HUAWEI MatePad 11をレビュー!クチコミ・評判をもとに徹底検証
高精細ディスプレイとHarman Kardonがチューニングしたスピーカーが売りの、HUAWEI(ファーウェイ)MatePad 11。「画質や音質が素晴らしい」と評判です。一方で「Google Playストアからアプリをダウンロードできない」「バッテリー容量がやや少ない」という口コミも存在し、購入を迷っている人もいるのではないでしょうか?
そこで今回は、HUAWEI MatePad 11を含むタブレットPC全43商品を実際に使って、処理性能・画面の応答性・画質のよさ・音質のよさ・サイズ・対応アプリ・バッテリー性能・付加機能・価格を比較してレビューしました。購入を検討中の人はぜひ参考にしてみてくださいね!

テレビ・プロジェクターなどの映像家電や、ノートパソコンやプリンターなど家電全般の比較・コンテンツ制作を経験し、家電チームのマネージャーに就任。キャリブレーションソフトを用いたテレビ・プロジェクターの画質測定を設計したり、ノートパソコンのベンチマークテストに取り組んだりしてきた。「ユーザーにとってベストな選択体験を提供する」ことを心がけて、コンテンツ制作を行っている。
すべての検証は
マイベストが行っています

本コンテンツに記載の検証結果は2026年04月までの情報です
目次
- はじめに結論!ミニシアターレベルの映像と音響。iPadにも劣らない処理能力で動作もサクサク
- HUAWEI MatePad 11とは?
- 動画鑑賞やゲームプレイ時の快適性を追求。色域の広さや音質も自慢
- 大容量メモリを内蔵。マルチウィンドウでの作業もできる
- 別売りのキーボートとペンシルでより便利に。サブモニターとしても活躍
- カラーは2色展開。画面のチラつきを抑える技術を搭載
- 実際に使ってみてわかったHUAWEI MatePad 11の本当の実力!
- iPad並みの処理性能。画面切り替え・操作もスムーズ
- ミニシアターレベルの画質と音響。大画面で没入感も高い
- バッテリー持ちはよく、付加機能も豊富。対応アプリは少ない
- 価格は5万円台。比較した商品のなかではやや高価
- HUAWEI MatePad 11の価格比較
- タブレットでゲームを楽しみたい人は、こちらもおすすめ
はじめに結論!ミニシアターレベルの映像と音響。iPadにも劣らない処理能力で動作もサクサク
HUAWEI MatePad 11は、映像を高画質・高音質で楽しみたい人におすすめです。実際に映像を視聴すると、謳い文句どおり奥行を感じるほど高精細でした。画面サイズは約10.95インチと特別大きくはないものの、画面占有率は約82%と広々。比較した商品にはフチが太く画面占有率が75%以下と低いものもあったなか、高い没入感が得られました。
モニター5人は、全員が「画質がよい」とコメント。細かな部分までしっかりと描写されており、色合いも鮮やかなので迫力がありますよ。比較した商品には映像がぼやけ気味のものもあったのに対し、奥行まで感じられるほど再現性に優れています。
リアル感があるサウンドも魅力です。比較した商品にはこもって聞こえるものもあったのに対し、モニターは「クリアで音割れもない」とコメント。左右にスピーカーがあることで立体的に響くため、「ミニシアターレベル」と称賛する人もいました。YouTubeを11時間45分再生できるほどバッテリー持ちもよく、外出先で楽しむのにもよいでしょう。
処理能力も高く、重たい3Dゲームも問題なくプレイできる実力。ベンチマークを測定したところ3,313点と、比較したiPad(第9世代)と同等クラスでした。実際に操作してもスクロールがなめらかで、タッチの反応もスムーズです。iPadのようにデジタルペンなどの純正アクセサリーもあり、顔認証やキッズモードなどの付加機能も豊富ですよ。
ただし、口コミで指摘されていたようにGoogle Playストアは利用できません。独自OSのため対応アプリが少なく、ゲームなどの課金コンテンツは極端に少なめ。SNSや動画アプリはブラウザで代替できるものの、AndroidタブレットやiPadのアプリよりも使い勝手は劣ります。
販売価格は執筆時点で54,780円(公式サイト参照)です。同等クラスの処理能力を備えていたiPad(第9世代)より少し値段は高いものの、動画視聴時の没入感はワンランク上。メーカーの売りであるシネマレベルの色域や高音質なサウンドを体感したい人は、ぜひ手に取ってみてください。純正アプリでゲームを楽しむのが目的であれば、ほかの商品も検討しましょう。
HUAWEI MatePad 11とは?

