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シャープ 冷凍庫 FJ-HF13Hの評判・口コミは?実際に使用してメリット・デメリットを徹底レビュー!

126Lの容量があり、ドアを左右どちらにも付け替えできるのが魅力の、シャープ 冷凍庫 FJ-HF13H。「クリアボックスなので整理整頓がしやすい」と評判です。しかし、「扉を開けるのに力がいる」「収納量が少なく感じる」などの口コミも存在するため、購入を迷っている人もいるのではないでしょうか?


今回はその実力を確かめるため、以下の6つの観点で検証・レビューを行いました。


  • 庫内温度の安定性
  • 出し入れのしやすさ
  • お手入れのしやすさ
  • 温度調節のしやすさ
  • ドア開閉時の温度復帰力
  • 電気代

さらに、人気のハイアールやアイリスオーヤマなどの冷凍庫とも比較。検証したからこそわかった、本当のメリット・デメリットを詳しく解説していきます。ポイントや送料を考慮した価格比較も行いましたので、購入を迷っている人はぜひ参考にしてみてください。

2026年03月31日更新
冷凍力の高さ No.1
出し入れのしやすさ No.1

シャープ
冷凍庫FJ-HF13H

検証スコア
4.46
冷凍庫検証15位/96商品
冷凍力の高さ
5.00
お手入れのしやすさ
4.95
出し入れのしやすさ
5.00
電気代の安さ
3.00
Amazonで見る
冷凍庫 1
最安価格
43,110円
中価格
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43,110円
中価格

シャープ 冷凍庫 FJ-HF13Hの検証レビュー

田丸大暉(Hiroki Tamaru)
ガイド
家電製品アドバイザー・家電製品エンジニア・元家電メーカー販売員/マイベスト 白物家電担当
田丸大暉(Hiroki Tamaru)

ダイソンの派遣販売員として、ケーズデンキなど家電量販店で掃除機の接客・販売を2年間担当した経験を持つ。マイベストへ入社後はその経験を活かし空気清浄機・除湿機・オイルヒーター・スティッククリーナーなど季節家電・空調家電や掃除機をはじめ白物家電全般を専門にガイドを担当し、日立やシャープ、パナソニックなどの総合家電メーカーから、ダイニチ工業・Sharkなどの専門メーカーまで、150以上の家電製品を比較検証してきた。毎日使う家電製品だからこそ、本当によい商品を誰もが簡単に選べるように、性能はもちろん省エネ性能やお手入れのしやすさまでひとつひとつ丁寧に確認しながらコンテンツ制作を行う。

田丸大暉(Hiroki Tamaru)のプロフィール
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【結論】庫内の温度が安定しやすく、お手入れも簡単。使用シーンに合わせて使い分けたい人におすすめ

シャープ 冷凍庫 FJ-HF13Hは、機能性にこだわりたい人におすすめです。収納量の少なさを指摘する口コミもありましたが、5段タイプでドアポケットもつき、容量は126Lと冷蔵庫の冷凍室よりやや大きめサイズ。比較した商品にはペットボトルを寝かせないと入らないものも多かったのに対し、最下段には600mLのペットボトルを立てて入れられる深さがあります。夏場に飲み物を凍らせたい人にも重宝するでしょう。


比較したなかでも珍しい、冷蔵・冷凍の切り替えが可能な点もメリット。温度調整パネルは本体上部にあり、ドアを開けずに温度設定できます。またドアが右にも左にも開く、シャープ独自の「つけかえどっちもドア」を搭載しており、レイアウトにも悩みにくいでしょう。冷却方式は霜取り不要なファン式で、引き出しはすべて取り外して洗えるので、お手入れも簡単です。


庫内温度を24時間計測した検証では、おおむね-18~-19℃以下を保てており、温度も十分安定しています。-18℃を上回った時間は合計100分と比較した商品のなかでは若干長めですが、そのなかでも-17℃台を保ちやすく、温度のムラは少なめです。ただしドアを開けたあとの温度復帰力はやや遅く、15秒開けたあとだと-18℃以下に戻るまで約12分かかってしまいました。全体平均の約9分(※執筆時点)と比べても遅く、開け閉めの回数が多い人は要注意です。


