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脚付きマットレスのおすすめ人気ランキング15選

ベッドとマットレスを別々に買うより、安くて扱いやすい脚付きマットレス。もちろん普通のベッドのようにシーツやカバーでおしゃれに飾ることも可能です。寝心地が良いと人気のポケットコイルや分割タイプ、ダブルサイズにセミシングルなど種類もいろいろ。定番の無印良品やニトリはもちろん、そのほかさまざまなメーカーから販売されていますが、絞り込むのがなかなか大変ですよね。

そこで今回は、脚付きマットレスの価格や性能・口コミなどを比較して、おすすめの脚付きマットレスをランキング形式でご紹介します。おしゃれなものはもちろん、機能的な商品から各種サイズのマットレスまで登場。寝心地のいい脚付きマット選びの参考にしてくださいね。

最終更新日:2017年11月01日 | 23,517views

脚付きマットレスを使うメリット・デメリット 

脚付きマットレスは、フレームやヘッドがないシンプルなベッドです。まずはそんな脚付きマットレスを使うメリットとデメリットをご紹介します。

フレーム付きベッドよりリーズナブル

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脚付きマットレスはマットレスに脚が付いたシンプル構造なため、一般的なヘッドやフレームの付いたベッドを購入するよりリーズナブル。そのため同じ予算のものでも、寝心地重視でマットレスが選べます。

圧迫感を感じさせないシンプル構造

脚付きマットレスはマットレスだけのヘッドレスタイプがほとんどです。そのため、一般的なベッドよりも省スペース。高さがない分圧迫感を感じさせません。また、フレームやヘッドがない分、移動や搬入も手軽に行えます。

反面、小物などを収納するスペースがないため使いづらいという声も。頭部に仕切りがないと不安という方には、そんなシンプルな構造がデメリットにもなりかねません。シンプルさ故のメリットは、デメリットにもなりますので注意しましょう。

マットレスだけを交換できない

マットトレスとフレームが別になったベッドならマットレスだけを買い換えればいいのですが、脚付きマットの場合は当然そういうわけにもいきません。またマットレスのメンテナンスがしにくいため、メンテナンスが可能なマットレスより少し寿命が短くなるというデメリットもあります。

脚付きマットレスの選び方のポイント

脚付きマットレスはシンプル構造で設置のしやすい便利なベッドです。メリットとデメリットを紹介したところで、続いて選び方のポイントを解説します。

脚付きマットレスをタイプで選ぶ

脚付きマットレスには大きく分けて3つのタイプがあります。タイプ別の脚付きマットレスのメリット・デメリットをご紹介しますので、設置しやすいものを選ぶ参考にしてくださいね。

寝心地のいい「一体型」

脚付きマットレスの多くは、1枚のマットレスに脚が付いた一体型です。脚をつければベッドのようにそのまま使えるのでとても便利。また、他のタイプのようにマットレスに継ぎ目がないので、寝心地がいいのもポイントです。

ただ搬入や移動の際、そのまま運ぶしかないのでスペースの確保は必須。しかし寝心地重視で選ぶなら、やっぱり一体型がベスト。マットレスに4本脚では強度が心配という方は、中央部分に脚が2本追加された6本脚タイプもありますので、そちらもチェックしてみてくださいね。

移動が簡単で汎用性の高い「分割型」

2つに別れたマットレスを組み合わせて使うのが分割型の脚付きマットレスです。2つに別れているので移動がしやすく、気になるベッド下のお掃除も手軽にできます。また、普段はソファの代わりに使って、来客時にだけ繋げてベッドにすることも可能。アイデア次第でいろいろな使い方ができるのもポイントです。

しかし、2つに分かれているため境目が気になるというデメリットも。ストッパーなどで隙間が開かないような工夫がされていますが、気になる方は薄手のマットを組み合わせて使いましょう。

継ぎ目が目立たない「折りたたみ式」

折りたたみ式の脚付きマットレスは、カバーは繋がったままマットレスのみ分割されているため、ズレが気になりません。また境目が目立たず一体型に見えるタイプもあります。もちろん2つに折りたためるので、搬入時や移動時も便利。搬入経路の問題でベッドを断念している方にもおすすめです。

