• 香水アトマイザーのおすすめ人気ランキング10選【おしゃれで使いやすい!】のアイキャッチ画像1枚目
  • 香水アトマイザーのおすすめ人気ランキング10選【おしゃれで使いやすい!】のアイキャッチ画像2枚目
  • 香水アトマイザーのおすすめ人気ランキング10選【おしゃれで使いやすい!】のアイキャッチ画像3枚目
  • 香水アトマイザーのおすすめ人気ランキング10選【おしゃれで使いやすい!】のアイキャッチ画像4枚目
  • 香水アトマイザーのおすすめ人気ランキング10選【おしゃれで使いやすい!】のアイキャッチ画像5枚目

香水アトマイザーのおすすめ人気ランキング10選【おしゃれで使いやすい!】

香水の持ち運びに便利な「香水アトマイザー」。瓶より軽く、万が一割れてしまっても少量のロスで済むため、外出先での付け足しや旅行中に重宝します。とはいえスプレー・ロールオンなど付け方のタイプや入れ替えのしやすさなど、その特徴は商品によってさまざま。迷ってしまう方も多いと思います。


そこで今回は、香水アトマイザーの選び方と、通販で購入できるおすすめの人気アイテムをランキング形式でご紹介!レディース向けのかわいいデザインのものや、メンズ向けのシンプルなもの、ガラス製のおしゃれなものなどが揃っていますよ。持ち歩きたくなるお気に入りの一本を見つけましょう!

  • 最終更新日:2019年09月25日
  • 93,344  views
目次

香水アトマイザーって必要?

香水アトマイザーって必要?

香水を移し替え、少量だけ持ち歩くことができるアトマイザー。「瓶を持ち歩けばいいのでは?」と思う方もいらっしゃるかもしれませんが、香水のボトルは小さいサイズでも意外と重く、またカバンの中で割れてしまったとき、中身をすべて失ってしまいます。


香水アトマイザーなら、5ml前後の少量だけを持ち歩けるので、重さや紛失・破損の心配は最小限。外出先や旅行中でも、好きなときに香りを纏うことができます。


また香水はオードトワレで2〜5時間、コロンで1〜2時間程度の持続なので、朝つけてもランチ後には香りが薄い…ということも。そんなとき、アトマイザーをポーチに入るれておけば、化粧室などで目立たず手軽に付け足しが可能です。香水アトマイザーがあれば、好きな香りをもっと楽しめますよ!

香水アトマイザーの選び方

それでは、どんな点に注目して香水アトマイザーを選んだらいいか、くわしくご紹介します。

まずは付け方のタイプを選ぶ

香水アトマイザーには、大きく分けて「スプレータイプ」と「ロールオンタイプ」の2種類があります。使い勝手の好みや、使っている香りの種類によって使い分けるといいですよ。

コロン・トワレなど軽めの香水には、スプレータイプがおすすめ

コロン・トワレなど軽めの香水には、スプレータイプがおすすめ

オーデコロンやオーデトワレなど、香りが軽めの香水を使っているなら、スプレータイプがおすすめ。スプレータイプは、ミストが広範囲に広がるので、まんべんなく香りを広げられるのが特徴です。


ロールオンタイプと比較すると、しっかりと量をつけられるので、柑橘系やシャボン系などの、香りが飛びやすい香水に向いているタイプ。反対に、香りが重く持続しやすい香水の場合は匂いがきつくなりがちなので、つけすぎないように注意してくださいね。

強めの香りには、つけすぎを防止できるロールオンタイプが◎

強めの香りには、つけすぎを防止できるロールオンタイプが◎

オードパルファムのような、香りが濃く、長時間持続する香水を使っている方は、ロールオンタイプが最適。ロールオンタイプとは、先端に付いたボールを利用して、肌に直接香水を塗るタイプのことです。


狙った場所にピンポイントでつけることができるので、うっかりつけすぎることがなく、程よく香らせられるのが魅力。大人数が集まる場所に行くようなときなど、自分だけに香る程度に香水をつけたい場面でも、ロールオンタイプがおすすめです。

