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【徹底比較】粘着クリーナーのおすすめ人気ランキング14選

【徹底比較】粘着クリーナーのおすすめ人気ランキング14選

売れ筋の人気粘着クリーナー14商品をすべて購入し、徹底的に比較しました!

カーペットや衣服、フローリングなどについてしまった、ちょっとした汚れを取り除くのに便利な粘着クリーナー。コロコロと呼ばれることも多いですが、そんな身近な掃除グッズだからこそ、どの商品の性能が本当に優秀なのか気になりますよね。

そこで今回は、Amazon・楽天・価格.comなどで売れ筋上位の人気粘着クリーナーを、シートタイプ10商品、洗い流すタイプ4商品の計14商品をすべて購入し、延べ20時間以上をかけ、以下の4点について徹底的に比較・検証しました。

  1. 粘着力
  2. シートの切り取りやすさ
  3. ケースの使いやすさ
  4. コスパ

果たして、どれが最もおすすめの商品なのか?ぜひ購入の際の参考にしてくださいね!

全商品を自社施設で比較検証しています!

全商品を自社施設で比較検証しています!

実際に商品を購入して、徹底的に比較検証した上で、優れた品質と購入する価値がある商品を見極め、おすすめの商品をご提案しています。

  • 最終更新日:2020年09月03日
  • 68,376  views
目次

粘着クリーナーの選び方

比較検証の前に、まずは粘着クリーナーを選ぶ際に必ずチェックしておきたい4つのポイントをご紹介します。

①粘着力

①粘着力

サッと転がすだけで、ありとあらゆる汚れを掃除するためには粘着力の高い商品を選びましょう。


ただしフローリング・フロアシート・畳など、カーペットや洋服以外の場所に使用する際は、シートが貼りついたり床の素材を傷めたりする危険性があるので、特殊な加工を施しているシート、または適切な粘着力を持っている専用のシートを購入するようにしてください。

②シートの切り取りやすさ

②シートの切り取りやすさ

使いやすさや楽な掃除にこだわるなら、シートにミシン目がついていたり、切れ目の位置が分かりやすいように工夫されていたりと、シートの切り取りやすさにもこだわっている粘着クリーナーを選ぶのが得策です。


いくらキレイにゴミを取り除ける商品でも、シートの切り取りが面倒では粘着クリーナーを使用すること自体がおっくうになってしまいますよ。

③ケースの使いやすさ

③ケースの使いやすさ

また粘着クリーナー自体の使いやすさを決めるうえでは、ケースの使いやすさも重要なポイント


簡単かつスタイリッシュに収納したいなら左右どちらからでも使用できる立て置き可能なケースつきのものを、また立ったまま掃除したい場合はジョイントタイプを選択するのがおすすめです。

④コスパ

④コスパ

コスパのいい商品を手に入れるためにまずチェックしたいのは、各社共通サイズの交換シートが使えるかどうかです。


幅160mm×芯内径38mmのシートは各社共通規格で、各社共通サイズのシートが使える粘着クリーナーは、交換シートとして他社製のシートを使用可能。ですので、仮に最初からついているシートの性能やコスパが悪くても、交換時に性能やコスパのいい他社製のシートを選べるため、商品を選ぶ際に付属のシートの性能やコスパを無視できます。


もちろん各社共通のシートが使えない商品に関しては、1本のシートで何回使用できるかを確認するようにしてください。

コスパで選ぶなら繰り返し使える洗い流すタイプもアリ

コスパで選ぶなら繰り返し使える洗い流すタイプもアリ

さらにコスパを追求したい人は水で洗い流すタイプを選んでみてもいいかもしれません。


ゴミがついたら毎回洗い流さないといけないので、シートタイプと比べると手入れに時間がかかってしまいますが、繰り返し何度も使用でき、1回購入すれば6万回以上使用できるという商品も販売されています。


今回は番外編として、記事の最後で売れ筋4商品を比較・検証しています。

売れ筋の人気粘着クリーナー全10商品を徹底比較!

売れ筋の人気粘着クリーナー全10商品を徹底比較!

