日立グローバルライフソリューションズ HITACHI フレンチ6ドア 冷蔵庫 R-VW57V-Wを検証レビュー!大型冷蔵庫の選び方も紹介
チルド室の鮮度維持力や野菜室の鮮度維持力、冷凍室の鮮度維持力が気になる日立グローバルライフソリューションズ HITACHI フレンチ6ドア 冷蔵庫 R-VW57V-W。実際に購入しないとわからず、迷っている人もいるのではないでしょうか?
そこで今回は、実際に日立グローバルライフソリューションズ HITACHI フレンチ6ドア 冷蔵庫 R-VW57V-Wを徹底検証しました。大型冷蔵庫22商品の中で比較してわかった日立グローバルライフソリューションズ HITACHI フレンチ6ドア 冷蔵庫 R-VW57V-Wの実力をレビューしていきます。大型冷蔵庫の選び方も紹介しているので、購入を検討中の人はぜひ参考にしてみてくださいね!

家電製品アドバイザーの資格を持つ元大手家電量販店員。電子レンジや炊飯器などの調理家電、冷蔵庫・洗濯機などの大型白物家電を担当し、1日で100万円を売り上げた実績も持つ。2022年11月にマイベストへ入社後は、販売員時代の経験を活かし、生活に根差す調理家電・生活家電全般を200商品以上比較検証を行う。各商品の強みと弱みを多角的に見出しながら比較検証を行い、その知見をコンテンツに反映させている。10年以上使う家電を長く担当してきた経験から、「買うときだけでなく、買ったあとも長く満足できる商品」を選べるコンテンツ制作を心掛けている。
すべての検証は
マイベストが行っています

本コンテンツに記載の検証結果は2026年03月までの情報です
目次
- 結論!野菜ストックが多い人に。かさ張る葉物野菜も収納しやすい
- 日立グローバルライフソリューションズ HITACHI フレンチ6ドア 冷蔵庫 R-VW57V-Wは他の大型冷蔵庫とどう違うの?
- 日立グローバルライフソリューションズ HITACHI フレンチ6ドア 冷蔵庫 R-VW57V-Wの評価方法は?売れ筋の人気大型冷蔵庫22商品を徹底比較検証
- 検証① チルド室の鮮度維持力
- 検証② 野菜室の鮮度維持力
- 検証③ 冷凍室の鮮度維持力
- 検証④ 出し入れのしやすさ
- 検証⑤ 収納率の高さ
- 検証⑥ 電気代
- 検証⑦ 脱臭力
- 日立グローバルライフソリューションズ HITACHI フレンチ6ドア 冷蔵庫 R-VW57V-Wの価格比較
- そもそもどう選べばいい?大型冷蔵庫の選び方
- マイベストおすすめ!大型冷蔵庫の検証評価上位の商品も紹介
結論!野菜ストックが多い人に。かさ張る葉物野菜も収納しやすい
冷蔵室の棚の高さや配置は変更でき、野菜室には2Lのペットボトルを6本も立てて収納可能。冷凍室・野菜室ともに奥のほうが見づらく、収納率も42.7%と定格容量に対してやや低い点は惜しいものの、市販の仕切りなどを活用すればある程度整頓しやすいでしょう。
1年間の電気代目安は8,990円と、比較した商品の平均レベル。節電モードをうまく利用すると電気代が跳ね上がることはなさそうです。
「トリプルパワー脱臭」を搭載していますが、キムチの酸っぱいニオイや発酵臭は20分経ってもやや残りました。とはいえ、薄めることはできておりフタやラップでしっかりニオイ漏れを防ぐと気になることはあまりないでしょう。
野菜をたくさん購入する家族におすすめの大型冷蔵庫です。まるごとチルドで葉物野菜を冷蔵室に入れても鮮度が保てるほか、野菜室の鮮度維持力が高いのが特長です。
チルド室・冷凍室の鮮度維持力は高いとはいえず、生肉や生魚を長期保存したい人には不向き。野菜の鮮度維持力が光る大型冷蔵庫であるため、野菜を多く購入する人なら選択肢に入るでしょう。
日立グローバルライフソリューションズ HITACHI フレンチ6ドア 冷蔵庫 R-VW57V-Wは他の大型冷蔵庫とどう違うの?

