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iRobot ルンバ i3+をレビュー!クチコミ・評判をもとに徹底検証

スマートスピーカーに対応し話しかけるだけで掃除を開始できると評判の、iRobot ルンバ i3+。インターネット上では高評価の口コミが多い一方、「音が大きい」「同じところをグルグル回って時間がかかる」など気になる口コミもみられ、購入を迷っている人も多いのではないでしょうか?


そこで今回は、iRobot ルンバ i3+を含むロボット掃除機全43商品を実際に使ってみて、掃除性能の高さ・賢さ・お手入れのしやすさ・音の静かさを比較してレビューします。購入を検討中の人はぜひ参考にしてみてくださいね!

2026年01月20日更新
田丸大暉(Hiroki Tamaru)
ガイド
家電製品アドバイザー・家電製品エンジニア・元家電メーカー販売員/マイベスト 白物家電担当
田丸大暉(Hiroki Tamaru)

ダイソンの派遣販売員として、ケーズデンキなど家電量販店で掃除機の接客・販売を2年間担当した経験を持つ。マイベストへ入社後はその経験を活かし空気清浄機・除湿機・オイルヒーター・スティッククリーナーなど季節家電・空調家電や掃除機をはじめ白物家電全般を専門にガイドを担当し、日立やシャープ、パナソニックなどの総合家電メーカーから、ダイニチ工業・Sharkなどの専門メーカーまで、150以上の家電製品を比較検証してきた。毎日使う家電製品だからこそ、本当によい商品を誰もが簡単に選べるように、性能はもちろん省エネ性能やお手入れのしやすさまでひとつひとつ丁寧に確認しながらコンテンツ制作を行う。

田丸大暉(Hiroki Tamaru)のプロフィール
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目次

はじめに結論!一人暮らし向けのシンプル性能。掃除性能は高いが、進入禁止エリアは設定不可

アイロボット
Roomba PlusRoomba i3+i355060

2021/02/26 発売

Roomba i3+ 1
Roomba i3+ 2
Roomba i3+ 3
Roomba i3+ 4
Roomba i3+ 5
Roomba i3+ 6
Roomba i3+ 7
最安価格
50,000円
中価格
最安価格
50,000円
中価格
ダストステーションの機能自動ゴミ収集
ナビゲーション方式
アプリ連携対応
標準モードの運転音不明
水拭き対応
本体高さ(実測値)

iRobot ルンバ i3+は、シンプルな機能で十分な人向けのロボット掃除機です。30gのゴミをまいた約10畳の部屋を1時間走行。その結果、ゴミを1g以下まで減らしました。比較したなかにはカーペットが苦手な商品もありましたが、本品は掃除が可能。部屋の四隅やカーテンの奥など、細かな箇所まできれいにできました。


賢さはまずまず。フロアトラッキングセンサーで掃除しながらマッピングし、専用アプリから掃除した箇所を確認できます。しかし、進入禁止エリアの設定はできません。入ってほしくない場所には、別売りのデュアルバーチャルウォールを用意する・物理的に壁を用意するなどの工夫が必要です。


お手入れもそれほど苦にならない印象。集めたゴミは自動でクリーンベースに排出されるので、手を汚さずに捨てられます。ダストケースは口が小さく手を入れにくいものの、水洗いが可能。また、ブラシに付着した汚れも簡単に取り除けました。


一方、「音が大きい」という口コミのとおり、稼働音は気になります。比較した全商品の平均64.6dB(※執筆時点)よりも大きい、69.3dBの騒音値を記録しています。使う時間帯には注意が必要でしょう。


価格は執筆時点で税込89,800円(※公式サイト参照)。安価ではありませんが、掃除性能の高さとシンプルで使いやすい機能性をもちます。音が気にならなければ、一人暮らしの家でも活躍するでしょう。進入禁止エリアを手軽に設定したい人は、上位モデルや比較したほかの商品も検討してみてくださいね。

iRobot ルンバ i3+とは?

iRobot ルンバ i3+とは?

