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【徹底比較】Dobly Atmos対応サウンドバーのおすすめ人気ランキング【2026年6月】

臨場感のある立体音響を楽しめるDolby Atmos対応のサウンドバー。ソニーをはじめ、ヤマハやJBLなどのさまざまなメーカーから販売されています。とはいえ、音質や接続方式など比較すべきポイントが多いため、自分にあったDolby Atmos対応サウンドバーはどれか迷ってしまいますよね。

今回は、最新商品や売れ筋上位から人気のDolby Atmos対応サウンドバーを集め、選ぶ際に欠かせない点で比較して徹底検証。選び方とともに、おすすめのDolby Atmos対応サウンドバーをランキング形式でご紹介します。ぜひ購入の際の参考にしてください。
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検証のポイント

売れ筋のDobly Atmos対応サウンドバー54商品をすべて集めて、徹底的に比較検証しました

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      以下の商品に新たなクチコミが投稿されました。
      • ソニー|BRAVIA|Theatre Bar 9|HT-A9000
        低音の迫力とセリフの明瞭さが魅力|【【低音の迫力】について】 かなり迫力があり、低音はそこから響く感じが十二分に聞こえた。実際の打撃音もかなり低く、鈍い痛みがあったとよくわかる音だった。 【【セリフの明瞭さ】について】 男性の低い音女性の高い音、囁き声。全部がちゃんと映像と同時進行…
      • ソニー|BRAVIA|Theatre Bar 7|HT-A7100
        低音は良好も迫力不足と音の広がり欠如|【【低音の迫力】について】 銃撃音や殴る音などの低音に重みがあって良かったものの、映画館で聴いてる程の体に響く感じや迫力はなかった。許容範囲ではあったので満足。 【【セリフの明瞭さ】について】 男性の低い声、女性の高い声ともに聞き取れた。小さい声で…
      • Philips|Fidelio|サブウーファー内蔵 7.1.2 チャンネルサウンドバー|TAFB1/11
        臨場感あふれる音質と明瞭なセリフ|【【低音の迫力】について】 銃撃音や殴打のシーンなどしっかりと体にズンとくる響く重低音で緊迫したシーンもその場にいるような迫力を感じる。 【【セリフの明瞭さ】について】 女性のセリフがハキハキしっかり聞き取れて非常にクリア。カフェのシーンも周りの音…
      • TCL|S55H
        低音は響くが音質に不満あり|【【低音の迫力】について】 銃撃音や殴打のシーンなど空間に響く低音感は感じるが、体にズンとくるほどの迫力には少し欠けもう一声ほしい。 【【セリフの明瞭さ】について】 男性の声も女性の声も若干声のクリアさに欠け、布を被せって通したようなかさかさした声…
      • JBL|BAR 500MK2
        低音は迫力も音の広がりに不満|【【低音の迫力】について】 銃撃音や乱闘シーンの低音の迫力を感じられた。映画館までとはいかないが臨場感のある音質だった。 【【セリフの明瞭さ】について】 男性女性ともに登場人物のセリフが明瞭に聞き取れた。コソコソ声も意識せずとも一言一句分かり、内容…
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    Dolby Atmosとは?

    Dolby Atmosとは?

    Dolby Atmos(ドルビーアトモス)は、立体的で臨場感のある音響体験を可能にする次世代のサラウンド音響技術です。従来のステレオや5.1chサラウンドと異なり、音を「チャンネル」ではなく「オブジェクト」として個別に制御できるのが特徴。そのため、音が上下左右から包み込むように聞こえる三次元的な音場を再現できます。特に映画やライブ映像では、雨音が頭上から降るように聞こえたり、飛行機が頭上を通過するような立体音響が体感できるでしょう。


    ただし、Dolby Atmosを楽しむためには、テレビのHDMI規格やブルーレイプレーヤー、配信コンテンツ自体が対応している必要があるため、対応状況もあわせて確認しましょう。


    また本コンテンツでは、「Dolby Atmos」に対応したサウンドバーを、ランキング形式で紹介しています。臨場感のある音響体験を楽しみたい人は、ぜひ参考にしてみてください。


    Dobly Atmos対応サウンドバーの選び方

    Dobly Atmos対応サウンドバーを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「3つのポイント」をご紹介します。

    1

    サウンドバーは2タイプ。環境や求める音質に合わせて選ぼう

    サウンドバーは大きく「2ユニットタイプ」と「ワンボディタイプ」に分けられます。どちらを選ぶかで音質や設置性が大きく変わるため、自宅の環境や重視するポイントに応じて、最適なタイプを選びましょう。

    サウンドバーならではの臨場感や圧倒的な迫力を楽しみたいなら2ユニットタイプがおすすめ

    サウンドバーならではの臨場感や圧倒的な迫力を楽しみたいなら2ユニットタイプがおすすめ

    映画やライブ映像など、迫力あるサウンドを存分に味わいたい人は、外付けの低音専用スピーカーであるサブウーファー付きの2ユニットタイプがおすすめです。


    2ユニットタイプはサウンドバー本体と別に低音専用のサブウーファーがあり、テレビ内蔵のスピーカーと比べて段違いな迫力のある音が楽しめます。サブウーファーの低音により、自宅でも映画館のような臨場感のある音が楽しめるでしょう。


    さらにリアスピーカー付きのモデルは、後方からも音が聞こえるため、包み込まれるような臨場感をより味わえます。価格はやや高くなりますが、高い臨場感を求めるなら、リアスピーカー付きがおすすめです。


    ただし、サブウーファーを含む2ユニットタイプはサイズが大きくなりがちで、低音が床に響きやすいので、設置場所や、近隣への配慮も必要になります。特に集合住宅では、低音の響きが騒音トラブルにつながることもあるので、ボリュームや設置場所に気をつけましょう。

    沖田純之介
    サウンドデザイナー
    沖田純之介

    サブウーファーをテレビ台のすぐ横に置いているカタログ写真を多く見かけますが、必ずしも真隣に置く必要はありません。


    サブウーファー自体に音の指向性はないので、視聴位置より前方の床に置きさえすれば、部屋のレイアウトに合わせて設置してOK。ただし、サブウーファーと視聴位置の間に障害物がないように注意しましょう。

    原豪士(Goshi Hara)
    元オーディオ専門販売員/マイベストオーディオ・ビジュアル機器担当
    原豪士(Goshi Hara)
    後方にリアスピーカーを置く場所がないなら、スピーカースタンドで自身のすぐ後方かつ耳の高さに配置するのがおすすめ。普段は収納しておいて映画を見るときだけセットしたり、デザインがおしゃれなものなら出しっぱなしにしたりもできますよ。

    置くスペースが限られているならワンボディタイプがおすすめ

    置くスペースが限られているならワンボディタイプがおすすめ

    シンプルに使いたい人や集合住宅、狭い部屋に住んでいて、「大きな低音を出せない」「サブウーファーの設置場所がない」と困っている人はワンボディタイプがおすすめです。


    ワンボディタイプは、サウンドバー本体が1台のみなので、設置がとても手軽。配線も少なく、はじめてサウンドバーを導入する人でもスムーズに使い始められます。


    ワンボディタイプでも音質にこだわりたい場合は、本体サイズにも注目してみてください。サウンドバーは構造上、サイズが大きくなるほどスピーカーの数や音の広がりが強化される傾向があります。そのため、より迫力ある音を求めるなら、大型モデルのワンボディタイプを選ぶとよいでしょう。


    一方、テレビの音を少しグレードアップさせたい程度であれば、コンパクトなモデルでも十分。マイベストで検証した際も、小型の商品は軽量で扱いやすく、テレビ内蔵スピーカーよりも音がクリアに聞こえることが確認できました。ただし、映画や音楽を本格的に楽しみたい人には、物足りなさを感じる可能性もあります。

    沖田純之介
    サウンドデザイナー
    沖田純之介
    普段視聴するテレビの音をよりクリアに聴きたいと考えている人には、テレビ用ワイヤレススピーカーがおすすめです。手元のスピーカーから音が聞こえるため、音量を上げなくても音声がはっきり聞き取れますよ。
    2

    使う環境や観るものに合わせてサウンドバーの音声フォーマットをチェック!

