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冷凍庫

冷凍庫を選ぶならどれがいい?を解決するおすすめ人気コンテンツ一覧です。冷凍庫に関する人気商品をランキング・レビュー・価格・スペック・お役立ち情報などから比較できます。

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自動霜取り機能付き冷凍庫

自動霜取り機能付き冷凍庫

21商品

徹底比較
アクア | 冷凍庫 | AQF-SFA11R, ツインバード | 1ドア冷凍庫 | HF-E916B, シャープ | グルメクール | FJ-HM7K, ハイアールジャパンセールス | 107L 前開き式冷凍庫 | JF-UFS11A-K, ハイアールジャパンセールス | 135L 前開き式冷凍庫 | JF-UF14B
引き出しタイプの冷凍庫

引き出しタイプの冷凍庫

62商品

徹底比較
アクア | 冷凍庫 | AQF-SFA11R, ツインバード | 1ドア冷凍庫 | HF-E916B, シャープ | グルメクール | FJ-HM7K, ハイアールジャパンセールス | 107L 前開き式冷凍庫 | JF-UFS11A-K, ハイアールジャパンセールス | 135L 前開き式冷凍庫 | JF-UF14B
ハイアールの冷凍庫

ハイアールの冷凍庫

6商品

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ハイアールジャパンセールス | 107L 前開き式冷凍庫 | JF-UFS11A-K, ハイアールジャパンセールス | 135L 前開き式冷凍庫 | JF-UF14B, ハイアールジャパンセールス | 上開き式冷凍庫 | JF-CW14A(W), ハイアールジャパンセールス | 60L 前開き式冷凍庫 | JF-U6A, ハイアールジャパンセールス | 冷凍庫 | JF-U3A(W)
冷凍庫

冷凍庫

26商品

徹底比較
アクア | 冷凍庫 | AQF-SFA11R, ツインバード | 1ドア冷凍庫 | HF-E916B, シャープ | グルメクール | FJ-HM7K, ハイアールジャパンセールス | 107L 前開き式冷凍庫 | JF-UFS11A-K, ハイアールジャパンセールス | 135L 前開き式冷凍庫 | JF-UF14B
小型冷凍庫

小型冷凍庫

56商品

アイリスオーヤマ | ノンフロン前開き冷凍庫 85L | IUSD-9B, MAXZEN | 冷凍庫 | JR031ML01WH, アイリスオーヤマ | 冷凍庫 | IUSN-8B-HA, A&R | ALLEGiA 41リットルタイプ冷凍庫 | AR-BD43-SW, アイリスオーヤマ | 冷凍庫 | IUSD-6B-W

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冷凍庫の商品レビュー

スリム冷凍庫

アイリスプラザ スリム冷凍庫

アイリスオーヤマ

冷凍庫

4.72
|

52,600円

アイリスオーヤマ 冷凍庫 120L IUSN-S12Aは、狭いキッチンや寝室にも設置しやすいスリムさが魅力です。比較したなかには幅50cm前後の商品も多かったなか、こちらはわずか35.6cm。冷蔵庫や棚の間など少しの隙間にも設置できるため、セカンド冷凍庫を置く場所がないと悩んでいた人も取り入れやすいですよ。今回庫内温度を24時間測定したところ、冷凍保存時に守るべき温度である-18℃以下をほぼキープ。口コミでは「ドアを開けると冷気が逃げる」と指摘されていましたが、検証では15秒開放後は7分、1分開放後は12分で-18℃まで復帰しました。温度が戻るまで20分ほどかかる商品もあったなか、優秀な結果です。家族人数が多く、開閉頻度が高い家庭でも商品の品質を保ちやすいでしょう。お手入れもラクで、温度調節も申し分ありません。自動霜取り機能がついていて霜取り作業が必要ないうえ、引き出しを全段取り外して洗えるのも便利。5段階の温度調節と急速冷凍機能を備えているため、幅広いシーンで活躍します。ただし、温度を調節すれば冷蔵庫として使える商品もあったのに対し、こちらは冷凍機能のみ。夏以外は冷凍品が少ないといった場合、冷蔵と切り替えできる商品のほうがお得かもしれません。全7段の引き出しを備えているのも特徴。どれも70%ほど引き出せるため、60%程度しか出せない商品に比べて奥まで中身を確認しやすいです。ただし、扉に小物をいれるポケットがないのはネック。さらに600mLペットボトルも立てて入れられないため、スポーツ用に凍ったドリンクがほしい人や運動部の子どもがいる人などは、引き出しに深さがある商品を検討するのがおすすめです。大きなデメリットとして、年間11,222円と電気代が高い点があげられます。検証したところファン式は直冷式の商品に比べて電気代が高い傾向があり、こちらも同様でした。メインの冷蔵庫に冷凍庫の電気代まで上乗せされると、負担は大きめ。比較したなかには同じ120Lタイプ・ファン式で年間8,000円以内に抑えられる商品もあったため、省エネ重視の人はチェックしてみてください。庫内温度は安定して冷えているものの、収納力や電気代に惜しい点もある本商品。今回検証したところ、より低価格で背の高いものも入れやすい商品や、ランニングコストを抑えられる商品もありました。こちらも参考にしてください。
64L 前開き冷凍庫