しかしカバーがつながっているからといって、マットレスが2つに分かれているのは分割型と同じ。気になる方は薄手のマットレスを併用しましょう。

寝心地はコイルのタイプで選ぶ

脚付きマットレスにも一般的なマットレスと同じように、ボンネルコイルやポケットコイルが使われています。ここでは2種類のコイルの特徴についてご紹介します。

リーズナブルで程よい固さのボンネルコイル

ボンネルコイルは渦巻状のコイルを連結させています。コイルが連結させてあるためポケットコイルよりも耐久性が高く、程よい固さで身体を支えてくれます。価格がリーズナブルなものが多く、普及率が高いのも特徴です。

そんなボンネルコイルを使ったマットレスは、固めの寝心地がお好きな方や体重が気になる方におすすめ。また、ボンネルコイルタイプにはコイルを高密度に配置されたタイプも。一般的なボンネルコイルより価格はあがりますが、耐久性に優れしっかり身体を支えてくれます。固めの寝心地がお好きな方は、合わせてチェックしてみてください。

身体を点で支えるポケットコイル

ポケットコイルは連結式のボンネルコイルと違い、コイルを1つずつ袋に入れて並べてあります。そのため面ではなく点で身体を支える柔らかな寝心地。身体に負担がかかりにくいと人気のマットレスです。

並べ方は「並列配列」と「交互配列」の2種類。並列配列が柔らかな寝心地なのに対し、交互配列はコイルが多い分しっかりした寝心地になります。ただしその分値段も高めです。

ポケットコイルは寝心地の点だけではなく、体幹厚が分散するので1人以上で利用するのにもおすすめ。一緒に寝ている方の寝返りが気になる方は、1度ポケットコイルタイプを試してみましょう。

コイルの個数は全体的なバランスを見て選ぶ

一般的にコイルの個数が多いマットレスの方が、丈夫でクッション性がいいとされています。実際にコイル数の多いベッドの方が価格帯も高め。しかし、コイル数が多いだけではマットレスの価値は測れません。

コイル自体の巻数や配置の仕方などはメーカーによって違います。コイルは個数だけではなく、巻数や配置など全体のバランスを見て選びましょう。

詰め物とコイルのバランスがいいものがおすすめ

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マットレスにはコイルのほかに、フェルト生地や綿、ウレタンフォームなどいろいろな詰め物が使われています。そんな詰め物の多いマットレスの方がクッション性がいいと思われがちですが、実はマットレスのヘタリは詰め物が原因になることも。

そのため詰め物の量はバランスが重要です。メーカーによって詰め物の割合やコイルのバランスがいろいろと研究されています。口コミやメーカーのホームページなどを確認して、総合的にバランスのいいマットレスを選びましょう。バランスのいいマットレスは、へたりにくく長持ちしやすいですよ。

脚長タイプならベッド下の収納スペースを確保できる

一般的な脚付きマットレスの脚は15cm前後のものが多く、マットレスの高さを入れても35cm前後と低め。圧迫感がなくお部屋を広々と使える反面、ベッド下を収納スペースに使うことは難しく、腰掛ける時のソファ代わりにするにも低すぎます。

そんなデメリットを解消してくれるのが「脚長タイプ」の脚付きマットレスです。従来の商品より脚が長く設計されているため、ベッド下の収納や椅子代わりに利用することが可能。ワンルームなど収納スペースの少ない部屋なら、より活躍してくれます。

しかし、便利な脚長タイプは通常品より価格が高め。オプションでベッド脚を追加購入しなければならないものもあります。それでもわずかな金額の差でとても便利に使えますので、収納スペースや椅子としての利用を考えている方は脚長タイプを選びましょう。

脚付きマットレスのおすすめ人気ランキング15選

ここからは、脚付きマットレスの人気ランキングをご紹介します。いろいろなタイプをそろえていますので、使い勝手の脚付きマットレスを見つけてくださいね。

15位:ホームテイスト 脚付きマットレスベッド Parnet

ホームテイスト 脚付きマットレスベッド Parnet
11,480円(税込)

・サイズ:幅97cm・奥行194cm・高さ31cm
・重量:25kg
・材質:貼り材・ポリエステル/クッション材・ボンネルコイル・ウレタンフォーム・フェルト・不織布/脚・木製脚