そもそもタブレットとは、大画面かつ携帯性に優れた情報端末のこと。スマートフォンより画面が大きく、漫画・映像・ゲームをより没入して楽しめます。ノートパソコンより軽量なので、持ち運びもしやすいですよ。
HUAWEIは、中国を代表するスマートデバイスのメーカーの1つ。スマートフォン・ノートパソコン・ウェアラブル端末・ワイヤレスイヤホンなどの製品を展開しています。
今回ご紹介するMatePad 11は、2021年7月にHUAWEIから発売されたモデルです。日本市場でははじめて、HUAWEI独自のOSであるHarmonyOSが搭載されました。従来のMatePadシリーズに搭載されていたOSを進化させ、操作性を向上させています。
動画鑑賞やゲームプレイ時の快適性を追求。色域の広さや音質も自慢
動画鑑賞やゲームでの利用を想定したモデルで、没入感を得られるように大画面フルビューディスプレイを採用。リフレッシュレートは最大120Hzと、1秒間に画像を120回も描写できるスペックです。色域はデジタルシネマ向けのDCI-P3で、豊かな色彩表現により映像美を楽しめるとしています。
音響には、オーディオブランドHarman Kardonのチューニングが施されたクアッドスピーカーを搭載。迫力のある低音と、歯切れよい高音を楽しめるとしています。
マイクは全部で4つ内蔵。AIノイズリダクション技術により、タイピングや周囲の会話などのノイズを自動的に除去します。オンライン会議なども快適でしょう。
大容量メモリを内蔵。マルチウィンドウでの作業もできる

デバイスの頭脳であるCPUには、Snapdragon 865を搭載。ビジネスでも使えるように、RAM6GB。ROM128GBと大容量のメモリを積んでいます。microSDカードは最大1TBまで対応しており、容量不足に悩まされずに使えるでしょう。そのほかの基本的なスペックは以下のとおりです。
<基本スペック>
- OS:HarmonyOS 2
- CPU:Qualcomm Snapdragon 865
- GPU:Adreno 650 587 MHz
- Wi-Fi規格: Wi-Fi 6・802.11 a/b/g/n/ac/ax・2×2 MIMO・2.4GHzおよび5GHz
- Bluetooth:Bluetooth5.1
- バッテリー容量:7,250mAh (標準)
- USB規格:Type-C
- 画面解像度:2,560×1,600
- カメラ:メイン1,300万画素・フロント800万画素
マルチウィンドウ機能により、最大4つのアプリを同時に開けるのも便利。一部アプリでは、1つのアプリを2つのウィンドウで表示して、それぞれ作業できるウィンドウロック機能も使えますよ。
別売りのキーボートとペンシルでより便利に。サブモニターとしても活躍
別売り品を購入すれば、ビジネスでも活躍。デジタルペンを使用して手書きでメモをとったり、専用キーボードと市販のBluetoothマウスを接続してパソコンとして使用したりと幅が広がります。
<専用アクセサリー>
- デジタルペン(第2世代のHUAWEI M-Pencil)
- スマートキーボード(HUAWEI Smart Magnetic Keyboard for MatePad 11)
HUAWEIノートPC(PC Manager 11.1以降)との相互接続もOK。タブレットをサブモニターとして利用できるので、同じ作業を同時に進めたり、画面間でファイルをドラッグ&ドロップしたりと作業を効率化できますよ。
カラーは2色展開。画面のチラつきを抑える技術を搭載

ディスプレイのチラつきを抑えるフリッカーフリーとハードウェアは、世界的な認証機関であるテュフラインランドのデュアル認証を受けています。
実際に使ってみてわかったHUAWEI MatePad 11の本当の実力!

