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静電気ホコリ取りのおすすめ人気ランキング10選【お掃除をもっと便利に!】

こまめに掃除をしているのに、いつの間にか溜まっているホコリ。そんな埃取りの掃除に役立つのは静電気の帯電するという性質を利用してホコリを付着させる、「静電気ホコリ取り(ダスター)」です。静電気ホコリ取りは、普段使いにぴったりのコンパクトな物から、いつもは手が届きにくい場所のホコリを対策できるものまでさまざま。

今回はデスク周りのグッズを扱っていることの多いサンワサプライやエレコムなどの商品から、掃除道具の大手であるアズマのホコリ取りまで、用途によって使い分けられるものを多数ご紹介します。ノートパソコンなど、PCに使用する際の注意点などについても解説していきますよ。静電気ホコリ取りを手に入れるだけで、掃除にかかるストレスも手間も激減すること間違いなし。ぜひぴったりの商品を見つけて、毎日をすっきりと過ごしてくださいね!
  • 最終更新日:2018年11月08日
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目次

静電気ホコリ取りの選び方

簡単に使えてしっかりとホコリが取れるので、お掃除が苦手な人も気構えずに使える静電気ホコリ取り。ここではまず、多種多様な商品の中から、自分にぴったりの静電気ホコリ取りを選ぶためのポイントをご説明していきます!ちょっとしたポイントをチェックしておくことで、より便利に使えるホコリ取りをゲットすることができますよ。

用途に合わせてサイズ・タイプを選ぶ

静電気ホコリ取りは正直に言うと、「大は小を兼ねる」部分があります。例えばブラインド掃除をしたいという時に、ぴったりサイズより少しだけ大きめサイズのものを購入していると、目的のブラインドだけでなく本棚の掃除や障子枠の掃除にも便利に使えたりします。でもだからと言って、細かい雑貨の掃除と、照明器具のかさ掃除を同じ製品で掃除しようとすると無理があります。

それでは静電気ホコリ取りを選ぶ際には、どんなサイズをどんな掃除に使えば良いのでしょうか?以下に静電気ホコリ取りのタイプ及びサイズと、マッチする掃除場所などをご紹介しますね。

柄の長さで選ぶ

柄の長さで選ぶ
■柄の長いタイプ……高い場所や家具と床の間などを掃除するのに便利。柄が1.2m以上あれば、普段から照明器具のかさ部分を掃除しやすくなります。

■柄の短いタイプ……一般的にハンディモップと言われるようなタイプです。毎日の掃除で使うのに苦にならないサイズで、タンスやデスク周り、窓際などの掃除に最適です。本棚の掃除にもよく使われます。

ふさの大きさで選ぶ

ふさの大きさで選ぶ
■ふさの大きさ……ふさの大きさは、L・M・Sサイズなどで表記されていることが多いようです。基本的にSサイズは細かい雑貨や入り組んだ部位の掃除、Mサイズは棚の掃除など、Lサイズは床や天井、照明器具の掃除に適しています。

使用してもOKな場所かどうかをチェック

使用してもOKな場所かどうかをチェック
静電気ホコリ取りは、静電気を発生させることでホコリを吸着する掃除道具です。そのため、掃除をしたい場所によっては、静電気ホコリ取りが使えない場合もあります。例えば、電源が入っている(コンセントまで抜いていない)状態のPCなどに使うと、静電気によってPCのメモリが飛んでしまうというような事も、全くないとは言えません。

静電気ホコリ取りの製品によっては、PC周辺などでも使えると説明書きがしてあるものもあります。でも万全を期すため、そうした説明書きがあるものであっても、精密機器に対してはコンセントを抜いたり、バッテリーを抜いた状態にしておいてから使用するなどで、充分に注意して使うようにしましょう。

また、静電気によって傷がつく可能性もある高級な漆器や楽器についても同様です。これらについてもできるだけ静電気ホコリ取りは使わず、帯電除去ができる掃除用具を使うようにしましょう。

ここまでにご紹介したような場合を除けば、静電気ホコリ取りはさまざまな場所でしっかりホコリを取ってくれる、とても有能な掃除道具です。使い方・使う場所に気を付けて最大限に有効利用しましょう!

静電気ホコリ取り自身の「お手入れ」方法もチェック!

