備えたものが多いです。

しかしそれ以上となるとどうでしょう。例えばタンク容量0.5Lのコーヒーマシンで10杯のコーヒーを淹れようとする場合、少なくとも1回はタンクへ水を補充しなければいけません。またいくらカプセルコーヒーの抽出が速いとはいえ、注水→予熱→抽出、と段階を踏めば数分はかかってしまいます。

身内に振る舞うコーヒーならばその程度誤差の範囲内ですが、もしオフィスで来客用に導入しようとするならばこの差は結構致命的です。マシンによっては別売りのタンクを装着することで最大1.5L程度まで拡張できるものもあるので、まとめて大量に用意する可能性があるという方は、合わせて検討してみてください。

カプセル式コーヒーマシンのおすすめ人気ランキング10選

それでは選び方を踏まえて、さっそくカプセル式コーヒーマシンのおすすめ人気ランキングをチェックしてみましょう。

なおランキング根拠としては使い勝手や汎用性を第一に考え、マシン本体の価格はあまり考慮に入れていません。そのため下位商品でもコストパフォーマンス的に優秀なものはたくさんありますので、ぜひひとつひとつじっくりご覧になってください!

10位:illy FrancisFrancis! Y3

イリー フランシスフランシス Y3
15,984円(税込)

・抽出源:カプセル
・種類:IPERESPRESSO
・サイズ(W×D×H):10×31×26.5cm
・重量:3.6kg
・内部ポンプ気圧:19気圧
・水タンク容量:1L
・ミルクタンク容量:-

エスプレッソの本場イタリア生まれの本格派

illy(イリー)はエスプレッソの本場、イタリアで生まれたカフェブランド。扱うコーヒー豆はなんと140以上のプロセスを経て商品化されるほどチェック体制が厳格で、その品質への信頼感は確かなもの。

ただ対応するカプセルが同社開発のIPERESPRESSOのみ、全4種類と非常に少ないのが玉に瑕。いろいろな種類が飲みたい方には不向きですが、本場の本格的なエスプレッソが飲みたいという方にはぴったりのコーヒーマシンです。

9位:ネスレ ドルチェグスト ドロップ

ネスレ日本 ネスカフェ ドルチェグスト ドロップ MD9774RM
6,500円(税込)

・抽出源:カプセル
・種類:ドルチェグスト
・サイズ(W×D×H):25.2×25.2×31.9cm
・重量:3kg
・内部ポンプ気圧:15気圧
・水タンク容量:0.8L
・ミルクタンク容量:-

フォルムが斬新なドロップ型は外装の手入れもラクチン

ドルチェグストは販売当初よりさまざまな形状のコーヒーマシンを発表していますが、こちらは一際異彩を放つ「ドロップ型」。余計な突起物が一切ないため、飛び散ったコーヒーを拭くときも全く引っかかりません。

ただ難点はやや安定感に欠けること。あらゆる部品を省いた代償として、カップを置いた際の支えとなる部分がなく、カップの材質や重量によっては振動で滑ってしまうこともしばしば。初めて使用するときは、しっかりとカップの行方を見守ってあげてください。

8位:UCC DP1

・抽出源:カプセル
・種類:ドリップポッド
・サイズ(W×D×H):28.8×13×22.4cm
・重量:2.7kg
・内部ポンプ気圧:-
・水タンク容量:0.75L(別売り1.5L)
・ミルクタンク容量:-

ドリップポッド専用機と言えばコレ、コスパも良し

UCCが販売するドリップポッド専用機、DP1。現在は後継機のDP2が販売されているためこちらは非常に求めやすい価格になっています。違いはドリップ対応の有無ぐらいなので、そもそも通常のフィルターによるドリップコーヒーを飲まないという方には打ってつけのコーヒーマシンです。

ただ機能面としてはやはり汎用性に劣るということでこの順位に落ち着きました。コスパの面ではトップクラスなので、とにかく安価でカプセルコーヒーを試したいという方には十分おすすめできる一品です。

7位:タイガー カフェバリエ

タイガー カフェバリエ ACT-B040-DV
9,354円(税込)

・抽出源:カプセル・ドリップ・カフェポッド
・種類:ドリップポッド
・サイズ(W×D×H):18.1×27.9×34.2cm
・重量:3.2kg
・内部ポンプ気圧:-
・水タンク容量:0.54L
・ミルクタンク容量:-

カプセル・ドリップ・カフェポッドの3wayで汎用性は申し分なし

魔法瓶で有名なタイガーが販売するカフェバリエは、なんとカプセル・ドリップ・カフェポッドの3way対応という異色のコーヒーマシンです。ただ水タンク容量が500ml強と少し小さ目なため、順位自体は控えめ。ちなみにこの容量ですと最大で4杯分まで入れることができます。

