• コピーボードのおすすめ人気ランキング10選のアイキャッチ画像1枚目
  • コピーボードのおすすめ人気ランキング10選のアイキャッチ画像2枚目
  • コピーボードのおすすめ人気ランキング10選のアイキャッチ画像3枚目
  • コピーボードのおすすめ人気ランキング10選のアイキャッチ画像4枚目
  • コピーボードのおすすめ人気ランキング10選のアイキャッチ画像5枚目

コピーボードのおすすめ人気ランキング10選

コピーボードとはいわゆる電子黒板・電子ボードのことで、現在企業や教育機関を中心に普及しはじめています。以前は黒板やホワイトボードに書いた内容は一定量書き込むと消さなくてはいけなかったり、生徒は必死にノートへの書き込みをする必要がありました。しかし、コピーボードは電子黒板ならではの機能を駆使しして、記載内容を様々な方法で快適に写すことができます。

プラス・コクヨ・パナソニックといったメーカーが製品を出しているコピーボード。今回はそんなコピーボードの選び方やおすすめ商品をご紹介していきます。これからコピーボードを導入しようと考えている方は必見です!
  • 最終更新日:2019年04月25日
  • 9,205  views
目次

コピーボードの選び方

おすすめ商品のランキングに入る前に、まずはコピーボードの選び方のポイントについて見ていきましょう!

書き込み内容を送信できる機能があると便利

書き込み内容を送信できる機能があると便利
コピーボードとホワイトボードの違いで一番大きいのが、書き込み内容を接続したプリンターやパソコン・スマートフォンなどに送信できる機能があるということです。これによって、書き漏れなどは起きず、大多数にも簡単に情報共有をすることができるため、非常にスピーディーに進行を進めることができるでしょう。

しかし、商品によっては電子黒板の機能だけで送信機能には対応してないものもあるので、もし会社などで一気にプレゼン内容を送信したいという時には、しっかりと送信機能が搭載されてるものを選ぶといいでしょう。

用途に合わせたボードのタイプで選ぶ

コピーボードには主にホワイトボードタイプ・プロジェクタータイプ・電子パッドタイプの3種類があります。それぞれの特徴についてお話したいと思います。

スタンダードなホワイトボードタイプ

スタンダードなホワイトボードタイプ
コピーボードで一番オーソドックスなタイプは、外観がホワイトボードと同じ形をしているものでしょう。ホワイトボードのボード部分が電子黒板になっているので、専用のペンを使うことによって書き込みをすることが可能です。

それぞれの機種独自の機能はあるものの、通常のホワイトボードと同じような使用感のため、初めて触る人でも違和感なく作業を行えるでしょう。

ホワイトボードタイプはボードの設置自体は簡単ですが、場所を確保する必要があるので、一定の広さがある部屋でないと厳しいです。

コンパクトで未来的なプロジェクタータイプ

コンパクトで未来的なプロジェクタータイプ
プロジェクタータイプはプロジェクターからボードの映像を投影することによって、そこに擬似的なホワイトボードを作り出すというタイプです。その特徴は壁さえあればどこでもホワイトボード化できるという点です。

壁付けや部屋の天井に取り付ける場合は少し大変ですが、机の上に置くだけのタイプであれば、ホワイトボードタイプと特に設置の手間は変わりはありません。

もし大人数の部屋で使いたいという場合は、大画面サイズに対応しやすいプロジェクタータイプがおすすめです。

持ち運びに便利な電子パッドタイプ

持ち運びに便利な電子パッドタイプ
ホワイトボードタイプ・プロジェクタータイプは基本的に一つの場所に設置をして使うことを前提としているので、持ち運びは大変です。

しかし、コピーボードの中には電子パッドというタブレットサイズのような、持ち運びを考えて設計されているので、屋内・屋外どこでも使用することができます。

個人用の単純なメモ書きとして使うのはもちろん、伝言メモを残す場所として使うこともできるので、使用用途が幅広いタイプと言えます。

コピーボードのおすすめ人気ランキング10選

それでは、おすすめの商品をランキング形式でご紹介したいと思います。「どれを買えばいいかわからない…」と思っていた方は必見です!
10位
コピーボード プラス(株) コピーボード 1枚目
出典:amazon.co.jp

プラス(株)コピーボード

N-32W-ST

230,000円 (税込)

コピーボードタイプホワイトボード
サイズ1980×675×1847mm
重量35.5kg
送信機能あり
9位
コピーボード プラス キャプチャーボード 1枚目
出典:amazon.co.jp

プラスキャプチャーボード

C-21W-ST

283,380円 (税込)

コピーボードタイプホワイトボード
サイズ1980×675×1847mm
重量35.5kg
送信機能あり
8位
コピーボードタイプ遠隔操作タイプ
サイズ332×269×8mm
重量445g
送信機能なし
7位

サンワサプライインタラクティブホワイトボード

MED-1S

50,365円 (税込)

