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おすすめの名刺管理アプリランキング10選【スマホで簡単整理!】

ビジネスの場で名刺は必須アイテムですが、整理できていなければどんどん溜まっていくばかり…。どのような場で交換したのかも分からないようでは、いただいた名刺も活用できませんよね。そこで名刺管理の方法としておすすめするのが、普段から持ち運んでいるスマホのアプリを使う方法です。でも、一口に名刺管理アプリと言っても、eightやメイシーなどさまざまなアプリがリリースされており、それぞれに使い心地も異なります。

どうせ使うなら、スキャン機能や整理機能などに優れた、自分にぴったりのツールを選びたいもの。そこでここでは選び方のポイントと、おすすめのアプリをご紹介します。簡単に管理できる名刺管理アプリで、人脈を最大限生かせるようにしましょう!
  • 最終更新日:2018年11月08日
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目次

名刺管理アプリの選び方のポイント

どんどん溜まっていく名刺を簡単に、そして便利に管理するためには、どういった点に注意してアプリを選ぶとよいのでしょうか。ここでは絶対におさえておきたいポイントを6つご紹介します。

データの保存先で選ぼう

名刺管理アプリはデータ管理が端末保存なのか、クラウドサービスに保存されるのかという点から選ぶ方法があります。まずはそれぞれの特徴を見ていきましょう。

オフラインでも使える!端末保存

オフラインでも使える!端末保存
データを端末に保存するタイプの場合、オフラインでもデータを閲覧することができるため、どこでも端末に入っているデータの確認ができるというメリットがあります。しかし、読み取った名刺のデータもそのまま端末に保存されてしまうため、端末の保存容量を圧迫する恐れがあります。

容量を圧迫せず共有性も高い!クラウドサービス保存

容量を圧迫せず共有性も高い!クラウドサービス保存
クラウドサービスに保存できるアプリの場合、オフラインでは使用できないデメリットがありますが、データは外部サーバーに保存されるため、スマホの容量を圧迫せずに必要な時だけ取り出せ便利です。また、データがクラウド上にあるため、読み取った名刺情報を社内の人間と共有できるアプリも存在します。

情報の社内一括管理が可能になるため、いざという時の対応も簡単になります。例えば相手の部署が変更になったり昇進して役職が変わったりした場合にも、情報が一括管理されていれば、一回の更新で上書きした情報を皆で共有することができます。ビジネスでは古い情報は役立ちませんから、常に新しい状況に対応できるこの機能はありがたいですよね。

テキストデータ化の方法で選ぼう

スマホのカメラで撮影した名刺データをテキストデータ化する方法は、「OCR機能を使った自動入力」と「オペレーターによる手動入力」の2種類に分けられます。アプリによって片方だけの対応、もしくは両方を併用するアプリもあります。それぞれ特徴やメリットが違いますので、ご紹介していきますね。

OCR機能を使った自動入力

OCR機能を使った自動入力
OCR機能を使った自動入力で画像からテキストデータに変換する方法です。アプリによって読み取り精度に差が出る部分でもあるため、読取精度をあらかじめ確認しておく必要があります。これはあまりにも精度が低いと、後から訂正する手間が増えてしまうからです。

メリットは、撮影から登録まで上手くいくと時間がかからずすぐに入力が完了すること。デメリットは精度の差で間違いが多く出ることがある、ということになりますね。

オペレーターによる手動入力

オペレーターによる手動入力
オペレーターによる手動入力は、サーバーに送ったスマホ撮影の画像を、オペレーターが手入力でテキスト化してくれる機能です。機械ではなく人力によって行われるため、データミスがほぼないことが特徴です。ただし、当然ながら手動で行われるため、即時データ化が完了するわけではありません。会社によっても期間は異なりますが、データ化完了までに日数を必要とする場合があることは覚えておく必要があります。

なお1日の読み取り枚数や、データ化完了までの時間に関しては、費用をかけることでデータ化にかかる日数を短くすることができる場合もあります。人力読み取りは正確性が高く、お任せで行えるため楽ですが、費用がかかる場合があることも覚えておきましょう。

