お得な価格でIPv6の高速通信が使える、楽天ひかり。楽天ひかりへの乗り換えを検討しているものの、乗り換えの失敗が怖い・乗り換えの手続きがスムーズにいかないのではと不安に感じることもあるかと思います。
そこで今回は他社から楽天ひかりへ乗り換える手順についてわかりやすく解説します。さらに乗り換える際の注意点や楽天ひかりのメリットにも触れるので、ぜひ参考にしてみてください。

大手家電量販店出身で、7,000人以上に携帯電話の販売や通信サービスの契約を担当。主要な通信会社の料金プランや販売機種をすべて把握し、その豊富な知識で店舗販売ランキングにおいて個人表彰もされている。 その後マイベストに入社、携帯電話や光ファイバー回線キャリア・インターネットプロバイダーなどの通信会社を専門に担当しており、格安SIMやホームルーターを実際に回線契約し各社の料金プランや通信速度の比較を行うとともに、モバイルだけでなく10社以上の戸建て・マンション向けの光回線の通信速度・速度制限も調査している。 また通信サービスだけでなく、ファイナンシャルプランナーの視点含めて固定費などの支出の見直しのガイドもしている。
光回線おすすめTOP5
ソニーネットワークコミュニケーションズ

対応エリア限定だが、コスパが最強レベルのプラン
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通信速度・応答速度ともに高速で料金は安め。エリアには注意
ソニーネットワークコミュニケーションズ

対応エリア限定だが、戸建てユーザーの候補になるプラン
ビッグローブ

一部エリアは対象外。高速通信と安さを両立したプラン
光コラボとは、NTTフレッツ光回線とプロバイダがセットになったサービスのことで、各種割引やキャンペーンなどが付いているのが特徴です。楽天ひかりもこの光コラボに該当するサービスになります。
SoftBank 光・@nifty光・ドコモ光・OCN光・ぷらら光・ビッグローブ光・So-net光プラスなどが光コラボです。これらのサービスを利用中の人は、ここで紹介する手順で事業者変更を行う必要があります。
なお、手続きにあたっては1,980円の事務手数料が発生するので、その点も認識したうえで事業者変更の手続きを確認していきましょう。
まずは現在契約中の光コラボに問い合わせて、事業者変更承諾番号を取得する必要があります。この番号は楽天ひかりへ申し込む際に提出が求められるものなので、忘れずに取得しましょう。
事業者変更承諾番号はF(東日本)あるいはT(西日本)から始まる、11桁の英数字で構成されているものです。有効期限が発行日を含め15日間と決められており、楽天ひかりに申し込む場合は4日以上の有効期限が必要となります。発行したら早めに楽天ひかりの契約を済ませましょう。
有効期限はF・Tのあとに続く4桁の番号で確認できます。例えば、6月1日なら0601と記載されているはずです。また、事業者変更承諾番号を取得する際は契約者名・電話番号などの情報が求められるため、すぐに確認できるよう準備しておきましょう。
実際の取得方法はWeb・来店・電話など事業者によって異なるので、契約中の光コラボのサイトなどで確認してみてください。なお、番号取得にあたって3,300円の事業者変更事務手数料が発生することもあるので、その点も認識しておきましょう。
各事業者の問い合わせ先は以下の通りです。
事業者変更承諾番号を発行したら、公式サイトにアクセスして「楽天ひかりに申し込む」のボタンを押してください。
申し込み画面が表示されるので、お使いのインターネットサービスの項目で「光コラボレーション」を選択します。次にドコモ光やSoftBank 光など具体的なサービス名にチェックを入れましょう。
住所や契約者名などの記入が完了したら、事業者変更承諾番号の記入欄に先ほど取得した11桁の番号を入力します。
すべての入力が完了したら、「楽天会員ログイン・新規登録」のボタンを押してください。楽天会員にログイン後、画面の必要事項を記入し終えたら申し込み完了です。
楽天ひかりのIPv6通信を利用するにはIPv6対応ルーターが必要になるので、自宅にない場合は新しく用意しておいてください。
インターネットの接続設定が終わり、楽天ひかりへの乗り換えが完了すると以前の光コラボは自動解約となります。
なお、接続設定が完了したら前の事業者から借りていたWi-Fiルーターや電源アダプタ、LANケーブルなどの機器を返却しておきましょう。返却を忘れた場合、ものによっては1万円以上の違約金が発生することもあるので注意が必要です。
