カーキャリアおすすめ商品比較サービス
マイベスト
カーキャリアおすすめ商品比較サービス
  • ベースキャリアのおすすめ人気ランキング【2026年6月】 1
  • ベースキャリアのおすすめ人気ランキング【2026年6月】 2
  • ベースキャリアのおすすめ人気ランキング【2026年6月】 3
  • ベースキャリアのおすすめ人気ランキング【2026年6月】 4
  • ベースキャリアのおすすめ人気ランキング【2026年6月】 5

ベースキャリアのおすすめ人気ランキング【2026年6月】

ルーフへの荷物の積載に便利なベースキャリア。アタッチメントや自作のルーフキャリアと組み合わせて、キャンプ用品やサーフボードといった荷物を積載できます。しかし、オートバックスやECサイトには、TERZO(テルツォ)やTHULE(スーリー)などいろいろなメーカーのアイテムがあり、どれにするか迷いますよね。


そこで今回は、ベースキャリアのおすすめ人気ランキングと、その選び方をご紹介します。ルーフレール用やルーフに直接取りつけるものなど、タイプ別のモデルを解説。専門店に依頼した場合の取りつけ工賃や、洗車機の使用可否といった注意点も説明します。ぜひ参考にして愛車に合うベースキャリアを見つけてください。

コンテンツ制作チーム
ガイド
マイベスト
コンテンツ制作チーム

徹底した自社検証と専門家の声をもとにした、商品比較サービス。 月間3,000万以上のユーザーに向けて「コスメ」から「日用品」「家電」「金融サービス」まで、ベストな商品を選んでもらうために、毎日コンテンツを制作中。

コンテンツ制作チームのプロフィール
…続きを読む
最近の更新内容
  • 更新
    ランキングを更新し、TOP20に以下の商品が追加されました。
    • T.S.H|車用ルーフトップソフトキャリア
    • カーメイト|INNO|取付フック|K916
全部見る

大きな荷物の積載に必要!ベースキャリアとは?

大きな荷物の積載に必要!ベースキャリアとは?
出典:amazon.co.jp

ベースキャリアとは、ルーフキャリアのなかでも土台にあたるカーパーツのことです。アタッチメントを取りつけるバーと、バーを支えるフット(ステー)、車とフットを取りつけるフックで構成される3つのパーツが基本。車種やベースキャリアの種類によっては、取りつけフックが不要の場合もあります。


荷物を載せるアタッチメントは、ベースキャリアの上に固定するのが一般的。サブトランクのようなルーフボックスや、自由に積載できるカゴ状のルーフラック、スポーツ・アウトドア用品に特化した専用キャリアなど種類は豊富です。土台のベースキャリアと荷台のアタッチメントをあわせて、ルーフキャリアと呼びます。


土台・荷台が一体化したベースキャリア不要のルーフキャリアもありますが、積載量を重視するならベースキャリアを使うモデルのほうが便利です。ベースキャリアに取りつけるアタッチメントのほうが種類も多く、さまざまな荷物に対応できます。用途に合わせて愛車にマッチするベースキャリアを準備しましょう。

ベースキャリアの選び方

ベースキャリアを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「4つのポイント」をご紹介します。

1

車種に適合する取りつけ方法を選ぼう

ルーフレール・フィックスポイントの有無などにより、車種とベースキャリアには相性があります。愛車の適合表を確認し、適切な取りつけ方法を選びましょう。なお、ベースキャリアは各パーツ単品でも販売されています。取りつけには別売りのパーツが必要な場合があるので、商品説明をよく読んで購入してください。

ルーフ両端のレールとボディに隙間のある車種は、ルーフレール用を選択

ルーフ両端のレールとボディに隙間のある車種は、ルーフレール用を選択
出典:amazon.co.jp

車のルーフの両端にレールがついている車種には、ルーフレール用のベースキャリアがぴったりです。ルーフレールを上下からクランプ(固定用具)で挟むだけで、ベースキャリアを固定できます。簡単に取りつけられるうえ、装着できるアタッチメントの選択肢が広いこともメリットです。


ルーフレールのある車種は、SUVやステーションワゴンなど。オプションで取りつけている車も対象です。ただし、ルーフレールとボディの間に隙間がないダイレクトルーフレールの場合、クランプでの固定が難しいケースがあります。ルーフレールの下に隙間がない車は、次のダイレクトルーフレール用を検討しましょう。