マルチデバイス対応かどうか

マルチデバイス対応かどうか
常に持ち歩くスマホでの名刺管理は大変便利ですが、データそのものを編集したい場合には、画面が小さいスマホよりもパソコンなどから行う方が、スムーズに行うことができますよね。

画像の読み込みだけをスマホで行い、後からパソコンで整理し、またスマホで情報を持ち出すことができればとても便利です。そのためスマホだけでなく、別のデバイスでもログインできるマルチデバイス対応かどうかも確認しておくとよいでしょう。

無料アプリか有料アプリか

名刺管理アプリには無料版と有料版どちらもあります。どちらが自分にとってぴったりなのか確認してアプリを選ぶようにしましょう。

機能充実!有料アプリ

機能充実!有料アプリ
有料版の中には、「買い切りタイプ」と「月額払いタイプ」があります。買い切りタイプの名刺管理アプリの場合、ダウンロードする際に料金を支払えば、その後に支払いが発生しませんが、月額払いの場合は月々のコストが発生します。

買い切りタイプと月額払いタイプは継続して使用する時間が長くなれば、買い切りタイプの方がお得になる傾向にあります。ただし、購入して使っているうちに機能に物足りない点が出た場合、月額タイプの方が別のアプリに切り替えやすいというメリットもあります。

機能制限なしで、その名刺アプリに備わっている機能を全て使用したい場合は、有料版を選ぶようにしましょう。

使い心地を試したいなら!無料アプリ

使い心地を試したいなら!無料アプリ
無料アプリには、そもそも無料版しかないタイプと、有料アプリに機能制限をかけたタイプの2つがあります。無料版しかないアプリの場合は、機能的にはとてもシンプルなものが多くなっています。管理したい名刺の量が多くない場合や、簡単な機能で充分満足できるならば、無料版を使う方がお得です。

有料アプリに機能制限をかけたタイプの場合は、有料版と比較して使える機能に限りがあったり、名刺の読み取り数などに制限があったりします。有料版の購入前に無料版を試せば、買ったはいいけれど思っていたものと違った!というようなことを防ぐことができますね。

まずは無料版で使い心地を試してみて、使いこなしていけそうならば有料版を購入する、という方法もおすすめですよ!

セキュリティについて

セキュリティについて
データをクラウドで保存するアプリや、人力による名刺登録をするアプリの場合、その情報がどのように管理されるかということも確認する必要があります。

名刺には相手の会社名や部署名、メールアドレス、電話番号などの個人情報が詰まっています。そのため情報の管理には十分な注意を払う必要があります。セキュリティ面での安全性が確保されていないようなアプリを使用することは、ビジネスマンのマナーとして避けた方がいいでしょう。

その他の機能はどのようなものがあるか

その他の機能はどのようなものがあるか
名刺管理アプリの中には、使い手側の利便性を考えてさまざまな機能を付けている物もあります。自分がどのように名刺を管理したいかによっても異なりますが、基本機能以外に、どんな機能がついているかも確かめておくとよいでしょう。

例えば、アプリの中から相手にメッセージなどを送ることができる機能がついていると、いちいち別アプリを起動させなくてもいいため便利ですよね。他にも同じアプリを使っている相手同士で名刺交換をすることができるアプリもあります。どんな機能があるかもチェックしておくと、より自分にぴったりの名刺管理アプリを見つけることができますよ!

