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タンパク除去剤のおすすめ人気ランキング15選【専用剤もMPSも!】

コンタクトレンズを使っていると、どうしても付着してしまうタンパク汚れ。普段のお手入れでは落とすのが難しく、放っておくとアレルギーの原因になることもある厄介な汚れです。そんなタンパク汚れをスッキリと除去してくれるタンパク除去剤ですが、メニコン・コンセプト・ロートCキューブなどのメーカーから、1本で洗浄から消毒までできるもの・タンパク汚れの除去だけに特化したものなどいろいろな商品が登場していて、どれを選ぶべきか分かりにくいですよね。

そこで今回は、コンタクトレンズの種類別にタンパク除去剤の選び方を解説した上で、通販で購入できる人気商品をハード用・ソフト用・MPS用に分けておすすめ順にランキングでご紹介。潤い成分が豊富なものや消毒効果の高いもの、ハードとソフトの両方で使えるものなど、厳選した15品が登場します。コンタクトレンズを清潔に保つためにも、ぜひ参考にしてください。
  • 最終更新日:2019年06月10日
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目次

タンパク除去剤の選び方のポイント

タンパク除去剤は、ハード専用・ソフト専用で分けられているものが多くなっています。ハードとソフトに分けて正しい選び方を解説しますので、誤った使い方をしないように確認しながら選んでみてください。

ハード用は、汚れ度合いに合わせてタイプを選ぶ

まずはハードコンタクトレンズ用のタンパク除去剤の選び方を紹介します。目的に合わせて選んでみましょう。

1液タイプ:洗浄・タンパク除去・保存が可能なオールインワン洗浄液

1液タイプ:洗浄・タンパク除去・保存が可能なオールインワン洗浄液
1本でコンタクトレンズの洗浄・タンパク除去・保存液として使える1液タイプは、手間をかけずにお手入れしたい人に適しています。薬液を使い分ける必要がないので大変便利ですし、つけ置いて汚れを落とせるタイプもあります。こすり洗いでコンタクトを破損させてしまう人も少なくないので、優しく洗浄したい場合や手間をかけずにお手入れしたい人は1液タイプを選ぶと良いでしょう。

ただし、1液を使えばこすり洗いをしなくても良いというものではありません。1液タイプは洗浄力が弱く、タンパク汚れも落ちにくいというデメリットがあります。1液を選ぶ場合でも、こすり洗いを併用することをおすすめします。

2液タイプ:2つの薬液を使い、目的別に洗浄してしっかり汚れが落とせる

2液タイプ:2つの薬液を使い、目的別に洗浄してしっかり汚れが落とせる
2液タイプは、洗浄と保存用・タンパク除去用で薬液が分けられているタイプです。汚れ落としと保存液として使うための薬液と、タンパク除去に特化した薬液を別にすることで、目的別に汚れを落とすことができます。

1液タイプに比べると2種類の薬液を使うので手間はかかってしまいますが、しっかりと洗浄できるのでタンパク汚れも残りにくいと言えるでしょう。

ソフト用は、MPSとつけ置き洗浄の併用が基本

ソフトコンタクトレンズ用のタンパク除去剤にも主に2つの種類があります。特徴を理解して目的に合うものを選んでください。

MPS:コンタクトケアが1本で完了するソフトレンズ専用の除去剤

MPS:コンタクトケアが1本で完了するソフトレンズ専用の除去剤
MPSは、「多目的溶剤」を意味するマルチ・パーパス・ソリューションと呼ばれるソフトレンズ専用のもので、ハード用の1液と同じく洗浄・保存・タンパク除去が1本で行えるタイプです。洗浄用と保存用で薬液を分ける必要がないので手間が少なく、大変使い勝手のいいタイプです。

ただし、こすり洗いを前提としているものなのでつけ置き用ではありません。多目的ではありますがこすり洗いが必須とされていますので、洗浄時はしっかり洗うことを心がけましょう。

つけ置き洗浄:過酸化水素水の効果で強力にタンパク除去が可能

つけ置き洗浄:過酸化水素水の効果で強力にタンパク除去が可能
過酸化水素水などを使用してつけ置くことで、レンズにこびりついたタンパク汚れを強力に分解するタイプです。普段のこすり洗いではなかなか落ちないタンパク汚れも除去できるのが大きな特徴であり、デリケートなソフトレンズをこすらずにきれいにできます。つけ置き用には液体タイプと錠剤タイプがあり、旅行や出張時には携帯しやすい錠剤タイプの方が便利です。

ただし、商品によってはつけ置き洗浄後に中和が必要なものもありますので、指定された方法に従って十分に中和を行ってください。

なかなか取れないタンパク汚れには強力タイプを選ぶ

なかなか取れないタンパク汚れには強力タイプを選ぶ
タンパク汚れは、普段のこすり洗いやつけ置き洗浄でも落せないこともあります。無理に落とそうとするとレンズを傷つけたり破損させることもあるので、頑固な汚れには強力なタンパク除去剤を使用するといいでしょう。溶液にレンズをつけておくことで汚れを分解する薬液なので、いつものお手入れと併用して行うのがおすすめです。