また、食材をやや出し入れしにくいのもネックです。冷凍庫の設置に便利な「つけかえどっちもドア」には取っ手がなく、「扉を開けるのに力がいる」との口コミどおり、少々開けにくいのが気になりました。食材の見やすさについても、外から見える部分が引き出しの60%ほどのため、奥のほうは見づらくなります。使い損ねた食材が出ないよう、注意する必要があるでしょう。


年間の電気代も10,478円と、比較した商品のなかでやや高く、節電重視の人には使いづらい印象です。検証した「ハイアール 107L 前開き式冷凍庫」は容量107Lに対して年間7,440円で済むので、電気代を抑えたい人は、これらも検討してみましょう。セカンド冷凍庫として十分活躍する商品ですが、電気代が気になる人はほかの商品も検討してみてくださいね。

シャープ 冷凍庫 FJ-HF13Hとは?

シャープ 冷凍庫 FJ-HF13Hとは?

家庭用の冷凍庫は、冷凍食品のニーズの高まりに合わせて日々進化しています。温度を細かく調節できるものや、生もの冷凍用のアルミトレイが付属したものなど、使いやすい工夫が施された商品も増えてきています。


今回は、シャープから2022年2月に発売された冷凍庫 FJ-HF13Hをご紹介。左右どちらからでも開けられる、シャープ独自の「つけかえどっちもドア」を搭載しているのが特徴です。


さらに収納物に合わせて、冷凍モードから冷蔵モードへの変更も可能。冷蔵モードではプラズマクラスターを利用でき、庫内の浮遊菌や付着菌を除菌すると謳われています。


寸法は幅495×奥行598×高さ1,150mm。5段タイプの冷凍庫で、最上段は棚・下4段は引き出しに食品を入れられますよ。

検証してわかったメリット・デメリットをもとに向いている人を詳しく解説!

検証してわかったメリット・デメリットをもとに向いている人を詳しく解説!

検証のポイント

売れ筋の冷凍庫48商品をすべて集めて、徹底的に比較検証しました
  1. 冷凍力の高さ

    1
    冷凍力の高さ

    マイベストでは「食品を冷凍保存する際に守らなければならない温度である‐18℃以下を常に維持できる」ものをユーザーが満足できる商品とし、その基準を3時間中ー18℃を下回っていた時間が2.5時間以上と定めて以下の方法で検証を行いました。

  2. お手入れのしやすさ

    2
    お手入れのしやすさ

    マイベストでは「お手入れにかける時間・手間を最小限にできる工夫が施されている」ものをユーザーが満足できる商品とし、以下の方法で検証を行いました。

  3. 出し入れのしやすさ

    3
    出し入れのしやすさ

    マイベストでは「開閉がラクにでき、庫内の整理がしやすい」ものをユーザーが満足できる商品とし、以下の方法で検証を行いました。

  4. 電気代

    4
    電気代

    マイベストでは「1年間の電気代が家計を逼迫しない程度に安い」ものをユーザーが満足できる商品とし、その基準を5,000円以下と定めて以下の方法で検証を行いました。

すべての検証は
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シャープ 冷凍庫 FJ-HF13Hのメリットは4つ!

シャープ 冷凍庫 FJ-HF13Hのメリットは4つ!
シャープ 冷凍庫 FJ-HF13Hは庫内の温度にムラがなく、収納力に優れているのが魅力。

以下、メリットについてご紹介します。

庫内の温度はムラが少なく、冷凍温度を維持しやすい

庫内の温度はムラが少なく、冷凍温度を維持しやすい

庫内温度の安定性は、比較したなかでも良好です。実際に冷凍庫の中に温湿度ロガーを入れて温度変化を計測したところ、-18℃を上回った時間は、検証した24時間のなかで合計100分でした。


