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巻きすのおすすめ人気ランキング12選【巻き寿司作りに便利!】

「巻きす(巻き簾)」は太巻きや海苔巻きなどの巻き寿司だけではなく、伊達巻などの成形にも使える便利なアイテムです。ラップなどで代用されている方も多いようですが、今はダイソーなどの100円ショップなどにも置いてあるので、必要なときにもすぐに手に入りますね。最近では伝統的な日本製の竹の巻きすだけではなく、お手入れが簡単なシリコン製やプラスチック製の巻きすも人気です。

ここでは進化し続ける巻きすの選び方のポイントと、人気商品をランキング形式でご紹介します。用途によって使い勝手のいい巻きすは変わりますので、使う目的をしっかりイメージして選びましょう。選び方や使い方を知れば、和食にだけ使っていた巻きすの用途も広がりますよ。
  • 最終更新日:2018年11月08日
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目次

巻きすの選び方のポイント

巻きすには竹製のほかに、プラスチック製やシリコン製などのいろいろな素材があります。どの素材を選べばいいかは使い方次第。ここではそんな「巻きす」の選び方のポイントをご紹介します。

伝統の竹製の巻きすの魅力

最近ではいろいろな素材の「巻きす」が開発されていますが、最初に思い浮かぶ「巻きす」は、やはり竹製ではないでしょうか?長く使われ続けるのには理由がありますので、まずはその魅力を再確認しておきましょう。

竹製の巻きすのことを知った上で、他の素材と比較すれば必要な巻きすの形が見えてきますよ。ここではそんな竹製の巻きすのメリットとデメリットをご紹介します。

使いやすさはNo.1!

使いやすさはNo.1!
いろいろな素材の巻きすが販売されていますが、それでも廃れない竹製の巻きす。その秘密はやはり使いやすさにあります。自然の素材である竹ひごを1本1本丁寧に紐で綴った巻きすは、適度な弾力と手応えで巻きやすいのが魅力。そんな使いやすさが長く愛される秘密です。

価格差で使い勝手に差が出る

価格差で使い勝手に差が出る
しかし、そんな使いやすい巻きすも価格によって使い勝手に差が出ます。手仕事で丁寧に作られた巻きすは、やはりその目の細かさや表面の滑らかさが格段に違うもの。

100円ショップなどで竹製の巻きすを買って使いにくいと思っている方は、いいものを使えばその違いに驚きますよ。巻きすはあまり買い換える商品ではありませんので、思い切って少しいいものを使うのがおすすめです。

お手入れは少し面倒

お手入れは少し面倒

出典:amazon.co.jp

竹製の巻きすの最大のデメリットはお手入れの問題です。他の素材の巻きすと違い、竹ひごと竹ひごの間にわずかですが隙間がありますので、その部分に食材が詰まったままにならないように気をつけなければなりません。また、使った後の乾燥やはじめて使うときの煮沸消毒など、プラスチック製やシリコン製にはない手間がかかります。

いくら使い勝手がよくても仕舞いっぱなしだと意味がありませんので、お手入れが面倒な方は竹製以外の巻きすを選びましょう。

裏巻きなどを作るときには一工夫

裏巻きなどを作るときには一工夫
カリフォルニアロールなどの裏巻きの場合、竹製の巻きすは他の素材に比べ使い勝手が一歩劣ります。しかし、その差はラップやクッキングシートを使うことで簡単に解決しますので、裏巻きが作れないからと他の素材を選ぶのではなく、使用頻度を考えて選択しましょう。

もちろん、巻きすのメインの使用用途が裏巻きの場合は、竹製よりも他の素材の巻きすがおすすめです。

竹以外の素材の巻きす

竹製の巻きすのメリット・デメリットを確認したら、他の素材の巻きすをチェックしましょう。使い方によっては竹製の巻きす以外の方がいい場合もありますので、使用用途を明確にして選んでくださいね。

プラスチック製とシリコン製

プラスチック製とシリコン製

出典:amazon.co.jp

竹以外の巻きすの主な素材は、ポリプロピレンなどのプラスチック製と、シリコンゴムを使用したシリコン製です。プラスチック製の巻きすはしっかり巻くのに適していますが、反面少し強度があり巻くのに力が必要です。また、力を入れすぎると割れてしまうこともありますので、注意してください。

シリコン製は柔軟性があり巻きやすいですが、やわらかいので手応えの面では他の素材に一歩劣ります。しかし、耐熱性の高いものはオーブンや電子レンジでも使用できるというメリットが。アイデア次第で使いみちが広がる新しい形の巻きすです。

