生のり付き壁紙のおすすめ人気ランキング【2026年6月】
部屋の模様替えに活躍する生のり付き壁紙。リビングや寝室の壁に手軽に貼れるため、イメージに合った理想の部屋作りを簡単に行えます。サンゲツなどのメーカーやホームセンターでも販売されていますが、サイズやデザイン、機能性などさまざまで、どれがよいのか迷いますよね。
そこで今回は、生のり付き壁紙の選び方を解説。さらに、おすすめの生のり付き壁紙をAmazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングの売れ筋から人気ランキング形式でご紹介します。ぜひ購入の際の参考にしてください!

株式会社クラシングR代表取締役。片づけ歴38年。看護師などの職業を経て起業し、収納や時短家事、家族の調和を考慮した『心地よい暮らし』を提案している。書籍7冊を出版、掲載誌150冊以上、NHK「あさイチ」をはじめテレビ番組などメディア出演も多数実績がある。SNSなど総フォロワー数は20万人。セレクトショップクラシングも経営している。

徹底した自社検証と専門家の声をもとにした、商品比較サービス。 月間3,000万以上のユーザーに向けて「コスメ」から「日用品」「家電」「金融サービス」まで、ベストな商品を選んでもらうために、毎日コンテンツを制作中。
監修者は「選び方」についてのみ監修をおこなっており、掲載している商品・サービスは監修者が選定したものではありません。
更新 ランキングを更新しました。
生のり付き壁紙と壁紙シールの違いは?デメリットはある?

生のり付き壁紙と壁紙シールの違いは、定着力の強さと仕上がりの質です。生のり付き壁紙は水性のりで貼るタイプの壁紙で、壁にしっかり密着して剥がれにくく、仕上がりがきれいといった魅力があります。
一方で、生のり付き壁紙は原状回復ができない点やのりが乾きやすく早めに使わなければいけない点、のりがベタベタして慣れないうちは扱いにくい点には注意しましょう。
壁紙シールの場合は、粘着シールによって貼り付けるためベタつきにくいのが特徴です。扱いやすく手軽に貼れます。ただし生のりより粘着力が弱く、剥がれやすい場合も。耐久性も劣るため、仕上がりより手軽さを重視する人におすすめです。
壁紙シールに比べて壁紙の持ちがよい生のり付き壁紙は、都度貼り直す手間を省きたい人や本格的な仕上がりにこだわりたい人に向いているでしょう。
生のり付き壁紙の選び方
生のり付き壁紙を選ぶ際に必ずチェックしておきたい「6つのポイント」をご紹介します。
貼りたい壁に対応している?使える下地をチェック

生のり付き壁紙を購入する際は、壁紙を貼る下地に適したものであるかを事前に確認することが大切です。古い壁紙の表面層を剥がして新しい壁紙を貼りますが、下地が凸凹している場合や継ぎ目や穴が開いている場合はパテやファイバーテープなどで処理をして平らにする必要があります。
和室に多いじゅらく壁や砂壁、コンクリート壁などでは、事前に下地処理をしなければなりません。また既存の壁紙の上から貼る場合、汚れ防止壁紙やフッ素コート壁紙など、生のり付き壁紙が接着しない場合もあるため注意が必要です。
壁紙を貼るのに適さない下地に貼ってしまうと、凸凹になるなどきれいな仕上がりにならない可能性があります。まずは生のり付き壁紙が使える下地か、またどんな下処理が必要なのかを必ず確認しておきましょう。
貼りたい部屋の広さを考慮してサイズを選ぼう

