Xiaomi 11T Proをレビュー!クチコミ・評判をもとに徹底検証
機能が豊富でコスパがよいと人気の、Xiaomi 11T Pro。「充電が驚くほど速い」と評判です。しかし、「画質が粗い」「処理性能が低くカクつく」などの口コミも存在するため、購入を迷っている人もいるのではないでしょうか?
そこで今回は、Xiaomi 11T Proを含むAndroidスマホ全33商品を実際に使って、カメラ性能・処理性能・画面性能・バッテリー性能・熱のこもりにくさ・付加機能を比較してレビューしました。購入を検討中の人はぜひ参考にしてみてくださいね!

大手家電量販店出身で、7,000人以上に携帯電話の販売や通信サービスの契約を担当。主要な通信会社の料金プランや販売機種をすべて把握し、その豊富な知識で店舗販売ランキングにおいて個人表彰もされている。 その後マイベストに入社、携帯電話や光ファイバー回線キャリア・インターネットプロバイダーなどの通信会社を専門に担当しており、格安SIMやホームルーターを実際に回線契約し各社の料金プランや通信速度の比較を行うとともに、モバイルだけでなく10社以上の戸建て・マンション向けの光回線の通信速度・速度制限も調査している。 また通信サービスだけでなく、ファイナンシャルプランナーの視点含めて固定費などの支出の見直しのガイドもしている。
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本コンテンツに記載の検証結果は2023年11月までの情報です
目次
- はじめに結論!圧倒的な充電スピードが強み。カメラ性能はまずまずだが、処理能力も高い
- Xiaomi 11T Proとは?
- 6万円台で購入できる、Xiaomiのフラッグシップモデル
- カラーは全3種類。どれもスタイリッシュでおしゃれなデザイン
- 6.67インチの大画面で迫力ある映像を楽しめる。容量は128GB・256GBを展開
- 実際に使ってみてわかったXiaomi 11T Proの本当の実力!
- 発色の美しい鮮やかな映像を楽しめる。iPhoneから移行しやすい機能と音質も魅力
- 処置性能が高くサクサク操作できる。本体が熱くなりやすいのが難点
- 満充電まで18分とトップクラスの速さ。バッテリー持ちも優秀
- カメラの発色はまずまず。解像度も悪くないが、暗所だとややザラつく
- Xiaomi 11T Proの価格比較
- カメラ性能にこだわりたい人には、こちらがおすすめ
はじめに結論!圧倒的な充電スピードが強み。カメラ性能はまずまずだが、処理能力も高い
結論からいうとXiaomi 11T Proは、バッテリー性能が優秀な高コスパモデルです。6時間動画を見ても60%以上電池が残り、急速充電も満充電までわずか18分と高速でした。価格も税込69,800円(執筆時/公式サイト参照)と比較的安く、ハイエンド機をお得に手に入れたい人にうってつけです。
処理性能を示すベンチマークスコアも80万点以上とトップクラス。SoCに高性能なSnapdragon 888を搭載し、重たい3Dゲームも快適にプレイできるほどの性能でした。発熱しやすい点は注意が必要ですが、長時間負荷をかけなければ、口コミで指摘されていたカクつきは気にならないでしょう。
有機ELを採用した画面も、発色がよくきれいでした。なめらかさを左右するリフレッシュレートも120Hzとかなり高く、スムーズな操作が可能です。おサイフケータイ・防水防塵性能・ステレオスピーカーなど機能も充実していますよ。
ただし、カメラで撮影した画像にややザラつきがあり、動画では逆光の影響で見にくい場面があったのは惜しいところです。カメラ性能を重視する人は、ほかの商品もチェックしてみてくださいね。
Xiaomi 11T Proとは?