マイベストが検証してわかった日立グローバルライフソリューションズ HITACHI フレンチ6ドア 冷蔵庫 R-VW57V-Wの特徴は、ひとことでまとめると「野菜ストックが多い人に。かさ張る葉物野菜も収納しやすい」です。
実際、たくさんある大型冷蔵庫の中で、チルド室の鮮度維持力や野菜室の鮮度維持力、冷凍室の鮮度維持力は商品によってどのくらい差があるのか気になりますよね。ここからは、日立グローバルライフソリューションズ HITACHI フレンチ6ドア 冷蔵庫 R-VW57V-Wを含む大型冷蔵庫の検証方法や、自分に合った大型冷蔵庫を選ぶためのポイント、検証で高評価を獲得した商品を紹介していきます。
日立グローバルライフソリューションズ HITACHI フレンチ6ドア 冷蔵庫 R-VW57V-Wの評価方法は?売れ筋の人気大型冷蔵庫22商品を徹底比較検証

今回は、日立グローバルライフソリューションズ HITACHI フレンチ6ドア 冷蔵庫 R-VW57V-Wを含む大型冷蔵庫22商品を実際に用意して、比較検証を行いました。
以下のコンテンツで行われた具体的な比較検証のポイントはこちらです。
検証①:チルド室の鮮度維持力
検証②:野菜室の鮮度維持力
検証③:冷凍室の鮮度維持力
検証④:出し入れのしやすさ
検証⑤:収納率の高さ
検証⑥:電気代
検証⑦:脱臭力
検証① チルド室の鮮度維持力

スコアリング方法
生のマグロをチルド室に投入し、3日間保存しました。投入する前の重量と3日後の重量の変化からマグロのドリップ量を算出。ドリップ率0.3%を上限に、ドリップ率が低いものほどおすすめとしておすすめ度をスコア化しました。
検証条件
各社以下のモードに設定
- パナソニック:微凍結パーシャル 強モード
- 東芝:氷結晶チルド 強モード
- 三菱:ひろびろ氷点下ストッカー 強モード
- 日立:特鮮氷温ルーム 強モード
<マグロの配置>
- チルド室の中央
検証② 野菜室の鮮度維持力

スコアリング方法
新鮮なきゅうりを1週間・ほうれん草を12時間野菜室内で保存しました。その後、それぞれの投入前と取り出し後の重量から、排出された水分の量と水分残存率を算出。83.0%を上限に、水分残存率が高いものほどおすすめとしておすすめ度をスコア化しました。
検証条件
- 野菜室の設定:中モード
- 野菜の配置:野菜室内の最上段の中央
検証③ 冷凍室の鮮度維持力

スコアリング方法
生のマグロを冷凍室に投入し、3日間保存しました。投入する前の重量と3日後の重量の変化からマグロのドリップ量を算出。ドリップ量率0.35%を上限に、ドリップ率が低いものほどおすすめとしておすすめ度をスコア化しました。
検証条件
- パナソニック:クーリングアシストルーム
- 東芝:おいしさ密封急冷凍
- 三菱:切れちゃう旬冷凍
- 日立:らくうま!ひろin冷凍
<冷凍室の設定>
- 中モードを基本とし、急速冷凍のあるものはオンにする
<マグロの配置>
- 冷蔵庫の中央
検証④ 出し入れのしやすさ

