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おすすめの遠近両用コンタクトレンズ7選【ワンデー・2weekタイプも!】

遠近両用めがねと異なり目線を変えなくてもピントを合わせられることが特徴の「遠近両用コンタクトレンズ」。手元の文字もよく見えるので仕事もはかどり、テレビや景色もよく見えるのが嬉しいところです。しかし、遠近両用コンタクトも一般的なコンタクトと同様、ソフトとハードがあり、近眼と老眼の両方の度数などが必要なので、どのように選んだらいいかわかりにくいですよね。

そこで今回は、遠近両用コンタクトの種類や選び方のポイントと、通販でも購入できるおすすめのレンズを比較し、口コミでも評判の高いものをランキング形式でご紹介します。遠近両用コンタクトを身につければ、いちいちメガネを取り出す手間もなくなり、近くも遠くもくっきり見えるようになりますよ!
  • 最終更新日:2019年05月31日
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目次

遠近両用コンタクトレンズのメリットとしくみ

40代を超えるころから、誰でも年齢とともに老眼が少しずつ進んでいきます。近眼の方は近くも遠くも見えづらくなり、めがねをかけたり外したりはわずらわしいもの。しかし、1枚で近くも遠くも見える遠近両用コンタクトレンズを使うと格段に楽になります。そこでまずは、遠近両用コンタクトの特徴とレンズのしくみについて押さえておきましょう。

メガネよりピントを合わせやすい

メガネよりピントを合わせやすい
遠近両用コンタクトレンズがあると、めがねをかけなくても手元の文字が読みやすくなり、遠くもよく見えるようになります。

めがねの場合、レンズの位置で度数を調整するので、どうしても目線を動かさなければなりません。しかし、コンタクトレンズは目線を動かさなくてもピントを合わせることができ、その上視野が広いというメリットがあります。スポーツをするにもうってつけですね。

また、老眼鏡をかけているというイメージがないため、外見の若々しさを保つことができます。女性の場合はいちいちめがねを外さなくてもメイクができるので便利ですよね。湯気や気温差でめがねが曇るわずらわしさもありません。

1枚のレンズに「遠」部と「近」部を配置

遠近両用コンタクトレンズは、1枚のレンズに「遠くが見える部分」と「近くが見える部分」が組み合わさってできており、バイフォーカルとマルチフォーカルという2種類があります。

2焦点配置のバイフォーカル

2焦点配置のバイフォーカル
バイフォーカルは、レンズに焦点が2つあり、近用部と遠用部が交互に並んでいる「交代視タイプ」。ハードコンタクトはほとんどがこのタイプで、視線を変えてレンズの近用部と遠用部を使い分けて見る仕組みになっています。遠⽤と近⽤の配置は、コンタクトレンズのメーカーによって異なります。

多焦点配置のマルチフォーカル

多焦点配置のマルチフォーカル
一方、マルチフォーカルは多焦点で、レンズの中心から周辺部に向かって度数が徐々に変化していくのが特徴。「同時視タイプ」といって、ソフトコンタクトはほとんどがこのタイプです。遠⽤と近⽤の配置が中⼼部と周辺部どちらになっているかは、やはりメーカーによって異なります。

遠近両用コンタクトレンズの選び方

それでは続いて、遠近両用コンタクトレンズの選び方のポイントについてお伝えしていきます。

購入前にふたつの度数を確認

コンタクトレンズは、自分の視力や度数に合ったものを付けてこそ、効果を発揮します。遠近両用コンタクトを選ぶ際には、まず眼科医の診断を受けてから、自分に適切な度数を確認しておくことが大切です。

球面度数(PWR・SPH):コンタクトレンズの度数

球面度数(PWR・SPH):コンタクトレンズの度数
SPHまたはPWRとは球面度数といって、コンタクトレンズの度数を0から0.25刻みに表しています。メーカーによっては「D」と表わしている場合もあありますね。これらは眼科医でしっかり調べてもらい、自分の度数にあったものを選ぶことが大切です。

