プロミスは借りるとやばい?レイク・アコム・アイフルとの違いは?金利からネット返済の方法まで徹底調査
「必要なときにすぐにお金を借りられる」と評判の消費者金融カードローン、プロミス。「ATMで借り入れができて誰にも見られない」「ATMやWebから返済ができて便利」など高い評価の口コミを多く見かける一方で「金利が他社に比べて高い」といった声もあり、心配に感じている人もいるかもしれません。
今回は、以下の4つの観点で検証してわかったよい点・悪い点をご紹介します。
- 融資スピード
- バレにくさ
- 上限金利の低さ
- 無利息期間の長さ
さらに、レイク・アコム・アイフルといった大手の消費者金融とも比較。利用額0円からの復活方法や、70歳以上でも借入できるのかなど詳しくリサーチしました。どのカードローンにしようか迷っている人は、ぜひ参考にしてみてください。
記載されている情報は2026年6月時点での情報です。最新のサービス仕様・料金・配信コンテンツなどは公式ホームページをご確認ください。
プロミスの検証レビュー

大学卒業後に銀行員として勤務、法人顧客の経営支援・融資商品の提案や、個人向け資産運用相談を担当。 2020年にマイベストに入社、自身の銀行員時代の経験を活かし、カードローン・クレジットカード・生命保険・損害保険・株式投資などの金融サービスやキャッシュレス決済を専門に解説コンテンツの制作を統括する。 また、Yahoo!ファイナンスで借入や投資への疑問や基礎知識に関する連載も担当している。
【結論】今すぐお金を借りたい人・すぐ返すのは難しい人に。郵送物なし・Web完結でバレにくい
プロミスは、急ぎで長期的な融資を受けたい人におすすめです。公式サイトでは、融資を受けるまで「最短3分」と謳っています。申込状況によりますが、アコムの最短20分・アイフルの最短9分と比較しても早く、比較したなかでトップクラスのスピードが期待できるでしょう。実際に契約したところ、40分ほどで借入ができました。
プロミスの上限金利は、これまでは年17.8%と消費者金融のなかでは低めだったものの、2025年8月25日からはほかの消費者金融と同じ18.0%と一般的な水準に。「金利が他社に比べて高い」との口コミがありましたが、上限金利で比較すると差はありません。長期的な融資を計画している人も、比較的利用しやすいでしょう。30日間の無利息期間内に返済すればそもそも利息がかからないため、お得に使えますよ。
周囲へのバレにくさも申し分なし。多くの消費者金融と同様に、原則電話での在籍確認なし・Web完結・契約時と利用時の郵送物なしと配慮がみてとれました。本人確認から借入まではWebで完結。利用中も、Web明細なら郵便物は届きません。
大手らしく借入方法や返済方法も豊富です。インターネット・コンビニATMなどから選択できます。比較したなかで、インターネット振込での借入に対応しているサービスはごく一部でした。プロミスは「ATMやWebから申込や返済ができて便利」の口コミどおり、使い勝手がよいサービスといえます。
Vポイントを使って返済できる点も特徴です。比較したサービスのなかで、ポイントを返済に充当できるところはほぼありませんでした。できるだけお金を使いたくない人・ポイ活をしている人は、便利に使えるでしょう。
18・19歳が申し込める点も見逃せません。20歳未満は申込不可としているサービスが多かったため、消費者金融を利用したいと考えている若年層にとっては数少ない候補になるでしょう。ただし、学生でも高校生は申込の対象外となります。また、専業主婦(夫)・年金生活者などは安定した収入がないため申し込めませんが、アルバイトやパートなどをしていれば融資を受けられる可能性も。借入をしなければ無利息期間が減らないので、早めに登録しておくのも手ですよ。
<おすすめの人>
- 少しでも早くお金を借りたい人
- 長期的な返済負担を減らしたい人
- ポイントで返済したい人
<おすすめでない人>
- 高校生・専業主婦など
- 少額かつ短期的な返済を考えている人
プロミスとは?
プロミスは、三井住友銀行を傘下に持つSMBCグループの消費者金融です。「お客さまの疑問や不安ひとつひとつを一緒に解決し、無理のないプランを提案する」と謳い、マネーアドバイザーが借入・返済の相談に対応しています。
公式サイトによると、ユーザーは20代が中心です。使用用途は生計費に限るとしており、急な出費の補填・いざというときの備えなどに活用できます。
消費者金融で借りると終わり?正しい借入方法を知ろう

一度でも消費者金融からお金を借りると、法外な利息と強引な取り立てが始まると思っている人も多いでしょう。確かに20年前は過剰な借入が横行し、多重債務者が増え問題になった時期もあります。
しかし、2007年に貸金業法が改正され、「上限金利年20%まで」「年収の1/3以上の貸付を行わない」「理由なく自宅や会社に電話しない」など規制が強化。多重債務者は大きく減少しました(参照:日本貸金業協会)。現在では、きちんと返済できれば大きな問題になる心配は少ないでしょう。
借入する際には、いつまでに返済するか計画を立てることが重要です。大手消費者金融のサイトには返済シミュレーション機能があるので、活用しながら利用してくださいね。
気を付けるべきは「個人間融資」です。国の認可をとらずに営業を行っていることが多く、のちのち法外な金利を取られることも。SNSなどで「即お金貸します」などと甘い言葉で誘ってくるサイトや口コミがあっても、絶対に利用しないでください(参照:金融庁)。
検証してわかったよい点・気になる点をもとに向いている人を詳しく解説!