今回はHUAWEI MatePad 11を含む、タブレットPC全43商品を実際に用意して、比較検証レビューを行いました。
具体的な検証内容は以下のとおりです。
- 処理性能
- 画面の応答性
- 画質のよさ
- 音質のよさ
- サイズ
- 対応アプリ
- バッテリー性能
- 付加機能
- 価格
iPad並みの処理性能。画面切り替え・操作もスムーズ

まずは、処理性能・画面の応答性の検証です。
タブレットの処理性能を、CPUとGPU性能を数値化できるベンチマークアプリ「Geekbench 5」と「3DMark」を使用して評価しました。同時に、コンテンツ制作チームの男女5人でタッチやスクロールの動作がスムーズに行えるかチェックします。
3Dゲームも楽しめるほどの処理性能

ベンチマークスコアは、3,313点と好記録。高評価の基準とした2,500点を優に超えました。比較した商品ではiPadシリーズがとくにスコアが高い傾向がありましたが、本商品はiPad(第9世代)のスコア3,399点と同等レベルで処理性能の高さが伺えます。
ハイエンド市場向けに作られたCPU「Snapdragon 865」を搭載しており、Androidタブレットを上回る性能でした。
画像処理の性能を表すGPUのスコアは1,112点。比較したなかで2,000点台を記録したiPadには及ばないものの、1,000点未満のスコアも多かったAndroidタブレットより高得点です。重たい3Dゲームも問題なくプレイできる実力があります。
なめらかにスクロールでき、タッチ反応も良好

実際に男女5人のモニターが使用したところ、スクロールはなめらかで、タッチの反応も速いと好評でした。高い処理性能を持つだけあって、快適な操作性です。
ベンチマークスコアの結果と同じく、比較したなかでiPadシリーズは操作性がよいと支持される傾向が。iPad(第9世代)と同程度の処理性能を備えた本商品も、iPadと同じく快適に操作できました。
モニターからは、「スクロールはスムーズ」「タッチするとすぐ反応する」といった好意的なコメントが寄せられています。
<画面のスムーズさについてのモニターコメント>
- 「スクロールはなめらかで、とくにつっかかるところはない」
- 「アニメーションが心地よくて、全体的にスムーズな挙動」
- 「スクロールはスムーズだが、縦と横への切り替えが若干遅い」
コメントは一部抜粋
<タッチ操作の反応についてのモニターコメント>
- 「タッチ後すぐに画面が切り替わり、ストレスがない」
- 「指への追従性が高くトップクラス」
- 「タッチすると、すぐに反応してくれる」
コメントは一部抜粋ミニシアターレベルの画質と音響。大画面で没入感も高い

続いて、画質のよさ・音質のよさ・サイズの検証です。
男女5人のモニターがタブレットで静止画・動画を見て、画質のよさをチェックしました。同時に、音がクリアに聞こえるか・高低音のバランスがよいかなどの音質も評価します。また、モニターはタブレットを実際に手に持ち、本体のサイズと重量のバランスも確認しました。
解像度が高く細部までくっきり。色も鮮やか

画質の評価は、比較したなかでもトップクラス。実際に静止画・動画を見ると、細かな部分までしっかり描写され、色合いも鮮やかでした。比較した商品には発色やコントラストが弱く、ぼやけ気味に見えたものもあったなか、モニター5人全員が「画質がきれい」と回答しています。
本体の画面サイズが大きく、ベゼル(フチ)が狭いので没入感もありました。モニターからは「奥行きがあるので、没入感がある」「画質も色もきれいだし、立体感と迫力もある」と好評。処理性能の検証結果と同じく画質もiPadと遜色ないクオリティで、「プロ仕様の映像美」という謳い文句にも納得です。
<描写力についてのモニターコメント>
- 「解像感は高く、かなり鮮明」
- 「奥の方までくっきりきれい」
- 「細かな部分もしっかり描写できている」
コメントは一部抜粋
<色合いについてのモニターコメント>
- 「コントラストは高く、発色は濃厚」
- 「奥行きのある色味バランス」
- 「鮮やかで、とてもきれい」
コメントは一部抜粋
音がクリアに聞こえる。高音・低音のバランスも良好