生のり付き壁紙を選ぶ際に、どのサイズにするか悩む人も多いでしょう。壁紙の幅は約90cmのものが一般的。長さは貼りたい部屋の広さを考慮して、適切なサイズを選ぶことで足りなかったり余ってしまったりといった失敗を防げます。
以下は部屋のタイプと必要な長さの目安ですが、部屋や窓の大きさによって必要なサイズは異なります。柄合わせが必要となる柄入り壁紙かどうかでも変わるため、必ず計測をして必要量を確認しましょう。購入時は切りしろも考慮し、計算した長さより1割ほど余分に用意するのがおすすめです。
- トイレ:約12m
- 洗面所:約18m
- 4.5帖:約25m
- 6帖:約30m
- 8帖:約35m
- 10帖:約40m
生のり付き壁紙には15mまたは30mにカットされた商品や、1m単位でカット販売されているものなどがあります。1m単位ではなくまとめて購入したほうが安価な場合もありますが、生のり付き壁紙はのりが乾くと貼りつきにくくなるため、2~3週間程度で使い切れるサイズを選ぶとよいでしょう。
手軽に貼るなら作業負担の少ないものがおすすめ
生のり付き壁紙を貼る際に、作業負担が大きいと貼るのに躊躇してしまうもの。手軽に貼れる壁紙を選べば、貼り替え作業の負担を軽減できるでしょう。
壁紙の上から貼れるものなら作業の手間を軽減できる

簡単に模様替えしたいなら、既存の壁紙の上から貼れるタイプがおすすめ。事前に壁紙を剥がしたり下地処理したりする必要がなく、そのまま貼れる手軽さが魅力です。
ただし防汚加工やフッ素コーティングが施された壁紙には貼れない場合があります。貼れるかどうかがわからない場合は、元の壁紙の詳細やこれから貼りたい壁紙のメーカー公式サイトなどで調べてみましょう。
なお、壁紙の上から貼れる商品でも、仕上がりの面では既存の壁紙を剥がした下地に貼ることが推奨されています。既存の壁紙の上に貼るのは、仕上がりにこだわらず手軽さ重視の人に向いています。
無地の壁紙なら柄のずれを気にせず貼れる

できるだけ楽に貼れるものを選びたいなら、無地の生のり付き壁紙をセレクトしましょう。柄のある壁紙は模様を合わせたり、曲がらないようまっすぐ貼り付けたりするのが大変で、特に慣れない人ほど負担を感じるでしょう。
無地の壁紙なら柄のずれやゆがみを気にすることなく、誰でも負担なく貼れます。無地は貼るのが簡単だけれど、どこかもの足りないという人は、壁の1面だけ別のカラー壁紙にするアクセントクロスを取り入れてみるのもおすすめです。
目指す部屋のイメージにマッチするデザイン・カラーを選ぼう
生のり付き壁紙のデザインやカラーは、イメージする部屋の雰囲気に合ったものを選んでみましょう。例えばリビングには、インテリアのイメージにあわせると統一感が出てまとまりのある雰囲気に。
モノトーンの家具が多いモダン風インテリアにはグレー・コンクリート調の壁紙がぴったり。ナチュラルな家具が配置された北欧風インテリアには、くすみ系のブルーやグリーンなどの壁紙が馴染みやすい傾向があります。白ならどのようなインテリアにも合わせやすいでしょう。
一方、寝室にはオフホワイトやベージュなど、温かみがある壁紙がリラックスしやすくおすすめです。ブラウンの壁紙も、ナチュラルな色味が寝室の雰囲気に調和しやすく、就寝前の時間を穏やかに過ごせます。
子ども部屋にはピンクや水色といった明るいカラーや、遊び心のあるデザインなど、子どもが喜ぶデザインを選んでみましょう。さらにトイレなら、壁の1面だけ好みのカラーや柄の壁紙にするアクセントクロスで、おしゃれな空間作りを楽しんでみてはいかがでしょうか。
壁紙の悩みに対応した機能のあるものに注目しよう
壁紙は使用環境によってさまざまな悩みが発生します。傷や汚れ、ニオイといった壁紙に関する悩みに対応した機能をチェックし、快適な空間を目指しましょう。
傷や汚れを防止するなら表面強化タイプの壁紙がおすすめ