1990年に創設されたiRobotは、世界トップクラスのロボット専業メーカーです。ロボット掃除機の「ルンバ」をはじめ、床拭きロボットの「ブラーバ」などの家庭に役立つロボット製品を数多く販売しています。


今回ご紹介するiRobot ルンバ i3+は、2021年に発売され掃除からゴミ捨てまでをすべて自動で行うロボット掃除機です。専用アプリiRobot HOMEやスマートスピーカーとの併用が可能で、より快適なお掃除ライフが期待できます。

部屋の隅のゴミもかき出して強力に吸引する技術を採用

部屋の隅のゴミもかき出して強力に吸引する技術を採用

壁際や角にあるゴミをかき出す「エッジクリーニングブラシ」と、2種類のゴム素材でできた「デュアルアクションブラシ」を採用。エッジクリーニングブラシがゴミを集め、ゴミをデュアルアクションブラシがフローリング・カーペットを問わず密着してゴミを取り除くつくりです。


吸引力にもこだわりをプラス。大きいゴミだけでなく、「パワーリフト吸引」の吸引性能で微細なハウスダストも取り除くと謳います。

掃除しながらマッピングするので、専用アプリから掃除箇所を確認できる

掃除しながらマッピングするので、専用アプリから掃除箇所を確認できる
出典:store.irobot-jp.com

効率的な清掃にも配慮。「フロアトラッキングセンサー」を搭載しており、移動距離や方向を把握しながら無駄のない掃除を目指します。


また、狭い場所への侵入して戻れなくなるのを防ぐ「リアクティブセンサー」や、ゴミや汚れが多い場所を集中的に掃除する「ダートディテクトテクノロジー」も搭載しています。


そのほか、アプリから掃除する部屋の指定が可能。間取りを記憶して、リビングやキッチンなど掃除したい部屋を掃除できます。

自動でゴミを捨ててくれるので、ゴミ捨ての手間にも配慮

自動でゴミを捨ててくれるので、ゴミ捨ての手間にも配慮

自動充電・自動再開機能も付属。掃除中に本体のバッテリー残量が少なくなると、自動でホームベースに戻って給電します。充電が終わると中断した場所から掃除を再開する仕様です。


ホームベースにはクリーンベース(自動ゴミ収集機)もついており、掃除後は自動で本体内のゴミをクリーンベースに排出します。クリーンベース内には最大1年分のゴミを収納できると謳っているので、頻繁にゴミ捨てをする手間は少なくすみそうです。

布地のようなファブリック調を採用したナチュラルなデザイン

布地のようなファブリック調を採用したナチュラルなデザイン

マットな印象のメタリックグレーを基調とし、布地のように見えるファブリック調デザインが採用されています。シンプルで洗練された見た目で、インテリアにも馴染みやすいですよ。


本体は最大幅34.2cmの丸型。高さは9.2cmと薄いので、ソファやベッドなどの下も掃除しやすいでしょう。


重量は3.2kgとやや重め。とはいえ、充電残量が減ってくると自動でホームベースに戻り必要な分だけ充電して掃除を再開するので、持ち運びの手間はかかりません。

交換用のフィルターや紙パックも付属

交換用のフィルターや紙パックも付属

付属品は、クリーンベース・交換用フィルター・交換用紙パック・電源コード。フィルターは本体内、紙パックはクリーンベース内に設置する部品です。


なお、フィルターや紙パック、ブラシなどの消耗品は別途購入もできます。

実際に使ってみてわかったiRobot ルンバ i3+の本当の実力!