検証のポイント
- 融資スピード1
融資が早いものとしてユーザーがとても満足できる基準を「融資スピードがより早い消費者金融」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。2026年7月24日時点の情報をもとに検証を行っています。
- バレにくさ2
お金を借りたことがバレにくいものとしてユーザーがとても満足できる基準を「バレる要因が少ない消費者金融」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。
- 上限金利の低さ3
返済負担が軽いものとしてユーザーがとても満足できる基準を「上限金利が低い消費者金融」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。2026年9月1日時点の情報をもとに検証を行っています。
- 無利息期間の長さ4
返済負担が軽いものとしてユーザーがとても満足できる基準を「無利息期間が長い消費者金融」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。
すべての検証は
マイベストが行っています

プロミスのよい点は6つ!
プロミスについて検証した結果、よい点は6つ。1つずつ解説していくので、利用を検討している人はぜひチェックしてみてくださいね。
下限金利は2.5%とやや低めだが、上限金利は年18.0%と一般的な水準
プロミスの貸付利率は年2.5~18.0%。上限金利は、アコムは17.9%、アイフル・レイク・SMBCモビットといった大手消費者金融は18.0%とほぼ同じです。下限金利は、他社が3.0~4.5%に設定しているなか、アコムは2.4%、プロミスは2.5%とやや低めに設定しています。ただし、はじめての借入の場合は上限金利が適用される傾向にあるため、どの消費者金融を利用してもあまり変わらないといえるでしょう。
なお、返済計画を立てるときは適用されうる最大の金利で計算しましょう。収入証明書を提出すれば金利の引き下げができる場合もあります。手元に資料があるようなら、早めに提出するとよいでしょう。
返済回数または月々の返済金額がわかる返済シミュレーションもあります。活用しながら返済計画をたててくださいね。
融資スピードに期待。公式によると「最短3分」
公式サイトでは「最短3分で融資が可能」と謳っています。各社の公式サイトを見ると、申込状況によるもののアコムは最短20分・アイフルは最短9分としていました。審査の状況にもよりますが、プロミスはトップクラスのスピードが期待できるでしょう。
インターネット・スマホアプリなら24時間365日申込が可能です。急ぎの場合には0120-38-0365のフリーコールに電話して事情を伝えると、審査を早めるなど融通を聞かせてもらえる場合があります。もしもの場合には活用して借入をするとよいでしょう。
マイベスト編集部が実際に契約してみたところ、Web申込では融資まで43分ほどでした。「必要なときにすぐにお金を借りられる」との口コミにうなずける結果といえます。
初回利用時は30日間の無利息期間あり
初回利用時に、30日間の無利息期間があるのも魅力です。無利息期間中であれば、借りた分を返すだけで返済が完了します。30日以内であれば何回借りても利息は0円で、返済中の追加借入分も対象です。
比較した消費者金融のなかで、無利息期間があるのは半数以下。アコムやアイフルは同じ30日間の無利息期間がありました。早めに借入金を返済できるなら、無利息期間があるところを検討するとよいでしょう。
なお、無利息期間サービスを利用するには、メールアドレスを登録し、Web明細設定を行う必要があります。事前に確認しておいてくださいね。
無利息期間は一般的に契約日の翌日から適用されますが、プロミスなら初回借入の翌日から適用されます。1週間以上先の予定に備えてカードローンを借りたい人でも、無利息期間を有効活用できますよ。
借入をしない限り無利息期間は減らないので、気になる人は早めに登録しておくとよいでしょう。
バレにくさにも配慮あり。来店・郵送物なし・Web完結で利用可能
まわりにできるだけバレずに借りたい人にもおすすめです。比較した多くの消費者金融と同様に、電話での在籍確認原則なし・Web完結での契約が可能でした。Web明細に登録すれば、郵送物もなしに。Webやアプリを利用すれば、本人確認もWeb上でできます。アプリローンならカードが発行されないため、完全にインターネット上のみで契約ができますよ。
在籍確認は、公式サイトにて「原則、お勤めされていることの確認はお電話では行いません」と記載しています。実際に、98%のユーザーに電話での在籍確認をしていない(※)とのデータを公表。比較したなかには在籍確認ありとしている消費者金融もあったことを思うと、こちらは家族や会社にバレたくない人にもおすすめです。
調査期間:2023年8月1日〜31日、調査対象:Webもしくは無人店舗で申込後に契約したユーザー
ただし、支払い遅れがあり、連絡がつかない場合は書類が送られてくる可能性があるため、注意しましょう。
- 電話での在籍確認:なし(ある場合には事前確認あり)
- Web完結:可能
- 契約時の郵送物:なし(カードレスの場合)
- 利用中の郵送物:なし(Web明細の場合)
手数料無料やカードレスなど、プロミスは借入方法が豊富