ここからは、Amazon・楽天・価格.comなどで売れ筋上位の粘着クリーナー(シートタイプ)全10商品をすべて購入し、どれが最も優れた粘着クリーナーなのか検証していきます。

  1. アイム クルクルそうじっこ カーペット用
  2. アイリスオーヤマ カーペットクリーナー レギュラー
  3. アズマ工業 ぱたぱた粘着ローラーH
  4. サラサドットコム カーペットクリーナー
  5. ニトリ カーペットクリーナー 90巻
  6. ニトムズ コロコロ フロアクリンS
  7. ニトムズ コロコロ フロアクリン ジョイントトレイ
  8. ニトムズ コロコロ コロフル
  9. レック 激コロスゴ技カット 70周
  10. 無印良品 掃除用品システム・カーペットクリーナー

上記の選び方のポイントを踏まえて、検証項目は以下の4項目としました。
検証①:粘着力
検証②:シートの切り取りやすさ
検証③:ケースの使いやすさ

検証④:コスパ


※ランキング作成日:2018年9月30日

検証①:粘着力

検証①:粘着力
まずは粘着クリーナーの性能において最も重要な粘着力を検証します。

今回は15gのゴミをカーペットの上に置き、粘着クリーナーを10往復転がして合計何gのゴミを取り除けるかを検証。大小さまざまな大きさのゴミを再現するため、粉々に砕けやすいコーンフレークを使用しました。

【検証結果ハイライト】カーペット以外にも使える「ニトムズのコロコロシリーズ3商品」が大健闘!

【検証結果ハイライト】カーペット以外にも使える「ニトムズのコロコロシリーズ3商品」が大健闘!
最も粘着力が高かったのは、「ニトムズ コロコロ フロアクリンS」「ニトムズ コロコロ コロフル」「ニトムズ コロコロ フロアクリン ジョイントトレイ」の3商品でした。

実はこれら3商品に採用されているシートは、カーペット・フローリング・ビニール床など、あらゆる場所で使用できる兼用シート。兼用シートだからといって、粘着力が弱いわけではありませんでした。


シートに加工を施して粘着力に強弱を持たせたり、弾力性を加えたりしている商品は、比較的粘着力が高い傾向にありました。

検証②:シートの切り取りやすさ

検証②:シートの切り取りやすさ
次に、シートの切り取りやすさを検証します。

実際にシートを切り取ってみて、使用感を確認しました。切り取りやすかった商品から、以下のような目安で★5段階で評価しています。
★★★★★:とてもスムーズに切り取れた
★★★★☆:スムーズに切り取れた
★★★☆☆:普通
★★☆☆☆:若干切り取りにくかった
★☆☆☆☆:切り取りにくかった

【検証結果ハイライト】シートのななめカットはやっぱり便利!

【検証結果ハイライト】シートのななめカットはやっぱり便利!

切り取りにかなり手こずってしまう商品があるなか「アイリスオーヤマ カーペットクリーナー レギュラー」と「サラサドットコム カーペットクリーナー」は、1枚1枚独立していてシートをカットする必要がない、ななめカットシートを採用していて、とても使いやすかったです。


シートの開始地点さえ分かれば、あとはサーッとシートを引っ張るだけで取り換え終了。ななめカットがめくりやすいのは紛れもない事実です!

それ以外では、切り取り線に目印があるものやシートに強度があるものが使いやすい結果となりました。

検証③:ケースの使いやすさ

検証③:ケースの使いやすさ

使いたいときに素早く使うためには、ケースの使いやすさがとても重要です。


実際に各商品で、ケースからの取り出しやすさおよび収納しやすさを試してみて、★5段階で評価しています。

★★★★★:とても使いやすかった
★★★★☆:使いやすかった
★★★☆☆:気になる点はあったが、難なく使えた
★★☆☆☆:1点気になる点があり、使いにくかった
★☆☆☆☆:複数の気になる点があり、使いにくかった

【検証結果ハイライト】ケースと本体が一体になっているタイプはとても便利!