    視聴するコンテンツや使用環境に応じて、サウンドバーの音声フォーマットにも注目しましょう。夜間視聴やテレビ中心の利用、家族との共有など、目的に合った機能を備えたモデルを選ぶのがポイントです。

    夜間での映画視聴や集合住宅での使用ならDRC機能があるものを選ぼう

    夜間での映画視聴や集合住宅での使用ならDRC機能があるものを選ぼう

    夜間に映画を観ることが多い人や、集合住宅に住んでいて音量に気を使いたい人は、DRC機能(※)を搭載したサウンドバーを選んでみてください。音量を抑えながらも、セリフをはっきりと聞き取れる点がポイントです。


    DRC機能があると、大きな音と小さな音の差が自動で調整されるため、爆発音やBGMが急に大きくなることがなく、深夜でも安心して視聴できます。とくに映画ではセリフが聞き取りづらくなりがちですが、この機能があれば小音量でもしっかり耳に音が届くでしょう。


    静かな環境での利用が多いなら、こうした音声調整機能にも注目して選ぶのがおすすめです。

    クリアボイスやナイトモードなど、メーカーごとに呼称が異なります。
    沖田純之介
    サウンドデザイナー
    沖田純之介
    DRC機能はBlu-ray・DVDプレイヤーに内蔵されていることが多いので、両方がONにならないように使い分けましょう。
    原豪士(Goshi Hara)
    元オーディオ専門販売員/マイベストオーディオ・ビジュアル機器担当
    原豪士(Goshi Hara)

    DRC機能に対応していないサウンドバーでも、映画など迫力のある音源に対してイコライザーを調整することで、低音の音漏れリスクを軽減できます

    地デジも観るなら、音声フォーマットはAAC対応のものがおすすめ

    地デジも観るなら、音声フォーマットはAAC対応のものがおすすめ

    ネット配信動画だけでなくテレビ番組もサウンドバーで楽しみたい場合は、音声フォーマットが「AAC」に対応しているかどうかチェックしましょう。AACとは、地デジやBS放送などで使われている音声フォーマット(音声データの形式)のことで、対応しているかで手間が大きく変わります。


    AAC対応なら、テレビ番組や映画など映像に応じて音声を切り替える手間がなく楽。一方、非対応の場合は、都度テレビの設定を変更しなければならない可能性があります。


    テレビ側の音声出力設定に「自動」の項目があれば、サウンドバーがAACに対応していなくても、代替の音声フォーマットに自動で切り替え可能。ただし、将来的にテレビを買い替えることを考慮するとAACに対応していて損はないので、基本的にはAAC対応を選ぶようにしましょう。

    3

    サウンドバーをより使いこなしたいならアプリ対応のものを選ぼう

    サウンドバーをより使いこなしたいならアプリ対応のものを選ぼう

    操作性や音質にこだわりたい人、逆に機械の設定が苦手な初心者にも、スマホアプリに対応したサウンドバーがおすすめです。


    アプリ対応モデルなら、スマホから音場補正やイコライザー設定が可能。部屋の環境や好みに合わせて細かく調整できるので、より理想的な音に仕上げやすくなります。操作がわかりやすく、リモコンを使わずに設定できる点も便利ですよ。

    選び方は参考になりましたか?

    Dobly Atmos対応サウンドバー全54商品
    おすすめ人気ランキング

    Dobly Atmos対応サウンドバーのランキングは以下の通りです。なおランキングの算出ロジックについては、コンテンツ制作・運営ポリシーをご覧ください。
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    価格
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    チャンネル数
    AAC対応
    DRC機能

    商品

    画像

    おすすめ スコア

    最安価格

    人気順

    発売時期

    おすすめスコア

    詳細情報

    音質のよさ

    コントロール性能の高さ

    接続方法の豊富さ

    サラウンドフォーマットの種類

    接続方法

    奥行

    高さ

    重量

    サブウーファー付き

    チャンネル数

    自動音場補正機能

    イコライザー機能

    AAC対応

    DRC機能

    1

    JBL

    BAR 1300MK2

    JBL BAR 1300MK2 1
    4.84

    2025/10/30

    4.84
    4.88
    4.78

    Dolby Atmos、Dolby TrueHD、Dolby Digital Plus、Dolby Digital、IMAX Enhanced、DTS:X、DTS-HD Master Audio、DTS ES、DTS 96/24、DTS

    Bluetooth、HDMI、Wi-Fi接続、光デジタル

    103cm

    13.6cm

    5.8cm

    6kg

    11.1.4ch

    (*1)

    2

    JBL

    BAR 1000MK2

    JBL BAR 1000MK2 1
    4.80

    2025/10/02

    4.79
    4.88
    4.78

    Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby TrueHD、Dolby Atmos、DTS-HD Master Audio、DTS:X、DTS

    Bluetooth、HDMI、Wi-Fi接続、光デジタル

    85.4cm

    12.8cm

    5.2cm

    5.5kg

    7.1.4ch

    (*1)

    3

    JBL

    BAR 1000

    JBL BAR 1000 1
    4.79

    2022/11/25

    4.77
    4.88
    4.78

    Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby TrueHD、Dolby Atmos、DTS、DTS-HD Master Audio、DTS:X

    HDMI、光デジタル、Wi-Fi接続、Bluetooth

    91cm

    12.5cm

    5.6cm

    サウンドバー:3.7kg/着脱式リアスピーカー:2.8kg/サブウーファー:10kg

    7.1.4ch

    (*1)

    4

    JBL

    BAR 300MK2

    JBL BAR 300MK2 1
    4.69

    2025/06/26

    4.64
    4.88
    4.78

    Dolby Atmos、DTS Virtual:X

    Bluetooth、HDMI、光デジタル、Wi-Fi接続

    94cm

    10.4cm

    5.05cm

    2.9kg

    5.0ch

    (*1)

    5

    Marshall

    HESTON 120

    Marshall HESTON 120 1
    4.66
    4.66
    4.63
    4.70

    Dolby Atmos、DTS:X

    Bluetooth、HDMI、USB、Wi-Fi接続、RCA

    110cm

    14.5cm

    7.6cm

    7.04kg

    5.1.2ch

    (*1)

    6

    Sonos

    Sonos Arc UltraARCG2JP1BLK

    Sonos Sonos Arc Ultra 1
    4.65
    4.66
    4.50
    4.78

    Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby Atmos、DTS、Dolby TrueHD

    Bluetooth、HDMI、Wi-Fi接続、光デジタル(*1)

    117.8cm

    11.0cm

    7.5cm

    5.9kg

    9.1.4ch

    7

    JBL

    Cinema SB580

    JBL Cinema SB580 1
    4.64

    2024/07/04

    4.65
    4.63
    4.55

    Dolby Atmos、Dolby Digital

    Bluetooth、HDMI、光デジタル

    95cm

    8cm

    6.4cm

    サウンドバー:2.6kg/サブウーファー:5.7kg

    3.1ch

    (*1)

    7

    ソニー

    BRAVIATheatre Bar 6HT-B600

    ソニー Theatre Bar 6 1
    4.64

    2025/05/31

    4.58
    5.00
    4.55

    Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby TrueHD、Dolby Atmos、DTS、DTS:X

    Bluetooth、HDMI、光デジタル、USB

    95cm

    11cm

    6.4cm

    サウンドバー:3.1kg/サブウーファー:7.7kg

    3.1.2ch

    9

    ボーズ

    BOSESmart Ultra Soundbar

    ボーズ Smart Ultra Soundbar 1
    4.62

    2023/09/21

    4.60
    4.50
    4.93

    Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby TrueHD、Dolby Atmos

    Bluetooth、HDMI、Wi-Fi接続、光デジタル

    104.5cm

    10.7cm

    5.8cm

    5.8kg

    5.1ch

    10

    ディーアンドエムホールディングス

    DENONDHT-S517

    ディーアンドエムホールディングス  1
    4.58

    2022/01

    4.52
    4.75
    4.78

    Dolby Digital、Dolby Digital plus、Dolby trueHD、Dolby Atmos

    Bluetooth、HDMI、光デジタル、アナログ

    105.0cm

    9.5cm

    6.0cm

    サウンドバー:2.5kg/サブウーファー:4.3kg

    3.1.2ch

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    1位
    人気5位

    JBL
    BAR 1300MK2

    2025/10/30 発売

    おすすめスコア
    4.84
    音質のよさ
    4.84
    コントロール性能の高さ
    4.88
    接続方法の豊富さ
    4.78
    Amazonで見る
    BAR 1300MK2 1
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    190,734円
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    タイムセール
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    サラウンドフォーマットの種類Dolby Atmos、Dolby TrueHD、Dolby Digital Plus、Dolby Digital、IMAX Enhanced、DTS:X、DTS-HD Master Audio、DTS ES、DTS 96/24、DTS
    チャンネル数11.1.4ch
    AAC対応
    DRC機能(*1)
    接続方法
    Bluetooth、HDMI、Wi-Fi接続、光デジタル
    サブウーファー付き
    自動音場補正機能
    イコライザー機能

    サウンドバーの域を超えた、臨場感のある大迫力サウンドが魅力

    JBLの「BAR 1300MK2」は、6つの天井反射用スピーカーを搭載し、Dolby AtmosやDTS:Xに対応した11.1.4チャンネルのサウンドバー。同社の最上位に位置付けされるサウンドバーで、没入感のある3D空間オーディオを実現しているとメーカーは謳っています。


    音質は臨場感・明瞭さ・空間表現のすべてにおいて高水準で、まるでホームシアターのような完成度。低音は体に響くような迫力があり、セリフは男女ともにクリアで聞き取りやすい印象です。音の広がりも非常によく、前後左右や上下に音の動きを感じられるようなサウンド。検証に参加したモニターからは「低音の迫力が凄く、ライブ映像では臨場感を得られた」「戦闘シーンでもセリフがしっかりと聞き取れた」といった評価が集まりました。


    コントロール性能の高さも魅力で、専用のスマホアプリを使った操作に対応し、直感的に細かな音の調整が可能。AACやナイトリスニングモードにも対応しており、映像の音声を切り替える手間を省けたり、夜間や集合住宅でも音量に気にせず使えたりできるのもメリットでしょう。接続方法も、アナログ接続には非対応ですが、HDMI(eARC)や光デジタル、Bluetooth、Wi-Fiに対応。主要な接続方法は網羅されており、接続時にストレスを感じることはないでしょう。


    迫力のある低音と明瞭なセリフで臨場感を求める人や、細かな音質調整で自分好みの音を追求したい人におすすめです。

    良い

      • 低音は体に響いてくるような迫力を感じられる
      • 前後左右だけではなく、上下にも動きを感じられる音の広がり
      • AACやナイトリスニング機能に対応