大手消費者金融ならではの、借入方法の豊富さも魅力です。インターネット振込・スマホATMをはじめ、全4種類から選べます。インターネット振込で借入ができるのは、比較したなかでもごくわずか。「ATMやWebから申込や返済ができて便利」との口コミどおり、スマートに借入ができるでしょう。
<借入方法>
- インターネット振込
- スマホATM
- コンビニATM
- プロミスコール
インターネット振込では、昼夜問わず手数料0円で借入が可能です。「最短10秒程度でご指定の口座に振込が可能」と謳っており、思い立ったらすぐに融資を受けられる点がメリットといえます。
コンビニATMからの借入もOK。セブン銀行ATM・ローソン銀行ATMならスマートフォンだけで借入が可能です。ATMは全国各地にあるため、旅行中に現金が足りなくなった際などにも重宝するでしょう。
プロミスコール(0120-24-0365)に電話することでも、借入は可能です。振込先口座の登録をしていない場合も、オペレーターに指定口座を伝えることで対応してもらえますよ。
プロミスは返済方法が豊富!口座振替を使えば手数料無料&自動で返済できる

返済方法も豊富で、インターネット返済・口座振替などを筆頭に全6種類が用意されています。返済方法が5種類あるのは大手消費者金融のみで、プロミスはそのなかでもとくに返済方法が幅広いため、生活スタイルに合わせて選べて便利です。
<返済方法>
- インターネット返済
- 口座振替
- スマホATM
- Vポイントによる返済
- コンビニATM
- 銀行振込
なかでもVポイントによる返済ができる点は特徴的です。比較したなかで、ポイント返済が可能なサービスはほぼありませんでした。プロミスでは、フリーキャッシングを利用することで貯まったVポイント・他社で貯まったVポイントをまとめて返済に充当可能。返済負担を軽くしたい人はぜひ検討してみてください。
<Vポイントの貯め方>
- 返済で貯める(利息200円につき1ポイント)
- 毎月のアプリログインで貯める(10ポイント)
- アプリ内の「Vポイント獲得メニュー」達成で貯める(各メニューごとにポイントが異なる)
- キャンペーンへの参加で貯める(※1)
- プロミスVisaカードを利用する(買い物金額につき最大7%)
- Vポイント加盟店でVポイントPayアプリからモバイルVカード提示で貯める(※2)
1各キャンペーン条件は、キャンペーン規約をご確認ください2本機能をご利用される場合はTポイント連携が必要となります
<Vポイントの使い方>
- プロミスの返済に充当する(※)
- 1ポイント=1円として買い物代金に充当する
- 景品や他社ポイントに交換する
保有ポイント数が「利息・手数料の合計額」未満の場合、利用できない
振込忘れが怖い人には、口座振替もおすすめです。プロミスでは、5日・15日・25日・月末の4パターンから引き落とし日を選べます。給料日に近い日付を設定しておけば、残高不足で引き落としできない可能性を減らせますよ。
プロミスの気になる点は1つ!
プロミスについて調べたところ、気になる点は1つ。利用を考えている人は、しっかりリサーチしておきましょう。
高校生や、収入のない専業主婦(夫)は申込できない
プロミスでは、本人に収入源がない場合申込自体ができません。2007年に改正された貸金業法で追加された「総量規制」で、本人の年収の1/3を超える貸し付けは禁止に(参照:日本貸金業協会)。収入が年金のみの人も、申込NGとされています。
一方で、パートやアルバイトで収入がある場合には、学生・専業主婦(夫)でも申込ができる可能性があります。プロミス公式サイトでも「アルバイト・パート・派遣社員・契約社員の方も、審査のうえご契約いただけます」と記載されているので、少しでも収入がある人は、一度相談してみてはいかがでしょうか。
なお、プロミスの年齢制限は18~74歳です。高校生は申込できませんが、比較したなかで18・19歳でも申込可能なのはプロミスのみでした。新生活の資金繰りを考えるときにも心強いといえます。
専業主婦(夫)でも、配偶者貸付に対応しているカードローンならば収入がなくても申込ができる可能性があります。
配偶者貸付とは、配偶者と自分の収入を合算した年収の3分の1まで借入ができる制度のこと。どうしてもお金が必要な専業主婦(夫)の人は、検討してみましょう。
即日融資、身バレの可能性もなし!計画性があるなら使ってみよう!
計画的に使えるのであれば全然ありだとおもいます。消費者金融系は避けろといった口コミは多く見ますが、かなり柔軟に対応いただけますし、心配することはないと思います。一番大事なのは実績だとも感じます。 【融資スピード】 初回契約はほぼすぐに終わったと記憶しています。 気がつけば総量規制maxまで増枠されていました。 【金利の低さ】 最初期は最低の金利でしたが、実績を重ね金利がどんどん安くなりました。 【プライバシー配慮】 書類は本当に届かないですし、在籍確認もなかったと把握しており配慮されています。 【借入・返済の利便性】 返済方法も柔軟ですし、特段アプリの使用感に関して気になる点はありません。 【基本情報】 年収:400万円〜499万円 職業:正社員 借入用途:生活費、趣味・レジャー 融資までにかかった時間:30分以内 借入限度額:151万円以上 借入社数:1社目
金利は高めだが、入金されるのは早かった!