検証のポイント

売れ筋のロボット掃除機109商品をすべて集めて、徹底的に比較検証しました
  1. 部屋全体の掃除能力の高さ

    1
    部屋全体の掃除能力の高さ

    マイベストでは「1度の掃除で部屋全体をおおむねきれいにできる」ものをユーザーが満足できる商品とし、その基準を部屋全体に撒いたゴミの80%以上を吸引できると定めて以下の方法で検証を行いました。

  2. 細かい場所の掃除能力の高さ

    2
    細かい場所の掃除能力の高さ

    マイベストでは「カーテンの奥以外は細かい場所もきれいにできる」ものをユーザーが満足できる商品とし、以下のそれぞれの方法のスコアの加重平均でおすすめ度をスコア化しました。

  3. 水拭き性能の高さ

    3
    水拭き性能の高さ

    マイベストでは「ある程度汚れを拭き取れている」ものをユーザーが満足できる商品とし、以下の方法で検証を行いました。

  4. カーペットの掃除しやすさ

    4
    カーペットの掃除しやすさ

    マイベストでは「表面上の汚れはしっかりと吸える。モップは持ち上げられないが、カーペットが濡れるリスクは低い」ものをユーザーが満足できる商品とし、以下のそれぞれの方法のスコアの加重平均でおすすめ度をスコア化しました。

  5. 賢さ

    5
    賢さ

    マイベストでは「完璧ではないが、障害物を認識して避けられる」ものをユーザーが満足できる商品とし、以下のそれぞれの方法のスコアの加重平均でおすすめ度をスコア化しました。

  6. アプリの使いやすさ

    6
    アプリの使いやすさ

    マイベストでは「アプリの使い勝手が最高とは言えないが、必要なものはそろっている」ものをユーザーが満足できる商品とし、以下の方法で検証を行いました。

  7. お手入れのしやすさ

    7
    お手入れのしやすさ

    マイベストでは「ゴミ収集は自動化され、しかも捨てやすい工夫がある」ものをユーザーが満足できる商品とし、以下の方法で検証を行いました。

  8. 静音性の高さ

    8
    静音性の高さ

    マイベストでは「同じ部屋にいることが苦痛ではない」ものをユーザーが満足できる商品とし、その基準を53dB以下と定めて以下の方法で検証を行いました。

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すみずみまで掃除できる高い性能。賢さもまずまず

すみずみまで掃除できる高い性能。賢さもまずまず

はじめに、掃除性能の高さ・賢さの検証です。


掃除性能の高さの検証では、折り紙・青砂・髪の毛・毛糸(合計30g)をどのくらい取り除けるかを確認。約10畳の部屋の部屋で各商品を1時間稼働し、どのくらいゴミを取り除いたかチェックしました。


賢さは、障害物の検知精度・マッピング性能・掃除の素早さなどをチェックして、機能面を評価しています。

短時間で部屋の99%以上のゴミを取り除いた。細かい箇所もくまなく掃除可能

短時間で部屋の99%以上のゴミを取り除いた。細かい箇所もくまなく掃除可能

掃除性能の高さでは高評価を獲得。実際に稼働させたところ、残ったゴミは1g以下と高い性能を発揮しました。「同じところをグルグル回って時間がかかる」という口コミがありましたが、ゴミが多い場所を感知し、集中して掃除できる印象です。


カーテンの際に少しゴミを残してしまったものの、約30分の稼働時間で部屋全体をきれいにできました。比較ではカーペットが不得意な商品もあったなか、カーペットのゴミも大部分を除去。掃除性能にこだわる人も満足できる仕上がりといえるでしょう。

マッピング機能により、専用アプリから掃除箇所を確認できる

マッピング機能により、専用アプリから掃除箇所を確認できる

賢さの評価はまずまずでした。本品はフロアトラッキングセンサーにより、掃除しながらマッピングを行います。専用のアプリから掃除箇所を確認できるのはうれしいですね。


また、障害物の検知は良好です。実際に走行させてみると、軽く障害物に接触するものの、激しくぶつかる様子はありませんでした。


段差については、2cmの板は乗り越えられない結果に。しかし、2cm程度の厚みがあるカーペットは乗り越えられました

なお、マッピング機能はあるものの、進入禁止エリアは設定できません。進入禁止エリアを設定したい場合には、別売りのデュアルバーチャルウォールを購入するか、物理的に壁を用意して進入しないように工夫が必要になります。