    気になる

      • アナログ接続には非対応
    103cm
    奥行13.6cm
    高さ5.8cm
    重量6kg
    5(1件)
    avatar
    見習いサポーター
    女性 | 30代
    syauko
    5
    2026/06/07
    リアスピーカーが便利!
    クチコミ画像
    リアスピーカーを取り外して、音響環境を変えられるのがとても気に入っています。モードでおやすみモードやリア単体でも使えるようになったのが前の機種と比べて格段に使いやすくなりました。ウーファーもコンパクトになり比較的設置しやすいです。
    問題を報告
    BAR 1300MK2

    JBL BAR 1300MK2の口コミ・評判を元に検証してメリット・デメリットを徹底レビュー

    本注釈においては事業者からの情報提供を含みます

    1
    ナイトリスニングモードあり
    ランキングは参考になりましたか?
    2位
    人気10位

    JBL
    BAR 1000MK2

    2025/10/02 発売

    おすすめスコア
    4.80
    音質のよさ
    4.79
    コントロール性能の高さ
    4.88
    接続方法の豊富さ
    4.78
    最安価格
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    123,800円
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    159,500円
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    参考価格:
    159,500円
    サラウンドフォーマットの種類Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby TrueHD、Dolby Atmos、DTS-HD Master Audio、DTS:X、DTS
    チャンネル数7.1.4ch
    AAC対応
    DRC機能(*1)
    接続方法
    Bluetooth、HDMI、Wi-Fi接続、光デジタル
    サブウーファー付き
    自動音場補正機能
    イコライザー機能

    セリフが明瞭でどんなシーンでも聞き取りやすい。リアスピーカー単体でも使用可能

    JBLの「BAR 1000MK2」は、前モデルである「BAR 1000」のメリットを継承しつつ、音響技術の強化、UI向上を図ったマイナーチェンジモデルのサウンドバー。リアスピーカーは独立したBluetoothスピーカーとしても使用することも可能になりました。


    音に包まれるような音場の広さを感じられるうえ、低音には厚みがあり、映画や音楽をその場にいるような感覚で楽しめるのが魅力です。セリフも男女問わず明瞭で、どんなシーンでもしっかりと聞き取れるサウンド。検証に参加したモニターからは「男女の声ともに芯や輪郭があり、埋もれることなく聞こえた」「どの辺りで音が鳴っているかが目を瞑っていてもわかった」といった評価が集まりました。


    コントロール性能も良好で、AACやナイトリスニング機能だけでなく、アプリを用いればイコライザーで音を調整することも可能。スマホアプリで動作状況の確認ができる点も魅力でしょう。また、接続もしやすく、HDMI(eARC)やBluetooth、Wi-Fi接続といった主要な接続方法に対応していました。アナログ接続には対応していないものの、接続において不便に感じることはないでしょう。


    低音は厚みがあり大きく響くため、住環境によっては近隣への配慮が必要ですが、前モデルであるBAR 1000よりも映画館のような臨場感や没入感を楽しみたい人におすすめです。

    良い

      • セリフが明瞭でどんなシーンでも男女問わず聞き取りやすい
      • 音場が広く、音に包まれるような感覚を味わえる
      • HDMI eARCや光デジタルなど接続方法が豊富

    気になる

      • アナログ接続は非対応
    85.4cm
    奥行12.8cm
    高さ5.2cm
    重量5.5kg
    BAR 1000MK2

    JBL BAR 1000MK2の口コミ・評判を元に検証してメリット・デメリットを徹底レビュー

    本注釈においては事業者からの情報提供を含みます

    1
    ナイトリスニングモードあり
    3位
    人気6位

    JBL
    BAR 1000

    2022/11/25 発売

    おすすめスコア
    4.79
    音質のよさ
    4.77
    コントロール性能の高さ
    4.88
    接続方法の豊富さ
    4.78
    最安価格
    Amazonでタイムセール中!
    90,000円
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    参考価格:
    143,000円
    サラウンドフォーマットの種類Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby TrueHD、Dolby Atmos、DTS、DTS-HD Master Audio、DTS:X
    チャンネル数7.1.4ch
    AAC対応
    DRC機能(*1)
    接続方法
    HDMI、光デジタル、Wi-Fi接続、Bluetooth
    サブウーファー付き
    自動音場補正機能
    イコライザー機能

    まるで映画館のような大迫力サウンド!自宅の音が生まれ変わる

    JBLの「BAR 1000」は、圧倒的な音の広がりと迫力を求める人におすすめ。取り外し可能なワイヤレスリアスピーカーを備えた画期的なモデルで、正面のメインスピーカー・後方のリアスピーカー・床に置いたサブウーファーと全4か所から音を出せるのが特徴です。


    低音はサウンドバーの枠を超えた厚みと迫力があり、体に響くような重低音を再現。セリフは男性・女性を問わずハキハキとした輪郭と芯のある響きで、どんなシーンでも埋もれることなくしっかり聞き取れました。さらに音の広がりもよく、乗り物が移動する音や効果音が左右・後方へと物理的に動いていくような立体的な音の再現が印象的でした。検証に参加したモニターからは「体に響くような重低音が臨場感を演出していた」「銃撃音や破壊音がクリアで迫力があった」といった評価が集まりました。


    接続方法も豊富で、アナログ接続には非対応ですが、HDMI(eARC)や光デジタル、Bluetooth、Wi-Fiに対応。様々な機器とスムーズに接続できるでしょう。複数のデバイスをワイヤレスで自在に使い分けたい人に適しています。


    コントロール性能も高く、専用のスマホアプリを使った操作に対応し、プリセット型と細かく調整できるイコライザー機能も搭載。AACにも対応しており、映像の音声を切り替える手間を省けるのも利点でしょう。


    サブウーファーからの低音が大きく響くため、住環境によっては近隣への配慮が必要ですが、映画館のような臨場感や没入感を楽しみたい人におすすめです。

    良い

      • サブウーファーによる重低音の迫力と厚みがある
      • セリフが明瞭でどんなシーンでも男女問わず聞き取りやすい
      • 音の移動や広がりがリアルに再現される

    気になる

      • アナログ接続は非対応
    91cm
    奥行12.5cm
    高さ5.6cm
    重量サウンドバー:3.7kg/着脱式リアスピーカー:2.8kg/サブウーファー:10kg

    この商品のクチコミ

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    駆け出しサポーター
    男性 | 30代
    くらいくん
    5
    2025/11/19
    リアスピーカーの使い勝手が良過ぎる
    クチコミ画像
    リアスピーカーがワイヤレスで簡単にサラウンド環境をつくれることが素晴らしいです。 リアスピーカーを自分の近くに置き、リアスピーカーのみで音を出すナイトリスニングモードが素晴らしいです。小さな音量でも聞き取ることができるので、家族が寝ていても起こさずに視聴することができます。 またリアスピーカーのワイヤレスの範囲が広いようで、10m程離れていても届きます。そのため、メインでは聞き取りにくい場所にいてもリアスピーカーを置くことで音が聞けるので、家事をしながら聞きたいときにはリアスピーカーを近くに置き作業もできます。
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    avatar
    見習いサポーター
    男性 | 20代
    こーた
    5
    2025/03/29
    最強のサウンドバー!!
    これまで5本以上のサウンドバーを試してきましたが、遂にゴールしました。 サラウンドスピーカーを設置すると、音から空間の広がりを感じることができます!! 音が移動している感覚より、空間の広がりが近い感覚です。
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    avatar
    ベテランサポーター
    男性 | 20代
    むむむ
    5
    2025/07/14
    テレビのスピーカーで聞けなくなる!音楽や映画、ドラマが数倍楽しくなる
    超満足してます! テレビのスピーカーではそもそも聞き取ることができなかった低音やささやき声が聞こえてくるので、楽しくなってくる。 映画・ドラマ鑑賞の質を1段上げたいなら必須のアイテムです!
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    BAR 1000

    JBL BAR 1000を徹底レビュー!実際に使ってわかったよい点・気になった点は?

    本注釈においては事業者からの情報提供を含みます

    1
    ナイトリスニングモードあり
    4位
    人気1位

    JBL
    BAR 300MK2

    2025/06/26 発売

    おすすめスコア
    4.69
    音質のよさ
    4.64
    コントロール性能の高さ
    4.88
    接続方法の豊富さ
    4.78
    最安価格
    41,930円
    中価格
    サラウンドフォーマットの種類Dolby Atmos、DTS Virtual:X
    チャンネル数5.0ch
    AAC対応
    DRC機能(*1)
    接続方法
    Bluetooth、HDMI、光デジタル、Wi-Fi接続
    サブウーファー付き
    自動音場補正機能
    イコライザー機能

    コスパよく迫力のあるサウンドを楽しめる一台。はじめて購入するならこれ

    JBLの「BAR 300MK2」は、9基のスピーカーと独自技術「MultiBeam 3.0」により、サブウーファーなしで厚みのある低音と広がりのあるサウンドを楽しめるサウンドバー。スマホなどの音声認識機能内蔵デバイスにサウンドバーを連携させるだけで、GoogleアシスタントやSiriを使ってハンズフリーで音楽を再生することができる点も魅力です。


    音質はどの音域もクリアで、特にセリフの明瞭さが際立っていました。低音は、ワンボディタイプながら迫力があり、打撃音や銃撃音をインパクトを感じるようなサウンド。音の広がりは控えめで、やや平面的な印象ですが、検証に参加したモニターからは「声だけでなく音自体が明瞭で聞きやすかった」「格闘シーンでの打撃音や倒れる音などには迫力があり、臨場感があった」との声がありました。