返却方法は、郵便ポスト返却や段ボールに詰めて宅配便で返却など、事業者やレンタルしていた機器によって異なります。返却方法については、各事業者のホームページにアクセスして事前に確認しておきましょう。
転用の手続きにあたっては1,980円の事務手数料がかかるので、その点も認識しておきましょう。また、転用の際にフレッツ光の解約金はかかりませんが、プロバイダの解約金は発生することも多いので注意が必要です。
上記のことを踏まえつつ、これから紹介する手順を参考に転用の手続きを進めてみてください。
転用承諾番号は、E(東日本)かW(西日本)から始まる11桁の英数字で構成されているもの。有効期限は発行日を含めた15日間で、楽天ひかりへ乗り換える場合は4日以上の有効期限が必要です。
有効期限はE・Wの後に続く4桁の数字で確認でき、6月1日なら0601と表示されています。有効期限をチェックし、4日以上残っているうちに早めに楽天ひかりへ申し込みましょう。
転用承諾番号を発行する際の問い合わせ先は以下の通りです。
申し込み画面が表示されるので、お使いのインターネットサービスの項目でフレッツ光を選択します。次に楽天ブロードバンドの使用について、はい・いいえのどちらかを選択してください。
住所・契約者名など記入欄に必要事項を記入した後、転用承諾番号の記入欄に先ほど取得した11桁の番号を入力しましょう。
すべての項目を入力し終えたら、「楽天会員ログイン・新規登録」を押します。楽天会員にログイン後、画面上の必要事項を記入したら申し込みは完了です。
楽天ひかりのIPv6通信を利用するには、IPv6対応ルーターが必要になるので、自宅にない場合は新しく用意しておいてください。
接続設定完了後は、プロバイダから借りている機器を返却しましょう。返却を忘れると違約金がかかることもあるので注意が必要です。
フレッツ光から借りた機器については、光コラボへの乗り換えなら原則返却は不要とされていますが、念のために返却するべきものがないか問い合わせて確認しておきましょう。
なお、楽天ひかりに切り替わってもプロバイダは自動解約になりません。自分で解約手続きを行う必要があるので、忘れないように注意してください。
光コラボやフレッツ光からの乗り換えとは違い、独自回線を扱っている事業者は楽天ひかりと回線自体が異なります。そのため、まずは楽天ひかりで使用しているフレッツ光の回線を、引き込む工事が必要です。
楽天ひかりを利用するうえで開通工事が必要なのは、auひかり・NURO光・eo光・コミファ光・ケーブルテレビインターネットなど。独自回線からの乗り換えは新規申し込み扱いとなり、楽天ひかりへ申し込む際は880円の手数料が発生します。
上記の点を踏まえつつ、以下で紹介する手順を見ながら新規契約の手続きを進めましょう。
お使いのインターネットサービスの欄で「その他の光回線」を選択してください。次に現在ご利用中のインターネットサービスの欄でauひかりやNURO光など使用中のサービスをチェックしましょう。
居住タイプや都道府県など必要事項を選択後、「楽天会員ログイン・新規登録」を押します。楽天会員ログイン後、詳細情報を入力したら申し込みは完了です。
開通工事の日程が決定すると1週間くらいで開通通知書が送られてきます。開通通知書には契約内容やアカウントなど重要な情報が記載されているので、紛失しないよう大事に保管しておきましょう。
また、工事をスムーズに進めるためにIPv6対応ルーターと電源タップも事前に確保しておいてください。
なお、工事で壁に穴を開けることもあるので、賃貸住宅に住んでいる場合は事前に大家さんから承諾を得ておかなければなりません。アパート・マンションの共有部分の解錠が必要なケースもあるので、事前に確認しておきましょう。
接続設定が完了したら、現在契約中の光回線の解約手続きを進めてください。解約のタイミングは楽天ひかり開通後がおすすめです。開通前に解約するとインターネット通信を利用できない期間が発生してしまい不便に感じるかもしれません。
電話・Webなど解約手続きの方法は事業者ごとに異なるため、各事業者のホームページをチェックしましょう。
また、レンタル機器の返却も忘れないよう気を付けてください。機器の返却が行われない場合、違約金が発生することもあるので注意が必要です。
楽天ひかりへ乗り換える際に少しでもコストを抑えたいなら、元の回線の契約更新月に切り替えましょう。契約期間後の契約更新月なら、解約金は原則0円です。
多くの回線事業者・プロバイダが2年や3年など一定の契約期間を設けており、契約期間中に解約すると契約解除料(解約金)が発生します。場合によっては2万円以上の契約解除料がかかることもあるので、大きな負担を避けるためにも契約更新月の切り替えがおすすめです。