加入度数(ADD):近視と老眼の度数の差

加入度数(ADD):近視と老眼の度数の差
ADDは、遠近両用コンタクトレンズ特有のもので「加入度数」を示します。加入度数とは、近視と老眼のレンズ度数の差のこと。この数値が高いほど、度数がきつくなるので最初は低めの数値から選ぶのが一般的です。

度数が高いほど近くがよく見えますが、逆に遠くがよく見えないということになります。老眼が進行したり、年齢を重ねてよく見えなくなってきたりしたら検査を行い、眼科医と相談しながら少しずつADDをあげていきましょう。

使用期間と装着感を考慮してレンズの種類を決める

遠近両用コンタクトレンズも、一般的な近視のコンタクトレンズ同様、「ハードコンタクトレンズ」と「使い捨てのソフトコンタクトレンズ」があり、さらにソフトコンタクトレンズは使用期間によって、1ヵ月・2Weeks・1dayの3種類に分けられます。

耐用年数2~3年・乱視の強い方におすすめの『ハードレンズ』

耐用年数2~3年・乱視の強い方におすすめの『ハードレンズ』
ハードコンタクトレンズは1枚あたりの価格は高めですが、耐用年数が2~3年と長いので実はコストがかかりにくいコンタクトレンズです。光学性が高いので、乱視のほうが強い人におすすめです。また老眼が進んだ方や、細かい文字をしっかり読みたい方にもハードコンタクトレンズは向いています。

お手入れは水道水でもできるので、ソフトコンタクトレンズに比べて手間もかかりません。ただし、慣れるまでに時間がかかることが難点です。

交換時期がわかりやすくコストも抑えめの『1ヵ月使い捨てソフトレンズ』

交換時期がわかりやすくコストも抑えめの『1ヵ月使い捨てソフトレンズ』
1ヵ月使い捨てソフトコンタクトレンズは、1ヵ月ごとの交換なので取り換え時がわかりやすく、費用を比較的抑えられるところがメリット。メーカーにもよりますが、3か月分6個入りを1箱3,000円程度で購入可能です。ただやはり、毎日しっかりお手入れすることが必要になります。

商品の種類が豊富な『2Week使い捨てソフトレンズ』

商品の種類が豊富な『2Week使い捨てソフトレンズ』
2週間装着できる遠近両用コンタクトレンズのメリットは、1ヶ月コンタクトレンズ同様、費用面でコストが抑えられることとと製品の種類が豊富で選択肢が多いことです。

1ヵ月コンタクトと同じく毎日のケアが必要ですが、目の汚れが付きやすいという方は、1ヵ月のコンタクトレンズより2weekの方をおすすめします。

お手入れいらずで手軽な『1Dayソフトレンズ』

お手入れいらずで手軽な『1Dayソフトレンズ』
1日だけつける使い捨ての遠近両用コンタクトレンズでは、レンズを洗って保存液に入れる必要がないので、レジャーや旅行のときに大変便利です。

コストは1ヶ月・2weekコンタクトレンズよりも高くなりますが、週に2~3回、またはレジャーの時だけ使用する場合はそれほどコストの負担を感じないかもしれません。お手入れを毎日するのが大変という方は、やはり1Dayがおすすめです。

使いやすく自分の目にあったレンズの素材を選ぶ

使いやすく自分の目にあったレンズの素材を選ぶ
今の主流は非シリコンタイプのソフトコンタクトレンズです。付け心地はいいのですが、酸素透過性が低めというのが欠点になります。一方、最近増えてきているのが「シリコーンハイドロゲル」という素材。次世代のコンタクトレンズと言われる新しい素材で、「シリコン素材」と「ハイドロゲル」という2つの素材を融合させたものです。

シリコーンハイドロゲル素材のレンズは、ハードレンズ並みに酸素透過性が高く、かつソフトレンズ並みに優れたフィット感が特徴ですが、コストが高めでレンズに皮脂汚れがつきやすいことが難点になります。両者の特長を比較し、使いやすく自分の目にあった素材を選ぶことが大切です。