ルーフレールの下に隙間がない車種には、ダイレクトルーフレール用がマッチ

ルーフレールはあるものの、レールとボディとの間に隙間がないダイレクトルーフレールには、専用のベースキャリアを選びましょう。ダイレクトルーフレール用は、上下から固定するクランプではなく、専用部品でベースキャリアをルーフレールに固定します。フラッシュレール用とある商品も同じものです。


なお、ダイレクトルーフレール用の専用部品は、車種に適合するものを選ぶ必要があります。購入前に、愛車が適合表に記載されているか確認しておきましょう。ダイレクトルーフにキャリア取りつけ用の穴がある車種には、次のフィックスポイントタイプも使える可能性があるので、選択肢に含めて検討してください。

キャリア取りつけ用のネジ穴がある車種は、フィックスポイント用に注目

キャリア取りつけ用のネジ穴がある車種は、フィックスポイント用に注目
出典:amazon.co.jp

ルーフやダイレクトルーフレールに、ベースキャリア固定用のネジ穴が埋め込まれている車種には、フィックスポイント用のベースキャリアがおすすめです。クランプなどで挟むのではなく専用部品でしっかり固定できるため、キャリアや積載物の安定性が高い点がメリット。取りつけ位置に迷うこともありません。


フィックスポイントは、スバルのフォレスター・レヴォーグといった国産車や輸入車に多く搭載されています。フィックスポイント用は寸法や間隔まで一致している必要があるため、車種だけでなく型式の確認も必須です。必ず適合表を確認してから購入しましょう。

ルーフに雨どいがある車種は、レインガーター用がぴったり

ルーフに雨どいがある車種は、レインガーター用がぴったり
出典:amazon.co.jp

車両のサイド上部にわずかに突き出た雨どいがある車種の場合、レインガーター用がおすすめです。雨どいはバン・ジムニーなどに備わっており、雨どいのフチを挟み込む形でベースキャリアを固定します。サイドウィンドウ上部のドアバイザーとは違うので注意してください。


レインガーター用のルーフキャリアのなかには、ベースキャリアと一体化したアイテムもあります。装着したいアタッチメントが決まっている場合は、一体化した商品も含めて検討するとよいでしょう。ルーフキャリア用の場合、フックとバーの2点で装着できるケースも多いので、必要なパーツをよく確認して選びましょう。

ルーフレールも雨どいもない車種は、ルーフオンのキャリアで決まり

ルーフレールも雨どいもない車種は、ルーフオンのキャリアで決まり
出典:amazon.co.jp

ルーフレール・フィックスポイント・雨どいがない車種には、ルーフオンのベースキャリアを選びましょう。サイドの窓枠にあたるルーフピラーを挟み込んでベースキャリアを固定します。汎用と表記のあるアイテムはおおむねルーフオン仕様で、スムースルーフ用と表記されている商品も同じです。


ルーフオンのデメリットは、ボディに負荷が掛かりやすい点。塗装剥がれの原因になるため、保護シートを使って装着するなどの対策を行うことをおすすめします。ルーフとサイドウィンドウの間の形状は車種によって異なるため、汎用とあっても適合表の確認は必須です。商品写真・レビューも参考にして判断しましょう。

2

装着したいアタッチメントに適合するキャリアを選択しよう

装着したいアタッチメントに適合するキャリアを選択しよう

取りつけたいアタッチメントが決まっているなら、適合するベースキャリアを選びましょう。アタッチメントとベースキャリアも適合可否があります。一般的に、ルーフキャリアはメーカーとブランドをそろえるのが無難。別のメーカー品だと取りつけられなかったり、メーカー保証外になったりするリスクがあります。


ちなみに、大手のルーフキャリアブランドであるTHULEの公式ページでは、アタッチメントのページからベースキャリアとの適合性を簡単にチェックが可能です。用意すべきベースキャリアの候補がわかるので、THULEを検討しているならぜひ参考にしてください。

3

高さ・形状・耐荷重などの仕様をチェックしよう

ベースキャリアは商品によって、高さ・形状・耐荷重などの仕様が異なります。愛車との相性や使い勝手、積載予定の荷物などに合わせて、使いやすい仕様のものを選びましょう。

