ホームシアター・サウンドバーおすすめ商品比較サービス
マイベスト
ホームシアター・サウンドバーおすすめ商品比較サービス
【徹底比較】壁掛け対応サウンドバーのおすすめ人気ランキング【2026年6月】
  • 【徹底比較】壁掛け対応サウンドバーのおすすめ人気ランキング【2026年6月】 1
  • 【徹底比較】壁掛け対応サウンドバーのおすすめ人気ランキング【2026年6月】 2
  • 【徹底比較】壁掛け対応サウンドバーのおすすめ人気ランキング【2026年6月】 3
  • 【徹底比較】壁掛け対応サウンドバーのおすすめ人気ランキング【2026年6月】 4
  • 【徹底比較】壁掛け対応サウンドバーのおすすめ人気ランキング【2026年6月】 5

【徹底比較】壁掛け対応サウンドバーのおすすめ人気ランキング【2026年6月】

壁面に設置することで置き場所を取らず、テレビの音をグレードアップできる壁掛け対応サウンドバー。部屋をすっきりさせつつ、映画館のような視聴環境へアップグレードしたい人も多いのではないでしょうか。しかし、「壁への取り付けが難しいのでは」「重さで落ちてこないか」など、気になることが多いですよね。

今回は、最新商品や売れ筋上位から人気の壁掛け対応サウンドバーを集め、選ぶ際に欠かせない点で比較して徹底検証。選び方とともに、おすすめの壁掛け対応サウンドバーをランキング形式でご紹介します。ぜひ購入の際の参考にしてください。

原豪士(Goshi Hara)
ガイド
元オーディオ専門販売員/マイベストオーディオ・ビジュアル機器担当
原豪士(Goshi Hara)

オーディオ専門店「e☆イヤホン」の販売員として3年間勤務。オーダーメイドや高級機種なども含め、これまでに試聴したイヤホン・ヘッドホンは、のべ500種類を超える。また、音楽や環境に合わせて11種類のイヤホン・ヘッドホンを使い分けるほど、音には並々ならぬ情熱を持っている。 その後、2023年にmybestへ入社し、豊富な知識を活かしてオーディオ・ビジュアル機器のガイドを担当。「顧客のニーズを真摯に考えて提案する」をモットーに、ユーザーに寄り添った企画・コンテンツ制作を日々行っている。

原豪士(Goshi Hara)のプロフィール
…続きを読む

検証のポイント

売れ筋の壁掛け対応サウンドバー77商品をすべて集めて、徹底的に比較検証しました

    すべての検証は
    マイベストが行っています

    自社施設
    最近の更新内容
    • 更新
      ランキングを更新し、TOP20に以下の商品が追加されました。
      • ソニー|BRAVIA|Theatre Bar 9|HT-A9000
      追加
      以下の商品をランキングに追加しました。
      • JBL|BAR 500MK2
        前モデルから進化したサウンドバー。迫力のある低音が魅力|JBLの「BAR 500MK2」は、前モデルである「BAR 500」のメリットを継承しつつ、音響技術の強化を図ったと謳うマイナーチェンジモデルのサウンドバー。進化した独自の壁反射技術「MultiBeam 3.0」の搭載により、リアルな横方向の音の広…
      • TCL|S55H
        体に響く低音が魅力。サブウーファー付きで2万円台と高コスパ|TCLの「S55H」は、テレビ下に収まりやすい小型でスリムなサウンドバー。アプリから部屋の音響を自動測定して座る位置に音場を最適化する「AIソニック・アダプテーション」を搭載し、どんな空間でも理想的な臨場感あるサウンドを提供しているとメーカーは謳っ…
      • Philips|Fidelio|サブウーファー内蔵 7.1.2 チャンネルサウンドバー|TAFB1/11
        セリフの明瞭さが魅力。付属のマイクで音響の最適化もできる|Philipsの「Fidelio TAFB1/11」は、Dolby Atmos®やDTS:X®に対応した7.1.2chシステムのサウンドバー。付属のマイクを置くだけで部屋の音の流れを自動測定し、どんなレイアウトの部屋でも常に最高クオリティの臨場感あ…
      • ソニー|BRAVIA|Theatre Bar 7|HT-A7100
        ニュアンスまで伝わるセリフの明瞭さが魅力。臨場感には欠ける|ソニーの「BRAVIA Theatre Bar 7 HT-A7100」は、Dolby Atmos®やDTS:X®に対応した5.0.2chシステムのサウンドバー。普段見ているYouTubeやテレビ番組などのステレオ音源も独自の技術で立体音響に変換し、…
    全部見る

    サウンドバーを壁掛けにするメリットは?

    サウンドバーを壁掛けにするメリットは?

    壁掛け対応のサウンドバーは、部屋やテレビ周りをすっきり見せつつ、音質向上や臨場感アップを図れるのがメリット。テレビの近くや耳に近い高さに設置しやすいため、セリフや効果音が聴き取りやすくなり、映像との一体感も高まるでしょう


    また、省スペースで設置でき、家具配置の自由度が高い点も魅力です。テレビ壁掛けと同時に設置すれば配線をまとめやすく、生活感を抑えたホームシアター空間を作れます。テレビ台に置かない分掃除もしやすく、小さな子どもやペットがいる家庭でも誤操作などの心配が少ないでしょう。


    実際に、サウンドバーを壁掛けにする方法は、大きく分けて直接固定するか、壁掛けシェルフを活用するかの2通りです。持ち家なら付属のブラケットやネジを利用して固定するのが一般的ですが、穴を開けられない賃貸や新築では、壁掛け用の木材を土台にする方法が有効です。また、石膏ボード壁ならホッチキス固定の専用パーツを使うことで、壁を傷つけず退去時の原状回復も容易な、スマートな視聴環境を実現できます。


    本コンテンツでは、壁に掛ける専用器具があるサウンドバーを、ランキング形式で紹介しています。置き場所を取らずにテレビの音をグレードアップさせたい人は、ぜひ参考にしてみてください。

    サウンドバーの選び方

    サウンドバーを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「4つのポイント」を以下のコンテンツから抜粋してご紹介します。

    選び方は参考になりましたか?

    壁掛け対応サウンドバー全77商品
    おすすめ人気ランキング

    壁掛け対応サウンドバーのランキングは以下の通りです。なおランキングの算出ロジックについては、コンテンツ制作・運営ポリシーをご覧ください。
    検証したランキングはこちら
    絞り込み
    価格
    サラウンドフォーマットの種類
    チャンネル数
    専用アプリあり
    壁掛け対応
    AAC対応
    DRC機能

    商品

    画像

    検証 スコア

    最安価格

    人気順

    発売時期

    検証スコア

    詳細情報

    音質のよさ

    コントロール性能の高さ

    サラウンドフォーマットの種類

    接続方法

    奥行

    高さ

    重量

    サブウーファー付き

    サウンドバーのタイプ

    チャンネル数

    自動音場補正機能

    HDMI規格

    専用アプリあり

    イコライザー機能

    壁掛け対応

    AAC対応

    DRC機能

    1

    ディーアンドエムホールディングス

    DENONDHT-S218

    ディーアンドエムホールディングス DHT-S218 1
    4.57
    4.51
    4.75

    Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby TrueHD、Dolby Atmos

    Bluetooth、HDMI、光デジタル、USB、アナログ

    89cm

    12cm

    6.7cm

    3.6kg

    ワンボディ

    7.1ch

    ARC、eARC

    2

    JBL

    BAR 300MK2

    JBL BAR 300MK2 1
    4.70

    2025/06/26

    4.64
    4.88

    Dolby Atmos、DTS Virtual:X

    Bluetooth、HDMI、光デジタル、Wi-Fi接続

    94cm

    10.4cm

    5.05cm

    2.9kg

    ワンボディ

    5.0ch

    ARC、eARC

    (*1)

    3

    ディーアンドエムホールディングス

    DENONDHT-S517

    ディーアンドエムホールディングス  1
    4.58

    2022/01

    4.52
    4.75

    Dolby Digital、Dolby Digital plus、Dolby trueHD、Dolby Atmos

    Bluetooth、HDMI、光デジタル、アナログ

    105.0cm

    9.5cm

    6.0cm

    サウンドバー:2.5kg/サブウーファー:4.3kg

    2ユニット

    3.1.2ch

    ARC、eARC

    4

    ボーズ

    BOSESmart Ultra Soundbar

    ボーズ Smart Ultra Soundbar 1
    4.58

    2023/09/21

    4.60
    4.50

    Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby TrueHD、Dolby Atmos

    Bluetooth、HDMI、Wi-Fi接続、光デジタル

    104.5cm

    10.7cm

    5.8cm

    5.8kg

    ワンボディ

    5.1ch

    eARC

    (別売)

    5

    JBL

    BAR 1000

    JBL BAR 1000 1
    4.80

    2022/11/25

    4.77
    4.88

    Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby TrueHD、Dolby Atmos、DTS、DTS-HD Master Audio、DTS:X