香りの持ち?携帯性?重視ポイントに合わせて素材を選ぼう

香水アトマイザーは、素材として、ガラスやプラスチックが使用されています。素材によって特徴が異なるため、どのポイントを重視するかで選びましょう。

長く使うなら、香りが劣化しにくいガラス製がベスト

長く使うなら、香りが劣化しにくいガラス製がベスト

繰り返し使ったり、少しずつ使ったりする場合は、ガラス製の香水アトマイザーがおすすめです。香水瓶から出した香水は劣化しやすいものですが、ガラス製なら中身が空気に触れにくいため、保管場所にさえ気をつけておけば、香りの質を長く保つことができます。


ただし衝撃に弱く、割れやすい点には注意が必要。持ち歩きの機会が多い方は、ガラスに衝撃が伝わらないように、アルミカバーで覆われているアイテムを選ぶと良いですよ。バッグの中でガラスが割れてしまった…なんてことを防げます。

軽さや割れにくさを重視するなら、プラスチック製を使おう

軽さや割れにくさを重視するなら、プラスチック製を使おう

旅行に持っていくときなど、軽くて割れにくいものが欲しい場合には、プラスチック製が良いでしょう。ガラスと比べて軽量で、割れることもないため、携帯性に優れています。スプレー部分が金属製のものなら、液漏れもしづらいですよ。


しかし、ガラス製と比べて、中身の香水が劣化したり、ボトルが変形したりといった危険性があります。長く保管するのには不向きなので、数日で使い切れる量のみを入れるようにしましょう。

遮光性が高いアイテムも要チェック!

遮光性が高いアイテムも要チェック!

たまにしか香水を使わず、アトマイザー内の香水をなかなか使いきれない…という方は、香水アトマイザーの遮光性もチェックしておきましょう。アルミやメタルのケースにセットされているものや、色の入った遮光瓶が採用されているものなら、香水を光から保護してくれますよ。


香水は光に弱く、直射日光や蛍光灯の光が当たると劣化してしまいます。そのため、アトマイザーは暗所に保管するのが基本ですが、光を完璧に遮断するのは難しいもの。遮光性の高いアトマイザーなら、常に光を遮断している状態なので安心して使えます。

早めに使い切れる、小さめの容量のものがおすすめ

早めに使い切れる、小さめの容量のものがおすすめ

香水アトマイザーのサイズは、なるべく早めに使い切れるよう、小さめがおすすめ。アトマイザーは持ち運びには便利ですが、保存容器としては不向きなアイテムです。入れっぱなしの状態だと、どんなに気をつけていても香水の色・香りが劣化してしまいます。


商品によっても異なりますが、3mlのアトマイザーなら約30プッシュ使用可能なので、これを目安にして、1ヶ月以内に使い切れる容量のものを選ぶのが良いでしょう。中身がなくなったらその都度補充すれば、いつでも新鮮な香りを楽しめますよ。

デザインにも注目。毎日使いたくなるようなものを選ぼう

デザインにも注目。毎日使いたくなるようなものを選ぼう

香水アトマイザーは、デザイン・カラー展開の豊富さも魅力の一つです。レディース・メンズ問わずにデザイン性の高いものが多いので、毎日使いたくなるようおしゃれなデザインのものを選ぶと、より香水を楽しめるようになりますよ。


また、複数の香水を使い分けている方は、香りのイメージにあったアトマイザーを選ぶのもGood。シトラスやグリーン系ならブルーやオレンジの爽やかなカラー、甘い香りにはゴージャスで華やかなデザインなど、香りと見た目がマッチしていれば、使うのが楽しくなること間違いなしですよ。

香水アトマイザーのおすすめ人気ランキング10選

それではここから、選び方のポイントを踏まえたおすすめの香水アトマイザーをランキング形式でご紹介します。好みの香水を入れるお気に入りのアトマイザーを探してみてくださいね!
10位
タイプスプレータイプ
素材-
遮光性
容量6ml
カラー青・グレー・ピンクなど6色
9位

NONNBIRI香水アトマイザー3セット

XS003-NB

666円 (税込)

タイプスプレータイプ
素材ガラス・アルミニウム
遮光性
容量6ml
カラーブラック・シルバー・ピンク
8位

Travaloトラヴァーロクラシック

dgjuy3456

1,980円 (税込)

タイプスプレータイプ
素材アルミニウム・プラスチック
遮光性
容量5ml
カラーチタニウム・ゴールド・ピンクなど6色
7位
香水アトマイザー ジャックマルクス リフィラブルパフュームアトマイザー オーバルシェイプ 1枚目
出典:amazon.co.jp