ベースキャリアは低めがベター。ルーフキャリア・荷物の高さも考慮しよう

ベースキャリアは低めがベター。ルーフキャリア・荷物の高さも考慮しよう
出典:amazon.co.jp

ルーフキャリアの高さはさまざまですが、基本的には低めが無難です。とくにランクルプラドなどの大型SUVに高いベースキャリアをつけると、車高制限などに引っかかりやすくなる懸念があります。空気抵抗や見栄えの悪化などにもつながるため、低めのベースキャリアを選びましょう。


ベースキャリア自体の高さは10~30cmほどに収まりますが、その上のルーフキャリアや荷物を考慮すると、車高制限に対して10cmの差は大きく影響します。空気抵抗は、燃費や風切り音を悪化させることも。仕様が同じなら、低いベースキャリアを選ぶことをおすすめします。

空気抵抗や見た目を考えるならエアロバー、コスト重視ならスクエアバー

空気抵抗や見た目を考えるならエアロバー、コスト重視ならスクエアバー
出典:amazon.co.jp

ベースキャリアのバーは、重視するポイントに合わせて選びましょう。空気抵抗や見た目を重視するなら、エアロバーがぴったりです。エアロバーは風切り音や燃費悪化を軽減でき、見た目もスタイリッシュなアイテムが多め。使わなくてもつけっぱなしにしやすい点も魅力です。


コスト重視で選ぶなら、スクエアバーがおすすめ。断面が四角形でシンプルなスクエアーバーは、モデルごとの価格差はあるものの、エアロバーの半額程度までコスト削減が狙えます。ただし、エアロバーと比べると空気抵抗が大きいので、長期間使わないときは取り外しておくことをおすすめします。

荷物を積載するのに十分な耐荷重を備えたキャリアをチョイス

荷物を積載するのに十分な耐荷重を備えたキャリアをチョイス

積み込み予定の荷物の重量に合わせて、十分な耐荷重を備えたベースキャリアを選びましょう。たとえば、一般的なサーフボードは5kg以内、重いものでも10kg前後。一方、大量のキャンプ用品やルーフテントを積載する場合、合計で50kg以上になるケースもあります。おおよその荷物量を把握して決定することが大事です。


車種によっては、適合するベースキャリアの耐荷重に上限がある場合もあります。大型SUV向けのモデルには耐荷重50kg以上のベースキャリアがありますが、ジムニーなどの軽自動車向けモデルは耐荷重50kg以下が多めです。車種に適したモデルを選び、安全に使いましょう。

4

代表的なメーカー・ブランドのモデルに注目しよう

ベースキャリアの代表的なメーカー・ブランドには、TERZO・THULE・INNOがあり、新品・中古を問わず人気があります。どれにしようか迷ったら、メーカーごとの違いに注目して絞り込みましょう。

軽自動車向けモデルがほしいなら、TERZO(テルッツォ)から探そう

軽自動車向けモデルがほしいなら、TERZO(テルッツォ)から探そう
出典:amazon.co.jp

軽自動車への取りつけを検討しているなら、TERZO(テルッツォ)に注目しましょう。国産車向けのラインナップが豊富で、軽自動車向けのモデルも充実しています。価格帯はスクエアベースフットが1.5~3万円、エアロバーベースフットで3.5万円前後とリーズナブルなので、価格重視の人にもおすすめです。


TERZOのベースキャリアのサイズはほかのTHULE・INNOなどと異なるため、アタッチメントもTERZOから選ぶ必要があります。先に装着したいアタッチメントの取り扱いがあるか検討したうえで決めるのがベター。専用キャリアや薄型のルーフラックも展開しているので、ベースキャリアとあわせて検討してください。

性能・デザインにこだわる人は、THULE(スーリー)に着目しよう

性能・デザインにこだわる人は、THULE(スーリー)に着目しよう
出典:amazon.co.jp

品質にこだわる人は、THULE(スーリー)に注目しましょう。価格帯は5万円前後と高価な部類ですが、デザイン性・機能性ともに高く、性能重視なら注目したいメーカーです。THULEでは耐衝撃・耐寒・耐水・風洞・張力といった厳しい性能テストを実施。ISO規格を上回る条件のもと、安全性を重視して作られています。