    HDMI、光デジタル、Wi-Fi接続、Bluetooth

    91cm

    12.5cm

    5.6cm

    サウンドバー:3.7kg/着脱式リアスピーカー:2.8kg/サブウーファー:10kg

    4ユニット(*1)

    7.1.4ch

    ARC、eARC

    (*2)

    6

    JBL

    BAR 1300MK2

    JBL BAR 1300MK2 1
    4.85

    2025/10/30

    4.84
    4.88

    Dolby Atmos、Dolby TrueHD、Dolby Digital Plus、Dolby Digital、IMAX Enhanced、DTS:X、DTS-HD Master Audio、DTS ES、DTS 96/24、DTS

    Bluetooth、HDMI、Wi-Fi接続、光デジタル

    103cm

    13.6cm

    5.8cm

    6kg

    4ユニット

    11.1.4ch

    ARC、eARC

    (*1)

    7

    ヤマハ

    SR-B30A

    ヤマハ  1
    4.57

    2023/09

    4.48
    4.88

    Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby TrueHD、Dolby Atmos

    Bluetooth、HDMI、光デジタル、USB

    91cm

    13.3cm

    6.8cm

    3.9kg

    ワンボディ

    2.1ch

    ARC、eARC

    (*1)

    8

    JBL

    Cinema SB580

    JBL Cinema SB580 1
    4.65

    2024/07/04

    4.65
    4.63

    Dolby Atmos、Dolby Digital

    Bluetooth、HDMI、光デジタル

    95cm

    8cm

    6.4cm

    サウンドバー:2.6kg/サブウーファー:5.7kg

    2ユニット

    3.1ch

    ARC、eARC

    (*1)

    9

    ヤマハ

    SR-X40A

    ヤマハ  1
    4.58

    2023/11/30

    4.49
    4.88

    Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby digital EX、Dolby Digital HD、Dolby Atmos

    Bluetooth、HDMI、光デジタル、Wi-Fi接続

    101.5cm

    11.2cm

    6.3cm

    3.9kg

    ワンボディ

    7.1ch

    ARC、eARC

    (*1)

    10

    JBL

    BAR 1000MK2

    JBL BAR 1000MK2 1
    4.81

    2025/10/02

    4.79
    4.88

    Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby TrueHD、Dolby Atmos、DTS-HD Master Audio、DTS:X、DTS

    Bluetooth、HDMI、Wi-Fi接続、光デジタル

    85.4cm

    12.8cm

    5.2cm

    5.5kg

    4ユニット

    7.1.4ch

    ARC、eARC

    (*1)

    お探しの商品がない場合は、商品の掲載をリクエストできます。
    1位
    人気1位

    ディーアンドエムホールディングス
    DENONDHT-S218

    検証スコア
    4.57
    音質のよさ
    4.51
    コントロール性能の高さ
    4.75
    Amazonで見る
    DHT-S218 1
    最安価格
    25,980円
    中価格
    最安価格
    25,980円
    中価格
    サラウンドフォーマットの種類Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby TrueHD、Dolby Atmos
    チャンネル数7.1ch
    専用アプリあり
    壁掛け対応
    AAC対応
    DRC機能
    接続方法
    Bluetooth、HDMI、光デジタル、USB、アナログ
    サブウーファー付き
    サウンドバーのタイプ
    ワンボディ
    自動音場補正機能
    イコライザー機能

    コスパよく映画のような低音を楽しめる一台。場面によってはセリフがややこもりがち

    DENONの「DHT-S218」は、シンプルな外観に本格的なサウンド性能を備えたサウンドバーです。サブウーファーを内蔵した、テレビ下にすっきりと収まるスリムな設計が特徴です。

    低音はアタック感があり、銃声や爆発音など映画らしい重厚な音も力強く再現可能。男性のセリフは芯があるため埋もれることはなく、聞き取りやすいものの、女性の声はややこもった印象です。音の広がりはよく、音の余韻とスケール感がしっかり感じられ、映画やドラマの臨場感を引き立てていました。検証に参加したモニターからは「打撃音や銃声、爆発音の再現性が高い」「映像に合わせた音の移動がしっかり感じられる」といった声がありました。


    コントロール性能も高く、2種類のイコライザーに対応しているほか、AACやDRCといった機能にも対応。地デジや夜間での映画視聴でも手軽にサウンドバーを使用できる点が魅力です。接続方法も豊富で、HDMI(eARC)、光デジタル、アナログ端子、Bluetoothに対応し、幅広い機器との接続が可能。Wi-Fiには対応していないものの、テレビやスマートフォン、オーディオ機器などさまざまなデバイスとの連携がしやすいといえます。


    専用アプリがなく、動作確認がサウンドバー本体のライト点滅でしかできない点は不便。とはいえ、コストパフォーマンスがよく、低音の迫力やサウンドの広がりを重視したい人や、夜間でもサウンドバーを使いたいと考えている人におすすめです。

    良い

      • 映画向けの迫力ある低音と広がりのある音が特徴
      • AAC対応で映像切り替えのたびに音声を設定しなおす必要がない
      • DRC対応で夜間での映画視聴でも周りに迷惑をかけにくい

    気になる

      • セリフがややこもって聞こえる場面も
      • 動作確認が本体のライト点滅で分かりづらい
    89cm
    奥行12cm
    高さ6.7cm
    重量3.6kg
    HDMI規格ARC、eARC
    全部見る
    3.8(4件)
    駆け出しサポーター
    男性 | 40代
    Kaz
    4
    2025/08/01
    マンション住まいの最適解
    20畳くらいの広さまでなら十分な出力です、低音がもう少し出ると良かったのですが。また全体的にくぐもった音質に感じますが、しばらく使うと解消されます。動画や映画の視聴時、セリフがはっきりと聴こえるのはサウンドバー導入の最大のメリットです。お安くないテレビのスピーカーと歴然の差を感じます。購入時、池袋BICカメラで他製品と聴き比べに行きましたが、長くなるので理由は割愛しますが聴き比べは出来ません、売り場に難アリ。音楽を聴くモードがあり、音はお値段以上のものではありますが、音楽を楽しめる音質には至っていません。決して小さくないサイズで目に入りやすいポジションにいるのでデザインは重要です、真っ黒なモニター下に鎮座するこれのDENONのロゴは必要以上に浮いて見えます。音にこだわりが強くない方がテレビから音楽までこれ1台で賄う日常は、スマートに感じられます。私もそんな日常を送れるようになりたいです。
    問題を報告
    avatar
    見習いサポーター
    男性
    アジ
    4
    2026/04/09
    PCで使えない?君は何も分かっていない
    クチコミ画像
    PC環境での使用も可能 先ず、eARC対応のHDMIケーブルを用意する。 グラボのHDMIポートとサウンドバーのHDMIINに接続し、eARC対応のサウンドバーのポートとeARC対応のモニターのポートを接続する。 そうすれば満足のいく体験を得られるだろう。
    問題を報告
    見習いサポーター
    男性 | 50代
    himaron
    3
    2025/07/21
    価格なりの満足感
    ネット上の評判が高かったので期待しすぎた感じ。 元の音源よりは良くなったが、感動するまでではなかった。接続の問題なのか音声出力が遅れたり出なかったり、 リモコンでの調整も細かくできないので音の調整にこだわりたい人には不向きかも。
    問題を報告
    avatar
    駆け出しサポーター
    男性 | 30代
    KENZOO
    4
    2025/12/08
    コスパのよい良品
    クチコミ画像
    TVよりも高音質で、特に低音がしっかりしていて満足しています。リモコン操作もわかりやすく、接続もシンプルなので使い始めるまでが非常にスムーズでした。 あまり音を重要視していない方であれば十分すぎる性能の、コスパが良い商品だと思います。
    問題を報告
    DHT-S218

    DENON サウンドバー DHT-S218の口コミ・評判は?実際に使ってよい点・気になる点を徹底レビュー!