ジャックマルクスリフィラブルパフュームアトマイザー オーバルシェイプ

2,200円 (税込)

タイプスプレータイプ
素材
遮光性
容量5.2ml
カラーターコイズ・マジェンタ・クロームなど5色
6位
香水アトマイザー ヤマダアトマイザー メンズアトマイザー角ビン 1枚目
出典:amazon.co.jp

ヤマダアトマイザーメンズアトマイザー角ビン

15491

1,221円 (税込)

タイプスプレータイプ
素材ガラス
遮光性×
容量4ml
カラーシルバー
5位
タイプスプレータイプ
素材
遮光性
容量6ml
カラーコーヒー・ゴールド・シルバーなど6色
4位
香水アトマイザー ジャックマルクス リフィラブルパフュームアトマイザー スティックシェイプ 1枚目
出典:amazon.co.jp

ジャックマルクスリフィラブルパフュームアトマイザー スティックシェイプ

2,200円 (税込)

タイプスプレータイプ
素材
遮光性
容量3.1ml
カラーオレンジ・クローム・グリーンなど12色
3位
タイプスプレータイプ
素材ガラス・アルミニウム
遮光性
容量5ml
カラーブラック・グレー・パープルなど5色
2位
香水アトマイザー ヤマダアトマイザー ガラスアトマイザー 1枚目
出典:amazon.co.jp

ヤマダアトマイザーガラスアトマイザー

5204

384円 (税込)

タイプスプレータイプ
素材ガラス
遮光性×
容量約4ml
カラークリア・ピンク・ブルーなど
1位
香水アトマイザー GoodsLand 香水アトマイザー 1枚目
出典:amazon.co.jp

GoodsLand香水アトマイザー

GD-ATMIZER-MTPK

380円 (税込)