THULEは、アタッチメントの種類が豊富なのも魅力。ルーフボックス・ルーフラックはもちろん、スキー・スノーボード専用のウィンターキャリア、サーフボード・カヤック・カヌーを積載できるウォーターラックなどがそろっています。アタッチメントとセットでベースキャリアを選んでみてください。

国産車との適合性を重視するなら、国内メーカーのINNOを検討しよう

国産車との適合性を重視するなら、国内メーカーのINNOを検討しよう
出典:amazon.co.jp

国産車との適合性を重視するなら、INNO(イノー)をチェックしてください。国内メーカーが展開するブランドだけあり、日本車と好相性。価格帯はスクエアバー1.5~3万円、エアロバー4万円前後が目安です。エアロバーはルーフレール用とダイレクトルーフレール用のみ取り扱いがあります。


アタッチメントは、ルーフボックス・ルーフラックのほか、サイクル・ウォータースポーツ・ウィンタースポーツ用の専用キャリアがラインナップ。価格帯・性能面でTERZOと似通っている部分がありますが、INNOはほかのメーカーと互換性があるのがポイントです。汎用性の高さも考慮するなら、INNOを検討しましょう。

選び方は参考になりましたか?

ベースキャリア全39商品
おすすめ人気ランキング

ベースキャリアのランキングは以下の通りです。なおランキングの算出ロジックについては、コンテンツ制作・運営ポリシーをご覧ください。
人気順
絞り込み

商品

画像

最安価格

詳細情報

最大積載量

取付タイプ

アタッチメント

対応車種

1

カーメイト

INSUTスクエアベースステー

カーメイト INSUTスクエアベースステー 1

60kg

ルーフオンタイプ

取り付け用部品

不明

2

PIAA

Terzoベースフット ダイレクトルーフレール用EF-JR 

PIAA ベースフット ダイレクトルーフレール用 1

100 kg(集中荷重)

ダイレクトレールタイプ

不明

ダイレクトルーフレール付き車

3

PIAA

Terzoベースキャリア用 保護シート EA208

PIAA ベースキャリア用 保護シート  1

不明

ルーフオンタイプ

不明

ワゴン、SUV、ミニバン、軽トラ、軽自動車

4

Kiku膳

シャックル付きヒッチメンバー

Kiku膳 シャックル付きヒッチメンバー 1

1000kg

ヒッチタイプ

ルーフボックス

ハイエース

5

T.S.H

車用ルーフトップソフトキャリア

T.S.H 車用ルーフトップソフトキャリア 1

不明

ルーフオンタイプ

不明

軽自動車

6

カーメイト

INNOルーフキャリアBU170

カーメイト ルーフキャリア 1

不明

レインガータータイプ

不明

ワゴン、ミニバン、軽自動車

7

カーメイト

INNOスクエアベースステー

カーメイト スクエアベースステー 1

不明

レインガータータイプ

ワゴン

8

錦商事

Fkstyleベースキャリア 2本セット

錦商事 ベースキャリア 2本セット 1

不明

ルーフオンタイプ

不明

9

コアエンタープライズ

Life_martベースキャリア

コアエンタープライズ ベースキャリア 1

2.0kg

レインガータータイプ

ルーフラック

箱バン, 軽バン

10

カーメイト

INNOドリップエアロベースセット ハイエース用XD203

カーメイト ドリップエアロベースセット ハイエース用 1

ルーフボックス以外のアタッチメント使用時:60kg、ルーフボックス使用時:70kg

レインガータータイプ

ルーフラック

ミニバン(ハイエース)

お探しの商品がない場合は、商品の掲載をリクエストできます。
1位

カーメイト
INSUTスクエアベースステー

INSUTスクエアベースステー 1
この商品を見る
出典:amazon.co.jp
最安価格
Amazonでタイムセール中!
9,582円
38%OFF
参考価格:
15,444円
タイムセール
最安価格
Amazonでタイムセール中!
9,582円
38%OFF
参考価格:
15,444円

ルーフとのフィット感が抜群!走行中の脱落や盗難も防止

車種別に最適取付位置が表示されているので、ルーフとのフィット感が抜群です。適正トルクに達すると空転するため、締めすぎて破損してしまう心配がありません。シリンダーキーが標準装備になっているため、走行中の脱落や盗難を防ぐことができます。