子供が産まれ、中々働けない中、生活費が足りなくて補うために借入しました。急いでいたので、銀行に振り込まれるのも早く、助かりました。金利などは高めと聞きますが、比較的審査にも通りやすいと思うのでありがたかったです。 【融資スピード】 すぐ必要だったけど登録してから比較的すぐにお金を借入することができたので助かりました 【金利の低さ】 金利は高い方だとよく聞くのですが、収入がほとんどない人でも借りれるのでありがたいです 【プライバシー配慮】 電話連絡なども来なく特に郵便物なども届くこともなかったです。 【借入・返済の利便性】 借入する際すぐに銀行に振り込まられるので、急いでる時に助かりました 【基本情報】 年収:200万円未満 職業:専業主婦(主夫) 借入用途:生活費 融資までにかかった時間:30分以内 借入限度額:31万円〜50万円 借入社数:1社目
融資スピードは早い。金利は高いが1ヶ月以内だと金利無料。
クレジットカードの返済が少し足らず、返済の足しに利用した。当初消費者金融を利用することに不安があったが、1ヶ月以内の返済で利息がなく計画的な借入だとすごい便利だと思う。 【融資スピード】 当日必要になり審査の時間1時間ほどと短く手っ取り早く借入することができたのでよかった。 【金利の低さ】 年2.5~18%とかなり金利高いが1ヶ月以内に返す金利ゼロなのでありがたい。 【プライバシー配慮】 在籍確認の電話連絡・郵送物の有無などなど特になく、周りに知られることはよっぽどの事がない限りないと思う。 【借入・返済の利便性】 Webページはあまり使ったことないがアプリはとても使いやすい。PayPay、ウェブ銀行、コンビニ銀行など幅広い借入返済に対応していて便利である。 【基本情報】 年収:200万円未満 職業:学生 借入用途:生活費、借入金の返済 融資までにかかった時間:30分〜1時間 借入限度額:10万円未満 借入社数:1社目
融資スピードが速く、コンビニATMでも返済可能
他融資への返済や、生活費としてやむを得ず借入を行いましたが、借入までも速く、助かりました。 他融資との返済をまとめてくれるサービスもあり、実質的に低金利になるので、非常に使い勝手が良かったです。 【融資スピード】 webからの申し込みをしましたが、借入までがとても速く、どれだけ遅くとも当日中までには借入完了するかと思います。 【金利の低さ】 金利も他業者よりも少し低くなっており、他融資への返済をまとめることも出来るので、借入先としてはとても良かったです。 【プライバシー配慮】 在籍確認の電話連絡はありません。郵送物も企業名を隠して送付してくれます。 【借入・返済の利便性】 コンビニATMが返済に利用でき、毎月の返済額も無理ない範囲での設定なので、利便性は高いです。 【基本情報】 年収:200万円未満 職業:無職 借入用途:生活費、交際費(会社・友達付き合い) 融資までにかかった時間:30分〜1時間 借入限度額:10万円〜30万円 借入社数:2社目
そこまでいいかと言ったら何とも言えません。金利は高い
有名な大手の消費者金融ですので審査は早く限度額(50万円)も自分にしては満足できました。 ただ金利は銀行に比べたら高い方になるのでそこまでいいかと言ったら何とも言えません。 【融資スピード】 ネットで申し込んだら3日くらいでカードが届きました。 1週間以内でしたので特に問題なかったです。 【金利の低さ】 初回だけ無利息期間はありますが金利そのものはそこまで低くないです。 【プライバシー配慮】 在籍確認の電話連絡があったかどうかはこちらでよくわからなかったです。 【借入・返済の利便性】 ログイン時には電話番号の認証があるので少し面倒ですが Webページの使いやすいです。 【基本情報】 年収:300万円〜399万円 職業:派遣社員 借入用途:生活費 融資までにかかった時間:3日 借入限度額:31万円〜50万円 借入社数:3社目
申し込みから融資までは早かった。金利は高め。
お金が入用になったために開設しましたが、申し込みから借入までが迅速で助かりました。金利が安い訳ではないので気になりますが、返済などは大手銀行のATMを利用できるので使いやすくありがたいです。 【融資スピード】 急いでいた訳ではないのですが、申し込みから半日も経たずに借り入れが可能になったので助かりました。 【金利の低さ】 金利は消費者金融なのでかなり高めだと思いますし、他社と比べても安いということはないと思います。 【プライバシー配慮】 電話連絡や郵送物などこちらの希望を聞いてくださる配慮があったので安心して申し込めました。 【借入・返済の利便性】 三井住友銀行のATMで手数料なしで返済が可能なので、わざわざ専用ATMを探す必要がないのがありがたいです。 【基本情報】 年収:400万円〜499万円 職業:自営業 借入用途:事業資金 融資までにかかった時間:1〜3時間 借入限度額:10万円〜30万円 借入社数:3社目
融資スピードが非常に早く、アプリも使いやすい。