コピーボードタイププロジェクター
サイズ480×400×760mm
重量24g
送信機能あり
6位
コピーボードタイプ電子パッド
サイズ435×315×14
重量0.84kg
送信機能なし
5位
コピーボードタイプホワイトボード
サイズ1980×675×1847mm
重量38.5kg
送信機能あり
4位
コピーボード WICUE 電子パッド デジタルペーパー 1枚目
出典:amazon.co.jp

WICUE電子パッド デジタルペーパー

2,399円 (税込)

コピーボードタイプ電子パッド
サイズ212×153mm
重量145g
送信機能なし
3位
コピーボードタイププロジェクター
サイズ1100×845mm
重量1.6kg
送信機能 あり
2位
コピーボード BenQ  DLPプロジェクター 電子黒板キット 1枚目
出典:amazon.co.jp

BenQ DLPプロジェクター 電子黒板キット

44,565円 (税込)

コピーボードタイププロジェクター
サイズ84.3×31.7×23.8mm
重量30.4g
送信機能なし
1位
コピーボードタイプホワイトボード
サイズ1880×610×1800mm
重量19.3kg
送信機能あり(専用スマホアプリにて)

おすすめ人気コピーボードの比較一覧表

商品画像
1
コピーボード プラス パシャボ 1枚目

プラス

2
コピーボード BenQ  DLPプロジェクター 電子黒板キット 1枚目

BenQ

3
コピーボード プラス 電子黒板 1枚目

プラス

4
コピーボード WICUE 電子パッド デジタルペーパー 1枚目

WICUE

5
コピーボード プラス コピーボード  1枚目

プラス

6
コピーボード HOMESTEC 電子パッド デジタルペーパー 1枚目

HOMESTEC

7
コピーボード サンワサプライ インタラクティブホワイトボード 1枚目

サンワサプライ

8
コピーボード プラス ワイヤレスパッド 1枚目

プラス

9
コピーボード プラス キャプチャーボード 1枚目

プラス

10
コピーボード プラス(株) コピーボード 1枚目

プラス(株)

商品名

パシャボ

DLPプロジェクター 電子黒板キット

電子黒板

電子パッド デジタルペーパー

コピーボード

電子パッド デジタルペーパー

インタラクティブホワイトボード

ワイヤレスパッド

キャプチャーボード

コピーボード

特徴書き込み内容をスマホ撮影で自動取り込み!傾き補正もある...同時に4人まで書き込み可能。大人数の授業で大活躍!丸めて持ち歩きができる画期的なコピーボード。教育関係者...どこにでも持ち運べるコンパクトな電子パッド。バッテリー...保存データの自動削除機能でセキュリティ対策もバッチリ!紙の消費を抑えて節約!仕事・プライベートで使える電子パッド既存のディスプレイやスクリーンをそのまま流用。運用しや...ホワイトボードを離れたところから操作。メイン・サポート...ホワイトボードとプロジェクターの融合。投影画面にそのま...会議内容を簡単送信。社員証と連携してワンタッチ転送
最安値
23,497
送料要確認
詳細を見る
44,177
送料要確認
詳細を見る
5,280
送料別
詳細を見る
2,399
送料要確認
詳細を見る
173,657
送料無料
詳細を見る
要確認
50,365
送料無料
詳細を見る
33,948
送料要確認
詳細を見る
283,380
送料要確認
詳細を見る
230,000
送料要確認
詳細を見る
コピーボードタイプホワイトボードプロジェクタープロジェクター電子パッドホワイトボード電子パッドプロジェクター遠隔操作タイプホワイトボードホワイトボード
サイズ1880×610×1800mm84.3×31.7×23.8mm1100×845mm212×153mm1980×675×1847mm435×315×14480×400×760mm332×269×8mm1980×675×1847mm1980×675×1847mm
重量19.3kg30.4g1.6kg145g38.5kg0.84kg24g445g35.5kg35.5kg
送信機能あり(専用スマホアプリにて)なし ありなしありなしありなしありあり
商品リンク

コピーボードの売れ筋ランキングもチェック!

コピーボードのAmazonの売れ筋ランキングは以下のリンクからご確認ください。

まとめ

コピーボードの選び方やおすすめ商品のランキングはいかがだったでしょうか。電子黒板が最初に発表されはじめた時は価格がものすごく高く、簡単に手を伸ばせない商品でしたが、段々と安価な商品も販売され始めてきました。

ホワイトボードをヘビーに使う授業や仕事をしている人は、コピーボードに変えるだけで一気に授業のスマートさがアップするでしょう。持ち運びが必要なのか、機能重視でデータ送信機能を求めるかなど、製品よって特徴がはっきり分かれてきますので、自分が所属している学校・企業のスタイルに合わせて購入するといいでしょう。コピーボードの購入を検討している方は、ぜひこの記事を参考に選んでみてくださいね!

関連記事

人気の記事

人気のアイテムリスト

カテゴリから探す