MAXZEN 64L 前開き冷凍庫

マクスゼン

冷凍庫

|

27,249円

マクスゼン 前開き冷凍庫 JF064ML01は、低予算でまかなえる小さめの冷凍庫がほしい人におすすめです。容量は64Lと小型で、電気代を算出すると年間4,681円に。高評価基準の8,000円や比較した小型冷凍庫の平均6,060円(※執筆時点)を下回る安さです。20,000円台前半という本体価格も魅力で、初期費用とランニングコストのどちらも抑えられるでしょう。安くとも性能は優秀で、特に庫内温度の安定感が高いのが強み。庫内の温度を24時間計測したところ、冷凍庫に必要な-18℃以下を23時間18分もキープし、高評価基準の22時間を大幅に超える優秀な結果でした。食品の長期保存も十分担える性能といえます。本体の機能性も良好で、本体前面のタッチパネルで-16~-24℃まで1℃刻みの温度調節が可能。冷凍モードしかないものの温度を細かく調節でき、「モード設定が自由にできる」との口コミにも納得です。引き出しを手前に出せる割合は平均78.79%と比較した商品のなかでも大きく、奥まで手が届きやすいでしょう。ただ600mLのペットボトルを立てて収納できないのは惜しい点です。一方、温度を下げるのに時間がかかる傾向があり、「すぐに冷える」との口コミには大きく頷けません。 ドア開閉後に温度が-18℃まで戻る時間を計測したところ、15秒間の開放後は約12分、1分間の開放後は約15分といずれも高評価基準を約2分オーバーしました。ドアを長時間開けっぱなしにするのは極力控えたほうがよさそうです。直冷式の冷凍庫のため、自動で霜取りできないのも気がかり。お手入れしないと「数日で霜がビッシリ」という口コミ同様に霜がたまる可能性があります。付属の霜取り用ヘラで対処可能ですが、ひと手間かかってしまうことには変わりありません。お手入れを楽に済ませたいなら、自動で霜取りできるファン式冷凍庫を検討してみてください。
ホームフリーザー

ホームフリーザー

三菱電機

冷凍庫

|

71,121円

三菱電機 ホームフリーザー MF-U22Jは、食品を分けて入れられる便利な2ドア式ですが、庫内の温度ムラが見られるのが弱点。24時間の温度変化を計測すると、冷凍に適した‐18℃以下を記録したのは約12時間のみで、温度が細かく上下しました。比較した多くの商品が20時間以上適温をキープできたなか、生ものなどの鮮度を保ちたい人には使いにくい可能性があります。年間の電気代を算出すると10,447円と高めで、高評価基準の8,000円を上回りました。本品のようなファン式は霜取り不要な反面、直冷式に比べて電気代が高い傾向があります。とはいえ、218Lと大容量ながら、比較した100~120Lの冷凍庫と同程度の電気代。容量を優先して選ぶなら、コストはそれほど気にならないでしょう。出し入れのしやすさはおおむね良好です。比較した約半数の商品は600mLペットボトルを寝かせて収納する必要があったなか、最下段のみ立てて収納できました。ただ、2段目のトレイが容量の約45%しか引き出せず、奥の食材を取るには屈む必要がありそうです。扉の側面に取っ手があり、前面にある商品と並ぶと開ける際に力を込めにくい点も気になりました。冷蔵庫やチルド室への切り替えはできませんが、弱・中・強の3段階で温度調整が可能。生鮮食品の冷凍に役立つ急冷スイッチがあるのも利点です。操作パネルは本体上部にあり、背面に回って操作する商品より楽に扱えます。ただ設置場所が扉の中のため、毎回開ける必要があるのは懸念点でしょう。温度復帰力は優秀。1分間ドアを開放しても、約8分で‐18℃以下に戻りました。比較した復帰に20分以上かかった商品と並ぶと、頻繁に開け閉めする人も使いやすいといえます。引き出しを取り外せるうえ、霜取り不要のファン式で手入れも簡単。とはいえ、庫内温度が一定で電気代の安いものがほしい人は、ほかの商品も検討してください。
スリム冷凍庫