    ランキングは参考になりましたか?
    2位
    人気2位

    JBL
    BAR 300MK2

    2025/06/26 発売

    検証スコア
    4.70
    音質のよさ
    4.64
    コントロール性能の高さ
    4.88
    最安価格
    Amazonで売れています!
    40,643円
    在庫わずか
    最安価格
    Amazonで売れています!
    40,643円
    在庫わずか
    サラウンドフォーマットの種類Dolby Atmos、DTS Virtual:X
    チャンネル数5.0ch
    専用アプリあり
    壁掛け対応
    AAC対応
    DRC機能(*1)
    接続方法
    Bluetooth、HDMI、光デジタル、Wi-Fi接続
    サブウーファー付き
    サウンドバーのタイプ
    ワンボディ
    自動音場補正機能
    イコライザー機能

    コスパよく迫力のあるサウンドを楽しめる一台。はじめて購入するならこれ

    JBLの「BAR 300MK2」は、9基のスピーカーと独自技術「MultiBeam 3.0」により、サブウーファーなしで厚みのある低音と広がりのあるサウンドを楽しめるサウンドバー。スマホなどの音声認識機能内蔵デバイスにサウンドバーを連携させるだけで、GoogleアシスタントやSiriを使ってハンズフリーで音楽を再生することができる点も魅力です。


    音質はどの音域もクリアで、特にセリフの明瞭さが際立っていました。低音は、ワンボディタイプながら迫力があり、打撃音や銃撃音をインパクトを感じるようなサウンド。音の広がりは控えめで、やや平面的な印象ですが、検証に参加したモニターからは「声だけでなく音自体が明瞭で聞きやすかった」「格闘シーンでの打撃音や倒れる音などには迫力があり、臨場感があった」との声がありました。


    操作性は非常に高く、イコライザーはプリセット型と細かく調整できるタイプの両方に対応。スマホアプリから動作状況の確認もでき、ストレスなく操作できる仕様でした。接続方法もアナログ端子には非対応ですが、HDMI(eARC)やBluetoothだけでなく光デジタル端子にも対応。さまざまな機器とスムーズに接続できるため、日常生活で困ることは少ないでしょう。


    ワンボディタイプで設置しやすく、4万円以下と手に取りやすい価格なので、高音質で迫力のある音をコスパよく楽しみたい人やはじめてサウンドバーを購入する人におすすめです。

    良い

      • 4万円以下で購入できる
      • セリフが明瞭で聞き取りやすい
      • 迫力のあるサウンド

    気になる

      • アナログ接続は非対応
    94cm
    奥行10.4cm
    高さ5.05cm
    重量2.9kg
    HDMI規格ARC、eARC
    全部見る

    この商品のクチコミ

    全部見る
    5(1件)
    avatar
    検証モニター
    男性 | 30代
    UUU
    5
    2025/10/15
    リビングルームがシアタールームに!
    クチコミ画像
    このサウンドバーを使った瞬間、リビングがまるでシアタールームのようになりました!何と言っても音の響き方がすごい…!大好きなミュージカル映画をこのサウンドバーで堪能しています。低音のレベルを調整できたり、自分好みにカスタマイズできるのも楽しい! iPhoneにも1分で接続できて、音楽を流してスピーカーとしても活躍してます。これからも愛用していきます!
    問題を報告
    BAR 300MK2

    JBL BAR 300MK2の口コミ・評判を元に検証してメリット・デメリットを徹底レビュー

    本注釈においては事業者からの情報提供を含みます

    1
    ナイトリスニングモードあり
    3位
    人気3位

    ディーアンドエムホールディングス
    DENONDHT-S517

    2022/01 発売

    検証スコア
    4.58
    音質のよさ
    4.52
    コントロール性能の高さ
    4.75
    最安価格
    Amazonで売れています!
    35,850円
    在庫わずか
    サラウンドフォーマットの種類Dolby Digital、Dolby Digital plus、Dolby trueHD、Dolby Atmos
    チャンネル数3.1.2ch
    専用アプリあり
    壁掛け対応
    AAC対応
    DRC機能
    接続方法
    Bluetooth、HDMI、光デジタル、アナログ
    サブウーファー付き
    サウンドバーのタイプ
    2ユニット
    自動音場補正機能
    イコライザー機能

    迫力に長けたサブウーファー付きサウンドバー。コスパも良好

    DENONの「DHT-S517」は、イネーブルドスピーカーを内蔵し、3Dサウンド体験が可能なサウンドバー。会話を聞き取りやすくするDialogue Enhancer機能やMovie・Music・Nightなど複数のサウンドモードを備えている点も魅力です。


    低音はアタック感があり、銃声や爆発音など映画らしい重厚な音も力強く再現可能。男性のセリフは芯があるため埋もれることはなく、聞き取りやすいものの、女性の声はややこもった感じで聞こえることも。音の広がりには優れており、左右や前後への音の動きが感じられました。


    コントロール性能も高く、DRC機能・AAC機能に対応。地デジや夜間での映画視聴でも手軽にサウンドバーを使用できる点が魅力です。2種類のイコライザーも備わっており、自分好みのサウンドに細かく調整できるでしょう。接続方法の豊富さは、HDMI(eARC)やBluetooth、光デジタル端子、3.5mmアナログ接続に対応しているため、Wi-Fi接続には対応していないものの、さまざまなデバイスとの接続が簡単にできます。


    サブウーファー付きサウンドバーで低音の迫力と臨場感を重視する人におすすめ。価格も手頃なため、性能とコストのバランスを重視したい人にも向いています。

    良い

      • 体に響くような重低音を楽しめる
      • DRC・AAC規格やイコライザーで細かな音質調整が可能

    気になる

      • Wi-Fi接続には非対応
    105.0cm
    奥行9.5cm
    高さ6.0cm
    重量サウンドバー:2.5kg/サブウーファー:4.3kg
    HDMI規格ARC、eARC
    全部見る

    この商品のクチコミ

    全部見る
    4.5(2件)
    avatar
    見習いサポーター
    男性 | 30代
    M Y
    5
    2025/07/27
    総合的にいい商品です。
    クチコミ画像
    1年前に購入しましたが、今はさらに値下がりしておりおすすめです。 難点とすれば、時たまテレビとの接続が切れ再起動が必要なくらい。 高音も伸びやかで、低音も潰れず迫力のあるものでした。
    問題を報告
    avatar
    検証モニター
    女性 | 40代
    Nassyi
    4
    2026/02/13
    映画の空間再現は一級品!ただし高音の鋭さに好みが出るモデル
    低音の質: サブウーファー付きモデルらしい、厚みのある低音が魅力。格闘シーンの重みも十分です。 ​セリフ: 男性のセリフは明瞭ですが、高音の女性の声はBGMに負けてしまうことがあります。ドラマ視聴よりは映画・ライブ向きです。 ​空間表現: 音の広がりは圧巻。YOASOBIのライブ音源では、観客の歓声が自分を囲むように響き、まさに「その場にいる」感覚を味わえます。 ​総評: 低音と空間の広がりは素晴らしいですが、ガラスの割れる音などが少し耳に刺さりやすい傾向があります。
    問題を報告

    DENON サウンドバー DHT-S517の口コミ・評判は?実際に使ってよい点・気になる点を徹底レビュー!

    4位
    人気4位

    ボーズ
    BOSESmart Ultra Soundbar

    2023/09/21 発売

    検証スコア
    4.58
    音質のよさ
    4.60
    コントロール性能の高さ
    4.50
    最安価格
    Amazonで売れています!
    53,900円
    在庫わずか
    サラウンドフォーマットの種類Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby TrueHD、Dolby Atmos
    チャンネル数5.1ch
    専用アプリあり
    壁掛け対応(別売)
    AAC対応
    DRC機能
    接続方法
    Bluetooth、HDMI、Wi-Fi接続、光デジタル
    サブウーファー付き
    サウンドバーのタイプ
    ワンボディ
    自動音場補正機能
    イコライザー機能

    立体感と明瞭さに長けた音質が魅力。接続方法も豊富

    ボーズの「Bose Smart Ultra Soundbar」は、ボーズのなかでも高性能モデルのサウンドバー。立体的な音響表現を強みに設計されています。


    音質は立体感と明瞭さを両立しており、映画やライブの臨場感を引き立てる性能でした。低音はワンボディながらしっかりとした響きがあり、ぶつかるような音のアタック感もしっかりと再現できます。セリフは男女問わず聞き取りやすく、中音域の表現も安定していました。音の広がりもよく、音が空間を移動するような表現も得意。検証に参加したモニターからは「銃撃音や打撃音の低音が体に響いて迫力があった」「音が映像と合わせて移動する感じや立体感がよくわかった」といった声がありました。


    接続方法の豊富さも魅力で、HDMI(eARC)や光デジタル、Bluetooth、Wi-Fiに加えて、独自のアナログ端子も備えていました。操作性も充実しており、プリセット型と細かく調整できるタイプのイコライザーに対応し、スマホアプリからの操作も可能です。


    一方で、AACやDRCといった細かな機能には非対応。音声の切り替えや集合住宅での使用の際は不便に感じる場合があります。


    ワンボディながら迫力や立体感のあるサウンドが楽しめるサウンドバー。接続方法の豊富さを求める人にもおすすめです。

    良い

      • 男女問わずセリフが明瞭で聞き取りやすい
      • 音質調整がアプリで手軽に可能
      • Wi-Fiや独自のアナログ端子など接続方法が豊富

    気になる

      • AAC・DRCには非対応
    104.5cm
    奥行10.7cm
    高さ5.8cm
    重量5.8kg
    HDMI規格eARC
    全部見る

    この商品のクチコミ

    5(1件)
    見習いサポーター
    女性 | 30代
    はな
    5
    2026/03/30
    大迫力!
    クチコミ画像
    低音がとても響いて心地よく、戦闘シーンなどは後ろからも音が聞こえる感じがして、大迫力でとても良いです。
    問題を報告
    5位
    人気5位