注意点は、多くとも月に一度までの使用にとどめること。成分が強力なためレンズの劣化を早めてしまうので、頻繁に使用しないようにしてくださいね。またハード用とソフト用で分けて販売されているので、しっかり確認した上で選ぶようにしましょう。

つけ置きや洗浄に必要な時間も忘れずにチェック

つけ置きや洗浄に必要な時間も忘れずにチェック
タンパク除去剤は、洗浄時間が30分程度で済むものもありますが、概ね4時間以上はかかることが多いです。ほとんどの人が寝る前にコンタクトを洗浄するかと思いますので、つけ置き時間が4時間~8時間程度ならば問題ないでしょう。

既定の時間より短い時間で取り出してしまうと十分な効果が得られませんが、規定より長くつけ置いたからといって効果が高まるものでもありませんので、指定されている時間はしっかり守りましょう。

【ハード用】タンパク除去剤のおすすめ人気ランキング5選

ここからはタンパク除去剤を、ハード用・ソフト用・MPS用に分けてご紹介していきます。あなたのコンタクトレンズにぴったりなものを見つける際の参考にしてみてください。
5位
除去剤のタイプ2液タイプ
使えるコンタクトの種類酸素透過性ハードコンタクトレンズ
洗浄時間2時間以上
お手入れ方法メニコンO2ケアにプロテオフを1滴加えてつけ置く
4位
除去剤のタイプ1液タイプ
使えるコンタクトの種類O2ハードレンズ
洗浄時間一晩(8時間程度)
お手入れ方法ケースにワンオーケアを満たしてレンズをつけ置く
3位
除去剤のタイプ2液タイプ
使えるコンタクトの種類すべてのO2ハードレンズ
洗浄時間月に1回、30分
お手入れ方法専用容器にA液とB液を入れてレンズをつけ置く
2位
タンパク除去剤 アイミー モイスオブドロップアクア 2本パック  1枚目
出典:amazon.co.jp

アイミーモイスオブドロップアクア 2本パック

972円 (税込)

除去剤のタイプ1液タイプ
使えるコンタクトの種類すべてのO2ハードレンズ
洗浄時間一晩(8時間程度)
お手入れ方法ケースにモイスオブドロップアクアを満たしてつけ置く
1位
タンパク除去剤 メニコン 抗菌O2ケアミルファ120ml×2本 1枚目
出典:amazon.co.jp

メニコン抗菌O2ケアミルファ120ml×2本

996円 (税込)

除去剤のタイプ1液タイプ
使えるコンタクトの種類O2ハードレンズ
洗浄時間4時間以上
お手入れ方法抗菌O2ケアミルファをケースの9分目まで入れてレンズをつけ置く

おすすめ人気【ハード用】タンパク除去剤の比較一覧表

商品画像
1
タンパク除去剤 メニコン 抗菌O2ケアミルファ120ml×2本 1枚目

メニコン

2
タンパク除去剤 アイミー モイスオブドロップアクア 2本パック  1枚目

アイミー

3
タンパク除去剤 メニコン プロージェント 1枚目

メニコン

4
タンパク除去剤 アイミー ワンオーケア120ml×3 1枚目

アイミー

5
タンパク除去剤 メニコン プロテオフ 1枚目

メニコン

商品名

抗菌O2ケアミルファ120ml×2本

モイスオブドロップアクア 2本パック

プロージェント

ワンオーケア120ml×3

プロテオフ

特徴2本セットでコスパバツグンのタンパク除去剤抗菌効果プラスで清潔保存可能月1回の徹底洗浄で頑固なタンパク汚れも除去酵素の力を最大限に発揮し、レンズはいつもピカピカ毎日のタンパク除去で高い効果を感じたい人に
価格996円(税込)972円(税込)770円(税込)1,199円(税込)623円(税込)
除去剤のタイプ1液タイプ1液タイプ2液タイプ1液タイプ2液タイプ
使えるコンタクトの種類O2ハードレンズすべてのO2ハードレンズすべてのO2ハードレンズO2ハードレンズ酸素透過性ハードコンタクトレンズ
洗浄時間4時間以上一晩(8時間程度)月に1回、30分一晩(8時間程度)2時間以上
お手入れ方法抗菌O2ケアミルファをケースの9分目まで入れてレンズをつけ置くケースにモイスオブドロップアクアを満たしてつけ置く専用容器にA液とB液を入れてレンズをつけ置くケースにワンオーケアを満たしてレンズをつけ置くメニコンO2ケアにプロテオフを1滴加えてつけ置く
商品リンク