しかし一度に大量に飲む機会がないならばこれ以上対応力のあるコーヒーマシンも他にありませんし、そのほかのカプセル式コーヒーマシンと比べて特別値段が高いというわけでもありません。カプセルだけでなくカフェポッドも試してみたいという方は、ぜひ検討してみてはいかがでしょう。

6位:ネスレ ドルチェグスト サーコロ

ネスレ日本 ドルチェグスト サーコロ
16,500円(税込)

・抽出源:カプセル
・種類:ドルチェグスト
・サイズ(W×D×H):31.6×19.6×31.2cm
・重量:3.7kg
・内部ポンプ気圧:15気圧
・水タンク容量:1.3L
・ミルクタンク容量:-

大型タンクが嬉しい安定感とインパクトのあるサークル型

ドルチェグスト対応機2つ目は、さきほどのドロップ型と同様フォルムが特徴的なサーコロ。気圧や対応カプセルはドロップと変わりませんが、こちらは1.3Lとタンク容量が大きく、かつコーヒーマシンとしては珍しい「横に長い」形状をしています。それにより安定感があることはもちろん、あまり奥行を確保できないスペースにも設置することが可能です。

難点を挙げるとすればやや古い型であるにも関わらず値段が高価であるという点ですが、それも人気の証と見れば逆に信頼感があるのではないでしょうか。ちなみに同型でも型番によってオートストップ機能がついていないものもありますので、購入の際は注意してください。

5位:ネスレ ネスプレッソ プロディジオ

ネスレ日本 ネスプレッソ プロディジオ D70SI
16,473円(税込)

・抽出源:カプセル
・種類:ネスプレッソ
・サイズ(W×D×H):12.5×38×25.5cm
・重量:2.9kg
・内部ポンプ気圧:19気圧
・水タンク容量:0.7L
・ミルクタンク容量:-

Bluetooth搭載で外部操作・予約が可能、新しいコーヒーマシン

ネスプレッソもドルチェグスト同様かなりバリエーション展開が豊富ですが、こちらは形よりも機能性で分けられています。その中でも一風変わった機能を持つのがこちら、プロディジオです。

プロディジオはネスプレッソ初となるBluetooth搭載のコーヒーマシンで、スマートホンと連動させることでカプセル残数の管理・抽出操作・抽出予約などさまざまな使い方が可能になります。そんな余計な機能はいらないという方には無駄なだけかもしれませんが、新しいもの好きならば心躍るコーヒーマシンではないでしょうか。

ちなみにコーヒーマシン自体の性能はもちろん問題なし。最大19気圧の内部ポンプが濃厚なエスプレッソを抽出してくれます。

4位:ネスレ ネスプレッソ イニッシア

ネスレ日本 ネスプレッソ イニッシア C40RE
7,560円(税込)

・抽出源:カプセル
・種類:ネスプレッソ
・サイズ(W×D×H):11.8×32×23cm
・重量:2.4kg
・内部ポンプ気圧:19気圧
・水タンク容量:0.7L
・ミルクタンク容量:-

シンプルながら実力は十分、最少・最軽量のネスプレッソ

5位のプロディジオとは打って変わって、こちらは最低限必要な機能だけをシンプルに詰め込んだイニッシア。特徴は言うまでもなく軽量であることと小型であること。本来はネックになるタンク容量も、エスプレッソ専用機ならば小型でなんら問題ありません。ちなみにイニッシアは一度の補充で、抽出量にもよりますが最大で9杯のカプセルコーヒーを飲むことができます。

使用済みのカプセルを回収するコンテナも9~10個収容できるサイズになっているので、それこそ本場イタリアよろしく、がぶがぶとエスプレッソを飲んでもほとんど手間がかかりません。

ミルク系も試したいという方はエアロチーノ(ミルク加熱泡立て器)が付属するセットも販売されているので、ぜひそちらもチェックしてみてください!