スコアリング方法
テスターが各商品をチェックし、以下のポイントごとに点数づけをして、各商品のおすすめ度をスコア化しました。
チェックしたポイント
- 冷凍室の奥行に対してケースをどこまで引き出せるか
- 野菜室の奥行に対してケースをどこまで引き出せるか
- 野菜室に2Lのペットボトルを立てて入れられるか
- デッドスペースが少なく済むような棚のスライド・つけ替えが可能か
- ドアポケットを動かせるか
- 棚の高さを変えられるか
検証⑤ 収納率の高さ

スコアリング方法
各商品の幅・奥行・高さから体積を算出し、食品収納スペースの目安から実際に食品を収納できる容量の割合を算出。50.0%を上限に、体積に対してより多くの食品を収納できる容量があるものほどおすすめとして、おすすめ度をスコア化しました。
検証条件
- 体積の計算方法:幅×奥行×高さ÷1000000
- 寸法の単位:mm
- 各商品の寸法:メーカー公称値を採用
- 収納率の計算方法:食品収納スペースの目安÷体積×100
検証⑥ 電気代

スコアリング方法
検証条件
- 計算方法:1kWhあたり31円として積算電力量から算出
- 周波数:50Hzの年間消費電力量を採用
検証⑦ 脱臭力

スコアリング方法
冷蔵室内にキムチを5分間入れたあと、取り出して20分間脱臭しました。臭気判定士である石川英一さんに脱臭後の冷蔵室内のニオイをチェックしてもらい、キムチのニオイを薄くできていた商品をおすすめとしておすすめ度をスコア化しました。
検証条件
- 脱臭モード:設定可能な商品は設定
- キムチの位置:冷蔵室の下から2段目中央
- 使用したキムチ:東海漬物 こくうまキムチ
日立グローバルライフソリューションズ HITACHI フレンチ6ドア 冷蔵庫 R-VW57V-Wの価格比較
※ランキングは、購入時に取得できるポイントを考慮した実質価格で作成しています。
- 1
185,922円
(最安)
販売価格:187,800円
ポイント:1,878円相当
送料要確認
- 2
197,984円
(+12,062円)
販売価格:199,800円
ポイント:1,816円相当
送料別
そもそもどう選べばいい?大型冷蔵庫の選び方
① まずは容量をチェックしよう

結論からいうと、5人以上いる場合は定格内容積が570L以上の冷蔵庫を選ぶのがマスト。
冷蔵庫の容量選びには以下のような数式が使われています。
- 家族数×70L+(120~170L)+100L
この数式に則ると、5人家族の場合は570~620Lが推奨される容量であることがわかりますよね。
しかし、5人家族だからといって、無理にこの範囲内に収める必要はありません。とくに保育園・幼稚園~小学校高学年の子どもがいる家庭の場合、成長して食べる量が増えることを考えると、自分が思っているよりも大きめの冷蔵庫を選んだほうがよいでしょう。設置できる限り、大きい容量の冷蔵庫を購入するほうが、先々安心といえます。

基本的には大きい分には困ることは少ないでしょう。とはいえ、大きすぎて圧迫感があるという意見もあります。もし、570L以上の大型冷蔵庫は不要ということであれば、あえて容量を落とした3~4人家族向けの冷蔵庫を検討してもよいかもしれませんね。
④ 購入前にサイズ・搬入経路をチェック

大きめの容量がほしいと思っても、搬入・設置ができないと困りますよね。高いお金を出してせっかく買ったのに、搬入できないと大変。そうならないように、搬入経路や設置場所の寸法は必ず確認するようにしましょう。
まず、搬入経路で必ずといってよいほど、通過するポイントが玄関ドア。また、廊下も通りますよね。どちらも、購入希望の冷蔵庫の寸法に+10cmの余裕が必要です。高さ・幅・奥行すべてに対して測るとよいでしょう。廊下で曲がる箇所がある場合も要注意ですよ。
設置場所は冷蔵庫が長く置かれるため、放熱スぺースの確保が必要です。見落とされやすいのが、冷蔵庫の上部の空きスペース。メーカーにもよりますが、5cmの空きは見込んでおくとよいでしょう。
⑤ 冷凍室・野菜室どちらをよく使うかで商品の選択肢を絞ろう

