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システム手帳リフィル(バイブルサイズ)のおすすめ人気ランキング10選【2019年最新版】

スケジュール調整や毎日の記録など、生活の管理に欠かせないのが手帳。忙しい方にとっては必需品とも言えるでしょう。中でも便利なのが、リフィルを入れ替えることで自由に中身をカスタマイズできるシステム手帳です。しかし、マンスリー・週間レフト・週間バーチカルなど、リフィルの種類は様々。どれを選べばいいかわからない方も多いでしょう。

そこで今回は、携帯性に優れ使用者も多いバイブルサイズの中から、おすすめのリフィルを形式ごとにランキングで紹介していきます。お気に入りのリフィルを見つけて、自分だけの手帳を手に入れましょう!
  • 最終更新日:2019年11月11日
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目次

システム手帳用のリフィルについて

ランキングを紹介する前に、まずはリフィルについての基礎知識からご紹介しましょう。

システム手帳の魅力やバイブルサイズの詳細にも触れているので、システム手帳に慣れている方もそうでない方も、確認の意味もこめてぜひチェックしてみてくださいね。

リフィルとは、システム手帳の中身

リフィルとは、システム手帳の中身
文具店などに行くと、たくさんの手帳が販売されています。取り扱い数が多いのは冊子のような形になっている綴じ手帳ですが、カバーと中身を別々に購入し、自分好みの一冊にするシステム手帳も人気があります。

リフィルというのは、そのシステム手帳で使用する『中身』の部分。ルーズリーフのようにバインダー用の穴が開いており、綴じ手帳と同じような内容が印刷されています。

メーカーごとに様々な形式のリフィルが販売されており、基本的にサイズさえ合えば、カバーのメーカーとリフィルのメーカーが異なっても使用できます。

システム手帳なら自分好みにカスタマイズできる

システム手帳なら自分好みにカスタマイズできる

出典:amazon.co.jp

まずは中身を自由にカスタマイズできること。リフィルを選ぶことで、形式や紙質、付録に至るまで、全てを自分好みにすることができます。

リフィルを入れ替えれば一年ごとにカバーを買い換える必要がない、というメリットもあります。中には高級な革のカバーを購入し、リフィルを入れ替えて何年も使用することで、経年による革の風合いを楽しむ、という方もいます。まさに大人の楽しみですね。

カバーの手入れやリフィルの入れ替えなど手間はありますが、道具に対してこだわりの強い方にとっては、システム手帳はまさにぴったりです。

バイブルサイズとは?

バイブルサイズとは?
メーカーによって若干の差がありますが、縦170mm×横95mmほどのサイズのことを指します。

リフィルのサイズは様々で、A5サイズの大きなものからポケットサイズの小さなものまであります。中でもバイブルサイズは携帯しやすく、なおかつ書き込みやすい大きさなので、愛用している方の多いサイズです。どのサイズを選べばいいかわからない場合は、ひとまずこれを選んでおけば間違いは少ないでしょう。

バイブルサイズを最初に試して、スペースが足りなければ更に大きなサイズを、もっと楽に持ち運びたければ更に小さなサイズを選択する、ということもできます。

リフィルの選び方

まずは、選ぶ際の基本的なポイントを見ていきましょう。

細かい要素もありますが、手帳は毎日見るものなので、小さな違和感が後々響いてくることも多いです。自分の好みをしっかり把握してチェックしてみてくださいね。

形式で選ぶ

一口に手帳と言っても中身の形式は様々で、中には非常に特殊な形式もあります。記入する内容や量に関わってくる要素なので、自分の生活スタイルや手帳を使う目的を踏まえて選びましょう。

以下に3つの代表的な形式を紹介します。

【マンスリータイプ】1ヶ月の予定が見開きで確認できる

【マンスリータイプ】1ヶ月の予定が見開きで確認できる

出典:amazon.co.jp

見開きに1ヶ月分のカレンダーが印刷してある形式です。ものによってはカレンダーの横や下に、週ごとの予定を書き込む枠や、チェックリストのスペースなどが付いていることもあります。

『手帳』と聞いて多くの方がパッと思い浮かべるのは、この形式ではないでしょうか。他の形式+マンスリーページという形を取っている手帳も多いです。

マンスリーのいいところは、何と言っても見開きで1ヶ月の予定を確認できること。ある程度長いスパンで行う予定も一目で確認できます。とはいえ、書き込むスペースが他の形式に比べて少ないので、書き込むときに記号を使ってスペースを節約するなど、工夫が必要です。

