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【徹底比較】auユーザー向けスマホ保険のおすすめ人気ランキング【故障紛失サポートはいらない?の疑問も解説!2026年6月】

【徹底比較】auユーザー向けスマホ保険のおすすめ人気ランキング【故障紛失サポートはいらない?の疑問も解説!2026年6月】

auで購入したスマートフォンが故障した際、修理費用や交換費用をサポートするauユーザー向けスマホ保険。予期せぬアクシデントに備えて加入を検討しているが、月々の料金が高い傾向があるため、「auの故障紛失サポートはいらない?」「ほかのスマホ保険に乗り換えてもよい?」と悩む人も多いのではないでしょうか。

今回は、インターネットで人気のスマホ保険17商品を4個のポイントで比較して徹底検証。そのなかで、auユーザーが契約できる12商品をランキング形式で紹介します。スマホ保険の選び方も解説しているので、ぜひ契約の際の参考にしてください。
鈴木朋子
監修者
ITジャーナリスト・スマホ安全アドバイザー
鈴木朋子

ITジャーナリスト。日立ソフトウェアエンジニアリング株式会社(現 株式会社日立ソリューションズ)にてシステムエンジニアの経験を経て、フリーランスとして独立。ITサービス全般に関する記事を執筆するなかでも、特にSNSの最新トレンドと子どものスマートフォン利用実態に精通し、執筆・講演・メディア出演を精力的に行う。著書に『親が知らない子どものスマホ』(日経BP)・『親子で学ぶスマホとネットを安心に使う本』(技術評論社)・『インターネットサバイバル』全3巻(日本図書センター)など多数。

鈴木朋子のプロフィール
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大島凱斗
ガイド
元銀行員/マイベスト クレジットカード・ローン・証券・保険担当
大島凱斗

大学卒業後に銀行員として勤務、法人顧客の経営支援・融資商品の提案や、個人向け資産運用相談を担当。 2020年にマイベストに入社、自身の銀行員時代の経験を活かし、カードローン・クレジットカード・生命保険・損害保険・株式投資などの金融サービスやキャッシュレス決済を専門に解説コンテンツの制作を統括する。 また、Yahoo!ファイナンスで借入や投資への疑問や基礎知識に関する連載も担当している。

大島凱斗のプロフィール
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監修者は「選び方」についてのみ監修をおこなっており、掲載している商品・サービスは監修者が選定したものではありません。マイベストが独自に検証を行ったうえで、ランキング化しています。
本コンテンツは情報提供を目的としたものであり、特定の保険商品についての勧誘や契約の推奨を目的としたものではありません。弊社が内容について正確性を含め一切を保証するものではないため、個別商品については各保険会社にお問い合わせください。
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auの故障紛失サポートはいくらかかる?

auの故障紛失サポートはいくらかかる?
出典:au.com

auの故障紛失サポートに加入する際にかかる費用は機種によって変わるものの、1か月あたり約1,000円〜が一般的です。機種ごとの月額料金は以下を参考にしてくださいね。


故障紛失サポートの月額料金】(参照:iPhoneAndroid

  1. iPhone Air/iPhone 17 Pro/iPhone 17 Pro Maxnの場合:2,090円
  2. iPhone 16 Pro/iPhone 16 Pro Maxの場合:1,980円
  3. iPhone 16 Plusの場合:1,780円
  4. iPhone 17の場合:1,690円
  5. iPhone 16/iPhone 15の場合:1,580円
  6. iPhone 17e/iPhone 16eの場合:1,550円
  7. Google Pixel 10aの場合:1,190円
  8. AQUOS sense10 SHG15の場合:1,190円
  9. Xperia 10 VII SOG16の場合:1,190円
  10. Galaxy S26 Ultra SCG37の場合:1,590円
  11. arrows We2 FCG02の場合:990円

なお、こちらの補償サービスは端末を購入するタイミングでしか申し込みができない点に注意しましょう。万が一のトラブルに備えてスマホの修理代金や紛失時の負担を減らしたい人は、新しい機種を手に入れる際に加入を検討してみてください。

auの故障紛失サポートがいらないと言われる理由は?デメリットを解説

ここでは、auの故障紛失サポートが「いらない」と言われる主な理由や、加入し続ける場合のデメリットを解説します。

年間約12,000〜25,000円と出費が高額。追加料金もかかる

年間約12,000〜25,000円と出費が高額。追加料金もかかる

auの故障紛失サポートは毎月の支払額が高額である点がデメリットです。固定費がかさむうえ、手厚いサポートを活かせないと出費が無駄になることに。さらに、加入していても交換時には追加料金が必要で、iPhoneであれば一律12,900円の自己負担が生じます。Androidの場合も、端末の種類や利用回数に応じて5,000〜20,900円がかかるため注意が必要です。


故障紛失サポートのコストを年計算すると、最も高いiPhone Air/iPhone 17 Pro/iPhone 17 Pro Maxは25,080円、比較的安価なarrows We2 FCG02nでも11,880円との結果でした。頑丈なケースや保護フィルムを使うことで画面や本体の破損は予防できるので、浮いた分の費用をアクセサリの購入に回すほうが効果的とも考えられるでしょう。


ただし、Androidは画面と本体が一体化しているものが多く、画面割れだけでも端末ごとの交換を求められるケースがあります。故障紛失サポート未加入で壊した場合は高額な買い直しが発生するので、万が一の事態が心配な人は加入したままにしておくのもひとつの手です。

端末交換にも対応しているが、新品ではなくリフレッシュ品への交換

端末交換にも対応しているが、新品ではなくリフレッシュ品への交換

auの故障紛失サポートを利用して端末を交換する場合、届けられるのは新品ではなくリフレッシュ品です。リフレッシュ品とは、一度回収された端末の外観やバッテリーを新品に交換し、初期化したうえで新品同様の状態に整備したものを指します。機能面では問題なく使用できますが、完全な新品ではない点に留意しましょう。


また、新しい端末に交換することになるので、現在使用しているスマホからのデータ移行作業が必要になります。初期設定やアカウントの引き継ぎを行う必要があることも覚えておいてください。

複数端末の同時加入には対応していない

複数端末の同時加入には対応していない

auの故障紛失サポートは、複数端末の同時加入には対応していません。保証対象となる端末1台ごとに加入の手続きを行う仕組みなので、複数台の端末でまとめて加入し、費用を抑えたい人には向かないサービスといえます。


2台以上の端末に保証を適用させること自体は可能ですが、個別に契約を結ぶため、端末の台数が増えるほど毎月の固定費の総額がふくらむ点に注意が必要です。家族全員のスマホや、個人で所有する複数の端末をカバーしたい場合は、それぞれの端末ごとに個別の月額料金を支払って加入することになります。

auの故障紛失サポートを解約するデメリットは?

