
ドコモのNISAの評判は?dポイントが貯まるdカード積立も紹介
ドコモのNISAとは、NTTドコモと提携するマネックス証券が提供するNISAサービスです。dアカウント連携やdカード積立、dポイント投資などを活用しながら、NISA制度を利用した非課税の資産運用を行えます。ドコモユーザーにとっては、「ほかの証券会社と比べてお得なのか」「実際の評判はどうなのか」と気になる人も多いのではないでしょうか。
今回は、ドコモのNISAの評判・メリット・デメリットやdポイントが貯まる仕組み、他社サービスとの違いまで詳しく解説します。ドコモユーザーや、ポイントを活用しながらお得に投資を始めたい人は、自分に合ったNISAの活用方法を見つける際の参考にしてください。

大学卒業後に銀行員として勤務、法人顧客の経営支援・融資商品の提案や、個人向け資産運用相談を担当。 2020年にマイベストに入社、自身の銀行員時代の経験を活かし、カードローン・クレジットカード・生命保険・損害保険・株式投資などの金融サービスやキャッシュレス決済を専門に解説コンテンツの制作を統括する。 また、Yahoo!ファイナンスで借入や投資への疑問や基礎知識に関する連載も担当している。
ドコモのNISAとは?マネックス証券との提携サービスを解説

「ドコモのNISA」とは、正式名称を「ドコモのNISA by マネックス証券」といい、NTTドコモとマネックス証券が2023年10月に発表した資本業務提携にもとづき、共同で提供する資産形成サービスです。
ドコモ自身が証券口座を直接提供するサービスではありません。マネックス証券口座とdアカウントを連携させることで、dポイントの付与やポイント投資などドコモ関連サービスの特典を利用できる仕組みです。
dカード決済による積立で、積立額に応じたdポイントがたまります。たまったポイントは買い物だけでなく、投資信託の購入にも使えますよ。
すでにマネックス証券口座を持っている人は、新たに口座開設をしなくても利用可能。dアカウント連携だけで始められるため、普段からドコモを使っている人にはハードルが低いサービスです。
ドコモのNISAのメリットは?
NISA口座のdカード積立で高水準のdポイント還元が受けられる

dカードによる投信積立を行うと最大3.10%のポイント還元が受けられます。カード種別ごとの還元率は以下のとおりです。
- dカード:0.20~1.10%
- dカード GOLD・dカード GOLD U:1.10%
- dカード PLATINUM:1.10~3.10%
他社と比較すると、楽天証券のクレカ積立は0.50~2.00%、SBI証券は0~4.00%。dカードPLATINUMの最大3.10%は条件付きながら業界のなかでも高水準といえます。dカード PLATINUMで毎月5万円を積み立てた場合、年間18,600ポイント相当の還元が見込めますよ。
dポイントを投資信託の購入に使える

dポイント(期間・用途限定含む)は、1ポイント=1円として投資信託のスポット購入に利用できます。通常ポイントだけでなく、失効しやすい「期間・用途限定ポイント」も使えるのが大きな強みです。NISA口座ではdポイントは成長投資枠のスポット購入のみに利用可能(つみたて投資枠は対象外)。
証券会社によって、ポイント投資の対応範囲に違いがあります。楽天証券では期間限定ポイントをポイント投資に利用できません。また、SBI証券は利用するポイントの種類ごとに条件が異なります。
「かんたん資産運用」なら投資初心者もd払いアプリで手軽に始められる

d払いアプリ内の「かんたん資産運用」を使えば、新NISAのつみたて投資枠の申し込みから運用状況の確認まで、アプリ1つで完結できる点が魅力。100円から投信積立を始められるため、少額から資産運用に挑戦したい人にもおすすめです。
「かんたん資産運用」では、投資方針に応じたセット商品「まとめて簡単積立」を選択可能。リスク許容度別に、以下の3つの運用タイプがあります。
- ビギナーセット:リスクを抑えたい人向け
- スタンダードセット:バランス重視の人向け
- アクティブセット:リターンを追求したい人向け
投資初心者でも、自分の運用方針に合わせて商品を選びやすい点が特徴です。「まとめて簡単積立」以外にも、銘柄ランキングからも選択可能。証券の知識がなくても、ステップに沿って進めるだけで申し込みが完了します。
ドコモ経済圏でポイントを最大化