名刺管理アプリのおすすめ人気ランキング10選

それでは選び方のポイントをふまえて、名刺管理アプリのおすすめBEST10をご紹介します。どれも名刺管理を格段に楽にしてくれるアプリばかり!しっかりチェックして、ぜひビジネスシーンで役立ててくださいね。

10位:名刺バンク

名刺バンク
詳細情報
・データ保存先:クラウド保存
・共有性:×
・データ化の方法:OCR機能を使った自動入力
・マルチデバイス:○
・無料/有料:無料
・セキュリティ:-
・その他機能:4ヶ国語(日本語・英語・中国語・韓国語)に対応

クラウド管理で安全に名刺管理

まずはじめにご紹介する「名刺バンク」は、クラウドサーバー上にデータを保存するタイプの名刺管理アプリ。クラウド上でデータを管理するため、スマホをうっかりどこかに置き忘れても安全です。日本語・英語・中国語・韓国語と4ヶ国語に対応しているため、グローバルなビジネス環境をしっかりサポートしてくれます。

OCRは実績のあるメーカーのものを使用しているため、精度の心配もありませんよ!

9位:やさしく名刺ファイリング Mobile

やさしく名刺ファイリング Mobile

1,800円 (税込)

詳細情報
・データ保存先:端末保存
・共有性:×
・データ化の方法:OCR機能を使った自動入力
・マルチデバイス:×
・無料/有料:有料
・セキュリティ:-
・その他機能:ワイヤレス名刺交換

複数枚の名刺を連続で自動登録可能

こちらはカメラで撮影した名刺画像を1件ずつ修正しながら登録するモードと、複数枚を連続で自動登録するモードを選ぶことができる名刺管理アプリです。最大で5000枚まで登録することができますよ。お互いのスマホにこのアプリが入っていれば、Bluetooth機能を経由してワイヤレス転送で名刺交換をすることも可能です。登録データからメール・ブラウザ・マップ・Skype等と連携ができるのも便利ですね。

無料版もあり、使い勝手を試すことはできますが、登録した10枚のデータは有料版に移行できないため、この点には注意が必要です。
やさしく名刺ファイリング Mobile Free
詳細情報
・データ保存先:端末保存
・共有性:×
・データ化の方法:OCR機能を使った自動入力
・マルチデバイス:×
・無料/有料:無料
・セキュリティ:パスコード設定可能
・その他機能:ワイヤレス名刺交換

8位:筆まめ名刺管理

筆まめ名刺管理
詳細情報
・データ保存先:クラウド保存
・共有性:○(別途サービス契約必要)
・データ化の方法:OCR機能を使った自動入力
・マルチデバイス:○
・無料/有料:無料(有料プラン1200円)
・セキュリティ:-
・その他機能:はがき・住所録ソフト「筆まめ」と連携可能

年賀状ソフトでおなじみの「筆まめ」と連携できる!

8位でご紹介するのは年賀状ソフトでおなじみの、「筆まめ」と連携させることが可能な名刺管理アプリです。連携することで「筆まめ」から宛名印刷をすることも!別途クラウドサービスにユーザー登録すれば、複数人で簡単に情報を共有することも可能です。

無料版では月10枚までの名刺の読み取りが可能になっていて、有料版を購入すると制限はなくなります。無料版で使い勝手を確認してから制限解除をするのがおすすめですよ。

7位:スマート名刺管理

スマート名刺管理
詳細情報
・データ保存先:端末
・共有性:なし
・OCR機能:OCR機能を使った自動入力
・マルチデバイス:○
・価格:無料(使用後27週目以降は制限解除の必要あり)
・セキュリティ:プライバシーマーク取得済み
・その他機能:ソーシャルサービスとの連携可能

Windows版ソフトを使って簡単管理!

こちらはWindows版ソフトと連携させることで便利に、そして機能制限なく使うことができるアプリです。アプリだけを使用する場合には、最初に起動してから27週目までしか保存する件数を増やすことができないため、使い続けるためにはWindows版で制限キーを解除する必要があります。

ただし、それまでに入力したデータなどは見ることができるため、今持っている名刺だけを管理できればいいならば問題なく使用できますよ。もちろん制限解除すれば、無制限に名刺を保存することができますし、パソコンから閲覧し編集することもできます。そのため使い心地を確認して、自分に合っていると確認できたら、Windows版を購入して制限を解除してフルに使うと良いでしょう!