100分のなかでも-17℃台にとどまっていた時間が多く、冷凍しているものが傷むほどの温度変化がほぼなかったのもメリット。そのほかの時間はおおよそ-18~-19℃台を維持しており、比較した多くの商品と同じくしっかりと冷凍温度をキープできているといえます。

最下段は600mLのペットボトルが立ったまま入る。小物が入るドアポケットつき

最下段は600mLのペットボトルが立ったまま入る。小物が入るドアポケットつき

収納力も高評価です。冷凍庫の最下段は、600mLのペットボトルが立てたまま収納できるスペースがあり、その上の3段は平置きでの保管が可能。ドアの上部には6cmまでの奥行きがあるポケットが備わっており、小物の保存に役立ちます。


比較した商品には600mLのペットボトルを立てて入れられないものや、ポケットがない商品も多くあったのに対し、食品のサイズに合わせて収納できるのが利点です。


定格内容積は126Lと、比較した商品のなかでも大きめ。「収納量が少なく感じる」との口コミもありましたが、今使っている冷凍庫の冷凍室の容量が足りないと感じている人にちょうどよい容量といえます。

霜取り不要のファン式を採用。引き出しも丸洗いでき、お手入れは簡単

霜取り不要のファン式を採用。引き出しも丸洗いでき、お手入れは簡単

お手入れも簡単です。とくに冷却方式はファン式のため、霜取りが必要ないのが大きな魅力。比較した霜取りが必要な「アイリスオーヤマ ノンフロン前開き冷凍庫 60L」や「ハイアール 前開き式冷凍庫 JF-NU102D」と比べて、掃除にかかる時間を大きく短縮できるでしょう。


クリア素材の引き出しは汚れが外から見やすく、全段取り外して丸洗いできます。ドアはガラストップではありませんが、汚れは拭けばスムーズに落ちる印象です。

食材に合わせて冷蔵庫としても使えるのが魅力。温度調整パネルも見やすい位置にある

食材に合わせて冷蔵庫としても使えるのが魅力。温度調整パネルも見やすい位置にある

5段階の温度調節に加えて、肉や魚の急速冷凍に便利なお急ぎ冷凍モードを搭載しており、温度調節機能も充実しています。


また温度調整パネルの場所は本体上部の前面にあり、ドアを開けずに設定温度を変更できるのもメリット。なかには温度調整パネルが庫内にあるものも複数あったのに対し、設定のたびに冷気が逃げ出すこともありません。


さらに、比較した商品のなかでも珍しい、冷蔵・冷凍の切り替え機能も備えています。使用する頻度の高い食材にあわせて調整できるので、使用の幅も広がりますよ。

シャープ 冷凍庫 FJ-HF13Hのデメリットは3つ!

シャープ 冷凍庫 FJ-HF13Hのデメリットは3つ!
シャープ 冷凍庫 FJ-HF13Hは、庫内の温度は安定しているものの、一度温度が下がると元に戻るのに時間がかかるのがネック。また、若干ドアを開けにくい点も気になりました。

以下、デメリットについてご紹介します。

明確な取っ手がなく、少々開けにくいのがネック。引き出しの奥が見づらいことも

明確な取っ手がなく、少々開けにくいのがネック。引き出しの奥が見づらいことも
出典:amazon.co.jp

シャープ冷凍庫 FJ-HF13Hは、実用性が高い一方、扱いやすさの面で気になる点が見られました。「つけかえどっちもドア」により扉の開く方向を左右変えられ、設置する部屋のレイアウトに合わせて調整できるのは長所。


しかし明確な取っ手がなく、側面の凹凸に手をかける必要があります。「扉を開けるのに力がいる」との口コミのとおり、少々開けにくく感じるかもしれません。また4段ある引き出しは、平均で全体の約60%しか見られず、奥の方が死角となるのが難点です。