静電気ホコリ取り自身の「お手入れ」方法もチェック!
静電気ホコリ取りの多くは、使用者の想像以上にたくさんのホコリを取り除けます。ただ、しっかりとホコリが取れるということは、イコール「ホコリ取りがそれだけ汚れる」ということ。どんな掃除道具でも同じですが、道具そのものが汚れてしまうと掃除能力は落ちます。

そのため、掃除の後にはホコリ取り自身についた汚れを取り除く必要があります。ただ、静電気ホコリ取り自身の汚れを取るのは簡単ではないことが多いため、どのようにお手入れをすれば長く、状態よく使えるのかについて説明書などでチェックしておくことをおすすめします。

静電気ホコリ取りのおすすめ人気ランキング10選

ここからは静電気ホコリ取りをおすすめ&人気のランキングで10選、ご紹介していきます。一般的には避けた方が良いOA機器にも使えるタイプのホコリ取りから、普段のお掃除を何倍も簡単にする便利グッズ系まで、幅広くご紹介しますよ!

10位:サンワサプライ OAホコリキャッチャーSサイズ

サンワサプライ OAホコリキャッチャーSサイズ
出典:amazon.co.jp
サンワサプライ OAホコリキャッチャーSサイズ

600円 (税込)

詳細情報
・サイズ:全長…240mm・ブラシ部分…60mm
・材質:ABS・PP・ナイロン
・お手入れ方法:普段の汚れはゴミ箱の上で払い落し、汚れがひどい時は軽く水洗いして乾燥させる

PCやテレビのディスプレイ掃除に使える便利なホコリ取り

PC周辺機器メーカーで有名なサンワサプライが発売している静電気ホコリ取りの「OAホコリキャッチャーSサイズ」は、静電気でホコリを取るブラシでありながら、PCやテレビのホコリを安心して取り除くことができる製品です。使用前にホコリ取りを振り、静電気を発生させることでディスプレイを傷つけることなくしっかりホコリを取り除くことができます。

汚れてしまった時のお手入れ方法も簡単でコスパも良く、長く使うことができる商品になっています。メーカー自身がPCやテレビのホコリを取れると記載していますが、精密機器製品に使用する場合はできれば掃除の前に電源を落とし、コンセントまで抜いておくことをおすすめします。

9位:ナカバヤシ 2WAYホコリキャッチャー一般タイプ

ナカバヤシ 2WAYホコリキャッチャー一般タイプ
出典:amazon.co.jp
ナカバヤシ 2WAYホコリキャッチャー一般タイプ

965円 (税込)

詳細情報
・サイズ:全長…160mm程度・ブラシ部分…大40mm程度・小20mm程度
・材質:ABS・PP・PE・ナイロン
・お手入れ方法:-

大小のブラシの使い分けで掃除がはかどるホコリ取り

目的によって2種類のブラシの使い分けができるのが、ナカバヤシの「2WAYホコリキャッチャー一般タイプ」の最大のポイントです。大きな方のブラシは柔らかくフワフワしているので、傷つけたくない繊細な部位の掃除に最適です。一方で小さな方のブラシはコシが強く、デスクトップPCのキーボードを取り外して掃除する際にとっても便利です。

このブラシを愛用している人の中にはPCキーボードの掃除だけでなく、車のエアコンダクトやオーディオ周りの掃除に使っている人も多いよう。特に車のエアコンダクトには、小さな硬いブラシと大きな柔らかいブラシが非常に有効だと高評価です。

8位:株式会社エルオー モバイルクリーナー

エルオー モバイルクリーナー
出典:amazon.co.jp
エルオー モバイルクリーナー

108円 (税込)

詳細情報
・サイズ:全長…145mm・ブラシ部分…35mm
・材質:アクリロニトリルスチレン・ポリプロピレン・ポリウレタン
・お手入れ方法:-

キーボードやフィギュアの掃除にも最適

キーボードの隙間などの細かい部分の掃除に最適で、人気を集めているのが株式会社エルオーの「モバイルクリーナー」です。ブラシ部分を本体に収納することができるので、名前の通り「モバイル(携帯)」に便利なブラシです。ノマドワーカーでカフェで仕事をする人、自宅でPC作業をする人は、「食事をしながらPCを使う」ことが多くなりがちです。そうするとキーボードなどにホコリだけでなく、パンくずなどが落ちることもしばしば。

外出先などでもPCを使う機会が多い人には、携帯できてすぐに掃除ができる製品が本当に便利!また、細かい掃除ができるミニサイズなので、PC周辺機器の掃除だけでなく、フィギュアやプラモデルの掃除に使っている人も多いようですよ。

7位:グローリー ほこり取り羊毛ダスター

グローリー ほこり取り羊毛ダスター
出典:amazon.co.jp
グローリー ほこり取り羊毛ダスター

2,001円 (税込)

詳細情報
・サイズ:全長…780mm~1660mm・ブラシ部分…400mm程度
・材質:羊毛・樹脂・アルミ
・お手入れ方法:手洗いOK

長く伸びる柄で高いところも家具の奥も便利に掃除できる!