【ソフト用】タンパク除去剤のおすすめ人気ランキング5選

ここからはソフトレンズ用のタンパク除去剤をご紹介します。この後はソフト専用のMPSをご紹介しますので併せてチェックしてくださいね。
5位
タンパク除去剤 オフテクス クレンスター ソフトコンタクトレンズ用 1枚目
出典:amazon.co.jp

オフテクスクレンスター ソフトコンタクトレンズ用

718円 (税込)

使えるコンタクトの種類ソフトレンズ
洗浄時間4時間以上
お手入れ方法クレンスターとMPSで満たした容器につけ置き
4位
使えるコンタクトの種類ソフトレンズ・O2レンズ・ハードレンズ
洗浄時間30分
お手入れ方法レンズにより異なるため、メーカーサイトで要確認
3位
タンパク除去剤 日本アルコン オプティ・フリー スープラクレンズ 1枚目
出典:amazon.co.jp

日本アルコンオプティ・フリー スープラクレンズ

770円 (税込)

使えるコンタクトの種類すべてのソフトコンタクトレンズ
洗浄時間4時間以上
お手入れ方法オプティフリーで満たしたケースに1滴ずつ加えてつけ置く
2位

ロート製薬ロートCキューブバイオドロップ

845円 (税込)

使えるコンタクトの種類ソフトレンズ・酸素透過性ハード・ハードレンズ
洗浄時間4時間以上(コンタクトの種類によっては一晩浸け置き)
お手入れ方法レンズにより異なるため、メーカーサイトで要確認
1位
タンパク除去剤 AMO Japan コンセプトワンステップ酵素クリーナー 1枚目
出典:amazon.co.jp

AMO Japanコンセプトワンステップ酵素クリーナー

598円 (税込)

使えるコンタクトの種類ソフトレンズ(グループ1~グループ4)
洗浄時間4時間以上
お手入れ方法コンセプトワンステップR消毒液とワンステップR中和剤に酵素クリーナーを加えてつけ置く

おすすめ人気【ソフト用】タンパク除去剤の比較一覧表

商品画像
1
タンパク除去剤 AMO Japan コンセプトワンステップ酵素クリーナー 1枚目

AMO Japan

2
タンパク除去剤 ロート製薬 ロートCキューブバイオドロップ 1枚目

ロート製薬

3
タンパク除去剤 日本アルコン オプティ・フリー スープラクレンズ 1枚目

日本アルコン

4
タンパク除去剤 オフテクス アクティバタブレット 1枚目

オフテクス

5
タンパク除去剤 オフテクス クレンスター ソフトコンタクトレンズ用 1枚目

オフテクス

商品名

コンセプトワンステップ酵素クリーナー

ロートCキューブバイオドロップ

オプティ・フリー スープラクレンズ

アクティバタブレット

クレンスター ソフトコンタクトレンズ用

特徴週に一度のタンパク除去で視界スッキリコンタクトの種類が変わっても使える守備範囲の広いタンパ...汚れやすいソフトコンタクトを毎日ピカピカにつけ置き時間30分。ハードにもソフトにも使える4時間のつけ置きでタンパクをしっかり除去
価格598円(税込)845円(税込)770円(税込)498円(税込)718円(税込)
使えるコンタクトの種類ソフトレンズ(グループ1~グループ4)ソフトレンズ・酸素透過性ハード・ハードレンズすべてのソフトコンタクトレンズソフトレンズ・O2レンズ・ハードレンズソフトレンズ
洗浄時間4時間以上4時間以上(コンタクトの種類によっては一晩浸け置き)4時間以上30分4時間以上
お手入れ方法コンセプトワンステップR消毒液とワンステップR中和剤に酵素クリーナーを加えてつけ置くレンズにより異なるため、メーカーサイトで要確認オプティフリーで満たしたケースに1滴ずつ加えてつけ置くレンズにより異なるため、メーカーサイトで要確認クレンスターとMPSで満たした容器につけ置き
商品リンク

【MPSタイプ】タンパク除去剤のおすすめ人気ランキング5選

最後に、タンパク除去だけでなく消毒・洗浄・保存も同時に行えるMPSをご紹介します。ソフトレンズのケアを手軽に行いたい方は要チェックですよ!
5位
使えるコンタクトの種類すべてのソフトレンズ
洗浄時間6時間以上
お手入れ方法付属のディスポカップにレンズをセットして、クリアケアを注入してつけ置く
4位

ロート製薬ロートCキューブハイドロワン

971円 (税込)

使えるコンタクトの種類すべてのソフトレンズ
洗浄時間4時間以上
お手入れ方法洗浄とすすぎを終えたレンズをケースに入れ、ハイドロワンを注入してつけ置く
3位
タンパク除去剤 日本アルコン オプティ・フリープラス240ml×2本 1枚目
出典:amazon.co.jp