アイリスプラザ スリム冷凍庫

アイリスオーヤマ

冷凍庫

|

54,780円

アイリスオーヤマ 奥行きスリム冷凍庫 KUSN-7Aは、省スペースで設置できて、低温を維持しやすい小型冷凍庫がほしい人におすすめです。奥行は39cmと比較したほかの商品よりかなりスリムで、リビングの家具とも並べやすい設計。ドアを1分間開けたあとも、約2~3分とスピーディに食品の冷凍に必要な‐18℃以下に復帰しました。頻繁に開け閉めする人も気兼ねなく使えるでしょう。庫内温度の安定性も優秀。24時間中の庫内温度を測ると、おおむね-18℃をキープ。-23℃~-15℃まで断続的な温度の上下が見られたものの、-18℃を上回った時間はトータルで約1時間40分のみでした。高評価基準の2時間以内をクリアしており、冷凍食品への影響は少ないといえます。手入れのしやすさも高評価です。比較した同じ60L台の商品には定期的な霜取りが必要な直冷式が多かったなか、自動で霜取りできるファン式を採用。「ファン式で使いやすい」との口コミどおり、手入れが楽な小型冷凍庫がほしい人に有力候補となるでしょう。引き出しは取り外せるうえ、透明なので汚れがひと目でわかりますよ。温度は3段階で調節でき、生鮮食品の冷凍に役立つ急冷モードも搭載。本体上部の操作パネルで簡単に温度調整ができます。電気代は年間7,936円で比較した小型モデル内では高いものの、高評価基準の8,000円をクリア。本体は7万円台(※執筆時点・公式サイト参照)とやや高価格ですが、電気代が安めのファン式冷凍庫がほしいなら候補のひとつです。取っ手が扉前面にあり、開閉しやすい点も魅力。「下の引き出しが使いにくい」との口コミがありましたが、トレイを引き出せる割合は約69%と比較したなかでは平均的でした。50%台の商品と並ぶと奥まで見通しやすいでしょう。ただ、600mLペットボトルを立てて収納できないのはネック。飲みものを冷凍する機会が多い人は、ほかの商品も検討してみてください。
前開き冷凍庫

MAXZEN 前開き冷凍庫

マクスゼン

冷凍庫

|

21,980円

マクスゼン 前開き冷凍庫 JF063ML01は、コストを抑えられるコンパクトな冷凍庫がほしい人におすすめです。容量は64Lと比較した商品のなかでも小さめで、ちょっとしたスペースにも置きやすいのが魅力。年間電気代も高評価基準の8,000円を大きく下回る4,681円と安く、本体価格も20,000円台前半と、比較したなかではかなりリーズナブルでした。庫内温度の安定性も非常に優秀です。24時間中どのくらい食品の冷凍に適した-18℃以下を保てるか確かめると、高評価基準の22時間を上回る24時間を記録。多少の温度変化はあったものの、‐18℃を上回った時間はなく、長期保存にも向いているでしょう。ドアを開閉したときの温度復帰力も高評価。15秒間開けたあとは2分38秒、1分間開けたあとは4分41秒で元の温度に戻り、どちらも高評価基準を大幅にクリアしました。比較した約80%の商品が温度復帰に5分以上かかったのに対し、本品は短い時間で温度が復帰しドアの開閉が食材に影響しにくいといえます。出し入れのしやすさもおおむね良好。取っ手が前面にあるため楽に開閉できました。ただ、600mLペットボトルが立てられないうえ、下段以外の引き出しは60%程度しか前に出せません。温度設定は4段階あるものの、モードは冷凍のみ。扉を開かないと温度調整ができない点も気になりました。お手入れのしやすさは低評価。比較した商品の多くが、自動霜取り機能がついているものや霜取り不要のファン式だったなか、直冷式のため1か月に1回のペースで霜を落とす必要があります。「霜取りが大変」との口コミどおり手間がかかるでしょう。掃除を楽に済ませられる冷凍庫がほしい人は、ほかの商品も検討してみてください。
84L 直冷式冷凍庫