    操作性は非常に高く、イコライザーはプリセット型と細かく調整できるタイプの両方に対応。スマホアプリから動作状況の確認もでき、ストレスなく操作できる仕様でした。接続方法もアナログ端子には非対応ですが、HDMI(eARC)やBluetoothだけでなく光デジタル端子にも対応。さまざまな機器とスムーズに接続できるため、日常生活で困ることは少ないでしょう。


    ワンボディタイプで設置しやすく、4万円以下と手に取りやすい価格なので、高音質で迫力のある音をコスパよく楽しみたい人やはじめてサウンドバーを購入する人におすすめです。

    良い

      • 4万円以下で購入できる
      • セリフが明瞭で聞き取りやすい
      • 迫力のあるサウンド

    気になる

      • アナログ接続は非対応
    94cm
    奥行10.4cm
    高さ5.05cm
    重量2.9kg

    この商品のクチコミ

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    avatar
    検証モニター
    男性 | 30代
    UUU
    5
    2025/10/15
    リビングルームがシアタールームに!
    クチコミ画像
    このサウンドバーを使った瞬間、リビングがまるでシアタールームのようになりました!何と言っても音の響き方がすごい…!大好きなミュージカル映画をこのサウンドバーで堪能しています。低音のレベルを調整できたり、自分好みにカスタマイズできるのも楽しい! iPhoneにも1分で接続できて、音楽を流してスピーカーとしても活躍してます。これからも愛用していきます!
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    BAR 300MK2

    JBL BAR 300MK2の口コミ・評判を元に検証してメリット・デメリットを徹底レビュー

    本注釈においては事業者からの情報提供を含みます

    1
    ナイトリスニングモードあり
    5位
    人気19位

    Marshall
    HESTON 120

    おすすめスコア
    4.66
    音質のよさ
    4.66
    コントロール性能の高さ
    4.63
    接続方法の豊富さ
    4.70
    最安価格
    155,800円
    高価格
    サラウンドフォーマットの種類Dolby Atmos、DTS:X
    チャンネル数5.1.2ch
    AAC対応(*1)
    DRC機能
    接続方法
    Bluetooth、HDMI、USB、Wi-Fi接続、RCA
    サブウーファー付き
    自動音場補正機能
    イコライザー機能

    セリフが明瞭で広がりも自然。高音質を自在に操れる一台

    Marshallの「HESTON 120」は、独自のクラシックなデザインと現代的な音響技術を融合させたワンボディ型のサウンドバーです。接続方法が豊富で、テレビだけでなく、スマホからの音楽再生から映像コンテンツまで幅広い用途で活躍します。


    音質はどの音域もクリアで、特にセリフの明瞭さが際立っていました。低音はアタック感にはやや欠けるものの、十分な厚みとタイトさを備えており、低音を構成する音も細かく再現できるクオリティです。音の広がりも良好で、ワンボディでありながら臨場感に優れ、上下や左右に自然に音が広がり、余韻や表現力も豊かでした。検証に参加したモニターからは「クリアで解像度の高い低音」「セリフが明るく安定感がある」といったコメントがあがりました。


    操作性は非常に高く、イコライザーはプリセットとグラフィックの両方に対応。スマホアプリから動作状況の確認もでき、ストレスなく操作できる仕様でした。接続方法も光デジタル端子には非対応である一方で、HDMI(eARC)やBluetooth、Wi-Fi接続といった主要な接続方法に対応していました。


    ワンボディながらクオリティの高いサウンドが楽しめるサウンドバー。音質も操作性も妥協したくない人におすすめです。

    良い

      • セリフがクリアで安定感がある
      • 音が上下・左右に広がり、臨場感を得られる
      • イコライザーで音質を自分好みにカスタマイズが可能

    気になる

      • 光デジタル端子には非対応
    110cm
    奥行14.5cm
    高さ7.6cm
    重量7.04kg
    HESTON 120

    Marshall HESTON 120を検証レビュー!サウンドバーの選び方も紹介

    本注釈においては事業者からの情報提供を含みます

    1
    MPEG-4 AACにのみ対応
    6位
    人気18位

    Sonos
    Sonos Arc UltraARCG2JP1BLK

    最安価格
    139,919円
    高価格
    サラウンドフォーマットの種類Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby Atmos、DTS、Dolby TrueHD
    チャンネル数9.1.4ch
    AAC対応
    DRC機能
    接続方法
    Bluetooth、HDMI、Wi-Fi接続、光デジタル(*1)
    サブウーファー付き
    自動音場補正機能
    イコライザー機能

    低音の迫力と明瞭なセリフが魅力。豊富な接続方法で使い勝手も抜群

    Sonosの「Sonos Arc Ultra」は、新技術であるSound Motion™を搭載し、従来品を超える音像定位とサラウンド感を実現。ミニマルなデザインでインテリアに馴染み、機能性と環境配慮の両立を目指しているとメーカーは謳っています。


    接続方法は豊富で、HDMI(eARC)や、Wi-Fi、光デジタルにも対応しています。Bluetooth接続にも対応し、スマホと繋げて音楽を楽しむことも可能です。また、スマホアプリで接続状況やイコライザー、部屋に合わせた音質のチューニング、DRC機能の設定も可能で、コントロール性能は高いといえます。


    音質は全体的に自然でバランスの取れたサウンド。低音はワンボディながら厚みがあり、映画のアクションシーンやライブ映像でも迫力をしっかり感じられるクオリティでした。セリフも明瞭でシーンを選ばず聞きやすく、音に包まれるような音場の広さも特徴的。検証に参加したモニターからは、「音が自然で目の前で実際に音が鳴っているような感覚」といったコメントがあがりました。


    自然で聞きやすいサウンドを求めている人や、ワンボディでも音の広がりや迫力を求める人におすすめです。

    良い

      • 低音に厚みと迫力がある
      • 男女問わずセリフが明瞭で聞き取りやすい
      • DRC機能やイコライザー機能を搭載
      • スマホアプリで動作状況を確認できる
      • Wi-Fiや光デジタル端子など接続方法が豊富

    気になる

      • アナログ接続には非対応
      • AAC機能に非対応
    117.8cm
    奥行11.0cm
    高さ7.5cm
    重量5.9kg

    本注釈においては事業者からの情報提供を含みます

    1
    光デジタル接続には別売りのアダプターが必要
    7位
    人気8位

    JBL
    Cinema SB580

    2024/07/04 発売

    おすすめスコア
    4.64
    音質のよさ
    4.65
    コントロール性能の高さ
    4.63
    接続方法の豊富さ
    4.55
    最安価格
    Amazonで売れています!
    37,980円
    在庫わずか
    サラウンドフォーマットの種類Dolby Atmos、Dolby Digital
    チャンネル数3.1ch
    AAC対応
    DRC機能(*1)
    接続方法
    Bluetooth、HDMI、光デジタル
    サブウーファー付き
    自動音場補正機能
    イコライザー機能

    重低音の厚みが魅力。サブウーファー付きで高コスパ

    JBLの「Cinema SB580」は、サブウーファー付きで低音の迫力が際立つサウンドバー。音の広がりでは上位モデルに劣るものの、体に響く厚みのある低音が特徴で、ライブ映像や映画を大迫力で楽しめます


    低音はサブウーファーがあるため体に響くほどの厚みがあり、アクション映画などでの迫力や臨場感をしっかりと再現できていました。セリフは明るくハキハキとしているうえ厚みを伴っており、男女問わず聞き取りやすいクオリティ。音の広がりはやや平面的ではあるものの、音が移動しているような感覚があり、映画の世界に引き込まれるような空間表現が感じられました。


    コントロール性能は、2種類のイコライザー機能を両方搭載。DRC機能には非対応ですが、夜間視聴でもイコライザーを調整することで近隣の人に迷惑をかけることなく使用できます。またAAC機能に対応しているので、音声を切り替える手間なく地デジも見られるでしょう。


    接続方法の豊富さは、eARC対応のHDMIや光デジタル、Bluetoothに対応しており、テレビやモバイル機器との接続性に優れています。アナログ接続やWi-Fiには非対応ですが、一般的な接続環境では使いやすく、多くのユーザーにとって不足は感じにくい構成といえるでしょう。


    サブウーファー付きで4万円以下とコスパも良く、映画や音楽の迫力と臨場感を重視したい人におすすめです。

    良い

      • サブウーファー付きで、低音に厚みと迫力がある
      • セリフが明瞭で聞き取りやすい

    気になる

      • 音の広がりはやや平面的
      • アナログ接続・Wi-Fi接続には非対応
      • DRC機能は非対応
    95cm
    奥行8cm
    高さ6.4cm
    重量サウンドバー:2.6kg/サブウーファー:5.7kg

    この商品のクチコミ

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    4(1件)
    見習いサポーター
    男性 | 60代
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    4
    2025/08/19
    重低音が凄い
    映画は重低音でかなりの迫力で没入感も申し分なしです。DRC機能はありませんのでアパートとかでは少し気を使うかも知れません。一軒家では問題ないかと思います。音の広がり感は少し不足してるように感じますが金額を考えると満足です。
    問題を報告
    Cinema SB580