Xiaomi(シャオミ)は、2010年に設立された中国の家電メーカーです。2018年には香港証券取引所のメインボードに上場しました。スマホ分野では、エントリーシリーズの「Redmi」・ハイエンドシリーズの「Xiaomi」・新シリーズの「POCO」の3種類を展開しています。
今回ご紹介するのは、Xiaomiシリーズの11T Pro。1億800万画素のメインカメラをはじめとする、フラッグシップトリプルカメラを搭載しているのが大きな特徴です。10億色以上を表現するディスプレイにより、豊かな色彩や細やかなディテールまで再現できると謳われています。
6万円台で購入できる、Xiaomiのフラッグシップモデル

本商品は、2021年11月に発売されたXiaomiのフラッグシップモデル。高性能にもかかわらず、ほかのAndroidスマホと比べると6万円台で購入できるコスパのよさが魅力です。
処理能力を左右するSoCには高性能な「Snapdragon 888」を搭載しています。前世代モデルよりも、CPUのパフォーマンスは25%、GPUは35%向上。Wi-Fi 6や5Gのネットワーク帯域にも対応し、安定した高速通信が期待できるでしょう。
さらに、わずか17分で充電が完了すると謳う120Wの急速充電も見逃せないポイント。10分充電すれば動画を7時間再生できるといわれており、バッテリー性能を重視したい人にもぴったりです。
カラーは全3種類。どれもスタイリッシュでおしゃれなデザイン

カラーバリエーションは全3種類です。メテオライトグレーは、金属のように鈍く光る素材感が特徴の、ブラッシュメタル仕上げ。ムーンライトホワイトとセレスティアルブルーは、サラサラとしたマットな質感のアンチグレア仕上げが採用されています。
ディスプレイの強化ガラスに、頑丈さと美しさを兼ね備えた「Corning Gorilla Glass Victu」が使われているのもメリットです。
6.67インチの大画面で迫力ある映像を楽しめる。容量は128GB・256GBを展開

容量は128GB・256GBの2種類が用意されています。データをたっぷり保存したい人には、256GBがおすすめです。
実際に使ってみてわかったXiaomi 11T Proの本当の実力!

今回は、Xiaomi 11T Proを含むAndroidスマホ全33商品を実際に用意して、比較検証レビューを行いました。
具体的な検証内容は以下のとおりです。
- カメラ性能
- 処理性能
- 画面性能
- バッテリー性能
- 熱のこもりにくさ
- 付加機能
発色の美しい鮮やかな映像を楽しめる。iPhoneから移行しやすい機能と音質も魅力

まずは、画面性能を検証します。
メーカーが公表しているスペックから、ディスプレイ方式・HDR対応の有無・リフレッシュレート・解像度を調査。また、男女のモニター5人で発色の美しさ・解像感の高さ・色の繊細な違いがわかるかもチェックしました。
有機ELディスプレイを搭載。ザラつきの少ない高い解像度が強み

画面には、有機ELパネルであるAMOLEDディスプレイを使用。明暗差を補正するHDR10にも対応し、リアルな色表現が期待できます。豊かな色彩を再現できる、新技術の「Dolby Vision」が導入されているのも利点ですよ。
1秒間に画面が切り替わる回数を示すリフレッシュレートは120Hzと高速で、画面のスクロールはもちろん、ゲームの動作もなめらかに表示できるでしょう。フルHDのため、拡大したときに粗さを感じにくいのもよい点です。
実際に画面を見たモニターからは「赤の発色がよい」「キラキラしている部分も明確」など、発色のよさと高い解像度が好評。一部「色の幅がやや狭い」といった声もがありましたが、全体的にはザラつきが少なく繊細な色の違いまでわかりました。
防水性能はやや低め。デュアルSIM対応で2つの電話番号を使い分けられる

ディスプレイのガラスには、耐久性に優れた「Corning Gorilla Glass Victus」を採用。ロック解除には、本体側面の指紋センサーを使います。SIMカードを2枚挿入できるため、仕事用とプライベート用で電話番号を使い分けることもできますよ。
防水・防塵性能はIP53とやや低めですが、少々水や粉じんがかかる程度であれば故障のリスクは少ないでしょう。
おサイフケータイで支払いがスマートに。大容量ストレージ

FeliCaを搭載しており、交通系ICカード・おサイフケータイ・Google Payを使えるのも利点。駅やお店での支払いをスムーズに済ませられるのがうれしいですね。
ストレージ容量は、128GB・256GBの2種類から選べます。なお、SDカードには非対応です。
- おサイフケータイ|〇
- SDカードスロット|×
- イヤホンジャック|〇
- 生体認証|〇(指紋認証)
- デュアルSIM対応|〇
- モード切り替え|〇
- 除菌対応|×
- 専用スタイラスペン対応|×
「Dolby Atmos」やステレオスピーカーを内蔵。音質重視の人にもおすすめ