84L 直冷式冷凍庫

Hanx

冷凍庫

|

44,820円

Hanx 84L 直冷式冷凍庫 HH-FC2384は、頻繁に開閉しても品質をキープしやすい小型タイプをお探しの人におすすめです。実際に15秒間・1分間ドアを開放して、冷凍庫に必要な‐18℃以下に戻る時間を調べると、わずか3~5分ほどで温度が復帰。比較した商品内でもトップレベルの数値です。庫内温度の安定性も、非常に高い評価を獲得。庫内の温度を24時間1分ごとに計測すると、冷凍食品保存の目安となる-18℃を上回ることは一度もありませんでした。なお、比較した商品のなかで-18℃以下を24時間キープできたのはごく少数。本品は全体と比べても冷凍食品の品質管理がしっかりできるといえます。年間の電気代も5,394円と安めで、高評価基準の8,000円を優にクリア。電気代の幅が広かった80~100Lの冷凍庫のなかでも、ランニングコストを抑えられていました。131L以上の大型冷凍庫は年間電気代が10,000円前後だったため、必要容量が少ない人には本品のような小さめタイプが向いています。ただし、直冷式のため霜取りは必須。定期的に掃除する必要があり、手入れを楽に済ませたい人には不向きです。比較した冷蔵・チルド対応の商品とは異なり、モードも冷凍のみ。「温度調整ダイヤルが操作しづらい」との口コミ同様、ダイヤルが本体裏面下部にあり操作しにくい点も気になりました。引き出しが大きく開けられない点もネックです。木目調の扉を採用したスタイリッシュな見た目で、インテリアに馴染みやすい本商品。容量は84Lと小型で高さは825mmと低く、圧迫感も少ないでしょう。とはいえ上位商品には、霜取り不要のものや冷蔵・チルド機能があるものも。より便利に使いたい人は、ほかの商品も検討してみてください。

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冷凍庫のマイべマガジン

値上げ中のまとめ買いで冷凍庫がパンパン…その悩みは「スリム系セカンド冷凍庫」が救ってくれますよ!
2025.10.18

値上げ中のまとめ買いで冷凍庫がパンパン…その悩みは「スリム系セカンド冷凍庫」が救ってくれますよ!

「世にあふれる数々の商品のなかから一体どれを選べばいいの?」という疑問に答えるべく、"1番いいもの"を探して日々検証している『マイベスト』。のべ3万2000点もの商品を使い比べたなかから、テーマ別にベストバイ・アイテムを紹介していくのが本特集です。今回は「#キッチン」をテーマに、冷凍庫13商品の比較検証で上位になった商品をピックアップ。物価高騰で家計が逼迫するなか、「食品を特売でまとめて買って保存しておきたい」「道の駅で買った安くて新鮮な野菜でお惣菜を作り置きしたい」など、「いまの冷凍室だけじゃ容量が全然足りない!」すべての人に注目してほしいアイテムです。本コンテンツの情報は公開時点(2025年10月15日)のマイベストの情報をもとに執筆しております。また、本コンテンツ内の価格情報はすべて税込みで表記しております。

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冷凍庫のおすすめ人気ランキング

冷凍庫

冷凍庫

26商品

徹底比較
アクア | 冷凍庫 | AQF-SFA11R, ツインバード | 1ドア冷凍庫 | HF-E916B, シャープ | グルメクール | FJ-HM7K, ハイアールジャパンセールス | 107L 前開き式冷凍庫 | JF-UFS11A-K, ハイアールジャパンセールス | 135L 前開き式冷凍庫 | JF-UF14B
小型冷凍庫

小型冷凍庫

56商品

アイリスオーヤマ | ノンフロン前開き冷凍庫 85L | IUSD-9B, MAXZEN | 冷凍庫 | JR031ML01WH, アイリスオーヤマ | 冷凍庫 | IUSN-8B-HA, A&R | ALLEGiA 41リットルタイプ冷凍庫 | AR-BD43-SW, アイリスオーヤマ | 冷凍庫 | IUSD-6B-W
ファン式の冷凍庫