【検証結果ハイライト】ケースと本体が一体になっているタイプはとても便利!

★5を獲得したのは、「アズマ工業 ぱたぱた粘着ローラーH」「無印 掃除用品システム・カーペットクリーナー」「ニトムズ コロコロ コロフル」「サラサドットコム カーペットクリーナー」の4商品でした。


そのなかでもとくに取り出しやすかったのは、「アズマ工業 ぱたぱた粘着ローラーH」。ケースとクリーナーが一体になっているため、使用時はケースを跳ね上げ、収納時はケースを閉じるだけと、とても使いやすい作りでした。


逆に「ニトリ カーペットクリーナー 90巻」や「アイリスオーヤマ カーペットクリーナー レギュラー」など、ケースがふにゃふにゃした素材でできているものは、取り出す際の力の入れ加減が難しく、使いづらかったです。

検証④:コスパ

検証④:コスパ

最後に、掃除1回あたりにかかるコストを比較しました。


今回は商品の値段をシートの枚数や使用回数で割り、掃除1回あたりのコストを算出して比較しています。

【検証結果ハイライト】デザイン性の高いものほど、コストも高くなる傾向に

【検証結果ハイライト】デザイン性の高いものほど、コストも高くなる傾向に

シートタイプのうち最もコスパに優れていたのは「ニトリ カーペットクリーナー 90巻」です。コスパが高いシンプルな作りで、さすがニトリ!といった商品でした。


逆にデザイン性の高い商品は、コストも高くなる傾向にありました。コスパとデザイン、どちらも重要視したい方は、交換シートとしてコスパの高い各社共通シートを使うのがよさそうです。

【検証結果】粘着クリーナーのおすすめ人気ランキングBEST10

各検証結果を踏まえて、粘着クリーナーのおすすめ人気ランキングBEST10を発表します。ぜひ粘着クリーナー選びの参考にしてくださいね!

10位
粘着力5位(4.83g)
シートの切り取りやすさ8位(★★☆☆☆)
ケースの使いやすさ7位(★★☆☆☆)
コスパ6位(1回あたり約10.78円)
各社共通シート使用
9位
粘着力7位(3.47g)
シートの切り取りやすさ10位(★☆☆☆☆)
ケースの使いやすさ1位(★★★★★)
コスパ5位(1回あたり8.9円)
各社共通シート使用
8位

レック激コロ カーペットクリーナー 本体 70周 1巻付き スゴ技カット

S-773

355円 (税込)

粘着力4位(4.88g)
シートの切り取りやすさ8位(★★☆☆☆)
ケースの使いやすさ8位(★☆☆☆☆)
コスパ3位(1回あたり4.29円)
各社共通シート使用
7位

ニトリカーペットクリーナー プリート(ホワイト)

CC-1803

164円 (税込)

粘着力6位(3.48g)
シートの切り取りやすさ7位(★★★☆☆)
ケースの使いやすさ9位(★☆☆☆☆)
コスパ1位(1回あたり約1.82円)
各社共通シート使用
6位

アイムクルクルそうじっこ カーペット用スーパー本体S(ショート)

539円 (税込)

粘着力8位(3.3g)
シートの切り取りやすさ3位(★★★★☆)
ケースの使いやすさ5位(★★★☆☆)
コスパ4位(1回あたり約5.99円)
各社共通シート使用-
5位
粘着力10位(2.87g)
シートの切り取りやすさ1位(★★★★★)
ケースの使いやすさ1位(★★★★★)
コスパ8位(1回あたり約21.25円)
各社共通シート使用
4位

アイリスオーヤマカーペットクリーナー レギュラー

CNC-30R

296円 (税込)

粘着力9位(1.68g)
シートの切り取りやすさ1位(★★★★★)
ケースの使いやすさ8位(★☆☆☆☆)
コスパ2位(1回あたり約2.48円)
各社共通シート使用
3位

ニトムズコロコロ フロアクリン ジョイントトレイ

C4822

780円 (税込)