6位:Cardful

Cardful
詳細情報
・データ保存先:クラウド保存
・共有性:×
・データ化の方法:OCR機能を使った自動入力
・マルチデバイス:○
・無料/有料:無料(登録枚数の制限解除1400円)
・セキュリティ:-
・その他機能:Evernoteと連携

Evernoteと連携!Evernoteヘビーユーザーはこれ!

こちらはデータの保存場所にEvernoteを利用しているため、数千枚規模の名刺画像を登録してもデバイスの保存容量を全く圧迫しません。登録された情報はアプリからでもEvernote上からでも編集が可能で、シーンに応じた使い分けができますよ。

無料の名刺データ登録は初回30枚・毎月10枚まで登録できます。さらに、アプリ内から1400円でアップグレードすると、無制限で利用できるようになっています。まずはお試しで使い勝手を確認してから解除するのがおすすめです。Android版がないのが残念です。登場が待たれますね。

5位:メイシー

メイシー
詳細情報
・データ保存先:端末保存・クラウド保存
・共有性:○
・データ化の方法:OCR機能を使った自動入力
・マルチデバイス:○
・無料/有料:無料(別途サービス契約が必要)
・セキュリティ:プライバシーマーク取得済み
・その他機能:Zoho CRM・Salesforceとの連携

導入費用を抑えたい人に最適!

メイシーは溜まった名刺を送るだけで、OCRとオペレーターを併用して名刺を登録してくれるサービスです。業界内でも最安値を目指しているだけあって、リーズナブルな値段設定が魅力的。最大名刺登録数は2500枚になっていますが、それ以上に登録したい場合は追加料金を払えば可能です。

名刺管理システムを会社で導入する場合、大規模導入が前提になっているところが多い中、少規模での導入を実現してくれているため、気軽に試せることが魅力です。またデータ入力やスキャンは自分たちでもできるので、費用をなるべく抑えたい人におすすめです。

4位:Wantedly People

Wantedly People
詳細情報
・データ保存先:端末保存
・共有性:○
・データ化の方法:OCR機能を使った自動入力
・マルチデバイス:○
・無料/有料:無料
・セキュリティ:-
・その他機能:オフラインで名刺の貸し借り・アプリから直接コンタクト可能・Wantedlyのプロフィールと連動

複数枚の名刺を一度に撮影して登録できる!

この名刺管理アプリの特徴は10枚の名刺を1度に撮影しそのまま登録できる、という点にあります。OCR読み取りの精度も高く、また学習型のため、使えば使うほど人工知能が賢くなっていき精度も上がっていきます。

オフラインでの名刺の貸し借りが可能で、またアプリの連絡先からすぐに電話やメールを起動させられるため、連絡したいと思った瞬間を逃しません。つながった相手が同じWantedly Peopleアプリを使っていれば、チャットでコミュニケーションを取ることもできますよ!

3位:WorldCard Mobile

WorldCard Mobile

840円 (税込)

詳細情報
・データ保存先:端末保存・クラウド保存
・共有性:なし
・データ化の方法:OCR機能を使った自動入力
・マルチデバイス:○
・無料/有料:840円(Goggle Playでは837円)
・セキュリティ:-
・その他機能:連続自動撮影・手振れ防止・画像補償機能・Google連絡先に同期可能・多種形式のファイルにエクスポート可

世界中194ヵ国でビジネスカテゴリランキングTOP10入りアプリ!

この名刺管理アプリは対応言語が25種類とかなり多いことが特徴です。OCRの認識精度も高く、訂正の手間が省けてとても便利!読み込んだ名刺データの連絡先情報を分析し、各フィールドごとに自動的に分類してくれるため、名刺管理の時短を可能にしてくれています。

全ての連絡先データはDropboxにエクスポートができるため、万が一に備えたバックアップも取れますし、さらにvCard・Excel・CSVなどのファイル形式でのエクスポートや、Gmailとの連携も可能です。