分割式タイプだから、移動や模様替えが楽ちん

女性でもラクに運べる分割タイプなので、模様替えをよくする人には便利なマットレス。2つに分かれているから搬入や移動、掃除も簡単です。ボンネルコイルの適度な硬さにより、沈みすぎない安定の寝心地を実現しています。

連結部に採用されたゴムチューブフレームも腰への負担を和らげます。ただ、マジックテープで分離部を固定するだけなので、耐久性は未知数。使っているうちにマジックテープがズレたりヘタってしまうかもしれません。

14位:VEGA CORPORATION 脚付きマットレス ハイタイプ

VEGA CORPORATION 脚付きマットレス ハイタイプ
11,990円(税込)

・サイズ:幅97cm・奥行195cm・高さ45cm
・重量:30kg
・材質:詰物材料・二重キルト・ウレタンフォーム/脚部・天然木/外装生地・ポリエステル100%

収納力で差がつく「脚長25cm」のハイタイプ

脚長25cmのハイタイプなので、今までの15cmの脚高では無理だった背の高いものまで入ります。これでベッド下の収納スペースは一気にアップ!収納不足で散らかりがちなワンルーム生活に強力な援軍が現れました。

コイル数288個のボンネルコイルも売りのひとつです。惜しむらくは、その質感。カバーや内部の敷き物が薄いために、スプリングの感触がじかに体に伝わります。ベッドパッドを敷いて使用するほうがよいでしょう。

13位:DORIS 脚付きマットレス ロビン セミダブル

DORIS 脚付きマットレス ロビン セミダブル
13,990円(税込)

・サイズ:幅120cm・奥行193cm・高さ32cm
・重量:33kg
・材質:-

これからはフラットでズレない折たたみ式

分割式の弱点は「ズレて腰に負担がかかる」こと。それを克服したのが折たたみ式。折たたんだ状態のマットレスを開いてベッド状にし、両サイドのチャックを閉めれば完成です。使わないときはまた折たたむだけでコンパクトに収納できます。

ボンネルコイルと5層構造のマットレスに安心感がありますが、奥行が193cmしかないこと、コイルがきしむことが気になります。背の高い男性には長さが足りず、またコイルの音鳴りも今一歩の完成度といったところです。

12位:VEGA CORPORATION 脚付きマットレス ダブル

VEGA CORPORATION 脚付きマットレス ダブル
19,990円(税込)

・サイズ:幅140cm・奥行195cm・高さ35cm
・重量:35kg
・材質:ポリエステル100%・天然木

2人で使える横幅140cmのダブルサイズ

本体重量は35kg、耐荷重は約180kgという重量級の脚付きマットレス。2人で搬入・移動するなら無問題です。腰にやさしい一体型、ボンネルコイルの採用など、2人の快眠生活をしっかりサポートします。

寝返りによる生地の痛みを防ぐ横ステッチの実装やベッド下の大収納スペースもうれしい限り。さて、その使い心地はというと疑問符が付きます。体圧がかかる部分に、コイルの突き上げ感がダイレクトに伝わる様子。ベッドパッドは必須です。

11位:ottostyle.jp 脚付きマットレス ハイタイプ ダブル

ottostyle.jp 脚付きマットレス ハイタイプ ダブル
23,800円(税込)

・サイズ:幅140cm・奥行195cm・高さ45cm/分割時幅140cm・奥行97.5cm・高さ45cm
・重量:42kg
・材質:表面・ポリエステル100%/内部・ボンネルコイルスプリング・ウレタン・フェルト/脚部・天然木

面ファスナーで連結簡単、高さ45cmで座り心地も最高

移動や掃除のときに便利な2分割タイプの脚付きマットレス。連結・分離は面ファスナーで超簡単、脚高25cmのベッド下は収納ボックスも置ける余裕のスペースです。お約束のボンネルコイルも期待どおりの寝心地で広告に偽りなし。

マットレス部を含む高さが一般的な椅子と同じ45cm。睡眠時だけでなく座っているときもまったく違和感がありません。2万円台の中級品では、イチ押しの製品です。

10位:ニトリ 脚付きマットレス ブリンダ3 シングル

ニトリ シングル脚付きマットレス ブリンダ3
14,900円(税込)