3位:ネスレ ドルチェグスト ジェニオ2プレミアム

ネスレ日本 ネスカフェ ドルチェグスト ジェニオ2 プレミアム MD9771-WR
9,050円(税込)

・抽出源:カプセル
・種類:ドルチェグスト
・サイズ(W×D×H):16.5×25.7×29.6cm
・重量:2.7kg
・内部ポンプ気圧:15気圧
・水タンク容量:1L
・ミルクタンク容量:-

使い勝手良し、ドルチェグストの決定版

ドルチェグスト対応機として紹介する3つ目は、一転スタンダードな形状のジェニオ2プレミアム。やはりもっとも置き場所に困らないのはスタンダードなスリムタイプということでしょうか。オートストップ機能などの基本性能を備えているだけでなく、こちらは初期モデルよりも騒音が抑えられているというのが大きなポイント。

加圧抽出式のコーヒーマシンはどうしても音が大きくなりがちですから、こういったマイナーチェンジはなかなかありがたいですよね。

また最大で8杯のコーヒーを淹れられる1Lの大型タンクを搭載し、オフィスなど人数の多いシーンでの使用にも十分耐える代物です。ドルチェグストにはそのほかにもより小型なピッコロなどもありますが、よほど設置スペースに困っているということでなければこちらのジェニオ2プレミアムをおすすめします。

2位:UCC DP2

・抽出源:カプセル・ドリップ
・種類:ドリップポッド
・サイズ(W×D×H):28.8×13×22.4cm
・重量:2.8kg
・内部ポンプ気圧:-
・水タンク容量:0.75L(別売り1.5L)
・ミルクタンク容量:-

レギュラーにも使える進化したドリップポッド

さきほど紹介したDP1の後継機がこちら、DP2です。スペックとしてはほぼ変わらず、ドリップコーヒーを淹れられるようになりました。しかし重要なのはこの「スペックがほぼ変わってない」という点で、重量が若干増えたものの、サイズ自体は従来通りスリムなまま。現在DP1を使っているという方ならば、そっくりそのまま置き換えるだけでOKとなっています。

容量も別売りの1.5Lタンクを使えば最大10杯まで抽出することができるので、あらゆるシーンに対応することが可能です。タンク自体に凹凸が少なく、手入れがしやすい形状になっているのもうれしいポイント。

当然値段はDP1よりもかなりしますが、普段ドリップコーヒーも飲むという方ならば迷わずこちらをおすすめします。

1位:ネスレ ネスプレッソ ラティシマ・タッチ

ネスレ日本 ネスプレッソ ラティシマ タッチ F511WH
19,566円(税込)

・抽出源:カプセル
・種類:ネスプレッソ
・サイズ(W×D×H):17.5×32×26cm
・重量:4.8kg
・内部ポンプ気圧:19気圧
・水タンク容量:0.95L
・ミルクタンク容量:0.4L

専用タンク搭載でミルクレシピも自由自在!

堂々の1位は、やはり本格的なコーヒーが味わいたい方へおすすめの、ラティシマ・タッチです。イニッシアやプロディジオ同様、19気圧の内部ポンプによってどっしりとしたエスプレッソが淹れられるのはもちろん、こちらは専用ミルクポッドを搭載したことであらゆるミルクレシピを淹れることが可能になりました。

リストレット・エスプレッソ・ルンゴ・カプチーノ・ラテマキアート・ホットミルクといった6種のメニューが全てワンタッチで抽出でき、かつそれぞれの泡立ちをダイヤルによって調整することもできます。さらにさらに、扱う水の硬度に合わせた設定まで。その分初期設定はやや手間に感じるかもしれませんが、付属の試験紙で測定するだけなので難しくはありません。

またネスプレッソは1カプセル当たりのコストがネックですが、フォームミルクに市販の牛乳を使用できる点を考えればむしろ割安。ミルクレシピを頻繁に飲まれる方はドルチェグストよりコスト的にも優れていると言えます。ちなみにミルクタンクは取り外して冷蔵庫に入れられるので、いちいち容器を移し替える必要がないというのも嬉しいですね。

定期購入やレンタルなど、本体無料のサービスもチェック!

今回はあくまでもコーヒーマシンを購入することを前提としてご紹介しましたが、ネスレやUCCではカプセルの定期購入者を対象に本体無料のサービスを行っていたり、オフィス向けにメンテナンス無料のレンタルが可能なマシンもあります。

それぞれカプセルのコストは当然かかるものの、毎月一定の消費が見込まれるという方にとっては十分お得なプランと言えるでしょう。期間限定サービスを実施していることもありますので、カプセル式コーヒーマシンを検討中の方はぜひ各社公式サイトなども確認してみてください!

まとめ

いかがでしたでしょうか?今回ご紹介したカプセル式コーヒーマシンは、どれも難しい操作はなく、カフェで飲むような味わいが簡単に楽しめます。時間が無い忙しい朝や急な来客時でも、ボタン1つで美味しい飲み物が飲めるのは嬉しいですね。また、豊富なカプセルメニューから選ぶ楽しさもあります。

ご自分の好みに合うコーヒーやエスプレッソが飲める機種を、ぜひ選んでください。

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