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スポーツ用氷嚢のおすすめ人気ランキング7選【患部のアイシングや熱中症対策に!】

スポーツをした後のクールダウンや怪我をしてしまったときのアイシングなどで欠かすことのできない「スポーツ用氷嚢」。その手軽さや使い勝手の良さから、近年ではゴルフなどの屋外スポーツや普段の生活での熱中症対策グッズとしても人気のアイテムです。100均などで手軽に購入できるものから、ミズノやアディダスなどのスポーツメーカの商品など、幅広い商品が販売されていますよね。

そこで今回は、Amazonや楽天などの通販で購入できる人気のスポーツ用氷嚢を、ランキング形式でご紹介していきます。賢いスポーツ用氷嚢の選び方もご紹介しますので、どれを選んだらよいかわからないという方でも大丈夫。大切な大会や暑い夏に向けてスポーツ用氷嚢を手に入れ、万全のコンディションも手に入れましょう!

  • 最終更新日:2020年06月02日
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目次

スポーツ用氷嚢の選び方

怪我をしたときの応急処置やクールダウン、熱中症対策としてスポーツ用氷嚢を購入したいという方も多いはず。しかし、自分にぴったりな氷嚢を選ぶにはどんなポイントをチェックすればよいのか、いまいちよくわかりませんよね。


そこでランキングをご紹介する前に、まずは賢いスポーツ用氷嚢の選び方について解説したいと思います。どんなシーンで使いたいのかイメージしながら適切な氷嚢を一緒に選んでいきましょう。

口が大きいと氷を入れやすい

口が大きいと氷を入れやすい
一口にスポーツ用氷嚢と言っても、商品によってサイズはさまざま。氷嚢自体のサイズを選ぶには、使用したい場所やシーンに合わせて適切なサイズを選ぶことが大切です。

ただし、どのサイズであっても注目すべきなのは氷を入れる口の部分の大きさ。大きな氷でも入れやすいよう、なるべく口が広めに作られているものを選ぶのがおすすめです。

また、熱中症対策用など冷たさが長時間続くものを選びたいという場合には、たくさんの氷を入れられるよう、なるべく大きいサイズの氷嚢を選ぶようにするとよいでしょう。

布製は使い勝手よし、シリコン製はお手入れ簡単!

布製は使い勝手よし、シリコン製はお手入れ簡単!
スポーツ用氷嚢は患部にしっかり当てて冷やすため、変形しやすい布製のものが一般的です。しかし最近では、シリコン製の商品も取り扱われるようになってきました。シリコン製のものは布製に比べて肌触りが柔らかく、氷嚢内部のお掃除も簡単で臭いも付きにくいという特徴があります。

しかしシリコン製の氷嚢まだまだメジャーなものではないため、値段が高め。また結露も布製に比べて起こりやすいのが難点です。安さや使い勝手の良さ選びたいなら布製を、さわり心地の良さや手入れのしやすさなどを優先し、値段にこだわらないという場合はシリコン製を選ぶとよいでしょう。

結露が起こらないものを選ぼう

結露が起こらないものを選ぼう
快適にスポーツ用氷嚢を使い続けるためにも、結露が起こらないものを選ぶことが大切です。結露を起こしやすい氷嚢を選んでしまうと、収納する際や使用する際にかばんや身体が濡れてしまい、とっても不快ですよね。

安価な商品だと結露が起こりやすいことが多いですが、実際に使ってみないとわからないのが現状です。レビューや口コミを参考にしながら、結露が起こりにくいものかどうかしっかり見極めていきましょう。

耐熱温度が高ければ、湯たんぽ代わりにも!

耐熱温度が高ければ、湯たんぽ代わりにも!
スポーツ用氷嚢の中には、氷を入れて使うアイシングだけでなく、お湯を入れて湯たんぽのように使える商品があるのはご存知ですか?耐熱温度が100度程度ある氷嚢もあり、そちらを使用すれば湯たんぽ代わりとして使うこともできてしまいます。これなら家にいて身体が冷えてしまったときでも、暖房を使わずにエコに身体を温めることができますよ。

ただし、耐熱温度が表記されていない商品も数多くあります。湯たんぽとして使用したい場合には、きちんと耐熱温度が表記されたうえで温度を守って使用するようにしましょう。

気に入ったデザインを選ぶことも大切

気に入ったデザインを選ぶことも大切

スポーツ用氷嚢を選ぶ際にやはり大切なのが、気に入ったデザインを選ぶこと。アイシング用としても熱中症対策用としても、肌に付けて使用するものですので頻繁に視界に入ってきます。飽きずに使い続けるためにも、お気に入りの一品を見つけてみるとよいでしょう。


また長く使用するために、黒やネイビーなどの汚れが目立たない色を選ぶのもおすすめです。人とかぶらないようなデザインを選んだり、日常でも使いやすいデザインを選んでみてくださいね。