急遽大きな治療費がかかることになった時に、すぐに借り入れ出来てとても良かったです。その後に増額をお願いした時にも、すぐ可決してくださり助かりました。 また、最近paypayに借り入れ額を直接チャージできるのもとても便利だと思います。 気になった点は特にありません。 【融資スピード】 急遽大きな出費が必要になった時に、審査をお願いしたら5分ほどで可決していただき借り入れすることが出来ました。 借り入れまでの早さに非常に助けていただきました。 【金利の低さ】 金利は平均並みかと思いますが、30日間無利息サービスが良かったです。 【プライバシー配慮】 在籍確認、郵送物共に無くアプリのみで完結して誰にも知られずに借り入れできました。 【借入・返済の利便性】 借り入れを申し込んだら、1分ほどで振り込んでいただけて、申し込みもアプリから非常に簡単にできます。 【基本情報】 年収:500万円〜599万円 職業:正社員 借入用途:生活費、医療費 融資までにかかった時間:30分以内 借入限度額:10万円〜30万円 借入社数:1社目
金利は低いわけではありませんが、融資は早くて助かりました。
安心して借りることができるカードローンだとおもいます。電話対応もとても良く、お勧めしたいと思いました。 お金を借りることは確かに恥ずかしいし、 勇気が入りますが、生活を守るためには 必要なこともあるので、計画的に利用しようとおもいます。 【融資スピード】 時間は比較的早いと思います。 妊娠して、休みがちになってしまった場合の 生活費が不安で登録、借入しました。 審査もしっかりしてもらえるので、 急な出費でもありがたかったです。 気になった点は返済の仕方がコンビニに よって、しやすい所と難しいところがあったので、私はセブンさんにて返済してました。 【金利の低さ】 借りた分金利は高くなりますが、 無利息期間も1ヶ月ほどとゆっくりしていて 非常に返しやすかったです。 【プライバシー配慮】 在籍確認の連絡もなく、とても安心して借りることができました。 やはり在籍確認とかされると人からの目が怖いので、ない方が嬉しいですね。 【借入・返済の利便性】 web解決できるのはいいですが、 私はカードを使ってATMの操作の方が 安心できました。ATMも使えるところが多くて助かります。 【基本情報】 年収:300万円〜399万円 職業:契約社員 借入用途:生活費、引っ越し費用 融資までにかかった時間:30分〜1時間 借入限度額:71万円〜100万円 借入社数:1社目
スピード重視!とにかく急いでお金を借りないとまずい方にはオススメ
とにかく早くお金を借りないとまずい!という一心で借りました。 後悔はしていませんが、やはり金利は高いので身の丈にあった買い物の仕方をしたほうがいいなという勉強代と思っています。 プロミスさんの対応はとても丁寧で、増額の相談をした時なにに必要なのか、その場合の金利はいくらになるのか、いつまでに必要なのか全て要望に合わせてくださりました。 【融資スピード】 ショッピングローンの返済を怠ってしまい、ある程度の金額をまとめて返済しなければならなくなりその期限が2日後でした。 1日でまとまった金額を借りられそうなプロミスさんを選びました。 【金利の低さ】 無利息期間はありましたが、実質最初にまとめて返せる人なんているのかな?と思いました。 【プライバシー配慮】 電話連絡や郵送物はなかったので、とくに周りにバレるようなリスクはなかったです。 【借入・返済の利便性】 アプリからお金を降ろすことができ、時間内だと1分以内に入金されているこもあり便利でした。 【基本情報】 年収:300万円〜399万円 職業:正社員 借入用途:借入金の返済 融資までにかかった時間:翌日 借入限度額:10万円〜30万円 借入社数:3社目
早急に対応してくれるため本当にたすかってます。
早急にお金がほしかったのですがとても親切に対応してくださり本当にわかりやすかったです。また借り入れまでのスピードも早くとても助かりました。ATMもいろんなところで借り入れできるため便利です。 【融資スピード】 家庭の事情で急遽お金が必要になり申請しました。初めてで難しいと思ったのですが1〜2時間程度で借り入れできました。 【金利の低さ】 無利息の期間もあるため早急に返せば本当に貸していただけただけになります。 【プライバシー配慮】 周囲に気づかれるようなことはありません。またアプリもわかりやすく操作しやすいです。 【借入・返済の利便性】 アプリがとてもみやすく携帯にいれててもバレないようなアイコンになってるためとても便利です。 【基本情報】 年収:200万円〜299万円 職業:自営業 借入用途:生活費 融資までにかかった時間:30分〜1時間 借入限度額:31万円〜50万円 借入社数:2社目
プロミスの商品詳細
| 金利 | 年2.5〜18.0% |
|---|---|
| 無利息期間 | 初回借入の翌日から30日間 |
| 融資までの時間 | 最短3分(*1) |
| 土日の審査可能 | |
| Web完結可能 | |
| 在籍確認の電話原則なし | |
| 契約書の郵送なし | |
| カードレスで借入可能 |
| 借入限度額 | 〜800万円 |
|---|---|
| 金融機関タイプ | 大手消費者金融 |
| 無利息期間あり | |
| 無利息期間の利用条件 | 新規の契約、メールアドレスの登録、Web明細の利用 |
| 即日融資可能 | |
| 土日の借入可能 | |
| Web明細可能 | |
| 契約可能年齢 | 18歳以上74歳以下(*2) |
| 学生の申込可能 | |
| パート・アルバイトの申込可能 | |
| 専業主婦の申込可能 | |
| 年金受給者の申込可能 | |
| 申込方法 | Web、電話 |
| 必要書類 | 本人確認書類、収入証明書類(借入額が50万円を超える場合、他社を含めた借入総額が100万円を超える場合、申込時の年齢が19歳以下の場合) |