粘着力1位(6g)
シートの切り取りやすさ3位(★★★★☆)
ケースの使いやすさ5位(★★★☆☆)
コスパ9位(1回あたり23.33円)
各社共通シート使用
2位
粘着力1位(6g)
シートの切り取りやすさ3位(★★★★☆)
ケースの使いやすさ4位(★★★★☆)
コスパ7位(1回あたり17.5円)
各社共通シート使用
1位
粘着力1位(6g)
シートの切り取りやすさ3位(★★★★☆)
ケースの使いやすさ1位(★★★★★)
コスパ10位(1回あたり28.78円)
各社共通シート使用

人気粘着クリーナーの検証結果比較表

商品画像
1
粘着クリーナー ニトムズ コロコロ コロフル 1枚目

ニトムズ

2
粘着クリーナー ニトムズ コロコロ フロアクリンS

ニトムズ

3
粘着クリーナー ニトムズ コロコロ フロアクリン ジョイントトレイ 1枚目

ニトムズ

4
粘着クリーナー アイリスオーヤマ カーペットクリーナー レギュラー

アイリスオーヤマ

5
粘着クリーナー サラサドットコム b2cカーペットクリーナー 1枚目

サラサドットコム

6
粘着クリーナー アイム クルクルそうじっこ カーペット用スーパー本体S(ショート) 1枚目

アイム

7
粘着クリーナー ニトリ カーペットクリーナー プリート(ホワイト) 1枚目

ニトリ

8
粘着クリーナー レック 激コロ カーペットクリーナー 本体 70周 1巻付き スゴ技カット 1枚目

レック

9
粘着クリーナー アズマ工業 ぱたぱた粘着ローラー

アズマ工業

10
粘着クリーナー 良品計画 掃除用品システム・カーペットクリーナー 1枚目

良品計画

商品名

コロコロ コロフル

コロコロ フロアクリンS

コロコロ フロアクリン ジョイントトレイ

カーペットクリーナー レギュラー

b2cカーペットクリーナー

クルクルそうじっこ カーペット用スーパー本体S(ショート)

カーペットクリーナー プリート(ホワイト)

激コロ カーペットクリーナー 本体 70周 1巻付き スゴ技カット

ぱたぱた粘着ローラー

掃除用品システム・カーペットクリーナー

特徴粘着力も使い勝手も納得のコロコロ!お部屋の景観を損ねな...コロコロのド定番!シンプルなのにこだわりを感じるケース...長さが4段階に調整できるジョイントタイプ。収納性やコス...ケースは使いにくいけれどシートの切り取りやすさは圧巻。...どこに置いても恥ずかしくない!粘着力やコスパを気にせず...切り取り簡単で使いやすさはいいが、粘着力は劣るコスパはいいけど、ケースの性能やシートの使い心地は微妙…工夫は感じられるものの、使いやすさにはつながらずシートの性能はイマイチでもケースの使いやすさはピカイチ!デザインをとるか、使い勝手をとるかの分かれ道。無印好き...
最安値
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粘着力1位(6g)1位(6g)1位(6g)9位(1.68g)10位(2.87g)8位(3.3g)6位(3.48g)4位(4.88g)7位(3.47g)5位(4.83g)
シートの切り取りやすさ3位(★★★★☆)3位(★★★★☆)3位(★★★★☆)1位(★★★★★)1位(★★★★★)3位(★★★★☆)7位(★★★☆☆)8位(★★☆☆☆)10位(★☆☆☆☆)8位(★★☆☆☆)
ケースの使いやすさ1位(★★★★★)4位(★★★★☆)5位(★★★☆☆)8位(★☆☆☆☆)1位(★★★★★)5位(★★★☆☆)9位(★☆☆☆☆)8位(★☆☆☆☆)1位(★★★★★)7位(★★☆☆☆)
コスパ10位(1回あたり28.78円)7位(1回あたり17.5円)9位(1回あたり23.33円)2位(1回あたり約2.48円)8位(1回あたり約21.25円)4位(1回あたり約5.99円)1位(1回あたり約1.82円)3位(1回あたり4.29円)5位(1回あたり8.9円)6位(1回あたり約10.78円)
各社共通シート使用-
商品リンク
人気粘着クリーナーの検証結果比較表