比較した商品には、開けやすい取っ手や中を見渡しやすい引き出しがついたものも多く見られました。例えば、日本ゼネラルの「ノンフロン冷凍庫 FFU161R」は手をかけやすい取っ手がつき、引き出しも奥まで見渡しやすいのが特徴。日々の扱いやすさも重視したいなら、こちらもチェックしてみましょう。

ドア開閉後の温度はやや戻りにくい。開けっ放しに注意

ドア開閉後の温度はやや戻りにくい。開けっ放しに注意

ドア開閉後の温度戻りがやや遅めなのもネック。実際に15秒間と1分間ドアを開けたあとにどのくらいで-18℃以下に戻るかを確認したところ、15秒間の開放では12分3秒・1分間では14分40秒かかってしまいました。比較した商品の平均9分3秒・10分49秒(※執筆時点)より長く、ドアの開けっ放しには要注意です。


比較したなかで温度復帰力に優れていたのは、「ハイアール 107L 前開き式冷凍庫」。こちらは15秒後には約3分で、1分間でも5分以内で-18℃以下に温度が戻りました。頻繁にドアを開閉する人は、こちらもおすすめですよ。

年間の電気代は10,478円とやや高め

年間の電気代は10,478円とやや高め

電気代がかかりやすいのも気になるところです。メーカー公称値の年間消費電力量は338kWh/年と比較したなかでもやや高く、年間の電気代に換算すると10,478円。容量が126Lと大きいぶん、冷やすために電気を多く使うものと考えられます。


しかし検証の結果、容量の大きさと電気代の安さを兼ね備えている商品も複数ありました。例えば「ハイアール 107L 前開き式冷凍庫」は、年間の電気代が7,440円。「日本ゼネラル ノンフロン冷凍庫 FFU161R」は定格内容積161Lと大容量ながら、年間8,432円に抑えられています。節電志向の人はこのあたりも検討してみましょう。

シャープ 冷凍庫 FJ-HF13Hの商品詳細

定格内容積
126L
自動霜取機能
1年間にかかる電気代10,478円
冷却方式
ファン式(間冷式)
急冷機能
耐熱トップテーブル搭載
付属品アルミトレイ
冷却性能
フォースター
ドアの開き方前開き(左右選択可能)
495mm
奥行598mm
高さ1150mm
重量38kg
冷凍冷蔵の切り替え
ドアポケットあり
年間消費電力(50Hz)338kWh
年間消費電力(60Hz)338kWh
温度調節機能
温度調節方法ボタン式
省エネ基準達成率125%
全部見る

mybestが選ぶおすすめはこちら!各検証No.1アイテムをご紹介

実際にシャープ 冷凍庫 FJ-HF13Hと比較検証を行った商品のなかで、総合評価1位を獲得したベストバイ冷凍庫と、庫内温度の安定性・出し入れのしやすさ・お手入れのしやすさ・温度調節のしやすさ・ドア開閉時の温度復帰力・電気代それぞれの項目でNo.1を獲得した商品をピックアップしました!


シャープ 冷凍庫 FJ-HF13Hの購入を迷っている人はぜひチェックして、自分にとってのベストバイアイテムを見つけてみてくださいね!