| 申込できる地域 | 全国 |
| 無人契約機あり | |
| 借入方法 | ATM、振込、スマホアプリ(セブン銀行ATM・ローソン銀行ATM) |
| 返済方法 | 口座振替、ATM、ネットバンキング、振込、ポイント、スマホアプリ(セブン銀行ATM・ローソン銀行ATM) |
| 利用可能なATM | セブン銀行ATM、ローソン銀行ATM、イーネット |
| 提携ATMの利用手数料 | 110〜220円 |
| 繰り上げ返済手数料無料 | |
| 毎月の最低返済額(残高:返済額) | 10万円:4千円、50万円:1万3千円、100万円:2万4千円 |
| 金融庁・財務局登録あり |
本注釈においては事業者からの情報提供を含みます
プロミスが向いていない人は、こちらをチェック
ここからは、プロミス以外のおすすめ消費者金融をご紹介します。
レイクなら365日無利息で借入できる

レイクは、初回利用・Webから申し込むといった条件を満たせば、365日間の無利息期間がつく点が特徴。ただし、50万円未満の借入の場合、無利息期間は60日間になる点に注意してくださいね。短期間の借入を予定しているなら、ぜひチェックしてみてください。
在籍確認の電話は一切なく、郵便物も原則ないので周囲にバレにくいサービスを提供しています。融資までのスピードも最短8分と記載されているので、早めに借入をしたい人にも向いていますよ。
上限金利は18%とプロミスと同じです。無利息期間を超えて融資を受ける場合は割高になるため、注意してくださいね。
手数料を抑えたいならSMBCモビット

プロミスと同様にSMBCグループの一員であるSMBCモビットは、ATM利用時の手数料を抑えたい場合におすすめです。三井住友銀行ATMなら借入も返済も手数料無料。余計なコストをかけずに利用できるでしょう。プロミスと同様に、Vポイントでの返済も可能です。
融資スピードも最短15分と早めでした。10秒でわかる簡易審査を利用すれば、スピーディに利用可能かがわかります。在籍確認の電話が原則なしで、カードレスのため郵送物も原則なく、バレにくい配慮も十分です。
上限金利はプロミスと同じ18%ですが、無利息期間もないことから、返済負担を軽減したい人には向いていません。三井住友銀行をメインに使っている人や、Vポイントを普段から貯めている人ならば検討するのも手です。
プロミスの申込方法をチェック

プロミスへの申込は、Web・アプリ・プロミスコール(電話)の3つからできます。申込時には以下の書類が必要になるため、用意して起きましょう。
<本人確認書類>
- 運転免許証(経歴証明書もOK)
- パスポート(2020年2月3日以前に申請・発行し、現住所が記載しているもの)
- 在留カード/特別永住者証明書 など
<本人確認書類に記載した住所と現住所が異なる場合にあわせて必要なもの>
- 公共料金の領収書(電力会社・水道局・ガス会社・NHK発行のもの)
- 住民票の写しまたは住民票の記載事項証明書
- 国税または地方税の領収書、もしくは納税証明書
- 社会保険料の領収書
希望の契約方法により必要書類が異なるため、詳細は公式サイトをチェックしてください。本人確認書類と収入証明書を提出したら、審査結果を待ちましょう。審査結果はメールまたは電話で連絡がきます。
審査に通ったら契約です。Web契約はそのまま手続方法にしたがって契約を進めてください。
プロミスの借入方法は?
借入方法は、以下の4種類です。
<借入方法>
- インターネット振込
- スマホATM
- コンビニ・提携ATM
- プロミスコール(電話)
インターネット返済は、Webやアプリからマイページにログインし、指定銀行に振込む方法です。24時間・365日手数料0円で利用が可能。最短10秒で現金が振り込まれます。
スマホATMは、セブン銀行・ローソン銀行のATMにて、スマホアプリを使って借入できる方法です。24時間・365日利用できますが、ATM手数料(1万円以下:110円、1万円超:220円)の負担が必要になります。
コンビニ・提携ATMは、コンビニや提携銀行のATMでプロミスカード・プロミスVisaカードを使って借入する方法です。全国各地のATMで、気軽にコンビニ借入ができる点がメリット。一方で、指定の手数料がかかる点がデメリットといえます。
プロミスコールは、0120-24-0365に電話をかけて借入する方法です。振込先登録をしていない場合でも、指定の銀行口座に振込を行い、手数料負担はありません。しかし、受付時間は平日9~18時までで、それ以降は翌営業日での対応になります。夜間に借入したい場合には、ほかの借入方法を検討しましょう。
<提携コンビニATM>
- セブン銀行
- ローソン銀行
- コンビニATM E-net
- ゆうちょ銀行
<提携銀行ATM>
- イオン銀行(借入:◯ 返済:◯)
- 熊本銀行(借入:◯ 返済:◯)
- 十八親和銀行(借入:◯ 返済:×)
- セブン銀行(借入:◯ 返済:◯)
- 西日本シティ銀行(借入:◯ 返済:◯)
- 八十二銀(借入:◯ 返済:×)
- 広島銀行(借入:◯ 返済:×)
- 福岡銀行(借入:◯ 返済:◯)
- 三井住友銀行(借入:◯ 返済:◯)
- 三菱UFJ銀行(借入:◯ 返済:◯)
- ゆうちょ銀行(借入:◯ 返済:◯)
- 横浜銀行 (借入:◯ 返済:◯)
プロミスの返済方法は?