高音質を実現する機能が充実しており、音質の評価はトップクラスです。本体の上下に配置されたデュアルステレオスピーカーは、オーディオ機器ブランドのHarman Kardonがチューニング。映画館のような音の広がりを体験できる「Dolby Atmos」も採用されています。
またBluetoothコーデックは、圧縮による音の劣化が少ないLDACに対応。イヤホンジャックもあり、いつでも上質なサウンドを楽しめますよ。
処置性能が高くサクサク操作できる。本体が熱くなりやすいのが難点

続いて、処理性能を検証します。
Androidスマホの性能を数値で公正に評価するため、処理性能を数値化するベンチマークアプリ「Antutuベンチマーク ver9.0」を使い、スコアを計3回測定して評価を行いました。
ベンチマークスコアは80万点以上の高得点。動作もなめらか

ベンチマークスコアとは負荷を与えたときの処理能力を示した数値で、高いほどハイレベルといえます。
本商品は最高で約80.2万点のハイスコアを記録。「処理性能が低くカクつく」との口コミもありましたが、実際には全体平均の約50万点を大幅に上回っており、処理性能は非常に優秀です。大容量のデータを扱う際も、スムーズに動くでしょう。
「Snapdragon 888」を搭載。メインメモリも8GBと普段使いには十分

CPUやGPUなどがひとつになったチップセットのSoCには、Qualcomm社の「Snapdragon 888」を搭載。前世代モデルよりもパフォーマンスが2~3割向上している、高性能なチップです。
メインメモリも8GBと普段使いには十分な容量を備えており、本格的な3Dグラフィックゲームも快適にプレイできますよ。
本体は約47℃まで発熱。重たいゲームで長時間遊ぶと熱くなりそう

今回はさらに、使用中にどれほど発熱するのかも確認。外気温の影響を受けない26℃の室内で、SoCに15分間負荷を加えてみました。
結果、全体平均の約40℃を上回る47.2℃まで上昇。負荷の大きいゲームを長時間プレイすると、発熱して持ちにくくなる可能性があります。一般的にハイエンドモデルは発熱しやすい傾向にあるため、目的に合わせて無駄のないスペックを選びましょう。
満充電まで18分とトップクラスの速さ。バッテリー持ちも優秀

続いて、バッテリー性能を検証します。以下のように、バッテリーの持ちと充電速度を評価しました。
【バッテリー持ち】
YouTubeアプリの動画を満充電された状態で再生し、6時間後に充電が何%残っているかをチェック
<検証条件>
- 最大輝度の明るさ自動調整オフ
- リフレッシュレートは60Hzで統一
- 再生した動画は全画面表示・画質1080pで再生
【充電速度】
電池残量がない状態で急速充電を行い、30分後に何%まで充電できているかを確認
<検証条件>
- 急速充電器には、Anker社の65W出力対応のAC充電器を使用
付属の充電器が65W以上に対応していた場合はそちらを使用
6時間動画を再生し続けても、60%以上の電池が残る

わずか18分でフル充電が完了!時間のない朝でも高速チャージできる

急速充電も行ってみたところ、わずか18分で100%に到達。30分たっても40~50%ほどしかチャージできなかったなか商品が多いなか、「充電が驚くほど速い」との口コミのとおりかなりスピーディーに完了しました。
公式サイトによると、10分の充電で動画再生7時間・動画撮影2時間・通話11時間が可能とのこと。短時間で充電できるため、時間がない朝や充電し忘れてしまうことが多い人でも使いやすいですよ。
カメラの発色はまずまず。解像度も悪くないが、暗所だとややザラつく

最後に、カメラ性能を検証します。撮影シーンによって仕上がりは異なるため、通常・ズーム・暗所・インカメラ・動画の5つのモードで評価を行いました。
通常撮影・ズーム撮影では室内で被写体を撮影し、発色のよさ・ノイズの少なさ・解像感などを評価。暗所撮影では明暗差のバランス、インカメラ撮影では逆光に対応できているか、動画撮影では手ぶれが抑えられているかなども評価に加えています。
通常撮影では解像度の高いきれいな写真が撮れる。コントラストはやや強め