ファン式の冷凍庫

32商品

徹底比較
アクア | 冷凍庫 | AQF-SFA11R, ツインバード | 1ドア冷凍庫 | HF-E916B, シャープ | グルメクール | FJ-HM7K, ハイアールジャパンセールス | 107L 前開き式冷凍庫 | JF-UFS11A-K, ハイアールジャパンセールス | 135L 前開き式冷凍庫 | JF-UF14B
スリムな冷凍庫

スリムな冷凍庫

11商品

徹底比較
アクア | 冷凍庫 | AQF-SFA11R, アイリスオーヤマ | スリム冷凍庫 | IUSN-S12A-W, アクア | 冷凍庫 | AQF-SF11R-W, アイリスオーヤマ | 冷凍庫 | IUSN-S6A-W, アイリスオーヤマ | スリム冷凍庫80L | IUSN-8A-W
上開きの冷凍庫

上開きの冷凍庫

41商品

SAMKYO | 冷凍庫 | ZC100, A&R | ALLEGiA 41リットルタイプ冷凍庫 | AR-BD43-SW, A&R | ALLEGiA 206リットル冷凍庫 | AR-BD206-NW, マクスゼン | 100L 上開き冷凍庫 直冷式 | JF100HM01WH, レマコム | 冷凍ストッカー | RCY-405
冷凍ストッカー

冷凍ストッカー

63商品

SAMKYO | 冷凍庫 | ZC100, SAMKYO | 冷凍庫 | ZU100, SAMKYO | 冷凍庫 | ZU100, A&R | ALLEGiA 41リットルタイプ冷凍庫 | AR-BD43-SW, A&R | ALLEGiA 206リットル冷凍庫 | AR-BD206-NW

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冷凍庫の商品レビュー

2ドア冷凍庫

AQUA 2ドア冷凍庫

アクア

冷凍庫

|

47,800円

AQUA 冷凍庫 AQF-GD10Nは、整理しやすく、食品をスムーズに出し入れできる商品がほしい人におすすめです。2ドアタイプでそれぞれの引き出しが上段と下段に分かれていて、食品を種類別に収納できます。比較した商品では1ドアが多かったなかで、「取り出しやすく、整理がしやすい設計」という謳い文句どおりのつくりです。引き出しを大きく開けられるため、奥にある食品も取り出しやすいのが特徴。上下引き出しの下段には、600mlのペットボトルも立てて収納できますよ。横幅と奥行が大きいつくりで比較したほかの100Lクラスの商品と比べると、より多くのペットボトルを入れられるサイズ感です。タッチパネルで冷蔵・チルド・冷凍の切り替えができ、5段階の温度調節も可能。比較したなかでは冷凍機能のみの商品が多数でしたが、こちらはシーンに合わせた使い方ができます。また、天板・引き出しともにガラストップで、汚れが付着しても簡単に拭き取りやすいのも便利す。庫内温度の安定性はいまひとつ。温度を24時間計測したところ、冷凍の適正温度である‐18℃を上回る時間が5時間と長めでした。1時間のなかでも温度が上下しやすく、適切な温度を維持しにくいのが弱点です。一方、扉の開閉後は温度が素早く戻りやすく、開閉する頻度が多い人にも向いています。家電量販店の価格はだいたい5万円前後で、比較したなかではやや高価格。1年あたりの電気代は8,773円とそこまで高くはありません。本体価格は高めですが、食材を分けて収納でき、出し入れがしやすい構造はかなり魅力です。リーズナブルなモデルを探している場合は、ほかの商品もチェックしてみてください。
前開き冷凍庫