壁紙に傷や汚れがつくのが気になる場合は、表面強化タイプの壁紙が最適です。家族で過ごす時間が長いリビングなどは壁紙が汚れやすく、さらに小さな子どもやペットがいる家庭では壁紙に傷がついてしまうことも珍しくありません。
表面強化タイプの壁紙は特殊加工により表面を強化しているので、一般的な壁紙に比べて壁が傷つくのを抑えられます。また汚れ落ちしやすいため、きれいな状態を保ちやすいのも利点です。
より汚れ対策に重点を置くなら、表面強化タイプのなかでもウレタンコートタイプがおすすめ。ウレタン樹脂をコーティングした耐薬品性に優れた壁紙で、汚れを拭き取りやすく掃除がしやすくなりますよ。
また傷対策を重視するなら、より高耐久な壁紙も検討してみましょう。「スーパー耐久性」「スーパーハード」などと表記された壁紙は、通常の表面強化タイプより、さらに強度を高めています。物がぶつかった際や引っかいたときに起こる壁紙の傷や剥がれを防止できるため、ペットがいる家庭にも心強いですね。
水回りの汚れやカビ対策には撥水・防カビ機能のあるものを選択

水回りの壁紙につく汚れやカビの発生を防ぎたいなら、撥水機能や防カビ機能のある壁紙が適しています。水をはじくため水汚れを拭き取りやすく、洗面所・脱衣所・キッチンといった水回りのカビを防止することが可能です。
湿度の高い場所には吸放湿機能のある壁紙も便利。湿度の変化に応じて湿気を吸収・放出するため、室内を快適に保てます。湿気がこもりやすい場所に使用することで、結露防止やカビの抑制に役立つでしょう。
ニオイや衛生面が気になるなら消臭・抗菌機能のあるものがベター

トイレの壁紙につくニオイや雑菌などが気になる場合は、消臭・抗菌機能のある壁紙を選びましょう。不快なニオイを吸着・分解するため、室内の消臭に役立ちます。
抗菌フィルム加工が施されたものなど抗菌機能のある壁紙は、表面に付着した雑菌を抑制。清潔な空間を保てるのが魅力です。また抗菌加工された壁紙は、汚れを落としやすく掃除しやすい点も、衛生的な環境を作るための大事なポイントといえます。
初心者なら必要な道具がセットになったものを選ぶのもあり