「画質が粗い」との口コミがありましたが、外光の影響を受けない室内で通常撮影したところ、比較的鮮やかで解像度の高い写真が撮れました。ただし、ほかのハイエンドモデルと比べると若干暗く、コントラストも強めな印象です。
ズームした造花は明るく撮影できていたものの、ザラつきがあったのも気になりました。
暗所撮影は明暗のバランスがよく見やすい。ただしザラっとしているのがネック

暗所で家のミニチュアをライトアップして撮影すると、明暗のバランスがよい写真に仕上がりました。光が当たる部分の白飛びもなく、窓枠まできれいに写せています。
モニターからも「色や質感まである程度判断できる」と解像度の高さが評価されましたが、やはりこちらも「ザラつきが目立つ」との指摘が多めでした。
インカメラは逆光の影響を受けにくい。動画はぶれはないが全体的に暗い

1600万画素あるインカメラを使い、光に背を向けて自撮りしてみると、逆光の影響を受けずザラつきのない仕上がりでした。全体的にフォーカスが合っていたのもよい点です。「少し暗い」との声もありましたが、気になるほどではなく、発色も良好です。
室内での動画撮影は、解像度は高くないものの手ぶれが抑えられていたのが好印象です。ただし逆光に対応できていないためか、全体的に暗くなってしまったのが惜しいところ。光が強い場所での撮影には注意が必要です。
Xiaomi 11T Proの価格比較
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カメラ性能にこだわりたい人には、こちらがおすすめ
最後にほかの魅力的な商品もご紹介します。
解像度の高い鮮明な写真を撮影したいなら、SAMSUNGのGalaxy S22をチェック。とくに暗所では、バランスのよい明暗差とノイズのないなめらかな写真がモニター間でも絶賛されました。インカメラの発色もとてもきれいで、夜景や自撮りを撮影したい人にもぴったりです。
Galaxy S22 Ultraも、場所を問わずきれいに撮影できると高評価。インカメラの性能が高く、髪の毛や肌の細部まできれいに写りました。動画も逆光の影響を受けにくく、ズームにしてもノイズの少ないリアルな仕上がりです。バッテリー持ちもよく、外出先で長く使う人にもおすすめですよ。
| 取り扱い事業者 | ドコモ、au |
|---|---|
| OS | Android |
| 対応バンド | ドコモ系回線、au系回線 |
| SoC | Qualcomm Snapdragon 8 Gen 1 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| メインメモリ(RAM) | 8GB |
| ストレージ(ROM) | 256GB |
| バッテリー容量 | 3,700mAh |
| 画面サイズ | 6.1インチ |
| 画面解像度 | 2340×1080 |
| 最大画面リフレッシュレート | 120Hz |
| ディスプレイ種類 | 有機EL |
| Bluetooth機能 | |
| 5G対応 | |
| テザリング対応 | |
| NFC対応 | |
| メインカメラ(広角)画素数 | 5,000万画素 |
| 超広角カメラ画素数 | 1200万画素 |
| 望遠カメラ画素数 | 1000万画素 |
| 深度カメラ画素数 | 不明 |
| インカメラ画素数 | 1,000万画素 |
| 最大ビデオ撮影解像度 | 8K |
| 複数レンズ | 3眼 |
| スローモーション撮影可能 | |
| 夜景補正対応 | |
| 手ブレ補正対応 | |
| 防水機能 | 不明 |
| 防水等級 | IPX5、IPX8 |
| 防塵機能 | 不明 |
| 防塵等級 | 不明 |
| セキュリティ認証 | 画面内指紋認証、顔認証 |
| おサイフケータイ対応 | |
| ワイヤレス充電対応 | |
| 急速充電対応 | |
| MHL対応 | 不明 |
| ワンセグ・フルセグ対応 | |
| ハイレゾ対応 | |
| イヤホンジャック対応 | |
| スピーカー | ステレオ |
| SDカード対応 | |
| eSIM対応 | |
| デュアルSIM対応 | |
| デュアルSIMの種類 | 不明 |
| SIMフリー対応 | 不明 |
| SIMサイズ | 不明 |
| GPS機能 | 不明 |
| 折りたたみ可能 | |
| 専用スタイラスペン対応 | 不明 |
| 複数アプリ同時表示数 | 不明 |
| サブディスプレイサイズ | 不明 |
| スマイルシャッター対応 | 不明 |
| 手のひらシャッター対応 | 不明 |
| 折りたたみスタイル | 不明 |
| ディスプレイ比率 | 不明 |
| ディスプレイのアスペクト比 | 不明 |
| ベンチマークスコア | 不明 |
| かこって検索対応 | 不明 |
| 翻訳通話対応 | 不明 |
| 対面翻訳対応 | 不明 |
| 翻訳表示対応 | 不明 |
| 被写体削除加工対応 | 不明 |
| 傾き補正生成対応 | 不明 |
| 文字起こし対応 | 不明 |
| ボイスレコーダー要約対応 | 不明 |
| 価格帯 | 不明 |
| 幅 | 7.1cm |
| 高さ | 14.6cm |
| 厚さ | 0.76cm |
| 本体重量 | 約168g |
| 付属品 | SIM取り出し用ピン、クイックスタートガイド、USBケーブル(CtoC) |
| 製造国 | 不明 |
| 対象 | 不明 |
| 特徴 | 処理性能が高い、バッテリー性能が高い |