    JBL CINEMA SB580を検証レビュー!サウンドバーの選び方も紹介

    本注釈においては事業者からの情報提供を含みます

    1
    ボイスモードあり
    7位
    人気12位

    ソニー
    BRAVIATheatre Bar 6HT-B600

    2025/05/31 発売

    最安価格
    54,656円
    やや高価格
    サラウンドフォーマットの種類Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby TrueHD、Dolby Atmos、DTS、DTS:X
    チャンネル数3.1.2ch
    AAC対応
    DRC機能
    接続方法
    Bluetooth、HDMI、光デジタル、USB
    サブウーファー付き
    自動音場補正機能
    イコライザー機能

    低音に厚みがあり映画や音楽を堪能できる。音質調整機能も充実

    ソニーの「BRAVIA Theatre Bar 6 HT-B600」は、Dolby Atmos®やDTS:X®に対応した3.1.2chシステムのサウンドバー。天井方向へ音を放つイネーブルドスピーカーとサブウーファーで臨場感あるサウンドを提供しているとメーカーは謳っています。


    低音はサブウーファーがあるため厚みがあり、映画や音楽を存分に楽しめる音質です。迫力のあるシーンでもしっかりと音が出ており、臨場感がありました。音の広がりにも優れ、上下や左右に自然に音の広がりにも優れ、余韻や表現力も豊か。検証に参加したモニターからは「体に響くような重低音が臨場感を演出していた」「銃撃音や破壊音がクリアで迫力があった」といったコメントがあがりました。


    操作性は非常に高く、イコライザーはプリセット型と細かく調整できるタイプの両方に対応。スマホアプリから動作状況の確認もでき、ストレスなく操作できる仕様でした。接続方法もアナログ端子やWi-Fi接続には非対応ですが、HDMI(eARC)やBluetoothだけでなく光デジタル端子にも対応していました。


    住環境によっては近隣への配慮が必要ですが、映画館のような臨場感や没入感を楽しみたい人におすすめです。

    良い

      • 低音に厚みがあり映画や音楽を楽しめる音質
      • 音の移動や広がりがリアルに再現される
      • スマホアプリで動作状況を確認できる
      • DRC機能やイコライザー機能を搭載

    気になる

      • アナログ接続やWi-Fi接続には非対応
    95cm
    奥行11cm
    高さ6.4cm
    重量サウンドバー:3.1kg/サブウーファー:7.7kg
    9位
    人気3位

    ボーズ
    BOSESmart Ultra Soundbar

    2023/09/21 発売

    おすすめスコア
    4.62
    音質のよさ
    4.60
    コントロール性能の高さ
    4.50
    接続方法の豊富さ
    4.93
    最安価格
    Amazonで売れています!
    99,667円
    在庫わずか
    サラウンドフォーマットの種類Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby TrueHD、Dolby Atmos
    チャンネル数5.1ch
    AAC対応
    DRC機能
    接続方法
    Bluetooth、HDMI、Wi-Fi接続、光デジタル
    サブウーファー付き
    自動音場補正機能
    イコライザー機能

    立体感と明瞭さに長けた音質が魅力。接続方法も豊富

    ボーズの「Bose Smart Ultra Soundbar」は、ボーズのなかでも高性能モデルのサウンドバー。立体的な音響表現を強みに設計されています。


    音質は立体感と明瞭さを両立しており、映画やライブの臨場感を引き立てる性能でした。低音はワンボディながらしっかりとした響きがあり、ぶつかるような音のアタック感もしっかりと再現できます。セリフは男女問わず聞き取りやすく、中音域の表現も安定していました。音の広がりもよく、音が空間を移動するような表現も得意。検証に参加したモニターからは「銃撃音や打撃音の低音が体に響いて迫力があった」「音が映像と合わせて移動する感じや立体感がよくわかった」といった声がありました。


    接続方法の豊富さも魅力で、HDMI(eARC)や光デジタル、Bluetooth、Wi-Fiに加えて、独自のアナログ端子も備えていました。操作性も充実しており、プリセット型と細かく調整できるタイプのイコライザーに対応し、スマホアプリからの操作も可能です。


    一方で、AACやDRCといった細かな機能には非対応。音声の切り替えや集合住宅での使用の際は不便に感じる場合があります。


    ワンボディながら迫力や立体感のあるサウンドが楽しめるサウンドバー。接続方法の豊富さを求める人にもおすすめです。

    良い

      • 男女問わずセリフが明瞭で聞き取りやすい
      • 音質調整がアプリで手軽に可能
      • Wi-Fiや独自のアナログ端子など接続方法が豊富

    気になる

      • AAC・DRCには非対応
    104.5cm
    奥行10.7cm
    高さ5.8cm
    重量5.8kg

    この商品のクチコミ

    5(1件)
    見習いサポーター
    女性 | 30代
    はな
    5
    2026/03/30
    大迫力!
    クチコミ画像
    低音がとても響いて心地よく、戦闘シーンなどは後ろからも音が聞こえる感じがして、大迫力でとても良いです。
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    10位
    人気4位

    ディーアンドエムホールディングス
    DENONDHT-S517

    2022/01 発売

    おすすめスコア
    4.58
    音質のよさ
    4.52
    コントロール性能の高さ
    4.75
    接続方法の豊富さ
    4.78
    最安価格
    34,740円
    中価格
    サラウンドフォーマットの種類Dolby Digital、Dolby Digital plus、Dolby trueHD、Dolby Atmos
    チャンネル数3.1.2ch
    AAC対応
    DRC機能
    接続方法
    Bluetooth、HDMI、光デジタル、アナログ
    サブウーファー付き
    自動音場補正機能
    イコライザー機能

    迫力に長けたサブウーファー付きサウンドバー。コスパも良好

    DENONの「DHT-S517」は、イネーブルドスピーカーを内蔵し、3Dサウンド体験が可能なサウンドバー。会話を聞き取りやすくするDialogue Enhancer機能やMovie・Music・Nightなど複数のサウンドモードを備えている点も魅力です。


    低音はアタック感があり、銃声や爆発音など映画らしい重厚な音も力強く再現可能。男性のセリフは芯があるため埋もれることはなく、聞き取りやすいものの、女性の声はややこもった感じで聞こえることも。音の広がりには優れており、左右や前後への音の動きが感じられました。


    コントロール性能も高く、DRC機能・AAC機能に対応。地デジや夜間での映画視聴でも手軽にサウンドバーを使用できる点が魅力です。2種類のイコライザーも備わっており、自分好みのサウンドに細かく調整できるでしょう。接続方法の豊富さは、HDMI(eARC)やBluetooth、光デジタル端子、3.5mmアナログ接続に対応しているため、Wi-Fi接続には対応していないものの、さまざまなデバイスとの接続が簡単にできます。


    サブウーファー付きサウンドバーで低音の迫力と臨場感を重視する人におすすめ。価格も手頃なため、性能とコストのバランスを重視したい人にも向いています。

    良い

      • 体に響くような重低音を楽しめる
      • DRC・AAC機能やイコライザーで細かな音質調整が可能

    気になる

      • Wi-Fi接続には非対応
    105.0cm
    奥行9.5cm
    高さ6.0cm
    重量サウンドバー:2.5kg/サブウーファー:4.3kg

    この商品のクチコミ

    全部見る
    4.5(2件)
    avatar
    見習いサポーター
    男性 | 30代
    M Y
    5
    2025/07/27
    総合的にいい商品です。
    クチコミ画像
    1年前に購入しましたが、今はさらに値下がりしておりおすすめです。 難点とすれば、時たまテレビとの接続が切れ再起動が必要なくらい。 高音も伸びやかで、低音も潰れず迫力のあるものでした。
    問題を報告
    avatar
    検証モニター
    女性 | 40代
    Nassyi
    4
    2026/02/13
    映画の空間再現は一級品!ただし高音の鋭さに好みが出るモデル
    低音の質: サブウーファー付きモデルらしい、厚みのある低音が魅力。格闘シーンの重みも十分です。 ​セリフ: 男性のセリフは明瞭ですが、高音の女性の声はBGMに負けてしまうことがあります。ドラマ視聴よりは映画・ライブ向きです。 ​空間表現: 音の広がりは圧巻。YOASOBIのライブ音源では、観客の歓声が自分を囲むように響き、まさに「その場にいる」感覚を味わえます。 ​総評: 低音と空間の広がりは素晴らしいですが、ガラスの割れる音などが少し耳に刺さりやすい傾向があります。
    問題を報告

    DENON サウンドバー DHT-S517の口コミ・評判は?実際に使ってよい点・気になる点を徹底レビュー!