目への負担が少なく付け心地のよいものを選ぶ

コンタクトレンズは長時間、装着するものなので、できるだけ快適なつけ心地ものを選ぶことも大切です。

付け心地に合わせて適切な含水率を選ぶ

付け心地に合わせて適切な含水率を選ぶ
含水率とは、レンズの中に含まれる水分の割合のこと。含水率が50%以上含まれる「高含水コンタクトレンズ」は、酸素が透過しやすい反面、乾きやすく汚れやすいのが特徴です。一方、含水率50%を下回る「低含水コンタクトレンズ」は、付け心地は高含水のものより劣りますが、乾きに強く汚れにくいのがメリットになります。それぞれの付け心地に合わせて、適切な含水率のものを選びましょう。

酸素透過率の高いものを選ぶ

酸素透過率の高いものを選ぶ
コンタクトレンズを選ぶ上で非常に重要なのが「酸素透過率」です。酸素透過率とは、コンタクトレンズをつけたとき酸素をどのくらい眼球に届けられるかを表したもののこと。眼球が酸素不足になると角膜の病気の原因となる場合もあるため、酸素透過率の高いものを選ぶことが大切です。ちなみに、酸素透過率は(DK/L)と表記され、DKは酸素の透過指数、Lはレンズの厚みを示します。

眼球のカーブに適したBC(ベースカーブ)を選ぶ

眼球のカーブに適したBC(ベースカーブ)を選ぶ
BC(ベースカーブ)とは、コンタクトレンズの曲がり具合を示す数字のこと。眼科医のもとでしっかり計測し、角膜とベースカーブが合うものを選ぶことがポイントです。ソフトレンズの場合、レンズ自体が柔らかいため、BCの数値が1~2種類しかないことも多く、それほど厳密ではありません。しかし、ハードレンズでは、BCが合っていないと目を傷つけたり装着時の違和感につながるため注意が必要です。

DIA(レンズの直径)も確認を

DIA(レンズの直径)も確認を
DIAはコンタクトレンズの直径のこと。ハードレンズは約9mmで黒目より小さくなり、ソフトレンズは約14mmで大き目に作られています。メーカーごとの数値の差はわずかではありますが、最初は眼科で正確に黒目の大きさを計測してもらうと安心です。ちなみに、酸素透過性の高いものを選びたい場合は、レンズが小さめのハードレンズを選ぶとよいでしょう。

ソフトコンタクトレンズはグループ属性も参考に

ソフトコンタクトレンズはグループ属性も参考に
ソフトコンタクトレンズは、含水率とレンズのイオン・非イオンの違いの組み合わせで4つのグループに分けられます。グループⅠは、たんぱく質などの汚れに強い非イオン性で、酸素通過性が低く乾燥しにくいのが特徴。グループⅡは、汚れに強く装着感に優れているのが特徴ですが、乾燥しやすいことが難点になります。

また、グループⅢは、タンパク質汚れが付きやすいイオン性で、酸素通過性が低く目が乾きにくいのが特徴。最後にグループⅣは、グループⅢと同じイオン性になりますが、酸素通過性は高くなります。

ソフトレンズを選ぶときは、それぞれの特徴を参考に、つけ心地が良くお手入れしやすいものを選ぶとよいでしょう。ちなみに、このグループはレンズケア製品を選ぶときの基準にもなっています。

おすすめの遠近両用コンタクトレンズ7選

それではおすすめの遠近両用コンタクトレンズ7選をご紹介します。まずは眼科でチェックしてから、そのうえでご自分に合いそうな遠近両用コンタクトレンズを選んでくださいね。
7位

HOYA マルチビューEX α ハードコンタクトレンズ

16,200円 (税込)

使用期間連続使用の際は眼科医に承諾を得る
グループ
含水率-
酸素透過率83.3
ADD(加入度数)+0.50Dのみ
BC(ベースカーブ)7.00~8.60mm(0.05mmピッチ)
PWR(SPH)(度数)+5.00D~-11.00D
DIA(直径)8.7・9.0・9.3・9.6mm(標準は9.0mm)
6位
遠近両用コンタクトレンズ シード ワンデーピュア マルチステージ 32枚入 1枚目
出典:amazon.co.jp

