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足温器のおすすめ人気ランキング10選

寒い冬の冷え対策に便利なあったかグッズ、足温器。腰までカバーしてくれるものや、靴をはいたまま使えるもの、クッションのように使えるものまで、様々な種類があります。

今回はおすすめの足温器をランキング形式でご紹介。口コミや電気代の目安も記載しているので、ぜひ参考にしてみてくださいね♪

  • 最終更新日:2020年04月06日
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目次

足温器の種類

現在、様ざまなタイプの足温器が作られています。大まかに形状を分類すると、以下の6つのタイプがあります。これからそれぞれご紹介していきますので、用途に応じて選んでみてくださいね。

腰からスッポリ包むタイプ

腰からスッポリ包むタイプ

腰から下をスッポリ包むタイプで、長時間離席せずに座ったままの状態のときに適しています。表面の布地の素材は綿キルトや毛布生地などメーカーによって様ざまです。内側は綿が入っていて温熱効果が高い作りになっており、着脱は前面ジッパータイプやマジックテープ仕様のものがあります。価格はメーカーや製品にもよりますが、7,000円〜10,000円程度で販売されています。

足入れタイプ1

足入れタイプ1

足先だけを足温器の中にそのまま入れるタイプです。足元から温めれば徐々に身体も温まってきます。様ざまな材質を使った数多くのデザインがあります。このタイプの価格は安いものは1,000円程度から購入可能ですが、メーカーによって差があります。

足入れタイプ2

足入れタイプ2

ふくらはぎから足が入るスタイルで、遠赤外線の熱で足を温めるタイプと、実際に水を入れて温める足湯タイプがあります。外側の仕様は天然木材、プラスチック、ポリエステルなどで作られており、デザインもさまざまです。メーカーや機能にもよりますが、価格は10,000円〜です。

スリッパタイプ

スリッパタイプ

冬季良く履かれるボアスリッパに、足温器としての電気コードが付いたようなタイプです。足先が離れていなくて一体になっているものがほとんどです。他にはルームシューズにヒーターが内蔵されており、USB電源を使用して歩行が可能なタイプもあります。数種類の違ったデザイン・カラーがあり、2,000円程度から購入できる商品もあります。

レッグウォーマータイプ

レッグウォーマータイプ

こちらは膝下をカバーする電源不要のレッグウォーマータイプです。自身の体温を熱源にする電気を使わないタイプと、ヒーター内蔵の電池式タイプがあり、どちらもコードがないので履いたまま動くことができます。製品によっては3,000円から5,000円程度で購入できるものも。

足置き ヒータータイプ

足置き ヒータータイプ

こちらは足置き型の電気ストーブタイプで、基本的に机の下に置いて足を温める仕組みになっており、厚みがあって足を置きやすいデザインのものが多いです。こちらも機能によって価格帯が異なりますが、8000円程度から購入できる製品もあるようです。

足置き ヒータータイプ フラット型

足置き ヒータータイプ フラット型

こちらは足置き型ヒーターのフラットタイプです。電気以外に温波式やパネルヒータータイプのものもあり、靴やスリッパを履いたまま足を乗せて温めることができるものもあるので、キッチンで調理の立ち仕事をするときなどに最適です。価格は熱源の種類によって異なりますので、予算に合わせて選んでくださいね。

足温器の選び方

ご紹介したように、いろいろなタイプの足温器があります。どれもみな暖かそうで、どれを選んだらいいのか迷ってしまうところですね。ここでは足温器を選ぶ際のポイントについてご説明いたします。足温器をご購入する前の参考にしてください。

温めたい身体の部位によって選ぶ

温めたい身体の部位によって選ぶ
足温器の種類でご紹介したように、温める部位によって様ざまなタイプがあります。どの部分を温めたいかを考えてください。それによって足温器のタイプが自ずと決まってくるでしょう。

腰から下全部を温めたいときはスッポリ包み込むタイプ、膝から下を温めたいときはレッグウォーマータイプ、足先と少し上からの場合は足湯タイプ、足元だけ温める場合は普通の足置きタイプかスリッパタイプが適しています。

使うシチュエーションによって選ぶ

使うシチュエーションによって選ぶ
次に、どのようなシチュエーションで足温器を使いたいかを考えてみましょう。ソファでテレビや本を見ながらリラックスしたいときや、机を前に勉強やパソコンで仕事をしているとき、あるいは調理や家事をしたり家の中を動き回るときなど、どのようなときに使いたいかによって選ぶタイプが違ってきます。

基本的には足温器は動き回らずに座った状態で使い、電気で足を温めるタイプが多いため、コードが付いているものがほとんどです。自由に動き回りたいときは、ヒーターが内蔵されていて電源不要のレッグウォーマータイプやルームシューズ型のものが適していますので、用途によってお選びください。