最大積載量60kg
取付タイプルーフオンタイプ
アタッチメント取り付け用部品
対応車種不明
ランキングは参考になりましたか?
2位

PIAA
Terzoベースフット ダイレクトルーフレール用EF-JR 

ベースフット ダイレクトルーフレール用 1
ベースフット ダイレクトルーフレール用 2
ベースフット ダイレクトルーフレール用 3
参考価格
7,720円
中価格
参考価格
7,720円
中価格

キャリアや荷物ラックを装着するために必要になる土台

さまざまな用途のキャリアや荷物ラックを装着するために必要になる土台をベースキャリア。アタッチメントを付ける為に必要な部品で、ベースバーとも呼ばれています。強度・剛性・防錆性を追求し、工具不要で取付簡単なので誰でも装着できるのは、おすすめポイント。

最大積載量100 kg(集中荷重)
取付タイプダイレクトレールタイプ
アタッチメント不明
対応車種ダイレクトルーフレール付き車
3位

PIAA
Terzoベースキャリア用 保護シート EA208

最安価格
878円
低価格

大切な車を傷から守る、特殊透明粘着シート

透明シートなので貼り付けても目立たず、キャリア装着時に傷から車のボディを守る特殊透明粘着シートです。ベースキャリア用保護シートを改善し、製品サイズを変更していて、新品番として発売されています。ルーフオン用で4枚入りの商品です。

最大積載量不明
取付タイプルーフオンタイプ
アタッチメント不明
対応車種ワゴン、SUV、ミニバン、軽トラ、軽自動車
4位

Kiku膳
シャックル付きヒッチメンバー

最安価格
39,000円
やや高価格

200系ハイエース適合のヒッチメンバー

200系ハイエース適合のシャックル付きヒッチメンバーです。1000kg以下の牽引が可能で、差し込み角は50mm(2インチ)、コンセント規格はJIS7極というスペック。車両専用品ではありますが、稀に車により別途部品が必要になる場合もあります。

最大積載量1000kg
取付タイプヒッチタイプ
アタッチメントルーフボックス
対応車種ハイエース
5位

T.S.H
車用ルーフトップソフトキャリア

最安価格
Amazonでタイムセール中!
6,980円
11%OFF
参考価格:
7,880円

ベルトを通すだけなので取りつけが簡単にできる

ベルトを通すだけなので取りつけが簡単にできるカーキャリア。ルーフレールがある車はもちろん、レールがなくても車内にベルトを通すだけでしっかり固定できます。ソフトタイプなので、車本体や積載物を傷つけないのも魅力です。

最大積載量不明
取付タイプルーフオンタイプ
アタッチメント不明
対応車種軽自動車
6位

カーメイト
INNOルーフキャリアBU170

最安価格
Amazonで売れています!
16,075円
在庫わずか

車載キャリアのベースステーと2本のバーが入ったセット

業務用ルーフキャリアセットです。車載キャリアのベースステーと2本のバーが全て入っています。車の加工や工具不要で使えるのも魅力です。

最大積載量不明
取付タイプレインガータータイプ
アタッチメント不明
対応車種ワゴン、ミニバン、軽自動車

走行中の脱落や盗難を防ぐシリンダーキーを標準装備

車体に雨どいレールがある車種に取り付けるタイプのキャリアステーです。積載量は60kgで、ハイエースやNバン、エブリィなどに適合。シリンダーキーが標準装備になっているので、走行中の脱落や盗難を防ぐことができます。

最大積載量不明
取付タイプレインガータータイプ
アタッチメント
対応車種ワゴン

10段階に幅調整できる汎用ルーフキャリア

10段階に幅調整できる、汎用性のあるベースキャリアです。ルーフキャリアの中に水が浸入するのを防止するキャップ付きで、長く使えるアルミ製。耐荷重は約200kgです。

最大積載量不明
取付タイプルーフオンタイプ
アタッチメント
対応車種不明
9位

コアエンタープライズ
Life_martベースキャリア

参考価格
4,980円
やや低価格

水の侵入を防ぐキャップつき。取付部はゴム製

キャップつきで、急な雨のときでもベースキャリアの中に水が浸入しないよう防止します。取付部はゴム製で、愛車を傷つけにくい仕様です。バーの表面は黒いラミネート加工のため、好みに合わせて塗装し直すことができます。