【週間レフトタイプ】週間予定をたっぷり書き込める

【週間レフトタイプ】週間予定をたっぷり書き込める

出典:amazon.co.jp

左側に1週間分の記入スペースがあり、右側にメモスペースがある形式です。1週間分の記入スペースは横長で、右側のメモスペースはメーカーによって白紙・方眼・罫線など様々なタイプがあります。

マンスリーページだけでは足りないけれど1日1ページは多すぎる……という方にも人気の形式です。

1週間に対して1ページのメモが付いているので、その週にやるべきことや覚えておきたいことなどをたっぷり記録しておけます。1つの見開きにつき1週間なので、それ以上の期間に渡る予定を書き込みづらいのが難点です。

【週間バーチカルタイプ】毎日の予定を時系列順に確認できる

【週間バーチカルタイプ】毎日の予定を時系列順に確認できる

出典:amazon.co.jp

こちらも見開きに1週間分の記入スペースが印刷されている形式ですが、週間レフトと違って、記入スペースが縦長です。時間ごとに目盛りがついており、1日の予定を細かく記入できます。

仕事のアポイントメントを取ることが多い方など、忙しいビジネスマンに人気のタイプです。

長所は予定を時系列順で確認できること。1日に複数の予定を入れることが多い方や、忙しい中で効率的に時間を使いたい方におすすめです。逆に1日に2つ以上の予定が入ることが少ない方は、スペースを持て余してしまうかもしれません。

書き込める量で選ぶ

書き込める量で選ぶ
手帳にはたくさん書き込みたいという方もいれば、少ししか書き込まないのでスペースは最小限でいいという方もいます。書きたい量に対してスペースが小さすぎると使う気が失せますし、逆でも空白が気になってしまいますので、どれだけ書き込めるかは重要な要素です。

リフィルの中にはメモスペースをたっぷりと取ってあるものもあれば、枠が小さく少ししか書き込めないものもあります。自分のタイプを考えて、お好みのほうを選ぶようにしてください。

重さで選ぶ

重さで選ぶ
手帳を家や職場に置きっぱなしという方も多いですが、基本は毎日持ち歩くもの。重すぎると携帯するのが面倒で、すぐに使わなくなってしまいます。

システム手帳の重さは、もちろんカバーの分もありますが、リフィルの重さがメインです。携帯する方は重さも考えて選んだほうがいいでしょう。

単純に軽ければ軽いほどいいというものではなく、中には重くてもたっぷり書き込めるほうがいいという方もいます。どちらにせよ、リフィルを選ぶときは重さも考慮したほうがいいでしょう。

【マンスリー】リフィルのおすすめランキング3選

それでは各形式のおすすめランキングを紹介していきます。まずはマンスリータイプから見ていきましょう。
3位
バイブルサイズリフィル レイメイ藤井 ダ・ヴィンチ 月間3
出典:amazon.co.jp

レイメイ藤井ダ・ヴィンチ 月間3

DR1820

605円 (税込)

用紙色クリーム
重量40g
付録年間カレンダー・六曜表記
2位

KNOX見開き1ケ月間ブロック式インデックス付

1,078円 (税込)

用紙色クリーム
重量-
付録2017~2018年間カレンダー・2017年六曜一覧表・パーソナルノーツ
1位
用紙色ホワイト
重量34.5g
付録年齢早見表・年間カレンダー・六曜表記

おすすめ人気【マンスリー】リフィルの比較一覧表

商品画像
1
バイブルサイズリフィル 日本能率協会 Bindex 月間9

日本能率協会

2
バイブルサイズリフィル KNOX 見開き1ケ月間ブロック式インデックス付

KNOX

3
バイブルサイズリフィル レイメイ藤井 ダ・ヴィンチ 月間3

レイメイ藤井

商品名

Bindex 月間9

見開き1ケ月間ブロック式インデックス付

ダ・ヴィンチ 月間3

特徴シンプルで堅実な、人を選ばないリフィル月ごとの見開きメモで、書き込み箇所の少なさを解消スマホアプリ対応でデジタル化もラクラク
最安値
720
送料要確認
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1,078
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605
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用紙色ホワイトクリームクリーム
重量34.5g-40g
付録年齢早見表・年間カレンダー・六曜表記2017~2018年間カレンダー・2017年六曜一覧表・パーソナルノーツ年間カレンダー・六曜表記
商品リンク

【週間レフト】リフィルのおすすめランキング3選

次は週間レフトタイプのリフィルを紹介していきます。1週間ごとにメモページがついているのは大きな長所。ToDoリストや日々の記録をたっぷり書き込みたいという方は、ぜひチェックしてみてくださいね。
3位