    JBL
    BAR 1000

    2022/11/25 発売

    検証スコア
    4.80
    音質のよさ
    4.77
    コントロール性能の高さ
    4.88
    最安価格
    Amazonでタイムセール中!
    90,000円
    37%OFF
    参考価格:
    143,000円
    最安価格
    Amazonでタイムセール中!
    90,000円
    37%OFF
    参考価格:
    143,000円
    サラウンドフォーマットの種類Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby TrueHD、Dolby Atmos、DTS、DTS-HD Master Audio、DTS:X
    チャンネル数7.1.4ch
    専用アプリあり
    壁掛け対応
    AAC対応
    DRC機能(*2)
    接続方法
    HDMI、光デジタル、Wi-Fi接続、Bluetooth
    サブウーファー付き
    サウンドバーのタイプ
    4ユニット(*1)
    自動音場補正機能
    イコライザー機能

    まるで映画館のような大迫力サウンド!自宅の音が生まれ変わる

    JBLの「BAR 1000」は、圧倒的な音の広がりと迫力を求める人におすすめ。取り外し可能なワイヤレスリアスピーカーを備えた画期的なモデルで、正面のメインスピーカー・後方のリアスピーカー・床に置いたサブウーファーと全4か所から音を出せるのが特徴です。


    低音はサウンドバーの枠を超えた厚みと迫力があり、体に響くような重低音を再現。セリフは男性・女性を問わずハキハキとした輪郭と芯のある響きで、どんなシーンでも埋もれることなくしっかり聞き取れました。さらに音の広がりもよく、乗り物が移動する音や効果音が左右・後方へと物理的に動いていくような立体的な音の再現が印象的でした。検証に参加したモニターからは「体に響くような重低音が臨場感を演出していた」「銃撃音や破壊音がクリアで迫力があった」といった評価が集まりました。


    接続方法も豊富で、アナログ接続には非対応ですが、HDMI(eARC)や光デジタル、Bluetooth、Wi-Fiに対応。様々な機器とスムーズに接続できるでしょう。複数のデバイスをワイヤレスで自在に使い分けたい人に適しています。


    コントロール性能も高く、専用のスマホアプリを使った操作に対応し、プリセット型と細かく調整できるイコライザー機能も搭載。地デジ向けの規格であるAACにも対応しており、映像の音声を切り替える手間を省けるのも利点でしょう。


    サブウーファーからの低音が大きく響くため、住環境によっては近隣への配慮が必要ですが、映画館のような臨場感や没入感を楽しみたい人におすすめです。

    良い

      • サブウーファーによる重低音の迫力と厚みがある
      • セリフが明瞭でどんなシーンでも男女問わず聞き取りやすい
      • 音の移動や広がりがリアルに再現される

    気になる

      • アナログ接続は非対応
    91cm
    奥行12.5cm
    高さ5.6cm
    重量サウンドバー:3.7kg/着脱式リアスピーカー:2.8kg/サブウーファー:10kg
    HDMI規格ARC、eARC
    全部見る

    この商品のクチコミ

    全部見る
    駆け出しサポーター
    男性 | 30代
    くらいくん
    5
    2025/11/19
    リアスピーカーの使い勝手が良過ぎる
    クチコミ画像
    リアスピーカーがワイヤレスで簡単にサラウンド環境をつくれることが素晴らしいです。 リアスピーカーを自分の近くに置き、リアスピーカーのみで音を出すナイトリスニングモードが素晴らしいです。小さな音量でも聞き取ることができるので、家族が寝ていても起こさずに視聴することができます。 またリアスピーカーのワイヤレスの範囲が広いようで、10m程離れていても届きます。そのため、メインでは聞き取りにくい場所にいてもリアスピーカーを置くことで音が聞けるので、家事をしながら聞きたいときにはリアスピーカーを近くに置き作業もできます。
    問題を報告
    avatar
    見習いサポーター
    男性 | 20代
    こーた
    5
    2025/03/29
    最強のサウンドバー!!
    これまで5本以上のサウンドバーを試してきましたが、遂にゴールしました。 サラウンドスピーカーを設置すると、音から空間の広がりを感じることができます!! 音が移動している感覚より、空間の広がりが近い感覚です。
    問題を報告
    avatar
    ベテランサポーター
    男性 | 20代
    むむむ
    5
    2025/07/14
    テレビのスピーカーで聞けなくなる!音楽や映画、ドラマが数倍楽しくなる
    超満足してます! テレビのスピーカーではそもそも聞き取ることができなかった低音やささやき声が聞こえてくるので、楽しくなってくる。 映画・ドラマ鑑賞の質を1段上げたいなら必須のアイテムです!
    問題を報告
    BAR 1000

    JBL BAR 1000を徹底レビュー!実際に使ってわかったよい点・気になった点は?

    本注釈においては事業者からの情報提供を含みます

    1
    着脱式のリアスピーカーを加えて4ユニット
    2
    ナイトリスニングモードあり
    6位
    人気6位

    JBL
    BAR 1300MK2

    2025/10/30 発売

    検証スコア
    4.85
    音質のよさ
    4.84
    コントロール性能の高さ
    4.88
    第1位 mybest
    BAR 1300MK2 1
    最安価格
    Amazonで売れています!
    189,629円
    在庫わずか
    サラウンドフォーマットの種類Dolby Atmos、Dolby TrueHD、Dolby Digital Plus、Dolby Digital、IMAX Enhanced、DTS:X、DTS-HD Master Audio、DTS ES、DTS 96/24、DTS
    チャンネル数11.1.4ch
    専用アプリあり
    壁掛け対応
    AAC対応
    DRC機能(*1)
    接続方法
    Bluetooth、HDMI、Wi-Fi接続、光デジタル
    サブウーファー付き
    サウンドバーのタイプ
    4ユニット
    自動音場補正機能
    イコライザー機能

    サウンドバーの域を超えた、臨場感のある大迫力サウンドが魅力

    JBLの「BAR 1300MK2」は、6つの天井反射用スピーカーを搭載し、Dolby AtmosやDTS:Xに対応した11.1.4チャンネルのサウンドバー。同社の最上位に位置付けされるサウンドバーで、没入感のある3D空間オーディオを実現しているとメーカーは謳っています。


    音質は臨場感・明瞭さ・空間表現のすべてにおいて高水準で、まるでホームシアターのような完成度。低音は体に響くような迫力があり、セリフは男女ともにクリアで聞き取りやすい印象です。音の広がりも非常によく、前後左右や上下に音の動きを感じられるようなサウンド。検証に参加したモニターからは「低音の迫力が凄く、ライブ映像では臨場感を得られた」「戦闘シーンでもセリフがしっかりと聞き取れた」といった評価が集まりました。


    コントロール性能の高さも魅力で、専用のスマホアプリを使った操作に対応し、直感的に細かな音の調整が可能。地デジ向けの規格であるAACやナイトリスニングモードにも対応しており、映像の音声を切り替える手間を省けたり、夜間や集合住宅でも音量に気にせず使えたりできるのもメリットでしょう。接続方法も、アナログ接続には非対応ですが、HDMI(eARC)や光デジタル、Bluetooth、Wi-Fiに対応。主要な接続方法は網羅されており、接続時にストレスを感じることはないでしょう。


    迫力のある低音と明瞭なセリフで臨場感を求める人や、細かな音質調整で自分好みの音を追求したい人におすすめです。

    良い

      • 低音は体に響いてくるような迫力を感じられる
      • 前後左右だけではなく、上下にも動きを感じられる音の広がり
      • AACやナイトリスニング機能に対応

    気になる

      • アナログ接続には非対応
    103cm
    奥行13.6cm
    高さ5.8cm
    重量6kg
    HDMI規格ARC、eARC
    全部見る

    この商品のクチコミ

    全部見る
    avatar
    見習いサポーター
    女性 | 30代
    syauko
    5
    2026/06/07
    リアスピーカーが便利!
    クチコミ画像
    リアスピーカーを取り外して、音響環境を変えられるのがとても気に入っています。モードでおやすみモードやリア単体でも使えるようになったのが前の機種と比べて格段に使いやすくなりました。ウーファーもコンパクトになり比較的設置しやすいです。
    問題を報告
    BAR 1300MK2

    JBL BAR 1300MK2の口コミ・評判を元に検証してメリット・デメリットを徹底レビュー

    本注釈においては事業者からの情報提供を含みます

    1
    ナイトリスニングモードあり
    7位
    人気7位

    ヤマハ
    SR-B30A

    2023/09 発売

    検証スコア
    4.57
    音質のよさ
    4.48
    コントロール性能の高さ
    4.88
    最安価格
    22,890円
    中価格
    サラウンドフォーマットの種類Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby TrueHD、Dolby Atmos
    チャンネル数2.1ch
    専用アプリあり
    壁掛け対応
    AAC対応
    DRC機能(*1)
    接続方法
    Bluetooth、HDMI、光デジタル、USB
    サブウーファー付き
    サウンドバーのタイプ
    ワンボディ
    自動音場補正機能
    イコライザー機能