サポートを解約すれば毎月の固定費を抑えられますが、一方で手厚い補償を失うリスクもあります。ここからは、解約手続きを進める前に知っておきたい具体的なデメリットを紹介します。

auの故障紛失サポートを一度解約すると再加入できない

auの故障紛失サポートを一度解約すると再加入できない

auの故障紛失サポートを解約した場合、同じ端末で再加入することは不可能です。このサービスは、新しい端末の購入時か、機種変更の手続きと同時にしか申し込めない仕組みになっています。あとから入り直せないので、解約は慎重に行いましょう。


最新のスマートフォンは修理費用が高額化しており、画面割れや内部基盤の破損で数万円以上の出費を強いられるケースが少なくありません。現状の端末を長く使い続ける予定があるなら、保証を維持しておくことを検討してください

リフレッシュ品の最短当日配達を受けられなくなる

リフレッシュ品の最短当日配達を受けられなくなる

auの故障紛失サポートを解約すると、トラブルが起きた際にリフレッシュ品を最短当日に受け取れる「交換用携帯電話機お届けサービス」が利用できなくなります。スマートフォンが使えない空白期間が発生する可能性があり、急な破損や紛失の際に不便を感じるかもしれません。


「交換用携帯電話機お届けサービス」は、関東や関西などの対象地域において午前中の指定時刻までに申し込めば、最短当日中に代替機を配送してくれる仕組みです。さらに東京23区や大阪市内であれば、1回あたり3,300円を支払うことで、申し込み完了から3時間以内で受け取れる特急便も用意されています。


受け取り場所の柔軟性が高い点もメリットです。自宅だけでなく、コンビニや宅配受取ロッカーを指定しての受け取りも可能。最短翌日(当日不可)かつWeb申し込み限定ではありますが、仕事や学校で不在がちな人でも、都合のよいタイミングで端末を回収できます。


万が一の事態に備えてスピーディな復旧手段を確保しておきたい場合は、解約を慎重に検討してください。

付帯サービスも失うことになる

付帯サービスも失うことになる

auの故障紛失サポートを解約すると、Apple公式の保証サービスである「AppleCare Services」や、セットで提供されている「iCloud+ 50GB」の無料特典をすべて失うことになります。トラブルが発生した際の出費がふくらむほか、日常的に利用しているクラウドストレージの維持費が別途発生する点に注意が必要です。


AppleCare Servicesの保証が切れた状態でiPhone 17を修理する場合、バッテリーの交換には15,800円、画面の損傷には53,800円がかかります。保証未加入のまま破損が起こった場合、1回当たりの修理代金が重い負担となるので、保護ケースの着用など対策を講じることが重要です。


iCloud+ 50GBの無料ストレージ枠がなくなったあとも50GBの容量を維持したいなら、個人で契約し直す必要がある点も覚えておきましょう。具体的には、Apple社に月額150円を直接支払うことになります。固定費を削減する目的で解約を考えているなら、こういった付帯サービス喪失による影響・代替プランの費用を計算したうえで判断してください。

【結論】auの故障紛失サポートは加入すべき?

【結論】auの故障紛失サポートは加入すべき?

auの故障紛失サポートが不要・解約すべき人、加入・継続すべき人の目安は以下を参考にしてみてください。毎月の固定費とスマホの利用環境を天秤にかけて、月々の金額を支払う価値があるか見極めま しょう。 


auの故障紛失サポートが不要・解約すべき人】 

  1. 毎月の固定費を少しでも抑えたい人
  2. 頑丈なケースと保護フィルムで対策しており、破損リスクが低い人 
  3. スマホを大切に扱っており、過去に壊した経験がない人 
  4. 複数台のデジタル機器を保有しており、まとめて1つの保険でカバーしたい人 

auの故障紛失サポートに加入・継続すべき人】 

  1. 過去に紛失や盗難に遭った経験があり、今後も備えておきたい人
  2. 20万円を超えるハイエンドモデルを使っている人 
  3. 水没や落下によるリスクが高い環境で頻繁にスマホを操作する人 

auの故障紛失サポートを解約すると、スマホが壊れた場合などに修理や端末交換を全額負担しなければなりません。トラブルに備えたい人は、ほかのスマホ保険への加入を検討しましょう。月額400円程度から加入できる保険もあり、auの故障紛失サポートから切り替えることで年間の維持費を10,000円以上抑えられるケースがあります


画面割れ・水没・盗難・紛失などに適用でき、サービスによっては通常114,800円の水没修理が5,000円になる、通常42,800円かかる画面割れを0円で直せるなど修理費を大幅に抑えられることも。 毎月の出費を抑えつつ補償も残したい人は、auの故障紛失サポート解約後の代替案として検討するとよいでしょう。

大島凱斗
元銀行員/マイベスト クレジットカード・ローン・証券・保険担当
大島凱斗

解約すると決めたら、手続きを忘れずに行いましょう。手順は以下のとおりです。


1. My auにau IDとパスワードでログイン
2. 端末補償サービス欄の解約する補償サービスを確認し、「変更」をタップ
3. 「解約する」をタップ
4. 案内に従って画面を操作し、最後に「この内容で申し込む」をタップ
5. 「受付完了」が表示されれば退会手続きは完了

スマホ保険の選び方

スマホ保険を選ぶ際に必ずチェックしておきたい「5つのポイント」を以下のコンテンツから抜粋してご紹介します。

選び方は参考になりましたか?
本コンテンツは情報提供を目的としたものであり、特定の保険商品についての勧誘や契約の推奨を目的としたものではありません。弊社が内容について正確性を含め一切を保証するものではないため、個別商品については各保険会社にお問い合わせください。

auユーザー向けスマホ保険全12選
おすすめ人気ランキング

auユーザー向けスマホ保険のランキングは以下の通りです。なおランキングの算出ロジックについては、コンテンツ制作・運営ポリシーをご覧ください。
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こだわりスコア

詳細情報

保険料の安さ(全般補償プラン・大手3キャリア対応)

保険金限度額の高さ(全般補償プラン)

補償内容(全般補償プラン)

免責額の安さ

保険料の安さ(画面割れ補償プラン・大手3キャリア対応)

保険金限度額の高さ(画面割れ補償プラン)

保険料の安さ(全般補償プラン・格安SIM対応)

保険料の安さ(画面割れのみ補償プラン・格安SIM対応)

対象スマホ

対象通信キャリア

全般補償プランの保険料(大手3キャリア)

画面割れのみ補償プランの保険料(大手3キャリア)

全般補償プランの保険料(格安SIM)

画面割れのみ補償プランの保険料(格安SIM)

全般補償プランの保険金額(1事故あたり)

画面割れのみ補償プランの保険金額

免責金額

画面割れの補償

水濡れの補償

盗難補償

紛失補償

データ復旧の補償

代替機の貸し出し

申し込みできる期間

中古スマホの加入可能

補償端末の入れ替え可能

契約者一人あたりの契約可能台数

1契約で複数端末の加入可能

1年間に保険を適用できる回数

1

ヤマト運輸

クロネコ「スマホもしも保険」

ヤマト運輸 クロネコ「スマホもしも保険」 1
4.50
4.51
4.43
5.00
4.00
3.00
4.34
4.46
4.98

iPhone、Google Pixel、Galaxy、Xperia、AQUOS、OPPO

au、docomo、Softbank、格安SIM全般(au、docomo、 Softbankは全般補償プラ ンのみ)

470円

不明

470円

200円

10万円

5万円

3,000円

購入日から1年以内

無制限

無制限(保険期間通算共通支払上限額まで)

2

ニッセイプラス少額短期保険

月々200円からのスマホ保険

ニッセイプラス少額短期保険 月々200円からのスマホ保険 1
4.38
4.69
4.43
4.00
4.00
4.98
4.34
4.65
4.98

iPhone、Google Pixel、Galaxy、Xperia、AQUOS、OPPO

au、docomo、Softbank、格安SIM全般

400円

200円

400円

200円

10万円

5万円

3,000円

無制限

無制限

無制限

3

ワランティ少額短期保険

スマホケ

ワランティ少額短期保険 スマホケ 1
4.32
4.69
4.43
4.00
3.72
4.98
5.00
4.65
4.98

iPhone、Google Pixel、Galaxy、Xperia、AQUOS、OPPO

au、docomo、Softbank、格安SIM全般

400円

200円

400円

200円

10万円

10万円

5,000円

無制限

無制限

無制限(年間最大10万円まで)