冷蔵庫を選ぶにあたり、まず確認するのが真ん中が野菜室か冷凍室か。基本的には使用頻度が高いほうを上にすると、屈まなくても出し入れができるので便利です。
共働きで冷凍食品を多く食べる人や、作り置きをたくさん作って保存したい人には真ん中冷凍室がおすすめ。コストコや業務スーパーで大袋の冷凍食材を買う人にとっても、腰への負担が少なく出し入れができますよ。
一方、料理で野菜を頻繁に使う人や、かさばりやすい大型の葉物野菜を丸ごと買う人は野菜室が真ん中の商品がよいでしょう。とくに野菜には重量がどっしりしている食材もあり、屈まずに取り出せるほうが腰への負担を軽減できるといえます。
⑥ 日立:葉物野菜を多く使う人におすすめ

ほうれん草・キャベツ・白菜といった葉物野菜を好んで多く食べる人には日立の冷蔵庫がおすすめ。日立の冷蔵庫は「まるごとチルド」という名前があり、冷蔵室の温度がほかのメーカーより低く設定されています。その温度は平均2℃程度。
スーパーの野菜コーナーで冷気が降ってくる、少し温度の低い棚が2℃前後とされています。その温度を再現することで、低い温度のほうが鮮度を維持しやすい葉物野菜を、野菜室ではなく冷蔵室に収納できますよ。

まるごとチルドで冷蔵室の温度は一般的なチルド室程度の温度とほぼ同等です。その結果、日立の冷蔵庫のチルド室は他メーカーのチルド室よりもさらに温度が低め。生ものの保存にも十分適していますよ
⑥ 三菱:魅力的な機能が盛りだくさん

三菱の冷蔵庫は細やかな機能が使いやすい印象です。たとえば「オートクローザー」。この機能は半ドアの際に音が鳴るのではなく、一定角度まで閉まると、つっかえることなく自動で閉まるという機能です。ある程度の力で押せば、半ドアになることなく閉まりますよ。
また、部屋が細かく区分けされているのもポイント。チルド室に入れたい食品でも、加工品と生ものでは求められる温度が微妙に違います。三菱の冷蔵庫はその部屋が別々に区分けされているので、食材に適した温度で保存ができ、鮮度を維持しやすいといえます。
⑦ 東芝:野菜をたくさん買う人におすすめ

真ん中野菜室に長年こだわる東芝は、野菜を多く買う人におすすめのメーカー。ほかのメーカーでも真ん中野菜室の商品はありますが、ほとんどが製氷室や小さい冷凍室の下に配置されています。しかし、東芝は冷蔵室の直下が野菜室。15cmほどの差があるため、真ん中野菜室の商品のなかでもとくに出し入れがしやすいといえます。
また、東芝のハイエンド機種の野菜室は高い湿度を保つために「ミストチャージユニット」を搭載。ほかのメーカーよりも多湿な室内は、野菜が乾燥しにくいためみずみずしいまま長く保存できますよ。
⑦ パナソニック:最上段に手が届きやすく、整理しやすい