    11位
    人気9位

    ヤマハ
    SR-X40A

    2023/11/30 発売

    おすすめスコア
    4.57
    音質のよさ
    4.49
    コントロール性能の高さ
    4.88
    接続方法の豊富さ
    4.78
    最安価格
    33,949円
    中価格
    サラウンドフォーマットの種類Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby digital EX、Dolby Digital HD、Dolby Atmos
    チャンネル数7.1ch
    AAC対応
    DRC機能(*1)
    接続方法
    Bluetooth、HDMI、光デジタル、Wi-Fi接続
    サブウーファー付き
    自動音場補正機能
    イコライザー機能

    音声操作も可能なサウンドバー。セリフがクリアで聞き取りやすい

    ヤマハの「SR-X40A」は、Dolby Atmosに対応したワンボディタイプのサウンドバーです。イネーブルドスピーカーと内蔵サブウーファーにより立体的で迫力ある音場を再現すると謳っています。また、Amazon Alexa内蔵で音声操作もでき、SpotifyやAirPlayを使った音楽ストリーミングにも可能です。


    低音は、中高音に埋もれがちで、低音の厚みはやや控えめ。ただ、打撃音や人が倒れる音など、瞬間的な衝撃音では体に響くような迫力を体感できました。セリフは男女問わず滑らかで明るく、クリアで聴きやすい印象。左右にしっかりと広がる音の広がりも楽しめ、ダイナミックレンジにも優れていました。乗り物に合わせて音が動く様子も細かく再現できます。


    接続方法も豊富で、アナログ接続には非対応ですが、HDMI(eARC)や光デジタル、Bluetooth、Wi-Fiに対応。様々な機器とスムーズに接続できるでしょう。複数のデバイスをワイヤレスで自在に使い分けたい人に適しています。コントロール性能も、DRC機能は非対応であるものの専用のスマホアプリを使った操作に対応し、プリセットタイプ・グラフィックタイプのイコライザー機能を搭載。AACにも対応しており、映像の音声を切り替える手間を省けるのもメリットでしょう。


    自然で聞きやすいサウンドを求めている人や自分好みに音質を変えたい人におすすめのモデルです。映画鑑賞や音楽鑑賞の質を上げたい人、さらに多様な接続方法で幅広い機器に対応したい人にも選択肢のひとつになるでしょう。

    良い

      • 男女問わずセリフが明瞭で聞き取りやすい
      • イコライザー機能とアプリ連携で音質調整が可能
      • 豊富な接続方法で幅広い機器に対応

    気になる

      • 音の広がりが限定的で、臨場感を感じにくい
      • DRC機能に非対応
    101.5cm
    奥行11.2cm
    高さ6.3cm
    重量3.9kg

    本注釈においては事業者からの情報提供を含みます

    1
    クリアボイス機能あり
    11位
    人気2位

    ディーアンドエムホールディングス
    DENONDHT-S218

    おすすめスコア
    4.57
    音質のよさ
    4.51
    コントロール性能の高さ
    4.75
    接続方法の豊富さ
    4.78
    最安価格
    26,135円
    中価格
    サラウンドフォーマットの種類Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby TrueHD、Dolby Atmos
    チャンネル数7.1ch
    AAC対応
    DRC機能
    接続方法
    Bluetooth、HDMI、光デジタル、USB、アナログ
    サブウーファー付き
    自動音場補正機能
    イコライザー機能

    コスパよく映画のような低音を楽しめる一台。場面によってはセリフがややこもりがち

    DENONの「DHT-S218」は、シンプルな外観に本格的なサウンド性能を備えたサウンドバーです。サブウーファーを内蔵した、テレビ下にすっきりと収まるスリムな設計が特徴です。

    低音はアタック感があり、銃声や爆発音など映画らしい重厚な音も力強く再現可能。男性のセリフは芯があるため埋もれることはなく、聞き取りやすいものの、女性の声はややこもった印象です。音の広がりはよく、音の余韻とスケール感がしっかり感じられ、映画やドラマの臨場感を引き立てていました。検証に参加したモニターからは「打撃音や銃声、爆発音の再現性が高い」「映像に合わせた音の移動がしっかり感じられる」といった声がありました。


    コントロール性能も高く、2種類のイコライザーに対応しているほか、AACやDRCといった機能にも対応。地デジや夜間での映画視聴でも手軽にサウンドバーを使用できる点が魅力です。接続方法も豊富で、HDMI(eARC)、光デジタル、アナログ端子、Bluetoothに対応し、幅広い機器との接続が可能。Wi-Fiには対応していないものの、テレビやスマートフォン、オーディオ機器などさまざまなデバイスとの連携がしやすいといえます。


    専用アプリがなく、動作確認がサウンドバー本体のライト点滅でしかできない点は不便。とはいえ、コストパフォーマンスがよく、低音の迫力やサウンドの広がりを重視したい人や、夜間でもサウンドバーを使いたいと考えている人におすすめです。

    良い

      • 映画向けの迫力ある低音と広がりのある音が特徴
      • AAC対応で映像切り替えのたびに音声を設定しなおす必要がない
      • DRC対応で夜間での映画視聴でも周りに迷惑をかけにくい

    気になる

      • セリフがややこもって聞こえる場面も
      • 動作確認が本体のライト点滅で分かりづらい
    89cm
    奥行12cm
    高さ6.7cm
    重量3.6kg

    この商品のクチコミ

    全部見る
    3.8(4件)
    駆け出しサポーター
    男性 | 40代
    Kaz
    4
    2025/08/01
    マンション住まいの最適解
    20畳くらいの広さまでなら十分な出力です、低音がもう少し出ると良かったのですが。また全体的にくぐもった音質に感じますが、しばらく使うと解消されます。動画や映画の視聴時、セリフがはっきりと聴こえるのはサウンドバー導入の最大のメリットです。お安くないテレビのスピーカーと歴然の差を感じます。購入時、池袋BICカメラで他製品と聴き比べに行きましたが、長くなるので理由は割愛しますが聴き比べは出来ません、売り場に難アリ。音楽を聴くモードがあり、音はお値段以上のものではありますが、音楽を楽しめる音質には至っていません。決して小さくないサイズで目に入りやすいポジションにいるのでデザインは重要です、真っ黒なモニター下に鎮座するこれのDENONのロゴは必要以上に浮いて見えます。音にこだわりが強くない方がテレビから音楽までこれ1台で賄う日常は、スマートに感じられます。私もそんな日常を送れるようになりたいです。
    問題を報告
    avatar
    見習いサポーター
    男性
    アジ
    4
    2026/04/09
    PCで使えない?君は何も分かっていない
    クチコミ画像
    PC環境での使用も可能 先ず、eARC対応のHDMIケーブルを用意する。 グラボのHDMIポートとサウンドバーのHDMIINに接続し、eARC対応のサウンドバーのポートとeARC対応のモニターのポートを接続する。 そうすれば満足のいく体験を得られるだろう。
    問題を報告
    見習いサポーター
    男性 | 50代
    himaron
    3
    2025/07/21
    価格なりの満足感
    ネット上の評判が高かったので期待しすぎた感じ。 元の音源よりは良くなったが、感動するまでではなかった。接続の問題なのか音声出力が遅れたり出なかったり、 リモコンでの調整も細かくできないので音の調整にこだわりたい人には不向きかも。
    問題を報告
    avatar
    駆け出しサポーター
    男性 | 30代
    KENZOO
    4
    2025/12/08
    コスパのよい良品
    クチコミ画像
    TVよりも高音質で、特に低音がしっかりしていて満足しています。リモコン操作もわかりやすく、接続もシンプルなので使い始めるまでが非常にスムーズでした。 あまり音を重要視していない方であれば十分すぎる性能の、コスパが良い商品だと思います。
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    DHT-S218

    DENON サウンドバー DHT-S218の口コミ・評判は?実際に使ってよい点・気になる点を徹底レビュー!

    13位
    人気7位

    ヤマハ
    SR-B30A

    2023/09 発売

    おすすめスコア
    4.56
    音質のよさ
    4.48
    コントロール性能の高さ
    4.88
    接続方法の豊富さ
    4.70
    最安価格
    22,983円
    中価格
    サラウンドフォーマットの種類Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby TrueHD、Dolby Atmos
    チャンネル数2.1ch
    AAC対応
    DRC機能(*1)
    接続方法
    Bluetooth、HDMI、光デジタル、USB
    サブウーファー付き
    自動音場補正機能
    イコライザー機能

    打撃音が体に響く迫力。細かい音質調整にも対応

    ヤマハの「SR-B30A」は、価格が3万円以下とリーズナブルで、重低音の迫力とセリフの明瞭さを両立したコンパクトなサウンドバーです。


    音質は全体的にバランスが取れており、ワンボディタイプながら打撃音や銃撃音のようなインパクトある低音もしっかり体に響きました。セリフの明瞭さも高く、ハキハキと安定して聞こえるため、映画やニュースなどの音声も快適に楽しめます。一方で音の広がりは控えめで、やや平面的な印象のサウンドでした。検証に参加したモニターからは「重低音が体に響く」「セリフが明瞭で聞き取りやすい」との声がありました。


    DRC機能はないものの、イコライザーはプリセット型と細かく調整できるタイプの両方に対応し細かな音質調整が可能。また専用のスマホアプリによる操作にも対応しているため、手元でのコントロールもしやすい仕様です。接続方法は、Wi-Fi接続には対応していませんがHDMI(eARC)やBluetoothといった主要な接続方法には対応しているので、一般的な使用環境で困る場面は少ないでしょう。


    重低音とセリフの明瞭さを重視しつつ、スマホ連携による柔軟な音質調整も行いたい人におすすめです。

    良い

      • 打撃音や銃撃音などの低音が迫力満載
      • セリフが明瞭で聞き取りやすい
      • アプリ連携で細かな調整が可能

    気になる

      • 音の広がりはやや控えめ
      • Wi-Fi接続は非対応
      • DRC機能は非対応
    91cm
    奥行13.3cm
    高さ6.8cm
    重量3.9kg

    この商品のクチコミ

    全部見る
    4.7(3件)
    avatar
    見習いサポーター
    女性 | 40代
    LISA
    4
    2026/01/09
    掃除が必須
    クチコミ画像
    サウンドは低音がよく響いて臨場感がすごい。でも、ホコリが着きやすくてすぐに汚れて掃除が大変でそこがマイナスです。気にならなければ問題ありません。
    問題を報告
    avatar
    中堅サポーター
    男性 | 30代
    いちのり
    5
    2026/02/27
    澄んだ音で聴きやすい
    クチコミ画像
    テレビに繋いでいます。 本来それほど音質に拘らなくても良いのですが、テレビ内蔵スピーカーが壁に反響するタイプだったので購入。 離れていてもすごく聞き取りやすくなりました。
    問題を報告
    見習いサポーター
    男性 | 40代
    ナラ
    5
    2026/03/08
    今が買い時
    クチコミ画像
    ヤマハのSR-B30A、結論から言うと「今がまさに最高の買い時」と言えるサウンドバーです。 一番のポイントは、無理に派手な音にするのではなく、テレビの音や普段聴いている音楽が「そのまま一段階、高級になった」と感じさせてくれる自然な音作りです。ヤマハ伝統の「True Sound」設計のおかげで、音の厚みや解像度がグッと増し、まるで映像の空気感まで変わったような感覚になれます。 特に、人の声を強調する「クリアボイス」機能が優秀。ドラマのセリフやニュースが驚くほどハッキリ聞こえるようになります。映画を観る時も、最新の「Dolby Atmos」に対応しているので、音に包み込まれるような臨場感を手軽に楽しめます。低音も、設定によってかなりしっかりとした物が体感できます。 発売当初は3万円前後でしたが、現在は2万2千円前後まで価格が下がっており、この性能でこの値段はまさに「神コスパ」状態です。自信を持っておすすめできる一台です。
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    ヤマハ サウンドバー SR-B30Aの口コミ・評判は?実際に使ってよい点・気になる点を徹底レビュー!