ドコモNISAをはじめ、dカードやドコモの各種サービスをあわせて利用することで、資産形成とポイント活用を効率的に両立できます。
携帯料金やドコモ光の支払いで貯まったdポイントは、そのまま投資信託の購入に利用可能。ポイントの獲得から運用までをドコモ経済圏で完結できるため、現金の負担を抑えて投資を続けられますよ。普段からドコモのサービスに支出をまとめている人ほど、ポイントの還元率や獲得数を最大化しやすくなります。
生活インフラの決済をドコモに集中させることが、そのまま将来に向けた資産形成へとつながる仕組み。日々の生活スタイルを変えずに無理なく資産を増やせる点が、ドコモ経済圏を活用する最大の強みです。
以下のコンテンツでは、ドコモ経済圏の基本的な仕組みやdポイントの貯め方を紹介しているので、気になる人はあわせてチェックしてくださいね。
対象の投資信託保有でdポイントがたまる

ドコモNISAでは、マネックス証券で対象の投資信託を保有していると、保有残高に応じて毎月自動的にdポイントが付与されます。対象の投資信託を持ち続けるだけでポイントが貯まるため、長期投資との相性が良い仕組みです。
ポイント付与率は銘柄によって異なり、主要ネット証券最大(※)の0.26%(年率)の銘柄もあります。人気のインデックスファンド(日経平均やS&P500などの指数に連動する投資信託)を含む多くの投資信託が対象である点も魅力。投資を続けながらポイントも貯められるため、資産形成の効率向上が期待できます。
主要ネット証券とは、SBI証券、松井証券、三菱UFJeスマート証券、楽天証券、マネックス証券を指します。エントリー等の条件があるものを除きます。マネックス証券調べ。2026年3月10日時点。
dカード積立の還元率とカードランク別の特徴
契約しているdカードに応じて、dポイントの還元率は異なります。積立額や年会費、日常的なカード利用額によってお得度も変わるため、それぞれの特徴を把握したうえで自分に合ったカードを選びましょう。
dカード|基本還元でシンプルに始める標準カード

dカードは年会費無料で利用できるスタンダードカード。dカード積立の還元率は以下のとおりです。
【dカード積立の還元率】
- 積立額 5万円以下:1.10%
- 積立額 5万超~7万円以下:0.60%
- 積立額 7万超~10万円以下:0.20%
たとえば、毎月5万円積立した場合、年間6,600ポイントたまります。まずはコストをかけずに積立投資を始めたい人や投資初心者におすすめです。
ただし、月の積立が5万円を超える場合は還元率が下がるので、dカード GOLDへの切り替えを検討しましょう。dカードの還元率は上位カードより低いものの、固定費を抑えながらポイントを貯めたい人に向いています。
dカード GOLD・dカード GOLD U|還元率と利用条件のバランス重視カード

dカード GOLDは年会費11,000円、高校生を除く18〜29歳が申し込めるdカード GOLD Uは年会費3,300円のゴールドカードです。dカード積立では積立金額にかかわらず一律1.10%還元を受けられ、dカードよりも効率よくdポイントを貯められます。
毎月10万円を積立した場合、年間13,200ポイントたまるので、年会費11,000円を考えると元を取れる計算です。月5万円を超える積立を予定している人や、ポイント還元を重視したい人、還元率と年会費のバランスを重視する人におすすめですよ。
なお、dカード GOLD Uは、満22歳以下・年間利用額が30万円以上・ahamoやドコモ ポイ活 MAXなどのドコモの対象プランの契約といった3つの条件のうちいずれかを満たせば年会費が無料になりますよ。
dカード PLATINUM(プラチナ)|高い還元率を重視する上位カード