一枚板なのでお手入れが簡単

一枚板なのでお手入れが簡単

出典:amazon.co.jp

竹ひごを繋いで作る巻きすと違い、プラスチック製やシリコン製の巻きすは基本的に一枚板でできています。凹凸はありますが、つながっているのでお手入れが簡単。隙間に入り込んだお米などを爪楊枝で取り出す必要もありません。また、表面はお米などがくっつかないように加工が施されているものが多く、お手入れも簡単です。

裏巻きやロールケーキなどに使うなら

裏巻きやロールケーキなどに使うなら

出典:amazon.co.jp

カリフォルニアロールなどに代表される裏巻きに使うなら、やはり竹製よりもプラスチック製やシリコン製がおすすめです。また、ロールケーキなどのやわらかい食材なら、柔軟性のあるシリコン製が1番。巻きすを使う頻度が高い料理に合わせて素材を選んでくださいね。

細巻き用の巻きすは別に準備するのがおすすめ

細巻き用の巻きすは別に準備するのがおすすめ
巻きすにはいろいろなサイズがあります。主に太巻き用と細巻き用。基本的には太巻き用の巻きすを使えば細巻きを作れますが、やはりそれなりの慣れと技術が必要です。太巻き用の巻きすで細巻きがうまく作れない方は、細巻き用の巻きすも準備しておきましょう。

もっと簡単にお寿司を作れるアイテムも

もっと簡単にお寿司を作れるアイテムも
巻きすだけでお寿司を作るのは少しハードルが高いという方は、巻きす以外のアイテムでお寿司をつくるのもおすすめです。巻きすと組み合わせて使えば驚くほど簡単にお寿司ができあがりますよ。また、巻き寿司だけではなく、「握り寿司」や「押し寿司」などに使える便利なアイテムもありますので、こちらも探してみてくださいね。

巻きすのおすすめ人気ランキング7選

ここからは、巻きすのおすすめ人気ランキングをご紹介します。どんな料理に使うかを最初に考えてから、使い勝手のいい素材の巻きすを探してくださいね。

7位:ルクエ マキス LUKI

ルクエ マキス LUKI 62034
出典:amazon.co.jp
ルクエ マキス LUKI 62034

3,014円 (税込)

詳細情報
・サイズ:横24cm・縦20.4cm
・重量:-
・素材:100%プラチナ・シリコン

オーブンやレンジにも使える高品質なシリコン製

ルクエの「マキス LUKI」は、スイス人のデザイナー「ルキ・ヒューバー」と「ルクエ」のコラボ商品。キッチンツールで有名な「ルクエ」だからこそできる、高品質なプラチナシリコン製の巻きすです。耐熱性が高く、電子レンジやオーブンにも使えます。

品質の良いプラチナシリコン100%なので価格は少し高めですが、使用用途は広いので、アイデア次第でいろいろなお料理の成形に使えますよ。

6位:曙産業 ギュッとポン!エンボス巻きす

曙産業 ギュッとポン! エンボス巻きす WE-418
出典:amazon.co.jp
曙産業 ギュッとポン! エンボス巻きす WE-418

397円 (税込)

詳細情報
・サイズ:横26cm・縦26cm
・重量:88g
・素材:ポリプロピレン(耐熱温度120度・耐冷温度-20度)

裏巻きに便利!お米がくっつかないエンボス加工

曙産業の「ギュッとポン!エンボス巻きす」は、カリフォルニアロールなどの裏巻きを作るのにおすすめ。一枚板のプラスチック製で、表面にはご飯がこびりつきにくいダブルエンボス加工が施されています。調理中も調理後の後片付けにも手間がかからず、使い勝手がいいですよ。裏巻きをメインに作るなら、持っておいて損のない一品です。

5位:かっぱ橋つちや 京巻きす

かっぱ橋つちや 京巻きす
出典:amazon.co.jp
かっぱ橋つちや 京巻きす

475円 (税込)

詳細情報
・サイズ:横27cm・縦14cm
・重量:-
・素材:竹製

幅広の竹ひごでいろいろな調理に使える「京巻きす」

普通の巻きすより幅広の竹ひごを使っている「京巻きす」は、使い勝手が良くリピーターも多い巻きすです。巻き寿司やだし巻きのほか、蒸し料理やミートローフの成形に使うのもおすすめ。

こちらは縦14cmの細巻き用の巻きすですが、サイズのバリエーションが豊富なので、太巻き用や伊達巻用などお料理に合わせて揃えるのもいいですね。

4位:貝印 Kai House Select プラスチック巻きす

貝印 Kai House Select プラスチック巻きす DH-7045
出典:amazon.co.jp
貝印 Kai House Select プラスチック巻きす DH-7045

535円 (税込)