老若男女に使いやすいパナソニックは最上段の奥行をあえて浅くした「トップユニット方式」が特徴のひとつ。一般的な冷蔵庫が一番下に配置している冷却器を、あえて最上段の奥に配置しています。最上段の奥が見やすいため死角が減り、入れた食材を忘れ去ってしまうことが減るでしょう。
また、最上段の奥は身長が低い人ほど手が届きにくい傾向がありますが、パナソニックの「トップユニット方式」採用の商品であれば、身長が低めの人でも手が届きやすいでしょう。
加えて、「トップユニット方式」により、下段の引き出しの奥が広く使えるというメリットもあります。冷蔵庫の上から下まで、出し入れがしやすいといえるでしょう。
マイベストおすすめ!大型冷蔵庫の検証評価上位の商品も紹介
大型冷蔵庫の検証で上位を獲得した商品をご紹介します。日立グローバルライフソリューションズ HITACHI フレンチ6ドア 冷蔵庫 R-VW57V-W以外にも、ぜひ以下のおすすめ商品も検討してみてくださいね。
パナソニックPanasonic | 「はやうま冷凍」搭載冷蔵庫 | NR-F559WPX
| 定格内容積 | 550L |
|---|---|
| 幅 | 685mm |
| 奥行 | 699mm |
| 高さ | 1,828mm |
- 1年間にかかる電気代
- 野菜室中央配置
- 冷凍室中央配置
- 冷蔵・チルド機能
- パーシャル/チルド切り替え
| 食品の収納可能スペース | 380L |
|---|---|
| 冷蔵室の定格内容積 | 285L |
| 冷蔵室の収納可能スペース | 212L |
| 野菜室の定格内容積 | 115L |
| 野菜室の収納可能スペース | 81L |
| 冷凍室の定格内容積 | 132L |
| 冷凍室の収納可能スペース | 83L |
| 製氷室の定格内容積 | 18L |
| 製氷室の収納可能スペース | 4L |
| 重量 | 110kg |
| 冷却方式 | 間冷式(ファン式) |
| ドア数 | 6ドア |
| ドア開閉タイプ | フレンチドア(観音開き) |
| 脱臭機能 | |
| 節電モードあり | |
| 製氷・冷凍機能 | 自動製氷、急速製氷、急速冷凍、独立製氷室 |
| 操作・アシスト機能 | スマホ連携、閉め忘れ防止 |
| 年間消費電力(50Hz/60Hz) | 265kWh |
| 省エネ基準達成率 | 111% |

パナソニック NR-F559WPXの口コミ・評判は?実際に使ってよい点・気になる点を徹底レビュー!
三菱電機冷蔵庫 WZシリーズ | MR-WZ55J-W
| 定格内容積 | 547L |
|---|---|
| 幅 | 650mm |
| 奥行 | 699mm |
| 高さ | 1,833mm |
- 1年間にかかる電気代
- 野菜室中央配置
- 冷凍室中央配置
- 冷蔵・チルド機能
- チルド室、パーシャル室
| 食品の収納可能スペース | 374L |
|---|---|
| 冷蔵室の定格内容積 | 298L |
| 冷蔵室の収納可能スペース | 220L |
| 野菜室の定格内容積 | 100L |
| 野菜室の収納可能スペース | 69L |
| 冷凍室の定格内容積 | 129L |
| 冷凍室の収納可能スペース | 80L |
| 製氷室の定格内容積 | 21L |
| 製氷室の収納可能スペース | 5L |
| 重量 | 118kg |
| 冷却方式 | 間冷式(ファン式) |
| ドア数 | 6ドア |
| ドア開閉タイプ | フレンチドア(観音開き) |
| 脱臭機能 | |
| 節電モードあり | |
| 製氷・冷凍機能 | 自動製氷、急速製氷、急速冷凍、解凍モード、独立製氷室 |
| 操作・アシスト機能 | スマホ連携、タッチパネル操作、閉め忘れ防止 |
| 年間消費電力(50Hz/60Hz) | 266kWh |
| 省エネ基準達成率 | 110% |

三菱電機 冷蔵庫 WZシリーズ MR-WZ55J-Wを検証レビュー!冷蔵庫の選び方も紹介
コンテンツ内で紹介した商品を購入すると、売上の一部がマイベストに還元されることがあります。
掲載されている情報は、マイベストが独自にリサーチした時点の情報、または各商品のJANコードをもとにECサイトが提供するAPIを使用し自動で生成しています。掲載価格に変動がある場合や、登録ミス等の理由により情報が異なる場合がありますので、最新の価格や商品の詳細等については、各ECサイト・販売店・メーカーよりご確認ください。