生のり付き壁紙を貼るのがはじめての人は、必要な道具がセットになったものを選ぶことも視野に。初心者にとって、壁紙を貼るのにどんな道具が必要かを調べたり用意したりするのはひと仕事です。
商品によっては初心者セットとして、壁紙と一緒にハケ・ローラー・カッターガイド・カッター・スポンジなどがセットになったものも。届いたらすぐに作業できるため、初心者にも気軽にはじめられるでしょう。
また貼り方マニュアルがついているか、事前に確認しておくのも大切です。さらに動画で作業工程を確認し、貼り方をイメージしておくと作業がしやすくなります。
生のり付き壁紙全15商品
おすすめ人気ランキング
商品 | 画像 | 最安価格 | 詳細情報 | |||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
幅 | 長さ | 素材 | タイプ | 生のり付き | 重ね貼り可能 | 方眼線付き | 防カビ加工 | 吸湿性あり | 消臭・抗菌加工 | 抗菌加工 | ホルムアルデヒド発散量区分マーク付き | デザイン | ||||
1 | TOTIO リメイクシート | ![]() | 80cm | 4m | ビニール | シール | 不明 | 無地 | ||||||||
2 | FOLU 壁紙シール | ![]() | 10cm | 40m | ビニール | シール | コンクリート | |||||||||
3 | TOTIO リメイクシート | ![]() | 80cm | 4m | ビニール | シール | 不明 | 大理石 | ||||||||
4 | TACHIO 壁紙 | ![]() | 44.5cm | 10m | PVC | 剥がせるのり・両面テープ | 不明 | 木目調 | ||||||||
5 | サンゲツ 壁紙|RE55587 | ![]() | 93cm | 10m | ビニール | 剥がせるのり・両面テープ | 木目調 | |||||||||
6 | シンコール 壁紙屋本舗 生のり付き壁紙|BA7273 | ![]() | 92cm | 10m | ビニール | 剥がせるのり・両面テープ | 木目調 | |||||||||
7 | シンコール 壁紙|SLP368 | ![]() | 92.5cm | 15m | ビニール、紙 | 剥がせるのり・両面テープ | 無地 | |||||||||
8 | サンゲツ 壁紙シート|SP2512 | ![]() | 90cm | 15m | ビニール | 剥がせるのり・両面テープ | 無地 | |||||||||
9 | サンゲツ 生のり付き壁紙|SP9717 | ![]() | 92cm | 30m | ビニール | 剥がせるのり・両面テープ | 不明 | |||||||||
10 | シンコール 生のり付き 壁紙|SLP378 | ![]() | 93cm | 10m | ビニール | 剥がせるのり・両面テープ | 木目調 | |||||||||
厚手で耐久性が高い!簡単貼り付けの剥がせる壁紙
FOLUの壁紙シールは、簡単に貼り付けられるリメイクシートです。エアガイド付きで気泡を防ぎ、切断グリッドでサイズ調整も簡単。接着剤不要で裏面に粘りがついており、そのまま貼り付けられる手軽さが魅力で、耐水性と耐熱性に優れ、様々な場所で使用可能です。
| 幅 | 10cm |
|---|---|
| 長さ | 40m |
| 素材 | ビニール |
| タイプ | シール |
生のり付き | |
| 重ね貼り可能 | |
| 方眼線付き | |
| 防カビ加工 | |
| 吸湿性あり | |
| 消臭・抗菌加工 | |
| 抗菌加工 | |
ホルムアルデヒド発散量区分マーク付き | |
| デザイン | コンクリート |
TACHIO壁紙
裏面のりつきですぐ貼れる、木目調に綺麗に模様替え
この壁紙は表面エンボス加工した木目調を持ち、高級感が溢れ本物の木のように見えます。0.22mmの厚さで貼り跡がなく高品質のPVC製で、綺麗に模様替えすることが可能です。裏面にのりつきで、剝離紙を剥がした後すぐに貼れます。
| 幅 | 44.5cm |
|---|---|
| 長さ | 10m |
| 素材 | PVC |
| タイプ | 剥がせるのり・両面テープ |
生のり付き | |
| 重ね貼り可能 | 不明 |
| 方眼線付き | |
| 防カビ加工 | |
| 吸湿性あり | |
| 消臭・抗菌加工 | |
| 抗菌加工 | |
ホルムアルデヒド発散量区分マーク付き | |
| デザイン | 木目調 |
位置調整が自由、オイルステインの質感を再現
オイルステインを施したチーク材の風合いの生のり付き壁紙です。独自ブレンドののりにより、乾燥するまで貼り直しや位置の微調整ができるため、今ある壁面の上からスムーズに施工が可能。防かび機能や不燃認定に加え、タテ124cmのリピートがある幅92cmの設計を特徴とします。
| 幅 | 92cm |
|---|---|
| 長さ | 10m |
| 素材 | ビニール |
| タイプ | 剥がせるのり・両面テープ |
生のり付き | |
| 重ね貼り可能 | |
| 方眼線付き | |
| 防カビ加工 | |
| 吸湿性あり | |
| 消臭・抗菌加工 | |
| 抗菌加工 | |
ホルムアルデヒド発散量区分マーク付き | |
| デザイン | 木目調 |
リアルな砂目調を再現、微調整も自在な生のり付き壁紙
細部の粒感までリアルな砂目調を再現した、生のり付きの壁紙です。裏面のフィルムにはカットの目安となる目盛があり、のりが乾くまで貼り直しや微調整ができ、貼り方完全マニュアル付きでDIYに不慣れな人も施工できます。耐クラックや抗菌・撥水・防かび機能を備え、軽量かつタフタイプが魅力です。
| 幅 | 92.5cm |
|---|---|
| 長さ | 15m |
| 素材 | ビニール、紙 |
| タイプ | 剥がせるのり・両面テープ |
生のり付き | |
| 重ね貼り可能 | |
| 方眼線付き | |
| 防カビ加工 | |
| 吸湿性あり | |
| 消臭・抗菌加工 | |
| 抗菌加工 | |
ホルムアルデヒド発散量区分マーク付き | |
| デザイン | 無地 |
目盛り付きフィルムで調整も容易な木目調壁紙
本職用と同じ独自ブレンドの生のりを使用し、初心者でも自宅の壁やふすまを本格的な木目調へ刷新できる壁紙です。裏面のフィルムにはカットに便利な目盛りが付いており、のりが乾くまでは微調整も容易に行えます。抗菌や防かび、撥水機能に加えて準不燃認定も取得しており、幅92.5cmで実用的な仕様です。
| 幅 | 93cm |
|---|---|
| 長さ | 10m |
| 素材 | ビニール |
| タイプ | 剥がせるのり・両面テープ |
生のり付き | |
| 重ね貼り可能 | |
| 方眼線付き | |
| 防カビ加工 | |
| 吸湿性あり | |
| 消臭・抗菌加工 | |
| 抗菌加工 | |
ホルムアルデヒド発散量区分マーク付き | |
| デザイン | 木目調 |
生のり付き壁紙を上手に貼るコツは?