MAXZEN 前開き冷凍庫

マクスゼン

冷凍庫

|

21,980円

マクスゼン 前開き冷凍庫 JF063ML01は、コストを抑えられるコンパクトな冷凍庫がほしい人におすすめです。容量は64Lと比較した商品のなかでも小さめで、ちょっとしたスペースにも置きやすいのが魅力。年間電気代も高評価基準の8,000円を大きく下回る4,681円と安く、本体価格も20,000円台前半と、比較したなかではかなりリーズナブルでした。庫内温度の安定性も非常に優秀です。24時間中どのくらい食品の冷凍に適した-18℃以下を保てるか確かめると、高評価基準の22時間を上回る24時間を記録。多少の温度変化はあったものの、‐18℃を上回った時間はなく、長期保存にも向いているでしょう。ドアを開閉したときの温度復帰力も高評価。15秒間開けたあとは2分38秒、1分間開けたあとは4分41秒で元の温度に戻り、どちらも高評価基準を大幅にクリアしました。比較した約80%の商品が温度復帰に5分以上かかったのに対し、本品は短い時間で温度が復帰しドアの開閉が食材に影響しにくいといえます。出し入れのしやすさもおおむね良好。取っ手が前面にあるため楽に開閉できました。ただ、600mLペットボトルが立てられないうえ、下段以外の引き出しは60%程度しか前に出せません。温度設定は4段階あるものの、モードは冷凍のみ。扉を開かないと温度調整ができない点も気になりました。お手入れのしやすさは低評価。比較した商品の多くが、自動霜取り機能がついているものや霜取り不要のファン式だったなか、直冷式のため1か月に1回のペースで霜を落とす必要があります。「霜取りが大変」との口コミどおり手間がかかるでしょう。掃除を楽に済ませられる冷凍庫がほしい人は、ほかの商品も検討してみてください。
冷凍庫

AQUA 冷凍庫

アクア

冷凍庫

|

38,973円

アクア スリムフリーザー AQF-SF11Nは、冷蔵庫の横などの空きスペースに設置するのに向いています。幅360mmとスリムながら収納力は十分。深めの引き出しが4つと最上段には棚が設けられており、アイスケーキ・釣ってきた魚など高さのある食材も難なく収納できます。比較した商品はペットボトルを立てられないものが多かったのに対し、本商品は全段に立てて収納できました。自動霜取り機能つきで、定期的な霜取り作業が不要なのもよい点。引き出しはすべて取り外せるため、丸洗いや拭き掃除も簡単でしょう。比較したなかには24時間の間に温度が断続的に上下する商品があったのに対し、本商品は冷凍保存に適した-18℃を上回っていたのはわずか29分のみ。ドアを閉めている間は温度のブレが少ないとわかりました。ただし、ドアを1分開放すると温度が戻るのに約20分かかるため、食材の出し入れはスピーディに行いましょう。上昇した温度が戻りにくいのに、温度調整ダイヤルが庫内にあるのも難点。庫内の平均温度は‐19.82℃とそこまで低くないので、温度調整や食材の出し入れで-18℃を上回る可能性があります。電気代の高さも気がかりです。消費電力から年間の電気代を確かめると、1年で9,920円もかかる計算に。比較したハイアールの「 107L 前開き式冷凍庫」をはじめとした一部の商品は電気代を8,000円程度に抑えていので、節約もしたい人はほかの商品も検討してみてください。
スリム冷凍庫

アイリスプラザ スリム冷凍庫

アイリスオーヤマ

冷凍庫

|

54,780円

アイリスオーヤマ 奥行きスリム冷凍庫 KUSN-7Aは、省スペースで設置できて、低温を維持しやすい小型冷凍庫がほしい人におすすめです。奥行は39cmと比較したほかの商品よりかなりスリムで、リビングの家具とも並べやすい設計。ドアを1分間開けたあとも、約2~3分とスピーディに食品の冷凍に必要な‐18℃以下に復帰しました。頻繁に開け閉めする人も気兼ねなく使えるでしょう。庫内温度の安定性も優秀。24時間中の庫内温度を測ると、おおむね-18℃をキープ。-23℃~-15℃まで断続的な温度の上下が見られたものの、-18℃を上回った時間はトータルで約1時間40分のみでした。高評価基準の2時間以内をクリアしており、冷凍食品への影響は少ないといえます。手入れのしやすさも高評価です。比較した同じ60L台の商品には定期的な霜取りが必要な直冷式が多かったなか、自動で霜取りできるファン式を採用。「ファン式で使いやすい」との口コミどおり、手入れが楽な小型冷凍庫がほしい人に有力候補となるでしょう。引き出しは取り外せるうえ、透明なので汚れがひと目でわかりますよ。温度は3段階で調節でき、生鮮食品の冷凍に役立つ急冷モードも搭載。本体上部の操作パネルで簡単に温度調整ができます。電気代は年間7,936円で比較した小型モデル内では高いものの、高評価基準の8,000円をクリア。本体は7万円台(※執筆時点・公式サイト参照)とやや高価格ですが、電気代が安めのファン式冷凍庫がほしいなら候補のひとつです。取っ手が扉前面にあり、開閉しやすい点も魅力。「下の引き出しが使いにくい」との口コミがありましたが、トレイを引き出せる割合は約69%と比較したなかでは平均的でした。50%台の商品と並ぶと奥まで見通しやすいでしょう。ただ、600mLペットボトルを立てて収納できないのはネック。飲みものを冷凍する機会が多い人は、ほかの商品も検討してみてください。
107L 前開き式冷凍庫