dカード PLATINUMは年会費29,700円の最上位カード。dカード積立の還元率は以下のとおりです。
【dカード積立の還元率】
- 入会初年度:3.1%
- 入会2年目以降(毎月のショッピング利用額に応じる)
- 10万円未満:1.1%
- 10万円以上20万円未満:2.1%
- 20万円以上:3.1%
dカード PLATINUMは、積立額が大きいほどメリットを実感しやすい点が特徴。入会初年度に毎月10万円を積立した場合、年間37,200ポイントがたまるので、年会費29,700円を考えても元を取れる計算です。年会費は高額ですが、そのぶんドコモ利用料金のポイント還元や年間利用額特典などが充実しています。
投資と日常利用の両方でdポイントを最大限活用したい人や、本格的に資産運用したい人に適したカードといえるでしょう。
ただし、dカード PLATINUMの最大3.10%ポイント還元は、入会2年目以降は毎月のショッピング利用額が月20万円以上など条件があるので注意が必要です。還元率はカード種別やキャンペーンによって変動するため、最新条件はdカード公式サイトで必ず確認してください。
ドコモでNISAを始める際のデメリット・注意点
ドコモNISAを始める前に、還元率や機能制限の条件などをしっかり確認しておきましょう。
条件によっては、楽天証券やSBI証券でも同水準の還元を受けられる場合がある

ドコモNISAの魅力の1つは、dカード積立によるポイント還元。ただし、高い還元率を受けるには各種条件を満たす必要があります。条件によっては、ほかの証券会社でもドコモのNISAと同水準の還元を受けられる場合があるため、他社サービスとの比較も大切ですよ。
たとえば、楽天証券は楽天カードによる投信積立に対応しており、カードの種類や対象ファンドに応じて最大2.0%の楽天ポイントを還元。楽天ポイントで投資信託や国内株式を購入できるほか、楽天経済圏との相性の良さも特徴です。
SBI証券では三井住友カードによるクレカ積立に対応しており、カードの種類や条件によって最大4.00%のVポイントを還元。資産運用特典の条件達成によっては、さらに上乗せされる場合もあります。
また、各社の年会費も比較しましょう。各社のゴールドカードで毎月10万円積立した場合、以下のように計算できます。
- 年間還元額:約13,200ポイント
- 13,200ポイント − 年会費11,000円 = 実質約2,200円相当
- 年間還元額:約9,000ポイント
- 9,000ポイント − 年会費2,200円 = 実質約6,800円相当
【SBI証券(三井住友カード ゴールド(NL))】
- 年間還元額:約9,000ポイント
- 9,000ポイント − 年会費5,500円 = 実質約3,500円相当
このように、ポイント還元や年会費を比較してみると、ドコモ回線やdカードを利用していない場合は、楽天証券やSBI証券のほうがメリットを受けやすいケースもあります。NISA口座は還元率だけでなく、ポイントの使いやすさや普段利用しているサービスとの相性も含めて比較しましょう。
「かんたん資産運用」アプリとマネックス証券のアプリは何が違う?