最大積載量2.0kg
取付タイプレインガータータイプ
アタッチメントルーフラック
対応車種 箱バン, 軽バン
10位

カーメイト
INNOドリップエアロベースセット ハイエース用XD203

最安価格
Amazonで売れています!
66,000円
在庫わずか

低設計で一体感を高めるハイエース専用3本バー

ハイエースとの一体感を追求し、取り付け時の高さを低く抑えた車種専用のベースキャリアセットです。多角形デザインのアルミ製エアロバー3本とドリップルーフ用ベース6個が付属し、バーとルーフの隙間を最小19mmに設計。積載物の位置調整を容易にしたい人や、車体デザインを損なわない外観を求める人に適しています。

最大積載量ルーフボックス以外のアタッチメント使用時:60kg、ルーフボックス使用時:70kg
取付タイプレインガータータイプ
アタッチメントルーフラック
対応車種ミニバン(ハイエース)

耐荷重200kg。10段階の幅調節で車種を選ばないキャリア

多様な車種に柔軟にフィットし、アウトドア用品を運搬するための汎用ルーフキャリアです。2本で約3.93kgの軽量設計ながら耐荷重200kgを実現し、さらに950mmから1370mmまで10段階の幅調整機能を備えています。自転車などの大型荷物を効率よく運びたい人に適していますよ。

最大積載量約200.0kg
取付タイプルーフオンタイプ
アタッチメントルーフラック
対応車種不明

汎用タイプで多くの車種に流用可能なハイルーフ用

汎用タイプで多くの車種に流用可能なハイルーフ用ベースキャリアです。 雨どい取りつけタイプなので、組み立ても簡単で扱いやすいのも魅力。サイズは長さ約135・高さ約22.5cmで、最大積載量は約40kgです。

最大積載量不明
取付タイプレインガータータイプ
アタッチメント不明
対応車種ミニバン、軽自動車
13位

ロッキープラス
ルーフキャリアSGR-10

最安価格
Amazonで売れています!
10,890円
在庫わずか

幅広の荷物などをフラットの状態で積載できる

横枠がなく、脚部がフレームパイプの下にあるため、幅広の荷物などをフラットの状態で積載できます。キャリアの高さは3段階まで調節可能。ルーフの高さや用途に合わせて微調節ができ、使いやすいのもうれしいところです。

最大積載量不明
取付タイプレインガータータイプ
アタッチメント不明
対応車種軽自動車

高強度で軽量なスチールバー、耐荷重も抜群

車のルーフキャリアとして使用される高強度で軽量なスチールバーです。クッション性の高いバーエンドキャップと水の侵入を防ぐインナーキャップが付属しており、耐久性と安全性を向上。現代の車にフィットするスタイリッシュな外観を持っています。

最大積載量不明
取付タイプ不明
アタッチメント不明
対応車種不明
15位

カーメイト
INNO取付フックK916

最安価格
Amazonで売れています!
4,583円
在庫わずか

アル・ヴェル専用のルーフ取り付けフック

R5.6以降のトヨタアルファード・ヴェルファイア専用の取り付けフックです。ルーフに取り付け可能なベースとフックのセットでアタッチメントで30kg、ルーフボックスで40kgまで積載可能です。車種専用設計のため適合検索が必要です。

最大積載量40kg
取付タイプルーフオンタイプ
アタッチメントルーフボックス
対応車種アルファード、ヴェルファイア

10段階の幅調整が可能なアルミ製ルーフキャリア

車内空間を広々と確保するために、耐久性に優れたアルミ素材を採用した汎用ルーフキャリアです。10段階の幅調整と3段階の高さ調整機能を搭載しており、車両の形状に合わせて細かく設定可能。1.15mモデルは外幅1.06~1.10mの車両に適合しています。

最大積載量不明
取付タイプルーフレールタイプ
アタッチメントルーフボックス、サイクルキャリア、スキー・スノボキャリア
対応車種不明

配線を通せるバー、隙間19mmの雨どい固定式

エブリイ DA64専用に設計された、機能性に優れたルーフベースキャリアキットです。レインガーターに挟み込んで取り付けるタイプで、車検に対応しています。簡単に取りつけができ、キャンプ道具や脚立など、レジャーからビジネスまで幅広く活用が可能です。
最大積載量40kg
取付タイプレインガータータイプ
アタッチメント不明
対応車種軽自動車
18位

