


126Lの容量があり、ドアを左右どちらにも付け替えできるのが魅力の、シャープ 冷凍庫 FJ-HF13H。「クリアボックスなので整理整頓がしやすい」と評判です。しかし、「扉を開けるのに力がいる」「収納量が少なく感じる」などの口コミも存在するため、購入を迷っている人もいるのではないでしょうか?
今回はその実力を確かめるため、以下の6つの観点で検証・レビューを行いました。
さらに、人気のハイアールやアイリスオーヤマなどの冷凍庫とも比較。検証したからこそわかった、本当のメリット・デメリットを詳しく解説していきます。ポイントや送料を考慮した価格比較も行いましたので、購入を迷っている人はぜひ参考にしてみてください。

家電製品アドバイザーの資格を持つ元大手家電量販店員。電子レンジや炊飯器などの調理家電、冷蔵庫・洗濯機などの大型白物家電を担当し、1日で100万円を売り上げた実績も持つ。2022年11月にマイベストへ入社後は、販売員時代の経験を活かし、生活に根差す調理家電・生活家電全般を200商品以上比較検証を行う。各商品の強みと弱みを多角的に見出しながら比較検証を行い、その知見をコンテンツに反映させている。10年以上使う家電を長く担当してきた経験から、「買うときだけでなく、買ったあとも長く満足できる商品」を選べるコンテンツ制作を心掛けている。
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本コンテンツに記載の検証結果は2026年01月までの情報です
目次
シャープ 冷凍庫 FJ-HF13Hは、機能性にこだわりたい人におすすめです。収納量の少なさを指摘する口コミもありましたが、5段タイプでドアポケットもつき、容量は126Lと冷蔵庫の冷凍室よりやや大きめサイズ。比較した商品にはペットボトルを寝かせないと入らないものも多かったのに対し、最下段には600mLのペットボトルを立てて入れられる深さがあります。夏場に飲み物を凍らせたい人にも重宝するでしょう。
比較したなかでも珍しい、冷蔵・冷凍の切り替えが可能な点もメリット。温度調整パネルは本体上部にあり、ドアを開けずに温度設定できます。またドアが右にも左にも開く、シャープ独自の「つけかえどっちもドア」を搭載しており、レイアウトにも悩みにくいでしょう。冷却方式は霜取り不要なファン式で、引き出しはすべて取り外して洗えるので、お手入れも簡単です。
庫内温度を24時間計測した検証では、おおむね-18~-19℃以下を保てており、温度も十分安定しています。-18℃を上回った時間は合計100分と比較した商品のなかでは若干長めですが、そのなかでも-17℃台を保ちやすく、温度のムラは少なめです。ただしドアを開けたあとの温度復帰力はやや遅く、15秒開けたあとだと-18℃以下に戻るまで約12分かかってしまいました。全体平均の約9分(※執筆時点)と比べても遅く、開け閉めの回数が多い人は要注意です。
また、食材をやや出し入れしにくいのもネックです。冷凍庫の設置に便利な「つけかえどっちもドア」には取っ手がなく、「扉を開けるのに力がいる」との口コミどおり、少々開けにくいのが気になりました。食材の見やすさについても、外から見える部分が引き出しの60%ほどのため、奥のほうは見づらくなります。使い損ねた食材が出ないよう、注意する必要があるでしょう。
年間の電気代も10,478円と、比較した商品のなかでやや高く、節電重視の人には使いづらい印象です。検証した「ハイアール 107L 前開き式冷凍庫」は容量107Lに対して年間7,440円で済むので、電気代を抑えたい人は、これらも検討してみましょう。セカンド冷凍庫として十分活躍する商品ですが、電気代が気になる人はほかの商品も検討してみてくださいね。
実際にシャープ 冷凍庫 FJ-HF13Hと比較検証を行った商品のなかで、総合評価1位を獲得したベストバイ冷凍庫と、庫内温度の安定性・出し入れのしやすさ・お手入れのしやすさ・温度調節のしやすさ・ドア開閉時の温度復帰力・電気代それぞれの項目でNo.1を獲得した商品をピックアップしました!
シャープ 冷凍庫 FJ-HF13Hの購入を迷っている人はぜひチェックして、自分にとってのベストバイアイテムを見つけてみてくださいね!