連続自動撮影や手振れ防止機能などもついているため、利用者がやるべきことは、さくさく名刺を撮影するだけという手軽さが魅力です。無料版もあるので、使い勝手を確認してみることもできますよ!
WorldCard Mobile Lite
詳細情報
・データ保存先:端末保存・クラウド保存
・共有性:なし
・データ化の方法:OCR機能を使った自動入力
・マルチデバイス:○
・無料/有料:無料
・セキュリティ:-
・その他機能:連続自動撮影・手振れ防止・画像補償機能・Google連絡先に同期可能・多種形式のファイルにエクスポート可

2位:CamCard

CamCard

960円 (税込)

詳細情報
・データ保存先:端末保存・クラウド保存
・共有性:なし
・データ化の方法:OCR機能を使った自動入力
・マルチデバイス:○
・無料/有料:960円
・セキュリティ:-
・その他機能:QR名刺交換・16ヶ国語対応・To-Do設定・商談リマインド機能

最先端のOCR光学文字認識機能で16ヶ国語に対応

2位でご紹介するCamCardの特徴は最先端のOCR技術の採用で、で16ヶ国語もの言語に対応していること!OCRの精度も高めなため、訂正の手間もかかりにくくなっています。データの保存も端末とクラウドのどちらにも対応しているので、自分の好みの方法を選ぶことができます。どうしてもクラウドサービスは安心できない、という人も、端末保存が可能なCamCardなら安心ですね。

撮影した名刺にはテキストや画像などをつけることができますし、商談リマインダーの登録や相手の会社の地図表示などの機能もあります。買い切り型なため、これ以上の費用が発生しないのも嬉しいですよね。

また、こちらは無料版も用意されていて、200枚までの名刺を登録することができます。無料版で使い勝手などを試してみて満足できれば、有料版に乗り換えるとよいでしょう。
CamCard Lite
詳細情報
・データ保存先:端末保存・クラウド保存
・共有性:なし
・データ化の方法:OCR機能を使った自動入力
・マルチデバイス:○
・無料/有料:0円
・セキュリティ:-
・その他機能:QR名刺交換・16ヶ国語対応・To-Do設定・商談リマインド機能

1位:Eight

Eight
詳細情報
・データ保存先:クラウド保存
・共有性:○
・データ化の方法:オペレーターによる手動入力
・マルチデバイス:○
・無料/有料:無料(月額400円もしくは年額4000円のプレミアム版あり)
・セキュリティ:プライバシーマーク取得済み
・その他機能:メッセージで簡単にやり取り可能

クラウド保存タイプの名刺管理アプリの決定版!

Eightはクラウドに保存し、名刺の登録はオペレーターが行うタイプの名刺管理アプリの中で大人気のアプリです。アプリ自体は無料で利用することが可能で、基本機能はこの無料版で充分使用することができます。登録枚数に制限はありませんが、登録完了までのスピードがプレミアム版とは異なるという違いがあります。

人事異動や転職などで名刺情報に変更があった場合、自分の登録情報を変えることで、Eight内で繋がっている全員に通知が行くため、情報の更新も楽々です。相手もEightを利用していることが条件とはいえ、100万人が使っているとされるアプリですから、利用者が少なくてメリットがない、ということもありませんよ!

オペレーターが入力するタイプですが、オペレーターは名刺データが誰と紐付されているかまではわからない環境下で作業を行っていること、またプライバシーマーク取得のSanSan株式会社がデータ管理を行っているため、データ管理の信頼度がとても高いことも特徴です。どのアプリを選ぶか迷ったら、クラウドタイプの名刺管理アプリはこのEightを選べば間違いなしですよ!

まとめ

今回は名刺管理アプリの選び方のポイントをご紹介し、おすすめの名刺アプリBEST10をご紹介しました。名刺は気が付けばどんどん溜まっていき、溜まってしまうと整理も面倒になってしまいます。でもせっかく交換した名刺も、ちゃんと整理しておかないと宝の持ち腐れですよね。

ここでご紹介したアプリはどれも劇的に名刺管理を楽にしてくれるアプリばかりです。ぜひ自分にぴったりの名刺管理アプリを見つけて、ビジネスに役立てましょう!

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