ハイアール 107L 前開き式冷凍庫

ハイアールジャパンセールス

冷凍庫

|

31,565円

ハイアール JF-NUF107Aは、冷蔵庫の冷凍室より少し大きめの、冷凍性能に優れた商品がほしい人におすすめです。なかでも庫内温度の安定性が高く、24時間の計測中-18℃を上回った時間はわずか29分。その間も-16℃前後をキープしており、気になる温度上昇はありませんでした。比較したなかには、-18℃を超える時間が1時間以上にのぼるものも多くありましたが、これなら食品も長期保管しやすいでしょう。ドアを長く開けたあとも、庫内温度の復帰力はかなりスピーディ。実際に1分間開けっぱなしにしてみても、4分台で元の-18℃以下に復帰しました。比較した商品の平均10分49秒(※執筆時点)よりも素早いので、調理で頻繁に開け閉めしたい人にも使いやすいですよ。3段階の温度調整と急冷機能に加え、比較したなかでも珍しい冷蔵モードに対応しているのもメリットです。ダイヤル操作でモードの切り替えができるので、食材に合わせて簡単に使い分けられます。冷却方式は霜取り不要のファン式で、お手入れの手間もかかりません。年間の電気代も7,440円と、比較したなかでは安く、節電が気になる人にもぴったりですよ。ただし、「収納力が物足りない」との口コミどおり、引き出しに少々余裕がない点が気になりました。最下段は600mLのペットボトルをギリギリ立てて入れられるサイズで、ドアポケットもついていません。引き出しは全体の6割ほどしか出せず、奥まで見通しにくい印象です。比較した「パナソニック ホームフリーザー NR-FZ120D」はペットボトルがすんなり入り、引き出しも大きく開くので出し入れしやすいのものならこちらも要チェックです。若干引き出しが窮屈な印象ですが、冷凍庫としての性能が非常に高く、機能性も十分な商品です。冷凍庫選びに迷ったら、ぜひ購入を検討してみてください。
AR-BD120

ALLEGiA AR-BD120

A&R

冷凍庫

|

35,800円

アレジア AR-BD120は、冷蔵庫のサブ用に食材の鮮度を保てる冷凍庫がほしい人におすすめです。実際に野菜を1週間冷凍保存したところ、みずみずしさを保てました。比較したなかには10%以上水分が飛んだ商品もあったなすは、0.33%の減少。ほうれん草やレタス・トマトの水分量は保存前より増えており、優れた鮮度保持力を発揮しました。庫内の温度が安定しているのも魅力。ドアを閉め切った状態で48時間温度を記録したところ、日本冷凍食品協会が定める温度-18℃を上回った時間は1時間46分のみでした。比較した商品には5時間以上-18℃を上回ったものもあったのに対し、「しっかり冷える」という口コミどおりの結果です。容量は108Lとやや小さめで、幅474mmとキッチンにも置きやすいサイズ感。トレイ1段・引き出し4段の計5段収納があり、ス―パーの冷凍食品は立てて入れられました。「食品の出し入れがしにくい」という口コミに反し、引き出し式のため限界まで物を詰めても取り出しやすいですよ。小分けした食材をたくさん入れるのに便利です。一方で、温度調整ダイヤルを操作しにくいのは気になる点。最上段に物を詰めると操作できません。ドア開閉時の温度維持力も低く、1分間開けたままにすると最大4.3℃上昇しました。ドアを閉めて8分で元の温度に戻ったものの、なるべく素早く食材を取り出したほうがよいでしょう。試算した電気代が年間8,775円と高めなのもネック。比較した商品の平均8,042円(※執筆時点)を上回りました。とはいえ、ドアの無駄な開閉を減らして電力消費を抑えれば、そこまで負担にはならないでしょう。4万円程度と比較したなかではお手頃な商品なので、ぜひ購入を検討してみてくださいね。
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