2LDK以上の部屋はマッピング機能があると便利ですが、ワンルームならそこまで精密なマッピングはあまり必要ありません。なお、比較したなかで走行が正確だったものは高級機が多め。部屋が複数ある人は、比較したなかでも上位のモデルを検討してみてください。

自動でゴミを捨てられるので手入れしやすい。しかし、稼働音は大きい

自動でゴミを捨てられるので手入れしやすい。しかし、稼働音は大きい

続いて、お手入れのしやすさ・音の静かさの検証です。


お手入れのしやすさでは、ゴミ捨ての簡単さ・ダストケースとフィルターが水洗いできるかなどの項目について確認。音の静かさは、通常時で40dB(※)程度の音量の部屋で各商品を稼働させ、商品から1m離れたところから騒音計で音量を計測しました。

図書館の館内と同レベルの騒音(参照:環境省

ゴミは自動排出され、捨てる手間が軽減。ダストケースは水洗い可能

ゴミは自動排出され、捨てる手間が軽減。ダストケースは水洗い可能

お手入れのしやすさは、まずまずです。集めたゴミは、自動でクリーンベースに排出。ゴミ収集機能がない商品と比べると、ゴミ捨てで手を汚さずに済みます。また、クリーンベース内のゴミ袋は取り出しやすいですよ。


本体のダストボックスとメインブラシは、ボタンやつまみで簡単に開けられる点が好印象。一方、サイドブラシはネジ式なので取り外しにやや手間がかかりました。


ダストケースは水洗いできるので衛生的に使えます。しかしダストケースの口が小さく、手を入れにくいのはやや難点といえます。お手入れ用のブラシも付属しないので、自分でブラシを用意する必要があるでしょう。

口コミどおり音は大きめ。夜間よりも日中の稼働がおすすめ

口コミどおり音は大きめ。夜間よりも日中の稼働がおすすめ

「音が大きい」という口コミのとおり、稼働音は気になります。比較した商品の平均64.6dB(※執筆時点)を上回り、騒音値は69.3dBを記録しました。なお、ルンバは掃除性能が高い分、稼働音が高い傾向があります。


環境省によると、60dB超だとファミレスやコーヒーショップの店内と同程度の騒音レベルとのことです。比較した商品のなかには、60dB前後と音が比較的小さい商品もありました。本品は稼働音が大きいので、日中の外出時に稼働させるなど工夫するとよいでしょう。

iRobot ルンバ i3+の詳細情報

アイロボット
Roomba PlusRoomba i3+i355060

2021/02/26 発売

最安価格
50,000円
中価格
ダストステーションの機能自動ゴミ収集
ナビゲーション方式
アプリ連携対応
標準モードの運転音不明
水拭き対応
本体高さ(実測値)
標準モードの連続使用時間(公称値)
1時間15分
ゴミ自動収集時の騒音値
不明
スケジュール機能
乗り越えられる段差
1.2cm
充電時間(公称値)3時間
自動充電(自動帰還)機能
Wi-Fi対応
最強モードの運転音不明
最弱モードの運転音
清掃エリア設定機能
サイドブラシ本数1本
洗剤対応不明
モップの使い捨て
自動再開機能
部屋全体で吸えたゴミの割合
カーペットで吸えたゴミの割合
モップを持ち上げ可能不明
メインブラシに毛が絡まない不明
ペットのフンを回避可能不明
ダストケース丸洗い可能
フィルター丸洗い可能
本体重量3.2kg
本体幅(実測値)
本体奥行(実測値)
ダストステーション幅31cm
ダストステーション奥行39cm
ダストステーション高さ49cm
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iRobot ルンバ i3+の価格比較