資産形成をシンプルに始めたいなら「かんたん資産運用」、より多くの商品や機能を活用したいならマネックス証券アプリがおすすめ。各アプリの特徴は以下のとおりです。
【「かんたん資産運用」のアプリ】
- 対応投資枠:つみたて投資枠のみ
- 取引商品:一部投資信託のみ
- 積立の変更:アプリ内では不可(d払いアプリまたはマネックス証券アプリで対応)
- dポイント最低利用単位:100ポイントから
【マネックス証券のアプリ】
- 対応投資枠:つみたて投資枠・成長投資枠
- 取引商品:投資信託・個別株・ETF(証券取引所に上場している投資信託)など
- 積立の変更:可能
- dポイント最低利用単位:1ポイントから
「かんたん資産運用」のアプリは、投資信託の積立やポイント投資を手軽に始められる初心者向けサービス。一方、マネックス証券のアプリは成長投資枠や個別株、ETFなど幅広い商品に対応しており、本格的な資産運用を行いたい人に向いています。
「かんたん資産運用」のアプリで設定した積立内容は同アプリ内で変更できないため、変更時はd払いアプリやマネックス証券アプリの利用が必要です。投資スタイルや利用したい機能に応じて、両アプリを使い分けるとよいでしょう。
また、dポイント投資においては、いずれのアプリも対象の投資信託のスポット買付にのみ利用可能です。
マネックス証券の投資信託の取扱本数は大手ネット証券より少なめ
ドコモでNISA口座開設手順を完了させる3ステップ