【番外編】洗い流せるタイプの粘着クリーナーおすすめ人気ランキングBEST4

番外編として洗い流すタイプの粘着クリーナーの検証も行いました。検証したのは以下の4商品です。
  1. コジット マジックゲルローラー
  2. 山善 ドリームコロコン
  3. ilifetech 粘着式クリーナー
  4. MOMOS 繰り返し使える粘着式コロコロクリーナー

商品によっては、何千回も繰り返して使える洗い流すタイプ。使用後は必ず洗浄しないといけないため、気軽に使いにくいタイプではありますが、やはりコスパのよさは圧倒的です!

4位
粘着力4位(5.13g)
洗いやすさ1位(★★☆☆☆)
ケースの使いやすさ2位(★★☆☆☆)
コスパ検証外
スペア用ロールなし
3位

ADOLOGI繰り返し使える粘着式コロコロクリーナー

2,480円

粘着力2位(9g)
洗いやすさ2位(★★☆☆☆)
ケースの使いやすさケースなし
コスパ検証外
スペア用ロールなし
2位
粘着力3位(7.5g)
洗いやすさ3位(★☆☆☆☆)
ケースの使いやすさ1位(★★★★☆)
コスパ1位(1回あたり約0.028円)
スペア用ロールなし
1位
粘着力1位(9.32g)
洗いやすさ3位(★☆☆☆☆)
ケースの使いやすさ3位(★★★★☆)
コスパ2位(1回あたり約0.12円)
スペア用ロールあり

人気粘着クリーナー(洗い流すタイプ)の検証結果比較表

商品画像
1
粘着クリーナー 山善 ドリームコロコン 1枚目

山善

2
粘着クリーナー コジット マジックゲルローラー 1枚目

コジット

3
粘着クリーナー ADOLOGI 繰り返し使える粘着式コロコロクリーナー  1枚目

ADOLOGI

4
粘着クリーナー ilifetech 粘着式クリーナー 1枚目

ilifetech

商品名

ドリームコロコン

マジックゲルローラー

繰り返し使える粘着式コロコロクリーナー

粘着式クリーナー

特徴洗い流すタイプならコレで決まり!大きいゴミでも素早くキ...1本で6万回繰り返し使える「コジット マジックゲルロー...粘着力が高い洗い流せるタイプ。比較的洗いやすいものの3...洗い流しはスムーズだが粘着力が足りず
最安値
2,380
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粘着力1位(9.32g)3位(7.5g)2位(9g)4位(5.13g)
洗いやすさ3位(★☆☆☆☆)3位(★☆☆☆☆)2位(★★☆☆☆)1位(★★☆☆☆)
ケースの使いやすさ3位(★★★★☆)1位(★★★★☆)ケースなし2位(★★☆☆☆)
コスパ2位(1回あたり約0.12円)1位(1回あたり約0.028円)検証外検証外
スペア用ロールありなしなしなし
商品リンク

粘着クリーナーの売れ筋ランキングもチェック!

なおご参考までに、粘着クリーナーのAmazon、Yahoo!ショッピングの売れ筋ランキングは、以下のリンクから確認してください。

まとめ

まとめ
今回は粘着クリーナーを検証してみました。

最終結果としては上記のとおりですが、個人的には「アズマ工業 ぱたぱた粘着ローラーH」の使いやすさに感動。シートの粘着力は弱いですが、それは交換シートを買えば解消できるので「アズマ工業 ぱたぱた粘着ローラーH」を買って、シートは「ニトムズ コロコロ フロアクリン」の交換シートを購入して長く使っていくのがベストだと思いました!


ただ単純に値段が安いからといって購入すると、粘着力が悪かったり使いにくかったりする場合もあります。この検証を参考にしながら、あなたのライフスタイルに合った粘着クリーナーを手に入れてみてくださいね!

文:近藤奈緒、写真:芝崎哲治

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