・サイズ:幅97cm・奥行197cm・高さ42cm
・重量:27.5kg
・材質:-

腰部にポケットコイル採用。脚高20cmの収納スペース

専用の金具で連結部を固定するため、ズレて腰を痛める心配がありません。腰部に高価なポケットコイルを60個、残りの部分にボンネルコイルを192個使用し、腰への負担を軽減させる配慮が感じられます。脚高20cmにより、ベッド下に薄型の収納ケースを入れられることも大きなメリットでしょう。

ただ1点、ポケットコイルが柔らかすぎて姿勢を保てないのが難点です。そこを改善すれば優良品に化ける可能性は十分あります。

9位:VEGA CORPORATION 脚付きマットレス セミダブル

VEGA CORPORATION 脚付きマットレス セミダブル
13,990円(税込)

・サイズ:幅120cm・奥行195cm・高さ35cm
・重量:31kg
・材質:-

ワンルームでの新生活にちょっと広めの横幅120cm

本体重量31kg、耐荷重約130kgのセミダブル。ワンルームで新生活を始める人や、少し広めのソファベッドが欲しい人に最適です。マットレスは余裕の横幅120cm、下には幅広の収納スペースが実用性を高めています。

面で体を支えるボンネルコイルと腰にやさしい一体型の構造も魅力です。実際に寝返りを打ってみると、ちょっと違和感を感じるかも。スプリングが体に食い込むような不快感があるとの声もありますので、購入する際は実際に寝心地を体験したほうがよいでしょう。

8位:DORIS 脚付きマットレス ロビン シングル

DORIS 脚付きマットレス ロビン シングル
9,980円(税込)

・サイズ:幅97cm・奥行193cm・高さ32cm
・重量:28kg
・材質:-

折たたみ式の真打登場! 1万円を切るお値打ち価格

折たたみ式の利点は、ズレる心配がなくつなぎ目も気にならないこと。折たたんでコンパクトに収納できるのも助かります。ボンネルコイルと5層構造のマットレスが1万円以下で買えるのが一番の売りです。

オプションとして高反発マットレスとヘッドボード・ブランシュも発売中。ただ奥行が他社製品より2cmほど短いので、高身長の男性にはおすすめしません。寝心地はよいのですが、内部から聞こえるコイル鳴きが唯一の難点です。

7位:IKEA SNARUM シングル

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出典:www.ikea.com

IKEA SNARUM シングル
14,990円(税込)

・サイズ:幅90cm・奥行200cm・高さ25cm(マットレスのみ)
・重量:-
・材質:-

別売りパーツでオリジナルな演出を

IKEAの「SNARUM」は、ボンネルコイルを使った固めの寝心地が魅力の脚付きマットレス。脚は別売りですが、バリエーションがあるのでオリジナルベッドつくりに最適です。

ベッドを2台並べて使用したいときにも、接続固定具が別売りで販売されているので安心。お子さんが大きくなるまでダブルベッドとして利用して、成長したらシングルにもどして子供部屋へという使い方もできますよ。

6位:無印良品 脚付マットレス シングル

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出典:www.muji.net

無印良品 脚付マットレス シングル
23,000円(税込)

・サイズ:幅98cm・奥行198cm・高さ26cm
・重量:33kg
・材質:-

硬さNo.1のマットレス&剛性No.1のスチールフレーム

スプリングは硬めで反発も強いセッティング。体が沈み込む感覚が苦手な人には最もしっくりくるマットレスです。ボンネルコイルががっちり連結されている印象で、体重が軽い人ならほとんど沈み込むことはありません。

フレームはスチール製で剛性が高く、しかもメッシュ構造のため通気性も抜群です。日本の湿気対策も十分考慮された自信作になっています。脚は別売りで、脚長12cm・20cm・26cmが用意されています。

5位:源ベッド 国産脚付きマットレス セミショートシングル

源ベッド 国産脚付きマットレス セミショートシングル
28,512円(税込)

・サイズ:幅80cm・奥行181cm
・重量:-
・材質:-

ポケットコイル採用の国産品

反発力・耐久性・強度のどれもがJIS規格最高レベルのスプリングを使用。しかもぎっしりと敷き詰められたポケットコイルが体圧を分散して快眠生活をサポートします。

ウッドフレームは通気性抜群のすのこ仕様で、床下の換気にも配慮しています。幅80cm、長さ181cmのコンパクト設計は、女性向け・子供向けの製品といえるでしょう。ホルムアルデヒド対策も万全なのでお母さんも安心です。