Harman Kardon社がチューニングしたサウンドも高評価。モニターからは、音がとてもクリアに聞こえて高音・低音のバランスもよいと好評でした。比較したなかには音がこもり気味な商品もありましたが、本商品は音の解像度が高く、高低音ともにしっかり聞こえます。
音には立体感があり、リアルなサウンド体験が可能。モニターからは「左右にスピーカーがついていて、映画を見るのにぴったり」「最大音量だとミニシアターレベル」と絶賛する声が聞かれました。
<音のクリアさについてのモニターコメント>
- 「音にくもっている感じがない」
- 「クリアで音割れもない。ハイレベル」
コメントは一部抜粋
<音の解像度についてのモニターコメント>
- 「解像度を高く感じた」
- 「高音低音どちらもきれいに聞こえた」
- 「音量最大でも音割れしない」
コメントは一部抜粋
画面占有率が高く映像に没入しやすい。片手で持つには少し重い

本体のサイズは幅25.4×奥行16.5×高さ0.7cm、重量は約485g。画面占有率は約83%と高く、大画面で映像を楽しめました。比較したなかには画面占有率が75%以下の商品も多かったのに対し、大画面フルビューディスプレイというメーカーの説明にも頷けます。
ただし画面が大きいぶん、それなりに重量はあります。モニターからは「片手で持つには少し重い」という意見が出ました。両手で持ったり、長時間動画などを見る際はデスクに立てて使用したりと工夫するのがよいでしょう。
<サイズについてのモニターコメント>
- 「画面占有率が非常に高く、満足がいく」
- 「画面が大きくて、動画視聴にもよさそう」
- 「大きさのわりには、重さは感じにくい」
コメントは一部抜粋
<持ちやすさについてのモニターコメント>
- 「両手で持つと非常に軽いが、片手で持つには少し重たい」
- 「片手で長時間を持つと結構疲れる」
- 「大きさを考えると許容範囲内の重さ」
コメントは一部抜粋
バッテリー持ちはよく、付加機能も豊富。対応アプリは少ない

次に、対応アプリ・バッテリー性能・付加機能の検証です。
SNS・ゲーム・動画など合計30のアプリのインストールと動作確認をし、対応アプリのチェックをします。あわせて、タブレットに搭載されている付加機能やバッテリー持ちも検証しました。
Google Playストアは非対応。アプリは30個中2個しか対応していなかった

対応アプリはかなり少なく、定番アプリ30個のうちTikTok・LINEの2個しか利用できず。
比較したなかで対応アプリ数が多かったのは、AppStoreに対応したiPadシリーズ・Google Playに対応したAndroidタブレット。本商品は口コミにあったようにGoogle Playストアが使えないため、パズドラや原神といった人気ゲームも利用できません。ゲーム用途には不向きです。
ただし、SNSや動画アプリは、ブラウザやサードパーティー製アプリで代替えできることも。以下に執筆時点での対応アプリの一覧を記載しますので、参考にしてみてくださいね。
<対応>
- SNS:TikTok・LINE
<ブラウザやサードパーティー製アプリ活用で使用可能>
- SNS:Twitter・Instagram・Facebook
- 動画:Netflix・Youtube・Amazon prime・hulu・Spotify
- ゲーム:ポケモンGO・荒野行動
- ビジネスアプリ:Zoom・Skype・Slack・Dropbox・Adobe・Geekbench5
- 生活アプリ:メルカリ・cookpad・Ubereats・Kindle
<非対応>
- 動画:TVer・radiko
- ゲーム:ドラクエウォーク・パズドラ・原神
- ビジネスアプリ:Office・Google・ChatWork・スプレッドシート
フル充電で、11時間以上動画を楽しめた

YouTube動画をフルHDで再生し続けたところ、比較した商品のなかでもバッテリー持ちは良好でした。比較した商品の連続再生時間が平均約8時間33分(※執筆時点)だったのに対し、本商品は11時間45分を記録。「バッテリー容量がやや少ない」という口コミに反し、十分な容量を備えています。
比較したなかには、バッテリー容量5,000mAh以上の商品でも連続再生時間が8時間を超えないものもありました。本商品は7,250mAhのバッテリーを搭載しており、容量に見合う性能を発揮したといえます。
iPadにも引けを取らない豊富な機能を搭載。顔認証でロック解除できる