最長で165cmほどにも伸ばせるホコリ取りが、グローリーの「ほこり取り羊毛ダスター」です。ブラシ部分は羊毛製でデリケートな材質の家具などにも優しく、しっかりとホコリを取ってくれるのが嬉しいポイントです。大変長く伸びますが、重量は200g程度ですので、電話しながらでも片手で掃除ができてしまいます。

手洗いOKのため、繰り返し長く使えるのもメリットの一つ。なおこちらのブラシは細かいほこりを取ることは得意ですが、たくさん積もったホコリをキレイに吸着するのは少し苦手です。このため、年末の大掃除などで高い照明器具の掃除やエアコンのファンに付着したホコリを取りたい場合は、ハタキのようにホコリを落とすように使うのがおすすめです。

6位:サンワサプライ OAホコリキャッチャーLサイズ

サンワサプライ OAホコリキャッチャーLサイズ
出典:amazon.co.jp
サンワサプライ OAホコリキャッチャーLサイズ

388円 (税込)

詳細情報
・サイズ:全長…300mm・ブラシ部分…160mm
・材質:ABS・PP・ナイロン
・お手入れ方法:普段の汚れはゴミ箱の上で払い落し、汚れがひどい時は軽く水洗いして乾燥させる

デスク周りのホコリ掃除ならこの1本でOK!

10位でご紹介した製品の姉妹品になるサンワサプライ「OAホコリキャッチャーLサイズ」は、ブラシ部分がSサイズよりも100mm大きいタイプで、デスク周りのホコリ掃除全般を担えます。細かすぎる部分の掃除でなければこの1本でPCディスプレイやキーボードも掃除できるので、デスクに1つは置いておきたい静電気ホコリ取りです。

サイズが大きめの静電気ホコリ取りには、ブラシ部分が抜けやすいという弱点を持つ物も…。でも、このサンワサプライの静電気ホコリ取りは、ブラシも抜けにくいことでも高評価を集めていますよ。ホコリがたくさんついた時には、Sサイズの製品と同様にゴミ箱の上でホコリを落とすか、水洗いをして乾かせば長くきれいに使うことができますね。

5位:山崎産業 コンドルフィトルモップ

山崎産業 コンドルフィトルモップ
出典:amazon.co.jp
山崎産業 コンドルフィトルモップ

1,429円 (税込)

詳細情報
・サイズ:ハンドル部分…1340mm・ブラシ部分…約430×340mm
・材質:ハンドル/スチールパイプ・ヘッド/スチール・糸/綿
・お手入れ方法:ゴミ箱で付着したゴミを落とし、水洗い

床など広い面積のホコリを徹底的に取り除きたい時に

ホコリを掃除するというと、デスク周りの掃除を思い浮かべやすいと思いますが、普段の掃除で気になるのはやはり「床のホコリ」ですよね。特にフローリングの床だとホコリが目立ちやすく、できるだけ隅々まで掃除したい!と思うことでしょう。そんな床などの広い面積のホコリ掃除に役立つのが、山崎産業の「コンドルフィトルモップ」です。

ブラシ(モップ)部分に帯電剤が塗られているので、広い面積のチリやホコリもしっかりと吸着してくれます。普段のお掃除はもちろん、大掃除でも活躍すること間違いなしです。なおこのタイプはホコリの吸着が良い分、お手入れをきちんとすることも大事です。ブラシ部分の汚れが目立ってきたら、水洗いして良く乾かしましょう。またブラシ部分の糸が傷んできたら、専用のスペアモップと交換することをおすすめします。

4位:アズマ工業 smart621

アズマ工業 smart621
出典:amazon.co.jp
アズマ工業 smart621

579円 (税込)

詳細情報
・サイズ:全長…360mm・ブラシ部分…-
・材質:モップ/ポリエステル・グリップ・ケース/ポリプロピレン
・お手入れ方法:水洗い後、よく乾燥させる

マイクロファイバーが優しくしっかりとホコリを吸着!