4位:VEGA CORPORATION 脚付きマットレス シングル

VEGA CORPORATION 脚付きマットレス シングル
9,990円(税込)

・サイズ:幅97cm・奥行195cm・高さ35cm(脚15cm)
・重量:25kg
・材質:100%ポリ・天然木

入門用の定番! 価格も1万円弱とお手頃

脚付きマットレス初心者や、興味があるけれど高級品を買って後悔するのは嫌という人にはベストな選択。横幅97cm、高さ35cmのロータイプなので圧迫感なく部屋を使え、ベッド下の収納スペースも有効活用できます。

ボンネルコイル採用の一体型マットレスを採用していますが、寝返りを打ったときにコイルが体にあたる不快感が解消されていません。人気ランキングは4位ながら、値段相応と納得できる人限定です。

3位:山善 脚付きマットレス 分割式 シングル

山善 脚付きマットレス 分割式 シングル YAM2-97195
13,990円(税込)

・サイズ:幅97cm・奥行195cm・高さ35cm
・重量:-
・材質:張地・ポリエステル100%/中材・コイルスプリング・ウレタンフォーム・フェルト/フレーム・脚部・天然木

分割式でも腰部に違和感なし。寝心地はAランク

硬く小さめのコイルを256個使い、敷き物の厚みで面全体の安定感を増す工夫が見られます。硬いコイルにもかかわらず程よい硬さになっているのは、セッティングのノウハウがなせる技といえるでしょう。

木製のフレームはマットレスの載る部分がすのこ状になり、通気性への配慮がうかがえます。分割式の長所と相まって使い勝手・寝心地・コストパフォーマンスのどれもがAランクの仕上がりです。

2位:無印良品 脚付マットレス ポケットコイル シングル

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出典:www.muji.net

無印良品 脚付マットレス ポケットコイル シングル
33,000円(税込)

・サイズ:幅98cm・奥行198cm・高さ26cm(脚部分除く)
・重量:38kg
・材質:-

コイル数なんと510個、安心・安定のポケットコイル

硬すぎず柔らかすぎずの絶妙な寝心地を味わえる、言ってみれば高級ベッドの入門用として最適な脚付きマットレス。体に合わせて沈み込むポケットコイルの特徴を思う存分体感できます。

ウッドスプリング仕様のフレームはクッション性が向上し、ポケットコイルスプリングは3種類の硬さでバランスよく配置されています。マットレスとフレームには随所に湿気対策が施され、通気性も抜群です。

1位:BONO 脚付きマットレスベッド シングル

BONO 脚付きマットレスベッド シングル
12,800円(税込)

・サイズ:幅97cm・奥行19.5cm・高さ35cm(脚15cm含む)
・重量:-
・材質:表面・ポリエステル100%/ クッション材・ウレタンフォーム・フェルト

ISO9001工場で生産、安全のノンホルム仕様

反発力・耐久性・強度の3点を絶妙なバランスで組み込んだボンネルコイルに技術の確かさが垣間見えます。国際規格ISO9001認定の工場で生産され、日本国内の耐久性試験にも合格。抜群の寝心地と安心設計が売りです。

ま国内のノン・ホルムアルデヒド品質基準にも合格したお母さんもお子さんも安心して利用できるマットレスです。安心で安全、価格も1万円台前半と三拍子揃った、人気の脚付きマットレス。安心しておすすめできるランキング1位商品です。

脚付きマットレスには便利なサイドテーブルがおすすめ!

ヘッドのない脚付きマットレスには、小物が置けて便利に使えるサイドテーブルがおすすめです。以下の記事ではサイドテーブルの選び方とおすすめ商品を紹介していますので、ぜひあわせてチェックしてみてくださいね。

脚付きマットレスの売れ筋ランキングもチェック!

なおご参考までに、脚付きマットレスのAmazon・楽天の売れ筋ランキングは以下のリンクからご確認ください。

まとめ

今回は脚付きマットレスのランキングをご紹介しましたが、いかがでしたでしょうか?

同じ脚付きマットレスでも、分割式・折り畳み式・一体型とさまざまな形があります。ランキングを参考に、あなたにぴったりの脚付きマットレスを探してみてくださいね!

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