4

JCOM

家族のスマホ保険

JCOM 家族のスマホ保険 1
4.18
4.00
4.43
4.00
5.00
4.02
5.00
3.96
3.96

iPhone、Google Pixel、Galaxy、Xperia、AQUOS、OPPO

au、docomo、Softbank、格安SIM全般

680円

680円

680円

680円

10万円(2台)

10万円(2台)

0円(保険金額の上限内に限る)

端末の発売から5年以内

10台

無制限(保険金の限度額まで)

5

さくら少額短期保険

モバイル保険

さくら少額短期保険 モバイル保険 1
4.17
3.98
4.43
4.00
5.00
3.99
5.00
3.94
3.94

iPhone、Google Pixel、Galaxy、Xperia、AQUOS、OPPO

au、docomo、Softbank、格安SIM全般

700円

700円

700円

700円

主端末:10万円、副端末:3万円(2台の合計)

主端末:10万円、副端末:3万円(2台の合計)

0円

購入日から1年以内

無制限

無制限(年間最大10万円まで)

5

さくら少額短期保険

あんしんスマホ保険

さくら少額短期保険 あんしんスマホ保険 1
4.17
3.87
5.00
4.00
5.00
3.88
5.00
3.83
3.83

iPhone、Google Pixel、Galaxy、Xperia、AQUOS、OPPO

au、docomo、Softbank、格安SIM全般

800円

800円

800円

800円

主端末:12万円、副端末:3.6万円(2台の合計)

主端末:12万円、副端末:3.6万円(2台の合計)

0円

購入日から1年以内

無制限

無制限(年間最大12万円まで)

7

au少額短期保険

スマホ保険

au少額短期保険 スマホ保険 1
4.14
5.00
3.00
4.00
4.00
5.00
4.34
5.00
5.00

iPhone、Google Pixel、Galaxy、Xperia、AQUOS、OPPO

au、docomo、Softbank、格安SIM全般

270円

190円

270円

190円

スタンダード5:5万円、スタンダード10:10万円

5万円

3,000円

シンプルプラン:無制限、スタンダード5・スタンダード10:2年

1台

無制限(保険金の限度額まで)

8

ソニーマーケティング

Xperia ケアプラン

ソニーマーケティング Xperia ケアプラン 1
3.96
4.32
5.00
3.75
3.00
4.28
5.00
4.24
4.20

Xperia

au、docomo、Softbank、格安SIM全般

550円

550円

550円

550円

無制限

無制限

破損:5,500円、水没・全損:22,000円(Xperia 1 VI RAM12GB・ROM256GBモデル)

購入時のみ

無制限

交換サービス:2回、修理サービス:無制限

9

サムスン

Galaxy Care

サムスン Galaxy Care 1
3.86
3.96
5.00
4.00
3.00
3.97
5.00
3.92
3.92

Galaxy

au、docomo、Softbank、格安SIM全般

717円

717円

717円

717円

端末の購入金額

端末の購入金額

15,400円

購入時のみ

無制限

1回

10

イオン少額短期保険

イオンのスマホ保険

イオン少額短期保険 イオンのスマホ保険 1
3.75
4.76
3.00
3.00
4.00
4.96
4.34
4.73
4.96

iPhone、Google Pixel、Galaxy、Xperia、AQUOS、OPPO

au、docomo、Softbank、格安SIM全般

370円(オプション付きスタンダードプラン)

210円(スタンダードプラン)

370円(オプション付きスタンダードプラン)

210円(スタンダードプラン)

5万円(オプション付きスタンダードプラン、破損・故障・紛失と盗難・紛失それぞれについて)

5万円(スタンダードプラン)

3,000円

無制限

1台

無制限(補償限度額内)

お探しの商品がない場合は、商品の掲載をリクエストできます。
1位

ヤマト運輸
クロネコ「スマホもしも保険」

おすすめスコア
4.50
保険料の安さ(全般補償プラン・大手3キャリア対応)
4.51
保険金限度額の高さ(全般補償プラン)
4.43
補償内容(全般補償プラン)
5.00
免責額の安さ
4.00
保険料の安さ(画面割れ補償プラン・大手3キャリア対応)
3.00
保険金限度額の高さ(画面割れ補償プラン)
4.34
保険料の安さ(全般補償プラン・格安SIM対応)
4.46
保険料の安さ(画面割れのみ補償プラン・格安SIM対応)
4.98
全部見る
おすすめスコア
4.50
保険料の安さ(全般補償プラン・大手3キャリア対応)
4.51
保険金限度額の高さ(全般補償プラン)
4.43
補償内容(全般補償プラン)
5.00
免責額の安さ
4.00
保険料の安さ(画面割れ補償プラン・大手3キャリア対応)
3.00
保険金限度額の高さ(画面割れ補償プラン)
4.34
保険料の安さ(全般補償プラン・格安SIM対応)
4.46
保険料の安さ(画面割れのみ補償プラン・格安SIM対応)
4.98
クロネコ「スマホもしも保険」 1
全般補償プランの保険料(大手3キャリア)470円
免責金額3,000円

割安な保険料で補償は充実。データ復旧・宅配修理にも対応

ヤマト運輸の クロネコ「スマホもしも保険」は全般補償プランで画面割れ・水濡れ・盗難・紛失を補償。さらにデータ復旧に対応し、有償で代替機の貸し出しも行っています。修理が終わるのを待たずにスマホを利用できるうえに、壊れたスマホは宅配便で発送・返送できるため、ショップに持っていく手間がかかりません。


全般補償プランの保険料は月額470円・格安SIMでのみ加入できる画面割れのみの補償プランも月額200円と、いずれも平均より安めの価格設定。月額200円の画面割れのみの補償プランは、大手3キャリアでは加入できないので注意しましょう。


保険適用時に支払われる保険金限度額は、全般補償プランで100,000円・画面割れ補償プランで50,000円。保険適用時にユーザーが支払う免責額は3,000円と、平均と比べても高くありません。


安い負担額で幅広いリスクに備えたいなら、検討候補になるでしょう。

対象スマホiPhone、Google Pixel、Galaxy、Xperia、AQUOS、OPPO
対象通信キャリアau、docomo、Softbank、格安SIM全般(au、docomo、 Softbankは全般補償プラ ンのみ)
画面割れのみ補償プランの保険料(大手3キャリア)不明
全般補償プランの保険料(格安SIM)470円
画面割れのみ補償プランの保険料(格安SIM)200円
全般補償プランの保険金額(1事故あたり)10万円
画面割れのみ補償プランの保険金額5万円
画面割れの補償
水濡れの補償
盗難補償
紛失補償
データ復旧の補償
代替機の貸し出し
申し込みできる期間購入日から1年以内
中古スマホの加入可能
補償端末の入れ替え可能
契約者一人あたりの契約可能台数無制限
1契約で複数端末の加入可能
1年間に保険を適用できる回数無制限(保険期間通算共通支払上限額まで)
全部見る
クロネコ「スマホもしも保険」

ヤマト運輸 クロネコ「スマホもしも保険」を検証レビュー!スマホ保険の選び方も紹介

ランキングは参考になりましたか?
2位

ニッセイプラス少額短期保険
月々200円からのスマホ保険

おすすめスコア
4.38
保険料の安さ(全般補償プラン・大手3キャリア対応)
4.69
保険金限度額の高さ(全般補償プラン)
4.43
補償内容(全般補償プラン)
4.00
免責額の安さ
4.00
保険料の安さ(画面割れ補償プラン・大手3キャリア対応)
4.98
保険金限度額の高さ(画面割れ補償プラン)
4.34
保険料の安さ(全般補償プラン・格安SIM対応)
4.65
保険料の安さ(画面割れのみ補償プラン・格安SIM対応)
4.98
全部見る
おすすめスコア
4.38
保険料の安さ(全般補償プラン・大手3キャリア対応)
4.69
保険金限度額の高さ(全般補償プラン)
4.43
補償内容(全般補償プラン)
4.00
免責額の安さ
4.00
保険料の安さ(画面割れ補償プラン・大手3キャリア対応)
4.98
保険金限度額の高さ(画面割れ補償プラン)
4.34
保険料の安さ(全般補償プラン・格安SIM対応)
4.65
保険料の安さ(画面割れのみ補償プラン・格安SIM対応)
4.98
全般補償プランの保険料(大手3キャリア)400円
免責金額3,000円