生のり付き壁紙を上手に貼るコツは、最初に下地処理をきちんと行うことです。古い壁紙を剥がして貼り替える場合は、丁寧に表面の紙だけを剥がして裏紙は残して新しい壁紙の下地にします。段差のあるところはパテで平らにし、乾いたらやすりで平らに整えましょう。
今ある壁紙の上から貼る場合は既存の壁紙が浮いていないかを確認し、浮いているならカッターなどで切り取ります。すでに一部が破れて剥がれてしまっている場合も、パテで段差をなくしておきましょう。
壁の端から貼る場合は端に合わせて真っすぐ貼れますが、壁の途中から貼付する場合は事前に下げ振りなどを使用し垂直線を引いておくと真っすぐに貼れます。実際の長さよりも余分にカットし、切りしろを上下に余らせながら貼り、中央から外方向に向かってハケなどで空気を抜き壁に圧着させましょう。
余った部分をカットしたら、固く絞ったスポンジで周辺についたのり拭き取ります。のりが残っていると変色の原因になるため、しっかり拭き取ることも大切です。準備をしっかりすれば、きれいに貼ることができますよ。ぜひチャレンジしてみてくださいね。
使用期限に注意!のりが乾く前に早めに使おう

生のり付き壁紙に使用されているのりは、日が経つにつれて乾いてくるため、使用期限には注意して使いましょう。生のり付き壁紙の保管期間は出荷後、未開封の状態で約2〜3週間とされています。期限を過ぎてのりが乾いてしまうと貼れなくなるため、早めに使うことが大切です。
万が一のりが乾いてしまったら、乾燥した部分に霧吹きで水を吹きかけてみましょう。ただし乾燥の程度によっては、使用できない可能性があります。
壁紙を気軽に模様替えできるアイテムをチェックしよう
より気軽に壁紙を模様替えしたい場合は、剥がせる壁紙やウォールステッカーがおすすめです。生のり付き壁紙より簡単に貼れて作業負担が少ないのが魅力。以下のコンテンツでは、賃貸の部屋にも使いやすい剥がせる壁紙や、ウォールステッカーをたくさん紹介しています。ぜひチェックしてみてください。
生のり付き壁紙の用語解説
コンテンツ内で紹介した商品を購入すると、売上の一部がマイベストに還元されることがあります。
各商品の紹介文は、メーカー・ECサイト等の内容を参照しております。
掲載されている情報は、マイベストが独自にリサーチした時点の情報、または各商品のJANコードをもとにECサイトが提供するAPIを使用し自動で生成しています。掲載価格に変動がある場合や、登録ミス等の理由により情報が異なる場合がありますので、最新の価格や商品の詳細等については、各ECサイト・販売店・メーカーよりご確認ください。





































































































