ドコモのNISAは、dアカウントを利用したオンライン申し込みで完結します。基本的には書類郵送不要で、手続きはすべてWEB上で完了。dアカウントと連携することで、dポイントサービスなどをスムーズに利用できますよ。マイナンバーカードを使えば、スマホでの撮影やICチップを読み取ることで本人確認が完了するため、手間なく進められます。
申し込みの流れは、以下の3ステップです。
- d払いアプリまたはWeb申し込みからdアカウントでログインし、マネックス証券の口座開設ページでメールを登録する
- お客様情報入力とNISA口座の申し込みをする(入力自体は数分で完了)
- 本人確認書類(マイナンバーカード、または運転免許証+通知カード)をオンラインで提出する
マネックス証券口座自体は最短翌営業日に開設できます。ただし、NISA口座は税務署の審査が必要なため、正式な開設まで約1〜2週間かかります。
マネックス証券の口コミ・評判
ここでは実際のマネックス証券を利用する人からのリアルな声を紹介します。
男性 | 30代 | 利用歴:2年以上〜3年未満
★★★★★ 5.0
dポイント連携で圧倒的な利便性の高い証券会社
dポイントの連携により圧倒的に使いやすいです。期間限定ポイント含むdポイントで投資信託商品を買えるのは最高です。ポイントで投資ができる証券会社は多いですが期間限定ポイントも使えるのはここくらいです。
【口座開設のしやすさ】
インターネット経由で簡単に口座開設できました。本人確認もネットを使って簡単にできます。
【取引画面・アプリUIの使いやすさ】
アプリはかつてはログインにSMS認証があり面倒だったが、今はフェイスIDで入れて便利。
【国内株・投資信託の手数料やコスト】
手数料は安い方だと思う。ただ0の会社もあることを考えるともう少し頑張ってほしい。
【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】
銘柄スカウターの分析力は随一です。買いたい銘柄は必ず一度は銘柄スカウターを通します。財務の分析が本当に見やすいです。
男性 | 30代 | 利用歴:5年以上〜10年未満
★★★★☆ 4.0
クレカ積立の還元率が高く、銘柄分析ツールも優秀で中長期投資に最適
マネックス証券を約10年利用している。特に40代からの着実な資産形成や新NISA運用において、非常にバランスの取れたネット証券だと実感。投資信託のクレカ積立はポイント還元率が高く、ただ積み立てるだけで実利が得られる点が大きな魅力。「銘柄スカウター」という分析ツールは圧倒的に使いやすく、中長期投資の銘柄選定において手放せない存在。システムトラブルもほとんど経験したことがなく、資産を安心して預けられる信頼性がある。仕事や家庭で忙しい同世代の会社員に自信を持っておすすめできる証券会社だと思う。
【口座開設のしやすさ】
妻がスマホを使ったオンライン本人確認(eKYC)を利用したため、書類の郵送などの面倒な手間が一切なく、数日でスムーズに口座開設が完了した。申し込みの流れの中で新NISA口座の同時開設もワンストップで選択できるようになっており、迷うことなく手続きができたのは嬉しい。デジタルに慣れていれば非常に手軽で分かりやすいのが良いと感じた。
【取引画面・アプリUIの使いやすさ】
スマホアプリの「マネックストレーダー株式 スマート」をメインに使っている。保有資産の推移やポートフォリオのバランスが視覚的にわかりやすく、通勤時のチェックには最適。注文画面のUIもシンプルで、誤発注を防ぐ設計になっているように感じられる。PC版のウェブ画面は情報量が多い反面、少しクラシカルな印象もありますが、動作は軽量で安定している。
【国内株・投資信託の手数料やコスト】
国内株式の取引は、1日の約定代金に応じて定額になるコースではなく、1日定額ではない通常の「1取引ごと」の手数料コースを利用している。投資信託の買付手数料は基本的にすべて無料(ノーロード)なので、オルカンなどの主要インデックスファンドは信託報酬最安水準で運用できるため大満足。投資信託の保有残高に応じてマネックスポイントが毎月貯まるので、長期で保有するほどコスト面での実質的なメリットが大きくなる点も気に入っている。
【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】
PC版の「マネックス銘柄スカウター」を愛用中。使いやすさとしては証券業界トップクラスだと感じている。ツールとしては企業の過去10年以上の業績推移、四半期ごとの進捗率、財務状況が視覚的に表現される点。会社員として専門的な決算書を読み込まなくても企業の強みや弱みが一目で分析できる。配当金の利回り推移や増配傾向も過去分も確認できるのでため、高配当株投資の銘柄選定には重要だと思う。
【NISA口座での取引のしやすさ】
新NISA口座では、つみたて投資枠でS&P500を成長投資枠で米国株と国内の高配当株を購入している。マネックスカードによる「クレカ積立」はポイント還元率も高めで、毎月自動で積み立てをしながらポイントを貯められるのが嬉しい。
【米国株取引の使いやすさ】
主に国内個別株の取引きが多い。米国株も取扱銘柄も非常に豊富で、買いたい米国株やETFはほぼ網羅されている。特定口座や新NISAにもしっかり対応しており、確定申告の手間がかからない点も会社員としてありがたい。
男性 | 40代 | 利用歴:3年以上〜5年未満
★★★★☆ 4.0
手数料無料で使いやすいが、還元面に課題あり
資産管理のしやすさやアプリの見やすさ、銘柄分析はとても便利なのですが、現物取引に手数料がかかったり、投信マイレージなど物足りなさがあり、使いやすいが改善余地は十分あると思います。
【口座開設のしやすさ】
本人確認書類の提出含め、すべてネットで手続きできました。わかりやすい流れで、特に不手際なく、解説できました。NISAは申し込んでません。
【取引画面・アプリUIの使いやすさ】
基本、PC版で利用しています。ログイン認証はパスキー方式でセキュリティは高いです。取引画面は直感的でわかりやすく、初心者の方でも使いやすいと思います。
【国内株・投資信託の手数料やコスト】
株式取引は利用料がかかることが多いので、(現物取引 1回55円~)SBI証券や楽天証券のほうがおすすめです。NISAや投資信託だと無料です。
【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】
スクリーニングがとても細かく設定できて、動作も軽く、分析したい時にはとても便利です。取引はしなくても、銘柄分析のためだけに開設してもいいと思います。
ドコモユーザーならマネックス証券のNISAが最強?評判や口コミをマイベストが検証しました
今回はドコモのNISAを詳しく紹介してきましたが、やはり気になるのはほかのユーザーからの評判や口コミですよね。
マイベストでは、マネックス証券の評判や口コミをリサーチしたうえで、実際に比較検討しました。また、d払いが使えるクレジットカードやdポイントを効率的にためられる仕組みも紹介しているので、気になる人は以下のコンテンツもぜひ参考にしてください。
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