SAMSUNG Galaxy S22をレビュー!クチコミ・評判をもとに徹底検証
| 取り扱い事業者 | ドコモ、au |
|---|---|
| OS | Android |
| 対応バンド | ドコモ系回線、au回線 |
| SoC | Qualcomm Snapdragon 8 Gen 1 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| メインメモリ(RAM) | 12GB |
| ストレージ(ROM) | 256GB |
| バッテリー容量 | 5,000mAh |
| 画面サイズ | 6.8インチ |
| 画面解像度 | 3088×1440 |
| 最大画面リフレッシュレート | 120Hz |
| ディスプレイ種類 | 有機EL |
| Bluetooth機能 | |
| 5G対応 | |
| テザリング対応 | |
| NFC対応 | |
| メインカメラ(広角)画素数 | 10,800万画素 |
| 超広角カメラ画素数 | 約1200万画素 |
| 望遠カメラ画素数 | 1000万画素 |
| 深度カメラ画素数 | 不明 |
| インカメラ画素数 | 4000万画素 |
| 最大ビデオ撮影解像度 | 8K |
| 複数レンズ | 4眼 |
| スローモーション撮影可能 | |
| 夜景補正対応 | |
| 手ブレ補正対応 | |
| 防水機能 | 不明 |
| 防水等級 | IPX5、IPX8 |
| 防塵機能 | 不明 |
| セキュリティ認証 | 画面内指紋認証、顔認証 |
| おサイフケータイ対応 | |
| ワイヤレス充電対応 | |
| 急速充電対応 | |
| MHL対応 | 不明 |
| ワンセグ・フルセグ対応 | |
| ハイレゾ対応 | |
| イヤホンジャック対応 | |
| スピーカー | ステレオ |
| SDカード対応 | |
| eSIM対応 | |
| デュアルSIM対応 | |
| SIMフリー対応 | 不明 |
| SIMサイズ | 不明 |
| GPS機能 | 不明 |
| 折りたたみ可能 | |
| 専用スタイラスペン対応 | 不明 |
| 複数アプリ同時表示数 | 不明 |
| サブディスプレイサイズ | 不明 |
| スマイルシャッター対応 | 不明 |
| 手のひらシャッター対応 | 不明 |
| 折りたたみスタイル | 不明 |
| ディスプレイ比率 | 不明 |
| 幅 | 7.8cm |
| 高さ | 16.3cm |
| 厚さ | 0.89cm |
| 本体重量 | 229g |
| 付属品 | SIM取り出し用ピン、Sペン、クイックスタートガイド、USBケーブル(CtoC) |
| 製造国 | 不明 |
| 対象 | 不明 |
| 特徴 | カメラ性能が高い |

SAMSUNG Galaxy S22 Ultraをレビュー!クチコミ・評判をもとに徹底検証
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