返済方法は、以下の6種類が用意されています。
<返済方法>
- インターネット返済
- 口座振替
- スマホATM
- Vポイントを返済金に充当する
- コンビニ・提携ATM
- 銀行振込
インターネット返済は、Webやアプリからマイページにログイン後、希望の銀行から返済する方法です。24時間・365日手数料0円で利用が可能。一括返済も可能です。Web上で手続きが完了するため、家にいながらお金が返せます。特にデメリットはないので、迷ったらインターネット返済がおすすめです。
口座振替は、指定した返済日に口座から自動で引き落とす返済方法です。手数料無料で振替ができ、自動的に振り込みが行われるので振り込み忘れ防止になるでしょう。
スマホATMは、セブン銀行・ローソン銀行のATMでスマホアプリを使って返済する方法です。24時間・365日利用できますが、ATM手数料(1万円以下:110円、1万円超:220円)の負担が必要です。
貯まったVポイントを返済に充てることもできます。プロミスアプリ内で貯めたVポイントだけでなく、VポイントPayアプリで貯めたポイントも使用可能(※)。返済負担を減らしたい人におすすめです。ただし、獲得ポイントの反映には3日ほどかかるので、直近貯めたVポイントは当月の返済には使えない可能性があります。
機能を利用する場合はTポイント連携が必要です
コンビニATM返済は、プロミスカード及びプロミスVisaカードを持っている場合に、コンビニATMや提携銀行のATMからお金を返済する方法です。全国各地のATMで利用できますが、指定の手数料がかかる点がデメリットです(三井住友銀行ATMは手数料0円)。提携ATMの情報は「プロミスの借入方法は?」をご覧ください。
銀行振込は、自分で指定のプロミス口座に振り込んで返済する方法です。振込先口座は会員サービスまたはプロミスコール(0120-24-0365)で確認できます。振込手数料がかかり、受付時間は平日9~18時まです。
なお、返済期日は5・15・25日と月末の4パターンから選択できます。月々の返済額は「残高スライド元利定額返済方式」で決まっており、借入金額が多いほど最低返済額も増える仕組みです。例えば5万円以下では最低返済額は2,000円からですが、50万円の場合は13,000円から返済可能。返済金額と回数はシミュレーションで確認できるので、借りる前に返済計画をたてておきましょう。
プロミスに関するQ&A
最後にプロミスに関するよくある質問をまとめました。
審査の基準は?誰でも借りられる?
審査の基準は公開されていませんが、プロミス公式サイトでは、消費者金融に共通する審査基準として以下があげられていました。
<審査基準>
- 申込時点での借入状況
- 年収、勤務先、勤続年数など返済能力
- 過去の金融取引履歴
一般的には、他社からどれくらい借入をしているか・収入からどのくらいの返済能力があるか・過去に滞納などトラブルを起こしていないかなどが重視されます。
審査を通過したいからと収入を増額したり、他社にも申込をしたりすると審査に落ちる危険性も。偽りなく記載することが、審査に通りやすくなる秘訣です。
審査に落ちたらどうする?

審査落ちた場合には、以下のポイントを抑えてから再度申込をしましょう。
<審査に落ちた際の対処法>
- 他社にもう1社だけ申し込んでみる
- 銀行カードローンを申し込んでみる
- 半年以上あけてから再度申込をする
プロミスで審査落ちしてしまった場合でも、他社では審査に通る可能性もあります。3社以上申込をすると「お金に困っている」と思われ審査に落ちる可能性が上がりますが、2社までならその危険性も低いでしょう。
銀行系のカードローンを検討するのもひとつの手です。銀行カードローンと消費者金融は使っている信用情報機関が異なるため、プロミスでは落ちても銀行であれば審査が通る可能性があります。
上記の2つを試しても審査に落ちてしまったら、半年以上あけてからプロミスに再度申込をしましょう。審査落ちの履歴は6か月ほどで解除されるといわれています。その間に、クレジットカード滞納などのトラブルを起こさないよう気を付けてくださいね。
以下コンテンツに審査落ちについての詳しい情報が載っています。審査通過に懸念点がある人は参考にしてくださいね。
問い合わせ方法は?

プロミスへの問い合わせ方法は以下の3つです。
<問い合わせ方法>
- チャット
- メール
- プロミスコール(0120-24-0365)
チャットでは、こちらのページに質問事項を入力するとAIが自動で回答します。ただし、残高照会など個人の情報となるものは答えられません。
メールでも質問が可能です。こちらのページから質問を入力して送信しましょう。支払いに関することは受け付けておらず、18時以降と土日祝日は返信が来ない点には注意してください。
プロミスコールでは、さまざまな質問にオペレーターが回答します。支払いに関することはプロミスコールに相談しましょう。女性専用ダイヤル(0120-86-2634)もあるので、活用してくださいね。
また、はじめて利用する人用に「オンライン相談」も受け付けています。無料で資料や借入の相談ができるので、気になる人は試してみてください。
返済日変更はできる?