シードワンデーピュア マルチステージ 32枚入

3,560円 (税込)

使用期間1Day
グループ
含水率58.0%
酸素透過率42.9
ADD(加入度数)Aタイプ:+0.75D・Bタイプ:+1.50D
BC(ベースカーブ)+5.50D~10.00D(0.25Dステップ)
PWR(SPH)(度数)8.8
DIA(直径)14.2mm
5位
遠近両用コンタクトレンズ プロクリア プロクリア ワンデー マルチフォーカル30枚入 1枚目
出典:amazon.co.jp

プロクリアプロクリア ワンデー マルチフォーカル30枚入

3,360円 (税込)

使用期間1Day
グループ
含水率69%
酸素透過率26
ADD(加入度数)LOW:1.25D・MID:2.00D・HIGH:2.50D
BC(ベースカーブ)-0.50D~-6.00D(0.25ステップ)・-6.50D~-10.00D(0.50ステップ)
PWR(SPH)(度数)8.7
DIA(直径)14.0mm
4位
遠近両用コンタクトレンズ キラキラ☆アイランド プロクリア ワンデー マルチフォーカル 1枚目
出典:amazon.co.jp

キラキラ☆アイランドプロクリア ワンデー マルチフォーカル

3,780円 (税込)

使用期間1Day
グループ
含水率60%
酸素透過率22.8
ADD(加入度数)+1.50D
BC(ベースカーブ)+5.00D ~ -6.00D(0.25Dステップ):-6.50D ~ -10.00D(0.50Dステップ)
PWR(SPH)(度数)8.7
DIA(直径)14.2mm
3位
遠近両用コンタクトレンズ ボシュロム メダリスト プレミア マルチフォーカル 6枚入 1枚目
出典:amazon.co.jp

ボシュロムメダリスト プレミア マルチフォーカル 6枚入

2,890円 (税込)

使用期間2Week
グループ
含水率36%
酸素透過率138
ADD(加入度数)LOW(~+1.50D)・HIGH(~+2.50D)
BC(ベースカーブ)0.00D~-7.00D(0.25Dステップ)・-7.50D~-10.00D(0.50Dステップ)・+0.25D~+4.00D(0.25Dステップ)・+4.50D~+5.00D(0.50Dステップ)
PWR(SPH)(度数)8.6
DIA(直径)14.0mm
2位
遠近両用コンタクトレンズ 日本アルコン エア オプティクス EX アクア 3枚入 1枚目
出典:amazon.co.jp

日本アルコンエア オプティクス EX アクア 3枚入

2,125円 (税込)

使用期間1ヵ月
グループ
含水率24
酸素透過率175
ADD(加入度数)-
BC(ベースカーブ)+5.00D~+0.25D(0.25ステップ)・-0.25D~-8.00D(0.25ステップ)・-8.50D~-10.00D(0.50ステップ)
PWR(SPH)(度数)8.4・8.6
DIA(直径)13.8mm
1位

日本アルコンエア オプティクス アクア 遠近両用 6枚入

2,484円 (税込)

使用期間2Week
グループ
含水率33%
酸素透過率138
ADD(加入度数)LOW:1.00D・MID:2.00D・HIGH:2.50D
BC(ベースカーブ)8.6
PWR(SPH)(度数)+5.00D~+0.25D(0.25ステップ)
DIA(直径)14.2㎜