機能面はかなり充実していました。別売りのアクセサリが豊富なうえ、生体認証機能・キッズモードなどを搭載しています。比較したなかでは、iPadシリーズが機能面が豊富な傾向がありましたが、本商品もiPadに引けをとりません。
指紋認証でのロック解除は非対応ですが、顔認証機能を搭載。比較したなかでも生体認証つきの商品は、ロック解除がスムーズかつセキュリティも高いと好評でした。ストレスフリーでタブレットを使用したいなら、生体認証つきの商品を選ぶとよいでしょう。
<付加機能の一覧>
- 防水機能|✕
- 指紋認証、顔認証など解錠機能|◯ (顔認証)
- 純正アクセサリーの有無|◯
- SIMフリーモデルの有無| ✕
- Wi-fi6対応|◯
- コンテンツの制限・キッズモード|◯ (キッズモード)
- 調光・ブルーライトカットモード|◯
価格は5万円台。比較した商品のなかではやや高価

各タブレットの販売価格を調べたところ、本商品は執筆時点で54,780円(公式サイト参照)と比較したなかではやや高価でした。高評価の基準とした39,999円を上回っています。Androidタブレットは2万円以下と手に取りやすい価格の商品も多いなか、性能が高いぶん値段も高めです。
処理性能が同程度だったiPad(第9世代)の価格が、執筆時点で39,800円(公式サイト参照)だったことを考えると割高感はあります。しかし、ミニシアターレベルの画質・音質を楽しめるのは魅力的。映像コンテンツの視聴をメイン用途とするなら選択肢となるでしょう。
HUAWEI MatePad 11の価格比較
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- 1
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販売価格:64,645円
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タブレットでゲームを楽しみたい人は、こちらもおすすめ
最後に、ゲームや動画配信アプリを楽しみたい人におすすめの商品をご紹介します。
Apple iPad mini(第6世代)は、ゲームを楽しみたい人におすすめです。検証した30のアプリすべてに対応。ベンチマークスコアは4,639点と非常に高く、3Dゲームも快適に遊べます。293gと片手でも持ちやすい軽さも魅力です。ディスプレイは細部までくっきりと描写でき、音質もクリアでした。
Xiaomi Pad 5は、独自OSながらGoogle Playストアの利用が可能。ベンチマークスコアは2,704点と比較したなかでは高く、動作もサクサクでした。4つのスピーカーは音響技術Dolby Atmosに対応しています。ディスプレイの解像感も高く、エンタメを楽しむのにぴったりの1台ですよ。
Apple JapaniPad mini | iPad mini(第6世代)
| シリーズ | iPad mini(第6世代) |
|---|---|
| スタイラスペン | Apple Pencil 第二世代、Apple Pencil USB-C |
| 画面サイズ. | |
| キーボード | 不明 |
| 画面サイズ | 8.3インチ |
| リフレッシュレート | 60Hz |
| 画面解像度 | 2266×1488p、326ppi |
| 幅 | 13.48cm |
| 奥行 | 19.54cm |
| 高さ | 0.63cm |
| 重量 | Wi-Fiモデル:293g、Wi-Fi+Cellularモデル:297g |
| OS種類 | iPad OS |
| OS詳細 | iOS18 |
| 画面種類 | 液晶 |
| TVチューナー | 不明 |
| コア数 | 6コア |
| DCI-P3色域対応 | 不明 |
| 文字サイズ変更可能 | 不明 |
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 6(802.11ax) |
| キッズタブレットタイプ | 不明 |
| Bluetooth規格 | Bluetooth 5.0 |
| 通信モデル | Wi-Fiモデル、Wi-Fi+Cellularモデル |
| 手書き入力可能 | 不明 |
| SIMロック解除可能 | 不明 |
| 最大輝度(公称値) | 500nits |
| 最大輝度(実測値) | |
| SIMカード | eSIM、nano-SIM |