割安な保険料で破損・水濡れ・盗難を補償。大手3キャリアでも入れる

ニッセイプラス少額短期保険の「月々200円からのスマホ保険」は、全般補償プランのなかでも割安な保険。保険料は大手3キャリア・格安SIMともに、全般補償プランで月額400円・画面割れ補償で月額200円で、今回検証した商品の平均より割安ながら破損、水濡れ、盗難が補償されます。


保険を適用したときに支払われる保険金限度額は、全般補償プランは100,000円と平均的。一方、画面割れ保証プランは50,000円と平均を下回る結果でした。ハイエンドなスマホを使っている人でなければ修理代金の多くを十分賄える可能性があります。


保険適用時にユーザーが支払う免責額は3,000円で、平均とほぼ同水準。紛失補償には対応していませんが、保険料をできるだけ安く抑えたい人は検討するとよいでしょう。

対象スマホiPhone、Google Pixel、Galaxy、Xperia、AQUOS、OPPO
対象通信キャリアau、docomo、Softbank、格安SIM全般
画面割れのみ補償プランの保険料(大手3キャリア)200円
全般補償プランの保険料(格安SIM)400円
画面割れのみ補償プランの保険料(格安SIM)200円
全般補償プランの保険金額(1事故あたり)10万円
画面割れのみ補償プランの保険金額5万円
画面割れの補償
水濡れの補償
盗難補償
紛失補償
データ復旧の補償
代替機の貸し出し
申し込みできる期間無制限
中古スマホの加入可能
補償端末の入れ替え可能
契約者一人あたりの契約可能台数無制限
1契約で複数端末の加入可能
1年間に保険を適用できる回数無制限
全部見る
月々200円からのスマホ保険

ニッセイプラス少額短期保険 月々200円からのスマホ保険を検証レビュー!スマホ保険の選び方も紹介

3位

ワランティ少額短期保険
スマホケ

おすすめスコア
4.32
保険料の安さ(全般補償プラン・大手3キャリア対応)
4.69
保険金限度額の高さ(全般補償プラン)
4.43
補償内容(全般補償プラン)
4.00
免責額の安さ
3.72
保険料の安さ(画面割れ補償プラン・大手3キャリア対応)
4.98
保険金限度額の高さ(画面割れ補償プラン)
5.00
保険料の安さ(全般補償プラン・格安SIM対応)
4.65
保険料の安さ(画面割れのみ補償プラン・格安SIM対応)
4.98
全部見る
おすすめスコア
4.32
保険料の安さ(全般補償プラン・大手3キャリア対応)
4.69
保険金限度額の高さ(全般補償プラン)
4.43
補償内容(全般補償プラン)
4.00
免責額の安さ
3.72
保険料の安さ(画面割れ補償プラン・大手3キャリア対応)
4.98
保険金限度額の高さ(画面割れ補償プラン)
5.00
保険料の安さ(全般補償プラン・格安SIM対応)
4.65
保険料の安さ(画面割れのみ補償プラン・格安SIM対応)
4.98
全般補償プランの保険料(大手3キャリア)400円
免責金額5,000円

月額100円で故障補償に加入可能。ほかの補償は各100円で追加できる

ワランティ少額短期保険の「スマホケ」では、基本月額100円で故障が補償されます。画面割れ・水濡れ・盗難の補償をそれぞれ月額に100円を追加して付加でき、自分がつけたい補償を自由に選択して組み合わせられます。


故障・画面割れ・水濡れ・盗難の4つを組み込んだ場合の保険料は月額400円。画面割れのみの補償を付加する場合は200円で、どちらも平均より割安です。保険適用時に支払われる保険金限度額は、全般補償プラン・画面割れ補償プランともに最大100,000円に設定されています。


保険を使用したときにユーザー自身が払う免責額は5,000円と平均より高めですが、画面割れ修理の際の保険金限度額は平均より高めです。画面割れの修理だけで高額になる折りたたみスマホを利用している人や、画面割れ補償のみでよい人なら検討の候補に入れましょう。

対象スマホiPhone、Google Pixel、Galaxy、Xperia、AQUOS、OPPO
対象通信キャリアau、docomo、Softbank、格安SIM全般
画面割れのみ補償プランの保険料(大手3キャリア)200円
全般補償プランの保険料(格安SIM)400円
画面割れのみ補償プランの保険料(格安SIM)200円
全般補償プランの保険金額(1事故あたり)10万円
画面割れのみ補償プランの保険金額10万円
画面割れの補償
水濡れの補償
盗難補償
紛失補償
データ復旧の補償
代替機の貸し出し
申し込みできる期間無制限
中古スマホの加入可能
補償端末の入れ替え可能
契約者一人あたりの契約可能台数無制限
1契約で複数端末の加入可能
1年間に保険を適用できる回数無制限(年間最大10万円まで)
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スマホケ

ワランティ少額短期保険 スマホケを検証レビュー!スマホ保険の選び方も紹介

4位

JCOM
家族のスマホ保険

おすすめスコア
4.18
保険料の安さ(全般補償プラン・大手3キャリア対応)
4.00
保険金限度額の高さ(全般補償プラン)
4.43
補償内容(全般補償プラン)
4.00
免責額の安さ
5.00
保険料の安さ(画面割れ補償プラン・大手3キャリア対応)
4.02
保険金限度額の高さ(画面割れ補償プラン)
5.00
保険料の安さ(全般補償プラン・格安SIM対応)
3.96
保険料の安さ(画面割れのみ補償プラン・格安SIM対応)
3.96
全部見る
おすすめスコア
4.18
保険料の安さ(全般補償プラン・大手3キャリア対応)
4.00
保険金限度額の高さ(全般補償プラン)
4.43
補償内容(全般補償プラン)
4.00
免責額の安さ
5.00
保険料の安さ(画面割れ補償プラン・大手3キャリア対応)
4.02
保険金限度額の高さ(画面割れ補償プラン)
5.00
保険料の安さ(全般補償プラン・格安SIM対応)
3.96
保険料の安さ(画面割れのみ補償プラン・格安SIM対応)
3.96
全般補償プランの保険料(大手3キャリア)680円
免責金額0円(保険金額の上限内に限る)

1契約で10台まで契約可能。複数契約で月額が割安になる

JCOMの「家族のスマホ保険」は、スマホやタブレットを複数台登録できるスマホ保険です。


1台または2台で契約する場合、月額の保険料は680円です。3台なら月額880円・4台なら月額1,080円と、台数が増えるにつれて1台あたりの保険料が安くなるのがポイント。保険を適用して支払われる保険金限度額は、全般補償プラン・画面割れ補償プランともに100,000円と平均以上でした。