    打撃音が体に響く迫力。細かい音質調整にも対応

    ヤマハの「SR-B30A」は、価格が3万円以下とリーズナブルで、重低音の迫力とセリフの明瞭さを両立したコンパクトなサウンドバーです。


    音質は全体的にバランスが取れており、ワンボディタイプながら打撃音や銃撃音のようなインパクトある低音もしっかり体に響きました。セリフの明瞭さも高く、ハキハキと安定して聞こえるため、映画やニュースなどの音声も快適に楽しめます。一方で音の広がりは控えめで、やや平面的な印象のサウンドでした。検証に参加したモニターからは「重低音が体に響く」「セリフが明瞭で聞き取りやすい」との声がありました。


    DRC機能はないものの、イコライザーはプリセット型と細かく調整できるタイプの両方に対応し細かな音質調整が可能。また専用のスマホアプリによる操作にも対応しているため、手元でのコントロールもしやすい仕様です。接続方法は、Wi-Fi接続には対応していませんがHDMI(eARC)やBluetoothといった主要な接続方法には対応しているので、一般的な使用環境で困る場面は少ないでしょう。


    重低音とセリフの明瞭さを重視しつつ、スマホ連携による柔軟な音質調整も行いたい人におすすめです。

    良い

      • 打撃音や銃撃音などの低音が迫力満載
      • セリフが明瞭で聞き取りやすい
      • アプリ連携で細かな調整が可能

    気になる

      • 音の広がりはやや控えめ
      • Wi-Fi接続は非対応
      • DRC機能は非対応
    91cm
    奥行13.3cm
    高さ6.8cm
    重量3.9kg
    HDMI規格ARC、eARC
    全部見る

    この商品のクチコミ

    全部見る
    4.7(3件)
    avatar
    見習いサポーター
    女性 | 40代
    LISA
    4
    2026/01/09
    掃除が必須
    クチコミ画像
    サウンドは低音がよく響いて臨場感がすごい。でも、ホコリが着きやすくてすぐに汚れて掃除が大変でそこがマイナスです。気にならなければ問題ありません。
    問題を報告
    avatar
    中堅サポーター
    男性 | 30代
    いちのり
    5
    2026/02/27
    澄んだ音で聴きやすい
    クチコミ画像
    テレビに繋いでいます。 本来それほど音質に拘らなくても良いのですが、テレビ内蔵スピーカーが壁に反響するタイプだったので購入。 離れていてもすごく聞き取りやすくなりました。
    問題を報告
    見習いサポーター
    男性 | 40代
    ナラ
    5
    2026/03/08
    今が買い時
    クチコミ画像
    ヤマハのSR-B30A、結論から言うと「今がまさに最高の買い時」と言えるサウンドバーです。 一番のポイントは、無理に派手な音にするのではなく、テレビの音や普段聴いている音楽が「そのまま一段階、高級になった」と感じさせてくれる自然な音作りです。ヤマハ伝統の「True Sound」設計のおかげで、音の厚みや解像度がグッと増し、まるで映像の空気感まで変わったような感覚になれます。 特に、人の声を強調する「クリアボイス」機能が優秀。ドラマのセリフやニュースが驚くほどハッキリ聞こえるようになります。映画を観る時も、最新の「Dolby Atmos」に対応しているので、音に包み込まれるような臨場感を手軽に楽しめます。低音も、設定によってかなりしっかりとした物が体感できます。 発売当初は3万円前後でしたが、現在は2万2千円前後まで価格が下がっており、この性能でこの値段はまさに「神コスパ」状態です。自信を持っておすすめできる一台です。
    問題を報告

    ヤマハ サウンドバー SR-B30Aの口コミ・評判は?実際に使ってよい点・気になる点を徹底レビュー!

    本注釈においては事業者からの情報提供を含みます

    1
    クリアボイス機能あり
    8位
    人気8位

    JBL
    Cinema SB580

    2024/07/04 発売

    最安価格
    39,600円
    中価格
    サラウンドフォーマットの種類Dolby Atmos、Dolby Digital
    チャンネル数3.1ch
    専用アプリあり
    壁掛け対応
    AAC対応
    DRC機能(*1)
    接続方法
    Bluetooth、HDMI、光デジタル
    サブウーファー付き
    サウンドバーのタイプ
    2ユニット
    自動音場補正機能
    イコライザー機能

    重低音の厚みが魅力。サブウーファー付きで高コスパ

    JBLの「Cinema SB580」は、サブウーファー付きで低音の迫力が際立つサウンドバー。音の広がりでは上位モデルに劣るものの、体に響く厚みのある低音が特徴で、ライブ映像や映画を大迫力で楽しめます


    低音はサブウーファーがあるため体に響くほどの厚みがあり、アクション映画などでの迫力や臨場感をしっかりと再現できていました。セリフは明るくハキハキとしているうえ厚みを伴っており、男女問わず聞き取りやすいクオリティ。音の広がりはやや平面的ではあるものの、音が移動しているような感覚があり、映画の世界に引き込まれるような空間表現が感じられました。


    コントロール性能は、2種類のイコライザー機能を両方搭載。DRC機能には非対応ですが、夜間視聴でもイコライザーを調整することで近隣の人に迷惑をかけることなく使用できます。またAAC機能に対応しているので、音声を切り替える手間なく地デジも見られるでしょう。


    接続方法の豊富さは、eARC対応のHDMIや光デジタル、Bluetoothに対応しており、テレビやモバイル機器との接続性に優れています。アナログ接続やWi-Fiには非対応ですが、一般的な接続環境では使いやすく、多くのユーザーにとって不足は感じにくい構成といえるでしょう。


    サブウーファー付きで4万円以下とコスパも良く、映画や音楽の迫力と臨場感を重視したい人におすすめです。

    良い

      • サブウーファー付きで、低音に厚みと迫力がある
      • セリフが明瞭で聞き取りやすい

    気になる

      • 音の広がりはやや平面的
      • アナログ接続・Wi-Fi接続には非対応
      • DRC機能は非対応
    95cm
    奥行8cm
    高さ6.4cm
    重量サウンドバー:2.6kg/サブウーファー:5.7kg
    HDMI規格ARC、eARC
    全部見る

    この商品のクチコミ

    全部見る
    見習いサポーター
    男性 | 60代
    Hide
    4
    2025/08/19
    重低音が凄い
    映画は重低音でかなりの迫力で没入感も申し分なしです。DRC機能はありませんのでアパートとかでは少し気を使うかも知れません。一軒家では問題ないかと思います。音の広がり感は少し不足してるように感じますが金額を考えると満足です。
    問題を報告
    Cinema SB580

    JBL CINEMA SB580を検証レビュー!サウンドバーの選び方も紹介

    本注釈においては事業者からの情報提供を含みます

    1
    ボイスモードあり
    9位
    人気9位

    ヤマハ
    SR-X40A

    2023/11/30 発売

    最安価格
    33,884円
    中価格
    サラウンドフォーマットの種類Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby digital EX、Dolby Digital HD、Dolby Atmos
    チャンネル数7.1ch
    専用アプリあり
    壁掛け対応
    AAC対応
    DRC機能(*1)
    接続方法
    Bluetooth、HDMI、光デジタル、Wi-Fi接続
    サブウーファー付き
    サウンドバーのタイプ
    ワンボディ
    自動音場補正機能
    イコライザー機能

    音声操作も可能なサウンドバー。セリフがクリアで聞き取りやすい

    ヤマハの「SR-X40A」は、Dolby Atmosに対応したワンボディタイプのサウンドバーです。イネーブルドスピーカーと内蔵サブウーファーにより立体的で迫力ある音場を再現すると謳っています。また、Amazon Alexa内蔵で音声操作もでき、SpotifyやAirPlayを使った音楽ストリーミングにも可能です。


    低音は、中高音に埋もれがちで、低音の厚みはやや控えめ。ただ、打撃音や人が倒れる音など、瞬間的な衝撃音では体に響くような迫力を体感できました。セリフは男女問わず滑らかで明るく、クリアで聴きやすい印象。左右にしっかりと広がる音の広がりも楽しめ、ダイナミックレンジにも優れていました。乗り物に合わせて音が動く様子も細かく再現できます。


    接続方法も豊富で、アナログ接続には非対応ですが、HDMI(eARC)や光デジタル、Bluetooth、Wi-Fiに対応。様々な機器とスムーズに接続できるでしょう。複数のデバイスをワイヤレスで自在に使い分けたい人に適しています。コントロール性能も、DRC機能は非対応であるものの専用のスマホアプリを使った操作に対応し、プリセットタイプ・グラフィックタイプのイコライザー機能を搭載。AACにも対応しており、映像の音声を切り替える手間を省けるのもメリットでしょう。


    自然で聞きやすいサウンドを求めている人や自分好みに音質を変えたい人におすすめのモデルです。映画鑑賞や音楽鑑賞の質を上げたい人、さらに多様な接続方法で幅広い機器に対応したい人にも選択肢のひとつになるでしょう。

    良い

      • 男女問わずセリフが明瞭で聞き取りやすい
      • イコライザー機能とアプリ連携で音質調整が可能
      • 豊富な接続方法で幅広い機器に対応

    気になる

      • 音の広がりが限定的で、臨場感を感じにくい
      • DRC機能に非対応
    101.5cm
    奥行11.2cm
    高さ6.3cm
    重量3.9kg
    HDMI規格ARC、eARC
    全部見る