ツインバード
霜取り不要な161L大容量。急冷・温度切替モードも搭載
ハイアールジャパンセールス
冷凍室の温度維持力が高い。電気代を節約でき清掃もしやすい
家庭用の冷凍庫は、冷凍食品のニーズの高まりに合わせて日々進化しています。温度を細かく調節できるものや、生もの冷凍用のアルミトレイが付属したものなど、使いやすい工夫が施された商品も増えてきています。
今回は、シャープから2022年2月に発売された冷凍庫 FJ-HF13Hをご紹介。左右どちらからでも開けられる、シャープ独自の「つけかえどっちもドア」を搭載しているのが特徴です。
さらに収納物に合わせて、冷凍モードから冷蔵モードへの変更も可能。冷蔵モードではプラズマクラスターを利用でき、庫内の浮遊菌や付着菌を除菌すると謳われています。
寸法は幅495×奥行598×高さ1,150mm。5段タイプの冷凍庫で、最上段は棚・下4段は引き出しに食品を入れられますよ。
今回は、シャープ 冷凍庫 FJ-HF13Hを含む冷凍庫19商品を実際に用意して、比較検証を行いました。
具体的な検証内容は以下のとおりです。
庫内温度の安定性は、比較したなかでも良好です。実際に冷凍庫の中に温湿度ロガーを入れて温度変化を計測したところ、-18℃を上回った時間は、検証した24時間のなかで合計100分でした。
100分のなかでも-17℃台にとどまっていた時間が多く、冷凍しているものが傷むほどの温度変化がほぼなかったのもメリット。そのほかの時間はおおよそ-18~-19℃台を維持しており、比較した多くの商品と同じくしっかりと冷凍温度をキープできているといえます。
収納力も高評価です。冷凍庫の最下段は、600mLのペットボトルが立てたまま収納できるスペースがあり、その上の3段は平置きでの保管が可能。ドアの上部には6cmまでの奥行きがあるポケットが備わっており、小物の保存に役立ちます。
比較した商品には600mLのペットボトルを立てて入れられないものや、ポケットがない商品も多くあったのに対し、食品のサイズに合わせて収納できるのが利点です。
定格内容積は126Lと、比較した商品のなかでも大きめ。「収納量が少なく感じる」との口コミもありましたが、今使っている冷凍庫の冷凍室の容量が足りないと感じている人にちょうどよい容量といえます。
お手入れも簡単です。とくに冷却方式はファン式のため、霜取りが必要ないのが大きな魅力。比較した霜取りが必要な「アイリスオーヤマ ノンフロン前開き冷凍庫 60L」や「ハイアール 前開き式冷凍庫 JF-NU102D」と比べて、掃除にかかる時間を大きく短縮できるでしょう。
クリア素材の引き出しは汚れが外から見やすく、全段取り外して丸洗いできます。ドアはガラストップではありませんが、汚れは拭けばスムーズに落ちる印象です。
5段階の温度調節に加えて、肉や魚の急速冷凍に便利なお急ぎ冷凍モードを搭載しており、温度調節機能も充実しています。
また温度調整パネルの場所は本体上部の前面にあり、ドアを開けずに設定温度を変更できるのもメリット。なかには温度調整パネルが庫内にあるものも複数あったのに対し、設定のたびに冷気が逃げ出すこともありません。
さらに、比較した商品のなかでも珍しい、冷蔵・冷凍の切り替え機能も備えています。使用する頻度の高い食材にあわせて調整できるので、使用の幅も広がりますよ。
シャープ冷凍庫 FJ-HF13Hは、実用性が高い一方、扱いやすさの面で気になる点が見られました。「つけかえどっちもドア」により扉の開く方向を左右変えられ、設置する部屋のレイアウトに合わせて調整できるのは長所。
しかし明確な取っ手がなく、側面の凹凸に手をかける必要があります。「扉を開けるのに力がいる」との口コミのとおり、少々開けにくく感じるかもしれません。また4段ある引き出しは、平均で全体の約60%しか見られず、奥の方が死角となるのが難点です。
比較した商品には、開けやすい取っ手や中を見渡しやすい引き出しがついたものも多く見られました。例えば、日本ゼネラルの「ノンフロン冷凍庫 FFU161R」は手をかけやすい取っ手がつき、引き出しも奥まで見渡しやすいのが特徴。日々の扱いやすさも重視したいなら、こちらもチェックしてみましょう。
ドア開閉後の温度戻りがやや遅めなのもネック。実際に15秒間と1分間ドアを開けたあとにどのくらいで-18℃以下に戻るかを確認したところ、15秒間の開放では12分3秒・1分間では14分40秒かかってしまいました。比較した商品の平均9分3秒・10分49秒(※執筆時点)より長く、ドアの開けっ放しには要注意です。