ベストバイ 冷凍庫
冷凍力の高さ No.1

ハイアール

ハイアール冷凍庫JF-HSU11A(W)
4.99
(検証1位/96商品)
冷凍庫

コンパクトかつ、冷凍力・収納性能・電気代の安さも優れる冷凍庫

冷凍力の高さ No.1
お手入れのしやすさ No.1

ハイアール

ハイアール87L 前開き式冷凍庫JF-UFSV9A
4.96
(検証2位/96商品)
87L 前開き式冷凍庫

高い冷凍力とお手入れの楽さが魅力!スリムかつ収納力に優れる

冷凍力の高さ No.1
お手入れのしやすさ No.1

アクア

AQUA冷凍庫AQF-SFA11R
4.83
(検証3位/96商品)
冷凍庫

スリム幅と省エネ性能が特徴。自動霜取りで手入れも楽々

冷凍力の高さ No.1
お手入れのしやすさ No.1

ハイアール

ハイアール107L 前開き式冷凍庫JF-UFS11B-K
4.82
(検証4位/96商品)
107L 前開き式冷凍庫

高い冷凍力と自動霜取り機能が特徴。スリムで設置もしやすい

冷凍力の高さ No.1
お手入れのしやすさ No.1

ツインバード

TWINBIRD1ドア冷凍庫HF-E916B
4.77
(検証5位/96商品)
1ドア冷凍庫

霜取り不要な161L大容量。急冷・温度切替モードも搭載

シャープ 冷凍庫 FJ-HF13Hが向いていない人におすすめの冷凍庫は?

シャープ 冷凍庫 FJ-HF13Hが向いていない人におすすめの冷凍庫は?

ここからは、シャープ 冷凍庫 FJ-HF13Hとは違う魅力を持った、おすすめの商品をご紹介します。

安定した温度をキープできるものなら、ハイアール 107L 前開き式冷凍庫がおすすめ

安定した温度をキープできるものなら、ハイアール 107L 前開き式冷凍庫がおすすめ

ハイアール 107L 前開き式冷凍庫は、温度のムラなく食材を保管できるのが魅力。実際に庫内の温度を24時間計測した結果、-18℃を上回ることがほとんどなく、安定感は優秀。ドアを1分間開けていても5分以内に-18℃以下に戻せました。


取っ手がドアの上に飛び出た形状のため、開け閉めも楽に行えます。最下段には600mLのペットボトルが立ったまま入る深さがありますよ。冷却方式は霜取り不要のファン式で、お手入れも簡単。年間の電気代も7,440円と控えめで、長く使い続けやすいでしょう。

日本ゼネラル ノンフロン冷凍庫 FFU161Rは、大容量ながら電気代が抑えられているのが魅力

日本ゼネラル ノンフロン冷凍庫 FFU161Rは、大容量ながら電気代が抑えられているのが魅力

日本ゼネラル ノンフロン冷凍庫 FFU161Rは、比較したなかでも大容量の161L。それでいて年間の電気代は8,432円と控えめのため、食品をまとめて冷凍保存したい人に向いています。


庫内の温度も安定しており、-18℃を超えた時間は24時間中わずか31分でした。1分開けていても5~6分で-18℃以下に戻るので、冷凍中の食品の傷みが気になる人にもぴったりです。


すべての引き出しに600mLのペットボトルが立てて入れられるのも魅力。食材をまとめて保存しておきたいときにも便利でしょう。霜取り不要なファン式で、引き出しは取り外し可能なため、お手入れも簡単です。

シャープ 冷凍庫 FJ-HF13Hはどこで買える?

シャープ 冷凍庫 FJ-HF13Hはどこで買える?
出典:jp.sharp
シャープ 冷凍庫 FJ-HF13Hは、Amazonや楽天市場・Yahoo!ショッピングなどのECサイトで購入できます。


サイトによって価格が異なるので、購入の際は比べてみてくださいね。

mybestおすすめの冷凍庫をご紹介!

シャープ 冷凍庫 FJ-HF13H以外の、おすすめ商品の詳細をご紹介します。こちらも合わせて見てくださいね。

ハイアールジャパンセールス
ハイアール107L 前開き式冷凍庫JF-NUF107A-W

参考価格
31,565円
定格内容積
107L
冷却性能
フォースター
ドア数1ドア
ドアの開き方前開き(右開き)
引き出しの数5段
450mm
奥行585mm
高さ1275mm
重量36kg
冷却方式
間冷式(ファン式)
自動製氷可能不明
急速製氷可能不明
急冷機能
閉め忘れ防止機能不明
温度調節機能不明
温度調節方法ダイヤル式
設定可能温度不明
省エネ達成率154%
冷蔵/チルドとして使用可能
耐熱トップテーブル搭載
年間消費電力(50Hz/60Hz)240kWh
節電モードあり不明
種類
特徴
鍵付き不明
引き出しの取り外し可能不明
付属品
全部見る
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