    本注釈においては事業者からの情報提供を含みます

    1
    クリアボイス機能あり
    10位
    人気10位

    JBL
    BAR 1000MK2

    2025/10/02 発売

    検証スコア
    4.81
    音質のよさ
    4.79
    コントロール性能の高さ
    4.88
    最安価格
    Amazonでタイムセール中!
    123,800円
    22%OFF
    在庫わずか
    参考価格:
    159,500円
    サラウンドフォーマットの種類Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby TrueHD、Dolby Atmos、DTS-HD Master Audio、DTS:X、DTS
    チャンネル数7.1.4ch
    専用アプリあり
    壁掛け対応
    AAC対応
    DRC機能(*1)
    接続方法
    Bluetooth、HDMI、Wi-Fi接続、光デジタル
    サブウーファー付き
    サウンドバーのタイプ
    4ユニット
    自動音場補正機能
    イコライザー機能

    セリフが明瞭でどんなシーンでも聞き取りやすい。リアスピーカー単体でも使用可能

    JBLの「BAR 1000MK2」は、前モデルである「BAR 1000」のメリットを継承しつつ、音響技術の強化、UI向上を図ったマイナーチェンジモデルのサウンドバー。リアスピーカーは独立したBluetoothスピーカーとしても使用することも可能になりました。


    音に包まれるような音場の広さを感じられるうえ、低音には厚みがあり、映画や音楽をその場にいるような感覚で楽しめるのが魅力です。セリフも男女問わず明瞭で、どんなシーンでもしっかりと聞き取れるサウンド。検証に参加したモニターからは「男女の声ともに芯や輪郭があり、埋もれることなく聞こえた」「どの辺りで音が鳴っているかが目を瞑っていてもわかった」といった評価が集まりました。


    コントロール性能も良好で、地デジ向けの規格であるAACやナイトリスニング機能だけでなく、アプリを用いればイコライザーで音を調整することも可能。スマホアプリで動作状況の確認ができる点も魅力でしょう。また、接続もしやすく、HDMI(eARC)やBluetooth、Wi-Fi接続といった主要な接続方法に対応していました。アナログ接続には対応していないものの、接続において不便に感じることはないでしょう。


    低音は厚みがあり大きく響くため、住環境によっては近隣への配慮が必要ですが、前モデルであるBAR 1000よりも映画館のような臨場感や没入感を楽しみたい人におすすめです。

    良い

      • セリフが明瞭でどんなシーンでも男女問わず聞き取りやすい
      • 音場が広く、音に包まれるような感覚を味わえる
      • HDMI eARCや光デジタルなど接続方法が豊富

    気になる

      • アナログ接続は非対応
    85.4cm
    奥行12.8cm
    高さ5.2cm
    重量5.5kg
    HDMI規格ARC、eARC
    全部見る

    この商品のクチコミ

    全部見る
    ベテランサポーター
    男性 | 50代
    かんな
    5
    2026/06/27
    素晴らしい音質です。さすがJBLです。
    クチコミ画像
    ウーハーによる重低音は、5段階中の3段階で充分響き渡ります。ライブ映像ややスポーツ観戦をするときは、サラウンドスピーカーを外して使用しますが、まぁまぁの臨場感が得られます。サラウンドスピーカーに電源がいらないのが1番良い点かなと思ってます。購入してよかったと思ってます。
    問題を報告
    BAR 1000MK2

    JBL BAR 1000MK2の口コミ・評判を元に検証してメリット・デメリットを徹底レビュー

    本注釈においては事業者からの情報提供を含みます

    1
    ナイトリスニングモードあり
    11位
    人気11位

    ソニー
    BRAVIATheatre Bar 6HT-B600

    2025/05/31 発売

    検証スコア
    4.68
    音質のよさ
    4.58
    コントロール性能の高さ
    5.00
    最安価格
    Amazonでタイムセール中!
    50,000円
    17%OFF
    参考価格:
    60,500円
    サラウンドフォーマットの種類Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby TrueHD、Dolby Atmos、DTS、DTS:X
    チャンネル数3.1.2ch
    専用アプリあり
    壁掛け対応(別売)
    AAC対応
    DRC機能
    接続方法
    Bluetooth、HDMI、光デジタル、USB
    サブウーファー付き
    サウンドバーのタイプ
    2ユニット
    自動音場補正機能
    イコライザー機能

    低音に厚みがあり映画や音楽を堪能できる。音質調整機能も充実

    ソニーの「BRAVIA Theatre Bar 6 HT-B600」は、Dolby Atmos®やDTS:X®に対応した3.1.2chシステムのサウンドバー。天井方向へ音を放つイネーブルドスピーカーとサブウーファーで臨場感あるサウンドを提供しているとメーカーは謳っています。


    低音はサブウーファーがあるため厚みがあり、映画や音楽を存分に楽しめる音質です。迫力のあるシーンでもしっかりと音が出ており、臨場感がありました。音の広がりにも優れ、上下や左右に自然に音の広がりにも優れ、余韻や表現力も豊か。検証に参加したモニターからは「体に響くような重低音が臨場感を演出していた」「銃撃音や破壊音がクリアで迫力があった」といったコメントがあがりました。


    操作性は非常に高く、イコライザーはプリセット型と細かく調整できるタイプの両方に対応。スマホアプリから動作状況の確認もでき、ストレスなく操作できる仕様でした。接続方法もアナログ端子やWi-Fi接続には非対応ですが、HDMI(eARC)やBluetoothだけでなく光デジタル端子にも対応していました。


    住環境によっては近隣への配慮が必要ですが、映画館のような臨場感や没入感を楽しみたい人におすすめです。

    良い

      • 低音に厚みがあり映画や音楽を楽しめる音質
      • 音の移動や広がりがリアルに再現される
      • スマホアプリで動作状況を確認できる
      • DRC機能やイコライザー機能を搭載

    気になる

      • アナログ接続やWi-Fi接続には非対応
    95cm
    奥行11cm
    高さ6.4cm
    重量サウンドバー:3.1kg/サブウーファー:7.7kg
    HDMI規格ARC、eARC
    全部見る
    12位
    人気12位

    JBL
    Cinema SB580 ALL-IN-ONE

    2025/11/06 発売

    検証スコア
    4.54
    音質のよさ
    4.52
    コントロール性能の高さ
    4.63
    最安価格
    Amazonでタイムセール中!
    23,000円
    23%OFF
    参考価格:
    29,700円
    サラウンドフォーマットの種類Dolby Digital、Dolby Atmos
    チャンネル数3.1ch
    専用アプリあり
    壁掛け対応
    AAC対応
    DRC機能(*1)
    接続方法
    Bluetooth、HDMI、光デジタル、USB
    サブウーファー付き
    サウンドバーのタイプ
    ワンボディ
    自動音場補正機能
    イコライザー機能

    クリアでハキハキとした中音が魅力。音質のカスタマイズも簡単にできる

    JBLの「Cinema SB580 ALL-IN-ONE」は、「Cinema SB580」のサブウーファーを本体に内蔵させた3.1 ch構成のワンボディサウンドバー。最大出力200Wのパワフルな音響と、独立したセンターチャンネルによる明瞭なセリフ再現が特徴だとメーカーは謳っています。


    音質は低音寄りのバランスが特徴的。低音のアタック感に優れ、ずっしりとした勢いのある低音が楽しめました。中音域はクリアでハキハキとした音で、男女どちらのセリフも明瞭に聞き取れる性能です。音の広がりについては、奥行きを感じるものの左右への音の動きは感じづらい印象。検証に参加したモニターからは「セリフが明瞭に聞き取れた」「低音が力強く迫力があるため、アクション映画をより楽しめた」との声がありました。


    コントロール性能については、アプリには非対応なもののリモコンによる操作が可能で、プリセット型と細かく調整できるタイプのイコライザー機能も搭載。AACにも対応しており、映像の音声を切り替える手間を省けるのも利点でしょう。DRC機能には非対応だったものの、十分な機能性がそろっていました。接続方法もアナログ接続やWi-Fiには非対応である一方で、HDMI(eARC)やBluetooth、Wi-Fi接続といった主要な接続方法に対応しており、使い勝手がいいといえるでしょう。


    セリフの聞き取りやすさを重視する人や、音質を好みに合わせて調整したい人におすすめ。主要な接続方法に対応しているため、さまざまな機器との組み合わせを検討している人にも選択肢になるでしょう。

    良い

      • 中音域がクリアでセリフを聞き取りやすい
      • AAC対応とイコライザーで音質調整が容易

    気になる

      • DRC機能には非対応
      • アプリ非対応
    95cm
    奥行10.5cm
    高さ6.7cm
    重量3.5kg
    HDMI規格ARC、eARC
    全部見る