タイプスプレータイプ
素材アルミニウム・プラスチック
遮光性
容量5ml
カラーブラック・ブルー・ゴールドなど9色

人気香水アトマイザーの比較一覧表

商品画像
1
香水アトマイザー GoodsLand 香水アトマイザー 1枚目

GoodsLand

2
香水アトマイザー ヤマダアトマイザー ガラスアトマイザー 1枚目

ヤマダアトマイザー

3
香水アトマイザー AsaNana アトマイザ- 1枚目

AsaNana

4
香水アトマイザー ジャックマルクス リフィラブルパフュームアトマイザー スティックシェイプ 1枚目

ジャックマルクス

5
香水アトマイザー KOZEEY ミニアトマイザー 1枚目

KOZEEY

6
香水アトマイザー ヤマダアトマイザー メンズアトマイザー角ビン 1枚目

ヤマダアトマイザー

7
香水アトマイザー ジャックマルクス リフィラブルパフュームアトマイザー オーバルシェイプ 1枚目

ジャックマルクス

8
香水アトマイザー Travalo トラヴァーロクラシック 1枚目

Travalo

9
香水アトマイザー NONNBIRI 香水アトマイザー3セット 1枚目

NONNBIRI

10
香水アトマイザー HOMMALAB アトマイザー 1枚目

HOMMALAB

商品名

香水アトマイザー

ガラスアトマイザー

アトマイザ-

リフィラブルパフュームアトマイザー スティックシェイプ

ミニアトマイザー

メンズアトマイザー角ビン

リフィラブルパフュームアトマイザー オーバルシェイプ

トラヴァーロクラシック

香水アトマイザー3セット

アトマイザー

特徴道具不要ですぐ使える!中身が見える小窓も便利入れ替え用の道具付き!シンプルデザインの定番アイテムチャージのしやすさがGood。高級感を感じさせるアトマイザーデザイン・機能性どちらも抜群!香水瓶から直接チャージできるコンパクトで携帯しやすい。キラキラカバーが豪華なアイテム角型デザインで大人っぽい雰囲気。転がりにくいのも魅力スワロフスキーが華やか。おしゃれなアトマイザー道具不要で簡単チャージ。飛行機持ち込みもOK漏斗付きで入れ替え簡単。男女問わず使えるアイテムカプセル型のキュートなアトマイザー。ミストが細かいのも◎
最安値
380
送料要確認
詳細を見る
384
送料別
詳細を見る
1,288
送料要確認
詳細を見る
1,845
送料無料
詳細を見る
379
送料要確認
詳細を見る
1,221
送料別
詳細を見る
1,791
送料無料
詳細を見る
1,980
送料要確認
詳細を見る
666
送料要確認
詳細を見る
580
送料要確認
詳細を見る
タイプスプレータイプスプレータイプスプレータイプスプレータイプスプレータイプスプレータイプスプレータイプスプレータイプスプレータイプスプレータイプ
素材アルミニウム・プラスチックガラスガラス・アルミニウムガラスアルミニウム・プラスチックガラス・アルミニウム-
遮光性××
容量5ml約4ml5ml3.1ml6ml4ml5.2ml5ml6ml6ml
カラーブラック・ブルー・ゴールドなど9色クリア・ピンク・ブルーなどブラック・グレー・パープルなど5色オレンジ・クローム・グリーンなど12色コーヒー・ゴールド・シルバーなど6色シルバーターコイズ・マジェンタ・クロームなど5色チタニウム・ゴールド・ピンクなど6色ブラック・シルバー・ピンク青・グレー・ピンクなど6色
商品リンク

入れ替え用の道具も準備しておこう!

入れ替え用の道具がセットになっていたり、道具不要のアトマイザーもありますが、自分で用意しなくてはいけない商品もあります。最後に、アトマイザーとあわせて用意しておきたい道具をチェックしておきましょう。香水瓶のノズルのタイプにあわせて選べば、簡単・手軽に詰め替えできますよ。

スプレーのボタンが外せるなら、「詰め替えノズル」が最適

スプレーのボタンが外せるなら、「詰め替えノズル」が最適
スプレー部分が外せるようになっている香水瓶なら、「詰め替えノズル」を使うのがおすすめです。詰め替えノズルは、細いノズルが付いたキャップのような形状。香水瓶のスプレーを外し上から被せて、ノズルをアトマイザーに入れ、プッシュするだけでOKです。

使い方は簡単ですが、奥まできちんとはまっていなかった場合、ノズルが外れたり、ノズルとスプレーの隙間から香水が飛び散ったりすることも。きちんと装着できているか、使用前に必ず確認をするようにしましょう。

スプレー部分が外れない香水瓶なら、「漏斗」を用意して

スプレー部分が外れない香水瓶なら、「漏斗」を用意して

スプレータイプの香水瓶で、吹き出し口のボタンが取れない場合は、漏斗(ろうと)を用意しましょう。漏斗をアトマイザーにセットして、円錐の部分に香水をプッシュするだけ、と使い方も簡単ですよ。


ただし、漏斗はしっかりと固定しないと、アトマイザーごと倒れてしまうので注意。また、離れた場所からスプレーすると、うまく入れ替えができないので、近くからそっとスプレーしてください。

キャップ全体を外せるなら、「スポイト・シリマー」を使おう

キャップ全体を外せるなら、「スポイト・シリマー」を使おう
キャップ部分が全て外れる香水瓶の場合には、スポイトやシリマーで入れ替えをするのがおすすめ。シリマーとは、注射器のような形をした道具のことで、シリンジという名称で販売されていることもあります。

スポイト・シリマーを香水瓶の口に差し込み、香水を吸い込んだ後、アトマイザーに注入すれば完了。アトマイザーを固定しやすく、こぼしにくい方法なので、キャップ部分を外せるタイプなら、ぜひこの方法で入れ替えを行いましょう。

香水を持ち歩くなら、練り香水もおすすめ

香水を持ち歩くとき、アトマイザーを使うのも良いですが、固形の練り香水もおすすめです。液漏れの心配がなく、柔らかい香り立ちなので、外でも使いやすいですよ。以下の記事では、練り香水について詳しくご紹介しているので、ぜひチェックしてみてください。

香水アトマイザーの売れ筋ランキングもチェック!

香水アトマイザーのAmazonの売れ筋ランキングは、以下のリンクから確認してみてください。

まとめ

気になる香水アトマイザーは見つかりましたか?今回ご紹介したアトマイザーは、どれも評価の高いアイテムで、使い勝手の良いものが集まっています。お気に入りのアトマイザーを見つけて、いい香りに包まれた生活を楽しんでくださいね。

関連記事

人気の記事

人気のアイテムリスト

カテゴリから探す