ファイロファックス見開き1週間&片面メモ

17-68409

3,183円 (税込)

用紙色ホワイト
重量82g
付録月齢表記・年間カレンダー・無地5ページ
2位

レイメイ藤井ダヴィンチ 週間-3

DR1713

627円 (税込)

用紙色クリーム
重量73g
付録年間カレンダー・六曜表記
1位

マルマンデータプランリフィル 月間+週間ダイアリー

DP177-7

924円 (税込)

用紙色ホワイト
重量132g
付録年間カレンダー・六曜表記・鉄道路線図

おすすめ人気【週間レフト】リフィルの比較一覧表

商品画像
1
バイブルサイズリフィル マルマン データプランリフィル 月間+週間ダイアリー

マルマン

2
バイブルサイズリフィル レイメイ藤井 ダヴィンチ 週間-3

レイメイ藤井

3
バイブルサイズリフィル ファイロファックス 見開き1週間&片面メモ

ファイロファックス

商品名

データプランリフィル 月間+週間ダイアリー

ダヴィンチ 週間-3

見開き1週間&片面メモ

特徴マンスリータイプのページも付いた週間レフトタイプトモエリバー製、軽くて薄いリフィル英国製のおしゃれなリフィル
最安値
924
送料別
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2,420
送料無料
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用紙色ホワイトクリームホワイト
重量132g73g82g
付録年間カレンダー・六曜表記・鉄道路線図年間カレンダー・六曜表記月齢表記・年間カレンダー・無地5ページ
商品リンク

【週間バーチカル】リフィルのおすすめランキング3選

最後は週間バーチカル型リフィルの紹介です。週間バーチカル型は書き込み箇所が時間で区切られているため、何時から何時まで印字されているかも重要になってきます。24時間形式のものもあれば14時間ほどの枠しかないものもあるので、活動時間に合わせて選んでくださいね。
3位

アシュフォードグレース 週間ダイアリー タイムウィークリー式

1,540円 (税込)

用紙色クリーム
重量-
付録年間カレンダー・所有者情報記入ページ・六曜表記・ID/パスワードリスト
2位

日本能率協会Bindex 4月始まり バーチカル

BD015

1,188円 (税込)

用紙色クリーム
重量76g
付録六曜表記、罫線メモ9ページ
1位

KNOX見開き1週間24時間バーチカル型

52100517

1,078円 (税込)

用紙色クリーム
重量73g
付録2017~2018年間カレンダー・2017年六曜一覧表・年齢早見表・パーソナルノーツ・2mm方眼メモ

おすすめ人気【週間バーチカル】リフィルの比較一覧表

商品画像
1
バイブルサイズリフィル KNOX 見開き1週間24時間バーチカル型

KNOX

2
バイブルサイズリフィル 日本能率協会 Bindex 4月始まり バーチカル

日本能率協会

3
バイブルサイズリフィル アシュフォード グレース 週間ダイアリー タイムウィークリー式

アシュフォード

商品名

見開き1週間24時間バーチカル型

Bindex 4月始まり バーチカル

グレース 週間ダイアリー タイムウィークリー式

特徴24時間書き込める、万能な週間バーチカルタイプ土日のスペースが広いバーチカルタイプ1日ごとのチェックボックスが付いたリフィル
最安値
1,078
送料別
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1,188
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1,386
送料別
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用紙色クリームクリームクリーム
重量73g76g-
付録2017~2018年間カレンダー・2017年六曜一覧表・年齢早見表・パーソナルノーツ・2mm方眼メモ六曜表記、罫線メモ9ページ年間カレンダー・所有者情報記入ページ・六曜表記・ID/パスワードリスト
商品リンク

【番外編】用途自在な方眼リフィルもおすすめ

リフィルの中には上で紹介した代表的なタイプ以外にも、様々な用途のものがあります。中でも人気なのが方眼リフィル。日付などが入っておらず、何でも書き込めるリフィルなので、柔軟な使い方が可能です。スケジュール管理をするページの他に、自由に書き込めるフリースペースが欲しい……という方にもおすすめですよ。

ライフノーブル リフィル 方眼

R100

412円 (税込)

用紙色クリーム
重量154g
付録なし

まとめ

いかがでしたか?

今回ご紹介した商品は、どれも信頼できるメーカーから発売された高品質のリフィルばかり。ですが、手帳の書き方は生活スタイルによってまったく異なるので、自分との相性をしっかり見極めることが重要になってきます。

自分がどのように手帳を使うのかを考えながら、お気に入りのリフィルを見つけてくださいね。

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