静電気ホコリ取りはブラシ部分がナイロンテープのような製品が多い中、アズマ工業のsmart621(スマート621)は、ブラシ部分がマイクロファイバーでできている、ちょっと珍しいタイプの製品です。帯電によるほこりの吸着性能の高い柔らかなマイクロファイバー素材で、傷つきやすいパソコン・液晶画面・陶器などへも安心して使うことができます。

水洗いをきちんとしていれば長い間、おろしたての使い心地でお掃除ができます。ハンディタイプのホコリ取りは意外と収納場所に悩みますが、こちらは専用のケースがついているので、収納も難なくできます。マイクロファイバーが傷んできた時のスペアも販売されているので、長く愛用できそうですね。

3位:エレコム ホコリキャッチャー

エレコム ホコリキャッチャー KBR-001
出典:amazon.co.jp
エレコム ホコリキャッチャー KBR-001

1,580円 (税込)

詳細情報
・サイズ:全長…300mm・ブラシ部分…-
・材質:PVC・PE・PP
・お手入れ方法:通常はゴミ箱の上でブラシのホコリを落とし、汚れがひどい時は水洗いしてよく乾燥させる

コスパ・握りやすさ・お手入れのしやすさで口コミでも高評価

OA周辺機器メーカーのエレコムからは、スリムグリップが使いやすい静電気ホコリ取りが発売されています。一般的なOA周辺掃除用のホコリ取りよりもやや長めのタイプで、掃除しにくいデスクの奥もラクラクお掃除!エレコムの静電気ホコリ取りの特長は、何と言ってもスリムで握りやすく設計されているグリップ(柄)。まるでペンを持つように握れるので、ペン感覚で簡単にブラッシングできますよ。

柄の先端に穴があいており、デスク横のフックなどに引っ掛けて保管できるため、ブラシにクセをつけずに収納できるのも便利です。口コミでは掃除後のお手入れの際の「ホコリ離れ」が他の製品より良い点がおすすめ!と言われることも多い製品です。

2位:ダスキン エレクトロン・エル-Eハンドル付き

ダスキン エレクトロン・エル-Eハンドル付き
出典:amazon.co.jp
ダスキン エレクトロン・エル-Eハンドル付き

1,209円 (税込)

詳細情報
・サイズ:全長…470mm・ブラシ部分…-
・材質:PP・導電性繊維
・お手入れ方法:汚れが目立ってきたら買い替えが必要

ホコリキャッチの力はピカイチ!一度使うと手放せなくなる満足度

フロアモップやお掃除クロスと言えば「ダスキン」の製品を思い浮かべる人は多くいるはず。一般的にダスキンのお掃除道具を使うには、レンタル契約が必要です。でも実は、通販などで購入できるダスキン製品もいくつかあるんです。このホコリ取りブラシもその1つ。簡単にダスキン製品が使えることで人気の「エレクトロン・エル-E」シリーズ、実は他の静電気ホコリ取りとは全く違います。それはホコリの吸着を静電気に頼っていないということ。

ただ、つくりとしては他社の静電気ホコリ取りと同じタイプなので、静電気ホコリ取りの部類で高い人気を誇っています。静電気をできるだけ抑える繊維のおかげで、OA機器にも安心して使えるのはさすがの一言。一般的な静電気ホコリ取りよりやや高めで洗えないため、汚れが目立ってきたら買い替える必要がありますが、一度使うと他の製品には戻れなくなったという口コミも多い製品ですよ!

1位:アズマ工業 エレキャッチ自在

アズマ工業 エレキャッチ自在
出典:amazon.co.jp
アズマ工業 エレキャッチ自在

1,700円 (税込)

詳細情報
・サイズ:全長…1150~1640mm・ブラシ部分…-
・材質:PP・ABS樹脂・アルミ
・お手入れ方法:通常は掃除後に外などでホコリを払い落す、汚れがひどくなったら水洗いして乾燥

お部屋のお掃除で「死角」がなくなる最強アイテム

静電気ホコリ取りはデスク周りの掃除道具として使われているのが一般的です。でも、静電気ホコリ取りを多数発売しているアズマ工業からは、諦めかけていた「高所の掃除しにくい部分」も掃除しやすい製品が発売されています。それが「エレキャッチ自在」。柄の長さが114cm~164cmの間で「自由に」調整できるので、届きにくい場所にもぴったりとフィットさせることができます。

また、網状の穂先は表面積も広く一気に掃除できる上に、一度吸着させたホコリを逃がしにくいので、高い場所の掃除をしてもホコリが舞いにくくなっています。エアコンの上部や、最近お部屋に取り付ける人も増えているシーリングファンのお掃除に最適ですね。ヘッドの角度も180度の間で6段階にも調節できるので、高い場所や手の届きにくい場所のお掃除もラクに進めることができますよ!

まとめ

静電気ホコリ取りのおすすめ10選、いかがでしたでしょうか?一口に静電気を利用したホコリ取りと言っても、どこを掃除するか、お手入れ方法はどうかなどで最適な道具は変わってきます。

毎日のお掃除に、1つ持っておくととっても便利な静電気ホコリ取り。あなたのライフスタイルに合ったタイプの製品を見つけて、お掃除をもっと快適・簡単にしてくださいね!

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