    本注釈においては事業者からの情報提供を含みます

    1
    クリアボイス機能あり
    14位
    人気16位

    ソニー
    BRAVIATheatre Bar8HT-A8000

    2024/06/01 発売

    おすすめスコア
    4.55
    音質のよさ
    4.45
    コントロール性能の高さ
    5.00
    接続方法の豊富さ
    4.70
    最安価格
    Amazonでタイムセール中!
    93,000円
    35%OFF
    参考価格:
    143,000円
    サラウンドフォーマットの種類Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby TrueHD、Dolby Atmos、DTS、DTS-HD Master Audio、DTS:X ほか
    チャンネル数5.0.2ch
    AAC対応
    DRC機能
    接続方法
    Bluetooth、HDMI、Wi-Fi接続
    サブウーファー付き
    自動音場補正機能
    イコライザー機能

    クリアで自然な音質が特徴。機能性や拡張性にも長けた一台

    ソニーの「HT-A8000」は、テレビとの高い親和性と立体的な音響表現を両立したハイエンドサウンドバー。対応するサブウーファーやリアスピーカーを追加することで、さらなる音質の向上が図れます


    低音は、特定の帯域ではしっかり鳴っているものの、全体的には中高音に埋もれがちで、低音の厚みはやや控えめ。ただ、打撃音や人が倒れる音など、瞬間的な衝撃音では体に響くような迫力を体感できました。セリフは男女問わず滑らかで明るく、芯はないものの中高音がクリアで聴きやすい印象。音の広がりも高評価で、左右の音の動きや余韻の表現が自然でした。


    コントロール性能の高さも優秀で、2種類のイコライザー機能に加え、DRC機能にも対応。自分好みのサウンドに細かく調整できるうえ、集合住宅や夜間でも騒音トラブルの心配なく使用できます。またAAC機能もあり、テレビ番組や映画など映像に応じて音声を切り替える必要がなくストレスフリーでコンテンツが楽しめるでしょう。接続方法の豊富さは、HDMI(eARC)やBluetooth、Wi-Fiに対応。光デジタルには非対応であるものの、使いやすい接続方法がそろっているといえるでしょう。


    クリアで自然な音が特徴のサウンドバー。セリフの明瞭さ・中高音の伸びにこだわる人におすすめです。

    良い

      • セリフが滑らかで明るく、男女ともに聞き取りやすい
      • 左右に広がる音場で、臨場感の高いサウンドが楽しめる
      • AAC対応で映像切り替えのたびに音声を設定しなおす必要がない

    気になる

      • 低音の厚みはやや控えめ
      • 光デジタルには非対応
    110cm
    奥行11.3cm
    高さ6.4cm
    重量4.7kg
    15位
    人気30位

    Polk Audio
    SIGNA S4

    2021/12/10 発売

    おすすめスコア
    4.54
    音質のよさ
    4.47
    コントロール性能の高さ
    4.75
    接続方法の豊富さ
    4.78
     1
    この商品を見る
    出典:amazon.co.jp
    最安価格
    30,071円
    中価格
    サラウンドフォーマットの種類Dolby digital、Dolby Digital plus、Dolby trueHD、Dolby Atmos
    チャンネル数3.1.2ch
    AAC対応
    DRC機能
    接続方法
    Bluetooth、HDMI、光デジタル、ステレオミニプラグ
    サブウーファー付き
    自動音場補正機能
    イコライザー機能

    低音の迫力が魅力のサウンドバー。細かな音質調整も可能

    Polk Audioの「SIGNA S4」は、Dolby Atmosに対応した3.1.2chサウンドバーとサブウーファーのセットです。上向きスピーカーにより、天井方向の音まで広がる没入感あるサウンドを提供。スリムなデザインでテレビの前に置きやすく、壁にも取り付け可能な点も魅力です。


    サブウーファーにより迫力のある低音が楽しめ、打撃音や銃撃音のようなインパクトある音もしっかり体に響きました。音の広がりは上下に広がっていく感覚は少ないものの、前後への音の動きはしっかりと感じられます。一方で、セリフは全体的に輪郭があまりなくぼやけがち。検証に参加したモニターからは「重低音が体に響く」「セリフが聞き取りにくいシーンがある」との声がありました。


    コントロール性能も高く、プリセット型と細かく調整できるタイプの両方のイコライザーに対応しているほか、AACやDRCといった機能にも対応。地デジや夜間での映画視聴でも手軽にサウンドバーを使用できる点が魅力です。接続方法も豊富で、HDMI(eARC)、光デジタル、アナログ端子、Bluetoothに対応し、幅広い機器との接続が可能。Wi-Fiには対応していないものの、テレビやスマートフォン、オーディオ機器などさまざまなデバイスとの連携がしやすい性能でした。


    サブウーファー付きで3万円前後とコスパも良く、映画や音楽の迫力と臨場感を重視したい人におすすめです。

    良い

      • 低音がしっかり響き、迫力を引き立てる音質
      • AAC対応で映像切り替えのたびに音声を設定しなおす必要がない
      • eARCやBluetoothなど多彩な接続方法に対応

    気になる

      • セリフがややこもって聞こえる場面も
      • 動作確認が本体のライト点滅のみで分かりづらい
    104.6cm
    奥行9.5cm
    高さ6cm
    重量サウンドバー:2.9kg/サブウーファー:4.1kg
    15位
    人気11位

    JBL
    Cinema SB580 ALL-IN-ONE

    2025/11/06 発売

    おすすめスコア
    4.54
    音質のよさ
    4.52
    コントロール性能の高さ
    4.63
    接続方法の豊富さ
    4.55
    最安価格
    24,180円
    中価格
    サラウンドフォーマットの種類Dolby Digital、Dolby Atmos
    チャンネル数3.1ch
    AAC対応
    DRC機能(*1)
    接続方法
    Bluetooth、HDMI、光デジタル、USB
    サブウーファー付き
    自動音場補正機能
    イコライザー機能

    クリアでハキハキとした中音が魅力。音質のカスタマイズも簡単にできる

    JBLの「Cinema SB580 ALL-IN-ONE」は、「Cinema SB580」のサブウーファーを本体に内蔵させた3.1 ch構成のワンボディサウンドバー。最大出力200Wのパワフルな音響と、独立したセンターチャンネルによる明瞭なセリフ再現が特徴だとメーカーは謳っています。


    音質は低音寄りのバランスが特徴的。低音のアタック感に優れ、ずっしりとした勢いのある低音が楽しめました。中音域はクリアでハキハキとした音で、男女どちらのセリフも明瞭に聞き取れる性能です。音の広がりについては、奥行きを感じるものの左右への音の動きは感じづらい印象。検証に参加したモニターからは「セリフが明瞭に聞き取れた」「低音が力強く迫力があるため、アクション映画をより楽しめた」との声がありました。


    コントロール性能については、アプリには非対応なもののリモコンによる操作が可能で、プリセット型と細かく調整できるタイプのイコライザー機能も搭載。AACにも対応しており、映像の音声を切り替える手間を省けるのも利点でしょう。DRC機能には非対応だったものの、十分な機能性がそろっていました。接続方法もアナログ接続やWi-Fiには非対応である一方で、HDMI(eARC)やBluetooth、Wi-Fi接続といった主要な接続方法に対応しており、使い勝手がいいといえるでしょう。


    セリフの聞き取りやすさを重視する人や、音質を好みに合わせて調整したい人におすすめ。主要な接続方法に対応しているため、さまざまな機器との組み合わせを検討している人にも選択肢になるでしょう。

    良い

      • 中音域がクリアでセリフを聞き取りやすい
      • AAC対応とイコライザーで音質調整が容易
      • HDMI eARCと光デジタルに対応し使い勝手がよい

    気になる

      • DRC機能には非対応
      • アナログ接続やWi-Fi接続には非対応
      • アプリ非対応
    95cm
    奥行10.5cm
    高さ6.7cm
    重量3.5kg

    本注釈においては事業者からの情報提供を含みます

    1
    ボイスモードあり
    17位
    人気31位

    Sonos
    Beam(Gen2)