詳細情報
・サイズ:横25.6cm・縦26cm・厚み0.3cm
・重量:92g
・素材:ポリプロピレン(耐熱温度110度)

お手入れのしやすいプラスチック製巻きす

貝印の「Kai House Select プラスチック巻きす」は、竹ひごを使って作る昔ながらの巻きすと違い、1枚板のプラスチック製。巻きすの表面に凹凸を付けているので、隙間にお米や海苔のカスなどが入る心配がありません。お手入れの面では、やはり竹製よりもプラスチック製がおすすめ。少し硬めの素材なので、細巻きよりも太巻きを作るのに向いています。

3位:タイガークラウン シリコンまきまきウェーブ

タイガークラウン シリコンまきまきウェーブ No.1739
出典:amazon.co.jp
タイガークラウン シリコンまきまきウェーブ No.1739

1,285円 (税込)

詳細情報
・サイズ:横30cm・縦35cm・厚み0.2cm
・重量:155g
・素材:シリコンゴム

お菓子作りにも使えるシリコン製

シリコン製の巻きすは「巻きずし」や「だし巻き」だけではなく、ロールケーキなどのお菓子作りにも役立つ万能タイプ。プラスチック製の巻きすと違い、柔軟性のあるシリコン製は自由度が高くいろいろな調理に使えます。

サランラップやクッキングシートを巻きすとして代用していた方は、他の素材の巻きすよりも使いやすいかもしれませんね。半透明の素材なので、中の様子を確認しながら巻けるのもおすすめポイントです。

2位:竹のたより 竹製鬼すだれ ひご貫通タイプ 伊達巻用巻す

竹のたより 竹製鬼すだれ ひご貫通タイプ 伊達巻用巻す
出典:amazon.co.jp
竹のたより 竹製鬼すだれ ひご貫通タイプ 伊達巻用巻す

800円 (税込)

詳細情報
・サイズ:横27cm・縦26.2cm
・重量:-
・素材:竹製

伊達巻用に1本は持っておきたい鬼すだれ

竹のたよりの「竹製鬼すだれ ひご貫通タイプ 伊達巻用巻す」は、伊達巻の表面に凹凸をつけるのに便利な三角形の竹ひごを使用しています。また竹ひごに穴をあけて紐を通す貫通タイプなのでとても丈夫。しっかり巻けて強度の高い巻きすです。

伊達巻だけではなく、普段の卵焼きの仕上げにもおすすめ。お正月にしか使わないと思うと購入に二の足を踏んでしまいますが、お弁当用の卵焼きがワンランクアップすると思えば、買っておいて損はないですね。

1位:エムテートリマツ 竹製巻す

エムテートリマツ 竹製巻す
出典:amazon.co.jp
エムテートリマツ 竹製巻す

594円 (税込)

詳細情報
・サイズ:横30cm・縦30cm
・重量:180g
・素材:竹製

丈夫でコスパの高い竹製の巻きす

エムテートリマツの「竹製巻す」は、リーズナブルなのにしっかりとした作りのコスパの高い商品です。使ってみれば同価格のものとの差は歴然。巻きすで最初にダメになる竹と竹との間の紐がしっかりとしているため丈夫で、長く使えます。

30cm角の巻きすは太巻きにも細巻きにも使えるベストなサイズ。他にも24cm・27cm・33cmと合計4種類のサイズがあります。リーズナブルなので、使いやすいサイズを2つほど購入して使い分けてもいいですね。

【番外編】お寿司作りのお助けアイテムのおすすめ人気ランキング5選

ここからはお寿司に使えるお助けアイテムをご紹介します。巻きすだけでは難しいお寿司作りをサポートしてくれる便利グッズばかりですので、ぜひ参考にしてくださいね。

5位:貝印 Kai House Select 3連手まりずしカップ

貝印 Kai House Select 3連手まりずしカップ DH-7046
出典:amazon.co.jp
貝印 Kai House Select 3連手まりずしカップ DH-7046

450円 (税込)

詳細情報
・サイズ:幅25.5cm・奥行5cm・高さ4.9cm
・重量:53g
・素材:ポリプロピレン(耐熱温度110度)
・寿司の種類:手まり寿司

かわいい手まり寿司をご自宅で

貝印の「Kai House Select 3連手まりずしカップ」は、ご飯を詰めて振るだけでかわいい手まり寿司が3つ作れるアイテムです。かわいく華やかな手まり寿司は、巻き寿司や握り寿司と違った華やかさ。他のお料理と一緒に並べれば食卓がぐんと華やぎますよ。お子さんのお弁当用の「おにぎり」の型として使ってもいいですね。