スポーツ用氷嚢のおすすめ人気ランキング7選

人気のスポーツ用氷嚢をランキング形式でご紹介します。今回はスポーツ用氷嚢の中でもご紹介した選び方に沿った商品を中心にピックアップしました。


なおランキングは、Amazon・楽天・Yahoo!ショッピングなど各ECサイトの売れ筋ランキング(2020年3月22日時点)をもとにして順位付けしています。

7位
サイズS:15cm M:23cm L:28cm
素材ポリエステル・TPU
耐熱温度〜60度
カラーバリエーション-
6位
サイズ23cm
素材ポリエステル・ポリウレタン
耐熱温度-
カラーバリエーションブルー・グリーン
5位
サイズ13×13×12cm
素材シリコンゴム・PP
耐熱温度-20~100度
カラーバリエーションピンク・グリーン
4位
サイズ-
素材ポリエステル
耐熱温度-
カラーバリエーションブルー・オレンジ
3位
サイズS:直径約15cm M:直径約23cm L:直径約26cm
素材ポリエステル・ポリウレタン・ABS・シリコン・アルミニウム
耐熱温度-
カラーバリエーションピンク・ブルー
2位
サイズS:15cm/M:23cm/L:27cm
素材本体:ポリエステル・ポリウレタン キャップ部:ポリプロピレン・シリコーン 補強部:アルミニウム
耐熱温度-
カラーバリエーション-
1位
サイズS:直径15cm/M:直径23cm/L:直径28cm
素材ポリエステル・TPU
耐熱温度-
カラーバリエーション-

人気スポーツ用氷嚢の比較一覧表

商品画像
1
スポーツ氷嚢 美津濃 アイシングバッグ 1枚目

美津濃

2
スポーツ氷嚢 アシックス カラーシグナルアイスバッグ 1枚目

アシックス

3
スポーツ氷嚢 日本シグマックス ザムスト アイスバッグ 1枚目

日本シグマックス

4
スポーツ氷嚢 本間ゴルフ アイシングバッグ 1枚目

本間ゴルフ

5
スポーツ氷嚢 ヤガミ シリコン氷のう 1枚目

ヤガミ

6
スポーツ氷嚢 Echana アイシングバッグ 1枚目

Echana

7
スポーツ氷嚢 オオトモ アイスパック 1枚目

オオトモ

商品名

アイシングバッグ

カラーシグナルアイスバッグ

ザムスト アイスバッグ

アイシングバッグ

シリコン氷のう

アイシングバッグ

アイスパック

特徴スポーツブランドならではの使いやすさが魅力冷却すると色が変わる!温度管理しやすいスポーツ氷嚢爽やかなブルーとキュートなピンクから選べる引っ掛けられるカラビナつき氷嚢モチっとした心地よい触感で肌にしっかりフィット使うのが楽しくなる!かわいいデザインが魅力冷やしても温めても使える2WAYタイプ
最安値
1,052
送料要確認
詳細を見る
1,289
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660
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900
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1,540
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1,387
送料要確認
詳細を見る
1,100
送料無料
詳細を見る
サイズS:直径15cm/M:直径23cm/L:直径28cmS:15cm/M:23cm/L:27cmS:直径約15cm M:直径約23cm L:直径約26cm-13×13×12cm23cmS:15cm M:23cm L:28cm
素材ポリエステル・TPU本体:ポリエステル・ポリウレタン キャップ部:ポリプロピレン・シリコーン 補強部:アルミニウムポリエステル・ポリウレタン・ABS・シリコン・アルミニウムポリエステルシリコンゴム・PPポリエステル・ポリウレタンポリエステル・TPU
耐熱温度-----20~100度-〜60度
カラーバリエーション--ピンク・ブルーブルー・オレンジピンク・グリーンブルー・グリーン-
商品リンク

スポーツ用氷嚢の売れ筋ランキングもチェック!

なおご参考までに、スポーツ用氷嚢のAmazonの売れ筋ランキングは、以下のリンクからご確認ください。

効果的なアイシングの方法とは?

効果的なアイシングの方法とは?
アイシングを効果的に行うには、氷嚢を正しく使うことが重要になります。氷嚢を作るときのポイントは、氷と一緒に水も少量入れ、蓋をする際には空気をしっかりと抜くこと。これは患部にしっかりとフィットさせて冷えムラをなくすため。患部をきちんと冷やすために重要なポイントです。

また、氷を入れてすぐに患部に当てると刺激が強すぎて、凍傷を起こしてしまうこともあります。冷やし過ぎには十分注意し、温度が冷たすぎる場合は患部にタオルをあてるなどの工夫も必要です。逆に、冷たさが足りないという場合には、塩を加えて使用するのもおすすめですよ。

まとめ

今回はおすすめのスポーツ用氷嚢をご紹介しましたが、使ってみたいと思える商品はみつかったでしょうか。怪我の応急処置としてだけではなく、疲労回復や屋外での熱中症対策など、幅広いシーンで役に立つスポーツ用氷嚢をうまく活用し、快適で安全なスポーツライフを送ってくださいね。

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