    おすすめスコア
    4.47
    音質のよさ
    4.45
    コントロール性能の高さ
    4.50
    接続方法の豊富さ
    4.55
    最安価格
    Amazonでタイムセール中!
    58,909円
    9%OFF
    参考価格:
    64,800円
    サラウンドフォーマットの種類Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby TrueHD、Dolby Atmos、DTS
    チャンネル数7.1.4ch
    AAC対応
    DRC機能
    接続方法
    HDMI、Wi-Fi接続、光デジタル(*1)
    サブウーファー付き
    自動音場補正機能
    イコライザー機能

    バランスのとれたクリアな中音でセリフが明瞭。Bluetooth接続には非対応

    Sonosの「Sonos Beam(Gen2)」は、コンパクトかつスタイリッシュなデザインで、インテリアに自然に溶け込む外観のサウンドバーです。また、Apple AirPlay2や、空間に合わせた音響特性に音質をチューニングするTrueplayなど多様な機能が搭載されています。


    接続性能は、HDMIやWi-Fi接続に加え、付属のアダプタを用いて光デジタル接続にも対応可能。一方で、Bluetoothやアナログ接続には対応していません。動作状況は基本的にスマホで確認でき、イコライザーも変えられる性能です。


    音質は中音域にフォーカスしたチューニングで、クリアでハキハキとした音が特徴。男女のセリフやボーカルの歌声の聞き取りやすさが際立っていました。


    一方で、低音はしっかり鳴っているものの、全体的には中高音に埋もれがちで、低音の厚みはやや物足りない印象。音の広がりはサイズなりの広がりで、部屋を包み込むようなサラウンド感は得られにくい性能でした。セリフの多い映画やドラマなどを視聴する人におすすめです。

    良い

      • セリフがクリアで聴きやすい
      • イコライザー機能で音質を細かく調整できる
      • スマホアプリで動作状況を確認できる

    気になる

      • Bluetooth接続に非対応
      • アナログ接続に非対応
    65.1cm
    奥行10cm
    高さ6.8cm
    重量2.88kg

    本注釈においては事業者からの情報提供を含みます

    1
    光デジタル接続は変換が必要
    18位
    人気14位

    TCL
    S45H

    おすすめスコア
    4.44
    音質のよさ
    4.37
    コントロール性能の高さ
    4.63
    接続方法の豊富さ
    4.78
    最安価格
    Amazonで売れています!
    15,000円
    在庫わずか
    サラウンドフォーマットの種類Dolby Atmos、DTS Virtual:X、Dolby Digital
    チャンネル数2.0ch
    AAC対応
    DRC機能
    接続方法
    Bluetooth、HDMI、光デジタル、USB、アナログ
    サブウーファー付き
    自動音場補正機能
    イコライザー機能

    低価格で手に取りやすい。低音の迫力にはやや欠ける

    TCLの「S45H」は、1万円台と安く、リーズナブルな価格設計が魅力のサウンドバー。アプリを使用すると室内の音響を調整することが可能で、視聴する位置に関わらず最適な音響を提供するとメーカーは謳っています。


    音質は、体に響くほどの迫力はないものの、セリフは落ち着いた聞こえ方で全体的に聞き取りやすく、音は部屋全体に広がる印象です。モニターからは「登場人物のセリフがクリアで聞き取りやすい」という声があがりました。


    操作性は高く、AACには非対応であるものの、イコライザーはプリセットタイプと細かく調整できるタイプの両方に対応。スマホアプリから動作状況の確認もでき、ストレスなく操作できる仕様でした。接続方法もWi-Fiには非対応である一方で、HDMI(eARC)やBluetooth、光デジタル接続といった主要な接続方法に対応していました。


    迫力のある音質を求める人には物足りない性能ですが、1万円台と手頃な価格帯でクリアな音質を楽しみたい人におすすめです。

    良い

      • 1万円台で購入できる
      • セリフがクリアで聞き取りやすい
      • スマホで操作が可能

    気になる

      • AAC機能は非対応
      • 低音の迫力にはやや欠ける
    81cm
    奥行9.8cm
    高さ6cm
    重量2.05kg
    19位
    人気22位

    ボーズ
    BOSESmart Soundbar‎892079-3100

    2024/10/10 発売

    おすすめスコア
    4.39
    音質のよさ
    4.30
    コントロール性能の高さ
    4.50
    接続方法の豊富さ
    4.93
    最安価格
    47,199円
    中価格
    サラウンドフォーマットの種類Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby Atmos、Dolby TrueHD
    チャンネル数5.1ch
    AAC対応
    DRC機能(*1)
    接続方法
    Bluetooth、HDMI、光デジタル、Wi-Fi接続
    サブウーファー付き
    自動音場補正機能
    イコライザー機能

    セリフがくっきり届く明瞭な音質。AACやDRCには非対応

    アメリカの音響機器メーカーであるボーズの「Bose Smart Soundbar」は、スマート機能を備えた高性能サウンドバー。人工知能を活用したAIダイアログモードに対応し、没入感のあるサウンドを楽しみながらもセリフも鮮明に聞き取れるとメーカーは謳っています。


    音質は全体的にバランスが取れており、セリフの聞き取りやすさが際立っていました。中音域にフォーカスしたチューニングにより、クリアでハキハキとした音が特徴です。一方で、低音はアタック感が控えめで、映画によっては物足りなさを感じる場合もあります。検証に参加したモニターからは「セリフが明瞭に聞き取れた」「声だけでなく音自体が明瞭で聞きやすかった」との声がありました。


    接続方法も豊富で、HDMI(eARC)や光デジタルだけでなく、BluetoothやWi-Fi、独自のアナログ接続にも対応。また、スマホアプリにも対応し、イコライザーの設定もスムーズ。2種類のイコライザーに対応している点は、細かく音をカスタマイズしたい人にとって大きなメリットでしょう。


    一方で、AACやDRCといった機能には非対応。映画だけでなく地デジも視聴したい人には物足りない性能です。ただ、セリフの聞き取りやすさを重視する人や、Wi-FiやBluetoothなど複数機器とつなげて使いたい人におすすめです。

    良い

      • セリフが明瞭で聞き取りやすい
      • 多彩な接続方法に対応
      • スマホでの操作や設定が可能

    気になる

      • AAC・DRCには非対応
      • 低音のアタック感は控えめ
    69.4cm
    奥行10.4cm
    高さ5.6cm
    重量3.13kg

    本注釈においては事業者からの情報提供を含みます

    1
    AIダイアログあり
    人気13位

    ソニー
    サウンドバーHT-S200F

    最安価格
    Amazonで売れています!
    13,500円
    在庫わずか
    サラウンドフォーマットの種類Dolby digital、Dolby Digital plus、DTS、Dolby Atmos
    チャンネル数3.0ch
    AAC対応
    DRC機能
    接続方法
    Bluetooth、HDMI、光デジタル、USB
    サブウーファー付き
    (内蔵)
    自動音場補正機能
    イコライザー機能

    ハイクオリティなサウンドを楽しめるコンパクトサイズ

    1本のスピーカーにサブウーファーを内蔵しつつ、手軽に置きやすいコンパクトサイズ。HDMI端子を搭載しておりテレビのHDMI端子と接続することで、ケーブル1本だけの接続でハイクオリティなサウンドを楽しめます。約20分間音声の入力がないとスタンバイ状態に切り替わるオートスタンバイ機能を備えています

    58cm
    奥行9.5cm
    高さ6.4cm
    重量2.3kg

    売れ筋の人気Dobly Atmos対応サウンドバー全19商品を徹底比較!

    ベストな商品を探すために、Dobly Atmos対応サウンドバーの最新商品や売れ筋など人気19商品を集め、以下の3つのポイントで徹底検証しました。

    検証①:音質のよさ

    検証②:コントロール性能の高さ

    検証③:接続方法の豊富さ

    今回検証した商品

    1. ★4.84JBLBAR 1300MK2
    2. ★4.80JBLBAR 1000MK2
    3. ★4.79JBLBAR 1000
    4. ★4.69JBLBAR 300MK2
    5. ★4.66MarshallHESTON 120
    6. ★4.65SonosSonos Arc UltraARCG2JP1BLK
    7. ★4.64JBLCinema SB580
    8. ★4.64ソニーBRAVIATheatre Bar 6HT-B600
    9. ★4.62ボーズBOSESmart Ultra Soundbar
    10. ★4.58ディーアンドエムホールディングスDENONDHT-S517
    11. ★4.57ヤマハSR-X40A
    12. ★4.57ディーアンドエムホールディングスDENONDHT-S218
    13. ★4.56ヤマハSR-B30A
    14. ★4.55ソニーBRAVIATheatre Bar8HT-A8000
    15. ★4.54Polk AudioSIGNA S4
    16. ★4.54JBLCinema SB580 ALL-IN-ONE
    17. ★4.47SonosBeam(Gen2)
    18. ★4.44TCLS45H
    19. ★4.39ボーズBOSESmart Soundbar‎892079-3100

    Dobly Atmos対応サウンドバーの売れ筋ランキングもチェック!

    なおご参考までに、Dobly Atmos対応サウンドバーのAmazonの売れ筋ランキングは、以下のリンクからご確認ください。

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    掲載されている情報は、マイベストが独自にリサーチした時点の情報、または各商品のJANコードをもとにECサイトが提供するAPIを使用し自動で生成しています。掲載価格に変動がある場合や、登録ミス等の理由により情報が異なる場合がありますので、最新の価格や商品の詳細等については、各ECサイト・販売店・メーカーよりご確認ください。

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