日本アルコンオプティ・フリープラス240ml×2本

1,011円 (税込)

使えるコンタクトの種類ソフトコンタクトレンズ(グループ1~グループ4)
洗浄時間4時間以上
お手入れ方法洗浄とすすぎを終えたレンズをケースに入れ、オプティフリーを注入してつけ置く
2位
タンパク除去剤 ボシュロム ジャパン レニューセンシティブ500mL×2本 1枚目
出典:amazon.co.jp

ボシュロム ジャパンレニューセンシティブ500mL×2本

1,300円 (税込)

使えるコンタクトの種類ソフトレンズ
洗浄時間4時間以上
お手入れ方法洗浄とすすぎを終えたレンズをケースに入れ、レニューセンシティブを注入してつけ置く
1位

ボシュロム ジャパンレニューフレッシュ500mL×2P

1,600円 (税込)

使えるコンタクトの種類ソフトコンタクトレンズ(グループ1~グループ4)
洗浄時間4時間以上
お手入れ方法洗浄とすすぎを終えたレンズをケースに入れ、レニューフレッシュを注入してつけ置く

おすすめ人気【MPSタイプ】タンパク除去剤の比較一覧表

商品画像
1
タンパク除去剤 ボシュロム ジャパン レニューフレッシュ500mL×2P 1枚目

ボシュロム ジャパン

2
タンパク除去剤 ボシュロム ジャパン レニューセンシティブ500mL×2本 1枚目

ボシュロム ジャパン

3
タンパク除去剤 日本アルコン オプティ・フリープラス240ml×2本 1枚目

日本アルコン

4
タンパク除去剤 ロート製薬 ロートCキューブハイドロワン 1枚目

ロート製薬

5
タンパク除去剤 日本アルコン クリアケア 1枚目

日本アルコン

商品名

レニューフレッシュ500mL×2P

レニューセンシティブ500mL×2本

オプティ・フリープラス240ml×2本

ロートCキューブハイドロワン

クリアケア

特徴MPS売り上げ6年連続ナンバーワンの実力目に優しいのに潤い成分たっぷりオプティフリーのタンパク除去専用剤と併用もできるタンパク汚れと同時に脂質汚れまで除去白金ディスクの自動中和で手間いらずなMPS
価格1,600円(税込)1,300円(税込)1,011円(税込)971円(税込)422円(税込)
使えるコンタクトの種類ソフトコンタクトレンズ(グループ1~グループ4)ソフトレンズソフトコンタクトレンズ(グループ1~グループ4)すべてのソフトレンズすべてのソフトレンズ
洗浄時間4時間以上4時間以上4時間以上4時間以上6時間以上
お手入れ方法洗浄とすすぎを終えたレンズをケースに入れ、レニューフレッシュを注入してつけ置く洗浄とすすぎを終えたレンズをケースに入れ、レニューセンシティブを注入してつけ置く洗浄とすすぎを終えたレンズをケースに入れ、オプティフリーを注入してつけ置く洗浄とすすぎを終えたレンズをケースに入れ、ハイドロワンを注入してつけ置く付属のディスポカップにレンズをセットして、クリアケアを注入してつけ置く
商品リンク

お手入れは記載された方法を守って正しく行おう

お手入れは記載された方法を守って正しく行おう
タンパク除去剤には、使用後のすすぎが不要なタイプと、保存液などでしっかりすすぐタイプがあります。使用方法は商品によって異なるので、使用前に使い方を確認しておきましょう。

また強力なタンパク除去剤の中には、目に入ってしまうと健康被害をもたらす成分も含まれているものもあります。そのために中和が不可欠となっているものもありますから、お手入れは正しい方法で行うことが大切です。決して自己判断せず、商品に記載されている使い方を守ってご使用ください。

ケアの際に一緒に使いたいコンタクト専用グッズはこちら

タンパク除去剤に限らず、つけ置きタイプの洗浄をする際はコンタクトケースが欠かせません。またタンパクを付着させないためには、日頃からしっかりと洗浄することが大切です。洗浄液にもハード用・ソフト用がありますので、お使いのレンズ専用のものを選んでおきたいですね。以下のリンクも併せてチェックして、コンタクトレンズのケアにお役立てください。

タンパク除去剤の売れ筋ランキングもチェック!

なおご参考までに、タンパク除去剤のAmazon、楽天の売れ筋ランキングは、以下のリンクから確認してください。

まとめ

おすすめのタンパク除去剤をご紹介しましたが、いかがでしたか?ソフトとハードではケアの仕方は少し異なりますが、いずれの場合も正しい方法で適切にお手入れすることが大切です。

眼病予防やアレルギーの原因を無くすためにも、定期的にタンパク汚れを除去して、大切な目を守りながらコンタクトレンズを使用していきましょう。

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