    本注釈においては事業者からの情報提供を含みます

    1
    ボイスモードあり
    13位
    人気13位

    ソニー
    サウンドバーHT-S200F

    サウンドバー 1
    この商品を見る
    出典:amazon.co.jp
    最安価格
    13,780円
    やや低価格
    サラウンドフォーマットの種類Dolby digital、Dolby Digital plus、DTS、Dolby Atmos
    チャンネル数3.0ch
    専用アプリあり
    壁掛け対応
    AAC対応
    DRC機能
    接続方法
    Bluetooth、HDMI、光デジタル、USB
    サブウーファー付き
    (内蔵)
    サウンドバーのタイプ
    ワンボディ
    自動音場補正機能
    イコライザー機能

    ハイクオリティなサウンドを楽しめるコンパクトサイズ

    1本のスピーカーにサブウーファーを内蔵しつつ、手軽に置きやすいコンパクトサイズ。HDMI端子を搭載しておりテレビのHDMI端子と接続することで、ケーブル1本だけの接続でハイクオリティなサウンドを楽しめます。約20分間音声の入力がないとスタンバイ状態に切り替わるオートスタンバイ機能を備えています

    58cm
    奥行9.5cm
    高さ6.4cm
    重量2.3kg
    HDMI規格ARC
    全部見る
    14位
    人気14位

    ハイセンスジャパン
    HisenceHS2000N

    2024/09 発売

    検証スコア
    4.30
    音質のよさ
    4.27
    コントロール性能の高さ
    4.38
    最安価格
    Amazonでタイムセール中!
    12,400円
    26%OFF
    在庫わずか
    参考価格:
    16,800円
    サラウンドフォーマットの種類Dolby Digital、Dolby Digital Plus、DTS、DTS Surround、PCM
    チャンネル数2.1ch
    専用アプリあり
    壁掛け対応(別売)
    AAC対応
    DRC機能(*1)
    接続方法
    Bluetooth、HDMI、光デジタル、同軸デジタル、アナログ
    サブウーファー付き
    サウンドバーのタイプ
    ワンボディ
    自動音場補正機能
    イコライザー機能

    セリフが明瞭で聞き取りやすい。コンパクト・低価格なのも魅力

    Hisenseの「HS2000N」は、1万円台で購入できるコスパに優れたサウンドバー。内蔵されているサブウーファーが本体上部の透明なアクリル板から見ることができ、視覚的にも楽しめるとメーカーは謳っています。


    実際に視聴したところ、セリフがはっきりと聞き取れる性能でした。一方で、低音の迫力が物足りないという声が多く、レースシーンや爆発音など映画の迫力あるシーンを楽しみたい人には向かない可能性があります。音の広がりは、スピーカーの周囲で鳴っているようなサウンドで、部屋を包み込むような音の広がりは感じづらい印象。接続性能は、Wi-Fi接続には対応していないものの、主要な接続方法には対応しており、使いやすい接続方法がそろっているといえるでしょう。


    コントロール性能は、イコライザーに対応しており、細かく音をカスタマイズしたい人にとって大きなメリット。一方で、AAC機能には非対応。映画だけでなく地デジも視聴したい人には物足りない性能です。


    音質にこだわる人には物足りない性能ですが、1万円台と手頃な価格帯で低音の響きを楽しみたい人におすすめです。

    良い

      • セリフが明瞭に聞き取れる
      • 1万円以下で購入できる

    気になる

      • 低音の迫力はいまひとつ
      • AACには非対応
    80cm
    奥行10.5cm
    高さ6.2cm
    重量2.2kg
    HDMI規格ARC
    全部見る

    この商品のクチコミ

    4(1件)
    avatar
    検証モニター
    女性 | 40代
    Nassyi
    4
    2026/01/14
    この価格でこの広がり。アクション映画が化けるハイコスパ機
    ​低音の質: シティーハンターの銃声や打撃音において、重低音だけでなく薬莢の落ちる金属音まで過不足なく描写してくれます。 ​セリフ: 女性同士の小声の会話も明瞭。低めの声の女性から高めの声まで、キャラクターの声をしっかり描き分けます。 ​空間表現: ポッドレースの移動音が部屋全体に広がり、サウンドバー以上の横幅を感じさせるサウンドステージが楽しめます。 ​総評: 初めてサウンドバーを導入する方に自信を持っておすすめ。映画もスポーツも、テレビのスピーカーとは別次元の体験になります。
    問題を報告

    本注釈においては事業者からの情報提供を含みます

    1
    ナイトモードを搭載
    15位
    人気15位

    ソニー
    BRAVIATheatre Bar8HT-A8000

    2024/06/01 発売

    検証スコア
    4.58
    音質のよさ
    4.45
    コントロール性能の高さ
    5.00
    最安価格
    Amazonで売れています!
    89,889円
    在庫わずか
    サラウンドフォーマットの種類Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby TrueHD、Dolby Atmos、DTS、DTS-HD Master Audio、DTS:X ほか
    チャンネル数5.0.2ch
    専用アプリあり
    壁掛け対応
    AAC対応
    DRC機能
    接続方法
    Bluetooth、HDMI、Wi-Fi接続
    サブウーファー付き
    サウンドバーのタイプ
    ワンボディ
    自動音場補正機能
    イコライザー機能

    クリアで自然な音質が特徴。機能性や拡張性にも長けた一台

    ソニーの「HT-A8000」は、テレビとの高い親和性と立体的な音響表現を両立したハイエンドサウンドバー。対応するサブウーファーやリアスピーカーを追加することで、さらなる音質の向上が図れます


    低音は、特定の帯域ではしっかり鳴っているものの、全体的には中高音に埋もれがちで、低音の厚みはやや控えめ。ただ、打撃音や人が倒れる音など、瞬間的な衝撃音では体に響くような迫力を体感できました。セリフは男女問わず滑らかで明るく、芯はないものの中高音がクリアで聴きやすい印象。音の広がりも高評価で、左右の音の動きや余韻の表現が自然でした。低音の厚みや迫力を求める人は別売りのサブウーファーやリアスピーカーの購入を検討しても良いでしょう。


    コントロール性能の高さも優秀で、2種類のイコライザー機能に加え、DRC機能にも対応。自分好みのサウンドに細かく調整できるうえ、集合住宅や夜間でも騒音トラブルの心配なく使用できます。またAAC機能もあり、テレビ番組や映画など映像に応じて音声を切り替える必要がなくストレスフリーでコンテンツが楽しめるでしょう。接続方法の豊富さは、HDMI(eARC)やBluetooth、Wi-Fiに対応。光デジタルには非対応であるものの、使いやすい接続方法がそろっているといえるでしょう。


    クリアで自然な音が特徴のサウンドバー。セリフの明瞭さ・中高音の伸びにこだわる人におすすめです。

    良い

      • セリフが滑らかで明るく、男女ともに聞き取りやすい
      • 左右に広がる音場で、臨場感の高いサウンドが楽しめる

    気になる

      • 光デジタルには非対応
    110cm
    奥行11.3cm
    高さ6.4cm
    重量4.7kg
    HDMI規格ARC、eARC
    全部見る
    16位
    人気16位

    TCL
    S45H

    検証スコア
    4.43
    音質のよさ
    4.37
    コントロール性能の高さ
    4.63
    最安価格
    Amazonで売れています!
    14,800円
    在庫わずか
    サラウンドフォーマットの種類Dolby Atmos、DTS Virtual:X、Dolby Digital
    チャンネル数2.0ch
    専用アプリあり
    壁掛け対応
    AAC対応
    DRC機能
    接続方法
    Bluetooth、HDMI、光デジタル、USB、アナログ
    サブウーファー付き
    サウンドバーのタイプ
    ワンボディ
    自動音場補正機能
    イコライザー機能

    低価格で手に取りやすい。低音の迫力にはやや欠ける

    TCLの「S45H」は、1万円台と安く、リーズナブルな価格設計が魅力のサウンドバー。アプリを使用すると室内の音響を調整することが可能で、視聴する位置に関わらず最適な音響を提供するとメーカーは謳っています。


    音質は、体に響くほどの迫力はないものの、セリフは落ち着いた聞こえ方で全体的に聞き取りやすく、音は部屋全体に広がる印象です。モニターからは「登場人物のセリフがクリアで聞き取りやすい」という声があがりました。


    操作性は高く、AACには非対応であるものの、イコライザーはプリセットタイプと細かく調整できるタイプの両方に対応。スマホアプリから動作状況の確認もでき、ストレスなく操作できる仕様でした。接続方法もWi-Fiには非対応である一方で、HDMI(eARC)やBluetooth、光デジタル接続といった主要な接続方法に対応していました。


    迫力のある音質を求める人には物足りない性能ですが、1万円台と手頃な価格帯でクリアな音質を楽しみたい人におすすめです。

    良い

      • 1万円台で購入できる
      • セリフがクリアで聞き取りやすい
      • スマホで操作が可能

    気になる

      • AAC機能は非対応
      • 低音の迫力にはやや欠ける
    81cm
    奥行9.8cm
    高さ6cm
    重量2.05kg
    HDMI規格ARC、eARC
    全部見る
    17位
    人気17位