補償内容は、画面割れ・水濡れ・盗難に対応。保険適用時にユーザーが支払う免責額は0円であるため、自己負担を抑えられます。


2台以上で月々の保険料が下がるので、家族など複数人でスマホ保険に入る場合や複数台のスマホを持っている人なら検討してもよいでしょう。

対象スマホiPhone、Google Pixel、Galaxy、Xperia、AQUOS、OPPO
対象通信キャリアau、docomo、Softbank、格安SIM全般
画面割れのみ補償プランの保険料(大手3キャリア)680円
全般補償プランの保険料(格安SIM)680円
画面割れのみ補償プランの保険料(格安SIM)680円
全般補償プランの保険金額(1事故あたり)10万円(2台)
画面割れのみ補償プランの保険金額10万円(2台)
画面割れの補償
水濡れの補償
盗難補償
紛失補償
データ復旧の補償
代替機の貸し出し
申し込みできる期間端末の発売から5年以内
中古スマホの加入可能
補償端末の入れ替え可能
契約者一人あたりの契約可能台数10台
1契約で複数端末の加入可能
1年間に保険を適用できる回数無制限(保険金の限度額まで)
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5位

さくら少額短期保険
モバイル保険

おすすめスコア
4.17
保険料の安さ(全般補償プラン・大手3キャリア対応)
3.98
保険金限度額の高さ(全般補償プラン)
4.43
補償内容(全般補償プラン)
4.00
免責額の安さ
5.00
保険料の安さ(画面割れ補償プラン・大手3キャリア対応)
3.99
保険金限度額の高さ(画面割れ補償プラン)
5.00
保険料の安さ(全般補償プラン・格安SIM対応)
3.94
保険料の安さ(画面割れのみ補償プラン・格安SIM対応)
3.94
全部見る
おすすめスコア
4.17
保険料の安さ(全般補償プラン・大手3キャリア対応)
3.98
保険金限度額の高さ(全般補償プラン)
4.43
補償内容(全般補償プラン)
4.00
免責額の安さ
5.00
保険料の安さ(画面割れ補償プラン・大手3キャリア対応)
3.99
保険金限度額の高さ(画面割れ補償プラン)
5.00
保険料の安さ(全般補償プラン・格安SIM対応)
3.94
保険料の安さ(画面割れのみ補償プラン・格安SIM対応)
3.94
全般補償プランの保険料(大手3キャリア)700円
免責金額0円

1契約でスマホ以外の端末も保険に加入可能。保険料は平均的

さくら少額短期保険の「モバイル保険」では、スマホ以外に副端末としてワイヤレスイヤホンやスマートウォッチも保険に入れることができます。副端末は追加料金なしで登録でき、無線通信機能をもつ電子機器が対象です。


保険料は月額700円で、今回検証した商品の平均より割安。保険を使用したときに支払われる保険金限度額は100,000円で、全般補償プランの平均と同程度でした。ただし、主端末として登録するスマホと副端末とでは保険金の限度額が異なる点には注意が必要です。補償内容は画面割れ・水濡れ・盗難補償に対応しています。


免責額は0円であるため、保険適用時の自己負担額が抑えられる可能性があります。保険料は平均的ですが、スマホ以外の端末も保険に入れたい人は候補として検討してもよいでしょう。

対象スマホiPhone、Google Pixel、Galaxy、Xperia、AQUOS、OPPO
対象通信キャリアau、docomo、Softbank、格安SIM全般
画面割れのみ補償プランの保険料(大手3キャリア)700円
全般補償プランの保険料(格安SIM)700円
画面割れのみ補償プランの保険料(格安SIM)700円
全般補償プランの保険金額(1事故あたり)主端末:10万円、副端末:3万円(2台の合計)
画面割れのみ補償プランの保険金額主端末:10万円、副端末:3万円(2台の合計)
画面割れの補償
水濡れの補償
盗難補償
紛失補償
データ復旧の補償
代替機の貸し出し
申し込みできる期間購入日から1年以内
中古スマホの加入可能
補償端末の入れ替え可能
契約者一人あたりの契約可能台数無制限
1契約で複数端末の加入可能
1年間に保険を適用できる回数無制限(年間最大10万円まで)
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5位

さくら少額短期保険
あんしんスマホ保険

おすすめスコア
4.17
保険料の安さ(全般補償プラン・大手3キャリア対応)
3.87
保険金限度額の高さ(全般補償プラン)
5.00
補償内容(全般補償プラン)
4.00
免責額の安さ
5.00
保険料の安さ(画面割れ補償プラン・大手3キャリア対応)
3.88
保険金限度額の高さ(画面割れ補償プラン)
5.00
保険料の安さ(全般補償プラン・格安SIM対応)
3.83
保険料の安さ(画面割れのみ補償プラン・格安SIM対応)
3.83
全部見る
おすすめスコア
4.17
保険料の安さ(全般補償プラン・大手3キャリア対応)
3.87
保険金限度額の高さ(全般補償プラン)
5.00
補償内容(全般補償プラン)
4.00
免責額の安さ
5.00
保険料の安さ(画面割れ補償プラン・大手3キャリア対応)
3.88
保険金限度額の高さ(画面割れ補償プラン)
5.00
保険料の安さ(全般補償プラン・格安SIM対応)
3.83
保険料の安さ(画面割れのみ補償プラン・格安SIM対応)
3.83
全般補償プランの保険料(大手3キャリア)800円
免責金額0円

1契約で2台まで副端末の加入が可能。保険料は高め

さくら少額短期保険の「あんしんスマホ保険」は、追加料金なしで1契約に2台まで副端末を登録できる保険。ワイヤレスイヤホンやスマートウォッチも保険に加入できます。


保険料は月額800円と平均より割高。一方で、保険適用時に支払われる保険金の限度額は120,000円も平均より高めに設定されています。


補償内容は画面割れ・水濡れ・盗難に対応。保険を使用したときユーザーが支払う免責額は0円です。保険金限度額が高めで免責額が0円のため、修理費用が比較的高くなるハイグレードモデルのスマホを使用している人は候補に入れてもよいでしょう。

対象スマホiPhone、Google Pixel、Galaxy、Xperia、AQUOS、OPPO
対象通信キャリアau、docomo、Softbank、格安SIM全般
画面割れのみ補償プランの保険料(大手3キャリア)800円
全般補償プランの保険料(格安SIM)800円
画面割れのみ補償プランの保険料(格安SIM)800円
全般補償プランの保険金額(1事故あたり)主端末:12万円、副端末:3.6万円(2台の合計)
画面割れのみ補償プランの保険金額主端末:12万円、副端末:3.6万円(2台の合計)
画面割れの補償
水濡れの補償
盗難補償
紛失補償
データ復旧の補償
代替機の貸し出し
申し込みできる期間購入日から1年以内
中古スマホの加入可能
補償端末の入れ替え可能
契約者一人あたりの契約可能台数無制限
1契約で複数端末の加入可能
1年間に保険を適用できる回数無制限(年間最大12万円まで)
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7位

au少額短期保険
スマホ保険

おすすめスコア
4.14
保険料の安さ(全般補償プラン・大手3キャリア対応)
5.00
保険金限度額の高さ(全般補償プラン)
3.00
補償内容(全般補償プラン)
4.00
免責額の安さ
4.00
保険料の安さ(画面割れ補償プラン・大手3キャリア対応)
5.00
保険金限度額の高さ(画面割れ補償プラン)
4.34
保険料の安さ(全般補償プラン・格安SIM対応)
5.00
保険料の安さ(画面割れのみ補償プラン・格安SIM対応)
5.00
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おすすめスコア
4.14
保険料の安さ(全般補償プラン・大手3キャリア対応)
5.00
保険金限度額の高さ(全般補償プラン)
3.00
補償内容(全般補償プラン)
4.00
免責額の安さ
4.00
保険料の安さ(画面割れ補償プラン・大手3キャリア対応)
5.00
保険金限度額の高さ(画面割れ補償プラン)
4.34
保険料の安さ(全般補償プラン・格安SIM対応)
5.00
保険料の安さ(画面割れのみ補償プラン・格安SIM対応)
5.00
全般補償プランの保険料(大手3キャリア)270円
免責金額3,000円