4位:貝印 Kai House Select パコッとにぎり寿司 10貫

貝印 Kai House Select パコッとにぎり寿司 10貫 DH-7044
出典:amazon.co.jp
貝印 Kai House Select パコッとにぎり寿司 10貫 DH-7044

630円 (税込)

詳細情報
・サイズ:幅12cm・奥行17.9cm・高さ7.8cm
・重量:103g
・素材:ポリプロピレン(耐熱温度110度)
・寿司の種類:にぎり寿司

にぎり寿司のシャリが1度に10貫作れる

にぎり寿司のシャリ作りを簡単にしてくれるのが、貝印の「Kai House Select パコッとにぎり寿司 10貫」です。酢飯を型に入れて押すだけで1度に10貫分のシャリが作れます。後は寿司ネタを乗せて食卓に出すだけ。自分で握るとシャリの量や形が不揃いになってしまいますので、均等な大きさのシャリを準備したいときにはとても助かりますね。

容器はダブルエンボス加工で酢飯がくっつきにくい工夫がされています。また、食器洗浄機も利用可能なので、後片付けも簡単ですよ。

3位:曙産業 すしらんど 初めての飾り巻き寿司

曙産業 すしらんど 初めての飾り巻き寿司 CH-2012
出典:amazon.co.jp
曙産業 すしらんど 初めての飾り巻き寿司 CH-2012

556円 (税込)

詳細情報
・サイズ:幅25.5cm・奥行18.3cm・高さ3.9cm
・重量:135g
・素材:ポリプロピレン
・寿司の種類:飾り巻き

あこがれの飾り巻きを自宅で簡単に!

巻き寿司作りを楽しむなら、一度は作ってみたいのが飾り巻きです。でも難しそうだからと断念している方も多いはず。そんなときに便利なのが、曙産業の「すしらんど 初めての飾り巻き寿司」です。細巻き用の容器と太巻き用の枠がセットになっていますので、はじめて飾り巻きを作る方も安心して挑戦できます。

できあがりの長さは普通の巻き寿司より短めですが、短いからこそ作りやすく失敗も少ないですよ。

2位:貝印 Kai House Select パコッと細巻き

貝印 Kai House Select パコッと細巻き DH-7042
出典:amazon.co.jp
貝印 Kai House Select パコッと細巻き DH-7042

360円 (税込)

詳細情報
・サイズ:幅20cm・奥行4cm・高さ3.8cm
・重量:55g
・素材:ポリプロピレン(耐熱温度110度)
・寿司の種類:細巻き

巻き寿司がきれいに作れないときのお助けアイテム

細巻きを作るのが苦手という方におすすめなのが、貝印の「Kai House Select パコッと細巻き」です。容器の半分ほどに酢飯を詰めて具材を入れたら、具材の上に酢飯を被せてフタを閉めてギュッと押すだけ。後は海苔を巻いて巻きすで整えればできあがりです。自分で作ったとは思えないきれいな細巻きが簡単にできあがりますよ。

こちらのシリーズには太巻きタイプもありますので、巻き寿司がうまく作れないという方は「巻きす」と「Kai House Select パコッと細巻き」の二刀流で頑張りましょう!

1位:ヤマコー 押寿司器 6ツ切

ヤマコー 押寿司器 6ツ切 81786
出典:amazon.co.jp
ヤマコー 押寿司器 6ツ切 81786

1,296円 (税込)

詳細情報
・サイズ:幅24.2cm・奥行10.2cm・高さ6cm
・重量:420g
・素材:ひのき
・寿司の種類:押寿司

本格派のためのひのきの押し寿司器

バッテラや柿の葉寿司など郷土料理としても有名な押し寿司。そんな本格的な押し寿司を自宅で簡単に作れるのが、ヤマコーの「押寿司器 6ツ切」です。型に順番に材料を並べて最後にフタで押さえればできあがり。切り込みガイドに包丁を入れれば、難しい切り分け作業も簡単です。

郷土料理としての押し寿司だけではなく、桜でんぶや卵を使って飾り付ければ、パーティにもぴったりな華やかな一品になりますよ。ご自宅でお寿司を作る方なら、押し寿司の型を1つは持っておきたいですね。

まとめ

今回は巻きすのおすすめ商品をランキング形式でご紹介しましたが、いかがでしたでしょうか?

「巻きす」は巻き寿司だけに使う道具ではありません。素材や使い方によってはロールケーキなどにも使えますので、どのような使い方をしたいのかをしっかり見極めて、使い勝手のいい巻きすを見つけてくださいね。また、巻きすを使って練習するのもいいですが、他にもお寿司を簡単に作れるアイテムはいろいろありますので、積極的に取り入れていきましょう!

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