おすすめ人気遠近両用コンタクトレンズの比較一覧表

商品画像
1
遠近両用コンタクトレンズ 日本アルコン エア オプティクス アクア 遠近両用 6枚入 1枚目

日本アルコン

2
遠近両用コンタクトレンズ 日本アルコン エア オプティクス EX アクア 3枚入 1枚目

日本アルコン

3
遠近両用コンタクトレンズ ボシュロム メダリスト プレミア マルチフォーカル 6枚入 1枚目

ボシュロム

4
遠近両用コンタクトレンズ キラキラ☆アイランド プロクリア ワンデー マルチフォーカル 1枚目

キラキラ☆アイランド

5
遠近両用コンタクトレンズ プロクリア プロクリア ワンデー マルチフォーカル30枚入 1枚目

プロクリア

6
遠近両用コンタクトレンズ シード ワンデーピュア マルチステージ 32枚入 1枚目

シード

7
遠近両用コンタクトレンズ HOYA  マルチビューEX α ハードコンタクトレンズ 1枚目

HOYA

商品名

エア オプティクス アクア 遠近両用 6枚入

エア オプティクス EX アクア 3枚入

メダリスト プレミア マルチフォーカル 6枚入

プロクリア ワンデー マルチフォーカル

プロクリア ワンデー マルチフォーカル30枚入

ワンデーピュア マルチステージ 32枚入

マルチビューEX α ハードコンタクトレンズ

特徴遠くも近くも良く見える!1ヵ月使用でコスパも使い心地も良好!シリコーンハイドロゲルレンズが嬉しい2週間タイプ装着感のよい1Day独自の度数分布レンズで見やすい日本製の1Dayコンタクトレンズ遠くも近くもよく見えるハードコンタクトレンズ
価格2,484円(税込)2,125円(税込)2,890円(税込)3,780円(税込)3,360円(税込)3,560円(税込)16,200円(税込)
使用期間2Week1ヵ月2Week1Day1Day1Day連続使用の際は眼科医に承諾を得る
グループ
含水率33%2436%60%69%58.0%-
酸素透過率138 17513822.82642.983.3
ADD(加入度数)LOW:1.00D・MID:2.00D・HIGH:2.50D-LOW(~+1.50D)・HIGH(~+2.50D)+1.50DLOW:1.25D・MID:2.00D・HIGH:2.50DAタイプ:+0.75D・Bタイプ:+1.50D+0.50Dのみ
BC(ベースカーブ)8.6+5.00D~+0.25D(0.25ステップ)・-0.25D~-8.00D(0.25ステップ)・-8.50D~-10.00D(0.50ステップ)0.00D~-7.00D(0.25Dステップ)・-7.50D~-10.00D(0.50Dステップ)・+0.25D~+4.00D(0.25Dステップ)・+4.50D~+5.00D(0.50Dステップ)+5.00D ~ -6.00D(0.25Dステップ):-6.50D ~ -10.00D(0.50Dステップ)-0.50D~-6.00D(0.25ステップ)・-6.50D~-10.00D(0.50ステップ) +5.50D~10.00D(0.25Dステップ)7.00~8.60mm(0.05mmピッチ)
PWR(SPH)(度数)+5.00D~+0.25D(0.25ステップ)8.4・8.68.68.78.78.8+5.00D~-11.00D
DIA(直径)14.2㎜13.8mm14.0mm14.2mm14.0mm14.2mm8.7・9.0・9.3・9.6mm(標準は9.0mm)
商品リンク

レンズのお手入れもしっかり!

コンタクトレンズを使用する上で大切なのは、レンズのお手入れをしっかり行い、清潔に管理することです。大切な目を守るためにも、洗浄液を使って汚れをしっかりきれいに落としてあげましょう。ぜひ以下の記事も参考にしてくださいね。

まとめ

遠近両用コンタクトレンズを使うことで、老眼鏡をかけたり外したりというわずらわしさから解放されるのが嬉しいところです。1枚のレンズで近くも遠くも見えるのは、本当に便利。もっとアクティブに活動したい、老眼鏡はかけたくない、という方には特におすすめです。

もちろん目に直接つけるものですから、事前にしっかり眼科医にチェックしてもらう必要はありますが、遠近両用コンタクトレンズを使い始めるとその便利さに手放せなくなります。ぴったりの遠近両用コンタクトレンズを見つけて、より楽しい毎日を送ってくださいね。

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