    TVS REGZA
    REGZAレグザサウンドシステムTS216G

    2024/05/17 発売

    最安価格
    15,860円
    やや低価格
    サラウンドフォーマットの種類Dolby Atmos、DTS:X
    チャンネル数2.1ch
    専用アプリあり
    壁掛け対応
    AAC対応
    DRC機能
    接続方法
    Bluetooth、HDMI、光デジタル、同軸デジタル、USB
    サブウーファー付き
    サウンドバーのタイプ
    ワンボディ
    自動音場補正機能
    イコライザー機能

    コレ1本で迫力の立体音響が実現

    レグザ サウンドバー TS216Gは、臨場感あふれる立体音響を手軽に楽しめるサウンドシステムです。Dolby AtmosとDTS:Xに対応し、前後左右だけでなく高さ方向の音表現も可能です。さらに、ハイレゾ対応の120Wスピーカーにより、繊細で力強いサウンドを再生します。

    96cm
    奥行10.5cm
    高さ6.8cm
    重量3.6kg
    HDMI規格ARC、eARC
    全部見る
    18位
    人気18位

    ハーマンインターナショナル
    JBLホームシアター スピーカーBAR 300

    最安価格
    26,800円
    中価格
    サラウンドフォーマットの種類Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby TrueHD、Dolby Atmos、DTS
    チャンネル数5.0ch
    専用アプリあり
    壁掛け対応
    AAC対応
    DRC機能
    接続方法
    Bluetooth、HDMI、光デジタル、Wi-Fi接続、USB
    サブウーファー付き
    サウンドバーのタイプ
    ワンボディ
    自動音場補正機能
    イコライザー機能

    高さ56mmのコンパクトサイズに本格サラウンドを凝縮

    高さ56mmのコンパクトサイズで本格的なシアター体験を提供するサウンドバーです。音声を明瞭にする独自の「PureVoice」技術を搭載し、6基のスピーカーとサラウンド技術で臨場感ある音響を実現します。さらに、Wi-Fi機能によりリアル5.1chシステムへの拡張や、専用アプリ「JBL ONE」での一元管理が可能です。

    82cm
    奥行10.4cm
    高さ5.6cm
    重量2.5kg
    HDMI規格eARC
    全部見る
    19位
    人気19位

    Sonos
    Sonos Arc UltraARCG2JP1BLK

    最安価格
    139,919円
    高価格
    サラウンドフォーマットの種類Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby Atmos、DTS、Dolby TrueHD
    チャンネル数9.1.4ch
    専用アプリあり
    壁掛け対応(別売)
    AAC対応
    DRC機能
    接続方法
    Bluetooth、HDMI、Wi-Fi接続、光デジタル(*1)
    サブウーファー付き
    サウンドバーのタイプ
    ワンボディ
    自動音場補正機能
    イコライザー機能

    低音の迫力と明瞭なセリフが魅力。豊富な接続方法で使い勝手も抜群

    Sonosの「Sonos Arc Ultra」は、新技術であるSound Motion™を搭載し、従来品を超える音像定位とサラウンド感を実現。ミニマルなデザインでインテリアに馴染み、機能性と環境配慮の両立を目指しているとメーカーは謳っています。


    接続方法は豊富で、HDMI(eARC)や、Wi-Fi、光デジタルにも対応しています。Bluetooth接続にも対応し、スマホと繋げて音楽を楽しむことも可能です。また、スマホアプリで接続状況やイコライザー、部屋に合わせた音質のチューニング、DRC機能の設定も可能で、コントロール性能は高いといえます。


    音質は全体的に自然でバランスの取れたサウンド。低音はワンボディながら厚みがあり、映画のアクションシーンやライブ映像でも迫力をしっかり感じられるクオリティでした。セリフも明瞭でシーンを選ばず聞きやすく、音に包まれるような音場の広さも特徴的。検証に参加したモニターからは、「音が自然で目の前で実際に音が鳴っているような感覚」といったコメントがあがりました。


    自然で聞きやすいサウンドを求めている人や、ワンボディでも音の広がりや迫力を求める人におすすめです。

    良い

      • 低音に厚みと迫力がある
      • 男女問わずセリフが明瞭で聞き取りやすい
      • DRC機能やイコライザー機能を搭載
      • スマホアプリで動作状況を確認できる
      • Wi-Fiや光デジタル端子など接続方法が豊富

    気になる

      • アナログ接続には非対応
      • AAC機能に非対応
    117.8cm
    奥行11.0cm
    高さ7.5cm
    重量5.9kg
    HDMI規格eARC
    全部見る

    本注釈においては事業者からの情報提供を含みます

    1
    光デジタル接続には別売りのアダプターが必要
    20位
    人気20位

    YAMAHA
    サウンドバーSR-C30A

    最安価格
    24,800円
    中価格
    サラウンドフォーマットの種類Dolby Digital
    チャンネル数不明
    専用アプリあり
    壁掛け対応
    AAC対応
    DRC機能
    接続方法
    Bluetooth、HDMI、光デジタル、ステレオミニプラグ
    サブウーファー付き
    サウンドバーのタイプ
    2ユニット
    自動音場補正機能
    不明
    イコライザー機能
    不明

    幅60cmの本体と縦横置けるサブウーファー

    テレビやパソコンの音を、場所を取らずに臨場感豊かなサラウンドで楽しむためのシステムです。横幅60cmのコンパクトな本体に加え、縦横自在に設置できるスリムなワイヤレスサブウーファーを同梱しています。4つのサウンドモードや人の声を強調するクリアボイス機能を備え、Bluetooth接続も可能です。

    60.0cm
    奥行9.4cm
    高さ6.4cm
    重量7.0kg
    HDMI規格ARC
    全部見る

    売れ筋の人気壁掛け対応サウンドバー全29商品を徹底比較!

    ベストな商品を探すために、壁掛け対応サウンドバーの最新商品や売れ筋など人気29商品を集め、以下の2つのポイントで徹底検証しました。

    検証①:音質のよさ

    検証②:コントロール性能の高さ

    今回検証した商品

    1. ★4.85JBLBAR 1300MK2
    2. ★4.81JBLBAR 1000MK2
    3. ★4.80JBLBAR 1000
    4. ★4.77JBLBAR 500MK2
    5. ★4.70JBLBAR 300MK2
    6. ★4.68ソニーBRAVIATheatre Bar 6HT-B600
    7. ★4.65JBLCinema SB580
    8. ★4.65MarshallHESTON 120
    9. ★4.62SonosSonos Arc UltraARCG2JP1BLK
    10. ★4.58ディーアンドエムホールディングスDENONDHT-S517
    11. ★4.58ボーズBOSESmart Ultra Soundbar
    12. ★4.58ヤマハSR-X40A
    13. ★4.58ソニーBRAVIATheatre Bar8HT-A8000
    14. ★4.58ソニーBRAVIATheatre Bar 9HT-A9000
    15. ★4.57ヤマハSR-B30A
    16. ★4.57ディーアンドエムホールディングスDENONDHT-S218
    17. ★4.56TCLS55H
    18. ★4.54Polk AudioSIGNA S4
    19. ★4.54JBLCinema SB580 ALL-IN-ONE
    20. ★4.54PhilipsFidelioサブウーファー内蔵 7.1.2 チャンネルサウンドバーTAFB1/11
    21. ★4.53ソニーBRAVIATheatre Bar 7HT-A7100
    22. ★4.46SonosBeam(Gen2)
    23. ★4.43TCLS45H
    24. ★4.35ボーズBOSESmart Soundbar‎892079-3100
    25. ★4.31TVS REGZAREGZARA-B100
    26. ★4.30ハイセンスジャパンHisenceHS2000N
    27. ★4.27SonosSonos Ray
    28. ★4.21FunLogyFunLogySOUND3
    29. ★4.17TCLTS6100

    壁掛け対応サウンドバーの売れ筋ランキングもチェック!

    なおご参考までに、壁掛け対応サウンドバーのAmazonの売れ筋ランキングは、以下のリンクからご確認ください。

    以下のコンテンツではおすすめのサウンドバーを紹介しています。条件を広げて探したい人はチェックしてみてくださいね。

    コンテンツ内で紹介した商品を購入すると、売上の一部がマイベストに還元されることがあります。
    掲載されている情報は、マイベストが独自にリサーチした時点の情報、または各商品のJANコードをもとにECサイトが提供するAPIを使用し自動で生成しています。掲載価格に変動がある場合や、登録ミス等の理由により情報が異なる場合がありますので、最新の価格や商品の詳細等については、各ECサイト・販売店・メーカーよりご確認ください。

    人気
    ホームシアター・サウンドバー関連のおすすめ人気ランキング

    ゲーム向けテレビ

    141商品

    徹底比較

    新着
    ホームシアター・サウンドバー関連のおすすめ人気ランキング

    人気
    ホームシアター・サウンドバー関連のお役立ちコンテンツ

    人気のマイべマガジン

    人気
    家電関連のfavlist

    カテゴリから探す

    マイベスト

    実際に商品を購入して自社の施設で比較検証したり、
    専門家を中心としたクリエイターが自らの愛用品やおすすめ商品を紹介して、あなたの“選ぶ”をお手伝いします

    Copyright mybest All Rights Reserved.