手厚めの補償を付帯しても保険料が安め。どのキャリアでも加入可能

au少額短期保険の「スマホ保険」は、3種類のプランから選べる保険。KDDIに関連するキャリアだけでなく、どのキャリアを利用していても申し込めます


画面割れだけでなく水没や盗難を補償するプランがスタンダード5とスタンダード10の2種類あり、スタンダード5は保険料が月額270円と平均より割安。一方で、保険適用時に支払われる保険金の限度額は5万円と、今回検証した同様の保険に比べると低めです。保険金を手厚くしたい人は、ほかの保険や、保障内容がより手厚いスタンダード10への加入を検討しましょう。


補償内容は画面割れ・水濡れ・故障・盗難に対応。保険を使用したときユーザーが支払う免責額は3,000円です。紛失やデータ復旧の補償はされないため、注意しましょう。保険金額を低めのプランにすることで保険料を抑えられるため、軽微な修理にのみ備えたい人は検討してもよいでしょう。

対象スマホiPhone、Google Pixel、Galaxy、Xperia、AQUOS、OPPO
対象通信キャリアau、docomo、Softbank、格安SIM全般
画面割れのみ補償プランの保険料(大手3キャリア)190円
全般補償プランの保険料(格安SIM)270円
画面割れのみ補償プランの保険料(格安SIM)190円
全般補償プランの保険金額(1事故あたり)スタンダード5:5万円、スタンダード10:10万円
画面割れのみ補償プランの保険金額5万円
画面割れの補償
水濡れの補償
盗難補償
紛失補償
データ復旧の補償
代替機の貸し出し
申し込みできる期間シンプルプラン:無制限、スタンダード5・スタンダード10:2年
中古スマホの加入可能
補償端末の入れ替え可能
契約者一人あたりの契約可能台数1台
1契約で複数端末の加入可能
1年間に保険を適用できる回数無制限(保険金の限度額まで)
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8位

ソニーマーケティング
Xperia ケアプラン

おすすめスコア
3.96
保険料の安さ(全般補償プラン・大手3キャリア対応)
4.32
保険金限度額の高さ(全般補償プラン)
5.00
補償内容(全般補償プラン)
3.75
免責額の安さ
3.00
保険料の安さ(画面割れ補償プラン・大手3キャリア対応)
4.28
保険金限度額の高さ(画面割れ補償プラン)
5.00
保険料の安さ(全般補償プラン・格安SIM対応)
4.24
保険料の安さ(画面割れのみ補償プラン・格安SIM対応)
4.20
全部見る
おすすめスコア
3.96
保険料の安さ(全般補償プラン・大手3キャリア対応)
4.32
保険金限度額の高さ(全般補償プラン)
5.00
補償内容(全般補償プラン)
3.75
免責額の安さ
3.00
保険料の安さ(画面割れ補償プラン・大手3キャリア対応)
4.28
保険金限度額の高さ(画面割れ補償プラン)
5.00
保険料の安さ(全般補償プラン・格安SIM対応)
4.24
保険料の安さ(画面割れのみ補償プラン・格安SIM対応)
4.20
全般補償プランの保険料(大手3キャリア)550円
免責金額破損:5,500円、水没・全損:22,000円(Xperia 1 VI RAM12GB・ROM256GBモデル)

Xperiaユーザーは同等機種との交換可。保険料は割安

ソニーマーケティングの「Xperia ケアプラン」は、Xperia端末の購入時に申し込める保険です。修理だけでなく、一定の自己負担額を支払うことで同等機種との交換もできます。


保険料は、全般補償プラン・画面割れ補償プランのいずれも月額550円と平均より割安。保険を適用したときに支払われる保険金限度額は実質無制限ですが、修理サービスの利用時の免責額は5,500円と平均より割高です。


端末の故障時には交換サービスを利用することも可能です。Xperia 1 VI(RAM:12GB/ROM:256GB)モデルの場合の免責額は22,000円と平均より割高ですが、修理を待たずに同等機種を手に入れたい人は利用を検討しても良いでしょう。

対象スマホXperia
対象通信キャリアau、docomo、Softbank、格安SIM全般
画面割れのみ補償プランの保険料(大手3キャリア)550円
全般補償プランの保険料(格安SIM)550円
画面割れのみ補償プランの保険料(格安SIM)550円
全般補償プランの保険金額(1事故あたり)無制限
画面割れのみ補償プランの保険金額無制限
画面割れの補償
水濡れの補償
盗難補償
紛失補償
データ復旧の補償
代替機の貸し出し
申し込みできる期間購入時のみ
中古スマホの加入可能
補償端末の入れ替え可能
契約者一人あたりの契約可能台数無制限
1契約で複数端末の加入可能
1年間に保険を適用できる回数交換サービス:2回、修理サービス:無制限
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9位

サムスン
Galaxy Care

おすすめスコア
3.86
保険料の安さ(全般補償プラン・大手3キャリア対応)
3.96
保険金限度額の高さ(全般補償プラン)
5.00
補償内容(全般補償プラン)
4.00
免責額の安さ
3.00
保険料の安さ(画面割れ補償プラン・大手3キャリア対応)
3.97
保険金限度額の高さ(画面割れ補償プラン)
5.00
保険料の安さ(全般補償プラン・格安SIM対応)
3.92
保険料の安さ(画面割れのみ補償プラン・格安SIM対応)
3.92
全部見る
おすすめスコア
3.86
保険料の安さ(全般補償プラン・大手3キャリア対応)
3.96
保険金限度額の高さ(全般補償プラン)
5.00
補償内容(全般補償プラン)
4.00
免責額の安さ
3.00
保険料の安さ(画面割れ補償プラン・大手3キャリア対応)
3.97
保険金限度額の高さ(画面割れ補償プラン)
5.00
保険料の安さ(全般補償プラン・格安SIM対応)
3.92
保険料の安さ(画面割れのみ補償プラン・格安SIM対応)
3.92
全般補償プランの保険料(大手3キャリア)717円
免責金額15,400円

新品同様の製品と交換できる。保険料は平均的

サムスン電子ジャパンの「Galaxy Care」は、Galaxyのユーザーが加入できる保険。画面割れ・水濡れ・盗難をサポート。自己負担金はかかりますが、1年に1回まで新品同様の製品との交換が可能なので、修理の期間を待たずに済みます。


保険料は機種によって異なりますが、Galaxy S24 256GBの場合は月額717円で、今回検証した商品のなかでは平均的。また、保険を適用したときユーザーが支払う免責額は15,400円で平均と比べると割高です。


保険適用時に支払われる保険金の限度額は端末の購入金額と同額です。免責金額分の自己負担はかかりますが、同等機種を使い続けたいGalaxyユーザーなら検討するのもありでしょう。

対象スマホGalaxy
対象通信キャリアau、docomo、Softbank、格安SIM全般
画面割れのみ補償プランの保険料(大手3キャリア)717円
全般補償プランの保険料(格安SIM)717円
画面割れのみ補償プランの保険料(格安SIM)717円
全般補償プランの保険金額(1事故あたり)端末の購入金額
画面割れのみ補償プランの保険金額端末の購入金額
画面割れの補償
水濡れの補償
盗難補償
紛失補償
データ復旧の補償
代替機の貸し出し
申し込みできる期間購入時のみ
中古スマホの加入可能
補償端末の入れ替え可能
契約者一人あたりの契約可能台数無制限
1契約で複数端末の加入可能
1年間に保険を適用できる回数1回
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10位