比較したなかで温度復帰力に優れていたのは、「ハイアール 107L 前開き式冷凍庫」。こちらは15秒後には約3分で、1分間でも5分以内で-18℃以下に温度が戻りました。頻繁にドアを開閉する人は、こちらもおすすめですよ。
電気代がかかりやすいのも気になるところです。メーカー公称値の年間消費電力量は338kWh/年と比較したなかでもやや高く、年間の電気代に換算すると10,478円。容量が126Lと大きいぶん、冷やすために電気を多く使うものと考えられます。
しかし検証の結果、容量の大きさと電気代の安さを兼ね備えている商品も複数ありました。例えば「ハイアール 107L 前開き式冷凍庫」は、年間の電気代が7,440円。「日本ゼネラル ノンフロン冷凍庫 FFU161R」は定格内容積161Lと大容量ながら、年間8,432円に抑えられています。節電志向の人はこのあたりも検討してみましょう。
| 定格内容積 | 126L |
|---|---|
| 自動霜取機能 | |
| 1年間にかかる電気代 | 10,478円 |
| 冷却方式 | ファン式(間冷式) |
良い
気になる
| 冷却性能 | フォースター |
|---|---|
| ドアの開き方 | 前開き(左右選択可能) |
| 幅 | 495mm |
| 奥行 | 598mm |
| 高さ | 1150mm |
| 重量 | 38kg |
| 冷凍冷蔵の切り替え | |
| ドアポケットあり | |
| 年間消費電力(50Hz) | 338kWh |
| 年間消費電力(60Hz) | 338kWh |
| 温度調節機能 | |
| 温度調節方法 | ボタン式 |
| 省エネ基準達成率 | 125% |
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ここからは、シャープ 冷凍庫 FJ-HF13Hとは違う魅力を持った、おすすめの商品をご紹介します。
ハイアール 107L 前開き式冷凍庫は、温度のムラなく食材を保管できるのが魅力。実際に庫内の温度を24時間計測した結果、-18℃を上回ることがほとんどなく、安定感は優秀。ドアを1分間開けていても5分以内に-18℃以下に戻せました。
取っ手がドアの上に飛び出た形状のため、開け閉めも楽に行えます。最下段には600mLのペットボトルが立ったまま入る深さがありますよ。冷却方式は霜取り不要のファン式で、お手入れも簡単。年間の電気代も7,440円と控えめで、長く使い続けやすいでしょう。
日本ゼネラル ノンフロン冷凍庫 FFU161Rは、比較したなかでも大容量の161L。それでいて年間の電気代は8,432円と控えめのため、食品をまとめて冷凍保存したい人に向いています。
庫内の温度も安定しており、-18℃を超えた時間は24時間中わずか31分でした。1分開けていても5~6分で-18℃以下に戻るので、冷凍中の食品の傷みが気になる人にもぴったりです。
すべての引き出しに600mLのペットボトルが立てて入れられるのも魅力。食材をまとめて保存しておきたいときにも便利でしょう。霜取り不要なファン式で、引き出しは取り外し可能なため、お手入れも簡単です。
サイトによって価格が異なるので、購入の際は比べてみてくださいね。
シャープ 冷凍庫 FJ-HF13H以外の、おすすめ商品の詳細をご紹介します。こちらも合わせて見てくださいね。
| 定格内容積 | 107L |
|---|---|
| 冷却性能 | フォースター |
| ドア数 | 1ドア |
| ドアの開き方 | 前開き(右開き) |
| 引き出しの数 | 5段 |
| 幅 | 450mm |
| 奥行 | 585mm |
| 高さ | 1275mm |
| 重量 | 36kg |
| 冷却方式 | 間冷式(ファン式) |
| 自動製氷可能 | 不明 |
| 急速製氷可能 | 不明 |
| 急冷機能 | |
| 閉め忘れ防止機能 | 不明 |
| 温度調節機能 | 不明 |
| 温度調節方法 | ダイヤル式 |
| 設定可能温度 | 不明 |
| 省エネ達成率 | 154% |
| 冷蔵/チルドとして使用可能 | |
| 耐熱トップテーブル搭載 | |
| 年間消費電力(50Hz/60Hz) | 240kWh |
| 節電モードあり | 不明 |
| 種類 | |
| 特徴 | |
| 鍵付き | 不明 |
| 引き出しの取り外し可能 | 不明 |
| 付属品 |
ハイアール 冷凍庫 JF-NUF107Aの評判・口コミは?実際に使用してメリット・デメリットを徹底レビュー!
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