返済日変更したい場合には、インターネットのマイページや、アプリの会員サービス内「毎月のご返済期日変更のお申込」から申込が可能です。
ただし、利息を一部払う必要がある・取引内容によって変更できない可能性もあるといったデメリットもあるのでご注意ください。
引き落とし日はいつ?
プロミスの引き落とし日は、5・15・25日と月末の4つから選択可能です。振替口座の銀行によっては、5日引き落とし日が固定されている金融機関もあります。
また、インターネットや各種ATMでは、時期を問わず任意で返済も可能です。繰り上げ返済や一括返済をしたい場合には活用してください。
カードの再発行はできる?
カードの破損や磁器不良で再発行を希望する場合には、プロミスコール(0120/24-0365)での手続きを行いましょう。プロミスVisaカードの再発行は三井住友カード「Vpass」より手続きを進められます。
なお、紛失・盗難にあった場合は、まずプロミスコールに電話をしましょう。警察署にも届けておくのがおすすめです。
カードローンとクレジットカードショッピング機能との違いは?
カードローンは、お金を借りたい時に利用するもので前払い制です。クレジットカードのショッピング機能は商品の代金を後払いにすること。ほかにも、返済方法や利息などに違いが見られます。
カードローンの返済方法は「残高スライド元利定額返済方式」が一般的であり、残高に対して返済額が決まります。対してショッピング機能は、1回払い・分割払い・リボ払いなど返済方法を選べます。
返済時の利息は、カードローンの場合約15~20%かかるのが一般的。ショッピング機能の場合、3回以上の分割払いやリボ払いの場合に、各社ごとに定めた手数料を払う必要があります。
問い合わせ窓口は?
問い合わせや相談がある際は、プロミスコール(0120-24-0365)を利用しましょう。支払い方法についても相談ができます。営業時間は平日9:00~18:00までです。
また、女性専用ダイヤル(0120-86-2634)があり、女性オペレーターのみの対応も。男性に苦手意識のある人は、利用してみてはいかがでしょうか。
返済しないとどうなるの?
期日までに返済ができなかった場合には、以下のリスクが出てきます。
<返済を放置したときのリスク>
- 遅延損害金が発生する
- カードローンの利用が制限される
- 自宅や会社に連絡が来る可能性がある
- 信用情報機関に滞納情報がのる
プロミスでは、返済が遅れた場合、契約書記載の遅延損害金を支払う旨と契約が終了する旨が記載されています(参照:プロミス規約第19・25条)。そのほか、書類が自宅に届いたり、金融機関の取引状況を管理する信用情報機関に滞納情報がのり、ほかのクレジットカードやローンの契約に影響が出たりする可能性があります。
どうしても返済期日に間に合いそうにない時には、マイページの「ご返済期日を過ぎる場合のお手続」から手続きをする、またはプロミスコースまで相談をしてリスクを回避しましょう。
以下コンテンツではお金かないときの対処法も記載しています。ぜひ参考にしてください。
利用限度額が0になる理由は?どうしたらよい?
利用限度額が0になる要因として、以下が考えられます。
<利用限度額が0になる要因>
- 借入可能枠を使い切った
- 延滞など信用度が下がり借入枠の見直しがあった
借入枠を使い切った場合には、繰り上げ返済等を使い借入枠を復活させてからまた利用しましょう。また、とくにトラブルなく返済しているのであればプロミスコールで増額の相談をするのもひとつの手です。年収が変わったときには、個人情報を変更しておくと増額の相談もしやすいでしょう。
信用度が下がって借入枠の見直しが起こった場合、金融機関では貸し倒れのリスクを回避したい傾向があるので、増額相談は難しいといえます。とにかく今の借金を返済してからまた借入するのがベストな道といえるでしょう。
返済シミュレーションも活用しよう!
公式サイトの「ご返済シミュレーション」では、返済回数・月々の返済金額のシミュレーションが可能です。
また、5年以内に完済するための必要額を残高ごとにまとめた返済早見表も用意されていました。積極的に利用して、安定した返済を行いましょう。
一括返済のメリット・デメリットは?
一括返済をする場合には、分割返済をする場合よりも利息総額が少なくなり、返済総額が少なくて済みます。無利息期間内での一括返済であれば利息0円で完済が可能です。また、消費者金融側からも優良顧客として認識されるため、増額相談などがとおりやすくなるといったメリットもあります。
一方で、大きな金額を一括返済するにはまとまった金額が必要になり、資金繰りが苦しくなる可能性も。お金の余裕ができたときに考えるのがよいでしょう。
解約したいときはどうすればいい?
プロミスの解約をする場合には、以下のSTEPで解約手続きをしてください。
<プロミス解約方法>
- プロミスの借入残高を0円にする
- プロミスコールから解約手続きをする(プロミスカードが必要)
手続きが終われば解約完了です。以下のコンテンツにて詳しい解約方法を記載しているので、参考にしてください。
おまとめローンとは?
おまとめローンとは、他社の借入を1つにまとめるローンのことです。
複数のローンを1つにまとめることにより、返済日がバラバラしなくなり返済の見通しを立てやすくなります。毎月の返済額と金利負担を減らせる可能性もあるので、複数社からの借金で毎月の返済に困っている人は、一度検討してみるとよいでしょう。
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