イオン少額短期保険
イオンのスマホ保険

おすすめスコア
3.75
保険料の安さ(全般補償プラン・大手3キャリア対応)
4.76
保険金限度額の高さ(全般補償プラン)
3.00
補償内容(全般補償プラン)
3.00
免責額の安さ
4.00
保険料の安さ(画面割れ補償プラン・大手3キャリア対応)
4.96
保険金限度額の高さ(画面割れ補償プラン)
4.34
保険料の安さ(全般補償プラン・格安SIM対応)
4.73
保険料の安さ(画面割れのみ補償プラン・格安SIM対応)
4.96
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おすすめスコア
3.75
保険料の安さ(全般補償プラン・大手3キャリア対応)
4.76
保険金限度額の高さ(全般補償プラン)
3.00
補償内容(全般補償プラン)
3.00
免責額の安さ
4.00
保険料の安さ(画面割れ補償プラン・大手3キャリア対応)
4.96
保険金限度額の高さ(画面割れ補償プラン)
4.34
保険料の安さ(全般補償プラン・格安SIM対応)
4.73
保険料の安さ(画面割れのみ補償プラン・格安SIM対応)
4.96
全般補償プランの保険料(大手3キャリア)370円(オプション付きスタンダードプラン)
免責金額3,000円

紛失補償つきで保険料が割安。イオンカード会員限定の保険

イオン少額短期保険株式会社の「イオンのスマホ保険」は、イオンカード会員限定の全般補償プランの保険料が割安な保険。全般補償プランで画面割れ・盗難・紛失を補償しています。大手3キャリアに対応した全般補償プランは月額370円・画面割れ補償プランも月額210円と、今回検証した商品のなかでは平均以下の安値です。


しかし、保険を適用したときに支払われる保険金限度額は、全般補償・画面割れ補償プランともに50,000円と平均を下回る結果に。紛失補償つき商品のなかでは保険料が割安であるものの、保険金限度額が低めなので、高額な修理費だと補えない可能性があります。


保険を適用するときユーザーが支払う免責額は3,000円で、平均的。比較的修理額が安価なスマホを利用している人なら検討してもよいでしょう。

対象スマホiPhone、Google Pixel、Galaxy、Xperia、AQUOS、OPPO
対象通信キャリアau、docomo、Softbank、格安SIM全般
画面割れのみ補償プランの保険料(大手3キャリア)210円(スタンダードプラン)
全般補償プランの保険料(格安SIM)370円(オプション付きスタンダードプラン)
画面割れのみ補償プランの保険料(格安SIM)210円(スタンダードプラン)
全般補償プランの保険金額(1事故あたり)5万円(オプション付きスタンダードプラン、破損・故障・紛失と盗難・紛失それぞれについて)
画面割れのみ補償プランの保険金額5万円(スタンダードプラン)
画面割れの補償
水濡れの補償
盗難補償
紛失補償
データ復旧の補償
代替機の貸し出し
申し込みできる期間無制限
中古スマホの加入可能
補償端末の入れ替え可能
契約者一人あたりの契約可能台数1台
1契約で複数端末の加入可能
1年間に保険を適用できる回数無制限(補償限度額内)
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11位

Apple
AppleCare+

おすすめスコア
3.61
保険料の安さ(全般補償プラン・大手3キャリア対応)
3.27
保険金限度額の高さ(全般補償プラン)
5.00
補償内容(全般補償プラン)
4.50
免責額の安さ
3.25
保険料の安さ(画面割れ補償プラン・大手3キャリア対応)
3.45
保険金限度額の高さ(画面割れ補償プラン)
5.00
保険料の安さ(全般補償プラン・格安SIM対応)
3.26
保険料の安さ(画面割れのみ補償プラン・格安SIM対応)
3.43
全部見る
おすすめスコア
3.61
保険料の安さ(全般補償プラン・大手3キャリア対応)
3.27
保険金限度額の高さ(全般補償プラン)
5.00
補償内容(全般補償プラン)
4.50
免責額の安さ
3.25
保険料の安さ(画面割れ補償プラン・大手3キャリア対応)
3.45
保険金限度額の高さ(画面割れ補償プラン)
5.00
保険料の安さ(全般補償プラン・格安SIM対応)
3.26
保険料の安さ(画面割れのみ補償プラン・格安SIM対応)
3.43
全般補償プランの保険料(大手3キャリア)1,340円
免責金額破損:3,700円、その他の修理:12,900円

バッテリー交換が無料。保険料・免責額は割高

Appleの「AppleCare+」は、iPhoneの購入から30日以内であれば加入できる保険。保険料は平均より高めですが、全般補償プランで画面割れ・水濡れ・盗難・紛失に対応しています。iPhoneであれば無償でバッテリー交換が可能です。


大手3キャリアを対象とした保険料は全般補償プラン月額1,340円、画面割れ補償プランは1,180円と平均より高値。保険適用時に支払われる保険金限度額は、全般補償プラン・画面割れ補償プランともに制限がありません。保険料が高いぶん、万が一のときの自己負担額は抑えられます。


保険を適用したときユーザーが支払う免責額は、iPhone15の場合画面割れや背面ガラスの修理は3,700円、その他の修理は12,900円と平均より割高。スマホを2年で返却するプランを利用している人には必要性が薄いものの、無償でのバッテリー交換ができるため長期間使い続けたい人なら検討するのもありでしょう。

対象スマホiPhone
対象通信キャリアau、docomo、Softbank、格安SIM全般
画面割れのみ補償プランの保険料(大手3キャリア)1,180円
全般補償プランの保険料(格安SIM)1,340円
画面割れのみ補償プランの保険料(格安SIM)1,180円
全般補償プランの保険金額(1事故あたり)無制限
画面割れのみ補償プランの保険金額無制限
画面割れの補償
水濡れの補償
盗難補償
紛失補償
データ復旧の補償
代替機の貸し出し
申し込みできる期間購入日から30日以内
中古スマホの加入可能
補償端末の入れ替え可能
契約者一人あたりの契約可能台数無制限
1契約で複数端末の加入可能
1年間に保険を適用できる回数AppleCare+:無制限、AppleCare+ 盗難・紛失プラン:無制限(盗難や紛失に対する保証は2回)
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12位

KDDI
故障紛失サポート

おすすめスコア
3.43
保険料の安さ(全般補償プラン・大手3キャリア対応)
3.00
保険金限度額の高さ(全般補償プラン)
5.00
補償内容(全般補償プラン)
5.00
免責額の安さ
3.25
保険料の安さ(画面割れ補償プラン・大手3キャリア対応)
3.00
保険金限度額の高さ(画面割れ補償プラン)
5.00
保険料の安さ(全般補償プラン・格安SIM対応)
3.00
保険料の安さ(画面割れのみ補償プラン・格安SIM対応)
3.00
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おすすめスコア
3.43
保険料の安さ(全般補償プラン・大手3キャリア対応)
3.00
保険金限度額の高さ(全般補償プラン)
5.00
補償内容(全般補償プラン)
5.00
免責額の安さ
3.25
保険料の安さ(画面割れ補償プラン・大手3キャリア対応)
3.00
保険金限度額の高さ(画面割れ補償プラン)
5.00
保険料の安さ(全般補償プラン・格安SIM対応)
3.00
保険料の安さ(画面割れのみ補償プラン・格安SIM対応)
3.00
全般補償プランの保険料(大手3キャリア)iPhone:1,580円(iPhone 15)、Android:1,190円(Google Pixel 9)
免責金額iPhone:破損修理は3,700円、その他の修理は12,900円、Android:1回目 5,500円/2回目 8,800円(au契約が25カ月未満の場合)

au端末購入時のみ加入できる。保険料・免責額は割高

KDDIの「故障紛失サポート」は、auのスマホを利用している人で、保険料や通信料の支払いを一本化したいなら検討してもよいでしょう。ただし、端末購入時にしか加入できない点に注意が必要です。