テルッツォ(Terzo)
Terzo車種別ベースキャリアセットKIT7050T

最安価格
Amazonで売れています!
18,150円
在庫わずか

トヨタアクア専用で耐久性あるルーフキャリア

TERZOブランドのルーフオンタイプキャリアで、トヨタアクア専用のコンプリートキットです。スクエアバーは防錆処理された強化スチール製で丈夫で長持ちします。積載は通常30kg、ルーフボックス使用時は40kgまで対応し、車種専用設計で初心者でも簡単に取り付けられますよ。

最大積載量75kg
取付タイプルーフオンタイプ
アタッチメントルーフラック
対応車種アクア

幅10段階と高さ3段階のW調整で車体にフィット

雨どいがある車へルーフレールなしで設置でき、車外のデッドスペースを有効活用するためのベースキャリアです。バーの幅を10段階、フックの高さを3段階で細かく調整できる独自設計により、軽自動車からミニバンまで幅広い車種にフィット。ゆったりとドライブを楽しみたいキャンプ好きの人に適しています。

最大積載量200.0kg
取付タイプレインガータータイプ
アタッチメントルーフラック
対応車種SUV、ミニバン、軽自動車

10段階の幅調整で多車種に対応するアルミ製キャリア

車内の積載スペースを確保し、広々とした空間で快適に移動するための汎用ベースキャリアです。重量は約3.93kgと軽量なアルミ製ながら、最大約200kgの荷重に耐える頑丈な設計を実現。幅は95~137cmまで10段階の調整が可能で、3種類のプレートを活用してさまざまな車種へ柔軟に対応します。

最大積載量200.0kg
取付タイプルーフレールタイプ
アタッチメント不明
対応車種不明

ベースキャリアを取りつけるときの注意点は?

ベースキャリアを取りつけるときの注意点は?

ベースキャリア・アタッチメントを取りつけるときは、高さに注意が必要です。車高制限に影響があるだけでなく、空気抵抗で燃費悪化・風切り音につながるケースもあります。ルーフキャリアをつけたままだと洗車機を使えない可能性もあるので、状況に合わせて取り外すなどの対策を取りましょう。


ちなみに、ベースキャリアのバーは2本が一般的ですが、安定性を高めるために3本にもできます。ただし、真ん中のバーが高いと逆に安定性を欠いてしまうため、自分で調整できる人だけチャレンジしてください。

ベースキャリアの取りつけ工賃は?作業時間はどのくらい?

ベースキャリアの取りつけ工賃は?作業時間はどのくらい?

専門業者にベースキャリアの取りつけ工事を依頼する場合、工賃は4,000円前後が目安。作業時間は30分から1時間程度を設定していることがほとんどです。本体購入とあわせて依頼すれば安価になるケースもあるため、カー用品店で購入する場合は相談してみてください。


なお、DIYが得意な人は自分で取りつけが可能です。ルーフレールや雨どいなどに取りつけフックを固定します。フィックスポイント用は専用のフックを取りつけましょう。ベースのフット(ステー)にバーを差し込んで固定すれば完了です。左右でバーの高さに違いが出ないよう最後に調整しましょう。

コンテンツ内で紹介した商品を購入すると、売上の一部がマイベストに還元されることがあります。
各商品の紹介文は、メーカー・ECサイト等の内容を参照しております。
掲載されている情報は、マイベストが独自にリサーチした時点の情報、または各商品のJANコードをもとにECサイトが提供するAPIを使用し自動で生成しています。掲載価格に変動がある場合や、登録ミス等の理由により情報が異なる場合がありますので、最新の価格や商品の詳細等については、各ECサイト・販売店・メーカーよりご確認ください。

人気
カーキャリア関連のおすすめ人気ランキング

リアマウントキャリア

16商品

新着
カーキャリア関連のおすすめ人気ランキング

カテゴリから探す

マイベスト

実際に商品を購入して自社の施設で比較検証したり、
専門家を中心としたクリエイターが自らの愛用品やおすすめ商品を紹介して、あなたの“選ぶ”をお手伝いします

Copyright mybest All Rights Reserved.