足温器のおすすめ人気ランキング10選

人気の足温器をランキング形式でご紹介します。ぜひご自身の用途や好みに合わせて、ベストな足温器を探してみてください。


なおランキングは、Amazon・楽天・Yahoo!ショッピングなど各ECサイトの売れ筋ランキング(2020年3月25日時点)をもとにして順位付けしています。

10位
本体サイズ34×33×13cm
消費電力-
電気代目安(1時間あたり)-
9位
本体サイズ42×42cm
消費電力50W
電気代目安(1時間あたり)-
8位
本体サイズ43×43×115cm
消費電力約50Wh(強)・約26Wh(中)・約3Wh(弱)
電気代目安(1時間あたり)約1.4円(強)・約0.7円(中)・約0.1円(弱)
7位
本体サイズタテ51×ヨコ100cm(使用時)・タテ51×ヨコ40cm×厚さ3cm(収納時)
消費電力196W
電気代目安(1時間あたり)約4.5円
6位
本体サイズ幅100×高51×厚1cm(使用時)・幅40×高51×厚3cm
消費電力180W
電気代目安(1時間あたり)4.86円
5位
本体サイズ43×43×115cm
消費電力約23Wh(強)・約14Wh(中)・約5Wh(中)
電気代目安(1時間あたり)約0.6円(強)・約0.4円(中)・約0.1円(弱)
4位
足温器 サンワサプライ あったかフットレスト 1枚目
出典:amazon.co.jp

サンワサプライあったかフットレスト

100-FR015N

4,980円

本体サイズ45×31cm
消費電力-
電気代目安(1時間あたり)-
3位
本体サイズ32×28×22 cm
消費電力-
電気代目安(1時間あたり)-
2位
本体サイズ38×38cm
消費電力約10W(強)・約6W(中)・約2W(弱)
電気代目安(1時間あたり)約0.3円(強)・約0.2円(中)・約0.1円(弱)
1位
本体サイズ幅39×奥行34.5×高25cm
消費電力110W
電気代目安(1時間あたり)-

おすすめ人気 足温器の比較一覧表

商品画像
1
足温器 SIS 遠赤外線脚温器 ぽかぽか足Hot 1枚目

SIS

2
足温器 椙山紡織 ホットマルチヒーター 1枚目

椙山紡織

3
足温器 KLAS REMO フットウォーマー 1枚目

KLAS REMO

4
足温器 サンワサプライ あったかフットレスト 1枚目

サンワサプライ

5
足温器 椙山紡織 ホット脚入れヒーター 1枚目

椙山紡織

6
足温器 L・F・F PREMIUM INTERIOR SHOP パネルヒーター 1枚目

L・F・F PREMIUM INTERIOR SHOP

7
足温器 GENERAL ARMOR デスクヒーター 1枚目

GENERAL ARMOR

8
足温器 椙山紡織 あったか脚入れヒーター 1枚目

椙山紡織

9
足温器 ワタナベ工業 電気足温器 1枚目

ワタナベ工業

10
足温器 Zenoplige フットウォーマー 1枚目

Zenoplige

商品名

遠赤外線脚温器 ぽかぽか足Hot

ホットマルチヒーター

フットウォーマー

あったかフットレスト

ホット脚入れヒーター

パネルヒーター

デスクヒーター

あったか脚入れヒーター

電気足温器

フットウォーマー

特徴水入らずの遠赤外線で自宅で足湯気分足だけではなくさまざまな部位に使えるすっぽり入るかわいらしいブーツ型デザインメッシュマットにもなるので通年で使える下半身がすっぽり入るオフィスで使う機会が多い人向き机での作業にピッタリのデザインまるでパーソナルこたつ電気座布団にもなる2WAYタイプリーズナブルだけど使い心地がよい
最安値
8,600
送料無料
詳細を見る
3,500
送料要確認
詳細を見る
9,170
送料要確認
詳細を見る
3,480
送料要確認
詳細を見る
9,970
送料要確認
詳細を見る
4,271
送料無料
詳細を見る
2,000
送料要確認
詳細を見る
本体サイズ幅39×奥行34.5×高25cm38×38cm32×28×22 cm45×31cm43×43×115cm幅100×高51×厚1cm(使用時)・幅40×高51×厚3cmタテ51×ヨコ100cm(使用時)・タテ51×ヨコ40cm×厚さ3cm(収納時)43×43×115cm42×42cm34×33×13cm
消費電力110W約10W(強)・約6W(中)・約2W(弱)--約23Wh(強)・約14Wh(中)・約5Wh(中)180W196W約50Wh(強)・約26Wh(中)・約3Wh(弱)50W-
電気代目安(1時間あたり)-約0.3円(強)・約0.2円(中)・約0.1円(弱)--約0.6円(強)・約0.4円(中)・約0.1円(弱)4.86円約4.5円約1.4円(強)・約0.7円(中)・約0.1円(弱)--
商品リンク

まとめ

昔は日本の家は冬には掘り炬燵が一般的でしたが、今や畳の部屋も少なくなり、手軽に体を温められる家電が増えてきて、足温器もいろいろなタイプのものが発売されていますね。寒いときに足が冷えていると仕事も勉強もはかどらないし、またベッドに入ってもなかなか寝つけません。

ご自分が使うシチュエーションを考えながら、おすすめ商品や口コミも参考にしてベストな足温器をお選びください。ポカポカの暖かい冬を過ごされますように!

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