※ランキングは、購入時に取得できるポイントを考慮した実質価格で作成しています。

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    50,000円

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    販売価格:50,000円

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    65,000円

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    販売価格:65,000円

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ルンバシリーズの特徴とおすすめな人を解説

ご紹介したルンバi3+は、ルンバシリーズのなかのミドルクラスです。上位機種よりもマッピング精度が劣り、進入禁止エリアを設定できないため、3~4部屋程度までの家に向いているといえます。


上位モデルのルンバj7+やルンバs9+は、搭載したカメラとセンサーによって間取りを学習するマッピング機能や、進入禁止エリアを設定可能。家全体の間取りをマッピングして効率よく掃除を行えますよ。


家中を隅々まできれいにしたい人は、高い精度のマッピング機能を搭載した、ルンバj7+やルンバs9+がおすすめです。しかし、ルンバi3+も掃除性能は十分高め。価格を抑えたい人や部屋の数が多くない人は、ルンバi3+も検討してみてくださいね。

アイロボット
Roomba j7+j755860

Roomba j7+ 1
Roomba j7+ 2
Roomba j7+ 3
Roomba j7+ 4
Roomba j7+ 5
Roomba j7+ 6
Roomba j7+ 7
最安価格
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54,000円
在庫わずか
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54,000円
在庫わずか
ダストステーションの機能自動ゴミ収集
ナビゲーション方式
アプリ連携対応
標準モードの運転音不明
水拭き対応
本体高さ(実測値)
標準モードの連続使用時間(公称値)
1時間15分
ゴミ自動収集時の騒音値
不明
スケジュール機能
乗り越えられる段差
2cm
充電時間(公称値)3時間
自動充電(自動帰還)機能
Wi-Fi対応
最強モードの運転音不明
最弱モードの運転音
清掃エリア設定機能
サイドブラシ本数1本
洗剤対応
モップの使い捨て
自動再開機能
部屋全体で吸えたゴミの割合
カーペットで吸えたゴミの割合
モップを持ち上げ可能
メインブラシに毛が絡まない不明
ペットのフンを回避可能
ダストケース丸洗い可能
フィルター丸洗い可能
本体重量3.4kg
本体幅(実測値)
本体奥行(実測値)
ダストステーション幅不明
ダストステーション奥行不明
ダストステーション高さ不明
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Roomba j7+

iRobot ルンバ j7+をレビュー!クチコミ・評判をもとに徹底検証

アイロボット
Roomba PlusRoomba s9+s955860

Roomba s9+ 1
Roomba s9+ 2
Roomba s9+ 3
Roomba s9+ 4
Roomba s9+ 5
Roomba s9+ 6
Roomba s9+ 7
最安価格
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21,980円
在庫わずか
ダストステーションの機能不明
ナビゲーション方式
アプリ連携対応
標準モードの運転音不明
水拭き対応
本体高さ(実測値)不明
標準モードの連続使用時間(公称値)
2時間
ゴミ自動収集時の騒音値
不明
スケジュール機能
乗り越えられる段差
1.2cm
充電時間(公称値)3時間
自動充電(自動帰還)機能
Wi-Fi対応
最強モードの運転音不明
最弱モードの運転音
清掃エリア設定機能
サイドブラシ本数1本
洗剤対応不明
モップの使い捨て
自動再開機能
部屋全体で吸えたゴミの割合
カーペットで吸えたゴミの割合
モップを持ち上げ可能不明
メインブラシに毛が絡まない不明
ペットのフンを回避可能不明
ダストケース丸洗い可能
フィルター丸洗い可能
本体重量4kg
本体幅(実測値)不明
本体奥行(実測値)不明
ダストステーション幅不明
ダストステーション奥行不明
ダストステーション高さ不明
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Roomba s9+

iRobot ルンバ s9+をレビュー!クチコミ・評判をもとに徹底検証

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