| CPU | A15 Bionicチップ |
| メモリ | 4GB |
| クロック数 | 不明 |
| ストレージ | 256GB、64GB |
| microSDカード対応 | 不明 |
| インターフェース | USB Type-C |
| カードスロット | 不明 |
| メインカメラ画素数 | 1200万画素 |
| インカメラ画素数 | 1200万画素 |
| バッテリー稼動時間 | 10時間 |
| キーボード付き | 不明 |
| タッチペン付き | 不明 |
| 生体認証機能 | 指紋認証 |
| スピーカーの数 | 2個 |
| スピーカー性能 | ステレオ |
| バッテリー容量 | 約5,216mAh |
| 防水機能 | |
| 防水性能 | 不明 |
| 防塵機能 | 不明 |
| AirPlay対応 | 不明 |
| GPS機能 | |
| マイクあり | |
| 特徴 | ゲーム |
| コンテンツ制限機能(キッズモード) | |
| 時間制限機能 | |
| ブルーライトカットモードあり | |
| Officeソフト付き | 不明 |
| CPUスコア | 不明 |
| 連続使用時間 | 10時間 |
| 使用タイプ | タブレット型 |
| メーカー所在地 | アメリカ |
| 筆圧感知レベル | 不明 |
| 傾き検知機能 | |
| 角度調整可能 | |
| 技適マーク取得 | 不明 |
| 日本語マニュアル対応 | 不明 |
| 対象年齢 | 不明 |
| 保護ケース付き | |
| ゲームモード搭載 | |
| キーボード対応 | |
| ホームアプリ対応 | |
| サポートサービスあり | |
| 子供用ホーム画面対応 | |
| Googleキッズスペース対応 |
XiaomiXiaomi Pad 5
| 画面サイズ. | 11.0インチ |
|---|---|
| 画面サイズ | 11インチ |
| リフレッシュレート | 120Hz |
| 画面解像度 | 2,560×1,600 |
| 幅 | 16.6cm |
| 奥行 | 25.5cm |
| 高さ | 0.7cm |
| 重量 | 511g |
| OS種類 | MIUI for Pad |
| コア数 | 8コア |
| DCI-P3色域対応 | 不明 |
| 文字サイズ変更可能 | 不明 |
| Wi-Fi規格 | 802.11a/b/g/n/ac |
| キッズタブレットタイプ | 不明 |
| Bluetooth規格 | Bluetooth 5.0 |
| 通信モデル | Wi-Fiモデル |
| 手書き入力可能 | 不明 |
| SIMロック解除可能 | 不明 |
| 最大輝度(公称値) | 500nits |
| SIMカード | 不明 |
| CPU | Snapdragon 860 |
| メモリ | 6GB |
| クロック数 | 不明 |
| ストレージ | 256GB、128GB |
| microSDカード対応 | 不明 |
| インターフェース | USB Type-C |
| カードスロット | 不明 |
| メインカメラ画素数 | 1300万画素 |
| インカメラ画素数 | 800万画素 |
| バッテリー稼動時間 | 不明 |
| キーボード付き | |
| タッチペン付き | 不明 |
| 生体認証機能 | ◯(顔認証) |
| スピーカーの数 | 4個 |
| バッテリー容量 | 8720mAh |
| 防水性能 | 不明 |
| 防塵機能 | 不明 |
| AirPlay対応 | 不明 |
| GPS機能 | 不明 |
| マイクあり | 不明 |
| 特徴 | 中華メーカー、ゲーム向け |
| コンテンツ制限機能(キッズモード) | |
| 時間制限機能 | 不明 |
| ブルーライトカットモードあり | 不明 |
| 使用タイプ | タブレット型 |

Xiaomi Pad 5をレビュー!クチコミ・評判をもとに徹底検証
コンテンツ内で紹介した商品を購入すると、売上の一部がマイベストに還元されることがあります。
掲載されている情報は、マイベストが独自にリサーチした時点の情報、または各商品のJANコードをもとにECサイトが提供するAPIを使用し自動で生成しています。掲載価格に変動がある場合や、登録ミス等の理由により情報が異なる場合がありますので、最新の価格や商品の詳細等については、各ECサイト・販売店・メーカーよりご確認ください。