また、契約期間中は工事費の支払いが途中であることも少なくありません。途中解約した場合、工事費残債の請求がまとめてくる可能性もあるため、その点から考えても契約更新月まで待つのが無難といえるでしょう。
楽天ひかりに乗り換えると、主に工事費用・月額料金・通信速度・楽天ポイントの4つの要素においてメリットがあります。これらのメリットについて以下で1つずつ解説するので、参考にしてみてください。
新規契約なら通常16,500円ほどかかる工事費が0円なので、解約のタイミングさえ間違えなければ、解約金も工事費も0円となり非常にお得といえます。工事に関わる手間や時間がかからないのも、大きなメリットです。
例えば、楽天ひかりのファミリープラン(戸建)は月額5,280円ですが、同じ内容でSoftbank 光・ドコモ光・@nifty光はいずれも月額5,720円、ビッグローブ光も5,478円となっており、楽天ひかりのほうが毎月440円ほど安く、年間5,280円ほどお得です。
ただし、キャンペーンなどを利用した場合、他社のほうが安くなるケースもあるので注意しましょう。
現在通信規格には主にIPv4とIPv6が使われており、旧式のIPv4は混みやすく通信が遅くなりやすくなります。一方、最新式のIPv6はアクセスが集中する時間帯でも高速通信を維持することが可能です。
実際にmybestが調べたところ、楽天ひかりは上り・下りともに200Mbpsを超えており、下りの最大は593.8Mbpsのスピードを記録しています。快適な通信に必要とされる100Mbpsの速度を十分に上回っているため、高画質の動画視聴やオンラインゲームをプレイしたい人にもぴったりです。
以下のページでは、楽天ひかりを通信速度・料金の安さ・サポート体制などさまざまな観点からレビューしているので、ぜひチェックしてみてください。
さらに、格安SIM・楽天モバイルのRakuten最強プランを契約していれば、+2倍のポイント倍率が加わり、合計+3倍の倍率で楽天ポイントを稼ぐことが可能です。
また、楽天ひかりの初めての申し込みなら、1,000ポイントの楽天ポイントがプレゼントされます。楽天市場をはじめ、楽天関連サービスをよく利用する人にとってメリットのあるサービスといえるでしょう。
楽天ひかりに乗り換える際の注意点は主に4つあります。Wi-Fiルーターのレンタルサービス・楽天モバイルユーザー向けの特典・新規契約の工事費・キャンペーンに関する注意点を1つずつ解説するので、参考にしてみてください。
ルーターは安いもので5,000円・高いものなら50,000円程度の金額になるので、大きな出費となり負担に感じることもあるでしょう。
なお、IPv6対応ルーターについては楽天ひかりの公式サイトで紹介されているので、持っていない人はチェックしてみてください。購入する際は楽天市場で対象ルーターを購入し、ポイントを稼げると良いかもしれません。
以前は1年間無料キャンペーンという、楽天モバイルユーザー向けの特典もありました。楽天モバイルユーザーなら、楽天ひかりの月額基本料が1年間無料になるというお得なキャンペーンだったものの、すでに終了してしまい、今のところ楽天モバイルユーザー向けの目ぼしい特典は存在しません。
auひかりなど独自回線からの乗り換えは新規契約扱いとなり、開通工事による工事費がかかるので注意が必要です。
例えば、マンションプラン(集合住宅)で配線調整ありの場合16,500円・配線調整なしなら、8,360円の工事費がかかります。
また、ファミリープラン(戸建)で配線調整ありの場合は19,800円・配線調整なしなら8,360円の工事費となり、いずれにしても大きな出費になるためこの点はデメリットの1つといえるでしょう。
解約金は安くても4,500円前後・高いものなら2万円以上になることも珍しくなく、全額払うと大きな負担です。
乗り換えによって高額なキャッシュバッグが得られる回線事業者は多く、例えばNURO 光には他社の解約金を最大2万円まで還元するという乗り換えサポートが存在します。
こうした新規契約・乗り換えによるキャンペーンが充実している事業者と比べた場合、楽天ひかりに対してあまりお得感を感じられない人もいるかもしれません。
以下のページでは、人気の光回線を通信速度・料金の安さ・サポート体制・キャンペーンなどさまざまな項目で徹底比較しています。40,000円以上のキャッシュバッグキャンペーンが使える格安SIMも複数紹介しているので、お得に乗り換えたいという人はぜひチェックしてみてください。
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