保険料は、iPhone15の場合全般補償プラン・画面割れ補償プランとも月額1,580円と、平均と比べて高値です。そのぶん、保険を適用したときに支払われる保険金限度額は、全般補償・画面割れ補償ともに制限がありません。補償内容には画面割れ、水濡れ、盗難のほかに紛失補償がついています。修理期間は代替機を利用でき、修理を待たずにスマホを利用することが可能です。


保険が適用されるときにユーザーが支払う免責額は機種によって異なりますが、iPhone15の場合は画面割れや背面ガラスの修理の場合は3,700円、その他の修理は12,900円と平均より割高です。

対象スマホiPhone、Google Pixel、Galaxy、Xperia
対象通信キャリアau
画面割れのみ補償プランの保険料(大手3キャリア)iPhone:1,580円(iPhone 15)、Android:1,190円(Google Pixel 9)
全般補償プランの保険料(格安SIM)iPhone:1,580円(iPhone 15)、Android:1,190円(Google Pixel 9)
画面割れのみ補償プランの保険料(格安SIM)iPhone:1,580円(iPhone 15)、Android:1,190円(Google Pixel 9)
全般補償プランの保険金額(1事故あたり)無制限
画面割れのみ補償プランの保険金額無制限
画面割れの補償
水濡れの補償
盗難補償
紛失補償
データ復旧の補償
代替機の貸し出し
申し込みできる期間購入時のみ
中古スマホの加入可能
補償端末の入れ替え可能
契約者一人あたりの契約可能台数1台
1契約で複数端末の加入可能
1年間に保険を適用できる回数2回
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人気auユーザー向けスマホ保険全12サービスを徹底比較!

人気auユーザー向けスマホ保険全12サービスを徹底比較!

マイベストではおすすめなスマホ保険を「補償範囲が広く、保険適用時の自己負担額が少なく、保険料が安い商品」と定義しました。


そんなあなたにおすすめauユーザー向けスマホ保険を探すために、インターネットで人気のスマホ保険17商品を4個のポイントで比較して徹底検証(参照:スマホ保険)。そのなかで、auユーザーが契約できる12商品を絞り込み、本ページで紹介します。

もととなるスマホ保険の検証は、以下の4つのポイントから、各項目を5点満点で評価しました。


検証①:保険料の安さ

検証②:保険金限度額の高さ

検証③:補償内容

検証④:免責額の安さ


今回検証した保険商品

  • Apple|AppleCare+
  • JCOM|家族のスマホ保険
  • KDDI|故障紛失サポート
  • Mysurance|スマホ保険
  • NTTドコモ|smartあんしん補償
  • au少額短期保険|スマホ保険
  • さくら少額短期保険|モバイル保険
  • さくら少額短期保険|あんしんスマホ保険
  • イオン少額短期保険|イオンのスマホ保険
  • オウガ・ジャパン |O Care 保証サービス
  • サムスン|Galaxy Care
  • シャープ|モバイル補償パック for SIMフリー
  • ソニーマーケティング|Xperia ケアプラン
  • ソフトバンク|あんしん保証パックプラス
  • ニッセイプラス少額短期保険|月々200円からのスマホ保険
  • ヤマト運輸|クロネコ「スマホもしも保険」
  • ワランティ少額短期保険|スマホケ

保険料の安さ

保険料の安さ

保険料が安い商品として、ユーザーがとても満足できる基準を「毎月の保険料が安いスマホ保険」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。


なお、デフォルトで表示される「おすすめ順」のランキングは、大手3キャリアのスマホで申し込める保険の全般補償プランの保険料を対象に作成しています。

スコアリング方法

各社の公式サイトで保険料を調査。保険料が安いものほどおすすめとして、そのおすすめ度をスコア化しました。


なお、今回の保険料の評価の結果は、平均4.09点・最高5.00点・最低3.00点でした。総合評価における本検証の評価は50%を占めています。

検証条件

【機種条件】

・iPhone15

iPhone15で加入できないスマホメーカー各社の保険は、それぞれ以下の機種で加入した際の保険料を調査しました。

・Galaxy

┗Galaxy S24 256GB

・Xperia

┗Xperia 1 Ⅵ RAM:12GB・ROM:256GBモデル

・AQUOS

┗AQUOS sense8

・OPPO

┗OPPO Reno11A

【検証方法】

画面割れのみに対応しているプランを「画面割れ補償プラン」として毎月の保険料を取得。また、画面割れ以外に水濡れや盗難などほかの補償内容が付帯されているプランを「全般補償プラン」として毎月の保険料を取得しました。

保険金限度額の高さ

保険金限度額の高さ
保険金の限度額が高い商品として、ユーザーがとても満足できる基準を「外面破損、基盤故障の修理額を補えるスマホ保険」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。

スコアリング方法

各社の公式サイトで保険金の限度額を調査。取得した保険金限度額を下記検証条件にそった金額帯に応じて加点評価しました。


なお、今回の保険料の評価の結果は、平均4.45点・最高5.00点・最低3.00点でした。総合評価における本検証の評価は15%を占めています。

検証条件

・保険金限度額

┗120,000円以上:+5.0点

┗120,000円未満・102,500円以上:+4.0点

┗102,500円未満・85,000円以上:+3.0点

┗85,000円未満・67,500円以上:+2.0点

┗67,500円未満・50,000円以上:+1.0点

補償内容

補償内容

補償内容が充実した商品として、ユーザーがとても満足できる基準を「画面割れ・水濡れ・盗難・紛失を補償しており、データ復旧の補償や代替機の貸し出しを行っているスマホ保険」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。


なお、デフォルトで表示される「おすすめ順」のランキングは、全般補償プランの補償内容を対象に作成しています。

スコアリング方法

各社の公式サイトで補償内容を調査。検証条件にある6つの補償をチェックし、該当する補償内容に応じて加点評価しました。


総合評価において本検証軸が占める割合は20%です。今回の補償内容の評価は、平均4.28点・最高5.00点・最低3.75点でした。

検証条件

・画面割れの補償

┗補償されている:4点

・水濡れに対する補償
┗補償されている:4点

・盗難補償

┗補償されている:1点

・紛失補償

┗補償されている:1点

・データ復旧の補償

┗補償されている:1点

・修理期間中に代替機の貸し出しが行われるか

┗補償されている:1点

免責額の安さ

免責額の安さ
保険金を請求した際の自己負担金額が少ない保険として、ユーザーが満足できる基準を「免責額が少ないスマホ保険」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。

スコアリング方法

各社の公式サイトで免責額を調査。各商品の免責額を比較し、免責金額が低いものほどおすすめとして評価を行いました。


総合評価において本検証軸が占める割合は15%です。今回の免責額の評価は、平均3.98点・最高5.00点・最低3.00点でした。

検証条件

【機種条件】

・iPhone15

iPhone15で加入できないスマホメーカー各社の保険は、それぞれ以下の機種で加入した際の免責額を調査しました。

・Galaxy

┗Galaxy S24 256GB

・Xperia

┗Xperia 1 Ⅵ RAM:12GB・ROM:256GBモデル

・AQUOS

┗AQUOS sense8

・OPPO

┗OPPO Reno11A

【検証方法】

・各社の画面割れ修理、水濡れ修理それぞれにかかる免責額を調査し、それらを平均した金額で評価を行いました。

以下のコンテンツではおすすめのスマホ保険を紹介しています。条件を広げて探したい人はチェックしてみてくださいね。

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